JPH084628Y2 - 分離式電力量計 - Google Patents
分離式電力量計Info
- Publication number
- JPH084628Y2 JPH084628Y2 JP1989109664U JP10966489U JPH084628Y2 JP H084628 Y2 JPH084628 Y2 JP H084628Y2 JP 1989109664 U JP1989109664 U JP 1989109664U JP 10966489 U JP10966489 U JP 10966489U JP H084628 Y2 JPH084628 Y2 JP H084628Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal line
- abnormality
- meter
- indoor
- mpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、屋内計器と屋外計器とが分離した分離式
電力量計に関するものである。
電力量計に関するものである。
特に、磁気カードなどを使用したプリペイド方式の分
離式電力量計に関するものである。
離式電力量計に関するものである。
[従来の技術] 従来例の構成を第2図を参照しながら説明する。
第2図は、従来の分離式電力量計を示すブロック図で
ある。
ある。
第2図において、従来の分離式電力量計は、屋内に設
けられた屋内計器(1)と、信号線(3)を介して接続
され屋外に設けられた屋外計器(2)とから構成されて
いる。
けられた屋内計器(1)と、信号線(3)を介して接続
され屋外に設けられた屋外計器(2)とから構成されて
いる。
また、屋内計器(1)は、信号線(3)に接続された
MPU(中央演算処理部)(11)と、このMPU(11)に接続
された時計部(12)と、MPU(11)に接続された表示部
(13)と、MPU(11)に接続された操作部(14)と、MPU
(11)に接続されたカードリーダ・ライタ(15)とから
構成されている。
MPU(中央演算処理部)(11)と、このMPU(11)に接続
された時計部(12)と、MPU(11)に接続された表示部
(13)と、MPU(11)に接続された操作部(14)と、MPU
(11)に接続されたカードリーダ・ライタ(15)とから
構成されている。
さらに、屋外計器(2)は、図示しない電源に接続さ
れた開閉器(21)と、入力側がこの開閉器(21)に接続
されかつ出力側が図示しない負荷に接続された電力計測
部(22)と、信号線(3)、開閉器(21)及び電力計測
部(22)に接続されたMPU(23)と、このMPU(23)に接
続された表示部(24)とから構成されている。
れた開閉器(21)と、入力側がこの開閉器(21)に接続
されかつ出力側が図示しない負荷に接続された電力計測
部(22)と、信号線(3)、開閉器(21)及び電力計測
部(22)に接続されたMPU(23)と、このMPU(23)に接
続された表示部(24)とから構成されている。
つぎに、上述した従来例の動作を説明する。
屋内計器(1)のMPU(11)は、カードリーダ・ライ
タ(15)により磁気カード(4)から金額データなどを
読込んで記憶する。
タ(15)により磁気カード(4)から金額データなどを
読込んで記憶する。
MPU(11)は、金額データに基づいて残金額があるか
どうかを判断し、残金額がある場合には負荷に電気を供
給するように、残金額がある旨の信号を、あるいは残金
額がない場合には負荷への電気の供給を停止するよう
に、残金額がない旨の信号を屋外計器(2)へ信号線
(3)を介して送信する。
どうかを判断し、残金額がある場合には負荷に電気を供
給するように、残金額がある旨の信号を、あるいは残金
額がない場合には負荷への電気の供給を停止するよう
に、残金額がない旨の信号を屋外計器(2)へ信号線
(3)を介して送信する。
また、MPU(11)は、信号線(3)を介して屋外計器
(2)から送られてくるパルスをカウントして使用電力
量を求め、時計部(12)からの時刻データに基づいて、
月毎の電気税などの料金清算、あるいは季節、時間帯毎
に異なる単価による料金計算をして残金額を求める。こ
の残金額を表示部(13)に表示し、残金額の有無により
上述と同様の処理を行う。
(2)から送られてくるパルスをカウントして使用電力
量を求め、時計部(12)からの時刻データに基づいて、
月毎の電気税などの料金清算、あるいは季節、時間帯毎
に異なる単価による料金計算をして残金額を求める。こ
の残金額を表示部(13)に表示し、残金額の有無により
上述と同様の処理を行う。
一方、屋外計器(2)のMPU(23)は、屋内計器
(1)からの残金額の有無を示す信号に基づいて、開閉
器(21)の開閉制御を行う。
(1)からの残金額の有無を示す信号に基づいて、開閉
器(21)の開閉制御を行う。
また、電力計測部(22)により負荷の使用電力量を検
出し、パルスを信号線(3)を介して屋内計器(1)へ
送信する。さらに、表示部(24)により使用電力量や残
金額を表示する。
出し、パルスを信号線(3)を介して屋内計器(1)へ
送信する。さらに、表示部(24)により使用電力量や残
金額を表示する。
[考案が解決しようとする課題] 上述したような従来の分離式電力量計では、屋内計器
の異常を屋外で把握できないという問題点があった。
の異常を屋外で把握できないという問題点があった。
この考案は、上述した問題点を解決するためになされ
たもので、屋内計器の異常を屋外で把握することができ
る分離式電力量計を得ることを目的とする。
たもので、屋内計器の異常を屋外で把握することができ
る分離式電力量計を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] この考案に係る分離式電力量計は、信号線を通じて送
られてくるパルスをカウントして使用電力量を求め、カ
ードリーダ・ライタにより記録カードから金額データを
読み取り、料金計算をして残金額を求め残金額データ信
号を上記信号線へ出力するとともに、各機器から正常な
応答がない場合は異常と判断し機器異常信号を上記信号
線へ出力する第1のMPUを有する屋内計器と、電源と負
荷の間に接続された電力計測部により上記負荷の使用電
力を検出してパルスを上記信号線に出力し、上記信号線
を通じて受信した上記残金額データ信号に基づいて上記
電源と上記負荷の間に接続された開閉器を開閉制御する
とともに、上記信号線を通じて受信した上記機器異常信
号に基づいて上記屋内計器の各機器の異常を異常表示部
に表示する第2のMPUを有する屋外計器とを備えたもの
である。
られてくるパルスをカウントして使用電力量を求め、カ
ードリーダ・ライタにより記録カードから金額データを
読み取り、料金計算をして残金額を求め残金額データ信
号を上記信号線へ出力するとともに、各機器から正常な
応答がない場合は異常と判断し機器異常信号を上記信号
線へ出力する第1のMPUを有する屋内計器と、電源と負
荷の間に接続された電力計測部により上記負荷の使用電
力を検出してパルスを上記信号線に出力し、上記信号線
を通じて受信した上記残金額データ信号に基づいて上記
電源と上記負荷の間に接続された開閉器を開閉制御する
とともに、上記信号線を通じて受信した上記機器異常信
号に基づいて上記屋内計器の各機器の異常を異常表示部
に表示する第2のMPUを有する屋外計器とを備えたもの
である。
[作用] この考案においては、屋内計器の第1のMPUによっ
て、信号線を通じて送られてくるパルスがカウントされ
て使用電力量が求められ、カードリーダ・ライタにより
記録カードから金額データが読み取られ、料金計算がさ
れて残金額が求められ残金額データ信号が上記信号線へ
出力されるとともに、各機器から正常な応答がない場合
は異常と判断され機器異常信号が上記信号線へ出力され
る。
て、信号線を通じて送られてくるパルスがカウントされ
て使用電力量が求められ、カードリーダ・ライタにより
記録カードから金額データが読み取られ、料金計算がさ
れて残金額が求められ残金額データ信号が上記信号線へ
出力されるとともに、各機器から正常な応答がない場合
は異常と判断され機器異常信号が上記信号線へ出力され
る。
また、屋外計器の第2のMPUによって、電源と負荷の
間に接続された電力計測部により上記負荷の使用電力が
検出されてパルスが上記信号線に出力され、上記信号線
を通じて受信した上記残金額データ信号に基づいて上記
電源と上記負荷の間に接続された開閉器が開閉制御され
るとともに、上記信号線を通じて受信した上記機器異常
信号に基づいて上記屋内計器の各機器の異常が異常表示
部に表示される。
間に接続された電力計測部により上記負荷の使用電力が
検出されてパルスが上記信号線に出力され、上記信号線
を通じて受信した上記残金額データ信号に基づいて上記
電源と上記負荷の間に接続された開閉器が開閉制御され
るとともに、上記信号線を通じて受信した上記機器異常
信号に基づいて上記屋内計器の各機器の異常が異常表示
部に表示される。
[実施例] 実施例の構成を第1図を参照しながら説明する。
第1図は、この考案の一実施例を示すブロック図であ
る。
る。
第1図において、この考案の一実施例は、屋内に設け
られた屋内計器(1A)と、信号線(3)を介して接続さ
れ屋外に設けられた屋外計器(2A)とから構成されてい
る。
られた屋内計器(1A)と、信号線(3)を介して接続さ
れ屋外に設けられた屋外計器(2A)とから構成されてい
る。
また、屋内計器(1A)は、上述した従来の屋内計器
(1)のものと全く同一のものと、信号線(3)、時計
部(12)、表示部(13)、操作部(14)及びカードリー
ダ・ライタ(15)に接続されたMPU(中央演算処理部)
(11A)とから構成されている。
(1)のものと全く同一のものと、信号線(3)、時計
部(12)、表示部(13)、操作部(14)及びカードリー
ダ・ライタ(15)に接続されたMPU(中央演算処理部)
(11A)とから構成されている。
さらに、屋外計器(2A)は、上述した従来の屋外計器
(2)のものと全く同一のものと、信号線(3)、電力
計測部(22)及び表示部(24)に接続されたMPU(中央
演算処理部)(23A)と、このMPU(23A)に接続された
異常表示部(25)とから構成されている。
(2)のものと全く同一のものと、信号線(3)、電力
計測部(22)及び表示部(24)に接続されたMPU(中央
演算処理部)(23A)と、このMPU(23A)に接続された
異常表示部(25)とから構成されている。
つぎに、上述した実施例の動作を説明する。
屋内計器(1A)のMPU(11A)は、各機器から正常な応
答がない場合などには異常と判断する。
答がない場合などには異常と判断する。
例えば、カードリーダ・ライタ(15)に対して磁気カ
ード(4)の排出要求を出したのに、排出完了の応答が
なかった場合は、カードリーダ・ライタ(15)が異常で
あると判断し、その旨の信号を信号線(3)を介して屋
外計器(2A)へ送信する。
ード(4)の排出要求を出したのに、排出完了の応答が
なかった場合は、カードリーダ・ライタ(15)が異常で
あると判断し、その旨の信号を信号線(3)を介して屋
外計器(2A)へ送信する。
一方、屋外計器(2A)のMPU(23A)は、異常である旨
の信号を受信したらリアルタイムで異常表示部(25)に
表示する。表示内容は、異常を起こした機器の識別や、
時計部(12)が正常ならば異常を検出した日付、時刻な
どである。
の信号を受信したらリアルタイムで異常表示部(25)に
表示する。表示内容は、異常を起こした機器の識別や、
時計部(12)が正常ならば異常を検出した日付、時刻な
どである。
また、異常表示は、リアルタイムではなく、屋外計器
(2A)の定期点検時に要求があったときに、表示しても
よい。
(2A)の定期点検時に要求があったときに、表示しても
よい。
なお、他の動作は上述した従来例と同一である。
この考案の一実施例は、屋外計器(2A)に異常表示部
(25)を設けたので、屋内計器(1A)の各機器の異常を
屋外から把握することができる効果を奏する。特に、ユ
ーザが不在の建物などでは有効である。
(25)を設けたので、屋内計器(1A)の各機器の異常を
屋外から把握することができる効果を奏する。特に、ユ
ーザが不在の建物などでは有効である。
なお、上記実施例では異常表示部(25)を通常の表示
部(24)と別に設けたが、通常の表示部(24)で兼用し
ても同様の動作を期待できる。
部(24)と別に設けたが、通常の表示部(24)で兼用し
ても同様の動作を期待できる。
[考案の効果] この考案は、以上説明したとおり、信号線を通じて送
られてくるパルスをカウントして使用電力量を求め、カ
ードリーダ・ライタにより記録カードから金額データを
読み取り、料金計算をして残金額を求め残金額データ信
号を上記信号線へ出力するとともに、各機器から正常な
応答がない場合は異常と判断し機器異常信号を上記信号
線へ出力する第1のMPUを有する屋内計器と、電源と負
荷の間に接続された電力計測部により上記負荷の使用電
力を検出してパルスを上記信号線に出力し、上記信号線
を通じて受信した上記残金額データ信号に基づいて上記
電源と上記負荷の間に接続された開閉器を開閉制御する
とともに、上記信号線を通じて受信した上記機器異常信
号に基づいて上記屋内計器の各機器の異常を異常表示部
に表示する第2のMPUを有する屋外計器とを備えたの
で、屋内計器の異常を屋外で把握することができるとい
う効果を奏する。
られてくるパルスをカウントして使用電力量を求め、カ
ードリーダ・ライタにより記録カードから金額データを
読み取り、料金計算をして残金額を求め残金額データ信
号を上記信号線へ出力するとともに、各機器から正常な
応答がない場合は異常と判断し機器異常信号を上記信号
線へ出力する第1のMPUを有する屋内計器と、電源と負
荷の間に接続された電力計測部により上記負荷の使用電
力を検出してパルスを上記信号線に出力し、上記信号線
を通じて受信した上記残金額データ信号に基づいて上記
電源と上記負荷の間に接続された開閉器を開閉制御する
とともに、上記信号線を通じて受信した上記機器異常信
号に基づいて上記屋内計器の各機器の異常を異常表示部
に表示する第2のMPUを有する屋外計器とを備えたの
で、屋内計器の異常を屋外で把握することができるとい
う効果を奏する。
第1図はこの考案の一実施例を示すブロック図、第2図
は従来の分離式電力量計を示すブロック図である。 図において、 (1A)…屋内計器、(2A)…屋外計器、(3)…信号
線、(4)…磁気カード、(11A)…MPU、(12)…時計
部、(13)…表示部、(14)…操作部、(15)…カード
リーダ・ライタ、(21)…開閉器、(22)…電力計測
部、(23A)…MPU、(24)…表示部、(25)…異常表示
