JPH084332B2 - 映像信号記録再生装置 - Google Patents
映像信号記録再生装置Info
- Publication number
- JPH084332B2 JPH084332B2 JP62260280A JP26028087A JPH084332B2 JP H084332 B2 JPH084332 B2 JP H084332B2 JP 62260280 A JP62260280 A JP 62260280A JP 26028087 A JP26028087 A JP 26028087A JP H084332 B2 JPH084332 B2 JP H084332B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- recording
- video signal
- signal
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は回転駆動される円盤状の記録媒体(以下ディ
スクと呼ぶ)上に同心円状の記録軌跡として順次1画面
(1フィールドあるいは1フレーム)の映像信号を記録
再生し、例えばゴルフのスゥイング等のスポーツフォー
ムを記録再生しそのフォームの解析を行う映像信号記録
再生装置に関するものである。
スクと呼ぶ)上に同心円状の記録軌跡として順次1画面
(1フィールドあるいは1フレーム)の映像信号を記録
再生し、例えばゴルフのスゥイング等のスポーツフォー
ムを記録再生しそのフォームの解析を行う映像信号記録
再生装置に関するものである。
従来の技術 従来より、ゴルフのスゥイング等のスポーツフォーム
の解析を行う手段としてTVR等の磁気記録再生装置を用
いたシステムが一般的であるが、VTRの場合、その記録
容量が大きすぎるため多くの映像のなかから必要なシー
ンを選び出すのに長い時間を要することや、スチル状態
にして正逆のコマ送りなどでフォームの解析を行う場合
の操作性の点からビデオフロッピー等のディスクを用い
たシステムの方が有利である場合が多い。
の解析を行う手段としてTVR等の磁気記録再生装置を用
いたシステムが一般的であるが、VTRの場合、その記録
容量が大きすぎるため多くの映像のなかから必要なシー
ンを選び出すのに長い時間を要することや、スチル状態
にして正逆のコマ送りなどでフォームの解析を行う場合
の操作性の点からビデオフロッピー等のディスクを用い
たシステムの方が有利である場合が多い。
発明が解決しようとする問題点 しかしながらビデオフロッピー等のディスクを用いた
システムではディスク一枚につき例えば50枚までのシー
ンしか記録することができないので、ゴルフスゥイング
等を最初から最後まで記録するためには記録の間隔を長
くとらねばならなくなり、ショットの瞬間のような速い
動きに対してはコマ数が少なくなり十分な解析を行うこ
とができなくなる。本発明は上記問題点に鑑み、一枚の
ディスクにゴルフスゥイング等のフォームを最初から最
後まで記録することができ、かつショットの瞬間のよう
な動きの速いシーンも十分なコマ数で記録することので
きる映像信号の記録再生装置を提供するものである。
システムではディスク一枚につき例えば50枚までのシー
ンしか記録することができないので、ゴルフスゥイング
等を最初から最後まで記録するためには記録の間隔を長
くとらねばならなくなり、ショットの瞬間のような速い
動きに対してはコマ数が少なくなり十分な解析を行うこ
とができなくなる。本発明は上記問題点に鑑み、一枚の
ディスクにゴルフスゥイング等のフォームを最初から最
後まで記録することができ、かつショットの瞬間のよう
な動きの速いシーンも十分なコマ数で記録することので
きる映像信号の記録再生装置を提供するものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するため本発明の映像信号記録再生
装置は、映像手段からの映像信号の垂直同期信号に位相
同期して回転駆動される円盤状記録媒体と、ゲート信号
の印加に応じ前記映像信号より1画面の映像信号を抽出
するゲート手段と、そのゲート手段よりの1画面の映像
信号を前記円盤状記録媒体に順次同心円上の記録軌跡と
して記録再生する手段と、互いに異なってゲートされる
画面の間隔および画面数をそれぞれ複数組設定可能なゲ
ート間隔設定手段と、予め定められた前記複数の各組の
順序に従ってそのゲート間隔設定手段に設定されたそれ
ぞれの各組のゲート間隔及び画面数に応じて順次ゲート
信号を発生し前記ゲート手段に印加する手段とを備えた
ものである。
装置は、映像手段からの映像信号の垂直同期信号に位相
同期して回転駆動される円盤状記録媒体と、ゲート信号
の印加に応じ前記映像信号より1画面の映像信号を抽出
するゲート手段と、そのゲート手段よりの1画面の映像
