JPH0844451A - 課金呼出式ソフトウェア使用料徴収システム - Google Patents
課金呼出式ソフトウェア使用料徴収システムInfo
- Publication number
- JPH0844451A JPH0844451A JP3222501A JP22250191A JPH0844451A JP H0844451 A JPH0844451 A JP H0844451A JP 3222501 A JP3222501 A JP 3222501A JP 22250191 A JP22250191 A JP 22250191A JP H0844451 A JPH0844451 A JP H0844451A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】ソフトウェアの著作権を保護しかつ著作権収入
を確実なものとするために使用するシステムである. 【構成】ソフトウェアの使用者と著作権管理者との間を
通信システムで結ぶ.例えば,公衆回線で結ぶ.使用者
に配布するソフトウェアはそれ自体では不完全であり完
全には動かないようにしておく.使用者がソフトウェア
を完全に動かそうとすると使用者のソフトウェアは自動
的に著作権管理者のシステムを呼び出すようになってい
る.著作権管理者のシステムは使用者のシステムが完全
に動くための情報を使用者に通信システムを通じて送る
と共に,その呼出に対してソフトウェア使用料を徴収す
る.
を確実なものとするために使用するシステムである. 【構成】ソフトウェアの使用者と著作権管理者との間を
通信システムで結ぶ.例えば,公衆回線で結ぶ.使用者
に配布するソフトウェアはそれ自体では不完全であり完
全には動かないようにしておく.使用者がソフトウェア
を完全に動かそうとすると使用者のソフトウェアは自動
的に著作権管理者のシステムを呼び出すようになってい
る.著作権管理者のシステムは使用者のシステムが完全
に動くための情報を使用者に通信システムを通じて送る
と共に,その呼出に対してソフトウェア使用料を徴収す
る.
Description
【発明の詳細な説明】
パーソナル・コンピュター等のソフトウェア使用料また
は著作権料の徴収方法はソフトウェアの購入時点あるい
は配布時点で配布メディアとともに徴収する方法が現在
多く使われているが、この方法では不正コピーを防止す
ることが困難であり実際上も不正コピーが横行している
のが現状である。また、公衆回線等を用いてソフトウェ
アを直接使用者側に配布する時においても一度配布を受
けた使用者が不正に他の使用者にソフトウェアをコピー
して配布することを防ぐことが出来ずソフトウェアの流
通上有料のソフトウェアを公衆回線を通じて配布するこ
とが困難であり、公衆回線を通じて配布されるソフトウ
ェアはほとんど無償の物に限定されているのが現状であ
る。一方、ISDN、LAN等通信技術の高度な発展が
あり、ソフトウェアの一部の機能を遠隔地側に設置する
事が容易になっている。本発明はこの様な通信技術を利
用することにより、ソフトウェアーの不正コピーを防ぎ
使用料および著作権料の保護を確実にするソフトウェー
使用料課金/徴収システムである。本システムにおいて
は配布ソフトウェアーの本来の機能を実現するために必
要となる主要な機能の一部を著作権者側のシステムに常
駐させ使用者側には機能の一部を除いたソフトウェアー
を提供することによって実現している。(なお、提供者
側に設置する機能は必ずしも主要である必要はないが、
不正コピーに対する頑健性は主要機能を提供者側に設置
するほど高くなり、末梢機能であればあるほど不正使用
し易くなる傾向が有る。)即ち、ソフトウェア使用者側
に配布されたソフトウェアーは単独ではソフトウェアー
の機能を実現することが困難であり、実行中のある時点
において必ずソフトウェアーの提供者側のある機能を呼
び出さなければならない様になっている。ソフトウェア
ーの使用料の課金はこの呼び出しに基づいてなされる。
本システムのうち比較的高度な不正使用防止機能を実現
したプログラムとして、典型的な表計算ソフトウェアを
用いて説明すると第1図のようになる。図中の(1)は
使用者側のPC、(2)はパケット交換網、(3)は提
供者側のPCである。表計算ソフトの画面レイアウト決
定ルーチンが提供者側にある。他の部分は使用者側に配
布されている。使用者側と提供者側はパケット回線を通
じて接続されている。使用者側が表計算のソフトウェア
を稼働すると、最初に空白の表を画面に表示しなければ
ならない、そこで使用者側のソフトウェアは提供者側の
画面レイアウト決定ルーチンを呼び出す。提供者側は、
パケット回線を通じてアクセスされた本呼び出しに対し
て、発呼者アドレスから正当使用者かどうか判別し、正
当使用者に対して空白の表のレイアウトを使用者側に連
絡すると同時に課金に関する処理を行う。その後、本ソ
フトウェアが画面レイアウトを必要とする度に提供者側
を呼びだし画面レイアウトを決定する。課金は一定の時
間間隔或は呼びだし回数等合理的なものに基づいて調整
できる。画面レイアウトの決定は表計算ソフトウェアの
ユーザーインターフェイスの主要な機能の1つであるか
ら本ソフトウェアを使用するには必ず提供者側をアクセ
スしなければならない。従って、ソフトウェアを不正に
コピーしても使用者側のアクセスはパケット網を通じて
特定でき不正入手者の使用を拒否することが出来る。多
数の使用者からの提供者側への回時アクセスに伴う問題