部である。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
は従来の分離式電力量計を示すブロック図である。 図において、 (1A)…屋内計器、(2A)…屋外計器、(3)…信号
線、(4)…磁気カード、(11A)…MPU、(12)…時計
部、(13)…表示部、(14)…操作部、(15)…カード
リーダ・ライタ、(21)…開閉器、(22)…電力計測
部、(23A)…MPU、(24)…表示部、(25)…異常表示
部である。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
フロントページの続き (72)考案者 小熊 修二郎 宮城県仙台市青葉区中山7丁目2番1号 東北電力株式会社 電力技術研究所内 (56)参考文献 特開 昭63−305493(JP,A) 特開 昭63−31397(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】信号線を通じて送られてくるパルスをカウ
ントして使用電力量を求め、カードリーダ・ライタによ
り記録カードから金額データを読み取り、料金計算をし
て残金額を求め残金額データ信号を上記信号線へ出力す
るとともに、各機器から正常な応答がない場合は異常と
判断し機器異常信号を上記信号線へ出力する第1のMPU
を有する屋内計器、 及び 電源と負荷の間に接続された電力計測部により上記負荷
の使用電力を検出してパルスを上記信号線に出力し、上
記信号線を通じて受信した上記残金額データ信号に基づ
いて上記電源と上記負荷の間に接続された開閉器を開閉
制御するとともに、上記信号線を通じて受信した上記機
器異常信号に基づいて上記屋内計器の各機器の異常を異
常表示部に表示する第2のMPUを有する屋外計器 を備え、 上記屋内計器と上記屋外計器とが分離していることを特
徴とする分離式電力量計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989109664U JPH084628Y2 (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | 分離式電力量計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989109664U JPH084628Y2 (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | 分離式電力量計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0348774U JPH0348774U (ja) | 1991-05-10 |
| JPH084628Y2 true JPH084628Y2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=31658240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989109664U Expired - Lifetime JPH084628Y2 (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | 分離式電力量計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084628Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4554123B2 (ja) * | 2001-08-22 | 2010-09-29 | 株式会社久保製作所 | オーバーオール |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5735712A (en) * | 1980-08-14 | 1982-02-26 | Ricoh Co Ltd | Integrating meter |
| JPS633687U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-11 | ||
| JPH0728444B2 (ja) * | 1986-07-25 | 1995-03-29 | 松下電器産業株式会社 | ホ−ムコントロ−ラ |
| JPS63305493A (ja) * | 1987-06-08 | 1988-12-13 | 日本電信電話株式会社 | 電力の供給方法およびその装置 |
-
1989
- 1989-09-21 JP JP1989109664U patent/JPH084628Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0348774U (ja) | 1991-05-10 |
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