JPH0847059A - 出力画による入力機器選択方法 - Google Patents
出力画による入力機器選択方法Info
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- JPH0847059A JPH0847059A JP6200184A JP20018494A JPH0847059A JP H0847059 A JPH0847059 A JP H0847059A JP 6200184 A JP6200184 A JP 6200184A JP 20018494 A JP20018494 A JP 20018494A JP H0847059 A JPH0847059 A JP H0847059A
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Abstract
れら電子機器間で通信を行うシステムにおいて、電子機
器のカテゴリー別アドレスが変わってしまった場合で
も、入力機器の誤選択を防止する。 【構成】 各電子機器で入力機器を選択する際に、シス
テム内の他の電子機器から画像データを送信させ、この
画像データから静止画リストを作成する。そして、図の
ように静止画リストを表示し、この表示された静止画リ
ストを参照して入力機器を選択する。
Description
在させることのできる通信制御バスで複数の電子機器を
接続し、これらの電子機器間で通信を行うシステムにお
いて、各々の電子機器がシステム内の他の所望の電子機
器から画像データを入力する際に、画像データのソース
となる電子機器を選択する方法に関する。
「VTR」という。)、テレビ受信機(以下「TV」と
いう。)、カメラ一体型VTR(以下「CAM」とい
う。)、コンピューター等の電子機器を制御信号とデー
タを混在させることのできる通信制御バスで接続し、こ
れらの機器間で制御信号及び画像データを送受する通信
システムとしては、P1394シリアルバスを用いた通
信システムが考えられている。
信システムの一例を説明する。この通信システムは、電
子機器としてTV1、VTR1、VTR2、VTR3及
びCAM1を備えている。そして、TV1とVTR1の
間、VTR1とVTR2の間、VTR2とVTR3の間
及びVTR3とCAM1の間は、制御信号及びデータを
混在させて伝送できるP1394シリアルバスで接続さ
れている。各電子機器はP1394シリアルバス上の制
御信号及びデータを中継する機能を備えているので、こ
のシステムは各電子機器が共通のP1394シリアルバ
スに接続されている通信システムと等価である。
子機器の1例であるVTRの基本構成を示すブロック図
である。このVTRはデッキ部11とチューナー部1
2、ユーザーインターフェイスである操作部13と表示
部14、VTR全体の動作制御、後述するパケットの作
成、アドレスやデータの保持等を行うマイコン15、P
1394シリアルバスに対するデジタルインターフェイ
ス(以下「デジタルI/F」という。)16及びデッキ
部11−チューナー部12−デジタルI/F16間の信
号の切換えを行うスイッチボックス部17を備えてい
る。なお、電子機器がTVの場合はデッキ部11の代わ
りにモニター部とアンプ部が設けられており、かつ表示
部14は設けられていない。また、CAMの場合はチュ
ーナー部12の代わりにカメラ部が設けられている。
れているように、所定の通信サイクル(例、125μ
s)で通信が行われる。そして、デジタルAV信号のよ
うなデータを一定のデータレートで連続的に伝送する同
期(Isochronous)通信と、接続制御コマン
ドなどの制御信号を必要に応じて不定期に伝送する非同
期(Asynchronous)通信の両方を行うこと
ができる。
パケットCSPがあり、それに続いて同期通信パケット
を送信する期間が設定される。同期通信パケットそれぞ
れにチャンネル番号1,2,3 ,・・・Nを付けること
により、複数の同期通信を行うことが可能である。例え
ば、CAM1からVTR1に対する通信にチャンネル1
が割り付けられているとすると、CAM1はサイクルス
タートパケットCSPの直後にチャンネル番号1を付け
た同期通信パケットを送信し、VTR1はバスを監視
し、チャンネル番号1が付いた同期通信パケットを取り
込むことで通信が行われる。さらに、VTR2からVT
R3に対する通信にチャンネル2が割り付けられていれ
ば、CAM1からVTR1への通信とVTR2からVT
R3への通信を並行して行うことができる。そして、送
信すべき全てのチャンネルの同期通信パケットの送信が
終了した後、次のサイクルスタートパケットCSPまで
の期間が非同期通信に使用される。
信システムでは、各電子機器をバスで接続すると、その
接続形態に応じて自動的にノードID(物理アドレス)
が割り付けられる。通信システムに新たに電子機器を追
加したり、通信システムから電子機器を抜いたりする
と、バスにリセットがかかり、新たな接続形態に応じて
再度、自動的にノードIDの割り付けが行われる。
いては、各電子機器はD2B(Domestic Di
gital Bus)に対応しているので、前記物理ア
ドレスに加えて、CAM1、VTR1、VTR2、VT
R3というカテゴリー別の論理アドレス(以下「D2B
アドレス」という。)を持っている。ただし、通信シス
テムによっては、コンピューター、ハードディスク装置
等、D2B対応でない機器がバスに接続されている場合
もある。このD2Bアドレスは初めに通信システムに接
続された順番でアドレスが決まり、その後はバスにリセ
ットがかかっても、システム上から抜かれていない機器
はリセット前のアドレスを保持する特徴がある。したが
って、例えばVTR1の再生信号をVTR2で録画して
いる最中にCAM1を抜いてしまっても、発信元及び送
信先のD2BアドレスであるVTR1,VTR2は変わ
らないので、VTR1,2間のダビング動作を保持する
ことができる。
各電子機器において操作部13により入力機器、すなわ
ち自分がデジタルAV信号を入力したい相手の電子機
器、を選択するための操作(以下「入力機器選択操作」
という。)を行うと、システム内の他の全電子機器へD
2B対応機器であるかどうかを非同期通信パケットを用
いて問い合わせ、自分以外のD2B対応機器であると判
明した電子機器のD2Bアドレスを表示部14に表示す
る。
14のように表示される。これは表示部14の蛍光管で
表示を行った例である。この図において、VTR3は自
分のD2Bアドレスである。また、入力機器は、入力機
器として選択の対象となる機器のD2Bアドレスであ
り、ここではVTR1、VTR2、及びCAM1が表示
されている。さらに、入力機器が表示されている枠の左
側には、カーソルの移動と実行を行うための操作キーが
表示されている。ユーザーはこれらの表示内容を見なが
ら、自分が希望する機器の位置にカーソルを合わせ、実
行キーを指定することにより入力機器を選択する。な
お、図14に表示されているChannelは、TVや
VTRのチューナーが選択しているTV放送のチャンネ
ルである。
力機器選択方法では、入力対象機器のD2Bアドレスは
ユーザーの認識の元に選択されるため、実際の目的の入
力機器のD2Bアドレスが変化していることに気づか
ず、誤選択してしまう可能性がある。
レスはノードIDのようにバスリセット毎に付け替えら
れるものではないが、システム上から複数の機器が抜か
れたときに、抜かれた機器の一部が再度システム上に接
続された場合等には、同じ機器でもD2Bアドレスが変
化してしまう可能性がある(D2Bアドレスは、例えば
VTR1,VTR2,VTR3のように、同じカテゴリ
ーで番号の小さい順に割り付けられるため)。
めになされたものであって、D2Bアドレスが変化して
しまった場合でも、目的の機器の誤選択を防止できるよ
うにした入力機器選択方法を提供することを目的とす
る。
念を考えることなく入力機器の選択ができる入力機器選
択方法を提供することを目的とする。
に、本発明は、複数の電子機器を通信制御バスで接続
し、これらの電子機器間で画像データの通信を行うシス
テムにおいて、各電子機器で入力機器を選択する際に、
システム内の他の電子機器から画像データを送信させ、
この画像データから静止画リストを作成し、さらに、静
止画リストを表示し、この表示された静止画リストを参
照して入力機器を選択することを特徴とするものであ
る。
について1フレームの画像から作成すれば、表示される
画像は各機器について1フレーム分になる。また、静止
画リストを、各機器それぞれについて複数フレームの画
像データから作成すれば、表示される画像は複数フレー
ム分の画像、例えば短時間の動画像になるので、入力選
択するために参照できる画像データの量が多くなり、確
実な選択が行える。
器については、静止画リストを作成しなくてもよいが、
画像データの送信が不可能な理由を示す静止画リストを
作成すれば、ユーザーがその静止画リストを見て、画像
データの送信を可能にするための処置を講じることが可
能になる。
テム内の他の電子機器から順番に所定時間ずつ画像デー
タを送信させ、この画像データも参照して入力機器を選
択することもできる。このようにすると、静止画リスト
を作成するために必要な最低限の画像メモリを使用する
だけで、動画を参照しながら入力機器を選択することが
できる。
リストを参照して入力機器を選択することができる。こ
れにより、初めにユーザーが認識していたD2Bアドレ
スと入力機器の選択を行う時点での実際のD2Bアドレ
スが異なってしまっていた場合でも、ユーザーは随時目
的の機器のD2Bアドレスを確認する必要なく、実際に
欲しい映像により入力機器の選択ができる。したがっ
て、誤選択を防げるだけでなく、ユーザーから見れば様
々な静止画リストから欲しい映像を選択する操作ですむ
ため、入力機器の選択という概念を考える必要もなくな
る。
がら詳細に説明する。本実施例では、前記図13の通信
システムで機器間通信を行う際の各機器の静止画リスト
による入力機器選択例について説明を行う。
択の表示の一例を示す図である。この図において、VT
R1は自分のD2Bアドレスである。また、VTR2、
CAM1、及びTV1は入力機器として選択の対象とな
る機器のD2Bアドレスである。PHOTO LIST
キーは静止画リスト作成時に操作するキーである。カー
ソル選択キー及びChannelは図14と同じであ
る。
M1が全て出力可能であるときに、VTR1で静止画リ
スト選択をする場合 ここでは、静止画リストはモニターへ出力して表示する
ものとする。まず、ユーザーは図1に示されている、V
TR1の蛍光管表示部でPHOTO LISTキーを指
示する。
リー別の論理アドレスを基にモニター部を持つ機器を選
択する。図13の通信システムでモニター部を持つ機器
はTV1のみであり、かつ使用されていないため、TV
1が選択される。これにより、VTR1で入力選択する
静止画のリストはTV1に表示されることになる。
対して「出力せよ」と要求をしていく。このときの一連
のコマンドのやりとりを図2に示す。まず、VTR1は
TV1に対して「チューナー部からプラグ?へ出力せ
よ」と要求する(A1)と、TV1はVTR1へ「出力
OK。チューナー部からPlug1へ出力します。」と
返す(A2)。このPlugとは、例えばデジタルI/
F16に設けられた、データを入出力するチャンネル番
号、帯域等を記憶するレジスタのような仮想的なデジタ
ルプラグであって、アナログ信号を入出力する物理的な
プラグのような概念で扱われる。
スにより内部切り換えをしてTV1のPlug1から自
分のPlug1へ入力し、その内1〜数フレームをマイ
コン15内の画像メモリ(図示せず)に取り込んで静止
画表示リストを作成する。静止画のリストは画面分割し
て表示するので、画像メモリに取り込むデータは分割数
に応じて間引いたフレーム画像である。さらに、画面分
割した静止画リストのリスト番号とD2Bアドレスの対
応関係を登録する。
リストに加えると、バスの占有を防ぐため、すぐにバス
を解放する。このため、VTR1はTV1へ「チューナ
ー部からPlug1への出力を中断せよ。」と要求し
(A3)、これに対し、TV1は「中断OK。チューナ
ー部からPlug1への出力を中断します。」と返す
(A4)。
R2,VTR3,CAM1の出力画を静止画のリストに
加える。
の構造例であり、図4は図2の各手順におけるコマンド
パケットの構造例である。図3のSSDA/DSDAに
おけるサブデバイスとは、機器の機能単位(デッキ、チ
ューナー、スイッチボックス等)のことである。図4の
場合、サブデバイスは全てスイッチボックスであり、コ
マンドは全て仮想的なデジタルプラグ間を接続又は解放
することを指令するものである。
了すると、TV1のモニター部に静止画リストが表示さ
れる。図5は静止画リストの表示例であり、図6は記憶
しておく静止画リストの番号とその静止画を出力してい
るノードのD2Bアドレスとの対応表である。図5にお
いて、この静止画リスト1はTV1の画像でありTV1
から画像が出力されなかったことを示す。また、静止画
リスト2はVTR1から出力された日の出の画像、静止
画リスト3はVTR3から出力された雪だるまの画像、
静止画リスト4はCAM1から出力された山の景色の画
像を示す。そして、静止画リスト5〜9についてははリ
スト自体が作成されていないことを示す。なお、図5の
静止画リストの表示例において、各機器からの画像を1
フレーム分だけ画像メモリに取り込んだ場合は、1フレ
ーム分ずつの表示になるが、各機器からの画像を複数フ
レーム分取り込んだ場合は、各機器用の表示を順次切り
換えて複数フレームを表示できるので、短時間の動画を
表示できる。
れていない場合 この場合の一連のコマンドのやりとりを図7に示す。こ
の場合は、VTR1がTV1,VTR2,VTR3,の
リストを作成するまで(B1〜B12)は、〔1〕のA
1〜A12と同様の処理が行われる。
よ。」と要求する(B13)と、CAM1にはテープカ
セットが入っていないため再生できないので、「出力で
きません。」と返す(B14)。このため、CAM1の
再生画は静止画リストには加えられない。
ットの構造例である。また、図9は静止画のリスト表示
例である。なお、図9には、画像データを出力可能な機
器だけが出力し、静止画リストに加えられる例を示し
た。したがって、ユーザーにとっては出力不可能な機器
とシステム内に存在しない機器との区別ができない。そ
こで、例えば、〔2〕の例で、VTR1からCAM1へ
「出力せよ。」と要求して、「出力できません。」と返
されたら、再びCAM1へステイタス情報を要求し、そ
の回答として“No Medium In”と返された
ら、図10のように背景にミュートをかけて「No C
asset IN」等のエラーメッセージを表示するこ
とにより、とりあえず、システム上の機器全てに対し
て、静止画リストを作成してもよい。
し、その画像(1フレーム〜複数フレーム)を見て入力
切り換えを行う例で説明を行ったが、全ての機器につい
て順番に静止画リストを作成する手順までは前記
〔1〕,〔2〕と同じで、一旦他の全ての機器の静止画
リストが完成したら、再度最初から順に各機器へ「出力
せよ。」と要求していき、各機器は数秒間ずつその時点
での動画を流した後、バスを解放して次の機器が動画を
流すという方法も考えられる。この場合、静止画リスト
として表示されている各番号の画像は、動画が流されて
いる時には動画に切り換わることになる。このようにす
ると、静止画リストを作成するために必要な最低限の画
像メモリを使用するだけで、動画を見ながら入力機器を
選択することができる。
(CAM1の再生画)を入力選択する場合 例えば〔1〕の例では、図5のように1〜4まで4つの
静止画が表示されているが、ここで例えば4の山の景色
を選択する。すると、VTR1が図6のように静止画と
その静止画を再生している機器のD2Bアドレスの対応
表を記憶しているため、ユーザーは山の景色を再生して
いる機器のD2Bアドレスを確かめることなく4の静止
画を選択するだけで、自動的にCAM1から信号の入力
切り換えを行うことができる。
てP1394シリアルバスを用いたが、制御線と機器間
で自由に信号をやり取りできる信号線を持ったバスであ
れば、他のバスを用いることも可能である。
テムに限らず、コンピューターを接続してデータの送受
信をするシステムなどにも適用できる。また、本発明の
実施例では、全ての機器がP1394シリアルバスに接
続されているが、例えばVTR1のアナログAV出力端
子にアナログTVを接続し、VTR1で作成した静止画
リストをこのアナログTVで表示するように構成するこ
ともできる。この場合、アナログTVをVTR1のサブ
デバイスとして扱うことによって、図3に示した構造の
コマンドパケットを用いた手順を採用することが可能で
ある。
に、そのつど入力切り換えを行い、実際にTVのチュー
ナー部で受信している画像やVTRのデッキ部で再生し
ている画像を入力し、静止画にしてリストを作成してい
たが、画像が入っているテープカセットの各々にメモリ
を搭載しておき、テープに記録されている画像の最初の
画像をそのメモリ上へ静止画として記憶しておき、静止
画リストの要求が来たときに、メモリ上の静止画を要求
してきた機器へ送信するように構成することもできる。
は、例えば、TV1へはカテゴリーがTVであるとわか
っているため、デフォルトで内部接続されていたチュー
ナー1から出力されるとし、カテゴリー別の判断をした
うえでコマンドを送出していたが、「何らかのサブデバ
イスから出力せよ。」というコマンドを使用することも
可能である。
れば、各々の電子機器の出力画像データを基に入力機器
を選択するので、同じ機器でもD2Bアドレスが異なっ
てしまった場合の誤選択を防ぐだけでなく、ユーザーか
ら見れば、入力機器の選択という概念を意識せずにすむ
という利点もある。
一例を示す図である。
ドの送受信手順の一例を示す図である。
造例である。
例である。
ある。
る機器のD2Bアドレスとの対応表である。
ドの送受信手順の他の一例を示す図である。
例である。
ある。
ストの表示例である。
された通信システムの一例を示す図である。
構成を示す図である。
された通信システムにおける通信サイクルの一例を示す
図である。
の表示の一例を示す図である。
像機、CAM…カムコーダ、14…表示部
Claims (4)
- 【請求項1】 複数の電子機器を通信制御バスで接続
し、該電子機器間で画像データの通信を行うシステムに
おいて、 各電子機器で入力機器を選択する際に、システム内の他
の電子機器から画像データを送信させ、該画像データか
ら静止画リストを作成し、さらに、該静止画リストを表
示し、該表示された静止画リストを参照して入力機器を
選択することを特徴とする入力機器選択方法。 - 【請求項2】 各電子機器それぞれについて複数フレー
ムの画像データから静止画リストを作成する請求項1記
載の出力画による入力機器選択方法。 - 【請求項3】 画像データの送信が不可能な電子機器に
ついては、その理由を示す静止画リストを作成する請求
項1記載の入力機器選択方法。 - 【請求項4】 静止画リスト作成後に、再度システム内
の他の電子機器から順番に所定時間ずつ画像データを送
信させ、該画像データも参照して入力機器を選択する請
求項1記載の出力画による入力機器選択方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20018494A JP3583811B2 (ja) | 1994-08-02 | 1994-08-02 | 入力機器選択方法及び電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20018494A JP3583811B2 (ja) | 1994-08-02 | 1994-08-02 | 入力機器選択方法及び電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0847059A true JPH0847059A (ja) | 1996-02-16 |
| JP3583811B2 JP3583811B2 (ja) | 2004-11-04 |
Family
ID=16420198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20018494A Expired - Lifetime JP3583811B2 (ja) | 1994-08-02 | 1994-08-02 | 入力機器選択方法及び電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3583811B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013093911A (ja) * | 2013-02-18 | 2013-05-16 | Hitachi Ltd | Av機器 |
-
1994
- 1994-08-02 JP JP20018494A patent/JP3583811B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013093911A (ja) * | 2013-02-18 | 2013-05-16 | Hitachi Ltd | Av機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3583811B2 (ja) | 2004-11-04 |
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