JPH0837658A - 留守番機能付テレビ通話装置 - Google Patents
留守番機能付テレビ通話装置Info
- Publication number
- JPH0837658A JPH0837658A JP6173792A JP17379294A JPH0837658A JP H0837658 A JPH0837658 A JP H0837658A JP 6173792 A JP6173792 A JP 6173792A JP 17379294 A JP17379294 A JP 17379294A JP H0837658 A JPH0837658 A JP H0837658A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- answering machine
- videophone
- visitor
- cordless handset
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドアホン親機機能付テレビ電話機で子機がつ
き、また、夜間の来訪者に対しても明瞭な映像をモニタ
並びに留守番メッセージを留守録に記憶して再生する。 【構成】 内線用映像信号、音声信号と外線用映像信
号、音声信号の留守番メッセージを記憶、再生する留守
番手段と、夜間に来訪者が来た時にドアホン子機の呼出
釦に連動して玄関の照明が点灯することができるために
夜間の来訪者に対しても明瞭な映像をモニタ並びに留守
録に記憶して再生できる。
き、また、夜間の来訪者に対しても明瞭な映像をモニタ
並びに留守番メッセージを留守録に記憶して再生する。 【構成】 内線用映像信号、音声信号と外線用映像信
号、音声信号の留守番メッセージを記憶、再生する留守
番手段と、夜間に来訪者が来た時にドアホン子機の呼出
釦に連動して玄関の照明が点灯することができるために
夜間の来訪者に対しても明瞭な映像をモニタ並びに留守
録に記憶して再生できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は留守番機能付テレビ通話
装置に係わり、特に内、外留守番メッセージを共通の留
守番機能付テレビ通話装置に関する。
装置に係わり、特に内、外留守番メッセージを共通の留
守番機能付テレビ通話装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の留守番機能付テレビ通話装置は図
2で示すように、カメラ2、送受話器3、CRT4、テ
ンキー5、ファンクションキー6を実装したテレビ電話
機とドアホン親機を統合した本体1と、カメラ10、ス
ピーカ11、マイク12、呼出釦13とを有するカメラ
付玄関子機9で構成され、室内側に装備するテレビ電話
機とドアホン親機を統合した本体1は電話回線7並びに
ドアホンケーブル8で室外側に装備するカメラ付玄関子
機9と接続される。
2で示すように、カメラ2、送受話器3、CRT4、テ
ンキー5、ファンクションキー6を実装したテレビ電話
機とドアホン親機を統合した本体1と、カメラ10、ス
ピーカ11、マイク12、呼出釦13とを有するカメラ
付玄関子機9で構成され、室内側に装備するテレビ電話
機とドアホン親機を統合した本体1は電話回線7並びに
ドアホンケーブル8で室外側に装備するカメラ付玄関子
機9と接続される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし従来の技術にお
いては、来訪者が来てカメラ付玄関子機の呼出釦を押し
た時のチャイムはドアホン親機機能付テレビ電話機の子
機が無いのでドアホン親機機能付テレビ電話機からしか
鳴らず別の部屋にいる時などドアホン親機機能付テレビ
電話機のある部屋へ行って応答しなければならないとい
う問題がある。また、夜間の在宅時および留守時におい
ても来訪者が来た場合、玄関まわりも暗くカメラ付玄関
子機のカメラは明瞭な映像を捕らえることができず音声
だけが頼りとなる。また、留守録モードのときも明瞭な
映像は記録されず音声だけの記録となってしまうという
問題がある。
いては、来訪者が来てカメラ付玄関子機の呼出釦を押し
た時のチャイムはドアホン親機機能付テレビ電話機の子
機が無いのでドアホン親機機能付テレビ電話機からしか
鳴らず別の部屋にいる時などドアホン親機機能付テレビ
電話機のある部屋へ行って応答しなければならないとい
う問題がある。また、夜間の在宅時および留守時におい
ても来訪者が来た場合、玄関まわりも暗くカメラ付玄関
子機のカメラは明瞭な映像を捕らえることができず音声
だけが頼りとなる。また、留守録モードのときも明瞭な
映像は記録されず音声だけの記録となってしまうという
問題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこれらの課題を
解決するためのものであり、不在時でも来訪者の録音お
よび録画を行う留守番機能付テレビ通話装置において、
映像信号と音声信号を生成するカメラ付玄関子機と、前
