JPH0848493A - 簡易リフトの移動用台車装置 - Google Patents

簡易リフトの移動用台車装置

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JPH0848493A
JPH0848493A JP18164894A JP18164894A JPH0848493A JP H0848493 A JPH0848493 A JP H0848493A JP 18164894 A JP18164894 A JP 18164894A JP 18164894 A JP18164894 A JP 18164894A JP H0848493 A JPH0848493 A JP H0848493A
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JP
Japan
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support leg
bogie frame
frame
support legs
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JP18164894A
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Inventor
Hiroshi Morioka
弘 森岡
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Nissei Build Kogyo Co Ltd
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Nissei Build Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 全体サイズを極端に大きくすることなく、良
好な安定性を得る。 【構成】 台車フレーム10に対し、後部支持脚20、
20、前部支持脚30、30を設ける。後部支持脚2
0、20は、台車フレーム10の両側面後部に揺動中心
を有し、台車フレーム10の側面に平行な収納位置から
鈍角に開く作動位置にまで水平揺動可能であり、前部支
持脚30、30は、台車フレーム10の前面両端部に揺
動中心を有し、台車フレーム10の前面に平行な収納位
置から鈍角に開く作動位置にまで水平揺動可能である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、使用時において十分
な安定性を実現することができ、不使用時において、全
体サイズをコンパクトに縮少することができる簡易リフ
トの移動用台車装置に関する。
【0002】
【従来の技術】キャスタ付の台車フレーム上にリフト柱
を立設する移動式の簡易リフトが知られている。
【0003】このものは、台車フレームに対し、水平揺
動可能なスイングアーム式の支持脚を装備している。支
持脚は、台車フレームの外側に大きく開いて先端部を接
地させることにより、台車フレームの実質的な接地面積
を大きくし、負荷を吊り上げる際に全体の安定性を向上
させることができる。また、支持脚は、たとえば、台車
フレームの側面に平行になるようにして収納することに
より、全体サイズをコンパクトに縮少することができ
る。なお、かかる支持脚は、台車フレームに対し、左右
一対を設けるのが一般的である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】かかる従来技術による
ときは、支持脚は、台車フレームに対して左右一対しか
設けられていないから、十分な安定性を得ることが困難
であるという問題があった。支持脚は、不使用時におい
て、コンパクトに収納することが必要であるから、台車
フレームの寸法に比して極端に長くすることができず、
したがって、それを左右に開いたとしても、実質的な接
地面積を十分に大きくとることができないからである。
【0005】なお、かかる問題は、リフト柱に旋回ブー
ムを搭載し、吊り上げた負荷を水平移動させるような場
合に最も顕著である。吊り上げた負荷を水平移動させる
と、リフト柱に対して偏在荷重が負荷されるために、実
質的な接地面積が不足すると、全体が極めて転倒し易く
なるからである。
【0006】そこで、この発明の目的は、かかる従来技
術の問題に鑑み、台車フレームに対して各一対の後部支
持脚と前部支持脚とを設けることによって、各支持脚の
長さを極端に長くすることなく、十分な安定性を簡単に
実現することができる簡易リフトの移動用台車装置を提
供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めのこの発明の構成は、前後に長い長方形からなり、上
面後部にリフト柱を立設し、下面に移動用のキャスタを
有する台車フレームと、台車フレームの両側面後部に揺
動中心を有する一対の後部支持脚と、台車フレームの前
面両端部に揺動中心を有する一対の前部支持脚とを備え
てなり、後部支持脚は、台車フレームの側面に平行な収
納位置から鈍角に開く作動位置にまで水平揺動可能と
し、前部支持脚は、台車フレームの前面に平行な収納位
置から鈍角に開く作動位置にまで水平揺動可能とするこ
とをその要旨とする。
【0008】なお、前部支持脚は、収納位置をとると
き、台車フレームの前面中央部において互いに連結して
ロック可能とすることができ、後部支持脚は、収納位置
をとるとき、台車フレームの側面前部においてロック可
能とすることができる。
【0009】また、前部支持脚、後部支持脚は、それぞ
れの先端部に上下に調節可能な接地プレートを装備して
もよい。
【0010】
【作用】かかる発明の構成によるときは、後部支持脚、
前部支持脚は、それぞれの作動位置に開くことにより、
台車フレームの実質的な接地面積を大きくし、全体の安
定性を高めることができる一方、収納位置に戻すことに
より、全体サイズをコンパクトに縮少することができ
る。なお、後部支持脚は、台車フレームの後部に揺動中
心を有し、前部支持脚は、前部に揺動中心を有するか
ら、両者は、その一方のみによる場合に比して、台車フ
レームの実質的な接地面積を格段に大きくすることが可
能である。
【0011】収納位置にある前部支持脚が台車フレーム
の前面中央部においてロック可能であるとき、各前部支
持脚は、その長さが台車フレームの前面の約1/2とな
っており、台車フレームの前面に対して平行に、最も効
率よく収納することができる。
【0012】収納位置にある後部支持脚が側面前部にお
いてロック可能であるとき、各後部支持脚は、台車フレ
ームの側面とほぼ同一長さになっており、同様に、台車
フレームの側面に対して平行に、最も効率よく収納する
ことが可能である。
【0013】前部支持脚、後部支持脚は、それぞれの先
端部に接地プレートを装備することにより、接地プレー
トを介して接地させることができ、一層大きな支持力を
発揮することができる。
【0014】
【実施例】以下、図面を以って実施例を説明する。
【0015】簡易リフトの移動用台車装置は、台車フレ
ーム10に対し、各一対の後部支持脚20、20、前部
支持脚30、30を水平揺動自在に装着してなる(図
1)。
【0016】台車フレーム10は、縦フレーム11、1
1、横フレーム12、12により、前後に長い長方形の
枠形に組み立てられている。台車フレーム10の上面後
部には、補強材13、13を介してリフト柱40が立設
されており、下面4隅部には、移動用のキャスタ14、
14…が配設されている。また、後部の横フレーム12
上には、移動用の手すり15が立設されている。なお、
キャスタ14、14…は、台車フレーム10の後部側が
回転形となっており、前部側が固定形となっている。
【0017】後部支持脚20、20は、台車フレーム1
0の両側面後部に揺動中心を有する(図1、図2)。す
なわち、台車フレーム10の各側面後部には、取付ピン
17を上下に挿着するブラケット17a、17aが水平
に突設されている。なお、ブラケット17a、17aの
間には、台車フレーム10の斜め後方に向けて、ストッ
パプレート17bが設けられている。また、下方のブラ
ケット17aは、上方のブラケット17aより大きく形
成され、キャスタ14を取り付ける補強材を兼ねるよう
になっている(図2、図3)。後部支持脚20は、角筒
材からなる脚本体21の基部に、取付ピン17を上下に
挿通する軸受プレート22a、22a付きの円筒材22
を付設して構成されている。
【0018】後部支持脚20は、スペーサリング22
b、22bを介して基部をブラケット17a、17aの
間に挿入し、取付ピン17をブラケット17a、17
a、軸受プレート22a、22a、円筒材22に共通に
挿通させることにより、台車フレーム10に対して水平
揺動自在に取り付けられている。なお、後部支持脚20
は、台車フレーム10の縦フレーム11よりやや短く形
成されており、取付ピン17のまわりに水平揺動させる
ことにより、台車フレーム10の側面に平行な収納位置
(図4の実線)と、台車フレーム10の斜め後方に収納
位置から鈍角に開く作動位置(同図の二点鎖線)とをと
ることができる。ただし、後部支持脚20の作動位置
は、ストッパプレート17bによって規制されており、
作動位置に開いた後部支持脚20は、ブラケット17
a、17aに差し込むロックピン17cを介し、作動位
置にロックすることができる(図2)。
【0019】後部支持脚20の先端には、取付板23a
を介してフックブラケット23が突設されており(図
2、図3)、台車フレーム10の側面前部には、フック
ブラケット23に対応するようにして、ロックピン18
を差し込むブラケット18a、18aが水平に突設され
ている。そこで、後部支持脚20を収納位置にすると、
フックブラケット23は、ブラケット18a、18aの
間に挿入され、ロックピン18をブラケット18a、1
8a、フックブラケット23に共通に挿通することによ
り、後部支持脚20は、台車フレーム10の側面前部に
おいて収納位置にロックすることができる。
【0020】後部支持脚20の先端部には、円板状の接
地プレート24が装備されている。
【0021】接地プレート24の上面中央部には、ナッ
ト24aを介してねじ軸24bが立設されており、ナッ
ト24aの基部外周には、斜め上向きのハンドル24
c、24cが取り付けられている。一方、後部支持脚2
0の先端部には、ボックス25が垂設されており、ボッ
クス25の下端は、ナット25aを有する底板25bに
よって塞がれている。また、ねじ軸24bは、ナット2
5aに螺合してボックス25内に突出している。そこ
で、ハンドル24c、24cを介して接地プレート2
4、ねじ軸24bを左右に回転すると、接地プレート2
4は、ねじ軸24b、ナット25aを介して上下に移動
させることができる。すなわち、接地プレート24は、
上下に調節自在となっている。なお、このとき、ねじ軸
24bの上端部は、ボックス25の上端を超え、脚本体
21の下面の透孔21aを介し、脚本体21の内部にま
で突き上げることができる(図3の二点鎖線)。
【0022】前部支持脚30、30は、台車フレーム1
0の前面両端部に揺動中心を有する(図1、図2)。
【0023】各前部支持脚30は、その全体長さの点を
除き、後部支持脚20と同一に形成されており、後部支
持脚20の構成部材に対応するすべての構成部材を有す
る。すなわち、前部支持脚30は、脚本体31の基部に
円筒材32を有し、先端にフックブラケット33を突設
し、先端部には、ボックス35を介し、ハンドル34
c、34c付きの接地プレート34が上下に調節自在に
装備されている。また、前部支持脚30は、台車フレー
ム10の前方の横フレーム12の一端に突設するブラケ
ット17a、17aに対し、取付ピン17を介して水平
揺動自在に取り付けられている。
【0024】そこで、前部支持脚30、30は、それぞ
れ取付ピン17のまわりに水平に揺動させ、台車フレー
ム10の前面に平行な収納位置(図4の実線)と、水平
位置から鈍角に開く作動位置(同図の二点鎖線)とをと
ることができる。また、各前部支持脚30の作動位置
は、ブラケット17a、17aの間に取り付けるストッ
パプレート17bによって規制され、作動位置にある前
部支持脚30は、ブラケット17a、17aに差し込む
ロックピン17cを介してロックすることができる。
【0025】なお、台車フレーム10の前面中央部に
は、ロックピン18を挿着するブラケット18a、18
aが突設されている(図2)。前部支持脚30、30
は、その双方を収納位置にすると、それぞれのロックブ
ラケット33、33が上下に重なり合うようにしてブラ
ケット18a、18aの間に挿入され、ロックピン18
を介し、互いに連結してロックすることができる。すな
わち、ロックブラケット33、33は、各前部支持脚3
0に対し、互いに異なる高さに突設されているものとす
る。
【0026】リフト柱40は、台車フレーム10の補強
材13、13に対し、前後の取付材13a、13aを介
して立設されている(図1、図2)。リフト柱40は、
角筒材からなる下材41、上材42をテレスコープ式に
接合してなり、下材41に固定する図示しない小形の巻
上げウインチを介して上材42を昇降させることによ
り、自在に伸縮させることができる。また、リフト柱4
0は、着脱自在のピン41aを下材41、上材42に共
通に抜き挿しすることにより、伸長時、短縮時の長さに
ロックすることができる。
【0027】リフト柱40の上端には、架台フレーム4
3、ベース44を介してリフト装置45が搭載されてい
る。リフト装置45は、旋回ベース45aと、ブラケッ
ト45bを介して旋回ベース45a上に搭載するブーム
45cと、ブーム45cの先端に装着するフック45d
1 付きの電動ウインチ45dとを主要部材としてなり、
ブーム45cは、旋回ベース45aを介して任意に手動
旋回させることができる他、シリンダ45eを介し、任
意の仰角に起立させることができる。なお、台車フレー
ム10上には、リフト柱40を伸縮させる巻上げウイン
チ用、電動ウインチ45d用の電源ユニットの他、シリ
ンダ45e用の油圧ユニットを含む図示しない機器が搭
載されているものとし、さらに必要に応じ、図示しない
電源トランスを併せ搭載してもよい。ただし、電源トラ
ンスは、たとえば、家庭用の100V電源により、標準
形の200V用の電装機器を駆動する場合に便利であ
る。
【0028】かかる構成の簡易リフトは、後部支持脚2
0、20、前部支持脚30、30を収納位置に収納する
ことにより、台車フレーム10の大きさにほぼ一致する
コンパクトな全体サイズを実現することができる(図4
の実線)。なお、このとき、接地プレート24、24、
34、34は、ねじ軸24b、24b、34b、34b
を介し、高く上昇させておくものとする(図3の二点鎖
線)。一方、後部支持脚20、20、前部支持脚30、
30を作動位置に開けば(図4の二点鎖線、図1)、台
車フレーム10は、その実質的な接地面積を大きく拡大
させることができ、リフト柱40を高く伸長し、電動ウ
インチ45dを介してブーム45cの先端に負荷を吊り
下げても、全体が転倒したりするおそれがない。なお、
後部支持脚20、20、前部支持脚30、30は、作動
位置に開いた後、それぞれの接地プレート24、34を
下降させ、地上Gに対して安定に接地させるものとする
(図3の実線)。
【0029】
【他の実施例】リフト柱40は、専用の巻上げウインチ
に代えて、ブーム45cの先端の電動ウインチ45dを
利用して伸縮させてもよい(図5、図6)。
【0030】リフト柱40の下材41の上端部前面と、
台車フレーム10の上面のリフト柱40の前方とには、
ガイドプーリ46a、46bを設け、上材42の下端部
には、プーリ46cを設ける。ただし、ガイドプーリ4
6bは、補強材13、13の間に架設する取付材46b
1 の上面に、ブラケット46b2 、46b2 を介して上
向きに配設されている。また、下材41の上端部後面に
は、ワイヤ46の一端を固定するピン46dを設け、ワ
イヤ46は、下材41の内部においてプーリ46cに対
して下側から巻き掛けた上、ガイドプーリ46a、46
bを介して台車フレーム10上に引き出しておく。
【0031】電動ウインチ45dのワイヤ45d2 を伸
長させてフック45d1 をワイヤ46の先端に掛け、電
動ウインチ45dによってワイヤ45d2 を巻き取り、
ワイヤ46を引き出すと、ワイヤ46は、プーリ46c
を介して上材42を上昇させ、リフト柱40を伸長させ
ることができる(図5の二点鎖線)。リフト柱40を十
分に伸長させたら、下材41の上端のピン孔41b、4
1b、上材42の下端のピン孔42a、42aに対して
ピン41aを挿通することにより、リフト柱40をロッ
クすることができるから、電動ウインチ45dのワイヤ
45d2 を緩めてフック45d1 をワイヤ46から外
し、以後、リフト装置45による所定の吊上げ動作に移
行すればよい。なお、上材42の上端部には、リフト柱
40を短縮させたときのピン孔41b、41bに対応す
るようにして、別のピン孔42b、42bが形成されて
いる。
【0032】図5において、台車フレーム10の後方の
横フレーム12には、フックブラケット19が突設され
ている。フックブラケット19は、全体を水平移動させ
る場合、全体をトラックの荷台等に引き上げて積載する
場合などにおいて、台車フレーム10を牽引するために
使用することができる。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、台車フレームに各一対の水平揺動可能な後部支持
脚、前部支持脚を設けることによって、台車フレーム
は、後部支持脚、前部支持脚を作動位置に開くことによ
り、各支持脚の先端部において接地させることができる
から、各支持脚の長さを極端に長くしなくても、実質的
な接地面積を必要十分に大きくし、使用時において十分
な安定性を簡単に実現することができるという優れた効
果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 全体構成斜視図
【図2】 要部分解斜視説明図
【図3】 要部拡大断面説明図
【図4】 動作説明平面図
【図5】 他の実施例を示す動作説明図
【図6】 図5の要部分解斜視図
【符号の説明】
10…台車フレーム 14…キャスタ 20…後部支持脚 24…接地プレート 30…前部支持脚 34…接地プレート 40…リフト柱

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前後に長い長方形からなり、上面後部に
    リフト柱を立設し、下面に移動用のキャスタを有する台
    車フレームと、該台車フレームの両側面後部に揺動中心
    を有する一対の後部支持脚と、前記台車フレームの前面
    両端部に揺動中心を有する一対の前部支持脚とを備えて
    なり、前記後部支持脚は、前記台車フレームの側面に平
    行な収納位置から鈍角に開く作動位置にまで水平揺動可
    能とし、前記前部支持脚は、前記台車フレームの前面に
    平行な収納位置から鈍角に開く作動位置にまで水平揺動
    可能とすることを特徴とする簡易リフトの移動用台車装
    置。
  2. 【請求項2】 前記前部支持脚は、収納位置をとると
    き、前記台車フレームの前面中央部において互いに連結
    してロック可能であることを特徴とする請求項1記載の
    簡易リフトの移動用台車装置。
  3. 【請求項3】 前記後部支持脚は、収納位置をとると
    き、前記台車フレームの側面前部においてロック可能で
    あることを特徴とする請求項1または請求項2記載の簡
    易リフトの移動用台車装置。
  4. 【請求項4】 前記前部支持脚、後部支持脚は、それぞ
    れの先端部に上下に調節可能な接地プレートを装備する
    ことを特徴とする請求項1ないし請求項3のいずれか記
    載の簡易リフトの移動用台車装置。
JP18164894A 1994-08-02 1994-08-02 簡易リフトの移動用台車装置 Pending JPH0848493A (ja)

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