JPH084335Y2 - サンシェード装置 - Google Patents

サンシェード装置

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JPH084335Y2
JPH084335Y2 JP12913490U JP12913490U JPH084335Y2 JP H084335 Y2 JPH084335 Y2 JP H084335Y2 JP 12913490 U JP12913490 U JP 12913490U JP 12913490 U JP12913490 U JP 12913490U JP H084335 Y2 JPH084335 Y2 JP H084335Y2
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JP
Japan
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opening
shade cloth
moving member
sunshade device
push
Prior art date
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JP12913490U
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JPH0484023U (ja
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正春 松本
久人 辰巳
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OI SEISAKUSHO CO., LTD.
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OI SEISAKUSHO CO., LTD.
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  • Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、折畳み可能なシェード布で開口を開閉する
ようにしたサンシェード装置に関する。
「従来の技術」 従来のサンシェード装置としては、手動によりシェー
ド布を折畳かつ展開して、開口を開閉するようなものが
ある。
また、動力を用いたものとして、例えば、実開平1−
106310号公報に開示されたようなものがある。すなわ
ち、巻取り式のサンシェード装置で、両側のガイドレー
ルにギヤードワイヤ用の走行溝が形成され、駆動モータ
によりギヤードワイヤを走行させて、シェード布を開閉
するようにしたものである。
一方、手動によるサンシェード装置を基本構成とし、
この基本構成に、動力によりシェード布を開閉する駆動
機構を着脱するようにして、多様性のあるサンシェード
装置が要請されている。
「考案が解決しようとする課題」 しかしながら、このような従来のサンシェード装置で
は、前者においては、例えば、前後の開口幅が広いワン
ボックス車に用いたりすると、開口を開閉する際に、シ
ェード布を前後に大きく移動させて折畳んだり展開した
りする必要があり、前席や最後尾席の着座者が開閉操作
する場合、手をいっぱいに伸ばしたりして無理な姿勢を
強いられ、操作性がよくない。
後者においては、動力によりシェード布を開閉するの
で、操作性はよいが、ガイドレールを剛性の高いものに
して、ギヤードワイヤをスムーズに走行させたりする必
要があるため、その構成が複雑かつ大掛かりになって、
コストが嵩むとともに、前述した多様性をもたせにく
い。また、巻取り式のものは、折畳み式のものと比較し
て、ルーフ形状が湾曲していると、シェード布巻取部に
おけるヘッドクリアランスが狭くなり、居住性がよくな
いという問題点があった。
本考案は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、シェード布の開閉操作性を向上することがで
き、また、コストを低減することができるとともに、多
様性をもたせることができ、さらに、居住性を向上する
ことができるサンシェード装置を提供することを目的と
している。
「課題を解決するための手段」 かかる目的を達成するための本考案の要旨とするとこ
ろは、 折畳み可能なシェード布で開口を開閉するようにした
サンシェード装置において、 開口の両側縁にそれぞれ沿設された案内レールと、 両側の案内レール間に架設され、その両端部が各案内
レールにより案内移動可能に支持され、案内移動したと
き開口を塞ぐよう、シェード布の要所が結合する移動部
材と、 前記移動部材を介してシェード布を開閉する駆動機構
とを備え、 該駆動機構は、前記移動部材に連結され、該移動部材
の移動方向と平行な方向に相互に出没可能に嵌合する二
以上のパイプ部材と、前記パイプ部材に挿着され、動力
により押し引きされるパイプ部材出没用のプッシュプル
部材とを有することを特徴とするサンシェード装置に存
する。
「作用」 シェード布が展開されて開口を塞いでいる。
開口を開くべく、着座者は手近のスイッチ等を操作
し、動力により駆動機構を作動させ、パイプ部材出没用
のプッシュプル部材を例えば引き込むようにすると、パ
イプ部材が没入して、移動部材が案内レールにより案内
移動する。
移動部材が案内レールにより案内移動すると、シェー
ド布が次第に折畳まれていく。シェード布が完全に折畳
まれると、これに前後して開口が全開する。
開口を閉じるには、着座者は手近のスイッチ等を操作
し、動力により、パイプ部材出没用のプッシュプル部材
を押し出すようにして、パイプ部材を突出すればよい。
サンシェード装置本体に駆動機構を着脱するには、駆
動機構のパイプ部材を移動部材に着脱すればよい。
「実施例」 以下、図面に基づき本考案の一実施例を説明する。
第1図から第11図は本考案の第1実施例を示してい
る。
第1図から第4図に示すように、自動車の車体10の天
井11に開口12を開設し、この開口12を開閉する蓋体21を
備えたサンルーフ装置20を設置してあり、蓋体21の下に
遮光等のためのサンシェード装置30が設置されている。
サンシェード装置30は折畳み可能なシェード布31で開
口12を下方で開閉するようにしたものである。
開口12の両側縁13,13に沿って一対のレール40,40が配
設され、両レール40,40は相互に向い合うように配設さ
れるとともに、上下2段の案内溝41,42を有している。
各レール40の各段の案内溝41,42には連鎖50を構成す
る被案内子51,51…が移動可能に嵌合されている。被案
内子51は第5図でわかるように、枢軸ピン52にローラ53
が枢支され、ローラ53が案内溝41,42に転動可能に嵌合
している。
連鎖50は、各レール40,40において、被案内子51,51…
を各段の案内溝41,42間で交互にリンク部材55,55…で結
び、レール40の全長にわたり伸長して展開可能に形成さ
れている。リンク部材55の端部と被案内子51の枢軸ピン
52とは遊転可能に連結されている。
第4図および第5図でわかるように、両側のレール4
0,40の上段の案内溝41において、互いに対応するリンク
部材55,55のそれぞれの連結点にある被案内子51の枢軸
ピン52,52の内方へ突出する軸部52a,52aの間に、シェー
ド布31の要所と結合する中央部が高く山なりになった移
動部材32が架設されている。
枢軸ピン52の軸部52aと移動部材32の端部とは回動不
能に固結されており、さらに、枢軸ピン52の頸部52bに
倒れ抑止片33の基部33aが回動不能に固結されている。
倒れ抑止片33の基部33aより延出する舌片部33bは長手方
向に連続するレール40の上面43に摺動可能に圧接してい
る。
第1図に示すように、連鎖50の後端には移動部材32と
平行する先頭パネル34が連結されている。その両側に
は、L字形ブラケット38を介して、各案内溝41,42にそ
れぞれ嵌合するスライダ58,59が設けられて、先頭パネ
ル34に掛手35が固設されている。
両側のレール40,40の下段の案内溝42で対応するリン
ク部材55,55の連結点にある被案内子51には移動部材32
は設けられていない。
連鎖50が各レール40,40に案内されて展開したときシ
ェード布31が車体10の開口12を塞ぐよう、シェード布31
の要所が移動部材32に結合してある。
レール40の後端部は、第6図から第8図でわかるよう
に、上段の案内溝41はそのまま水平に後方へ延ばされ、
下段の案内溝42は拡大部44から下方に広がった収納部45
が形成されている。
収納部45内には与張機構60が設けられている。連鎖50
の後端では、上段の案内溝41に嵌合する前後一対の被案
内子51,51を両側に備えた移動部材61が連結されてお
り、移動部材61から延ばした固定腕61aに、連鎖50の後
端に配設されている後端パネル36の側端を固結してい
る。移動部材61は連鎖50を完全に伸ばしたとき、案内溝
41の後端より少し前方へ前進するように設定されいてい
る。
収納部45の側壁46に前後溝65が形成され、前後溝65の
前後にわたして案内ロッド66が架設されている。
移動部材61から被付勢アーム62が前後溝65に延び、被
付勢アーム62の先端部62aの挿通孔62bは案内ロッド66に
摺動可能に嵌合している。先端部62aと前後溝65の前端
壁との間には被付勢アーム62を後方に付勢するコイルば
ね67が案内ロッド66を巻回するようにして張設されてい