信号を前記円盤状記録媒体に順次同心円上の記録軌跡と
して記録再生する手段と、互いに異なってゲートされる
画面の間隔および画面数をそれぞれ複数組設定可能なゲ
ート間隔設定手段と、予め定められた前記複数の各組の
順序に従ってそのゲート間隔設定手段に設定されたそれ
ぞれの各組のゲート間隔及び画面数に応じて順次ゲート
信号を発生し前記ゲート手段に印加する手段とを備えた
ものである。
作 用 上記構成によれば、単位時間当たりの記録される画面
数を順次変化させて設定することができ、限りある記録
容量の一枚のディスクにゴルフスゥイング等の一連のフ
ォームを最初から最後まで記録し、かつショットの瞬間
のような特に分析に必要な中心となる動きの速いシーン
も十分なコマ数で捕らえることが可能となる。
数を順次変化させて設定することができ、限りある記録
容量の一枚のディスクにゴルフスゥイング等の一連のフ
ォームを最初から最後まで記録し、かつショットの瞬間
のような特に分析に必要な中心となる動きの速いシーン
も十分なコマ数で捕らえることが可能となる。
実施例 以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。第1図は本発明の一実施例を示すブロック図で
あり、千分の一の電子シャッターを備えたビデオカメラ
1より出力された映像信号はゲート回路2により一画面
(1フィールドあるいは1フレーム)の映像信号が順次
抽出され、FM変調器等よりなる記録信号処理回路3を介
してディスク4を有する記録再生装置5に順次記録され
る。前記ディスク4は、前記映像信号の垂直同期信号に
位相同期して回転され、一画面の映像信号の印加の度に
従来公知の手段により、その一画面の映像信号が同心円
状の記録軌跡でもって順次記録されるよう構成されてい
る。
明する。第1図は本発明の一実施例を示すブロック図で
あり、千分の一の電子シャッターを備えたビデオカメラ
1より出力された映像信号はゲート回路2により一画面
(1フィールドあるいは1フレーム)の映像信号が順次
抽出され、FM変調器等よりなる記録信号処理回路3を介
してディスク4を有する記録再生装置5に順次記録され
る。前記ディスク4は、前記映像信号の垂直同期信号に
位相同期して回転され、一画面の映像信号の印加の度に
従来公知の手段により、その一画面の映像信号が同心円
状の記録軌跡でもって順次記録されるよう構成されてい
る。
6はカウンタであり、前記ディスク4の一回転毎(前
記映像信号の垂直同期信号毎)にPG出力を発生する回転
位相検出装置7のPG出力を計数し、予め設定された数ま
で計数される毎に出力を発生するよう構成されている。
記映像信号の垂直同期信号毎)にPG出力を発生する回転
位相検出装置7のPG出力を計数し、予め設定された数ま
で計数される毎に出力を発生するよう構成されている。
8は前記カウンタ6の出力がある毎に、一画面の映像
信号をゲートするゲート信号を発生し、前記ゲート回路
2に印加するゲートパルス発生器である。
信号をゲートするゲート信号を発生し、前記ゲート回路
2に印加するゲートパルス発生器である。
9a,9b,9cは、それぞれ単位時間(1sec)あたりの記録
枚数を規定する記録モードを設定する。すなわち、ゲー
ト間隔を任意に設定記憶する第一の記憶手段であり、例
えば、10枚,30枚,10枚と記録設定されているものとす
る。前記第一の記憶手段9a,9b,9cは前記の設定値10枚,3
0枚,10枚に応じて、それぞれのゲート間隔に存在する前
記PG出力の個数を示す信号を常時出力するように構成さ
れ、本実施例の場合、6個,2個,6個を示す信号を切替え
スイッチ10の接点10a,10b,10cに印加している。
枚数を規定する記録モードを設定する。すなわち、ゲー
ト間隔を任意に設定記憶する第一の記憶手段であり、例
えば、10枚,30枚,10枚と記録設定されているものとす
る。前記第一の記憶手段9a,9b,9cは前記の設定値10枚,3
0枚,10枚に応じて、それぞれのゲート間隔に存在する前
記PG出力の個数を示す信号を常時出力するように構成さ
れ、本実施例の場合、6個,2個,6個を示す信号を切替え
スイッチ10の接点10a,10b,10cに印加している。
11a,11b,11cはそれぞれ前記第一の記憶手段9a,9b,9c
と対応して設けられた第2の記憶手段であり、前記第1
の記憶手段9a,9b,9cに設定されたそれぞれの記録モード
10枚/秒,30枚/秒,10枚/秒における記録画像枚数が任
意に設定され、例えば、15枚,30枚,5枚が設定されてい
るとする。前記第2の記憶手段11a,11b,11cは、前記の
記録画像枚数が設定されると、それぞれの記憶手段11a,
11b,11cより前に位置する記憶手段の設定枚数の総和が
自動的に設定されるよう構成されている。すなわち、前
例の場合記憶手段11aには15枚、前記手段11bには(15+
30)=45枚、記憶手段11cには(15+30+5)=50枚が
設定されている。
と対応して設けられた第2の記憶手段であり、前記第1
の記憶手段9a,9b,9cに設定されたそれぞれの記録モード
10枚/秒,30枚/秒,10枚/秒における記録画像枚数が任
意に設定され、例えば、15枚,30枚,5枚が設定されてい
るとする。前記第2の記憶手段11a,11b,11cは、前記の
記録画像枚数が設定されると、それぞれの記憶手段11a,
11b,11cより前に位置する記憶手段の設定枚数の総和が
自動的に設定されるよう構成されている。すなわち、前
例の場合記憶手段11aには15枚、前記手段11bには(15+
30)=45枚、記憶手段11cには(15+30+5)=50枚が
設定されている。
12は前記ゲート信号を順次計数するカウンタであり、
すなわち、ディスク4に記禄された枚数を計数する。そ
のカウンタ12の計数値は前記第2の記憶手段11a,11b,11
cに順次印加され、カウンタ12の計数値と前記のそれぞ
れに設定された値15,45,15とが一致すると第2の記憶手
段11a,11b,11cより出力が発生し、スイッチ切換回路13
を介して、前記切換スイッチ10の可動接片10dを接点10a
から順次10b,10cと切換えるよう構成されている。
すなわち、ディスク4に記禄された枚数を計数する。そ
のカウンタ12の計数値は前記第2の記憶手段11a,11b,11
cに順次印加され、カウンタ12の計数値と前記のそれぞ
れに設定された値15,45,15とが一致すると第2の記憶手
段11a,11b,11cより出力が発生し、スイッチ切換回路13
を介して、前記切換スイッチ10の可動接片10dを接点10a
から順次10b,10cと切換えるよう構成されている。
次に上記構成の映像信号記録再生装置の一連の動作を
説明する。記録開始時、切換スイッチ10の可動接片10d
は接点10aに接しており、そのためカウンタ6は第1の
記憶手段9aの設定値6個に応じて、PG信号の6個毎に出
力を発生し、これにともなってゲートパルス発生器8よ
りゲート信号が発生され、記録再生装置5に6フィール
ド毎の画像信号が順次記録される。この記録枚数はカウ
ンタ12より順次計数され、その計数値が第2の記憶手段
11aの設定値15枚になると、第2の記憶手段11aより出力
が生じ、スイッチ切換手段13により切換スイッチ10の接
片10dを接点10bに切換える。この切換動作に応じて、カ
ウンタ6はPG信号2個毎に出力を発生し、2フィールド
間隔で画像信号が順次記録再生装置5に記録される。こ
の記録枚数が30枚(記録開始時より45枚)になると、第
2の記憶手段11bより出力が発生し、切換スイッチ10は
接点10cに切換えられ、その後はPG出力の6個(6フィ
ールド)毎の画像信号が記録されることとなる。すなわ
ち、第2図に示すように3秒間で動作が終了する動きの
最初の1.5秒間は1/10秒毎に15枚の画像信号が、次の1
秒間は1/30秒毎に30枚の画像信号が、次の0.5秒間は1/1
0秒毎に5枚の画像信号が記録されることとなる。
説明する。記録開始時、切換スイッチ10の可動接片10d
は接点10aに接しており、そのためカウンタ6は第1の
記憶手段9aの設定値6個に応じて、PG信号の6個毎に出
力を発生し、これにともなってゲートパルス発生器8よ
りゲート信号が発生され、記録再生装置5に6フィール
ド毎の画像信号が順次記録される。この記録枚数はカウ
ンタ12より順次計数され、その計数値が第2の記憶手段
11aの設定値15枚になると、第2の記憶手段11aより出力
が生じ、スイッチ切換手段13により切換スイッチ10の接
片10dを接点10bに切換える。この切換動作に応じて、カ
ウンタ6はPG信号2個毎に出力を発生し、2フィールド
間隔で画像信号が順次記録再生装置5に記録される。こ
の記録枚数が30枚(記録開始時より45枚)になると、第
2の記憶手段11bより出力が発生し、切換スイッチ10は
接点10cに切換えられ、その後はPG出力の6個(6フィ
ールド)毎の画像信号が記録されることとなる。すなわ
ち、第2図に示すように3秒間で動作が終了する動きの
最初の1.5秒間は1/10秒毎に15枚の画像信号が、次の1
秒間は1/30秒毎に30枚の画像信号が、次の0.5秒間は1/1
0秒毎に5枚の画像信号が記録されることとなる。
以上のように第一の記憶手段9a,9b,9cの記録モートの
設定および第2の記憶手段11a,11b,11cの記録枚数(記
録時間)の設定を適当にすれば、限りある記録容量(50
枚)のディスクの動きの最初から最後までをより必要な
期間は詳細に、他の期間は大まかに記録することができ
る。なお、実施例では第1および第2の記録手段の個数
