JPH0840281A - ステアリングホイール - Google Patents
ステアリングホイールInfo
- Publication number
- JPH0840281A JPH0840281A JP17393194A JP17393194A JPH0840281A JP H0840281 A JPH0840281 A JP H0840281A JP 17393194 A JP17393194 A JP 17393194A JP 17393194 A JP17393194 A JP 17393194A JP H0840281 A JPH0840281 A JP H0840281A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- cover
- cover body
- steering wheel
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Steering Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電装品相互の結線作業及び結線後のコネクタ
固定作業などの作業性を向上し、結線状態確認作業性を
向上するステアリングホイールを提供すること。 【構成】 ボデイカバー7は、前記ホイールハブを覆う
ように形成され且つ電装品11のコネクタ10を出没可
能なる大きさの開口14が形成されたカバー本体12
と、該カバー本体12の開口14を開閉自在なると共に
前記電装品11のコネクタ10を支持してなる支持手段
13とより構成されたこと。
固定作業などの作業性を向上し、結線状態確認作業性を
向上するステアリングホイールを提供すること。 【構成】 ボデイカバー7は、前記ホイールハブを覆う
ように形成され且つ電装品11のコネクタ10を出没可
能なる大きさの開口14が形成されたカバー本体12
と、該カバー本体12の開口14を開閉自在なると共に
前記電装品11のコネクタ10を支持してなる支持手段
13とより構成されたこと。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、乗り物の操舵を可能と
したステアリングホイールに関する。
したステアリングホイールに関する。
【0002】
【従来の技術】ステアリングホイールとしては、例えば
実開平3−124972号公報に示すように、ステアリ
ングシャフトのスプライン軸部に嵌合されてステアリン
グシャフトのボルト部に螺合されたナットにより固持さ
れたホイールハブと、該ホイールハブより延在された複
数のスポークと、該スポークの自由端部に固持されたホ
イールリングと、前記ホイールハブの周囲及び前記スポ
ークの下端部を覆うボデイカバーと、前記ホイールハブ
の上部及び前記スポークの上端部を覆うホーンカバー
と、前記ボデイカバー内に収納されるエアバッグモジュ
ールとを有し、該エアバックモジュールにはインフレー
タユニットやハーネスやコネクタなどの電装品が備えら
れる。
実開平3−124972号公報に示すように、ステアリ
ングシャフトのスプライン軸部に嵌合されてステアリン
グシャフトのボルト部に螺合されたナットにより固持さ
れたホイールハブと、該ホイールハブより延在された複
数のスポークと、該スポークの自由端部に固持されたホ
イールリングと、前記ホイールハブの周囲及び前記スポ
ークの下端部を覆うボデイカバーと、前記ホイールハブ
の上部及び前記スポークの上端部を覆うホーンカバー
と、前記ボデイカバー内に収納されるエアバッグモジュ
ールとを有し、該エアバックモジュールにはインフレー
タユニットやハーネスやコネクタなどの電装品が備えら
れる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、前記従来
のステアリングホイールでは、ボデイカバー内に配され
るインフレータユニットやハーネスやコネクタなどの電
装品相互の結線作業及び結線後のコネクタ固定の作業が
盲作業になりがちである。また、かかる作業や電装品相
互の結線状態確認作業の為に、ボデイカバー内を覗き込
むことになり、作業姿勢が良くない。
のステアリングホイールでは、ボデイカバー内に配され
るインフレータユニットやハーネスやコネクタなどの電
装品相互の結線作業及び結線後のコネクタ固定の作業が
盲作業になりがちである。また、かかる作業や電装品相
互の結線状態確認作業の為に、ボデイカバー内を覗き込
むことになり、作業姿勢が良くない。
【0004】そこで、本発明は、以上のような点に鑑み
てなされたもので、その目的とするところは、電装品相
互の結線作業及び結線後のコネクタ固定作業などの作業
性を向上し、結線状態確認作業性を向上するステアリン
グホイールを提供することにある。
てなされたもので、その目的とするところは、電装品相
互の結線作業及び結線後のコネクタ固定作業などの作業
性を向上し、結線状態確認作業性を向上するステアリン
グホイールを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記、課題を解決するた
