JPH0851039A - ロータリトランス - Google Patents
ロータリトランスInfo
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- JPH0851039A JPH0851039A JP6185794A JP18579494A JPH0851039A JP H0851039 A JPH0851039 A JP H0851039A JP 6185794 A JP6185794 A JP 6185794A JP 18579494 A JP18579494 A JP 18579494A JP H0851039 A JPH0851039 A JP H0851039A
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- Japan
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- signal transmission
- rotary transformer
- annular conductive
- circumferential side
- transmission coil
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- Pending
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- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims abstract description 22
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims abstract description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 13
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ロータリトランス間を伝送中の信号に、ドラ
ム回転用モータからのノイズが混入するのを防ぐ。 【構成】 円板状ロータリトランスにおいては、最外周
の信号伝送用コイルのさらに外周側及び/または最内周
の信号伝送用コイルのさらに内周側に、環状の導電性部
材を配し、円筒状ロータリトランスにおいては、最上部
の信号伝送用コイルのさらに上側及び/または最下部の
信号伝送用コイルのさらに下側に、環状の導電性部材を
配する。
ム回転用モータからのノイズが混入するのを防ぐ。 【構成】 円板状ロータリトランスにおいては、最外周
の信号伝送用コイルのさらに外周側及び/または最内周
の信号伝送用コイルのさらに内周側に、環状の導電性部
材を配し、円筒状ロータリトランスにおいては、最上部
の信号伝送用コイルのさらに上側及び/または最下部の
信号伝送用コイルのさらに下側に、環状の導電性部材を
配する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転磁気ヘッド装置を
備えるビデオテープレコーダ(以下VTRと略す)等の
磁気記録装置において、記録再生信号を伝送するために
用いられるロータリトランスに関するものである。
備えるビデオテープレコーダ(以下VTRと略す)等の
磁気記録装置において、記録再生信号を伝送するために
用いられるロータリトランスに関するものである。
【0002】
【従来の技術】VTR用回転磁気ヘッド装置の一般的な
断面構成を図3に示す。図3において、1は固定ドラ
ム、2は軸受手段を有し前記固定ドラムに固定された支
持軸、3は前記支持軸の軸受手段により回転自在に支持
された回転ドラム、4は前記回転ドラムに固定された磁
気ヘッド、5aは前記回転ドラムを回転させるためのモ
ータの構成部材で前記支持軸に固定されたマグネットロ
ータ、5b前記モータの構成部材で前記固定ドラムに固
定されたモータステータ、6aは前記回転ドラムに取り
付けられた回転側ロータリトランス、6bは前記固定ド
ラムに固定された固定側ロータリトランスである。
断面構成を図3に示す。図3において、1は固定ドラ
ム、2は軸受手段を有し前記固定ドラムに固定された支
持軸、3は前記支持軸の軸受手段により回転自在に支持
された回転ドラム、4は前記回転ドラムに固定された磁
気ヘッド、5aは前記回転ドラムを回転させるためのモ
ータの構成部材で前記支持軸に固定されたマグネットロ
ータ、5b前記モータの構成部材で前記固定ドラムに固
定されたモータステータ、6aは前記回転ドラムに取り
付けられた回転側ロータリトランス、6bは前記固定ド
ラムに固定された固定側ロータリトランスである。
【0003】前記ロータリトランス6a、6bの断面構
成を図4に示す。このロータリトランスは、空心部60
a、60bを有する一対の円板状磁気コア61a、61
bが互いの板面間に数十μm間隔gを空けて対向し、該
対向面に2チャンネルの信号伝送用コイル71a、71
b、72a、72bと、チャンネル間クロストーク低減
用のショートリング8a、8bが配されたものである。
成を図4に示す。このロータリトランスは、空心部60
a、60bを有する一対の円板状磁気コア61a、61
bが互いの板面間に数十μm間隔gを空けて対向し、該
対向面に2チャンネルの信号伝送用コイル71a、71
b、72a、72bと、チャンネル間クロストーク低減
用のショートリング8a、8bが配されたものである。
【0004】ところで、VTR等の磁気記録装置におい
ては小型化、軽量化が進められており、それに伴って前
記回転磁気ヘッド装置内に配置されるドラム回転用モー
タとロータリトランスとの間の距離が小さくなると、モ
ータステータのコアから漏洩した磁束がロータリトラン
スのコアに侵入し、該ロータリトランスの信号伝送用コ
イルにノイズ電圧を誘起するという問題が生じる。
ては小型化、軽量化が進められており、それに伴って前
記回転磁気ヘッド装置内に配置されるドラム回転用モー
タとロータリトランスとの間の距離が小さくなると、モ
ータステータのコアから漏洩した磁束がロータリトラン
スのコアに侵入し、該ロータリトランスの信号伝送用コ
イルにノイズ電圧を誘起するという問題が生じる。
【0005】この問題に対して、特開平4−21631
6号公報には、ロータリトランスとドラム回転用モータ
との間に高透磁率の部材を配置するという技術が開示さ
れているが、この構成では部品点数が増えるばかりでな
く、装置の小型化という動向にも逆行する。
6号公報には、ロータリトランスとドラム回転用モータ
との間に高透磁率の部材を配置するという技術が開示さ
れているが、この構成では部品点数が増えるばかりでな
く、装置の小型化という動向にも逆行する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上述のよう
な問題点を解決するためになされたものであり、ロータ
リトランス間を伝送中の信号に、ドラム回転用モータか
らの漏洩磁束に起因するノイズが混入するのを抑制する
ものである。
な問題点を解決するためになされたものであり、ロータ
リトランス間を伝送中の信号に、ドラム回転用モータか
らの漏洩磁束に起因するノイズが混入するのを抑制する
ものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明による円板状ロー
タリトランスにおいては、最外周の信号伝送用コイルの
さらに外周側及び/または最内周の信号伝送用コイルの
さらに内周側に環状の導電性部材が配され、本発明によ
る円筒状ロータリトランスにおいては、最上部の信号伝
送用コイルのさらに上側及び/または最下部の信号伝送
用コイルのさらに下側に環状の導電性部材が配される。
タリトランスにおいては、最外周の信号伝送用コイルの
さらに外周側及び/または最内周の信号伝送用コイルの
さらに内周側に環状の導電性部材が配され、本発明によ
る円筒状ロータリトランスにおいては、最上部の信号伝
送用コイルのさらに上側及び/または最下部の信号伝送
用コイルのさらに下側に環状の導電性部材が配される。
【0008】
【作用】上記本発明のロータリトランスによれば、モー
タステータのコアからの漏洩磁束がロータリトランスの
コアに侵入しても、該漏洩磁束は環状の導電性部材によ
ってシールドされて信号伝送用コイルにまで達しないの
で、ノイズ電圧が誘起されない。
タステータのコアからの漏洩磁束がロータリトランスの
コアに侵入しても、該漏洩磁束は環状の導電性部材によ
ってシールドされて信号伝送用コイルにまで達しないの
で、ノイズ電圧が誘起されない。
【0009】
【実施例】本発明実施例によるロータリトランスの断面
構成を図1に示す。このロータリトランスは、空心部6
0a、60bを有する一対の円板状磁気コア61a、6
1bが互いの板面間に数十μm間隔gを空けて対向し、
該対向面に2チャンネルの信号伝送用コイル71a、7
1b、72a、72bと、チャンネル間クロストーク低
減用のショートリング8a、8bが配され、外周側の信
号伝送用コイル72a、72bのさらに外周側に、Cu
等の導電性材料からなる厚さ数μmの環状導電性薄膜9
1a、91bが配されたものである。前記環状導電性薄
膜91a、91bは、ロータリトランスのコア61a、
61bの対向面上に、真空蒸着法、スパッタリング法等
によって形成される。
構成を図1に示す。このロータリトランスは、空心部6
0a、60bを有する一対の円板状磁気コア61a、6
1bが互いの板面間に数十μm間隔gを空けて対向し、
該対向面に2チャンネルの信号伝送用コイル71a、7
1b、72a、72bと、チャンネル間クロストーク低
減用のショートリング8a、8bが配され、外周側の信
号伝送用コイル72a、72bのさらに外周側に、Cu
等の導電性材料からなる厚さ数μmの環状導電性薄膜9
1a、91bが配されたものである。前記環状導電性薄
膜91a、91bは、ロータリトランスのコア61a、
61bの対向面上に、真空蒸着法、スパッタリング法等
によって形成される。
【0010】ここで、環状導電性薄膜91a、91bに
よるノイズ低減の効果について、前記第3図に示した回
転磁気ヘッド装置を参照しながら説明する。
よるノイズ低減の効果について、前記第3図に示した回
転磁気ヘッド装置を参照しながら説明する。
【0011】該回転磁気ヘッド装置において、モータ駆
動回路(図示せず)が動作してモータステータ5bのコ
イルに通電されると、該モータステータのコアに磁束が
誘導され、該磁束はモータステータの外部にも漏洩す
る。この漏洩磁束は、透磁率の高い物質内を通過する性
質があるため、ロータリトランスのコア61a、61b
に侵入しやすく、環状導電性薄膜の配されていない従来
のロータリトランスにおいては、前記漏洩磁束が信号伝
送用コイル72a、72bにまで達して該コイルにノイ
ズ電圧を誘起する。これに対して、本発明によるロータ
リトランスにおいては、コア61、61bに侵入してき
た漏洩磁束が環状の導電性薄膜91a、91bによって
シールドされ、該漏洩磁束は信号伝送用コイル72a、
72bにまで達しないので、ノイズ電圧も誘起されな
い。
動回路(図示せず)が動作してモータステータ5bのコ
イルに通電されると、該モータステータのコアに磁束が
誘導され、該磁束はモータステータの外部にも漏洩す
る。この漏洩磁束は、透磁率の高い物質内を通過する性
質があるため、ロータリトランスのコア61a、61b
に侵入しやすく、環状導電性薄膜の配されていない従来
のロータリトランスにおいては、前記漏洩磁束が信号伝
送用コイル72a、72bにまで達して該コイルにノイ
ズ電圧を誘起する。これに対して、本発明によるロータ
リトランスにおいては、コア61、61bに侵入してき
た漏洩磁束が環状の導電性薄膜91a、91bによって
シールドされ、該漏洩磁束は信号伝送用コイル72a、
72bにまで達しないので、ノイズ電圧も誘起されな
い。
【0012】本発明の他の実施例としては、前記環状の
導電性薄膜91a、91bが、図2に示すように環状の
導電性ワイヤ92a、92bに置き換えられてもよい。
導電性薄膜91a、91bが、図2に示すように環状の
導電性ワイヤ92a、92bに置き換えられてもよい。
【0013】一方、モータとロータリトランスとの相対
配置によっては、前記漏洩磁束がロータリトランスの内
周側から侵入することもあり、その場合には、前記環状
の導電性薄膜または環状の導電性ワイヤをロータリトラ
ンスの最内周に配することが有効である。また、ロータ
リトランスの外周側及び内周側から侵入する漏洩磁束に
対しては、前記環状の導電性薄膜または環状の導電性ワ
イヤをロータリトランスの最外周及び最内周に配するこ
とが有効である。
配置によっては、前記漏洩磁束がロータリトランスの内
周側から侵入することもあり、その場合には、前記環状
の導電性薄膜または環状の導電性ワイヤをロータリトラ
ンスの最内周に配することが有効である。また、ロータ
リトランスの外周側及び内周側から侵入する漏洩磁束に
対しては、前記環状の導電性薄膜または環状の導電性ワ
イヤをロータリトランスの最外周及び最内周に配するこ
とが有効である。
【0014】さらに、円筒状ロータリトランスの場合に
は、前記環状の導電性薄膜または環状の導電性ワイヤ
を、最上部の信号伝送用コイルのさらに上側及び/また
は最下部の信号伝送用コイルのさらに下側に配すること
が有効である。
は、前記環状の導電性薄膜または環状の導電性ワイヤ
を、最上部の信号伝送用コイルのさらに上側及び/また
は最下部の信号伝送用コイルのさらに下側に配すること
が有効である。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、ロータリトランスを伝
送中の信号に対する外来ノイズを、新たな部品を追加す
ることなく抑制することができる。
送中の信号に対する外来ノイズを、新たな部品を追加す
ることなく抑制することができる。
【図1】本発明第1実施例によるロータリトランスの断
面図である。
面図である。
【図2】本発明第2実施例によるロータリトランスの断
面図である。
面図である。
【図3】本発明実施例及び従来例によるロータリトラン
スが組み込まれる回転磁気ヘッド装置の断面図である。
スが組み込まれる回転磁気ヘッド装置の断面図である。
【図4】従来例によるロータリトランスの断面図であ
る。
る。
61a、61b ロータリトランスの磁気コア 71a、71b ロータリトランスの信号伝送用コイル
(内周側チャンネル) 72a、72b ロータリトランスの信号伝送用コイル
(外周側チャンネル) 8a、8b チャンネル間クロストーク低減用のシ
ョートリング 91a、91b 環状導電性薄膜 92a、92b 環状導電性ワイヤ
(内周側チャンネル) 72a、72b ロータリトランスの信号伝送用コイル
(外周側チャンネル) 8a、8b チャンネル間クロストーク低減用のシ
ョートリング 91a、91b 環状導電性薄膜 92a、92b 環状導電性ワイヤ
Claims (3)
- 【請求項1】 円板状のロータリトランスにおいて、最
外周の信号伝送用コイルのさらに外周側及び/または最
内周の信号伝送用コイルのさらに内周側に、環状の導電
性部材を配したことを特徴とするロータリトランス。 - 【請求項2】 円筒状のロータリトランスにおいて、最
上部の信号伝送用コイルのさらに上側及び/または最下
部の信号伝送用コイルのさらに下側に、環状の導電性部
材を配したことを特徴とするロータリトランス。 - 【請求項3】 前記環状の導電性部材が導電性薄膜から
なることを特徴とする請求項1または2記載のロータリ
トランス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6185794A JPH0851039A (ja) | 1994-08-08 | 1994-08-08 | ロータリトランス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6185794A JPH0851039A (ja) | 1994-08-08 | 1994-08-08 | ロータリトランス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0851039A true JPH0851039A (ja) | 1996-02-20 |
Family
ID=16177012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6185794A Pending JPH0851039A (ja) | 1994-08-08 | 1994-08-08 | ロータリトランス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0851039A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7868723B2 (en) * | 2003-02-26 | 2011-01-11 | Analogic Corporation | Power coupling device |
| US8350655B2 (en) | 2003-02-26 | 2013-01-08 | Analogic Corporation | Shielded power coupling device |
| US9368272B2 (en) | 2003-02-26 | 2016-06-14 | Analogic Corporation | Shielded power coupling device |
| US9490063B2 (en) | 2003-02-26 | 2016-11-08 | Analogic Corporation | Shielded power coupling device |
-
1994
- 1994-08-08 JP JP6185794A patent/JPH0851039A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7868723B2 (en) * | 2003-02-26 | 2011-01-11 | Analogic Corporation | Power coupling device |
| US8350655B2 (en) | 2003-02-26 | 2013-01-08 | Analogic Corporation | Shielded power coupling device |
| US9368272B2 (en) | 2003-02-26 | 2016-06-14 | Analogic Corporation | Shielded power coupling device |
| US9490063B2 (en) | 2003-02-26 | 2016-11-08 | Analogic Corporation | Shielded power coupling device |
| US10607771B2 (en) | 2003-02-26 | 2020-03-31 | Analogic Corporation | Shielded power coupling device |
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