る。
第1図、第9図〜11図に示すように、開口12の後縁部
の中央には、移動部材32を介してシェード布31を開閉す
るための駆動機構70aが配設されている。
駆動機構70aは、パイプ部材70とプッシュプル部材80
とを備えている。
パイプ部材70は開口12の両側方向の中央を前後方向へ
伸縮可能なもので、最小径のパイプ71から最大径のパイ
プ72まで6本のパイプを有しており、前後方向に相互に
出没可能に嵌合していて、その全長が伸縮するように構
成されている。最小径のパイプ71が固定ブラケット73を
介して先頭パイプ34に連結されている。
サンシェード装置30の後端部を取付ブラケット97が構
成しており、取付ブラケット97の両側方向の中央部には
動力部90が配設され、動力部90に最大径のパイプ72の基
端部が固定されている。
プッシュプル部材80は可撓性を有する樹脂性で、その
先端部81が最小径のパイプ71に嵌合してカシメにより連
結されている。プッシュプル部材80には、先端部81から
後端部82にかけてラック部83が形成されている。
動力部90は、電動モータ91とケーシング92とを備えて
おり、ケーシング92内には、減速機構93と、プッシュプ
ル部材80のラック部83が噛合してプッシュプル部材80を
繰込み繰出す出力ホイール94とを備えている。ケーシン
グ92内には、繰込んだプッシュプル部材80を巻いた状態
で収納する格納部95が形成されている。
次に作用を説明する。
第1図において、各シェード布31が展開され、各シェ
ード布31の後端縁と前端縁とが接して滑らかに連続し、
開口12の全部を塞いでいる。
このとき、パイプ部材70は伸ばされている。また、リ
ンク部材55,55が伸ばされ、各被案内子51が案内溝41,42
に所定間隔で嵌って、連鎖50が一定の三角形を形成して
おり、移動部材32は該一定の三角形に属し、また、与張
機構60で後端が引かれているから、シェード布31は張ら
れた状態にある。
開口12を開くべく、着座者が手近のスイッチを操作す
ると、駆動モータ91が作動し、減速機構93を介して出力
ホイール94が回転し、それにより、プッシュプル部材80
のラック部83が繰り込まれ、プッシュプル部材80が後方
へ引き込まれる。引き込まれたプッシュプル部材80は格
納部95に巻かれた状態で収納される。
プッシュプル部材80が後方へ引かれると、最小径のパ
イプ71が後方へ移動して、先頭パネル34が後方へ移動す
る。
それにより、各被案内子51が案内溝41,42に案内され
て後方へ移動し、それに応じて各連鎖50が一定の三角形
を形成しながら、前方へ移動する。このとき、倒れ抑止
片33の舌片部33bがレール40の上面43に圧接して摺動
し、移動部材32は山なりの姿勢を保ち倒れることなく移
動する。
さらに、電動モータ91が回転すると、プッシュプル部
材80がケーシング92内に引き込まれ、パイプ部材70を介
して、移動部材32が後方へ移動して、被案内子51が収納
部45に落ち込み。リンク部材55は後側から次第に折畳ま
れる。
スイッチを操作して電動モータ91の回転を停止する
と、プッシュプル部材80も止まり、各連鎖50が一定の三
角形を形成したままの状態で止まる。開口12は所定量開
かれ、開口12の後側は張った状態のシェード布31に塞が
れている。
さらに、電動モータ91が回転して、移動部材32が移動
すると、リンク部材55が折畳まれ、シェード布31も折畳
まれる。シェード布31が完全に折畳まれると、これに前
後して開口12が全開する。
このとき、パイプ部材70が開口12の外で縮まった状態
になり、邪魔にならないで、見栄えもよい。
開口12を閉じるには、同じく、着座者は手近のスイッ
チを操作し、電動モータ91を前記と反対方向へ回転させ
ればよい。
すなわち、プッシュプル部材80がケーシング92内から
前方へ繰り出され、最小径のパイプ71を介して先頭パネ
ル34が前進して、折畳まれていたリンク部材55,55が次
第に伸び、被案内子51,51が一定の三角形を形成する。
連鎖50はこの一定の三角形を形成しながら次々に伸び
る。折畳まれていたシェード布31は延ばされ、張られて
前進し、ついには、シェード布31の前縁部が前側のシェ
ード布31の後縁部に接し、開口12が閉じられる。
第12図は本考案に係る第2実施例を示している。第1
実施例と同一の部位には同一符号を付し説明を省略す
る。
すなわち、サンシェード装置30の後端部を取付ブラケ
ット97aが構成しており、取付ブラケット97aの両端部の
一方の側壁97bに動力部90aを装着したものである。
動力部90aからパイプ部材70側にアウターケーシング9
8が延ばされ、アウターケーシング98にはプッシュプル
部材80aが挿通している。このため、動力部90aを任意の
