JPH08475Y2 - 門扉の車輪装置 - Google Patents
門扉の車輪装置Info
- Publication number
- JPH08475Y2 JPH08475Y2 JP10464691U JP10464691U JPH08475Y2 JP H08475 Y2 JPH08475 Y2 JP H08475Y2 JP 10464691 U JP10464691 U JP 10464691U JP 10464691 U JP10464691 U JP 10464691U JP H08475 Y2 JPH08475 Y2 JP H08475Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- vertical
- crosspiece
- roller
- pedestal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Gates (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、路面上を走行するロー
ラを備えた伸縮門扉、横引き門扉等に適用される門扉の
車輪装置に関するものである。
ラを備えた伸縮門扉、横引き門扉等に適用される門扉の
車輪装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】実公昭63−44557号公報において
傾斜状の桟と垂直状の桟を備える大小の山形状枠をピン
軸で軸着して連結し、大きい山形状枠の傾斜状の桟の下
端を曲げ加工により垂直状として対向する垂直状の桟と
の間に軸を挿通し、その軸の両端部に車輪を枢支した門
扉が開示されている。
傾斜状の桟と垂直状の桟を備える大小の山形状枠をピン
軸で軸着して連結し、大きい山形状枠の傾斜状の桟の下
端を曲げ加工により垂直状として対向する垂直状の桟と
の間に軸を挿通し、その軸の両端部に車輪を枢支した門
扉が開示されている。
【0003】また、特公昭63−61469号公報にお
いて傾斜した桟を有する大小の逆V字状枠をピン軸によ
り軸着し、大きい逆V字状枠の下端部内側に偏倚させて
ガイドローラーを軸に枢支させた門扉が開示されてい
る。
いて傾斜した桟を有する大小の逆V字状枠をピン軸によ
り軸着し、大きい逆V字状枠の下端部内側に偏倚させて
ガイドローラーを軸に枢支させた門扉が開示されてい
る。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、実公昭
63−44557号公報に記載されている門扉は桟を山
形状とすることにより、門扉の重心を下方にならしめ、
対向する桟が平行となっている場合と比べて使用状態に
おいて門扉が安定しているものの、傾斜状の桟の下端部
を曲げ加工により垂直状として車輪の取付け面を形成し
ているので、桟材の曲げ工数が増加し、量産には適さな
いものであった。
63−44557号公報に記載されている門扉は桟を山
形状とすることにより、門扉の重心を下方にならしめ、
対向する桟が平行となっている場合と比べて使用状態に
おいて門扉が安定しているものの、傾斜状の桟の下端部
を曲げ加工により垂直状として車輪の取付け面を形成し
ているので、桟材の曲げ工数が増加し、量産には適さな
いものであった。
【0005】さらに、車輪を枢支する軸は、単に桟を貫
通したに過ぎないので軸の長手方向における支持が不十
分となり、軸と桟との間に生じるクリアランスによって
車輪の走行が不安定となり、異音の発生及び門扉開閉の
操作力が大きくなる原因となっていた。
通したに過ぎないので軸の長手方向における支持が不十
分となり、軸と桟との間に生じるクリアランスによって
車輪の走行が不安定となり、異音の発生及び門扉開閉の
操作力が大きくなる原因となっていた。
【0006】一方、特公昭63−61469号公報に示
されている門扉を構成する桟が逆V字状となっているの
で、門扉の重心を下方に位置させることができるが、逆
V字状枠の桟下端部は傾斜しているので、桟と干渉しな
い所定量偏倚させた位置にガイドローラーを取付けなけ
ればならず、ガイドローラーの幅方向における位置決め
が面倒で且つ不安定となる。更に、前記実公昭63−4
4557号と同様に、ガイドローラーを枢支する軸は単
に桟を貫通しているだけであるので、軸の支持が安定せ
ず、異音及び門扉の操作力が大きくなる原因となってい
た。
されている門扉を構成する桟が逆V字状となっているの
で、門扉の重心を下方に位置させることができるが、逆
V字状枠の桟下端部は傾斜しているので、桟と干渉しな
い所定量偏倚させた位置にガイドローラーを取付けなけ
ればならず、ガイドローラーの幅方向における位置決め
が面倒で且つ不安定となる。更に、前記実公昭63−4
4557号と同様に、ガイドローラーを枢支する軸は単
に桟を貫通しているだけであるので、軸の支持が安定せ
ず、異音及び門扉の操作力が大きくなる原因となってい
た。
【0007】
【課題を解決するための手段】本考案は、上記課題に鑑
み、桟が下方に至るに連れて前後外方に張り出した門扉
において、路面に対して垂直状となる垂直立面と桟の傾
斜角度と同じ傾斜立面を対向する位置に有し、且つその
下端部における垂直立面から傾斜立面にわたって軸受部
を一体的に形成した台座を前記桟の外側下端に傾斜立面
を対応させて固着し、桟及び台座の軸受部に挿通させた
支軸の両端部にローラを装着したことにより、所期の課
題を解決したものである。
み、桟が下方に至るに連れて前後外方に張り出した門扉
において、路面に対して垂直状となる垂直立面と桟の傾
斜角度と同じ傾斜立面を対向する位置に有し、且つその
下端部における垂直立面から傾斜立面にわたって軸受部
を一体的に形成した台座を前記桟の外側下端に傾斜立面
を対応させて固着し、桟及び台座の軸受部に挿通させた
支軸の両端部にローラを装着したことにより、所期の課
題を解決したものである。
【0008】
【作用】この考案によれば、桟が下方に至るに連れて前
後方向に張り出した門扉において、特にローラを取付け
る為の垂直部分を桟に追加することなく加工でき、更に
桟の両下側部には路面に対して垂直となる垂直立面及び
桟の傾斜角度と同じ傾斜立面を有する台座が固着され、
その垂直立面と傾斜立面に渡って支軸の軸受部を一体的
に形成しているので、ローラの装着が容易で且つ二列の
ローラの幅方向における取付け間隔が大きく取れ支軸が
その長手方向において安定して軸支され、ローラの走行
が安定し、異音の発生が防止でき操作力が少ない円滑な
門扉の開閉が提供できる。
後方向に張り出した門扉において、特にローラを取付け
る為の垂直部分を桟に追加することなく加工でき、更に
桟の両下側部には路面に対して垂直となる垂直立面及び
桟の傾斜角度と同じ傾斜立面を有する台座が固着され、
その垂直立面と傾斜立面に渡って支軸の軸受部を一体的
に形成しているので、ローラの装着が容易で且つ二列の
ローラの幅方向における取付け間隔が大きく取れ支軸が
その長手方向において安定して軸支され、ローラの走行
が安定し、異音の発生が防止でき操作力が少ない円滑な
門扉の開閉が提供できる。
【0009】
【実施例】図1乃至図4は、本案門扉構造の実施例を示
すものであり、1は門扉、2はローラ、3は門扉をガイ
ドするレールであり、門扉1は各種の形態のものを採用
できるが、本実施例ではパンタグラフ機構を有する伸縮
性門扉に適用したものである。そしてレール3は路面1
9に平行に二本敷設されており、門扉1の下部に二列に
取り付けられたローラ2がレール3上を転動走行する。
すものであり、1は門扉、2はローラ、3は門扉をガイ
ドするレールであり、門扉1は各種の形態のものを採用
できるが、本実施例ではパンタグラフ機構を有する伸縮
性門扉に適用したものである。そしてレール3は路面1
9に平行に二本敷設されており、門扉1の下部に二列に
取り付けられたローラ2がレール3上を転動走行する。
【0010】門扉1はアルミ材等の中空パイプからなる
複数の台形状の枠体4により構成され、枠体4の上桟4
1より下桟42の長さが長く設定されており対向する縦
桟5,5は下方に至るに連れて前後外方に張り出すよう
傾斜している。縦桟5,5の両下側部には、ローラ2の
取り付け角度が路面19に対して垂直となるよう補正す
る垂直立面61及び傾斜立面62を有するアルミ鋳造物
等からなる台座6,6がビス7により傾斜立面62を縦
桟5,5の下側部に対応して固着されており、前記台座
6,6の下端部には垂直立面61と傾斜立面62に渡っ
て支軸8を長手方向で支持する軸受部63が一体的に形
成されている。そして台座6,6の垂直立面61には支
軸の両端部を固定するブラケット9が夫々ボルト等によ
り取り付けられている。
複数の台形状の枠体4により構成され、枠体4の上桟4
1より下桟42の長さが長く設定されており対向する縦
桟5,5は下方に至るに連れて前後外方に張り出すよう
傾斜している。縦桟5,5の両下側部には、ローラ2の
取り付け角度が路面19に対して垂直となるよう補正す
る垂直立面61及び傾斜立面62を有するアルミ鋳造物
等からなる台座6,6がビス7により傾斜立面62を縦
桟5,5の下側部に対応して固着されており、前記台座
6,6の下端部には垂直立面61と傾斜立面62に渡っ
て支軸8を長手方向で支持する軸受部63が一体的に形
成されている。そして台座6,6の垂直立面61には支
軸の両端部を固定するブラケット9が夫々ボルト等によ
り取り付けられている。
【0011】ローラ2はブッシュ10及びベアリング1
1を介して支軸8に枢支されており、支軸8の両端部に
はネジ部81が形成され、支軸8の中間部82は枠体4
の下枠42内を貫通し、縦桟5及び台座6の軸受部63
により支持されその両端部においてブラケット9にナッ
ト12により締付固定される。よって、支軸8は下枠4
1と縦桟5及び台座6の軸受部63内に位置しているの
で、支軸が外部に露出せず美観の向上及び荷重入力によ
る支軸の変形防止に寄与している。尚、図中13は、ロ
ーラ支持部を覆うべく樹脂等により形成されたカバーで
ある。
1を介して支軸8に枢支されており、支軸8の両端部に
はネジ部81が形成され、支軸8の中間部82は枠体4
の下枠42内を貫通し、縦桟5及び台座6の軸受部63
により支持されその両端部においてブラケット9にナッ
ト12により締付固定される。よって、支軸8は下枠4
1と縦桟5及び台座6の軸受部63内に位置しているの
で、支軸が外部に露出せず美観の向上及び荷重入力によ
る支軸の変形防止に寄与している。尚、図中13は、ロ
ーラ支持部を覆うべく樹脂等により形成されたカバーで
ある。
【0012】レール3は板状のステンレス鋼板等を一体
曲げ加工により形成され、断面溝形状となっており、溝
部13を形成している。そしてレール3の溝部14内に
堆積した異物が容易に排出できるよう傾斜面31が形成
されており、傾斜面31と対向する側には、被係合面3
2が形成され、ブラケット9の下部にボルト等により固
着された断面略L字状の係合金具15の係合爪151と
係合するようなされており、門扉1の転倒を防止してい
る。被係合面32の上方には垂直に立ち上がるガイド面
33が形成され、ローラ2の外側に形成された大径部2
1の内側面が摺接するようになっており、門扉1の幅方
向の移動を規制している。ガイド面33上端から外方に
向けて水平に突出させたローラ走行面34が形成され、
ローラ2の小径部22が転動走行する。
曲げ加工により形成され、断面溝形状となっており、溝
部13を形成している。そしてレール3の溝部14内に
堆積した異物が容易に排出できるよう傾斜面31が形成
されており、傾斜面31と対向する側には、被係合面3
2が形成され、ブラケット9の下部にボルト等により固
着された断面略L字状の係合金具15の係合爪151と
係合するようなされており、門扉1の転倒を防止してい
る。被係合面32の上方には垂直に立ち上がるガイド面
33が形成され、ローラ2の外側に形成された大径部2
1の内側面が摺接するようになっており、門扉1の幅方
向の移動を規制している。ガイド面33上端から外方に
向けて水平に突出させたローラ走行面34が形成され、
ローラ2の小径部22が転動走行する。
【0013】そして、二本の門扉用レール3は夫々の底
部裏面側でレール3長手方向適宜箇所において、連結杆
16に溶接等により二本のレールが平行となるよう互い
に連結され、レール3の上端部が路面19と略面一とな
るよう予め設定された地中に固定したアンカーボルト1
7に連結杆16をナット18により固定し、レール3周
辺部がセメントモルタル仕上げにより埋設される。
部裏面側でレール3長手方向適宜箇所において、連結杆
16に溶接等により二本のレールが平行となるよう互い
に連結され、レール3の上端部が路面19と略面一とな
るよう予め設定された地中に固定したアンカーボルト1
7に連結杆16をナット18により固定し、レール3周
辺部がセメントモルタル仕上げにより埋設される。
【0014】尚、本実施例において枠体4は台形状を呈
するもので説明したが、桟が下方に至るに連れて前後外
方に張り出し、その重心を下方に設定できるものであれ
ば良く、山形状若しくは逆V字状等の種々の形状の桟を
採用できることは言うまでもない。
するもので説明したが、桟が下方に至るに連れて前後外
方に張り出し、その重心を下方に設定できるものであれ
ば良く、山形状若しくは逆V字状等の種々の形状の桟を
採用できることは言うまでもない。
【0015】
【考案の効果】本願考案では、桟5が下方に至るに連れ
て前後外方に張り出したした門扉1において、桟5の外
側下端に路面19に対して垂直となる垂直立面61及び
傾斜立面62を有する台座6を固着し、その垂直立面6
1と傾斜立面62にわたってローラ2を枢支する支軸の
軸受部63を一体的に形成しているので、ローラ2の装
着が容易となり、枠体4の桟5には特にローラを取付け
る為の垂直部分を桟5に曲げ加工追加することなく枠4
が形成されると共に、二列のローラ2の幅方向における
取付け間隔が大きくとれ且つ支軸8が安定して円筒状の
軸受部63に軸支されるのでローラ2の走行が安定し、
異音の発生が防止でき操作力の少ない円滑な門扉の開閉
ができるなど実践面の効果は顕著である。
て前後外方に張り出したした門扉1において、桟5の外
側下端に路面19に対して垂直となる垂直立面61及び
傾斜立面62を有する台座6を固着し、その垂直立面6
1と傾斜立面62にわたってローラ2を枢支する支軸の
軸受部63を一体的に形成しているので、ローラ2の装
着が容易となり、枠体4の桟5には特にローラを取付け
る為の垂直部分を桟5に曲げ加工追加することなく枠4
が形成されると共に、二列のローラ2の幅方向における
取付け間隔が大きくとれ且つ支軸8が安定して円筒状の
軸受部63に軸支されるのでローラ2の走行が安定し、
異音の発生が防止でき操作力の少ない円滑な門扉の開閉
ができるなど実践面の効果は顕著である。
【図1】本案門扉構造の切欠要部拡大図
【図2】本案門扉構造の要部展開斜視図
【図3】本案門扉構造の使用状態を示す正面図
【図4】本案門扉構造の使用状態を示す側面図
1 門扉 2 ローラ 5 縦桟 6 台座 61 垂直立面 62 傾斜立面 63 軸受部 8 支軸
Claims (1)
- 【請求項1】 桟が下方に至るに連れて前後外方に張り
出した門扉において、路面に対して垂直状となる垂直立
面と桟の傾斜角度と同じ傾斜立面を対向する位置に有
し、且つその下端部における垂直立面から傾斜立面にわ
たって軸受部を一体的に形成した台座を前記桟の外側下
端に傾斜立面を対応させて固着し、桟及び台座の軸受部
に挿通させた支軸の両端部にローラを装着したことを特
徴とする門扉の車輪装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10464691U JPH08475Y2 (ja) | 1991-10-26 | 1991-10-26 | 門扉の車輪装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10464691U JPH08475Y2 (ja) | 1991-10-26 | 1991-10-26 | 門扉の車輪装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0538295U JPH0538295U (ja) | 1993-05-25 |
| JPH08475Y2 true JPH08475Y2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=14386229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10464691U Expired - Fee Related JPH08475Y2 (ja) | 1991-10-26 | 1991-10-26 | 門扉の車輪装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08475Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3155496B2 (ja) * | 1997-09-29 | 2001-04-09 | 東洋エクステリア株式会社 | 電動伸縮門扉のロック装置 |
-
1991
- 1991-10-26 JP JP10464691U patent/JPH08475Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0538295U (ja) | 1993-05-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7607395B2 (en) | Car wash conveyor | |
| JPH08475Y2 (ja) | 門扉の車輪装置 | |
| JPH02193728A (ja) | 公共輸送車両用座席支持具及びこれを備えた座席 | |
| US6439020B1 (en) | Gutter forming machine | |
| JP3378217B2 (ja) | シートスライド装置のレール体構造 | |
| JP2526657Y2 (ja) | 法面移動式足場 | |
| JPH0535998U (ja) | 門扉用レール | |
| JP3608122B2 (ja) | スライド式ドア用懸垂戸車とその取付け方法 | |
| JP2800113B2 (ja) | 手摺体外付設置用持ち出しブラケット | |
| TWI883538B (zh) | 可調式後貨架 | |
| JP3586763B2 (ja) | 門扉の転倒防止装置 | |
| JP2585949Y2 (ja) | 椅子吊持テーブル | |
| JP4586453B2 (ja) | 車両のフロア構造 | |
| JP2691867B2 (ja) | 門扉装置 | |
| JPH0715990Y2 (ja) | 自動ドア | |
| JP2936293B2 (ja) | 鉄塔昇降機架台の結合構造 | |
| JP3252787B2 (ja) | 車止め | |
| JPH0556535U (ja) | 車両スライドドアのガイド構造 | |
| JP2003002267A (ja) | スライド式駐輪装置 | |
| JPS6341419Y2 (ja) | ||
| JPS6342229Y2 (ja) | ||
| JP2003320973A (ja) | スライド式駐輪装置 | |
| KR100351277B1 (ko) | 엘리베이터 도어개폐장치의 설치구조 | |
| JPH06183678A (ja) | エスカレータのガイドレール | |
| JP3586545B2 (ja) | 塀 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |