JPH0841735A - 精紡機にドラフト装置を取り付けるためのサポートロッド - Google Patents
精紡機にドラフト装置を取り付けるためのサポートロッドInfo
- Publication number
- JPH0841735A JPH0841735A JP7155563A JP15556395A JPH0841735A JP H0841735 A JPH0841735 A JP H0841735A JP 7155563 A JP7155563 A JP 7155563A JP 15556395 A JP15556395 A JP 15556395A JP H0841735 A JPH0841735 A JP H0841735A
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- JP
- Japan
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- support rod
- roller stand
- support
- spinning machine
- spinning frame
- Prior art date
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- 238000009987 spinning Methods 0.000 title claims abstract description 15
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H5/00—Drafting machines or arrangements ; Threading of roving into drafting machine
- D01H5/18—Drafting machines or arrangements without fallers or like pinned bars
- D01H5/70—Constructional features of drafting elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
- Looms (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドラフト装置のサポートと精紡機のローラス
タンドとの結合部を、部品点数が少なくて済み、帰一的
に形成されたローラスタンドに種々のサポート系を柔軟
性をもって取り付けられるようにする。 【構成】 ドラフト装置(10)を精紡機に取り付ける
ためのサポートロッド(11)が、ローラスタンド(1
2)に直接取り付けできるようにするためにローラスタ
ンドに向けて延長されている。
タンドとの結合部を、部品点数が少なくて済み、帰一的
に形成されたローラスタンドに種々のサポート系を柔軟
性をもって取り付けられるようにする。 【構成】 ドラフト装置(10)を精紡機に取り付ける
ためのサポートロッド(11)が、ローラスタンド(1
2)に直接取り付けできるようにするためにローラスタ
ンドに向けて延長されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ドラフト装置がサポー
トを有しこのサポートでサポートロッドに取り付けで
き、精紡機がローラスタンドを有しているような精紡機
にドラフト装置を取り付けるためのサポートロッドに関
する。
トを有しこのサポートでサポートロッドに取り付けで
き、精紡機がローラスタンドを有しているような精紡機
にドラフト装置を取り付けるためのサポートロッドに関
する。
【0002】
【従来の技術】ドラフト装置を精紡機に取り付けるため
にサポートロッドを利用することが知られている。公知
のサポートロッドは、それが精紡機のローラスタンドに
取り付けられているスライダにボルト結合されるように
形成されている。該スライダは少なくとも理論上はロー
ラスタンドに対し摺動可能でその位置の調整が可能に配
置されている。サポートロッドの上側面にはドラフト装
置のサポートが取り付けられる。
にサポートロッドを利用することが知られている。公知
のサポートロッドは、それが精紡機のローラスタンドに
取り付けられているスライダにボルト結合されるように
形成されている。該スライダは少なくとも理論上はロー
ラスタンドに対し摺動可能でその位置の調整が可能に配
置されている。サポートロッドの上側面にはドラフト装
置のサポートが取り付けられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】かかる従来の装置にあ
っては、サポート、サポートロッド、スライダおよびド
ラフト装置のローラスタンドの精紡機への取り付けおよ
び調整に非常に手間そして経費がかかる。サポートロッ
ドがスライダにボルト結合されねばならず、更にスライ
ダがローラスタンドにボルト結合されねばならないの
で、取付けボルトを配置する場合、ドラフト装置におけ
る大きなスパンに関連して構造空間上の問題が生ずる。
更に組立の際に公差が加算されて精度が悪くなる。
っては、サポート、サポートロッド、スライダおよびド
ラフト装置のローラスタンドの精紡機への取り付けおよ
び調整に非常に手間そして経費がかかる。サポートロッ
ドがスライダにボルト結合されねばならず、更にスライ
ダがローラスタンドにボルト結合されねばならないの
で、取付けボルトを配置する場合、ドラフト装置におけ
る大きなスパンに関連して構造空間上の問題が生ずる。
更に組立の際に公差が加算されて精度が悪くなる。
【0004】この問題は従来において、ローラスタンド
にスライダを一体化し、このスライダにサポートロッド
がボルト結合されることによって一部解消された。スラ
イダが一体化されたローラスタンドはダイキャスト部品
として作られる。しかしスライダを一体化して作られた
ローラスタンドは、ドラフト装置のサポートと精紡機の
ローラスタンドとの間に間隔を形成する場合に柔軟性を
与えない。更にダイキャスト部品の場合しばしば強度上
の問題が生ずる。
にスライダを一体化し、このスライダにサポートロッド
がボルト結合されることによって一部解消された。スラ
イダが一体化されたローラスタンドはダイキャスト部品
として作られる。しかしスライダを一体化して作られた
ローラスタンドは、ドラフト装置のサポートと精紡機の
ローラスタンドとの間に間隔を形成する場合に柔軟性を
与えない。更にダイキャスト部品の場合しばしば強度上
の問題が生ずる。
【0005】本発明の目的は、ドラフト装置のサポート
と精紡機のローラスタンドとの結合部を、上述した欠点
が解消されるように形成することにある。
と精紡機のローラスタンドとの結合部を、上述した欠点
が解消されるように形成することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によればこの目的
は、サポートロッドがローラスタンドに直接取り付けで
きるようにするためにローラスタンドに向けて延長され
ていることによって達成される。
は、サポートロッドがローラスタンドに直接取り付けで
きるようにするためにローラスタンドに向けて延長され
ていることによって達成される。
【0007】
【作用及び発明の効果】ローラスタンドへの直接的なサ
ポートロッドの設置による従来の普通のスライダの機能
をも填補する。かかる構成によってサポートをローラス
タンドに取り付けるのに、僅かな部品しか必要とされな
い。サポートロッドがローラスタンドに直接取り付けら
れているので、サポートロッドとローラスタンドとの間
の固定手段しか必要とされない。したがって構造空間上
の問題は生ぜず、公差の合計も小さくなる。
ポートロッドの設置による従来の普通のスライダの機能
をも填補する。かかる構成によってサポートをローラス
タンドに取り付けるのに、僅かな部品しか必要とされな
い。サポートロッドがローラスタンドに直接取り付けら
れているので、サポートロッドとローラスタンドとの間
の固定手段しか必要とされない。したがって構造空間上
の問題は生ぜず、公差の合計も小さくなる。
【0008】本発明に基づくサポートロッドを利用する
場合、ローラタンドが単純に普遍的に形成でき、したが
ってその上に種々のサポート系が据え付けできるという
利点もある。延長されたサポートロッドの設置は更にサ
ポートロッドの強度上にも有利に作用し、これによりサ
ポートロッドの曲がりおよびねじりは小さくなる。
場合、ローラタンドが単純に普遍的に形成でき、したが
ってその上に種々のサポート系が据え付けできるという
利点もある。延長されたサポートロッドの設置は更にサ
ポートロッドの強度上にも有利に作用し、これによりサ
ポートロッドの曲がりおよびねじりは小さくなる。
【0009】ドイツ連邦共和国特許出願第434273
3号明細書に記載されているようなサポートは調整機構
を避けた状態で残留応力によってサポートロッドに係留
される。これは、サポートを簡単に解放可能にサポート
ロッドに取り付けることおよびサポートロッドを延長す
ることを可能にしている。
3号明細書に記載されているようなサポートは調整機構
を避けた状態で残留応力によってサポートロッドに係留
される。これは、サポートを簡単に解放可能にサポート
ロッドに取り付けることおよびサポートロッドを延長す
ることを可能にしている。
【0010】ローラスタンドへのサポートロッドの取付
けは種々の方式で行える。サポートロッドを解放可能に
し場合によっては摺動も可能にローラスタンドに取り付
けるためには、ボルトが通される孔をサポートロッドに
設けることが有利である。
けは種々の方式で行える。サポートロッドを解放可能に
し場合によっては摺動も可能にローラスタンドに取り付
けるためには、ボルトが通される孔をサポートロッドに
設けることが有利である。
【0011】それに代えてあるいはそれに加えて、サポ
ートロッドの両端に凹所も設けられる。これらの凹所
は、サポートロッドがローラスタンドに固く結合される
ように、例えばシム板を介してサポートロッドに押圧さ
れるボルトを二つのサポートロッドの間に配置すること
を可能にする。
ートロッドの両端に凹所も設けられる。これらの凹所
は、サポートロッドがローラスタンドに固く結合される
ように、例えばシム板を介してサポートロッドに押圧さ
れるボルトを二つのサポートロッドの間に配置すること
を可能にする。
【0012】サポートとローラスタンドとの間の間隔を
広い範囲で変更するために、サポートロッドは種々の高
さに作られる。更に原理的には、サポートロッドとロー
ラスタンドとの間のシム板あるいはスペーサによって高
さの差異を補償することもできる。
広い範囲で変更するために、サポートロッドは種々の高
さに作られる。更に原理的には、サポートロッドとロー
ラスタンドとの間のシム板あるいはスペーサによって高
さの差異を補償することもできる。
【0013】サポートロッドは押出し成形形材から簡単
に製造でき、延長部としてその上に取り付けられるかそ
れと一体化されたスカートあるいはリブをもたせること
ができる。
に製造でき、延長部としてその上に取り付けられるかそ
れと一体化されたスカートあるいはリブをもたせること
ができる。
【0014】
【実施例】以下図に示した実施例を詳細に説明する。
【0015】図1に示されたドラフト装置10は、サポ
ートロッド11を介して精紡機に結合されている。図1
には精紡機についてローラスタンド12しか示されてい
ない。ドラフト装置10は主にレバー13、ホルダ1
4、荷重要素15,16,17およびサポート18から
成っている。ドラフト装置10はサポート18を介して
サポートロッド11に取り付けられている。
ートロッド11を介して精紡機に結合されている。図1
には精紡機についてローラスタンド12しか示されてい
ない。ドラフト装置10は主にレバー13、ホルダ1
4、荷重要素15,16,17およびサポート18から
成っている。ドラフト装置10はサポート18を介して
サポートロッド11に取り付けられている。
【0016】図2にはサポート18とローラスタンド1
2との結合構造が詳細に示されている。サポート18は
下側がほぼ半円形をしており、サポートロッド11に接
している。両者の移行範囲において、サポートロッド1
1にサポート18と協働する複数のストッパ突起19
A,19B,19Cが設けられている。サポートロッド
11は下側にローラスタンド12に向けて先細くなって
いる二つの延長部20A,20Bを有している。サポー
トロッド11をローラスタンド12に取り付けるため
に、(一点破線で示されている)ボルト21がサポート
ロッド11における段差付きの垂直孔22に通されてい
る。
2との結合構造が詳細に示されている。サポート18は
下側がほぼ半円形をしており、サポートロッド11に接
している。両者の移行範囲において、サポートロッド1
1にサポート18と協働する複数のストッパ突起19
A,19B,19Cが設けられている。サポートロッド
11は下側にローラスタンド12に向けて先細くなって
いる二つの延長部20A,20Bを有している。サポー
トロッド11をローラスタンド12に取り付けるため
に、(一点破線で示されている)ボルト21がサポート
ロッド11における段差付きの垂直孔22に通されてい
る。
【0017】垂直孔22にボルトを入れる代わりに、ボ
ルト21を二つのサポートロッド11の間に設けること
もできる。そのために、サポートロッド11の端面に半
円形の凹所を有し、その中をボルト21が通されること
が有利である。
ルト21を二つのサポートロッド11の間に設けること
もできる。そのために、サポートロッド11の端面に半
円形の凹所を有し、その中をボルト21が通されること
が有利である。
【図1】ドラフト装置が取り付けられている本発明のロ
ーラスタンドの側面図。
ーラスタンドの側面図。
【図2】図1における一部拡大詳細図。
10 ドラフト装置 11 サポートロッド 12 ローラスタンド 18 サポート 20 サポートロッド延長部 21 ボルト 22 垂直孔
Claims (8)
- 【請求項1】 ドラフト装置(10)がサポート(1
8)を有し該サポート(18)によりサポートロッド
(11)に取り付けでき、精紡機がローラスタンド(1
2)を有している精紡機に上記ドラフト装置を取り付け
るためのサポートロッドにおいて、サポートロッド(1
1)がローラスタンド(12)に直接取り付けされるよ
うにローラスタンドに向けて延長されていることを特徴
とする精紡機にドラフト装置を取り付けるためのサポー
トロッド。 - 【請求項2】 サポート(18)がサポートロッド(1
1)に解放可能となっていることを特徴とする請求項1
に記載のサポートロッド。 - 【請求項3】 サポートロッド(11)がローラスタン
ドに摺動可能に取り付けできることを特徴とする請求項
1又は請求項2に記載のサポートロッド。 - 【請求項4】 サポートロッド(11)がその延長部
(20A,20B)の範囲にボルト(21)用の孔(2
2)を有していることを特徴とする請求項1ないし請求
項3のいずれか1つに記載のサポートロッド。 - 【請求項5】 サポートロッド(11)が、これと第二
のサポートロッド(11)との間を延びるボルトでロー
ラスタンド(12)に解放可能に取り付けできるように
するために、少なくとも一端に凹所を有していることを
特徴とする請求項1ないし請求項4のいずれか1つに記
載のサポートロッド。 - 【請求項6】 サポートロッド(11)の延長部(20
A,20B)とローラスタンド(12)との間にスペー
サが嵌め込まれることを特徴とする請求項1ないし請求
項5のいずれか1つに記載のサポートロッド。 - 【請求項7】 押出し成形形材で作られていることを特
徴とする請求項1ないし請求項6のいずれか1つに記載
のサポートロッド。 - 【請求項8】 延長部としてスカートあるいはリブが設
けられているか一体化されていることを特徴とする請求
項1ないし請求項7のいずれか1つに記載のサポートロ
ッド。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4419124.3 | 1994-06-01 | ||
| DE4419124A DE4419124C1 (de) | 1994-06-01 | 1994-06-01 | Haltestange zur Befestigung eines Streckwerkes an einer Spinnereimaschine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0841735A true JPH0841735A (ja) | 1996-02-13 |
| JP2556461B2 JP2556461B2 (ja) | 1996-11-20 |
Family
ID=6519500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7155563A Expired - Lifetime JP2556461B2 (ja) | 1994-06-01 | 1995-05-31 | 精紡機にドラフト装置を取り付けるためのサポートロッド |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2556461B2 (ja) |
| CN (1) | CN1126252A (ja) |
| DE (1) | DE4419124C1 (ja) |
| IT (1) | IT1279756B1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10243800A1 (de) * | 2002-09-17 | 2004-03-18 | Maschinenfabrik Rieter Ag | Universalsupport für eine Ringspinnmaschine |
| DE102004007147B4 (de) * | 2004-02-12 | 2005-11-24 | Saurer Gmbh & Co. Kg | Streckwerk für Spinnmaschinen |
| DE102016109535B4 (de) * | 2016-05-24 | 2018-10-11 | TRüTZSCHLER GMBH & CO. KG | Streckanlage für textile Faserbänder |
| CN111809279B (zh) * | 2020-07-03 | 2021-06-11 | 安庆师范大学 | 一种环锭细纱机连体罗拉座 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2843845A1 (de) * | 1978-10-07 | 1980-04-24 | Skf Kugellagerfabriken Gmbh | Trag- und belastungsarm fuer doppel- oberwalzen von spinnereimaschinen-streckwerken |
-
1994
- 1994-06-01 DE DE4419124A patent/DE4419124C1/de not_active Expired - Fee Related
-
1995
- 1995-05-30 IT IT95TO000436A patent/IT1279756B1/it active IP Right Grant
- 1995-05-31 JP JP7155563A patent/JP2556461B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1995-06-01 CN CN95108555.7A patent/CN1126252A/zh active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN1126252A (zh) | 1996-07-10 |
| ITTO950436A1 (it) | 1996-11-30 |
| DE4419124C1 (de) | 1996-02-01 |
| IT1279756B1 (it) | 1997-12-16 |
| ITTO950436A0 (it) | 1995-05-30 |
| JP2556461B2 (ja) | 1996-11-20 |
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