記カメラ付玄関子機が電話回線で接続されたドアホン親
機機能付テレビ電話機と、前記カメラ付玄関子機で生成
された映像信号および音声信号を記憶する記憶手段と、
前記カメラ付玄関子機の呼出し釦が押されたときに前記
ドアホン親機機能付テレビ電話機およびその子機にチャ
イムを鳴らす鳴動手段と、前記カメラ付玄関子機に照明
を供給する照明手段とから構成され、夜間の在宅時及び
留守時に来訪者が来たときカメラ付玄関子機の呼出釦に
連動して玄関の照明を点灯させ、前記カメラ付玄関子機
によって撮影された前記来訪者および前記来訪者のメッ
セージを自動的に録音および録画する留守番機能付テレ
ビ通話装置を提供する。
解決するためのものであり、不在時でも来訪者の録音お
よび録画を行う留守番機能付テレビ通話装置において、
映像信号と音声信号を生成するカメラ付玄関子機と、前
記カメラ付玄関子機が電話回線で接続されたドアホン親
機機能付テレビ電話機と、前記カメラ付玄関子機で生成
された映像信号および音声信号を記憶する記憶手段と、
前記カメラ付玄関子機の呼出し釦が押されたときに前記
ドアホン親機機能付テレビ電話機およびその子機にチャ
イムを鳴らす鳴動手段と、前記カメラ付玄関子機に照明
を供給する照明手段とから構成され、夜間の在宅時及び
留守時に来訪者が来たときカメラ付玄関子機の呼出釦に
連動して玄関の照明を点灯させ、前記カメラ付玄関子機
によって撮影された前記来訪者および前記来訪者のメッ
セージを自動的に録音および録画する留守番機能付テレ
ビ通話装置を提供する。
【0005】
【作用】本発明の構成によれば、ドアホン親機機能付テ
レビ電話機の設置してある部屋でなくてもその子機のあ
る部屋で応答できる。また、在宅時及び留守時の夜間の
来訪者に対してもドアホン子機の呼出釦に連動して玄関
の照明が点灯するようになっているので明瞭な映像を見
ることができる。また、留守時には留守録に記録して明
瞭な映像を再生することができる。
レビ電話機の設置してある部屋でなくてもその子機のあ
る部屋で応答できる。また、在宅時及び留守時の夜間の
来訪者に対してもドアホン子機の呼出釦に連動して玄関
の照明が点灯するようになっているので明瞭な映像を見
ることができる。また、留守時には留守録に記録して明
瞭な映像を再生することができる。
【0006】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の実施例を説明す
る。図1は本発明の留守番機能付テレビ通話装置のブロ
ック図である。
る。図1は本発明の留守番機能付テレビ通話装置のブロ
ック図である。
【0007】図1に示すように、本発明による留守番機
能付テレビ通話装置は、ドアホン親機機能付テレビ電話
機14、CRT15、カメラ16、スピーカ17、マイ
ク18、送受話機19、テンキー20、ファンクション
キー21と送受話機26、テンキー27、ファンクショ
ンキー28を備えた子機25、カメラ30、スピーカ3
1、マイク32、呼出釦33を設けたカメラ付玄関子機
29及び玄関照明34で構成され、室外側に装備される
カメラ付玄関子機29はドアホンケーブル23により室
内側のドアホン親機機能付テレビ電話機14と接続さ
れ、ドアホン親機機能付テレビ電話機14は電話回線2
2と接続される。また、玄関照明34はモード切り替え
スイッチ35を介してドアホン親機機能付テレビ電話機
14にケーブル24で接続される。つぎに、図1にもとづ
いて動作について説明する。
能付テレビ通話装置は、ドアホン親機機能付テレビ電話
機14、CRT15、カメラ16、スピーカ17、マイ
ク18、送受話機19、テンキー20、ファンクション
キー21と送受話機26、テンキー27、ファンクショ
ンキー28を備えた子機25、カメラ30、スピーカ3
1、マイク32、呼出釦33を設けたカメラ付玄関子機
29及び玄関照明34で構成され、室外側に装備される
カメラ付玄関子機29はドアホンケーブル23により室
内側のドアホン親機機能付テレビ電話機14と接続さ
れ、ドアホン親機機能付テレビ電話機14は電話回線2
2と接続される。また、玄関照明34はモード切り替え
スイッチ35を介してドアホン親機機能付テレビ電話機
14にケーブル24で接続される。つぎに、図1にもとづ
いて動作について説明する。
【0008】カメラ付玄関子機29の呼出釦33が押さ
れるとドアホン親機機能付テレビ電話機14とその子機
25はチャイムが鳴り来訪者が来たことを知らせる。ド
アホン親機機能付テレビ電話機14またはその子機25
で応答したものと内線通話となる。ドアホン親機機能付
テレビ電話機14で応答した場合は、カメラ付玄関子機
29のカメラ30で生成された映像信号とマイク32か
ら入力された音声信号はドアホンケーブル23により室
内側のドアホン親機機能付テレビ電話機14のCRT1
5及び受話器19aまたはスピーカ17に出力される。
また、ドアホン親機機能付テレビ電話機14の送話器1
9bまたはマイク18から入力された音声信号はドアホ
ンケーブル23により室外側のカメラ付玄関子機29の
スピーカ31へ出力される。また、子機25で応答した
