JPH0840867A - 皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化 粧品と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用 する化粧品の製造方法と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚 保湿剤などの化粧品の使用方法 - Google Patents
皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化 粧品と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用 する化粧品の製造方法と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚 保湿剤などの化粧品の使用方法Info
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- JPH0840867A JPH0840867A JP6209014A JP20901494A JPH0840867A JP H0840867 A JPH0840867 A JP H0840867A JP 6209014 A JP6209014 A JP 6209014A JP 20901494 A JP20901494 A JP 20901494A JP H0840867 A JPH0840867 A JP H0840867A
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Landscapes
- Cosmetics (AREA)
- Medicines Containing Plant Substances (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】従来から、化粧品の研究がされたが、化粧品の
素材の脱脂米糠の研究は、十分でない。かって、小さい
木綿袋に米糠を入れ、入浴の際に使用したが、皮膚への
米糠の働きが期待できても、時間とともに米糠が変質す
るので、その予防が必要である。本発明は、上記の問題
を解決することを目的とする。 【構成】本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を
働かせて酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物を素
材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使
用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からなる皮膚栄
養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品で
あり、皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用
する化粧品の製造方法であり、皮膚栄養剤と皮膚保護剤
と皮膚保湿剤などの化粧品の使用方法である。
素材の脱脂米糠の研究は、十分でない。かって、小さい
木綿袋に米糠を入れ、入浴の際に使用したが、皮膚への
米糠の働きが期待できても、時間とともに米糠が変質す
るので、その予防が必要である。本発明は、上記の問題
を解決することを目的とする。 【構成】本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を
働かせて酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物を素
材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使
用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からなる皮膚栄
養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品で
あり、皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用
する化粧品の製造方法であり、皮膚栄養剤と皮膚保護剤
と皮膚保湿剤などの化粧品の使用方法である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、皮膚栄養剤と皮膚保護
剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品と皮膚栄養剤と皮
膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品の製造方法
と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の
使用方法に関する。
剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品と皮膚栄養剤と皮
膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品の製造方法
と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の
使用方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、化粧品に係る種々の研究がな
されてきた。しかし、化粧品の製造に使用される素材と
して脱脂米糠などの脱脂穀物の研究は、十分なされてき
たとは言えない。時には、小さい木綿袋の中に米糠を入
れて、風呂などで入浴の際に使用することがあったが、
皮膚への米糠の働きが期待できるのであるとしても、時
間とともに米糠の性質が変質してしまい、その変質を予
防し得る適切な手段は開発されていない。
されてきた。しかし、化粧品の製造に使用される素材と
して脱脂米糠などの脱脂穀物の研究は、十分なされてき
たとは言えない。時には、小さい木綿袋の中に米糠を入
れて、風呂などで入浴の際に使用することがあったが、
皮膚への米糠の働きが期待できるのであるとしても、時
間とともに米糠の性質が変質してしまい、その変質を予
防し得る適切な手段は開発されていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、変質し易い
米糠特に脱脂米糠などの脱脂穀物を化粧品の素材として
使用して、その脱脂米糠などの脱脂穀物を化粧品の素材
にし、その素材に酵素菌を加えて、素材の脱脂米糠など
の脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素を含有させた化粧品
にして、その化粧品を皮膚の表面に塗り、皮膚の栄養お
よび/または皮膚の保護および/または皮膚の保湿のた
めの皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品
として使用し得ることを目的とする。
米糠特に脱脂米糠などの脱脂穀物を化粧品の素材として
使用して、その脱脂米糠などの脱脂穀物を化粧品の素材
にし、その素材に酵素菌を加えて、素材の脱脂米糠など
の脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素を含有させた化粧品
にして、その化粧品を皮膚の表面に塗り、皮膚の栄養お
よび/または皮膚の保護および/または皮膚の保湿のた
めの皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品
として使用し得ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、脱脂米糠など
の脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素を含有させた脱脂米
糠などの脱脂穀物を素材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤
と皮膚保湿剤などに使用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物
加工品からなる皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤な
どに使用する化粧品であり、また、本発明は、脱脂米糠
などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素発酵をさせ、乾
燥して、その乾燥体に蜂蜜を混合して香気を加え、流動
性を高めることにより、適正な化粧品にし、皮膚の栄養
および/または皮膚の保護および/または皮膚の保湿の
ための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧
品として皮膚の表面に塗って使用し得る皮膚栄養剤と皮
膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の製造方法であり、
また、本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀物を酵素菌の働
きで酵素を含有した脱脂米糠などの脱脂穀物を素材にし
た皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品に
し、その化粧品を皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤
などの化粧品として使用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物
を素材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤など
の化粧品の使用方法である。
の脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素を含有させた脱脂米
糠などの脱脂穀物を素材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤
と皮膚保湿剤などに使用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物
加工品からなる皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤な
どに使用する化粧品であり、また、本発明は、脱脂米糠
などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素発酵をさせ、乾
燥して、その乾燥体に蜂蜜を混合して香気を加え、流動
性を高めることにより、適正な化粧品にし、皮膚の栄養
および/または皮膚の保護および/または皮膚の保湿の
ための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧
品として皮膚の表面に塗って使用し得る皮膚栄養剤と皮
膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の製造方法であり、
また、本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀物を酵素菌の働
きで酵素を含有した脱脂米糠などの脱脂穀物を素材にし
た皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品に
し、その化粧品を皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤
などの化粧品として使用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物
を素材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤など
の化粧品の使用方法である。
【0005】
【作用】本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を
働かせて酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物を素
材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使
用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からなる皮膚栄
養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品で
あるから、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて
酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からな
る皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品と
して使用することが出来る。また、本発明は、脱脂米糠
などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素発酵をさせ、乾
燥して、その乾燥体に蜂蜜を混合して香気を加え、流動
性を高めることにより、適正な化粧品にし、皮膚の栄養
および/または皮膚の保護および/または皮膚の保湿の
ための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧
品として皮膚の表面に塗って使用し得る皮膚栄養剤と皮
膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の製造方法であるか
ら、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素発
酵をさせ、乾燥して、その乾燥体に蜂蜜を混合して香気
を加え、流動性を高めることにより、適正な化粧品にし
得るのであるが、皮膚の栄養および/または皮膚の保護
および/または皮膚の保湿のための皮膚栄養剤と皮膚保
護剤と皮膚保湿剤などの化粧品として皮膚の表面に塗っ
て使用し得る。また、本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀
物を酵素菌の働きで酵素を含有した脱脂米糠などの脱脂
穀物を素材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤
などの化粧品にし、その化粧品を皮膚栄養剤と皮膚保護
剤と皮膚保湿剤などの化粧品として使用し得る脱脂米糠
などの脱脂穀物を素材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と
皮膚保湿剤などの化粧品の使用方法であるから、脱脂米
糠などの脱脂穀物を酵素菌の働きで酵素を含有した脱脂
米糠などの脱脂穀物を素材にした皮膚栄養剤と皮膚保護
剤と皮膚保湿剤などの化粧品にし、その化粧品を皮膚栄
養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品として使用
し得る。
働かせて酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物を素
材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使
用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からなる皮膚栄
養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品で
あるから、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて
酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からな
る皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品と
して使用することが出来る。また、本発明は、脱脂米糠
などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素発酵をさせ、乾
燥して、その乾燥体に蜂蜜を混合して香気を加え、流動
性を高めることにより、適正な化粧品にし、皮膚の栄養
および/または皮膚の保護および/または皮膚の保湿の
ための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧
品として皮膚の表面に塗って使用し得る皮膚栄養剤と皮
膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の製造方法であるか
ら、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素発
酵をさせ、乾燥して、その乾燥体に蜂蜜を混合して香気
を加え、流動性を高めることにより、適正な化粧品にし
得るのであるが、皮膚の栄養および/または皮膚の保護
および/または皮膚の保湿のための皮膚栄養剤と皮膚保
護剤と皮膚保湿剤などの化粧品として皮膚の表面に塗っ
て使用し得る。また、本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀
物を酵素菌の働きで酵素を含有した脱脂米糠などの脱脂
穀物を素材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤
などの化粧品にし、その化粧品を皮膚栄養剤と皮膚保護
剤と皮膚保湿剤などの化粧品として使用し得る脱脂米糠
などの脱脂穀物を素材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と
皮膚保湿剤などの化粧品の使用方法であるから、脱脂米
糠などの脱脂穀物を酵素菌の働きで酵素を含有した脱脂
米糠などの脱脂穀物を素材にした皮膚栄養剤と皮膚保護
剤と皮膚保湿剤などの化粧品にし、その化粧品を皮膚栄
養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品として使用
し得る。
【0006】
【実施例1】本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀物に対し
水分と空気との供給の下で、酵素菌を働かせて、培養槽
の中で、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を培養して増
殖させるようにし、加水分解熱を利用して、培養槽の中
の内部温度を摂氏70度前後まで上昇させ、その後、培
養槽の中の脱脂米糠などの脱脂穀物の中間生成物を外部
に取り出し、その取り出された脱脂米糠などの脱脂穀物
の中間生成物を処理槽の中で5日乃至15日の間、撹拌
混合し、その後、28日前後の間、空気だけを供給し
て、天地換えし、33日乃至43日の間、経過して、処
理槽から取り出し、その後、乾燥して、100メッシュ
の粉末にし、その粉末と蜂蜜を1対1の比に混合して、
脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせ酵素を含有さ
せて、皮膚の表面に塗り、皮膚の栄養および/または皮
膚の保護および/または皮膚の保湿のための皮膚栄養剤
と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品として使用し得
る皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する
化粧品の製造方法である。
水分と空気との供給の下で、酵素菌を働かせて、培養槽
の中で、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を培養して増
殖させるようにし、加水分解熱を利用して、培養槽の中
の内部温度を摂氏70度前後まで上昇させ、その後、培
養槽の中の脱脂米糠などの脱脂穀物の中間生成物を外部
に取り出し、その取り出された脱脂米糠などの脱脂穀物
の中間生成物を処理槽の中で5日乃至15日の間、撹拌
混合し、その後、28日前後の間、空気だけを供給し
て、天地換えし、33日乃至43日の間、経過して、処
理槽から取り出し、その後、乾燥して、100メッシュ
の粉末にし、その粉末と蜂蜜を1対1の比に混合して、
脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせ酵素を含有さ
せて、皮膚の表面に塗り、皮膚の栄養および/または皮
膚の保護および/または皮膚の保湿のための皮膚栄養剤
と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品として使用し得
る皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する
化粧品の製造方法である。
【0007】
【実施例2】本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素
菌を働かせて酵素を含有させて、皮膚の表面に塗り込ん
で、皮膚の栄養および/または皮膚の保護および/また
は皮膚の保湿のための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保
湿剤などの化粧品として皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚
保湿剤などに使用し得るようにし、その化粧品に、比較
的、暖かい水を加えて、その化粧品と暖かい水の混合体
を練り、伸ばし、皮膚の表面に塗り込み、マッサージし
て、なめらかな皮膚の表面にし得る皮膚栄養剤と皮膚保
護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の使用方法である。
菌を働かせて酵素を含有させて、皮膚の表面に塗り込ん
で、皮膚の栄養および/または皮膚の保護および/また
は皮膚の保湿のための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保
湿剤などの化粧品として皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚
保湿剤などに使用し得るようにし、その化粧品に、比較
的、暖かい水を加えて、その化粧品と暖かい水の混合体
を練り、伸ばし、皮膚の表面に塗り込み、マッサージし
て、なめらかな皮膚の表面にし得る皮膚栄養剤と皮膚保
護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の使用方法である。
【0008】
【実施例3】本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素
菌を働かせて酵素を含有させた化粧品にし、その化粧品
を皮膚の表面に塗り、皮膚の栄養および/または皮膚の
保護および/または皮膚の保湿のための皮膚栄養剤と皮
膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の使用方法であっ
て、その化粧品に蜂蜜を1対1の比で混合して、香気を
加え、流動性を高めて、皮膚の表面に塗り易くし、皮膚
の抵抗力を増大した皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿
剤などの化粧品の使用方法である。
菌を働かせて酵素を含有させた化粧品にし、その化粧品
を皮膚の表面に塗り、皮膚の栄養および/または皮膚の
保護および/または皮膚の保湿のための皮膚栄養剤と皮
膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の使用方法であっ
て、その化粧品に蜂蜜を1対1の比で混合して、香気を
加え、流動性を高めて、皮膚の表面に塗り易くし、皮膚
の抵抗力を増大した皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿
剤などの化粧品の使用方法である。
【0009】
【実施例4】本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素
菌を働かせて酵素を含有させた化粧品にし、その化粧品
を皮膚の表面に塗り、酵素菌による酵素を働かせて、皮
膚の栄養および/または皮膚の保護および/または皮膚
の保湿のための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤な
どに使用し、汗腺とともに皮脂腺も開いて、皮膚の表面
の汚れを取り除き、血行を促進し得る化粧品の使用方法
である。
菌を働かせて酵素を含有させた化粧品にし、その化粧品
を皮膚の表面に塗り、酵素菌による酵素を働かせて、皮
膚の栄養および/または皮膚の保護および/または皮膚
の保湿のための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤な
どに使用し、汗腺とともに皮脂腺も開いて、皮膚の表面
の汚れを取り除き、血行を促進し得る化粧品の使用方法
である。
【0010】
【効果】本発明は、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を
働かせて酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物を素
材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使
用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からなる皮膚栄
養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品で
あるから、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて
酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からな
る皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品と
して使用することが出来る効果がある。また、本発明
は、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素発
酵をさせ、乾燥して、その乾燥体に蜂蜜を混合して香気
を加え、流動性を高めることにより、適正な化粧品に
し、皮膚の栄養および/または皮膚の保護および/また
は皮膚の保湿のための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保
湿剤などの化粧品として皮膚の表面に塗って使用し得る
皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の製
造方法であるから、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を
働かせて酵素発酵をさせ、乾燥して、その乾燥体に蜂蜜
を混合して香気を加え、流動性を高めることにより、適
正な化粧品にし得るのであるが、皮膚の栄養および/ま
たは皮膚の保護および/または皮膚の保湿のための皮膚
栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品として皮
膚の表面に塗って使用し得る効果がある。また、本発明
は、脱脂米糠などの脱脂穀物を酵素菌の働きで酵素を含
有した脱脂米糠などの脱脂穀物を素材にした皮膚栄養剤
と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品にし、その化粧
品を皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品
として使用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物を素材にした
皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の使
用方法であるから、脱脂米糠などの脱脂穀物を酵素菌の
働きで酵素を含有した脱脂米糠などの脱脂穀物を素材に
した皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品
にし、その化粧品を皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿
剤などの化粧品として使用し得る効果がある。
働かせて酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物を素
材にした皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使
用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からなる皮膚栄
養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品で
あるから、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて
酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からな
る皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品と
して使用することが出来る効果がある。また、本発明
は、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせて酵素発
酵をさせ、乾燥して、その乾燥体に蜂蜜を混合して香気
を加え、流動性を高めることにより、適正な化粧品に
し、皮膚の栄養および/または皮膚の保護および/また
は皮膚の保湿のための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保
湿剤などの化粧品として皮膚の表面に塗って使用し得る
皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の製
造方法であるから、脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を
働かせて酵素発酵をさせ、乾燥して、その乾燥体に蜂蜜
を混合して香気を加え、流動性を高めることにより、適
正な化粧品にし得るのであるが、皮膚の栄養および/ま
たは皮膚の保護および/または皮膚の保湿のための皮膚
栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品として皮
膚の表面に塗って使用し得る効果がある。また、本発明
は、脱脂米糠などの脱脂穀物を酵素菌の働きで酵素を含
有した脱脂米糠などの脱脂穀物を素材にした皮膚栄養剤
と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品にし、その化粧
品を皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品
として使用し得る脱脂米糠などの脱脂穀物を素材にした
皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の使
用方法であるから、脱脂米糠などの脱脂穀物を酵素菌の
働きで酵素を含有した脱脂米糠などの脱脂穀物を素材に
した皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品
にし、その化粧品を皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿
剤などの化粧品として使用し得る効果がある。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (54)【発明の名称】 皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化 粧品と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚 保湿剤などに使用 する化粧品の製造方法と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚 保湿剤などの化粧 品の使用方法
Claims (8)
- 【請求項1】脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせ
て酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物を素材にし
た皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用し得
る脱脂米糠などの脱脂穀物加工品からなる皮膚栄養剤と
皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品。 - 【請求項2】脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせ
て酵素を含有させて、皮膚の表面に塗り、皮膚の栄養お
よび/または皮膚の保護および/または皮膚の保湿のた
めの皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用し
得る化粧品であって、その化粧品に蜂蜜を混合して香気
を加え、流動性を高めてなる請求項1記載の皮膚栄養剤
と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品。 - 【請求項3】脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせ
て酵素発酵をさせ、乾燥して、その乾燥体に蜂蜜を混合
して香気を加え、流動性を高めることにより、適正な化
粧品にし、皮膚の栄養および/または皮膚の保護および