場所に設定できるので、さらに多様性が向上する。
前記実施例においては、駆動モータ91〜減速機構93〜
出力ホイール94に至る動力伝達経路中にクラッチ機構を
介在させないものを示したが、クラッチ機構を設けれ
ば、手動により、シェード布31を開扉することができ
る。
前記実施例に係るサンシェード装置30によれば、車室
内にスイッチを複数配置することにより、着座者が手近
なスイッチを操作して、極めて簡単に開口12を開閉する
ことができ、一定の三角形を構成するリンク部材55に移
動部材32を支持するとともに、与張機構60等を設けたの
で、全閉時等にシェード布31に強い張りをあたえること
ができる。
「考案の効果」 本考案に係るサンシェード装置によれば、駆動機構に
より移動部材を前後に移動させ、移動部材とシェード布
とを連結して、動力によりシェード布を折畳かつ展開す
るようにしたので、例えば、シェード布から離れて着座
した者であっても、駆動機構を操作して簡単に開口を開
閉することができ、手動によりシェード布を開閉する基
本的な構成に駆動機構を付加するようにしたので、コス
トを低減することができるとともに、手動仕様のものと
動力仕様ものとを簡単に切り換えて組立てることができ
るため、多様性をもたせることができ、折畳み式のサン
シェード装置にしたので、ルーフが湾曲している場合に
ルーフの曲がり具合に合わせて移動部材を曲げることが
可能で、ヘッドクリアランスが狭くならないで、居住性
を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図から第11図は本考案の第1実施例を示しており、
第1図はサンシェード装置の平面図、第2図はサンシェ
ード装置の斜視図、第3図はサンシェード装置の取付状
態を示す説明図、第4図は同じく全体斜視図、第5図は
第2図V−V線断面図、第6図から第8図はそれぞれ各
種状態を示す第2図VI矢視図、第9図は駆動機構等を示
す平面図、第10図は同じく斜視図、第11図は第9図XI−
XI線断面図、第12図は本考案の第2実施例を示してお
り、サンシェード装置の斜視図である。 10……車体 11……ルーフ 12……開口 20……サンルーフ装置 30……サンシェード装置 31……シェード布 32……移動部材 40……レール 41,42……案内溝 51……被案内子 60……与張機構 70a……駆動機構 70……パイプ部材 80……プッシュプル部材 90,90a……動力部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】折畳み可能なシェード布で開口を開閉する
    ようにしたサンシェード装置において、 開口の両側縁にそれぞれ沿設された案内レールと、 両側の案内レール間に架設され、その両端部が各案内レ
    ールにより案内移動可能に支持され、案内移動したとき
    開口を塞ぐよう、シェード布の要所が結合する移動部材
    と、 前記移動部材を介してシェード布を開閉する駆動機構と
    を備え、 該駆動機構は、前記移動部材に連結され、該移動部材の
    移動方向と平行な方向に相互に出没可能に嵌合する二以
    上のパイプ部材と、前記パイプ部材に挿着され、動力に
    より押し引きされるパイプ部材出没用のプッシュプル部
    材とを有することを特徴とするサンシェード装置。
JP12913490U 1990-11-30 1990-11-30 サンシェード装置 Expired - Lifetime JPH084335Y2 (ja)

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JP12913490U JPH084335Y2 (ja) 1990-11-30 1990-11-30 サンシェード装置

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JP12913490U JPH084335Y2 (ja) 1990-11-30 1990-11-30 サンシェード装置

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Publication Number Publication Date
JPH0484023U JPH0484023U (ja) 1992-07-22
JPH084335Y2 true JPH084335Y2 (ja) 1996-02-07

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ID=31876552

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