をそれぞれ3個としたが、より多くすることも当然可能
である。
設定および第2の記憶手段11a,11b,11cの記録枚数(記
録時間)の設定を適当にすれば、限りある記録容量(50
枚)のディスクの動きの最初から最後までをより必要な
期間は詳細に、他の期間は大まかに記録することができ
る。なお、実施例では第1および第2の記録手段の個数
をそれぞれ3個としたが、より多くすることも当然可能
である。
発明の効果 以上のように本発明によれば、限りある記録容量のデ
ィスクに、一連の動作の始めから終りまでを記録するこ
とができ、特にその内で必要な期間はより詳細に記録す
ることができるため動作分析等に使用して効果のあるも
のとなる。
ィスクに、一連の動作の始めから終りまでを記録するこ
とができ、特にその内で必要な期間はより詳細に記録す
ることができるため動作分析等に使用して効果のあるも
のとなる。
第1図は本発明の一実施例における映像信号記録再生装
置の構成を示すブロック図、第2図は同装置の記録のタ
イミングを示す図である。 1……ビデオカメラ、2……ゲート回路、3……記録信
号処理回路、4……ディスク、5……記録再生装置、6
……カウンタ、7……回転位相検出装置、8……ゲート
パルス発生器、9a,9b,9c……第1の記憶手段、10……切
換スイッチ、11a,11b,11c……第2の記憶手段、12……
カウンタ、13……スイッチ切換回路。
置の構成を示すブロック図、第2図は同装置の記録のタ
イミングを示す図である。 1……ビデオカメラ、2……ゲート回路、3……記録信
号処理回路、4……ディスク、5……記録再生装置、6
……カウンタ、7……回転位相検出装置、8……ゲート
パルス発生器、9a,9b,9c……第1の記憶手段、10……切
換スイッチ、11a,11b,11c……第2の記憶手段、12……
カウンタ、13……スイッチ切換回路。
Claims (1)
- 【請求項1】映像手段からの映像信号の垂直同期信号に
位相同期して回転駆動される円盤状記録媒体と、ゲート
信号の印加に応じ前記映像信号より1画面の映像信号を
抽出するゲート手段と、そのゲート手段よりの1画面の
映像信号を前記円盤状記録媒体に順次同心円上の記録軌
跡として記録再生する手段と、互いに異なるゲートされ
る画面の間隔および画面数をそれぞれ複数組設定可能な
ゲート間隔設定手段と、予め定められた前記複数の各組
の順序に従ってそのゲート間隔設定手段に設定されたそ
れぞれの各組のゲート間隔及び画面数に応じて順次ゲー
ト信号を発生し前記ゲート手段に印加する手段とを有す
る映像信号記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62260280A JPH084332B2 (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 映像信号記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62260280A JPH084332B2 (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 映像信号記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01103080A JPH01103080A (ja) | 1989-04-20 |
| JPH084332B2 true JPH084332B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=17345856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62260280A Expired - Fee Related JPH084332B2 (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 映像信号記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084332B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0683420B2 (ja) * | 1986-09-02 | 1994-10-19 | 富士写真フイルム株式会社 | 電子スチルカメラ |
-
1987
- 1987-10-15 JP JP62260280A patent/JPH084332B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01103080A (ja) | 1989-04-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |