JPH0839348A - 鋸の自動目立て装置 - Google Patents
鋸の自動目立て装置Info
- Publication number
- JPH0839348A JPH0839348A JP19786294A JP19786294A JPH0839348A JP H0839348 A JPH0839348 A JP H0839348A JP 19786294 A JP19786294 A JP 19786294A JP 19786294 A JP19786294 A JP 19786294A JP H0839348 A JPH0839348 A JP H0839348A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- saw
- grinding
- workpiece
- rotary grindstone
- grindstone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】目立て用の回転砥石を有し、回転砥石を所定姿
勢とすることのできる研削機構部と、回転砥石に対面し
て被加工物である鋸板を保持する保持機構部を備えたテ
ーブル機構とからなる自動目立て装置に於いて、表裏対
称の鋸歯の目立てを迅速且つ正確に実施する。 【構成】 テーブル部に被加工物Xの表裏面とそれぞれ
当接する上下基準面242,24bと被加工物xを上下
基準面に押圧する押圧部(膨出チューブ22と押圧体2
3)とを有する保持機構部を備え、基準面に鋸板を当接
保持した状態で目立て研削を行う。
勢とすることのできる研削機構部と、回転砥石に対面し
て被加工物である鋸板を保持する保持機構部を備えたテ
ーブル機構とからなる自動目立て装置に於いて、表裏対
称の鋸歯の目立てを迅速且つ正確に実施する。 【構成】 テーブル部に被加工物Xの表裏面とそれぞれ
当接する上下基準面242,24bと被加工物xを上下
基準面に押圧する押圧部(膨出チューブ22と押圧体2
3)とを有する保持機構部を備え、基準面に鋸板を当接
保持した状態で目立て研削を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、手引き鋸の目立てを自
動的に行う機械に関するものである。
動的に行う機械に関するものである。
【0002】
【従来の技術】鋸の目立ては鋸板となる鋼板の側縁に鋸
歯を形成することであり、自動目立ては、この鋸歯を円
盤状の回転砥石の所定の角度に尖らした外周部分の研削
で、連続的且つ自動的に削り出すものである。基本的な
目立て装置は図8に示すように、研削部とテーブル部と
から構成され、研削部は円盤状回転砥石aと、回転砥石
aを回転駆動せしめると共に回転砥石を所定の傾斜角度
で保持する本体部からなり、テーブル部は回転砥石に対
向するテーブルcと、テーブルc上に付設した鋸板抑え
部dと、テーブルcの水平回動並びに間欠横移動と砥石
への近接離脱をなすテーブル作動部からなり、鋸板eを
テーブルcに鋸板抑え部dで固定し、回転砥石aの傾斜
角度(下刃及び背刃のなげし角の設定)並びに傾斜した
回転砥石aに対するテーブルcの対向角度(下刃の傾斜
角度の設定)を各々定めて機械を動作せしめると、テー
ブルcが回転砥石aに接近して鋸板の所定の研削をな
し、所定の研削が終了すると砥石側より離脱して、鋸歯
1ピッチ飛の間欠横移動をなし、再度砥石aに接近し研
削を行い、これを所定回数繰り返す。前記研削が終了す
ると、回転砥石aの傾斜角度を反転し更にテーブルcの
対向角度も調整して、前回の否研削部分の研削を行う。
(特公昭57−30610号、同59−9290号参
照)
歯を形成することであり、自動目立ては、この鋸歯を円
盤状の回転砥石の所定の角度に尖らした外周部分の研削
で、連続的且つ自動的に削り出すものである。基本的な
目立て装置は図8に示すように、研削部とテーブル部と
から構成され、研削部は円盤状回転砥石aと、回転砥石
aを回転駆動せしめると共に回転砥石を所定の傾斜角度
で保持する本体部からなり、テーブル部は回転砥石に対
向するテーブルcと、テーブルc上に付設した鋸板抑え
部dと、テーブルcの水平回動並びに間欠横移動と砥石
への近接離脱をなすテーブル作動部からなり、鋸板eを
テーブルcに鋸板抑え部dで固定し、回転砥石aの傾斜
角度(下刃及び背刃のなげし角の設定)並びに傾斜した
回転砥石aに対するテーブルcの対向角度(下刃の傾斜
角度の設定)を各々定めて機械を動作せしめると、テー
ブルcが回転砥石aに接近して鋸板の所定の研削をな
し、所定の研削が終了すると砥石側より離脱して、鋸歯
1ピッチ飛の間欠横移動をなし、再度砥石aに接近し研
削を行い、これを所定回数繰り返す。前記研削が終了す
ると、回転砥石aの傾斜角度を反転し更にテーブルcの
対向角度も調整して、前回の否研削部分の研削を行う。
(特公昭57−30610号、同59−9290号参
照)
【0003】ところで自動目立て機で単純に同一ピッチ
で目立てを行うと、図7に示すように表裏の歯形が徐々
に異なってくる場合がある。これは手引き鋸のうち先端
部分が薄くコミ部分が厚くなつている鋸板を使用したと
きに生ずるものである。即ちテーブルの鋸板固定面(鋸
板の一面A)を基準に回転砥石の傾斜角度並びに研削ピ
ッチが定められているため、鋸板の他面Bでは鋸歯の大
きさが徐々に異なってくる。
で目立てを行うと、図7に示すように表裏の歯形が徐々
に異なってくる場合がある。これは手引き鋸のうち先端
部分が薄くコミ部分が厚くなつている鋸板を使用したと
きに生ずるものである。即ちテーブルの鋸板固定面(鋸
板の一面A)を基準に回転砥石の傾斜角度並びに研削ピ
ッチが定められているため、鋸板の他面Bでは鋸歯の大
きさが徐々に異なってくる。
【0004】そこでその対策として先に本願出願人が、
目立て用回転砥石と、前記砥石と対面して設けた被加工
物を保持するテーブル部を備えた目立て機構を、少なく
とも二組並設し、一方のテーブル部には被加工物Xの一
面Yを基準面に当接して保持し、他方のテーブル部には
被加工物Xの他面Zを基準面に当接して保持するように
し、且つ目立て機構の間に被加工物の搬送機構を付設し
て、図6とに例示するように表裏対称の目立て作業の自
動化を実現したものである。(特開平5−166316
号)
目立て用回転砥石と、前記砥石と対面して設けた被加工
物を保持するテーブル部を備えた目立て機構を、少なく
とも二組並設し、一方のテーブル部には被加工物Xの一
面Yを基準面に当接して保持し、他方のテーブル部には
被加工物Xの他面Zを基準面に当接して保持するように
し、且つ目立て機構の間に被加工物の搬送機構を付設し
て、図6とに例示するように表裏対称の目立て作業の自
動化を実現したものである。(特開平5−166316
号)
【0005】
【発明が解決しようとする課題】表裏対称の鋸歯の自動
目立ては、前期の通り被加工物(鋸板)の表裏面をそれ
ぞれ基準として保持するテーブル部を備えて実現してい
るが、目立ての研削加工時に被加工物たる鋸板は、加熱
されると共に、強い応力を受けることになる。このため
一面側の研削が終了し、次のテーブル部まで搬送する
と、搬送時に鋸板全体の強い保持が開放されるので、鋸
板に歪みが生じ必ずしも次のテーブル部での保持が正確
に実施されない場合もある。そこで本発明は、単一テー
ブルでの表裏均一の鋸歯研削を実現できる自動目立て装
置を提案したものである。
目立ては、前期の通り被加工物(鋸板)の表裏面をそれ
ぞれ基準として保持するテーブル部を備えて実現してい
るが、目立ての研削加工時に被加工物たる鋸板は、加熱
されると共に、強い応力を受けることになる。このため
一面側の研削が終了し、次のテーブル部まで搬送する
と、搬送時に鋸板全体の強い保持が開放されるので、鋸
板に歪みが生じ必ずしも次のテーブル部での保持が正確
に実施されない場合もある。そこで本発明は、単一テー
ブルでの表裏均一の鋸歯研削を実現できる自動目立て装
置を提案したものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る自動目立て
装置は、研削機構とテーブル機構とで構成され、研削機
構は、鋸の目立て研削を行う回転砥石と回転砥石駆動部
と回転砥石を所定の姿勢で所定の研削動作をせしめる研
削動作部とを備え、テーブル機構は、被加工物の表裏面
とそれぞれ当接する上下基準面と被加工物を上下基準面
に押圧する押圧部とを有して、被加工物を回転砥石に対
面して保持する保持機構部を備えて、所定の研削動作を
行うことを特徴とするものである。
装置は、研削機構とテーブル機構とで構成され、研削機
構は、鋸の目立て研削を行う回転砥石と回転砥石駆動部
と回転砥石を所定の姿勢で所定の研削動作をせしめる研
削動作部とを備え、テーブル機構は、被加工物の表裏面
とそれぞれ当接する上下基準面と被加工物を上下基準面
に押圧する押圧部とを有して、被加工物を回転砥石に対
面して保持する保持機構部を備えて、所定の研削動作を
行うことを特徴とするものである。
【0007】また特に前記の目立て装置に於いて、保持
機構部を、上下に配した筒体の対向面に上下基準面を形
成し、前記対向面に出入自在の押圧体を装着すると共
に、筒体の内部に膨出チューブを内装して前記押圧体を
突出駆動源にして構成したことを特徴とするものであ
る。
機構部を、上下に配した筒体の対向面に上下基準面を形
成し、前記対向面に出入自在の押圧体を装着すると共
に、筒体の内部に膨出チューブを内装して前記押圧体を
突出駆動源にして構成したことを特徴とするものであ
る。
【0008】
【作用】テーブル部の保持機構で被加工物(鋸板)を保
持する際に、一方(上方若しくは下方)の基準面に当接
させ、当接状態で表歯の所定の目立て研削を実施し、次
に他方の基準面に鋸板を当接保持して次の裏歯の目立て
研削を行うと、表歯及び裏歯は対称に形成される。
持する際に、一方(上方若しくは下方)の基準面に当接
させ、当接状態で表歯の所定の目立て研削を実施し、次
に他方の基準面に鋸板を当接保持して次の裏歯の目立て
研削を行うと、表歯及び裏歯は対称に形成される。
【0009】特に保持機構に、基準面を具備した角筒体
を採用し、出入自在の押圧体を対向面に設け、内部に膨
出チューブを内装すると、膨出チューブの膨張で押圧体
を突出させて、上下角筒体間に位置する被加工物(鋸
板)は押圧体で基準面に押圧されて保持されることにな
る。
を採用し、出入自在の押圧体を対向面に設け、内部に膨
出チューブを内装すると、膨出チューブの膨張で押圧体
を突出させて、上下角筒体間に位置する被加工物(鋸
板)は押圧体で基準面に押圧されて保持されることにな
る。
【0010】
【実施例】次に本発明の実施例について説明する。実施
例に示した自動目立て機構は、研削機構1とテーブル機
構2とで構成され、研削機構1は、円盤状の回転砥石1
1と、回転砥石11を回転駆動せしめるモータ(駆動
源)12と、前記モータ12を内装して回転砥石11を
所定の対向角度並びに傾斜角度に維持し、テーブル機構
側へ出入動作する研削動作部13とを備えてなる。
例に示した自動目立て機構は、研削機構1とテーブル機
構2とで構成され、研削機構1は、円盤状の回転砥石1
1と、回転砥石11を回転駆動せしめるモータ(駆動
源)12と、前記モータ12を内装して回転砥石11を
所定の対向角度並びに傾斜角度に維持し、テーブル機構
側へ出入動作する研削動作部13とを備えてなる。
【0011】テーブル機構2は、鋸歯のピッチに対応し
て間欠横移動を行うテーブル21上に保持機構部を設け
たもので、保持機構部は、上下に対面せしめた筒体21
a,21bと、各筒体に内装した膨出チューブ22と、
各筒体に付設した押圧体23とを備え、筒体21a,2
1bは、適宜な手段で任意の高さに調整可能に横架し、
上下対向面に基準面24a、24bを形成し、押圧体2
3はウレタン樹脂やMCナイロン等で凸状断面に形成し
たもので、筒体21の対向面(基準面)24に長孔を穿
設し、多数に分割した押圧体23を前記長孔より突出収
納可能に装着し、膨出チューブ22の膨出で突出するよ
うにしたものである。
て間欠横移動を行うテーブル21上に保持機構部を設け
たもので、保持機構部は、上下に対面せしめた筒体21
a,21bと、各筒体に内装した膨出チューブ22と、
各筒体に付設した押圧体23とを備え、筒体21a,2
1bは、適宜な手段で任意の高さに調整可能に横架し、
上下対向面に基準面24a、24bを形成し、押圧体2
3はウレタン樹脂やMCナイロン等で凸状断面に形成し
たもので、筒体21の対向面(基準面)24に長孔を穿
設し、多数に分割した押圧体23を前記長孔より突出収
納可能に装着し、膨出チューブ22の膨出で突出するよ
うにしたものである。
【0012】而して被加工物である鋸板Xをテーブル部
2の保持機構で保持するもので、保持に際しては一方の
筒体21a内の膨出チューブ22aにのみ所定の空気圧
を加え、一方の押圧体23aのみを突出させる。そうす
ると鋸板Xは他方の筒体21bの基準面(下方基準面)
24bに押圧されて保持されることになる。そこで回転
砥石11を所定の研削位置及び姿勢とし、研削動作部1
3のテーブル機構側への出入動作と、テーブル機構2の
鋸歯ビツチの間欠移動とを同期させて、所定の鋸表歯の
研削を実施する。次に他方の膨出チューブ22bのみに
高圧空気を供給し、鋸板Xを上方基準面に押圧保持し
て、前記鋸表歯研削と同様に鋸裏歯研削を実施するもの
である。
2の保持機構で保持するもので、保持に際しては一方の
筒体21a内の膨出チューブ22aにのみ所定の空気圧
を加え、一方の押圧体23aのみを突出させる。そうす
ると鋸板Xは他方の筒体21bの基準面(下方基準面)
24bに押圧されて保持されることになる。そこで回転
砥石11を所定の研削位置及び姿勢とし、研削動作部1
3のテーブル機構側への出入動作と、テーブル機構2の
鋸歯ビツチの間欠移動とを同期させて、所定の鋸表歯の
研削を実施する。次に他方の膨出チューブ22bのみに
高圧空気を供給し、鋸板Xを上方基準面に押圧保持し
て、前記鋸表歯研削と同様に鋸裏歯研削を実施するもの
である。
【0013】従って鋸板Xは、上下基準面にそれぞれ当
接して表裏歯の研削加工を行うもので、表裏対称な鋸歯
の目立てがなされると共に、特に保持状態のまま上下基
準面24a,24b当接状態に移行できるので、表裏の
鋸歯は正確に目立てされるものである。
接して表裏歯の研削加工を行うもので、表裏対称な鋸歯
の目立てがなされると共に、特に保持状態のまま上下基
準面24a,24b当接状態に移行できるので、表裏の
鋸歯は正確に目立てされるものである。
【0014】尚保持機構部の鋸板の挟持構成を膨出チュ
ーブと押圧体の組み合わせの場合に、鋸板の全長に渡っ
て挟持力を均等にすることができ、歪みに対しても均一
に対応できる利点があるが、本発明は必ずしも前記実施
例に限定されるものではなく、上下基準面に鋸板を各個
に押圧する押圧部を備えていれば良いものである。
ーブと押圧体の組み合わせの場合に、鋸板の全長に渡っ
て挟持力を均等にすることができ、歪みに対しても均一
に対応できる利点があるが、本発明は必ずしも前記実施
例に限定されるものではなく、上下基準面に鋸板を各個
に押圧する押圧部を備えていれば良いものである。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明は、目立て用の回転
砥石を有し、回転砥石を所定姿勢とすることのできる研
削機構部と、回転砥石に対面して被加工物である鋸板を
保持する保持機構部を備えたテーブル機構とからなる目
立て装置に於いて、特に保持機構を対面する上下基準面
と、上下基準面に鋸板を押圧する押圧部とで形成したも
ので、鋸板を保持状態のまま表裏対称な鋸歯を研削製出
できたもので、自動目立て加工の迅速化並びに正確化が
実現できたものである。
砥石を有し、回転砥石を所定姿勢とすることのできる研
削機構部と、回転砥石に対面して被加工物である鋸板を
保持する保持機構部を備えたテーブル機構とからなる目
立て装置に於いて、特に保持機構を対面する上下基準面
と、上下基準面に鋸板を押圧する押圧部とで形成したも
ので、鋸板を保持状態のまま表裏対称な鋸歯を研削製出
できたもので、自動目立て加工の迅速化並びに正確化が
実現できたものである。
【図1】本発明の実施例装置全体の簡便な平面図。
【図2】同保持機構部の平面図。
【図3】同保持機構部の正面図。
【図4】同保持機構部の断面図。
【図5】同保持機構部の作用の説明図。
【図6】鋸の歯の状態(本発明手段による)を示すもの
で(イ)は研削基準(ロ)は断面(ハ)は歯形状を示す
図である。
で(イ)は研削基準(ロ)は断面(ハ)は歯形状を示す
図である。
【図7】鋸の歯の状態(従来手段による)を示すもので
(イ)は研削基準(ロ)は断面(ハ)は歯形状を示す図
である。
(イ)は研削基準(ロ)は断面(ハ)は歯形状を示す図
である。
【図8】従来装置の斜視図である。
1 研削機構 11 回転砥石 12 モータ(駆動源) 13 研削動作部 2 テーブル機構 21 筒体 22 膨出チューブ 23 押圧体 24 基準面
Claims (2)
- 【請求項1】 鋸の目立て研削を行う回転砥石と回転砥
石駆動部と回転砥石を所定の姿勢で所定の研削動作をせ
しめる研削動作部とを備えた研削機構と、被加工物の表
裏面とそれぞれ当接する上下基準面と被加工物を上下基
準面に押圧する押圧部とを有して、被加工物を回転砥石
に対面して保持する保持機構部を備えて、所定の研削動
作を行うテーブル機構とで構成したことを特徴とする鋸
