JPH084551B2 - カーテン - Google Patents

カーテン

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JPH084551B2
JPH084551B2 JP29980791A JP29980791A JPH084551B2 JP H084551 B2 JPH084551 B2 JP H084551B2 JP 29980791 A JP29980791 A JP 29980791A JP 29980791 A JP29980791 A JP 29980791A JP H084551 B2 JPH084551 B2 JP H084551B2
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JP
Japan
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chain
curtain
knitting
chain knitting
warp
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JP29980791A
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JPH05111423A (ja
Inventor
嘉雄 岩田
正明 九里
Original Assignee
株式会社川島織物
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、上側部分が採光性と通
気性を有するネットで構成され、下側部分が透視を妨げ
る遮蔽性を有する布地で構成され、主として病室のベッ
トの周囲等大部屋を仕切るために使用される透視部と遮
蔽部とから成るカーテンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】上下に透視部と遮蔽部とに区切られたこ
の種のカーテンは、全体の高さ寸法が240cm前後で
あり、その上側の40〜60cmの部分を透視部が占め
ている。上側の透視部は、実公昭58−13816(実
開昭57−2887)、実公昭60−6469(実開昭
58−47284)、実公昭60−31583(実開昭
59−64093)、実公昭60−41186(実開昭
57−203890)、実公昭63−31673(実開
昭55−148493)等に示される如く、カーテンの
幅方向に真っ直ぐに上下隣り合って続く鎖編列間を、数
ウエールに亘って各鎖編列に編み付けられてから引き出
した挿入糸によって連結した矩形空隙のある経編ネット
で構成されており、その矩形空隙は碁盤の枡目の様に縦
横に整然と並んで形成される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上下の鎖編列27と左
右の挿入糸28によって正方形空隙30を碁盤の枡目の
様に形成した従来のネット29では、斜め方向に加わる
張力によって上下の鎖編列27と左右の挿入糸28が平
行移動し、矩形空隙30が菱形に変形し、又、その張力
がなくなれば自然に元の矩形の空隙30に戻ると言うよ
うに、斜め方向に伸縮自在になっている。
【0004】このため遮蔽部32の側端37を摘んで開
閉しようとするとき、カーテン31に斜め方向に加わる
外力は、矩形空隙30がある程度菱形に変形してからで
ないとスライダー34に伝わらず、その変形するまでの
間は摘んだ遮蔽部32の側端37だけが移動しスライダ
ー34は移動しないので、従来のカーテン31はスムー
ズに開閉することが出来ず、カーテンレール33にスラ
イダー34の走行を妨げる継目等がある場合は特に開閉
し難くなる。
【0005】又、挿入糸28は上下の鎖編列の間で剥き
出しの糸条のままになっていて解れ出し易いので、鎖編
列の間を大きくし、矩形空隙30を大きくすることが出
来ない。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、かかる不都合
を解消するものであり、透視部21と遮蔽部23とで上
下に二分して形成されるカーテン11の上側の透視部2
1が、(a) カーテンの幅方向をコース方向Cとし、
コース方向Cに続く鎖編列12を形成する鎖編糸13
と、その鎖編列12に編み付けられる挿入糸14とによ
って編成されており、(b) 各鎖編列12(12a)
は、数ウエール毎に上下隣り合う上側鎖編列(12b)
と下側鎖編列(12d)に交互に結合した結合部15
と、上下の鎖編列12b・12dから離れて紐状に続く
鎖紐部16(16a)を編成しており、(c) 各鎖紐
部16aに編み付けられる挿入糸14は、コース方向C
に前後する結合部15a・15bの間となる各鎖紐部1
6の一部分からカーテンの高さ方向となるウエール方向
Wに向けて引き出されて上下の他の鎖紐部16(16b
・16c・16d………)に編み付けられ、上下隣り合
う鎖編列間に引出部17を形成しており、(d) 各鎖
紐部16(16a・16b・16c・16d………)か
ら各挿入糸14(14a・14b・16c・16d……
…)が引き出されて上下隣り合う鎖編列間に形成する各
引出部17が、カーテンの高さ方向に一直線状に並んだ
紐状部18を形成しており、(e) 上下隣り合う鎖紐
部(16a・16b)とそれらの間に形成される引出部
17に囲まれる三角形状空隙19と、上下隣り合う結合
部(15a・15b)と左右に前後する引出部(17a
・17b)に囲まれる多角形状空隙20を形成した経編
ネット地21によって構成されていることを特徴とする
ものである。
【0007】鎖編列12に編み付けられる挿入糸14
は、鎖編糸13と共に二重の鎖編目を形成していてもよ
いし、又、図3に図示するように、鎖編糸13の鎖編目
にジグザグに挿通させて係止することも出来る。
【0008】結合部15は、挿入糸14の形成する編目
によって上下の鎖編列12a・12bの鎖編目を結びつ
けて一体化させたものでもよいし、上下の鎖編列12a
・12bの鎖編目を交絡させて密着一体化させたもので
もよい(図2・図3)。図4は、そのように上下の鎖編
列12a・12bの鎖編目を交絡させて密着一体化させ
た経編ネットを図示し、本発明の経編ネット地21は、
図4に図示する経編ネットに挿入糸41を編み込んで形
成される。
【0009】図2と図3に図示するように、鎖紐部16
の中間部分から挿入糸14を引き出す場合、上下の結合
部15a・15bと前後の引出部17a・17bに囲ま
れる空隙20は円形ないし楕円形に近似した八角形状空
隙20になる。
【0010】この引出部17を構成する挿入糸14は、
鎖紐部16の結合部15との間際から引き出してもよ
く、その場合に結合部15a・15bと引出部17a・
17bとで囲まれる空隙20は矩形になる。
【0011】この鎖紐部16から引き出されて引出部1
7を形成する挿入糸14は、上下に隣り合う最初の鎖紐
部16aに編み付けてもよいし、その最初の鎖紐部16
aの鎖編目を貫通して次の第2番目の鎖紐部16bに編
み付けてもよく、最初の鎖紐部16aと第2番目の鎖紐
部16bを貫通して次の第3番目の鎖紐部16cに編み
付け、或いは、更に第3番目の鎖紐部16cを貫通して
次の第4番目の鎖紐部16dに編み付けると言うよう
に、数個の鎖紐部16a・16b・16c・16d……
…の鎖編目を貫通させて続く他の鎖紐部に編み付けても
よい。
【0012】図2と図3に図示する実施例では、各鎖紐
部16から引き出された挿入糸14は、その鎖紐部の隣
の第1番目と第2番目と第3番目の鎖紐部16a・16
b・16cの各鎖編目を貫通して第4番目の鎖紐部16
dに編み込まれており、各引出部17は、4個の鎖紐部
16a・16b・16c・16dへと引き出される4本
の挿入糸14a・14b・14c・14dによって構成
されている。
【0013】スプリンクラーを天井36に取り付けた病
室等の間仕切りに使用するカーテン11では、スプリン
クラーからの散水の妨げとならないようにするうえで、
カーテン11の高さ寸法Hは2〜3mとし、カーテンの
上端縁22からの高さ寸法Lが0.4〜1.0mとなる
部分を経編ネット地21で形成し、その経編ネット地2
1の高さ寸法Gは0.3m以上にするとよく、又、多角
形状空隙20の内部寸法の最大となる部分の縦寸法Eと
横寸法Fはそれぞれ4mm以上とし、三角形状空隙19
と多角形状空隙20の面積の経編ネット地21の全面積
に占める面積比率が50〜95%になるようにするとよ
い。
【0014】透視部を構成する経編ネット地21の上縁
には、カーテンレール33を走行するスライダー34に
取り付け易くするための縁取布地35を形成しておくと
よい。
【0015】透視部21の下側の遮蔽部23は表裏反対
側の透視を妨げる程度の遮蔽性を有する布地で構成され
る。
【0016】図示する実施例では、遮蔽部の布地23と
縁取布地35とは、透視部の経編ネット地21と共に経
編機によって一体的に編成されており、図5は、縁取布
地35と経編ネット地21との境界部分と、経編ネット
地21と遮蔽部の布地23との境界部分における経編組
織を例示するものである。
【0017】遮蔽部の経編地23には、カーテン11の
高さ方向における間隔が10〜200m/mとなる数コ
ース毎に、カーテンの幅方向となるコース方向Cに一直
線状に続く鎖編列24と、その鎖編列24に編み付けら
れてコース方向Cに一直線状に続く補強糸25とによる
紐状の横縞26が形成されており(図1・図6)、図6
は、経編地23の横縞26の部分での経編組織を例示す
るものである。
【0018】尚、遮蔽部の布地23は、透視部の経編ネ
ット地21の下縁に沿って縫い付けることも出来る。
【0019】
【発明の効果】
(1) 本発明に係るカーテン11の上側部分の透視部
は上記の如く経編ネット地21で形成され、空隙19と
20を構成する鎖紐部16が上下に斜め方向に連続する
ことになるので、下側部分の側端37を摘んで開閉する
とき透視部21が斜め方向に引き伸び難くなる。このた
め開閉時に側端37を引っ張るときカーテン11の斜め
方向に加わる外力は、直接スライダー34に伝わるので
開閉し易くなる。
【0020】(2) 遮蔽部の経編地23に10〜20
0m/mとなる数コース毎に、カーテンの幅方向となる
コース方向Cに一直線状に続く鎖編列24と、その鎖編
列24に編み付けられてコース方向Cに一直線状に続く
補強糸25とによる紐状の横縞26を形成すると、その
横縞26に補強されて遮蔽部23の形状が安定になり斜
め方向に伸び難くなるので、開閉時に側端37に加わる
外力はスライダー34に向けて斜め方向に伝わり易くな
るので更に開閉し易くなる。
【0021】(3) 各鎖紐部間16a・16b………
を連結する挿入糸14は、各鎖編列間12a・12bの
間隔(距離)に相応する分だけ剥き出しにならず、その
剥き出しになる長さは各鎖編列間の距離の半分になるの
で解れ難く、又、各鎖編列間12a・12b………は、
挿入糸14の構成する引出部17によってだけではな
く、上下の鎖編列12a・12bが結合した結合部15
によっても接合されるので、透視部の経編ネット地21
は解れ難い。
【0022】(4) 本発明のカーテン11では、高さ
寸法Hが2〜3mで、その上端縁22からの高さ寸法L
が0.4〜1.0mとなる部分が経編ネット地21で構
成され、その多角形状空隙20の内部寸法の最大となる
部分の縦寸法Eと横寸法Fがそれぞれ4mm以上で、三
角形状空隙19と多角形状空隙20の面積の経編ネット
地21の全面積に占める面積比率が50〜95%となっ
ているので、天井36に取り付けたスプリンクラーから
の散水が透視部21を透過してカーテン11に仕切られ
た仕切内に入り込み、そのようにカーテン11によって
スプリンクラーの効用が妨げられず、透視部21を通し
て光が室内に行きわたると共に、室内の空気の対流がカ
ーテン11に妨げられず、遮蔽部23が視線を遮るの
で、病室等の大部屋を細かく仕切る上で好都合である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るカーテンの正面図である。
【図2】本発明に係るカーテンの透視部の拡大表面図で
ある。
【図3】本発明に係るカーテンの透視部の編目の拡大表
面図である。
【図4】本発明に係るカーテンの透視部の鎖編列だけで
形成される経編ネット地の拡大表面図である。
【図5】本発明に係るカーテンの経編組織図である。
【図6】本発明に係るカーテンの遮蔽部の一部の経編組
織図である。
【図7】従来のカーテンの開閉時の状態を示す正面図で
ある。
【符号の説明】 11 カーテン 12 鎖編列 13 鎖編糸 14 挿入糸 15 結合部 16 鎖紐部 17 引出部 18 紐状部 19 三角形状空隙 20 多角形状空隙 21 経編ネット地 22 上端縁 23 経編地 24 鎖編列 25 補強糸 26 横縞 27 鎖編列 28 挿入糸 29 ネット 30 矩形空隙 31 カーテン 32 遮蔽部 33 カーテンレール 34 スライダー 35 縁取布地 36 天井 37 側端

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カーテン11の高さ方向における上側部
    分が、 (a) カーテンの幅方向をコース方向Cとし、コース
    方向Cに続く鎖編列12を形成する鎖編糸13と、その
    鎖編列12に編み付けられる挿入糸14とによって編成
    されており、 (b) 各鎖編列12(12a)は、数ウエール毎に上
    下隣り合う上側鎖編列(12b)と下側鎖編列(12
    d)に交互に結合した結合部15と、上下の鎖編列12
    b・12dから離れて紐状に続く鎖紐部16(16a)
    を編成しており、 (c) 各鎖紐部16aに編み付けられる挿入糸14
    は、コース方向Cに前後する結合部15a・15bの間
    となる各鎖紐部16の一部分からカーテンの高さ方向と
    なるウエール方向Wに向けて引き出されて上下の他の鎖
    紐部16(16b・16c・16d………)に編み付け
    られ、上下隣り合う鎖編列間に引出部17を形成してお
    り、 (d) 各鎖紐部16(16a・16b・16c・16
    d………)から各挿入糸14(14a・14b・16c
    ・16d………)が引き出されて上下隣り合う鎖編列間
    に形成する各引出部17が、カーテンの高さ方向に一直
    線状に並んだ紐状部18を形成しており、 (e) 上下隣り合う鎖紐部(16a・16b)とそれ
    らの間に形成される引出部17に囲まれる三角形状空隙
    19と、上下隣り合う結合部(15a・15b)と左右
    に前後する引出部(17a・17b)に囲まれる多角形
    状空隙20を形成した経編ネット地21によって構成さ
    れていること、 を特徴とするカーテン。
  2. 【請求項2】 前掲請求項1に記載のカーテン11の高
    さ寸法Hが2〜3mであり、カーテンの上端縁22から
    の高さ寸法Lが0.4〜1.0mとなる部分に経編ネッ
    ト地21が形成されており、経編ネット地21の高さ寸
    法Gが0.3m以上である前掲請求項1に記載のカーテ
    ン。
  3. 【請求項3】 前掲請求項1に記載の多角形状空隙20
    の内部寸法の最大となる部分の縦寸法Eと横寸法Fがそ
    れぞれ4mm以上であり、三角形状空隙19と多角形状
    空隙20の面積の経編ネット地21の全面積に占める面
    積比率が50〜95%である前掲請求項1に記載のカー
    テン。
  4. 【請求項4】 前掲請求項1に記載のカーテン11の経
    編ネット地21の下側に続く部分が、 (a) 経編ネット地21と一体的に編成された透視性
    を有しない経編地23であり、 (b) その経編地23に、カーテン11の高さ方向に
    おける間隔が10〜200m/mとなる数コース毎に、
    カーテンの幅方向となるコース方向Cに一直線状に続く
    鎖編列24と、その鎖編列24に編み付けられてコース
    方向Cに一直線状に続く補強糸25とによる紐状の横縞
    26が形成されている前掲請求項1に記載のカーテン。
JP29980791A 1991-10-19 1991-10-19 カーテン Expired - Lifetime JPH084551B2 (ja)

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JPH05111423A JPH05111423A (ja) 1993-05-07
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JP4692796B2 (ja) * 2000-12-01 2011-06-01 株式会社川島織物セルコン 経編カーテン
JP6775137B2 (ja) * 2016-06-17 2020-10-28 トヨネン株式会社 防矢ネット、防矢ネットの製造方法および防矢ネットの取付け構造

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