JPH0839393A - 数値制御装置 - Google Patents
数値制御装置Info
- Publication number
- JPH0839393A JPH0839393A JP17221994A JP17221994A JPH0839393A JP H0839393 A JPH0839393 A JP H0839393A JP 17221994 A JP17221994 A JP 17221994A JP 17221994 A JP17221994 A JP 17221994A JP H0839393 A JPH0839393 A JP H0839393A
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 15
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 NC加工プログラムの各ブロック毎にFコー
ド指定、Sコード指定の命令文が記述されていなくとも
所定の送り速度と主軸回転数とを設定し、送り制御と主
軸回転数制御とを行う数値制御装置を提供すること。 【構成】 各工具毎に送り速度と主軸回転数のデータを
記憶した送り速度・主軸回転数データ記憶部7と、NC
加工プログラムを解析し、工具選択、工具交換の指令時
には選択あるいは交換された工具による加工の送り速度
と主軸回転数のデータを前記送り速度・主軸回転数デー
タ記憶部7より読み出し、この読み出しデータにより送
り速度と主軸回転数を設定するNC加工プログラム実行
部3とを設ける。
ド指定、Sコード指定の命令文が記述されていなくとも
所定の送り速度と主軸回転数とを設定し、送り制御と主
軸回転数制御とを行う数値制御装置を提供すること。 【構成】 各工具毎に送り速度と主軸回転数のデータを
記憶した送り速度・主軸回転数データ記憶部7と、NC
加工プログラムを解析し、工具選択、工具交換の指令時
には選択あるいは交換された工具による加工の送り速度
と主軸回転数のデータを前記送り速度・主軸回転数デー
タ記憶部7より読み出し、この読み出しデータにより送
り速度と主軸回転数を設定するNC加工プログラム実行
部3とを設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、数値制御装置に関し、
特にマシングセンタなど、複数個の工具を選択使用する
工作機械のための数値制御装置に関するものである。
特にマシングセンタなど、複数個の工具を選択使用する
工作機械のための数値制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来一般に、NC加工プログラムは各ブ
ロック毎にFコード指定、Sコード指定の命令文を予め
含んでおり、数値制御装置は、NC加工プログラムの実
行において、NC加工プログラムに記述されているFコ
ード指定、Sコード指定の命令文を解読することによ
り、指定の送り速度と主軸回転数とを設定し、送り制御
と主軸回転数制御とを行う。
ロック毎にFコード指定、Sコード指定の命令文を予め
含んでおり、数値制御装置は、NC加工プログラムの実
行において、NC加工プログラムに記述されているFコ
ード指定、Sコード指定の命令文を解読することによ
り、指定の送り速度と主軸回転数とを設定し、送り制御
と主軸回転数制御とを行う。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の数値制御装置に
おいては、工具によって送り速度や主軸回転数が一義的
に決まる場合でも、NC加工プログラムの各ブロック毎
にFコード指定、Sコード指定の命令文を記述する必要
がある。これはNC加工プログラムの作成を煩雑なもの
にしてプログラム作成ミスの発生度合いを高くし、また
NC加工プログラムの長さを長いものにする原因にな
る。
おいては、工具によって送り速度や主軸回転数が一義的
に決まる場合でも、NC加工プログラムの各ブロック毎
にFコード指定、Sコード指定の命令文を記述する必要
がある。これはNC加工プログラムの作成を煩雑なもの
にしてプログラム作成ミスの発生度合いを高くし、また
NC加工プログラムの長さを長いものにする原因にな
る。
【0004】本発明は、上述の如き問題点に着目してな
されたものであり、NC加工プログラムの各ブロック毎
にFコード指定、Sコード指定の命令文が記述されてい
なくとも所定の送り速度と主軸回転数とを設定し、送り
制御と主軸回転数制御とを行う数値制御装置を提供する
ことを目的としている。
されたものであり、NC加工プログラムの各ブロック毎
にFコード指定、Sコード指定の命令文が記述されてい
なくとも所定の送り速度と主軸回転数とを設定し、送り
制御と主軸回転数制御とを行う数値制御装置を提供する
ことを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の如き目的を達成す
るため、本発明による数値制御装置は、各工具毎に送り
速度と主軸回転数のデータを記憶した送り速度・主軸回
転数データ記憶部と、NC加工プログラムを解析し、工
具選択、工具交換の指令時には選択あるいは交換された
工具による加工の送り速度と主軸回転数のデータを前記
送り速度・主軸回転数データ記憶部より読み出し、この
読み出しデータにより送り速度と主軸回転数を設定する
NC加工プログラム実行部とを有していることを特徴と
している。
るため、本発明による数値制御装置は、各工具毎に送り
速度と主軸回転数のデータを記憶した送り速度・主軸回
転数データ記憶部と、NC加工プログラムを解析し、工
具選択、工具交換の指令時には選択あるいは交換された
工具による加工の送り速度と主軸回転数のデータを前記
送り速度・主軸回転数データ記憶部より読み出し、この
読み出しデータにより送り速度と主軸回転数を設定する
NC加工プログラム実行部とを有していることを特徴と
している。
【0006】
【作用】上述の如き構成によれば、工具選択、工具交換
の指令時には、その指令によって選択あるいは交換され
る工具による加工の送り速度と主軸回転数のデータが送
り速度・主軸回転数データ記憶部より読み出され、NC
加工プログラムにFコード指定、Sコード指定の命令文
が記述されていなくても、送り速度・主軸回転数データ
記憶部よりの読み出しデータにより送り速度と主軸回転
数が設定され、送り制御と主軸回転数制御とが行われ
る。
の指令時には、その指令によって選択あるいは交換され
る工具による加工の送り速度と主軸回転数のデータが送
り速度・主軸回転数データ記憶部より読み出され、NC
加工プログラムにFコード指定、Sコード指定の命令文
が記述されていなくても、送り速度・主軸回転数データ
記憶部よりの読み出しデータにより送り速度と主軸回転
数が設定され、送り制御と主軸回転数制御とが行われ
る。
【0007】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面を用いて詳細に
説明する。
説明する。
【0008】図1は本発明による数値制御装置の一実施
例を示している。数値制御装置1は、NC加工プログラ
ム実行部3と、NC加工プログラム記憶部5と、送り速
度・主軸回転数データ記憶部7と、出力インタフェース
部9とを有している。
例を示している。数値制御装置1は、NC加工プログラ
ム実行部3と、NC加工プログラム記憶部5と、送り速
度・主軸回転数データ記憶部7と、出力インタフェース
部9とを有している。
【0009】出力インタフェース部9には、主軸モータ
11の回転駆動を制御する主軸回転数制御部13と、送
りモータ15の回転駆動を制御する送り速度制御部17
と、工具選択モータ19の回転駆動を制御する工具選択
制御部21と、工具交換モータ23の回転駆動を制御す
る工具交換制御部25とが接続されており、これら各制
御部はNC加工プログラム実行部3が出力する指令信号
を入力し、NC加工プログラム実行部3よりの指令に基
づいて動作する。
11の回転駆動を制御する主軸回転数制御部13と、送
りモータ15の回転駆動を制御する送り速度制御部17
と、工具選択モータ19の回転駆動を制御する工具選択
制御部21と、工具交換モータ23の回転駆動を制御す
る工具交換制御部25とが接続されており、これら各制
御部はNC加工プログラム実行部3が出力する指令信号
を入力し、NC加工プログラム実行部3よりの指令に基
づいて動作する。
【0010】送り速度・主軸回転数データ記憶部7は、
図2に示されているデータテーブル形式にて、工具番号
をインディクスキーとして各工具毎に予め設定された送
り速度と主軸回転数のデータを記憶している。
図2に示されているデータテーブル形式にて、工具番号
をインディクスキーとして各工具毎に予め設定された送
り速度と主軸回転数のデータを記憶している。
【0011】NC加工プログラム実行部3は、マイクロ
コンピュータにより構成され、NC加工プログラム記憶
部5よりNC加工プログラムを入力してNC加工プログ
ラムを解析し、工具選択、工具交換の指令時、即ちTコ
ード指令、あるいはM06指令の場合には、その指令を
工具選択制御部21、あるいは工具交換制御部25へ出
力する以外に、その指令より選択あるいは交換された工
具番号による加工の送り速度と主軸回転数のデータを送
り速度・主軸回転数データ記憶部7より読み出し、送り
速度の読み出しデータによりFコード指令を設定して当
該Fコード指令を送り速度制御部17へ出力し、主軸回
転数の読み出しデータによりSコード指令を設定して当
該Sコード指令を主軸回転数制御部13へ出力する。
コンピュータにより構成され、NC加工プログラム記憶
部5よりNC加工プログラムを入力してNC加工プログ
ラムを解析し、工具選択、工具交換の指令時、即ちTコ
ード指令、あるいはM06指令の場合には、その指令を
工具選択制御部21、あるいは工具交換制御部25へ出
力する以外に、その指令より選択あるいは交換された工
具番号による加工の送り速度と主軸回転数のデータを送
り速度・主軸回転数データ記憶部7より読み出し、送り
速度の読み出しデータによりFコード指令を設定して当
該Fコード指令を送り速度制御部17へ出力し、主軸回
転数の読み出しデータによりSコード指令を設定して当
該Sコード指令を主軸回転数制御部13へ出力する。
【0012】これにより主軸モータ11はNC加工プロ
グラムにSコード指令の記述がなくても使用中の工具に
適応した回転数にて回転駆動され、送りモータ15はN
C加工プログラムにFコード指令の記述がなくても使用
中の工具に適応した回転数にて回転駆動される。
グラムにSコード指令の記述がなくても使用中の工具に
適応した回転数にて回転駆動され、送りモータ15はN
C加工プログラムにFコード指令の記述がなくても使用
中の工具に適応した回転数にて回転駆動される。
【0013】図3(a)は本発明による数値制御装置に
て実行されるNC加工プログラムの一例を、(b)は従
来の数値制御装置にて実行されるNC加工プログラムの
一例を各々示している。
て実行されるNC加工プログラムの一例を、(b)は従
来の数値制御装置にて実行されるNC加工プログラムの
一例を各々示している。
【0014】本発明による数値制御装置にて実行される
NC加工プログラムにおいては、1行目の「T001」
の命令文によって工具番号001の工具が選択されると
共に、工具番号001の送り速度1000と主軸回転数
5000のデータとが送り速度・主軸回転数データ記憶
部7より読み出され、送り速度1000と主軸回転数5
000とが各々設定される。このNC加工プログラムに
おいては、Fコード指令とSコード指令の記述が省略さ
れる。
NC加工プログラムにおいては、1行目の「T001」
の命令文によって工具番号001の工具が選択されると
共に、工具番号001の送り速度1000と主軸回転数
5000のデータとが送り速度・主軸回転数データ記憶
部7より読み出され、送り速度1000と主軸回転数5
000とが各々設定される。このNC加工プログラムに
おいては、Fコード指令とSコード指令の記述が省略さ
れる。
【0015】これに対し従来の数値制御装置にて実行さ
れるNC加工プログラムにおいては、2行目に、送り速
度1000を設定するFコード指令と、主軸回転数50
00を設定するSコード指令の記述が必要である。
れるNC加工プログラムにおいては、2行目に、送り速
度1000を設定するFコード指令と、主軸回転数50
00を設定するSコード指令の記述が必要である。
【0016】図4は本発明による数値制御装置のNCプ
ログラム解析処理実行フローを示している。
ログラム解析処理実行フローを示している。
【0017】先ずNC加工プログラムを入力し(ステッ
プ10)、NC加工プログラムを各行毎に順次解析する
(ステップ20)。このNC加工プログラムの解析にお
いて、解析行の記述がTコード指令あるいはM06指令
であるか否かを判別する(ステップ30)。
プ10)、NC加工プログラムを各行毎に順次解析する
(ステップ20)。このNC加工プログラムの解析にお
いて、解析行の記述がTコード指令あるいはM06指令
であるか否かを判別する(ステップ30)。
【0018】Tコード指令あるいはM06指令である場
合には(ステップ30肯定)、TコードBCDあるいは
M06などの出力処理を実行し(ステップ40)、Tコ
ード番号、M06による指定工具、即ち工具番号に対応
した送り速度と主軸回転数のデータとを送り速度・主軸
回転数データ記憶部7より読み出し、この読み出しデー
タによって送り速度と主軸回転数とを設定する(ステッ
プ50)。
合には(ステップ30肯定)、TコードBCDあるいは
M06などの出力処理を実行し(ステップ40)、Tコ
ード番号、M06による指定工具、即ち工具番号に対応
した送り速度と主軸回転数のデータとを送り速度・主軸
回転数データ記憶部7より読み出し、この読み出しデー
タによって送り速度と主軸回転数とを設定する(ステッ
プ50)。
【0019】これに対しTコード指令およびM06指令
でない場合には(ステップ30否定)、、解析行にFコ
ード指令、Sコード指令の記述があるか否かを判別し
(ステップ60)、Fコード指令、Sコード指令の記述
があれば(ステップ60肯定)、その記述によるF指令
値を送り速度として設定し、またS指令値を主軸回転数
として設定する(ステップ70)。
でない場合には(ステップ30否定)、、解析行にFコ
ード指令、Sコード指令の記述があるか否かを判別し
(ステップ60)、Fコード指令、Sコード指令の記述
があれば(ステップ60肯定)、その記述によるF指令
値を送り速度として設定し、またS指令値を主軸回転数
として設定する(ステップ70)。
【0020】以上に於ては、本発明を特定の実施例につ
いて詳細に説明したが、本発明は、これに限定されるも
のではなく、本発明の範囲内にて種々の実施例が可能で
あることは当業者にとって明らかであろう。
いて詳細に説明したが、本発明は、これに限定されるも
のではなく、本発明の範囲内にて種々の実施例が可能で
あることは当業者にとって明らかであろう。
【0021】
【発明の効果】以上の説明から理解される如く、本発明
による数値制御装置によれば、工具選択、工具交換の指
令時には、その指令によって選択あるいは交換される工
具による加工の送り速度と主軸回転数のデータが送り速
度・主軸回転数データ記憶部より読み出され、送り速度
・主軸回転数データ記憶部よりの読み出しデータにより
送り速度と主軸回転数が設定されるから、NC加工プロ
グラムにFコード指定、Sコード指定の命令文が特別に
記述されていなくても送り速度と主軸回転数とが設定さ
れ、NC加工プログラムにおけるFコード指定、Sコー
ド指定の命令文の記述を省略することができ、これによ
りNC加工プログラムの作成が容易になり、プログラム
作成ミスの発生度合いが低減し、同時にNC加工プログ
ラムの長さが短くなり、NC加工プログラム記憶部の記
憶容量が少なくて済むようになる。
による数値制御装置によれば、工具選択、工具交換の指
令時には、その指令によって選択あるいは交換される工
具による加工の送り速度と主軸回転数のデータが送り速
度・主軸回転数データ記憶部より読み出され、送り速度
・主軸回転数データ記憶部よりの読み出しデータにより
送り速度と主軸回転数が設定されるから、NC加工プロ
グラムにFコード指定、Sコード指定の命令文が特別に
記述されていなくても送り速度と主軸回転数とが設定さ
れ、NC加工プログラムにおけるFコード指定、Sコー
ド指定の命令文の記述を省略することができ、これによ
りNC加工プログラムの作成が容易になり、プログラム
作成ミスの発生度合いが低減し、同時にNC加工プログ
ラムの長さが短くなり、NC加工プログラム記憶部の記
憶容量が少なくて済むようになる。
【図1】本発明による数値制御装置の一実施例を示すブ
ロック線図である。
ロック線図である。
【図2】送り速度・主軸回転数データ記憶部に格納され
るデータテーブルの一例を示す説明図である。
るデータテーブルの一例を示す説明図である。
【図3】(a)は本発明による数値制御装置にて実行さ
れるNC加工プログラムの一例を、(b)は従来の数値
制御装置にて実行されるNC加工プログラムの一例を各
々示す説明図である。
れるNC加工プログラムの一例を、(b)は従来の数値
制御装置にて実行されるNC加工プログラムの一例を各
々示す説明図である。
【図4】図4は本発明による数値制御装置のNCプログ
ラム解析処理実行フローの一例を示すフローチャートで
ある。
ラム解析処理実行フローの一例を示すフローチャートで
ある。
1 数値制御装置 3 NC加工プログラム実行部 5 NC加工プログラム記憶部 7 速度・主軸回転数データ記憶部 9 出力インタフェース部 11 主軸モータ 13 主軸回転数制御部 15 送りモータ 17 送り速度制御部 19 工具選択モータ 21 工具選択制御部 23 工具交換モータ 25 工具交換制御部
Claims (1)
- 【請求項1】 各工具毎に送り速度と主軸回転数のデー
タを記憶した送り速度・主軸回転数データ記憶部と、 NC加工プログラムを解析し、工具選択、工具交換の指
令時には選択あるいは交換された工具による加工の送り
速度と主軸回転数のデータを前記送り速度・主軸回転数
データ記憶部より読み出し、この読み出しデータにより
送り速度と主軸回転数を設定するNC加工プログラム実
行部と、 を有していることを特徴とする数値制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17221994A JPH0839393A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | 数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17221994A JPH0839393A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | 数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0839393A true JPH0839393A (ja) | 1996-02-13 |
Family
ID=15937808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17221994A Pending JPH0839393A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | 数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0839393A (ja) |
-
1994
- 1994-07-25 JP JP17221994A patent/JPH0839393A/ja active Pending
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