の自動目立て装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の鋸の自動目立て装置に於
いて、上下に配した筒体の対向面に上下基準面を形成
し、前記対向面に出入自在の押圧体を装着すると共に、
筒体の内部に膨出チューブを内装して前記押圧体を突出
駆動源として保持機構部を構成したことを特徴とする鋸
の自動目立て装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19786294A JPH0839348A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 鋸の自動目立て装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19786294A JPH0839348A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 鋸の自動目立て装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0839348A true JPH0839348A (ja) | 1996-02-13 |
Family
ID=16381574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19786294A Pending JPH0839348A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 鋸の自動目立て装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0839348A (ja) |
-
1994
- 1994-07-28 JP JP19786294A patent/JPH0839348A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11300589A (ja) | ガラス物品の加工仕上げ装置 | |
| JPH05154756A (ja) | 研磨装置 | |
| US3827194A (en) | Piercing of suction holes in sanding discs | |
| US3854206A (en) | Piercing of suction holes in sanding discs | |
| JP2000158310A (ja) | バリ取り機 | |
| JP2901875B2 (ja) | 超砥粒研削ホイールのツルーイング方法 | |
| JPH09239655A (ja) | モータ用ロータのバリ取り方法 | |
| EP0673715B1 (en) | Machine for processing glass plate | |
| JP4225819B2 (ja) | 竪型両頭平面研削盤の砥石修正装置 | |
| JP2666447B2 (ja) | 研摩装置 | |
| JP2577195B2 (ja) | 塗装パテ研ぎ用研ぎヘッド | |
| JPH06198555A (ja) | フォーク素材刃擦り研磨装置 | |
| CN119017186B (zh) | 一种角钢智能打磨设备 | |
| KR0131556Y1 (ko) | 곡면부요철연마장치 | |
| JPH01183351A (ja) | バリ取り装置 | |
| JPH02145257A (ja) | 平行平面ホーニング研削盤及び立型両面研削盤における砥石ドレッシング装置 | |
| JPS646264Y2 (ja) | ||
| JPS6133851A (ja) | 多面同時加工装置 | |
| JPH088809Y2 (ja) | タイル素地仕上げ装置 | |
| JPH10128675A (ja) | 研磨装置 | |
| JP3094355B2 (ja) | 湿式研磨方法およびその装置 | |
| JPH04226858A (ja) | 表面研削用工作機械の改良 | |
| JP2002127009A (ja) | 研削装置 | |
| JPH0649268B2 (ja) | 食卓用金属フォークのフォーク刃側面の研磨仕上げ装置 | |
| JPS60242950A (ja) | 面取り加工方法 |