めに、請求項1の発明は、ステアリングシャフトに固持
されたホイールハブと、該ホイールハブより延在された
スポークと、該スポークの自由端部に固持されたホイー
ルリングと、少なくとも前記ホイールハブを覆うボデイ
カバーと、少なくとも前記スポークを覆うホーンカバー
と、前記ボデイカバー内に収納される電装品とよりなる
ステアリングホイールにおいて、前記ボデイカバーは、
前記ホイールハブを覆うように形成され且つ前記電装品
のコネクタを出没可能なる大きさの開口が形成されたカ
バー本体と、該カバー本体の開口を開閉自在なると共に
前記電装品のコネクタを支持してなる支持手段とより構
成されたことを特徴とする。
めに、請求項1の発明は、ステアリングシャフトに固持
されたホイールハブと、該ホイールハブより延在された
スポークと、該スポークの自由端部に固持されたホイー
ルリングと、少なくとも前記ホイールハブを覆うボデイ
カバーと、少なくとも前記スポークを覆うホーンカバー
と、前記ボデイカバー内に収納される電装品とよりなる
ステアリングホイールにおいて、前記ボデイカバーは、
前記ホイールハブを覆うように形成され且つ前記電装品
のコネクタを出没可能なる大きさの開口が形成されたカ
バー本体と、該カバー本体の開口を開閉自在なると共に
前記電装品のコネクタを支持してなる支持手段とより構
成されたことを特徴とする。
【0006】請求項2の発明は、請求項1記載のステア
リングホイールであって、前記支持手段には、前記カバ
ー本体側に一方が固持され且つ他方で前記電装品のコネ
クタを支持すると共に該他方が前記カバー本体の開口か
ら出没自在なる支持プレートと、前記カバー本体の開口
を覆う位置及び露出する位置に移動可能なると共に該開
口に係合離脱自在な蓋部材とよりなることを特徴とす
る。
リングホイールであって、前記支持手段には、前記カバ
ー本体側に一方が固持され且つ他方で前記電装品のコネ
クタを支持すると共に該他方が前記カバー本体の開口か
ら出没自在なる支持プレートと、前記カバー本体の開口
を覆う位置及び露出する位置に移動可能なると共に該開
口に係合離脱自在な蓋部材とよりなることを特徴とす
る。
【0007】請求項3の発明は、請求項1記載のステア
リングホイールであって、前記支持手段は、前記カバー
本体に薄肉ヒンジを介して一方が開閉自在なるように支
持され且つ他方が前記電装品のコネクタを支持すると共
に前記カバー本体と同一材料より形成されてなることを
特徴とする。
リングホイールであって、前記支持手段は、前記カバー
本体に薄肉ヒンジを介して一方が開閉自在なるように支
持され且つ他方が前記電装品のコネクタを支持すると共
に前記カバー本体と同一材料より形成されてなることを
特徴とする。
【0008】請求項4の発明は、請求項2記載のステア
リングホイールであって、前記支持プレートの他方に
は、前記カバー本体の開口に係合離脱自在なストッパが
突設されてなることを特徴とする。
リングホイールであって、前記支持プレートの他方に
は、前記カバー本体の開口に係合離脱自在なストッパが
突設されてなることを特徴とする。
【0009】請求項5の発明は、請求項2及び請求項4
何れか記載のステアリングホイールであって、前記蓋部
材の裏面には第1爪部が形成され、前記カバー本体の開
口の縁部には該蓋部材の第1爪部が係合離脱自在な第2
爪部が形成されてなることを特徴とする。
何れか記載のステアリングホイールであって、前記蓋部
材の裏面には第1爪部が形成され、前記カバー本体の開
口の縁部には該蓋部材の第1爪部が係合離脱自在な第2
爪部が形成されてなることを特徴とする。
【0010】
【作用】上記手段の請求項1の発明によれば、ホイール
ハブを覆うように形成されたカバー本体には、電装品の
コネクタを出没可能なる大きさの開口が形成されてい
て、該カバー本体の開口を開閉自在な支持手段を開くこ
とによって該支持手段に支持された電装品のコネクタを
カバー本体の外側に移動でき、カバー本体の外側という
楽な姿勢で結線などができるし、結線状態を確認できる
ことになる。
ハブを覆うように形成されたカバー本体には、電装品の
コネクタを出没可能なる大きさの開口が形成されてい
て、該カバー本体の開口を開閉自在な支持手段を開くこ
とによって該支持手段に支持された電装品のコネクタを
カバー本体の外側に移動でき、カバー本体の外側という
楽な姿勢で結線などができるし、結線状態を確認できる
ことになる。
【0011】請求項2の発明によれば、請求項1の発明
の作用に加え、前記支持プレートを前記カバー本体の開
口に押し込むだけで、カバー本体の開口に係合し、前記
支持プレートを引き出すだけでカバー本体の開口から離
脱することができる。前記蓋部材で支持プレートをカバ
ー本体内に覆うことも、カバー本体の開口より支持プレ
ートを露出することもできる。
の作用に加え、前記支持プレートを前記カバー本体の開
口に押し込むだけで、カバー本体の開口に係合し、前記
支持プレートを引き出すだけでカバー本体の開口から離
脱することができる。前記蓋部材で支持プレートをカバ