/または皮膚の保湿のための皮膚栄養剤と皮膚保護剤と
皮膚保湿剤などの化粧品として皮膚の表面に塗って使用
し得る請求項1記載の皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保
湿剤などに使用する化粧品の製造方法。 - 【請求項4】酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物
を素材にし、その脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働
かせて、摂氏70度以上の温度の状態にし、その高温状
態で酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物加工品を
熟成し、皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使
用する化粧品として使用し得る請求項1記載の皮膚栄養
剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化粧品の製
造方法。 - 【請求項5】脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせ
て酵素を含有させて、皮膚の表面に塗り易くするため、
蜂蜜を加え、皮膚の栄養および/または皮膚の保護およ
び/または皮膚の保湿のための皮膚栄養剤と皮膚保護剤
と皮膚保湿剤などの化粧品として使用し得る請求項1記
載の皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用す
る化粧品の製造方法。 - 【請求項6】脱脂米糠などの脱脂穀物を酵素菌の働きで
酵素を含有した脱脂米糠などの脱脂穀物を素材にした皮
膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品にし、
その化粧品を皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤など
の化粧品に水を加えて、その化粧品と水の混合体を練
り、伸ばし、皮膚に塗って使用する請求項1記載の皮膚
栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の使用方
法。 - 【請求項7】脱脂米糠などの脱脂穀物を酵素菌の働きで
酵素を含有した脱脂米糠などの脱脂穀物を素材にした皮
膚栄養剤と皮膚保護剤などの化粧品にし、その化粧品
に、比較的、暖かい水を加えて、その化粧品と暖かい水
の混合体を練り、伸ばし、皮膚の表面に塗り込み、マッ
サージして、なめらかな皮膚の表面にし得る請求項1記
載の皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品
の使用方法。 - 【請求項8】脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を働かせ
て酵素を含有させた化粧品にし、皮膚の栄養および/ま
たは皮膚の保護および/または皮膚の保湿のための皮膚
栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品として使
用するために、酵素を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀
物を素材にし、その脱脂米糠などの脱脂穀物に酵素菌を
働かせて、摂氏70度以上の温度の状態に保持し、酵素
を含有させた脱脂米糠などの脱脂穀物加工品を熟成し
て、化粧品として使用し得る請求項1記載の皮膚栄養剤
と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などの化粧品の使用方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6209014A JPH0840867A (ja) | 1994-08-01 | 1994-08-01 | 皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化 粧品と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用 する化粧品の製造方法と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚 保湿剤などの化粧品の使用方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6209014A JPH0840867A (ja) | 1994-08-01 | 1994-08-01 | 皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化 粧品と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用 する化粧品の製造方法と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚 保湿剤などの化粧品の使用方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0840867A true JPH0840867A (ja) | 1996-02-13 |
Family
ID=16565846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6209014A Pending JPH0840867A (ja) | 1994-08-01 | 1994-08-01 | 皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用する化 粧品と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚保湿剤などに使用 する化粧品の製造方法と皮膚栄養剤と皮膚保護剤と皮膚 保湿剤などの化粧品の使用方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0840867A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002128683A (ja) * | 2000-10-24 | 2002-05-09 | Umano Tekko Kk | 皮膚塗布剤又は洗浄剤 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5315434A (en) * | 1976-07-23 | 1978-02-13 | Yoshihiro Kuribayashi | Production method of skin cosmetics |
| JPS54101411A (en) * | 1977-06-24 | 1979-08-10 | Neo Kouso Kagaku Kenkiyuushiyo | Production of bathing agent |
| JPH07242531A (ja) * | 1994-03-08 | 1995-09-19 | Soken Kk | 米糠からの化粧品 |
-
1994
- 1994-08-01 JP JP6209014A patent/JPH0840867A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5315434A (en) * | 1976-07-23 | 1978-02-13 | Yoshihiro Kuribayashi | Production method of skin cosmetics |
| JPS54101411A (en) * | 1977-06-24 | 1979-08-10 | Neo Kouso Kagaku Kenkiyuushiyo | Production of bathing agent |
| JPH07242531A (ja) * | 1994-03-08 | 1995-09-19 | Soken Kk | 米糠からの化粧品 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002128683A (ja) * | 2000-10-24 | 2002-05-09 | Umano Tekko Kk | 皮膚塗布剤又は洗浄剤 |
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