JPH0847713A - 板状形材の製造方法 - Google Patents
板状形材の製造方法Info
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- JPH0847713A JPH0847713A JP20419594A JP20419594A JPH0847713A JP H0847713 A JPH0847713 A JP H0847713A JP 20419594 A JP20419594 A JP 20419594A JP 20419594 A JP20419594 A JP 20419594A JP H0847713 A JPH0847713 A JP H0847713A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C35/00—Removing work or waste from extruding presses; Drawing-off extruded work; Cleaning dies, ducts, containers, or mandrels for metal extruding
- B21C35/02—Removing or drawing-off work
- B21C35/023—Work treatment directly following extrusion, e.g. further deformation or surface treatment
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Extrusion Of Metal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 一方の面に凹凸条を有する板状形材を平坦状
に成形でき、かつ製品歩留まりの向上を図る。 【構成】 凹凸条13を有する面と反対面にダミー用凹
凸条14を有する板状形材20aを押出し成形した後、
ダミー用凹凸条14を平坦状に切削する。これにより、
一方の面に凹凸条13を有する板状形材を平坦状に成形
することができる。
に成形でき、かつ製品歩留まりの向上を図る。 【構成】 凹凸条13を有する面と反対面にダミー用凹
凸条14を有する板状形材20aを押出し成形した後、
ダミー用凹凸条14を平坦状に切削する。これにより、
一方の面に凹凸条13を有する板状形材を平坦状に成形
することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は板状形材の製造方法に
関するもので、更に詳細には、断面形状が例えば櫛歯状
のように一方の面に凹凸条を有する板状形材の製造方法
に関するものである。
関するもので、更に詳細には、断面形状が例えば櫛歯状
のように一方の面に凹凸条を有する板状形材の製造方法
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば半導体デバイスの製造に使用され
る強制空冷用のヒートシンクは、図5に示すように、対
峙して配置される伝熱性を有する板体2の対向する面に
適宜間隔をおいて複数の溝条3を形成し、対向する溝条
3内にフィン4を嵌合すると共に、溝条3の突壁部7を
かしめ結合した構造となっている。
る強制空冷用のヒートシンクは、図5に示すように、対
峙して配置される伝熱性を有する板体2の対向する面に
適宜間隔をおいて複数の溝条3を形成し、対向する溝条
3内にフィン4を嵌合すると共に、溝条3の突壁部7を
かしめ結合した構造となっている。
【0003】このように構成されるヒートシンクにおい
て、板体2とフィン4との固定を確実にし、熱交換効率
の向上を図るために、発明者等はヒートシンク及びその
製造方法を開発した(特願平5−127735号)。こ
のヒートシンクは、図5ないし図7に示すように、アル
ミニウム合金製の押出形材にて形成される板体2に設け
られた溝条3間に、かしめ部5と、このかしめ部5と共
にフィン4を挾持する固定壁部6とを交互に形成して、
溝条3内にフィン4を嵌合した後、押圧治具をもって溝
条3の突壁部7をフィン側に圧潰してフィン4をかしめ
るようにしたものである。
て、板体2とフィン4との固定を確実にし、熱交換効率
の向上を図るために、発明者等はヒートシンク及びその
製造方法を開発した(特願平5−127735号)。こ
のヒートシンクは、図5ないし図7に示すように、アル
ミニウム合金製の押出形材にて形成される板体2に設け
られた溝条3間に、かしめ部5と、このかしめ部5と共
にフィン4を挾持する固定壁部6とを交互に形成して、
溝条3内にフィン4を嵌合した後、押圧治具をもって溝
条3の突壁部7をフィン側に圧潰してフィン4をかしめ
るようにしたものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記ヒ
ートシンクに使用される板体2は断面が略櫛歯状をな
し、表裏面の断面形状が被対称であるため、ダイスを用
いて押出し成形する際、ダイスを通過するメタルの流速
や流量、摩擦抵抗あるいは温度に差が生じるため、図8
に示すように、板体2が溝条3を有する面側に湾曲する
現象が生じる。この湾曲は、例えば板体2の幅が400
mm、板体2の厚みが14mm、溝条3の深さが3mm
のものにおいては、撓みが約3mmも生じる。そのた
め、溝条3間の寸法及び溝条3間の平行度が不揃いとな
り、隣接するフィン4同士が接触したり、かしめ部が不
十分となり、ひいては製品歩留まりが低下するという問
題があった。また、上記ヒートシンクの板体2以外の一
方の面に凹凸条を有する板状形材においても同様な問題
があった。
ートシンクに使用される板体2は断面が略櫛歯状をな
し、表裏面の断面形状が被対称であるため、ダイスを用
いて押出し成形する際、ダイスを通過するメタルの流速
や流量、摩擦抵抗あるいは温度に差が生じるため、図8
に示すように、板体2が溝条3を有する面側に湾曲する
現象が生じる。この湾曲は、例えば板体2の幅が400
mm、板体2の厚みが14mm、溝条3の深さが3mm
のものにおいては、撓みが約3mmも生じる。そのた
め、溝条3間の寸法及び溝条3間の平行度が不揃いとな
り、隣接するフィン4同士が接触したり、かしめ部が不
十分となり、ひいては製品歩留まりが低下するという問
題があった。また、上記ヒートシンクの板体2以外の一
方の面に凹凸条を有する板状形材においても同様な問題
があった。
【0005】この発明は上記事情に鑑みなされたもの
で、一方の面に凹凸条を有する板状形材を平坦状に成形
でき、かつ製品歩留まりの向上を図れるようにした板状
形材の製造方法を提供することを目的とするものであ
る。
で、一方の面に凹凸条を有する板状形材を平坦状に成形
でき、かつ製品歩留まりの向上を図れるようにした板状
形材の製造方法を提供することを目的とするものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
にこの発明の板状形材の製造方法は、一方の面に凹凸条
を有する板状形材の製造方法において、上記凹凸条を有
する面と反対面にダミー用凹凸条を有する板状形材を押
出し成形する工程と、上記ダミー用凹凸条を平坦状に切
削する工程とを有することを特徴とするものである。
にこの発明の板状形材の製造方法は、一方の面に凹凸条
を有する板状形材の製造方法において、上記凹凸条を有
する面と反対面にダミー用凹凸条を有する板状形材を押
出し成形する工程と、上記ダミー用凹凸条を平坦状に切
削する工程とを有することを特徴とするものである。
【0007】この発明において、上記ダミー用凹凸条は
凹凸条と反対側面に設けられていれば任意でよいが、好
ましくはダミー用凹凸条の表面積を凹凸条の表面積と等
しくする方がよい。
凹凸条と反対側面に設けられていれば任意でよいが、好
ましくはダミー用凹凸条の表面積を凹凸条の表面積と等
しくする方がよい。
【0008】
【作用】この発明によれば、凹凸条を有する面と反対面
にダミー用凹凸条を有する板状形材を押出し成形した
後、ダミー用凹凸条を平坦状に切削することにより、一
方の面に凹凸条を有する板状形材を平坦状に成形するこ
とができる。
にダミー用凹凸条を有する板状形材を押出し成形した
後、ダミー用凹凸条を平坦状に切削することにより、一
方の面に凹凸条を有する板状形材を平坦状に成形するこ
とができる。
【0009】また、凹凸条の表面積とダミー用凹凸条の
表面積を等しくすることにより、板状形材の押出し成形
時の押出し成形用ダイスのベアリングにおける凹凸条側
とダミー用凹凸条側のメタルの摩擦抵抗及びメタルの流
速等を等しくすることができるので、平坦精度の高い押
出し形材を得ることができ、その後の切削精度の向上を
図ることができる。
表面積を等しくすることにより、板状形材の押出し成形
時の押出し成形用ダイスのベアリングにおける凹凸条側
とダミー用凹凸条側のメタルの摩擦抵抗及びメタルの流
速等を等しくすることができるので、平坦精度の高い押
出し形材を得ることができ、その後の切削精度の向上を
図ることができる。
【0010】
【実施例】以下、この発明の実施例を添付図面に基づい
て詳細に説明する。ここでは、板状形材がヒートシンク
に使用される溝条を有する板状形材の場合について説明
する。
て詳細に説明する。ここでは、板状形材がヒートシンク
に使用される溝条を有する板状形材の場合について説明
する。
【0011】図1はこの発明の製造方法に使用される押
出し成形用ダイスの正面図、図2は押出し成形の状態の
断面図である。
出し成形用ダイスの正面図、図2は押出し成形の状態の
断面図である。
【0012】上記押出し成形用ダイス10に設けられる
ベアリング11は、細長長方形状の基孔12と、この基
孔12の一方の辺(図1の上辺側)に連続して連なる凹
凸条13と、基孔12の他方の辺(図1の下辺側)に連
続して連なる波形状のダミー用凹凸条14とで構成され
ている。この場合凹凸条13は、具体的には、溝条3間
にかしめ部5と、このかしめ部5と共にフィン(図示せ
ず)を挾持する固定壁部6とを交互に設けた形状となっ
ている。また、ダミー用凹凸条14の表面積は可及的に
凹凸条13の表面積に等しく形成されている。その理由
は、押出し成形時の押出し成形用ダイス10のベアリン
グ11における凹凸条13側とダミー用凹凸条14側の
メタルの摩擦抵抗及びメタルの流速等を等しくすること
ができ、平坦精度の高い押出し形材20aを得ることが
できからである。したがって、ダミー用凹凸条14の形
状は必ずしも波形状にする必要はなく、例えば凹凸条1
3の形状と同形状にしてもよい。
ベアリング11は、細長長方形状の基孔12と、この基
孔12の一方の辺(図1の上辺側)に連続して連なる凹
凸条13と、基孔12の他方の辺(図1の下辺側)に連
続して連なる波形状のダミー用凹凸条14とで構成され
ている。この場合凹凸条13は、具体的には、溝条3間
にかしめ部5と、このかしめ部5と共にフィン(図示せ
ず)を挾持する固定壁部6とを交互に設けた形状となっ
ている。また、ダミー用凹凸条14の表面積は可及的に
凹凸条13の表面積に等しく形成されている。その理由
は、押出し成形時の押出し成形用ダイス10のベアリン
グ11における凹凸条13側とダミー用凹凸条14側の
メタルの摩擦抵抗及びメタルの流速等を等しくすること
ができ、平坦精度の高い押出し形材20aを得ることが
できからである。したがって、ダミー用凹凸条14の形
状は必ずしも波形状にする必要はなく、例えば凹凸条1
3の形状と同形状にしてもよい。
【0013】上記のように形成される押出し成形用ダイ
ス10を用いて形材20aを押出し成形する場合は、ま
ず、上記のように形成された押出し成形用ダイス10
を、図2に示す押出し成形機のコンテナ30の前方側に
取り付ける。そして、コンテナ30内に挿入された加熱
されたビレット31をステム32でダイス10方向へ押
圧すると、ビレットすなわちメタルが、上述した形状の
ダイス10のベアリング11を通過して一方の面に凹凸
条13を、他方の面にダミー用凹凸条14を有する形状
の形材20aを成形する。
ス10を用いて形材20aを押出し成形する場合は、ま
ず、上記のように形成された押出し成形用ダイス10
を、図2に示す押出し成形機のコンテナ30の前方側に
取り付ける。そして、コンテナ30内に挿入された加熱
されたビレット31をステム32でダイス10方向へ押
圧すると、ビレットすなわちメタルが、上述した形状の
ダイス10のベアリング11を通過して一方の面に凹凸
条13を、他方の面にダミー用凹凸条14を有する形状
の形材20aを成形する。
【0014】上記のようにして押出し成形された形材2
0aから板状形材20を得るためには、上記形材20a
を図示しないフライス装置にセットした後、図3に示す
ように、形材20aを水平移動すると共に、フライス刃
40を垂直方向に移動調整すると共に、垂直軸を中心に
回転せてダミー用凹凸条14を平坦状に切削して行う
(図4参照)。
0aから板状形材20を得るためには、上記形材20a
を図示しないフライス装置にセットした後、図3に示す
ように、形材20aを水平移動すると共に、フライス刃
40を垂直方向に移動調整すると共に、垂直軸を中心に
回転せてダミー用凹凸条14を平坦状に切削して行う
(図4参照)。
【0015】上記のようにして凹凸条13とダミー用凹
凸条14を有する形材20aを押出し成形した後、ダミ
ー用凹凸条14をフライス加工によって平坦状に切削す
ることにより、板状形材20の凹凸条13、具体的には
溝条3、かしめ部5及び固定壁部6は互いに平行に形成
されるので、フィン(図示せず)を平行にかつ確実にか
しめ固定することができる。
凸条14を有する形材20aを押出し成形した後、ダミ
ー用凹凸条14をフライス加工によって平坦状に切削す
ることにより、板状形材20の凹凸条13、具体的には
溝条3、かしめ部5及び固定壁部6は互いに平行に形成
されるので、フィン(図示せず)を平行にかつ確実にか
しめ固定することができる。
【0016】なお、上記実施例では、板状形材がヒート
シンクに使用される溝条を有する板体の場合について説
明したが、一方の面に凹凸条を有する板状形材であれば
ヒートシンク以外に使用される板状形材についても同様
に押出し成形することができる。
シンクに使用される溝条を有する板体の場合について説
明したが、一方の面に凹凸条を有する板状形材であれば
ヒートシンク以外に使用される板状形材についても同様
に押出し成形することができる。
【0017】
【発明の効果】以上に説明したようにこの発明によれ
ば、凹凸条を有する面と反対面にダミー用凹凸条を有す
る板状形材を押出し成形した後、ダミー用凹凸条を平坦
状に切削するので、一方の面に凹凸条を有する板状形材
を容易に平坦状に成形することができると共に、製品歩
留まりの向上を図ることができる。
ば、凹凸条を有する面と反対面にダミー用凹凸条を有す
る板状形材を押出し成形した後、ダミー用凹凸条を平坦
状に切削するので、一方の面に凹凸条を有する板状形材
を容易に平坦状に成形することができると共に、製品歩
留まりの向上を図ることができる。
【0018】また、凹凸条の表面積とダミー用凹凸条の
表面積を等しくすることにより、板状形材の押出し成形
時の押出し成形用ダイスのベアリングにおける凹凸条側
とダミー用凹凸条側のメタルの摩擦抵抗及びメタルの流
速等を等しくすることができるので、平坦精度の高い押
出し形材を得ることができ、その後の切削精度の向上を
図ることができる。
表面積を等しくすることにより、板状形材の押出し成形
時の押出し成形用ダイスのベアリングにおける凹凸条側
とダミー用凹凸条側のメタルの摩擦抵抗及びメタルの流
速等を等しくすることができるので、平坦精度の高い押
出し形材を得ることができ、その後の切削精度の向上を
図ることができる。
【図1】この発明の製造方法に使用される押出し成形用
ダイスの正面図である。
ダイスの正面図である。
【図2】押出し成形状態を示す断面図である。
【図3】ダミー用凹凸条の切削状態を示す斜視図であ
る。
る。
【図4】板状形材の概略断面図である。
【図5】ヒートシンクの正面図である。
【図6】ヒートシンクの板体とフィンとの取付状態を示
す拡大断面図である。
す拡大断面図である。
【図7】ヒートシンクの板体のかしめ部を示す拡大断面
図である。
図である。
【図8】従来の板状形材の概略断面図である。
10 押出し成形用ダイス 11 ベアリング 12 基孔 13 凹凸条 14 ダミー用凹凸条 20 板状形材 20a 押出し形材 40 フライス刃
Claims (2)
- 【請求項1】 一方の面に凹凸条を有する板状形材の製
造方法において、 上記凹凸条を有する面と反対面にダミー用凹凸条を有す
る板状形材を押出し成形する工程と、 上記ダミー用凹凸条を平坦状に切削する工程とを有する
ことを特徴とする板状形材の製造方法。 - 【請求項2】 凹凸条の表面積とダミー用凹凸条の表面
積を等しくしたことを特徴とする請求項1記載の板状形
材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20419594A JP2874727B2 (ja) | 1994-08-08 | 1994-08-08 | 板状形材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20419594A JP2874727B2 (ja) | 1994-08-08 | 1994-08-08 | 板状形材の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0847713A true JPH0847713A (ja) | 1996-02-20 |
| JP2874727B2 JP2874727B2 (ja) | 1999-03-24 |
Family
ID=16486412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20419594A Expired - Fee Related JP2874727B2 (ja) | 1994-08-08 | 1994-08-08 | 板状形材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2874727B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1616639A1 (en) * | 2004-07-14 | 2006-01-18 | Gianfranco Natali | A method for optimising a process for extrusion of an aluminium section |
| EP1862232A1 (de) * | 2006-05-31 | 2007-12-05 | Hammerer Aluminium Industries GmbH | Extrudiertes Profil, insbesonderes Bodenprofil |
| CN103586515A (zh) * | 2013-11-15 | 2014-02-19 | 中航飞机股份有限公司西安飞机分公司 | 一种蒙皮类零件数控铣切方法 |
-
1994
- 1994-08-08 JP JP20419594A patent/JP2874727B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1616639A1 (en) * | 2004-07-14 | 2006-01-18 | Gianfranco Natali | A method for optimising a process for extrusion of an aluminium section |
| EP1862232A1 (de) * | 2006-05-31 | 2007-12-05 | Hammerer Aluminium Industries GmbH | Extrudiertes Profil, insbesonderes Bodenprofil |
| CN103586515A (zh) * | 2013-11-15 | 2014-02-19 | 中航飞机股份有限公司西安飞机分公司 | 一种蒙皮类零件数控铣切方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2874727B2 (ja) | 1999-03-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19981217 |
|
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