ー本体内に覆うことも、カバー本体の開口より支持プレ
ートを露出することもできる。
【0012】請求項3の発明によれば、請求項1の発明
の作用に加え、前記支持手段が前記カバー本体と同一材
料より形成されているので、熱膨張などがあっても、支
持手段とカバー本体とが同一の膨張率・収縮率であるか
ら、支持手段とカバー本体との間に隙間が生じない。ま
た、前記カバー本体と支持手段の一方との間では薄肉ヒ
ンジを介して開閉自在なるので、ヒンジのための別部材
が不要であり、原価低減の一原因になる。
の作用に加え、前記支持手段が前記カバー本体と同一材
料より形成されているので、熱膨張などがあっても、支
持手段とカバー本体とが同一の膨張率・収縮率であるか
ら、支持手段とカバー本体との間に隙間が生じない。ま
た、前記カバー本体と支持手段の一方との間では薄肉ヒ
ンジを介して開閉自在なるので、ヒンジのための別部材
が不要であり、原価低減の一原因になる。
【0013】請求項4の発明は、請求項2の発明の作用
に加え、前記支持プレートの他方を前記カバー本体の開
口に押し込むだけで、該他方に形成されたストッパが撓
んで該開口に係合するし、支持プレートの他方を前記カ
バー本体の開口から引き出すだけで、該他方に形成され
たストッパが撓んで該開口から離脱することができる。
に加え、前記支持プレートの他方を前記カバー本体の開
口に押し込むだけで、該他方に形成されたストッパが撓
んで該開口に係合するし、支持プレートの他方を前記カ
バー本体の開口から引き出すだけで、該他方に形成され
たストッパが撓んで該開口から離脱することができる。
【0014】請求項5の発明は、請求項2及び請求項4
何れかの発明の作用に加え、前記蓋部材を前記カバー本
体の開口に押し込むだけで、該蓋部材に形成された第1
爪部と開口に形成された第2爪部とが撓んで該開口に係
合するし、蓋部材を前記カバー本体の開口から引き出す
だけで、該蓋部材に形成された第1爪部と開口に形成さ
れた第2爪部とが撓んで該開口から離脱することができ
る。
何れかの発明の作用に加え、前記蓋部材を前記カバー本
体の開口に押し込むだけで、該蓋部材に形成された第1
爪部と開口に形成された第2爪部とが撓んで該開口に係
合するし、蓋部材を前記カバー本体の開口から引き出す
だけで、該蓋部材に形成された第1爪部と開口に形成さ
れた第2爪部とが撓んで該開口から離脱することができ
る。
【0015】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面と共に説明す
る。
る。
【0016】図1乃至図5は、本発明の一実施例に係る
ステアリングホイール1を示している。
ステアリングホイール1を示している。
【0017】この実施例では、前記ステアリングホイー
ル1は、ステアリングシャフト2のスプライン軸部(図
示省略)に嵌合されてステアリングシャフト2のボルト
部2Aに螺合されたナット3により固持された中空円柱
状のホイールハブ4と、該ホイールハブ4より延在され
た複数のスポーク5と、該スポーク5の自由端部5Aに
固持されたホイールリング6と、前記ホイールハブ4の
周囲及び前記スポーク5の下端部を覆うボデイカバー7
と、前記ホイールハブ4の上部及び前記スポークの上端
部を覆うホーンカバー(図示省略)と、前記ボデイカバ
ー7内に収納されるエアバッグモジュール8とを有し、
該エアバッグモジュール8にはインフレータユニット
(図示省略)やハーネス9やコネクタ10などの電装品
11が備えられる。
ル1は、ステアリングシャフト2のスプライン軸部(図
示省略)に嵌合されてステアリングシャフト2のボルト
部2Aに螺合されたナット3により固持された中空円柱
状のホイールハブ4と、該ホイールハブ4より延在され
た複数のスポーク5と、該スポーク5の自由端部5Aに
固持されたホイールリング6と、前記ホイールハブ4の
周囲及び前記スポーク5の下端部を覆うボデイカバー7
と、前記ホイールハブ4の上部及び前記スポークの上端
部を覆うホーンカバー(図示省略)と、前記ボデイカバ
ー7内に収納されるエアバッグモジュール8とを有し、
該エアバッグモジュール8にはインフレータユニット
(図示省略)やハーネス9やコネクタ10などの電装品
11が備えられる。
【0018】前記ボデイカバー7は、カバー本体12
と、支持手段13とよりなる。
と、支持手段13とよりなる。
【0019】前記カバー本体12は、ABS樹脂などに
よりホイールハブ4を覆う有底のボックス状に形成さ
れ、その側壁には前記電装品11のコネクタ10を出没
可能なる大きさの開口14が形成される。該開口14の
形成されるカバー本体12の側壁は、乗り物にステアリ
ングホイール1を支持した段階で、作業者の手元になる
下側になることが望ましい。
よりホイールハブ4を覆う有底のボックス状に形成さ
れ、その側壁には前記電装品11のコネクタ10を出没
可能なる大きさの開口14が形成される。該開口14の
形成されるカバー本体12の側壁は、乗り物にステアリ
ングホイール1を支持した段階で、作業者の手元になる