場合は音声信号のみドアホン親機機能付テレビ電話機1
4経由で通話する。また、在宅モードのとき外線着呼が
あると発呼元から送出される映像信号と音声信号は電話
回線22を介してドアホン親機機能付テレビ電話機14
へ入力され映像はCRT15へ音声はスピーカ17また
は受話器19aへ出力される。子機25で応答した場合
は音声信号のみドアホン親機機能付テレビ電話機14経由
で送受される。また、こちらから発呼するときは、ドア
ホン親機機能付テレビ電話機14のカメラ16で生成さ
れた映像信号とマイク18または送話器19bから生成
された音声信号を電話回線22へ送出する。子機25か
ら発呼の場合は音声信号のみドアホン親機機能付テレビ
電話機14経由で電話回線22へ送出される。また、外
線呼に自動応答し、発呼元へ留守番メッセージが記憶で
きる旨の案内を行う映像信号と音声信号からなる応答メ
ッセージを記憶する設定モードでは映像信号はドアホン
親機機能付テレビ電話機14のカメラ16で生成され、
音声信号は、ドアホン親機機能付テレビ電話機14のマ
イク18または送話器19bで生成され留守番記憶部へ
記憶される。留守番モードではカメラ付玄関子機29か
らの内線呼に留守録部が自動応答すると留守番メッセー
ジが記憶できる旨の案内を行う音声信号による応答メッ
セージを送出する。ただし、このとき、映像信号による
応答メッセージは送出されない。来訪者が応答メッセー
ジを聞いてからカメラ付玄関子機29のカメラ30とマ
イク32で生成された映像信号と音声信号からなる留守
番メッセージをドアホン親機機能付テレビ電話機14へ
送出され留守録部へ記憶される。
れるとドアホン親機機能付テレビ電話機14とその子機
25はチャイムが鳴り来訪者が来たことを知らせる。ド
アホン親機機能付テレビ電話機14またはその子機25
で応答したものと内線通話となる。ドアホン親機機能付
テレビ電話機14で応答した場合は、カメラ付玄関子機
29のカメラ30で生成された映像信号とマイク32か
ら入力された音声信号はドアホンケーブル23により室
内側のドアホン親機機能付テレビ電話機14のCRT1
5及び受話器19aまたはスピーカ17に出力される。
また、ドアホン親機機能付テレビ電話機14の送話器1
9bまたはマイク18から入力された音声信号はドアホ
ンケーブル23により室外側のカメラ付玄関子機29の
スピーカ31へ出力される。また、子機25で応答した
場合は音声信号のみドアホン親機機能付テレビ電話機1
4経由で通話する。また、在宅モードのとき外線着呼が
あると発呼元から送出される映像信号と音声信号は電話
回線22を介してドアホン親機機能付テレビ電話機14
へ入力され映像はCRT15へ音声はスピーカ17また
は受話器19aへ出力される。子機25で応答した場合
は音声信号のみドアホン親機機能付テレビ電話機14経由
で送受される。また、こちらから発呼するときは、ドア
ホン親機機能付テレビ電話機14のカメラ16で生成さ
れた映像信号とマイク18または送話器19bから生成
された音声信号を電話回線22へ送出する。子機25か
ら発呼の場合は音声信号のみドアホン親機機能付テレビ
電話機14経由で電話回線22へ送出される。また、外
線呼に自動応答し、発呼元へ留守番メッセージが記憶で
きる旨の案内を行う映像信号と音声信号からなる応答メ
ッセージを記憶する設定モードでは映像信号はドアホン
親機機能付テレビ電話機14のカメラ16で生成され、
音声信号は、ドアホン親機機能付テレビ電話機14のマ
イク18または送話器19bで生成され留守番記憶部へ
記憶される。留守番モードではカメラ付玄関子機29か
らの内線呼に留守録部が自動応答すると留守番メッセー
ジが記憶できる旨の案内を行う音声信号による応答メッ
セージを送出する。ただし、このとき、映像信号による
応答メッセージは送出されない。来訪者が応答メッセー
ジを聞いてからカメラ付玄関子機29のカメラ30とマ
イク32で生成された映像信号と音声信号からなる留守
番メッセージをドアホン親機機能付テレビ電話機14へ
送出され留守録部へ記憶される。
【0009】外線呼のときは映像信号と音声信号の応答
メッセージを電話回線22を介して発呼元へ送出され
る。発呼元から映像信号と音声信号による留守番メッセ
ージが送られて来ると留守録部へ記憶される。内線呼、
外線呼共に留守番メッセージを記憶する際にはCPUの
制御により記憶時の日時を併せて記憶する。再生モード
では留守録部に記憶された映像信号(日、時のデータを
含む)と音声信号からなる留守番メッセージが再生さ
れ、映像はCRT15へ、音声はスピーカ17へそれぞ
れ送出される。
メッセージを電話回線22を介して発呼元へ送出され
る。発呼元から映像信号と音声信号による留守番メッセ
ージが送られて来ると留守録部へ記憶される。内線呼、
外線呼共に留守番メッセージを記憶する際にはCPUの
制御により記憶時の日時を併せて記憶する。再生モード
では留守録部に記憶された映像信号(日、時のデータを
含む)と音声信号からなる留守番メッセージが再生さ
れ、映像はCRT15へ、音声はスピーカ17へそれぞ
れ送出される。
【0010】夜間の留守時及び在宅時でも玄関照明34
を点灯していない場合は、来訪者が来てカメラ付玄関子
機29の呼出釦33を押した時それに連動して玄関照明
34を点灯し、ある一定時間経過すると消灯する。
を点灯していない場合は、来訪者が来てカメラ付玄関子
機29の呼出釦33を押した時それに連動して玄関照明
34を点灯し、ある一定時間経過すると消灯する。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は不在時に
来訪者が訪れても玄関先のカメラ付玄関子機にある呼出
し釦が押されたときにブザーが鳴動するとともに玄関の
照明が点灯するために夜間の来訪者に対しても明瞭な映
像を自動的に留守録に記憶して再生できる。
来訪者が訪れても玄関先のカメラ付玄関子機にある呼出
し釦が押されたときにブザーが鳴動するとともに玄関の
照明が点灯するために夜間の来訪者に対しても明瞭な映
像を自動的に留守録に記憶して再生できる。
【図1】 本発明の留守番機能付テレビ通話装置のブロ
ック図である。
ック図である。
【図2】 従来の留守番機能付テレビ通話装置のブロッ
ク図である。
ク図である。
1 テレビ電話機とドアホン親機を統合した本体 2 カメラ 3 送受話器 4 CRT 5 テンキー 6 ファンクションキー 7 電話回線 8 ドアホンケーブル 9 カメラ付玄関子機 11 スピーカ 12 マイク 13 呼出釦 14 ドアホン親機機能付テレビ電話機
Claims (1)
- 【請求項1】 不在時でも来訪者の録音および録画を行
う留守番機能付テレビ通話装置において、映像信号と音
声信号を生成するカメラ付玄関子機と、前記カメラ付玄
関子機が電話回線で接続されたドアホン親機機能付テレ
ビ電話機と、前記カメラ付玄関子機で生成された映像信
号および音声信号を記憶する記憶手段と、前記カメラ付
玄関子機の呼出し釦が押されたときに前記ドアホン親機
機能付テレビ電話機およびその子機にチャイムを鳴らす
鳴動手段と、前記カメラ付玄関子機に照明を供給する照
明手段とから構成され、夜間の在宅時及び留守時に来訪
者が来たときカメラ付玄関子機の呼出釦に連動して玄関
の照明を点灯させ、前記カメラ付玄関子機によって撮影
された前記来訪者および前記来訪者のメッセージを自動
的に録音および録画することを特徴とする留守番機能付
テレビ通話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6173792A JPH0837658A (ja) | 1994-07-26 | 1994-07-26 | 留守番機能付テレビ通話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6173792A JPH0837658A (ja) | 1994-07-26 | 1994-07-26 | 留守番機能付テレビ通話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0837658A true JPH0837658A (ja) | 1996-02-06 |
Family
ID=15967247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6173792A Pending JPH0837658A (ja) | 1994-07-26 | 1994-07-26 | 留守番機能付テレビ通話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0837658A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003016557A (ja) * | 2001-06-29 | 2003-01-17 | Matsushita Electric Works Ltd | 住宅情報盤システム |
| JP2011170870A (ja) * | 2011-04-01 | 2011-09-01 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 住宅情報盤システム |
-
1994
- 1994-07-26 JP JP6173792A patent/JPH0837658A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003016557A (ja) * | 2001-06-29 | 2003-01-17 | Matsushita Electric Works Ltd | 住宅情報盤システム |
| JP2011170870A (ja) * | 2011-04-01 | 2011-09-01 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 住宅情報盤システム |
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