はパケット回線の多重ロジカルチャネルの機能によって
簡単にクリアーでき、例えば4000回線分のロジカル
チャネルを使用すれば提供者側の1台のPCで同時に4
000人分の使用者に対応することも理論的に可能であ
る。また、同様のことはISDNの回線交換を通じても
発信者番号通知等の機能を用いても同様に実現できる。
本例は不正使用に対する比較的高度な防止措置の1例で
ある。また、本例を少し簡略化しすると次のようにな
る。画面レイアウトの度に公衆回線を通じたアクセスが
発生することによる通信経費を削減するために、例え
ば、プログラムの最初の起動時点と、表計算ファイルの
読み書きが発生する度に提供者側をアクセスする。この
場合には、ファイルの読み書きをしない限り以降の使用
料が無料となる。さらに、通信コストや設備をより低減
し、保護機能の比較的緩やかな簡易型の本システムの例
には次のようなものが有る。使用者側がソフトウェアを
起動すると本ソフトウェアは例えば、起動年月日及び時
間等また乱数及び使用者のキーストローク間隔等再現入
力の困難な要因をもとに一定の計算規則に基づきキーワ
ードを画面上に表示する。表示されたキーワードに対す
るパスワードはキーワードを元にある一定の計算規則で
算出されるものとする。使用者は提供者の指定する特定
の電話番号に電話をかけキーワードを連絡する、提供者
はキーワードに対するパスワードを計算し使用者伝え
る。ソフトウェアの使用料はこの電話に対して課金す
る。例えば、NTTのダイアルQ2などを利用すること
により使用者側からの電話に対して提供者側が課金でき
る。提供者側はこの応答を機械化できる。本システムは
この様な構成を取っているので、ソフトウェアの使用料
は実際の使用の時点で生じる。従って、ソフトウェアの
コピーに対して特別の保護が必要で無くなる。一方、ソ
フトウェアの使用料の回収は保障されるのでソフトウェ
アの流通が自由となる。また、ソフトウェアの提供者側
が試用の機能を提供することにより使用者側は実際の有
料使用を開始する以前に試用してみてから購入を決める
ことが出来るので使用者にとっても利便性が向上する。
さらに、通信回線を通じてソフトウェアを不特定または
特定多数に配信しその使用料を回収することが出来る。
また、本システムはこの様な構成を取っているので従来
のホストコンピューター上のソフトウェアを回線を通じ
て実行しその使用料を支払うシステムとも明確に異なっ
ている。即ち、従来のシステムはホストコンピュータの
CPUの使用料あるいはホストコンピュータ上のソフト
ウェアの使用料であるのに対し、本システムにおいては
使用者のコンピュータに配布され、主に使用者のコンピ
ュー上で実行されるソフトウェアの使用料である。本シ
ステムにおいては提供者側と利用者側が直接契約を結ば
ないとソフトウェアの利用が出来ない面が有るが、両者
を仲介するシステムを間にいれることにより特定多数の
使用者と特定多数の提供者を容易に結び付けることが出
来る。仲介するシステムは提供者と使用者の両方から使
用料を徴収することが出来る。
は著作権料の徴収方法はソフトウェアの購入時点あるい
は配布時点で配布メディアとともに徴収する方法が現在
多く使われているが、この方法では不正コピーを防止す
ることが困難であり実際上も不正コピーが横行している
のが現状である。また、公衆回線等を用いてソフトウェ
アを直接使用者側に配布する時においても一度配布を受
けた使用者が不正に他の使用者にソフトウェアをコピー
して配布することを防ぐことが出来ずソフトウェアの流
通上有料のソフトウェアを公衆回線を通じて配布するこ
とが困難であり、公衆回線を通じて配布されるソフトウ
ェアはほとんど無償の物に限定されているのが現状であ
る。一方、ISDN、LAN等通信技術の高度な発展が
あり、ソフトウェアの一部の機能を遠隔地側に設置する
事が容易になっている。本発明はこの様な通信技術を利
用することにより、ソフトウェアーの不正コピーを防ぎ
使用料および著作権料の保護を確実にするソフトウェー
使用料課金/徴収システムである。本システムにおいて
は配布ソフトウェアーの本来の機能を実現するために必
要となる主要な機能の一部を著作権者側のシステムに常
駐させ使用者側には機能の一部を除いたソフトウェアー
を提供することによって実現している。(なお、提供者
側に設置する機能は必ずしも主要である必要はないが、
不正コピーに対する頑健性は主要機能を提供者側に設置
するほど高くなり、末梢機能であればあるほど不正使用
し易くなる傾向が有る。)即ち、ソフトウェア使用者側
に配布されたソフトウェアーは単独ではソフトウェアー
の機能を実現することが困難であり、実行中のある時点
において必ずソフトウェアーの提供者側のある機能を呼
び出さなければならない様になっている。ソフトウェア
ーの使用料の課金はこの呼び出しに基づいてなされる。
本システムのうち比較的高度な不正使用防止機能を実現
したプログラムとして、典型的な表計算ソフトウェアを
用いて説明すると第1図のようになる。図中の(1)は
使用者側のPC、(2)はパケット交換網、(3)は提
供者側のPCである。表計算ソフトの画面レイアウト決
定ルーチンが提供者側にある。他の部分は使用者側に配
布されている。使用者側と提供者側はパケット回線を通
じて接続されている。使用者側が表計算のソフトウェア
を稼働すると、最初に空白の表を画面に表示しなければ
ならない、そこで使用者側のソフトウェアは提供者側の
画面レイアウト決定ルーチンを呼び出す。提供者側は、
パケット回線を通じてアクセスされた本呼び出しに対し
て、発呼者アドレスから正当使用者かどうか判別し、正
当使用者に対して空白の表のレイアウトを使用者側に連
絡すると同時に課金に関する処理を行う。その後、本ソ
フトウェアが画面レイアウトを必要とする度に提供者側
を呼びだし画面レイアウトを決定する。課金は一定の時
間間隔或は呼びだし回数等合理的なものに基づいて調整
できる。画面レイアウトの決定は表計算ソフトウェアの
ユーザーインターフェイスの主要な機能の1つであるか
ら本ソフトウェアを使用するには必ず提供者側をアクセ
スしなければならない。従って、ソフトウェアを不正に
コピーしても使用者側のアクセスはパケット網を通じて
特定でき不正入手者の使用を拒否することが出来る。多
数の使用者からの提供者側への回時アクセスに伴う問題
はパケット回線の多重ロジカルチャネルの機能によって
簡単にクリアーでき、例えば4000回線分のロジカル
チャネルを使用すれば提供者側の1台のPCで同時に4
000人分の使用者に対応することも理論的に可能であ
る。また、同様のことはISDNの回線交換を通じても
発信者番号通知等の機能を用いても同様に実現できる。
本例は不正使用に対する比較的高度な防止措置の1例で
ある。また、本例を少し簡略化しすると次のようにな
る。画面レイアウトの度に公衆回線を通じたアクセスが
発生することによる通信経費を削減するために、例え
ば、プログラムの最初の起動時点と、表計算ファイルの
読み書きが発生する度に提供者側をアクセスする。この
場合には、ファイルの読み書きをしない限り以降の使用
料が無料となる。さらに、通信コストや設備をより低減
し、保護機能の比較的緩やかな簡易型の本システムの例
には次のようなものが有る。使用者側がソフトウェアを
起動すると本ソフトウェアは例えば、起動年月日及び時
間等また乱数及び使用者のキーストローク間隔等再現入
力の困難な要因をもとに一定の計算規則に基づきキーワ
ードを画面上に表示する。表示されたキーワードに対す
るパスワードはキーワードを元にある一定の計算規則で
算出されるものとする。使用者は提供者の指定する特定
の電話番号に電話をかけキーワードを連絡する、提供者
はキーワードに対するパスワードを計算し使用者伝え
る。ソフトウェアの使用料はこの電話に対して課金す
る。例えば、NTTのダイアルQ2などを利用すること
により使用者側からの電話に対して提供者側が課金でき
る。提供者側はこの応答を機械化できる。本システムは
この様な構成を取っているので、ソフトウェアの使用料
は実際の使用の時点で生じる。従って、ソフトウェアの
コピーに対して特別の保護が必要で無くなる。一方、ソ
フトウェアの使用料の回収は保障されるのでソフトウェ
アの流通が自由となる。また、ソフトウェアの提供者側
が試用の機能を提供することにより使用者側は実際の有
料使用を開始する以前に試用してみてから購入を決める
ことが出来るので使用者にとっても利便性が向上する。
さらに、通信回線を通じてソフトウェアを不特定または
特定多数に配信しその使用料を回収することが出来る。
また、本システムはこの様な構成を取っているので従来
のホストコンピューター上のソフトウェアを回線を通じ
て実行しその使用料を支払うシステムとも明確に異なっ
ている。即ち、従来のシステムはホストコンピュータの
CPUの使用料あるいはホストコンピュータ上のソフト
ウェアの使用料であるのに対し、本システムにおいては
使用者のコンピュータに配布され、主に使用者のコンピ
ュー上で実行されるソフトウェアの使用料である。本シ
ステムにおいては提供者側と利用者側が直接契約を結ば
ないとソフトウェアの利用が出来ない面が有るが、両者
を仲介するシステムを間にいれることにより特定多数の
使用者と特定多数の提供者を容易に結び付けることが出
来る。仲介するシステムは提供者と使用者の両方から使
用料を徴収することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図はパケット交換網用いた1例。(1)は使用者側
のPC、(2)はパケット交換網、(3)は提供者側の
PC、NTはDSU。
のPC、(2)はパケット交換網、(3)は提供者側の
PC、NTはDSU。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)パーソナル・コンピュータ等のソフトウェアの使
用者がソフトウェアの提供者に、ソフトウェアの使用料
を不正に支払わないことを防止するため、使用者に配布
されたソフトウェアに、ソフトウェアが稼働している時
にはソフトウェア提供者側を自動的に呼び出す機能をあ
らかじめ組み込んでおくようにし、使用者側がソフトウ
ェアを実行すると公衆回線等を通じ提供者側にアクセス
が発生するため、提供者側はソフトウェアの使用を監視
することが出来るので、このアクセスに基づきソフトウ
ェアの使用料を課金するソフトウェア使用料課金/徴収
システム。 (2)使用者側から提供者側へのアクセスを手動にし、
使用者側でのプログラムの実行時にプログラムの表示す
る不定形パターンのキーワードに対する不定形パスワー
ドを提供者側が使用者側に応答しその応答に対して課金
する様にした簡易型の特許請求の範囲第1項記載の使用
料課金/徴収システム。 (3)提供者側と使用者側とのアクセスの仲介に入り使
用者側と、提供者側の双方にソフトウェアの使用仲介料
を課金/徴収する特許請求の範囲第1項記載のシステ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3222501A JPH0844451A (ja) | 1991-05-25 | 1991-05-25 | 課金呼出式ソフトウェア使用料徴収システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3222501A JPH0844451A (ja) | 1991-05-25 | 1991-05-25 | 課金呼出式ソフトウェア使用料徴収システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0844451A true JPH0844451A (ja) | 1996-02-16 |
Family
ID=16783421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3222501A Pending JPH0844451A (ja) | 1991-05-25 | 1991-05-25 | 課金呼出式ソフトウェア使用料徴収システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0844451A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19717149A1 (de) * | 1997-04-23 | 1998-10-29 | Siemens Ag | Lizenzüberwachung für Call-SW per Telefon |
| JP2002163578A (ja) * | 2000-08-21 | 2002-06-07 | Credist Inc | ソフトウェア貸し出しシステム及び、ソフトウェア貸し出し方法並びに、ソフトウェア貸し出しシステム用のコンピュータプログラム |
| US7406605B2 (en) | 2001-10-24 | 2008-07-29 | Fuji Electric Device Technology Co., Ltd. | Information recording medium, manufacturing method of its recording medium, information process unit and copyright management system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6077218A (ja) * | 1983-10-05 | 1985-05-01 | Ryoichi Mori | ソフトウエア管理方式 |
| JPH01220055A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-01 | Nec Corp | 情報処理プログラムの管理方式 |
| JPH0383132A (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-09 | Fujitsu Ltd | ソフトウェア保護制御方式 |
-
1991
- 1991-05-25 JP JP3222501A patent/JPH0844451A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6077218A (ja) * | 1983-10-05 | 1985-05-01 | Ryoichi Mori | ソフトウエア管理方式 |
| JPH01220055A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-01 | Nec Corp | 情報処理プログラムの管理方式 |
| JPH0383132A (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-09 | Fujitsu Ltd | ソフトウェア保護制御方式 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19717149A1 (de) * | 1997-04-23 | 1998-10-29 | Siemens Ag | Lizenzüberwachung für Call-SW per Telefon |
| DE19717149C2 (de) * | 1997-04-23 | 1999-03-04 | Siemens Ag | Lizenzüberwachung für Call-SW per Telefon |
| JP2002163578A (ja) * | 2000-08-21 | 2002-06-07 | Credist Inc | ソフトウェア貸し出しシステム及び、ソフトウェア貸し出し方法並びに、ソフトウェア貸し出しシステム用のコンピュータプログラム |
| US7406605B2 (en) | 2001-10-24 | 2008-07-29 | Fuji Electric Device Technology Co., Ltd. | Information recording medium, manufacturing method of its recording medium, information process unit and copyright management system |
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