JPH0848385A - 花差し用型紙とその折込み方法 - Google Patents

花差し用型紙とその折込み方法

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JPH0848385A
JPH0848385A JP6202720A JP20272094A JPH0848385A JP H0848385 A JPH0848385 A JP H0848385A JP 6202720 A JP6202720 A JP 6202720A JP 20272094 A JP20272094 A JP 20272094A JP H0848385 A JPH0848385 A JP H0848385A
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vase
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fold
joining
area
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JP6202720A
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Hisashi Morikawa
恒 森川
Nahomi Katou
なほみ 加藤
Michie Hosaka
三千恵 保坂
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47GHOUSEHOLD OR TABLE EQUIPMENT
    • A47G7/00Flower holders or the like
    • A47G7/02Devices for supporting flower-pots or cut flowers
    • A47G7/06Flower vases
    • A47G7/063Flower vases foldable

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  • Cartons (AREA)
  • Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 手造りによる立体紙製品の型紙とその折込み
方法を提案する。 【構成】 多辺から成る所要の底面積を有する底面1の
各辺より所要高さの側面2を区画し、各側面2の頂辺3
の両端から伸長した延長線によって形成される底面1の
拡大相似形を基本輪郭4とし、基本輪郭4の各辺と平行
に外方に所要の折込み領域5を設け、各側面2の端縁6
間に配分される隅部領域7と該領域に隣接する折込み領
域5は側面の端縁6の相互を接合する接合面として折り
たたまれる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は手造りによる立体紙製品
の製造分野に属し、花差し用型紙とその折込み方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来から提供されている花差しは、種々
の耐久的な材質(木材、ガラス、合成樹脂、竹、藤)に
よるもので、病人のお見舞いなど一時的に使用される場
合には、使用後の後始末が面倒なものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は花差しを手造
りで簡単に提供でき、しかも使用後は紙屑として処理で
きる花差し用型紙とその折込み方法を提案するものであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】第1発明の花差し用型紙
は、多辺から成る所要の底面積を有する底面の各辺より
所要高さの側面を区画し、各側面の頂辺の両端から伸長
した延長線によって形成される底面の拡大相似形を基本
輪郭とし、各側面の端縁間に配設される領域を該端縁相
互を接合する接合面として成るものである。
【0005】第2発明の花差し用型紙は、多辺から成る
所要の底面積を有する底面の各辺より所要高さの側面を
区画し、各側面の頂辺の両端から伸長した延長線によっ
て形成される底面の拡大相似形を基本輪郭とし、基本輪
郭の各辺と平行に外方に所要の折込み領域を設け、折込
み領域の外端を輪郭線とし、折込み領域の一部に基本輪
郭に至る切込みを入れ、各側面の端縁間に配設される領
域と該領域に隣接する折込み領域を側面の端縁相互を接
合する接合面として成るものである。
【0006】第3発明の花差し用型紙は、第2発明の花
差し用型紙において、折込み領域が切込み間において一
部欠切されて成るものである。
【0007】第4発明の花差し用型紙の折込み方法は、
第1発明の花差し用型紙において、底面の各頂点と基本
輪郭の各頂点とを結ぶ二等分線を両側面の端縁の接合ラ
インに一致するように折りたたみ、二等分線の左右に折
りたたまれた重合片を、それぞれ接合ラインを中心に各
側面側に折り曲げ、さらに、重合片の各重合端縁を再度
接合ラインに一致するように折返し、折返し状態の重合
片の側面の頂辺より突出する領域部を、両側面の頂辺よ
り両側面の内面に折込み、順次に各辺における側面相互
を折込み接合して花差しを作成するものである。
【0008】第5発明の花差し用型紙の折込み方法は、
第3発明の花差し用型紙において、底面の各頂点と基本
輪郭の各頂点とを結ぶ二等分線を中心に両側面の端縁を
接合するように二つ折りし、二等分線の等分割点より前
記端縁に平行な折曲線に倣い、両端縁の接合ラインを始
線として側面の外方でつづら折りに折曲し、側面の頂辺
より突出する折込み領域部を両側面の内面に折込み、順
次に各辺における側面相互を折込み接合して花差しを作
成するものである。
【0009】
【作用】隣接する両側面の端縁間に配分される領域また
は該領域と折込み領域が両側面の外方で折りたたまれ、
両側面の頂辺より突出する部分が両側面の内面に折りた
たまれて両者を接合する。
【0010】
【実施例】本発明を実施例により説明すると、花差し用
型紙aは図1に示すように、中央部で正方形の底面1
(折込んで瓶を形成したとき瓶の底面となる。)の各辺
より所要高さの側面2を区画し、各側面2の頂辺3の両
端から伸長した延長線によって形成される底面1の拡大
相似形を基本輪郭4とし、図において基本輪郭4の上下
辺と平行に外方に所要の折込み領域5(本実施例では仮
想線で示す左右と四隅の折込み領域は除く。)を設けて
成り、したがって、側面2の端縁6と他の側面2の端縁
6とに接合する接合面は隅部領域7と折込み領域5であ
る。また、両領域5、7には折込みを簡易にするため
に、底面1の各頂点と基本輪郭4の各頂点とを結ぶ二等
分線8(斜線)を等分割し、等分割点より各側面2の端
縁6に平行に折曲線9(山折り部を実線とし、谷折り部
を鎖線で表示)を画き、図において上下の折込み領域5
には折込みを強化するために折曲線9の内、側面2の左
右の端縁6にそれぞれ最も近い折曲線9と基本輪郭4と
の交点からそれぞれ左右に45°の斜線10を、山折り
部を実線とし、谷折り部を鎖線で線引きして成るもので
ある。
【0011】このようにして成る花差し用型紙aは、底
面1の四辺を山折りし、各側面2の相隣接する端縁を6
を接合するように四隅のそれぞれの二等分線8を山折り
し、一方(左方)の端縁6では一方の側面2から他方
(左側)側面2に端縁6を山折りし、次いで隣の折曲線
9を谷折りし、続いて他方の側面2から一方の側面2に
次の折曲線9を谷折りし、この状態で折込み領域5の斜
線10に基づき裏面に折曲し、他方(右方)の端縁6で
は、同様に一方の側面2から他方(右側)の側面2に端
縁6を山折りし、次いで隣の折曲線9を谷折りし、続い
て他方の側面2から一方の側面2に次の折曲線9を谷折
りし、この状態で折込み領域5の斜線10に基づき裏面
に折曲し、次いで折込み領域5を正面側の側面2と、左
右の側面2の内面に各頂辺3(基本輪郭4)より折りた
たみ、二隅の端縁相互を接合する。裏面側の側面2と左
右の側面2における二隅の端縁相互も前記と同様の要領
で接合され、図4に示すような有底四角筒状の花差しA
が折込み作成される。
【0012】図2に示した花差し用型紙bは、三角形の
底面1の各辺より所要高さの側面2を区画し、各側面2
の頂辺3の両端から伸長した延長線によって形成される
底面1の拡大相似形を基本輪郭4とし、基本輪郭4の各
辺に平行に外方に所要の折込み領域5(中間部を所要長
さに渡って除く。)を配し、折込み領域5の外端を輪郭
線とし、底面1の各頂点と輪郭線の交点とを結ぶ二等分
線8を所要に分割し、各分割点より各側面2の端縁6に
平行に折曲線9(山折り部を実線とし、谷折り部を鎖線
で表示。)を線引きして成るものである。
【0013】このようにして成る花差し用型紙bは、底
面1の三辺を山折りして各側面2の相隣接する端縁6を
接合するように三隅のそれぞれの二等分線8を山折り
し、左方の側面2から右方の側面2に向けて端縁6を山
折りし、次いで隣の折曲線9を谷折りして折り返し、左
方の側面2に1分割だけ谷折りした折曲線9より山折り
して折返し、さらに右方の側面2に山折りした状態で折
込み領域5を両側面2の内面に各頂辺3より折込み、順
次に各隅での両側面2を前記要領で接合すると、図5に
示すような有底三角筒状花差しBが折込み作成される。
【0014】図3に示した花差し用型紙cは、五角形の
底面1の各辺より所要高さの側面2を区画し、各側面2
の頂辺3の両端から伸長した延長線によって形成される
底面1の拡大相似形を基本輪郭4とし、基本輪郭4の各
辺に平行に外方に所要の折込み領域5(側面2の一方側
端縁6の延長線から他方側端縁6と端縁6に隣接する他
方の側面2の端縁6間の二等分線8間を除く。)を所要
に分割し、各分割点より各側面2の端縁6に平行に折曲
線9(山折り部を実線とし、谷折り部を鎖線で表示)を
線引きして成るものである。
【0015】このようにして成る花差し用型紙cは、底
面1の五辺を山折りして各側面2の相隣接する端縁6を
接合するように、五隅において二等分線8を山折りし、
左方の側面2の右方側端縁6を右方の側面2に向けて山
折りし、次いで隣の1分割分の折曲線9を谷折りして折
返し、左方の側面2に向けてさらに谷折りし、その状態
で両側面2の頂辺3より折込み領域5を両側面2の内面
に折込み、順次に各隅での両側面2を前記要領で接合す
ると、図6に示すような有底五角筒状の花差しCが折込
み作成される。
【0016】なお、図7に示した花差し用型紙dは、四
辺から成る正方形の底面1の各辺より所要高さの側面2
を区画し、各側面2の頂辺3の両端を伸長した延長線に
よって形成される底面1の拡大相似形を基本輪郭4と
し、各側面2の相隣接する端縁6間に配分される隅部領
域7のみを両側面2の端縁6の接合に関与させるもの
で、底面1の各頂点と基本輪郭4の頂点とを結ぶ二等分
線8を中心に底面1の各頂点より隅部領域7を放射状に
等分割角度で折曲線9(山折り部を実線とし、谷折り部
を鎖線で表示)を線引きして成るものである。
【0017】このようにして成る花差し用型紙dは、底
面1の四辺を山折りして各側面2の相隣接する端縁6を
接合するとともに、各二等分線8が端縁6の接合ライン
に一致するように折りたたみ、二等分線8の左右に折り
たたまれた重合片11を、それぞれ接合ラインを中心に
図8に示すように、各側面2側に折り曲げ、さらに、重
合片11の各重合端縁12を仮想線で示すように、再度
接合ラインに一致するように折返し、折返し状態の重合
片11の側面2の頂辺3より突出する領域部を、両側面
2の頂辺3より両側面2の内面に折込み、順次に各辺に
おける側面相互を折込み接合すると、図9に示すような
有底四角筒状の花差しDを作成できる。
【0018】なお、本実施例では折込み領域5に外端か
ら基本輪郭4に至る切込を入れたものは省略したが、切
込み間の折込み領域5は外方にフランジ状に折曲されて
装飾的に使用されたり、折込み領域5を広くし一部には
ね上がり返し部を設ければ、差し込んだ花のストッパー
としてその抜止めや姿勢保持に便利なものとなる。この
ほか、有底四角筒状の花差しAにおいて、二等分線8を
多数に分割し、多数の折曲線9により多くのひだを対向
する一対の側面2の左右の端縁6にそれぞれ配設すれ
ば、色彩などとの組合わせにより扇状の装飾美を醸し出
す。底面1が狭く側面の背丈が高いものでは、吊下手段
を付加すれば便利である。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、一枚の紙により貼着な
どの手段を介すことなく簡単に折込みできるから、所要
に応じて花差しを提供でき、しかも後始末は簡単に紙屑
として処理できるから環境に優しいものであるほか、紙
工作の教材としても活用できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる花差し用型紙aの平面図。
【図2】同上花差し用型紙bの平面図。
【図3】同上花差し用型紙cの平面図。
【図4】花差しAの斜視図。
【図5】花差しBの斜視図。
【図6】花差しCの斜視図。
【図7】本発明に係わる花差し用型紙dの平面図。
【図8】隅部領域7の折込み説明図。
【図9】花差しDの斜視図。
【符号の説明】
1 底面 2 側面 3 頂辺 4 基本輪郭 5 折込み領域 6 端縁 7 隅部領域 8 二等分線 9 折曲線 10 斜線 11 重合片 12 重合端縁 a 花差し用型紙 b 花差し用型紙 c 花差し用型紙 d 花差し用型紙 A 花差し B 花差し C 花差し D 花差し

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 多辺から成る所要の底面積を有する底面
    の各辺より所要高さの側面を区画し、各側面の頂辺を伸
    長した延長線によって形成される底面の拡大相似形を基
    本輪郭とし、各側面の端縁間に配分される領域を該端縁
    相互を接合する接合面として成る花差し用型紙。
  2. 【請求項2】 多辺から成る所要の底面積を有する底面
    の各辺より所要高さの側面を区画し、各側面の頂辺を伸
    長した延長線によって形成される底面の拡大相似形を基
    本輪郭とし、基本輪郭の各辺と平行に外方に所要の折込
    み領域を設け、折込み領域の外端を輪郭線とし、折込み
    領域の一部に基本輪郭に至る切込みを入れ、各側面の端
    縁間に配分される領域と該領域に隣接する折込み領域を
    側面の端縁相互を接合する接合面として成る花差し用型
    紙。
  3. 【請求項3】 折込み領域が切込み間において、一部欠
    切されて成る請求項2記載の花差し用型紙。
  4. 【請求項4】 請求項1記載の花差し用型紙において、
    底面の各頂点と基本輪郭の各頂点とを結ぶ二等分線が両
    側面の端縁の接合ラインに一致するように折りたたみ、
    二等分線の左右に折りたたまれた重合片を、それぞれ接
    合ラインを中心に各側面側に折り曲げ、さらに、重合片
    の各重合端縁を再度接合ラインに一致するように折返
    し、折返し状態の重合片の側面の頂辺より突出する領域
    部を、両側面の頂辺より両側面の内面に折込み、順次に
    各辺における側面相互を折込み接合して花差しを作成す
    る花差し用型紙の折込み方法。
  5. 【請求項5】 請求項3記載の花差し用型紙において、
    底面の各頂点と基本輪郭の各頂点とを結ぶ二等分線を中
    心に両側面の端縁を接合するように二つ折りし、二等分
    線の等分割点より前記端縁に平行な折曲線に倣い、両端
    縁の接合ラインを始線として側面の外方でつづら折りに
    折曲し、側面の頂辺より突出する折込み領域部を両側面
    の内面に折込み、順次に各辺における側面相互を折込み
    接合して花差しを作成する花差し用型紙の折込み方法。
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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS601793A (ja) * 1983-06-16 1985-01-07 松下電器産業株式会社 高周波加熱装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS601793A (ja) * 1983-06-16 1985-01-07 松下電器産業株式会社 高周波加熱装置

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