下側になることが望ましい。
【0020】前記支持手段13は、該カバー本体12の
開口14を開閉自在なると共に前記電装品11のコネク
タ10を支持してなる。
開口14を開閉自在なると共に前記電装品11のコネク
タ10を支持してなる。
【0021】より詳細に説明すると、前記支持手段13
には、6ナイロンなどの合成樹脂より形成された支持プ
レート15と、ABS樹脂などの合成樹脂より形成され
た蓋部材16とを有する。
には、6ナイロンなどの合成樹脂より形成された支持プ
レート15と、ABS樹脂などの合成樹脂より形成され
た蓋部材16とを有する。
【0022】前記支持プレート15は、一方20,20
と、他方22とよりなる。
と、他方22とよりなる。
【0023】前記支持プレート15の一方20,20
は、前記カバー本体12側のステアリングホイール1
に、該一方20,20に形成された貫通穴21,21を
介してビス(図示省略)により固持される。
は、前記カバー本体12側のステアリングホイール1
に、該一方20,20に形成された貫通穴21,21を
介してビス(図示省略)により固持される。
【0024】前記支持プレート15の他方22は、可動
部24と、ベース26と、第1ストッパ27,27と、
第2爪28と、「ストッパ」としての第2ストッパ2
9,29とよりなる。
部24と、ベース26と、第1ストッパ27,27と、
第2爪28と、「ストッパ」としての第2ストッパ2
9,29とよりなる。
【0025】前記可動部24は、前記カバー本体12の
外側の位置に臨み、電装品11のコネクタ10を前記カ
バー本体12の外側の位置で支持可能とした第1爪2
3,23、23,23が夫々対向状に形成されている。
外側の位置に臨み、電装品11のコネクタ10を前記カ
バー本体12の外側の位置で支持可能とした第1爪2
3,23、23,23が夫々対向状に形成されている。
【0026】前記ベース26は、前記ステアリングホイ
ール1側にあって、薄肉ヒンジ25,25を介して該可
動部24を可動自在に支持している。
ール1側にあって、薄肉ヒンジ25,25を介して該可
動部24を可動自在に支持している。
【0027】前記第1ストッパ27,27は、該ベース
26の左右端部に略ハの字状に形成されている。そし
て、図3に示すように支持プレート15の他方19をカ
バー本体12の外側に取り出した時に、カバー本体12
の開口14にこの第1ストッパ27,27の自由端部が
係止されることで、支持プレート15の他方22がその
位置を保持できる。
26の左右端部に略ハの字状に形成されている。そし
て、図3に示すように支持プレート15の他方19をカ
バー本体12の外側に取り出した時に、カバー本体12
の開口14にこの第1ストッパ27,27の自由端部が
係止されることで、支持プレート15の他方22がその
位置を保持できる。
【0028】前記第2爪28は、ベース26より他方2
2側に延在されると共に他のコネクタ10を支持可能と
している。
2側に延在されると共に他のコネクタ10を支持可能と
している。
【0029】前記「ストッパ」としての第2ストッパ2
9,29は、前記可動部24の両端部より張り出され、
図2に示す位置に可動部24がある時にカバー本体12
の開口14に自由端部が係止されることで支持プレート
15の他方22がその位置を保持でき、前記可動部24
を引き出すことで撓んで前記カバー本体12の開口14
から出没自在なる柔軟性を有する。
9,29は、前記可動部24の両端部より張り出され、
図2に示す位置に可動部24がある時にカバー本体12
の開口14に自由端部が係止されることで支持プレート
15の他方22がその位置を保持でき、前記可動部24
を引き出すことで撓んで前記カバー本体12の開口14
から出没自在なる柔軟性を有する。
【0030】前記蓋部材16は、略平板状の本体30
と、「第1爪部」としての第4爪31,31と、第5爪
32,32と、第6爪33と、リブ34,34とよりな
る。
と、「第1爪部」としての第4爪31,31と、第5爪
32,32と、第6爪33と、リブ34,34とよりな
る。
【0031】前記本体30は、前記カバー本体12の開
口14を覆う位置にあってはカバー本体12の曲率に沿
う形状に形成され且つカバー本体12の開口14を露出
する位置に移動可能に形成されている。
口14を覆う位置にあってはカバー本体12の曲率に沿
う形状に形成され且つカバー本体12の開口14を露出
する位置に移動可能に形成されている。
【0032】前記第4爪31,31は、前記カバー本体
12の開口14の左右縁部に形成された「第2爪部」と
しての第3爪17に係合離脱自在なるよう本体30に対
し略直角に形成されている。
12の開口14の左右縁部に形成された「第2爪部」と
しての第3爪17に係合離脱自在なるよう本体30に対
し略直角に形成されている。
【0033】前記第5爪32,32は、前記カバー本体
12の開口14の下辺に形成された係合部(図示省略)
に係合離脱自在なるように本体30と同じ方向に突出さ
れている。
12の開口14の下辺に形成された係合部(図示省略)
に係合離脱自在なるように本体30と同じ方向に突出さ
れている。
【0034】前記第6爪33は、カバー本体12の底面
に形成された切欠き(図示省略)に係合離脱自在なるよ
うに本体30と同じ方向に突出されている。
に形成された切欠き(図示省略)に係合離脱自在なるよ
うに本体30と同じ方向に突出されている。
【0035】前記リブ34,34は、前記第4爪31,
31の裏面に突設されて、第4爪31,31の撓みを妨
げる作用をしている。
31の裏面に突設されて、第4爪31,31の撓みを妨
げる作用をしている。
【0036】従って、本実施例によれば、ホイールハブ
4を覆うように形成されたカバー本体12には、電装品
11のコネクタ10を出没可能なる大きさの開口14が
形成されていて、該カバー本体12の開口14を開閉自
在な支持手段13を開くことによって該支持手段13に
支持された電装品11のコネクタ10をカバー本体12
の外側に移動でき、カバー本体12の外側という楽な姿
勢で結線などができるし、結線状態を確認できることに
なる。
4を覆うように形成されたカバー本体12には、電装品
11のコネクタ10を出没可能なる大きさの開口14が
形成されていて、該カバー本体12の開口14を開閉自
在な支持手段13を開くことによって該支持手段13に
支持された電装品11のコネクタ10をカバー本体12
の外側に移動でき、カバー本体12の外側という楽な姿
勢で結線などができるし、結線状態を確認できることに
なる。
【0037】また、前記支持プレート15を前記カバー
本体12の開口14に押しこむだけで、カバー本体12
の開口14に係合し、前記支持プレート15を引き出す
だけでカバー本体12の開口14から離脱することがで
きる。前記蓋部材16で支持プレート15をカバー本体
12内を覆うことも、カバー本体12の開口14より支
持プレート15を露出することもできる。
本体12の開口14に押しこむだけで、カバー本体12
の開口14に係合し、前記支持プレート15を引き出す
だけでカバー本体12の開口14から離脱することがで
きる。前記蓋部材16で支持プレート15をカバー本体
12内を覆うことも、カバー本体12の開口14より支
持プレート15を露出することもできる。
【0038】前記支持プレート15の他方22を前記カ
バー本体12の開口14に押し込むだけで、該他方22
に形成された「ストッパ」としての第2ストッパ29,
29が撓んで該開口14に係合するし、支持プレート1
5の他方22を前記カバー本体12の開口14から引き
出すだけで、該他方22に形成された「ストッパ」とし
ての第2ストッパ29,29が撓んで該開口14から離
脱することができる。
バー本体12の開口14に押し込むだけで、該他方22
に形成された「ストッパ」としての第2ストッパ29,
29が撓んで該開口14に係合するし、支持プレート1
5の他方22を前記カバー本体12の開口14から引き
出すだけで、該他方22に形成された「ストッパ」とし
ての第2ストッパ29,29が撓んで該開口14から離
脱することができる。
【0039】更に、前記蓋部材16を前記カバー本体1
2の開口14に押し込むだけで、該蓋部材16に形成さ
れた「第1爪部」としての第4爪31,31と開口14
に形成された「第2爪部」としての第3爪17とが撓ん
で該開口14に係合するし、蓋部材16を前記カバー本
体12の開口14から引き出すだけで、該蓋部材16に
形成された「第1爪部」としての第4爪31,31と開
口14に形成された「第2爪部」としての第3爪17と
が撓んで該開口14から離脱することができる。
2の開口14に押し込むだけで、該蓋部材16に形成さ
れた「第1爪部」としての第4爪31,31と開口14
に形成された「第2爪部」としての第3爪17とが撓ん
で該開口14に係合するし、蓋部材16を前記カバー本
体12の開口14から引き出すだけで、該蓋部材16に
形成された「第1爪部」としての第4爪31,31と開
口14に形成された「第2爪部」としての第3爪17と
が撓んで該開口14から離脱することができる。
【0040】図6は、本発明の他の実施例に係るステア
リングホイール1を示している。前記実施例と主に異な
る点は、支持手段の構成である。
リングホイール1を示している。前記実施例と主に異な
る点は、支持手段の構成である。
【0041】該支持手段40は、前記ボデイカバー7の
カバー本体12に薄肉ヒンジ41を介して一方42が開
閉自在なるように支持され且つ他方43が前記電装品1
1のコネクタ10を支持すると共に前記カバー本体12
と同一材料(例えばABS樹脂)より形成されてなる。
カバー本体12に薄肉ヒンジ41を介して一方42が開
閉自在なるように支持され且つ他方43が前記電装品1
1のコネクタ10を支持すると共に前記カバー本体12
と同一材料(例えばABS樹脂)より形成されてなる。
【0042】この実施例によれば、前記支持手段40が
前記カバー本体12と同一材料より形成されているの
で、熱膨張などがあっても、支持手段40とカバー本体
12とが同一の膨張率・収縮率であるから、支持手段4
0とカバー本体12との間に隙間が生じない。また、前
記カバー本体12と支持手段40の一方42との間では
薄肉ヒンジ41を介して開閉自在なるので、ヒンジのた
めの別部材が不要であり、原価低減の一原因になる。
前記カバー本体12と同一材料より形成されているの
で、熱膨張などがあっても、支持手段40とカバー本体
12とが同一の膨張率・収縮率であるから、支持手段4
0とカバー本体12との間に隙間が生じない。また、前
記カバー本体12と支持手段40の一方42との間では
薄肉ヒンジ41を介して開閉自在なるので、ヒンジのた
めの別部材が不要であり、原価低減の一原因になる。
【0043】
【発明の効果】以上より明らかなように、請求項1の発
明によれば、ステアリングシャフトに固持されたホイー
ルハブと、該ホイールハブより延在されたスポークと、
該スポークの自由端部に固持されたホイールリングと、
少なくとも前記ホイールハブを覆うボデイカバーと、少
なくとも前記スポークを覆うホーンカバーと、前記ボデ
イカバー内に収納される電装品とよりなるステアリング
ホイールにおいて、前記ボデイカバーは、前記ホイール
ハブを覆うように形成され且つ前記電装品のコネクタを
出没可能なる大きさの開口が形成されたカバー本体と、
該カバー本体の開口を開閉自在なると共に前記電装品の
コネクタを支持してなる支持手段とより構成されたこと
を特徴とするので、ホイールハブを覆うように形成され
たカバー本体には、電装品のコネクタを出没可能なる大
きさの開口が形成されていて、該カバー本体の開口を開
閉自在な支持手段を開くことによって該支持手段に支持
された電装品のコネクタをカバー本体の外側に移動で
き、カバー本体の外側という楽な姿勢で結線などができ
るし、結線状態を確認できることになる。
明によれば、ステアリングシャフトに固持されたホイー
ルハブと、該ホイールハブより延在されたスポークと、
該スポークの自由端部に固持されたホイールリングと、
少なくとも前記ホイールハブを覆うボデイカバーと、少
なくとも前記スポークを覆うホーンカバーと、前記ボデ
イカバー内に収納される電装品とよりなるステアリング
ホイールにおいて、前記ボデイカバーは、前記ホイール
ハブを覆うように形成され且つ前記電装品のコネクタを
出没可能なる大きさの開口が形成されたカバー本体と、
該カバー本体の開口を開閉自在なると共に前記電装品の
コネクタを支持してなる支持手段とより構成されたこと
を特徴とするので、ホイールハブを覆うように形成され
たカバー本体には、電装品のコネクタを出没可能なる大
きさの開口が形成されていて、該カバー本体の開口を開
閉自在な支持手段を開くことによって該支持手段に支持
された電装品のコネクタをカバー本体の外側に移動で
き、カバー本体の外側という楽な姿勢で結線などができ
るし、結線状態を確認できることになる。
【0044】請求項2の発明は、請求項1記載のステア
リングホイールであって、前記支持手段には、前記カバ
ー本体側に一方が固持され且つ他方で前記電装品のコネ
クタを支持すると共に該他方が前記カバー本体の開口か
ら出没自在なる支持プレートと、前記カバー本体の開口
を覆う位置及び露出する位置に移動可能なると共に該開
口に係合離脱自在な蓋部材とよりなることを特徴とする
ので、請求項1の発明の効果に加え、前記支持プレート
を前記カバー本体の開口に押し込むだけで、カバー本体
の開口に係合し、前記支持プレートを引き出すだけでカ
バー本体の開口から離脱することができる。前記蓋部材
で支持プレートをカバー本体内に覆うことも、カバー本
体の開口より支持プレートを露出することもできる。
リングホイールであって、前記支持手段には、前記カバ
ー本体側に一方が固持され且つ他方で前記電装品のコネ
クタを支持すると共に該他方が前記カバー本体の開口か
ら出没自在なる支持プレートと、前記カバー本体の開口
を覆う位置及び露出する位置に移動可能なると共に該開
口に係合離脱自在な蓋部材とよりなることを特徴とする
ので、請求項1の発明の効果に加え、前記支持プレート
を前記カバー本体の開口に押し込むだけで、カバー本体
の開口に係合し、前記支持プレートを引き出すだけでカ
バー本体の開口から離脱することができる。前記蓋部材
で支持プレートをカバー本体内に覆うことも、カバー本
体の開口より支持プレートを露出することもできる。
【0045】請求項3の発明は、請求項1記載のステア
リングホイールであって、前記支持手段は、前記カバー
本体に薄肉ヒンジを介して一方が開閉自在なるように支
持され且つ他方が前記電装品のコネクタを支持すると共
に前記カバー本体と同一材料より形成されてなることを
特徴とするので、請求項1の発明の効果に加え、前記支
持手段が前記カバー本体と同一材料より形成されている
ので、熱膨張などがあっても、支持手段とカバー本体と
が同一の膨張率・収縮率であるから、支持手段とカバー
本体との間に隙間が生じない。また、前記カバー本体と
支持手段の一方との間では薄肉ヒンジを介して開閉自在
なるので、ヒンジのための別部材が不要であり、原価低
減の一原因になる。
