JPH0837348A - プリント配線板の補強用具および補強構造 - Google Patents

プリント配線板の補強用具および補強構造

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JPH0837348A
JPH0837348A JP19222794A JP19222794A JPH0837348A JP H0837348 A JPH0837348 A JP H0837348A JP 19222794 A JP19222794 A JP 19222794A JP 19222794 A JP19222794 A JP 19222794A JP H0837348 A JPH0837348 A JP H0837348A
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JP
Japan
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wiring board
printed wiring
reinforcing
reinforcing tool
tool
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Application number
JP19222794A
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Inventor
Kenichi Yamamoto
賢一 山本
Junichi Kato
淳一 加藤
Sadao Endo
貞夫 遠藤
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Telecom Technologies Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/02Details

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  • Structure Of Printed Boards (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 プリント配線板の設計に制約を与えることが
ないプリント配線板の補強用具を提供する。 【構成】 プリント配線板1に取付けるための取付け機
構12を備えた複数の固着部7を補強部8で連結し、固
着部7の間の補強部8を部分的に切除して間隙部11を
形成した補強用具61 を、固着部7と接触する範囲以外
の箇所に、パターン3の配線および部品5の配置を施し
たプリント配線板1に固着させた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子部品を取り付ける
プリント配線板の補強用具および補強構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のプリント配線板の補強構造を図9
に基づき説明する。図9においてプリント配線板20
は、パターン21及びビア22を形成した基板23に、
部品24を実装し構成されるが、基板23のサイズが大
きい場合や、部品24の重量が重く、プリント配線板2
0自体が重くなる場合など、プリント配線板20が反っ
てしまい破損の原因になる事があった。
【0003】このため、プリント配線板20の表面に補
強用具25を、取り付けネジ26により固着させ、プリ
ント配線板20の反りを防止させていた。この補強用具
25はプリント配線板20の強度を補うという目的を最
優先にして作成されているため、底面全体をプリント配
線板20に接触させて固着させてあり、強度の面では申
し分ないものだった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、通常上
記のような補強用具25を取り付けるプリント配線板2
0は、部品24の実装点数が多く、実装領域および、配
線領域内を一杯に使用する高密度なものであり、一方
で、上記従来のプリント配線板20の補強構造において
は、まず、部品配置設計を行う場合、回路図や製造方法
から生じる制約や条件などに加えて補強用具25が実装
される部分をも考慮し、配置検討を行わなければならな
かった。これは、言い換えれば部品実装領域の削減を意
味しており、プリント配線板20の大型化や設計段階で
の回路の変更等の問題が生じることがあった。
【0005】また、配線設計時においても前記補強用具
25の材質によく金属が使用されるという事から前記補
強用具25とその下に配線されたパターン21とのショ
ートが発生する可能性があり、パターン21をビア22
で裏面へ切り替えしたり、迂回させて配線を行う等、補
強用具25の下でのパターン21の配線を極力行わない
ような処置が取られることになり、さらに前記プリント
配線板20の製作時には絶縁シート27をプリント配線
板20に張るなどの作業を行わなければならなかった。
これらの処置は結果的に、作業工程を増やすと共に、ビ
ア22の数、パターン21の長さの増大を促し、プリン
ト配線板20自体の機能に支障を来す恐れがあった。
【0006】本発明は上記の問題点を解消するものであ
り、その第一の目的とするところは、プリント配線板の
設計に制約を与えることがないプリント配線板の補強用
具を提供することにある。
【0007】本発明の第二の目的とするところは、プリ
ント配線板自体の機能性を低下させることのないプリン
ト配線板の補強構造を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の第一の目的を達成
するために、請求項1に係わる発明はプリント配線板表
面に固着させ、前記プリント配線板の強度を補う補強用
具であって、前記プリント配線板に取付けるための取付
け機構を備えた複数の固着部を補強部で連結し、前記固
着部の間の前記補強部を部分的に切除して間隙部を形成
したことを特徴とする。
【0009】好ましくは、前記補強部を板状の連結部
と、この連結部の上端を屈曲させて形成した補強用曲げ
部により構成し、前記連結部により前記固着部を連結
し、前記連結部に間隙部を形成してもよい。
【0010】また、好ましくは、前記補強部として角柱
を用いこの角柱の一側を部分的に切除して前記間隙部を
形成し、前記一側に残存させた箇所を前記固着部として
用いてもよい。
【0011】さらに好ましくは、前記補強用具に前記取
付け機構を3箇所以上設けてもよい。
【0012】上記第二の目的を達成するために、本発明
はプリント配線板に取付けるための取付け機構を備えた
複数の固着部と、この固着部を連結する補強部と、前記
固着部の間の前記補強部を部分的に切除して形成した間
隙部から構成される補強用具を、前記固着部と接触する
範囲以外の箇所に、パターン配線および部品配置を施し
たプリント配線板に固着させたことを特徴とする。
【0013】
【作用】かかる構成により、本発明に係る補強用具にあ
っては、前記プリント配線板表面に前記補強用具を固着
させた時に、前記プリント配線板表面には、固着部のみ
が接触し、前記間隙部により前記補強部と前記プリント
配線板との間に空間ができるため、前記プリント配線板
表面の部品実装領域の削減を最小に押さえることができ
る。
【0014】また、本発明に係る補強構造にあっては、
前記間隙部下の前記プリント配線板表面にもパターンを
配線し、部品を実装することにより回路図に順じた部品
配置、パターン配線が可能になり、パターン長を短縮さ
せ、ビアの数を削減することができる。
【0015】
【実施例】以下、本発明に係るプリント配線板補強用具
および補強構造について図面に基づき説明する。図1は
本発明に係わるプリント配線板の補強構造の斜視図であ
り、図2は本発明に係わるプリント配線板補強用具の第
1実施例の斜視図であるが図1において、プリント配線
板1は基板2表面にパターン3およびビア4を形成し、
この基板2に部品5を実装して構成されるものであり、
このプリント配線板1表面に補強用具61 を取り付け強
度を補っている。
【0016】補強用具61 は図2に示すようにプリント
配線板1表面に取付けるための複数の固着部7と、これ
ら固着部7の一端部を補強部8により連結しており、こ
の補強部8は前記固着部7の一端部に垂直に連結された
連結部9と、この連結部9の上端を屈曲させ形成した補
強用曲げ部10により構成されており、前記固着部7の
間には連結部9を部分的に削除して間隙部11が形成さ
れている。
【0017】前記固着部7の中央にはネジ孔12aが形
成されており、このネジ孔12aに取付けネジ12bを
螺着させ、プリント配線板1への取付け機構12として
いる。
【0018】前記固着部7の形状、数、および取付けネ
ジ12bのネジ径等に付いては、対象となるプリント配
線板1に必要な値を選択してやればよいが、固着部7の
数によってプリント配線板1全体に及ぼす強度も変わっ
てくるので確実性を持たせるために、補強用具61 の全
長に、ほぼ等間隔に3点以上のネジ孔12aが配置でき
るよう固着部7を形成している。
【0019】前記間隙部11は、補強用具61 とプリン
ト配線板1との間に空間を設けるために形成された部分
であり、前記間隙部11の大きさ等についてはプリント
配線板1の設計段階で、そのプリント配線板1の高さの
上限値および部品5を実装するために必要な間隙部11
の値を検討したうえで、その補強用具61 に求められる
強度により寸法を決定している。
【0020】前記補強用曲げ部10は、補強用具61
強度を保つために成型された部分である。間隙部11を
設けることによって、弱くなってしまった補強用具61
の強度を補う部分であると共に取り付け対象にあるプリ
ント配線板1に必要な強度を与える重要な部分でもあ
る。したがって、形状、曲げ回数などに付いては十分な
検討が必要であるが、図2に示すような3つの点10
a,10b,10cで曲げた形状が最も基本的な形状に
なる。
【0021】さらに前記固着部7、前記間隙部11、前
記補強用曲げ部10、前記取り付けネジ12bのネジ径
の4つの箇所は、間隙部11の高さを高くとった場合に
は、固着部7の数を増やし間隙部11の幅を狭め、間隙
部11の幅が広がれば、補強用曲げ部10の曲げ回数を
増やし間隙部11の高さを低くするなど、補強強度を保
つために密接に関係している。
【0022】次に上記のように構成された補強用具61
の作用について説明する。プリント配線板表面の部品5
の実装やパターン3の配線が補強用具61 の実装位置に
まで及ぶ場合、部品5の実装領域やパターン3の配線領
域の上部に前記間隙部11を位置させることにより、部
品5やパターン3と干渉すること無く補強用具61 をプ
リント配線板1に取り付けることができる。
【0023】このため、逆に前記補強用具61 の作成段
階において、下部のプリント配線板1表面に部品5の実
装やパターン3の配線を考慮し間隙部11および固着部
7を作成すれば、プリント配線板1の設計の自由度を損
なうことがない。
【0024】次に本発明に係わるプリント配線板の補強
構造に付いて図1および図3、図4に基づき説明する。
【0025】本発明にかかわるプリント配線板の補強構
造では、プリント配線板1の表面に補強用具61 の固着
部7を接触させて、この固着部7のネジ孔12aに取付
けネジ12bを螺着させることによりプリント配線板1
に補強用具61 を固着させており、この固着部7には、
補強用具61 の全長に対し、ほぼ等間隔に3つのネジ孔
12aが形成されているため、前記補強用具61 は前記
プリント配線板1の両端と中央部を支持し、プリント配
線板1の反りを確実に防止するようにしている。
【0026】前記補強用具61 には間隙部11が形成さ
れているため、プリント配線板1との間に空間ができ、
図3に示すように間隙部11下のプリント配線板1の表
面に部品5を実装することができる。このため、プリン
ト配線板1では、部品5の配置設計を行う段階で、補強
用具61 の実装領域による制約を受けることが無く、回
路図に順じた部品5の配置設計を行っており、さらに部
品5の配置が良化することで図4に示すように、パター
ン3の配線も部品5の間を最短距離で直結する配線が可
能になり、パターン3の長さを短縮させることができ
る。
【0027】また、補強用具61 のプリント配線板1と
の接触部位も固着部7のみに限定されるため、絶縁シー
ト(図示せず)を張ったり、パターン3をビア4により
裏側に迂回させるといった処置をとらなくても良い。
【0028】次に本発明に係わるプリント配線板の補強
用具の他の実施例を図5乃至図8に基づき説明するが第
一の実施例と同じ構成要件に関しては同じ符号を記しそ
の説明を省略する。
【0029】図5は、本発明に係わるプリント配線板の
補強用具の第二の実施例の斜視図であり、図5において
補強用具62 の間隙部11を形成する連結部9の切欠き
部分の角部9aを丸くしており、さらに、補強用曲げ部
10dの角を丸く形成している。
【0030】上記構成の第二の実施例では第一の実施例
と同じ効果があり、さらに補強用具62 自体の強化を図
っている。
【0031】図6は、本発明に係わるプリント配線板の
補強用具の第三の実施例の斜視図であり、図6におい
て、補強用具63 に設けられた間隙部11aを必要箇所
にのみ限定して形成している。この間隙部11aの両側
には大きさの異なる固着部7aと固着部7bを設け、こ
のうち、固着部7bには、複数のネジ孔12aを形成し
ており、補強用具63 の全長に等間隔に取付け機構12
が備わるようにして、プリント配線板1の補強が偏らな
いようにしている。
【0032】上記構成の第三の実施例は、プリント配線
板表面の部品5の配置やパターン3の配線と補強用具6
3 の実装位置との重なりが、一部分の狭い箇所に限定さ
れる場合にとくに有効なものであって、第一の実施例と
同じ効果が得られ、さらに、補強用具63 に設けられた
間隙部11aを必要箇所にのみ限定して形成しているた
め、補強用具63 の制作時の工数を減らすと共に、強度
を上げることができる。
【0033】図7は本発明に係わるプリント配線板の補
強用具の第四の実施例の斜視図であり、図7において、
補強用具64 の補強用曲げ部を固着部7cに対し、逆方
向に形成している。
【0034】上記構成の第四の実施例は、図1に示す補
強用具61 を用いた場合、補強用曲げ部10とその付近
に実装される部品5とがぶつかる時に有効なものであ
り、この補強用具64 を用いることにより補強用曲げ部
10と部品5とを干渉させることなく、補強用具61
同じ効果を得ることができる。
【0035】図8は、本発明に係わるプリント配線板の
補強用具の第五の実施例の斜視図であり、補強用具65
の補強部8として角柱Aを用いており、角柱Aの一側よ
り角柱Aの一部分を切除して間隙部11を形成し、前記
一側に残存した箇所を固着部7dとして使用している。
【0036】上記構成の第五実施例では第一の実施例と
同じ効果があり、さらに補強用具65 自体が角柱Aを切
除して作成されたのもであるため、プリント配線板1の
補強にかなりの強度を必要とする場合にとくに有効であ
る。
【0037】
【発明の効果】以上、説明したように、請求項1に係わ
る発明では、前記プリント配線板表面に前記補強用具を
固着させた時に、前記プリント配線板表面には、固着部
のみが接触するため、前記プリント配線板表面の部品実
装領域の削減を最小に押さえることができると共に、前
記間隙部により前記補強部と前記プリント配線板との間
に空間ができ、前記間隙部の下のプリント配線板の表面
にパターンを配線し、部品を実装することができる。
【0038】請求項2に係わる発明では前記補強部を板
状の連結部と、この連結部の上端を屈曲させて形成した
補強用曲げ部により構成したため、前記補強用曲げ部の
折り曲げ回数や曲げ形状により、前記補強部の強度を上
げることができる。すなわち、前記間隙部の幅を広く形
成するときには、前記補強用曲げ部の曲げる回数を増や
すことで、前記補強部全体の強度が落ちないようにする
ことができ、前記プリント配線板の設計性の良化と、前
記補強用具の強化を同時に達成することができる。
【0039】請求項3に係わる発明では前記補強部とし
て角柱を用いこの角柱の一側部を部分的に切除して前記
間隙部を形成し、前記一側部に残存させた箇所を前記固
着部として用いたために補強用具の強度をさらに高める
ことができる。
【0040】請求項4に係わる発明では前記補強用具の
全長に対し前記取付け機構をほぼ均等間隔に3箇所以上
設けることにより、前記取付け機構により前記プリント
配線板の両端部と中央部を保持するため、前記プリント
配線板の補強を確実なものにすることができる。
【0041】また、請求項5記載の発明では前記補強用
具を前記プリント配線板に固着させ、前記間隙部下の前
記プリント配線板表面にパターンを配線し、部品を実装
したため、回路図に順じた前記部品の配置、前記パター
ンの配線が可能になり、前記パターン長の短縮や、前記
パターンの迂回処理を減少させることができ前記プリン
ト配線板の機能の低下を防止すると共に、前記プリント
配線板の作業性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わるプリント配線板の補強構造の斜
視図である。
【図2】本発明に係わるプリント配線板の補強用具の第
一の実施例の斜視図である。
【図3】本発明に係わるプリント配線板の補強構造にお
ける部品配置の説明図である。
【図4】本発明に係わるプリント配線板の補強構造にお
けるパターン配線の説明図である。
【図5】本発明に係わるプリント配線板の補強用具の第
二の実施例の斜視図である。
【図6】本発明に係わるプリント配線板の補強用具の第
三の実施例の斜視図である。
【図7】本発明に係わるプリント配線板の補強用具の第
四の実施例の斜視図である。
【図8】本発明に係わるプリント配線板の補強用具の第
五の実施例の斜視図である。
【図9】従来のプリント配線板の補強構造の斜視図であ
る。
【符号の説明】 1 プリント配線板 3 パターン 5 部品 61 補強用具 7 固着部 8 補強部 11 間隙部 12 取付け機構

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プリント配線板表面に固着させ、前記プ
    リント配線板の強度を補う補強用具であって、前記プリ
    ント配線板に取付けるための取付け機構を備えた複数の
    固着部を補強部で連結し、前記固着部の間の前記補強部
    を部分的に切除して間隙部を形成したことを特徴とする
    プリント配線板の補強用具。
  2. 【請求項2】 前記補強部を、板状の連結部と、この連
    結部の一側端を屈曲させて形成した補強用曲げ部により
    構成し、前記連結部により前記固着部を連結し、前記連
    結部に間隙部を形成したことを特徴とする請求項1記載
    のプリント配線板の補強用具。
  3. 【請求項3】 前記補強部として角柱を用いこの角柱の
    一側を部分的に切除して前記間隙部を形成し、前記一側
    に残存させた箇所を前記固着部として用いたことを特徴
    とする請求項1記載のプリント配線板の補強用具。
  4. 【請求項4】 前記取付け機構を前記補強用具の全長に
    対し、等間隔に3箇所以上設けたことを特徴とする請求
    項1記載のプリント配線板の補強用具。
  5. 【請求項5】 プリント配線板に取付けるための取付け
    機構を備えた複数の固着部と、この固着部を連結する補
    強部と、前記固着部の間の前記補強部を部分的に切除し
    て形成した間隙部から構成される補強用具を、前記固着
    部と接触する範囲以外の箇所に、パターン配線および部
    品配置を施したプリント配線板に固着させたことを特徴
    とするプリント配線板の補強構造。
JP19222794A 1994-07-25 1994-07-25 プリント配線板の補強用具および補強構造 Pending JPH0837348A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6248957B1 (en) 1998-08-10 2001-06-19 Fujitsu Limited Printed-circuit board reinforcing member and a system board device having the printed-circuit board reinforcing member
JP2007109745A (ja) * 2005-10-11 2007-04-26 Furukawa Electric Co Ltd:The 回路基板構造
US8243450B2 (en) 2010-04-09 2012-08-14 Kabushiki Kaisha Toshiba Electronic apparatus

Cited By (4)

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