リングホイールであって、前記支持手段は、前記カバー
本体に薄肉ヒンジを介して一方が開閉自在なるように支
持され且つ他方が前記電装品のコネクタを支持すると共
に前記カバー本体と同一材料より形成されてなることを
特徴とするので、請求項1の発明の効果に加え、前記支
持手段が前記カバー本体と同一材料より形成されている
ので、熱膨張などがあっても、支持手段とカバー本体と
が同一の膨張率・収縮率であるから、支持手段とカバー
本体との間に隙間が生じない。また、前記カバー本体と
支持手段の一方との間では薄肉ヒンジを介して開閉自在
なるので、ヒンジのための別部材が不要であり、原価低
減の一原因になる。
【0046】請求項4の発明は、請求項2記載のステア
リングホイールであって、前記支持プレートの他方に
は、前記カバー本体の開口に係合離脱自在なストッパが
突設されてなることを特徴とするので、請求項2の発明
の効果に加え、前記支持プレートの他方を前記カバー本
体の開口に押し込むだけで、該他方に形成されたストッ
パが撓んで該開口に係合するし、支持プレートの他方を
前記カバー本体の開口から引き出すだけで、該他方に形
成されたストッパが撓んで該開口から離脱することがで
きる。
リングホイールであって、前記支持プレートの他方に
は、前記カバー本体の開口に係合離脱自在なストッパが
突設されてなることを特徴とするので、請求項2の発明
の効果に加え、前記支持プレートの他方を前記カバー本
体の開口に押し込むだけで、該他方に形成されたストッ
パが撓んで該開口に係合するし、支持プレートの他方を
前記カバー本体の開口から引き出すだけで、該他方に形
成されたストッパが撓んで該開口から離脱することがで
きる。
【0047】請求項5の発明は、請求項2及び請求項4
何れか記載のステアリングホイールであって、前記蓋部
材の裏面には第1爪部が形成され、前記カバー本体の開
口の縁部には該蓋部材の第1爪部が係合離脱自在な第2
爪部が形成されてなることを特徴とするので、請求項2
及び請求項4何れかの発明の効果に加え、前記蓋部材を
前記カバー本体の開口に押し込むだけで、該蓋部材に形
成された第1爪部と開口に形成された第2爪部とが撓ん
で該開口に係合するし、蓋部材を前記カバー本体の開口
から引き出すだけで、該蓋部材に形成された第1爪部と
開口に形成された第2爪部とが撓んで該開口から離脱す
ることができる。
何れか記載のステアリングホイールであって、前記蓋部
材の裏面には第1爪部が形成され、前記カバー本体の開
口の縁部には該蓋部材の第1爪部が係合離脱自在な第2
爪部が形成されてなることを特徴とするので、請求項2
及び請求項4何れかの発明の効果に加え、前記蓋部材を
前記カバー本体の開口に押し込むだけで、該蓋部材に形
成された第1爪部と開口に形成された第2爪部とが撓ん
で該開口に係合するし、蓋部材を前記カバー本体の開口
から引き出すだけで、該蓋部材に形成された第1爪部と
開口に形成された第2爪部とが撓んで該開口から離脱す
ることができる。
【図1】この発明の一実施例にかかる正面説明図であ
る。
る。
【図2】図1のA−A線にかかる断面図である。
【図3】図1の矢視Xにかかる斜視図である。
【図4】図3の矢視Yにかかる支持プレート単品の平面
図である。
図である。
【図5】図4のB−B線にかかる断面説明図である。
【図6】支持プレートの他の実施例にかかる図2相当断
面説明図である。
面説明図である。
1 ステアリングホイール 2 ステアリングシャフト 4 中空円柱状のホイールハブ 5 スポーク 6 ホイールリング 7 ボデイカバー 9 ハーネス 10 コネクタ 11 電装品 12 カバー本体 13,40 支持手段 14 開口 15 支持プレート 16 蓋部材 20 支持プレートの一方 22 支持プレートの他方 23 第1爪 24 可動部 25,41 薄肉ヒンジ 26 ベース 27 第1ストッパ 28 第2爪 29 「ストッパ」としての第2ストッパ 30 本体 31 「第1爪部」としての第4爪 42 支持手段の一方 43 支持手段の他方
Claims (5)
- 【請求項1】 ステアリングシャフトに固持されたホイ
ールハブと、該ホイールハブより延在されたスポーク
と、該スポークの自由端部に固持されたホイールリング
と、少なくとも前記ホイールハブを覆うボデイカバー
と、少なくとも前記スポークを覆うホーンカバーと、前
記ボデイカバー内に収納される電装品とよりなるステア
リングホイールにおいて、 前記ボデイカバーは、前記ホイールハブを覆うように形
成され且つ前記電装品のコネクタを出没可能なる大きさ
の開口が形成されたカバー本体と、該カバー本体の開口
を開閉自在なると共に前記電装品のコネクタを支持して
なる支持手段とより構成されたことを特徴とするステア
リングホイール。 - 【請求項2】 請求項1記載のステアリングホイールで
あって、 前記支持手段には、前記カバー本体側に一方が固持され
且つ他方で前記電装品のコネクタを支持すると共に該他
方が前記カバー本体の開口から出没自在なる支持プレー
トと、前記カバー本体の開口を覆う位置及び露出する位
置に移動可能なると共に該開口に係合離脱自在な蓋部材
とよりなることを特徴とするステアリングホイール。 - 【請求項3】 請求項1記載のステアリングホイールで
あって、 前記支持手段は、前記カバー本体に薄肉ヒンジを介して
一方が開閉自在なるように支持され且つ他方が前記電装
品のコネクタを支持すると共に前記カバー本体と同一材
料より形成されてなることを特徴とするステアリングホ
イール。 - 【請求項4】 請求項2記載のステアリングホイールで
あって、 前記支持プレートの他方には、前記カバー本体の開口に
係合離脱自在なストッパが突設されてなることを特徴と
するステアリングホイール。 - 【請求項5】 請求項2及び請求項4何れか記載のステ
アリングホイールであって、 前記蓋部材の裏面には第1爪部が形成され、前記カバー
本体の開口の縁部には該蓋部材の第1爪部が係合離脱自
在な第2爪部が形成されてなることを特徴とするステア
リングホイール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17393194A JPH0840281A (ja) | 1994-07-26 | 1994-07-26 | ステアリングホイール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17393194A JPH0840281A (ja) | 1994-07-26 | 1994-07-26 | ステアリングホイール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0840281A true JPH0840281A (ja) | 1996-02-13 |
Family
ID=15969731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17393194A Pending JPH0840281A (ja) | 1994-07-26 | 1994-07-26 | ステアリングホイール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0840281A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020082864A (ja) * | 2018-11-19 | 2020-06-04 | トヨタ自動車株式会社 | 運転者監視装置の取付構造 |
-
1994
- 1994-07-26 JP JP17393194A patent/JPH0840281A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020082864A (ja) * | 2018-11-19 | 2020-06-04 | トヨタ自動車株式会社 | 運転者監視装置の取付構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7464084B2 (ja) | ドア用配線モジュールの取付構造 | |
| JPH0840281A (ja) | ステアリングホイール | |
| US5768948A (en) | Steering wheel | |
| JP3347806B2 (ja) | グロメット | |
| US5806377A (en) | Steering column cover | |
| JP2010111136A (ja) | 内装部材の取付構造 | |
| JP2606084Y2 (ja) | ピラートリムの取付構造 | |
| JP3564986B2 (ja) | 自動車のベルトリトラクタ取付構造 | |
| JPH1081189A (ja) | ガスバッグモジュール用カバー | |
| JP4613435B2 (ja) | 装備部品の開口孔閉塞装置 | |
| JP3229369B2 (ja) | 車両のコンソールボックス | |
| JP2002171636A (ja) | 電気接続箱の取付構造 | |
| JP2503178Y2 (ja) | グロメット付電線端子の固定構造 | |
| JP2554616Y2 (ja) | 自動車内装品の開口蓋取付構造 | |
| JPH0110947Y2 (ja) | ||
| JPH0419943Y2 (ja) | ||
| JP2593669Y2 (ja) | ハーネスカバー | |
| JP3488987B2 (ja) | 自動車のハーネス配索構造 | |
| JP3378657B2 (ja) | グロメット | |
| JPH0434091Y2 (ja) | ||
| JPH0647893B2 (ja) | バツクドアヒンジ取付部構造 | |
| JP2006282035A (ja) | 車両の電装部品付き外板装飾部材及びその取り付け構造 | |
| JP2598925Y2 (ja) | 車両のリヤホイールハウスカバー | |
| JPH0216891Y2 (ja) | ||
| JP2587293Y2 (ja) | 自動車のグラブボックス装置 |