JPH08511462A - 椅子またはソファーの足乗せ装置 - Google Patents

椅子またはソファーの足乗せ装置

Info

Publication number
JPH08511462A
JPH08511462A JP7526131A JP52613195A JPH08511462A JP H08511462 A JPH08511462 A JP H08511462A JP 7526131 A JP7526131 A JP 7526131A JP 52613195 A JP52613195 A JP 52613195A JP H08511462 A JPH08511462 A JP H08511462A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cushion
chair
sofa
footrest
triangle
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7526131A
Other languages
English (en)
Inventor
モワンヌ,ピエール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Publication of JPH08511462A publication Critical patent/JPH08511462A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47CCHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C7/00Parts, details, or accessories of chairs or stools
    • A47C7/50Supports for the feet or the legs
    • A47C7/506Supports for the feet or the legs of adjustable type

Landscapes

  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
  • Passenger Equipment (AREA)
  • Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
  • Special Chairs (AREA)

Abstract

(57)【要約】 本発明の足乗せ装置はほぼこの装置の幅に等しい幅の2つのクッション(11、15)組立体を含み、これらのクッションは足乗せ装置の使用時以外の位置において椅子またはソファーの下方に相互に上下関係に引き込まれ、またこれらのクッションは足乗せ装置の使用時には相互にまた椅子またはソファーの座部分(3)と連続して前方に展開され、前記クッションの面(9、13)はその垂直断面において、頂点で枢着された三角形のそれぞれ前側辺または下側辺に対応し、この三角形の上方頂点は椅子またはソファーの前部に枢着され、またこの三角形の後側辺(17)は椅子またはソファーに連結した並進手段(23)に連接され、下クッション(15)の面(13)(前記三角形の下側辺)がその前側枢着点において長手方に滑動自在に搭載される。

Description

【発明の詳細な説明】 椅子またはソファーの足乗せ装置 本発明は椅子およびソファーの足乗せ装置に関するものであり、特に椅子また はソファーの下方に引き込み可能であって使用時にクッションの大きな長さと厚 さを呈示してユーザの脚の完全に快適な支持を成す事のできる引き込型足乗せ装 置に関するものである。 本発明によれば、椅子またはソファーの足乗せ装置において、前記足乗せ装置 はほぼこの装置の幅に等しい幅の2つのクッション組立体を含み、これらのクッ ションは足乗せ装置の使用時以外の位置において椅子またはソファーの下方に相 互に上下関係に引き込まれ、またこれらのクッションは足乗せ装置の使用時には 相互にまた椅子またはソファーの座部分と連続して前方に展開され、前記クッシ ョンの面はその垂直断面において、頂点で枢着された三角形のそれぞれ前側辺ま たは下側辺に対応し、この三角形の上方頂点は椅子またはソファーの前部に枢着 され、またこの三角形の後側辺が椅子またはソファーに連結した並進手段に連接 され、下クッションの面(前記三角形の下側辺)がその前側枢着点において長手 方に滑動自在に搭載される事を特徴とする足乗せ装置が提供される。前記三角形 の後側辺が少なくとも1つのロッドによって構成され、このロッドは前記下方ク ッションの面の後側枢着点と前記三角形の支持枢着点とを結び、このロッドが前 記椅子またはソファーのシャシに連結した並進手段に対して連接され、この並進 手段は枢着三角形を押しながらこの三角形の全体的回転運動を生じ、この三角形 は第1段階においてその前側枢着点の滑動により平らに成され、次に前方に向か って回転して足乗せ装置の平坦な使用位置に入り、この使用位置においてクッシ ョンが相互に連続し、また前記並進手段の前進制御または逆に後退制御によって 所望角度の配向位置をとる。 このようにして、椅子またはソファーの前部から懸垂された枢着三角形状の本 発明の足乗せ装置から、下クッションを椅子またはソファーの座部分に近い第2 クッションに対して横方向に、この第2クッションに対して連続するように垂直 に対して小角度の傾斜方向までもたらす可能性と、足乗せ装置の2つのクッショ ンを同時にユーザの所望の角度位置まで調整自在に回転させる可能性とを与える 。 本発明の他の実施態様によれば、足乗せ装置の座部分の両側の板の形を成し上 方クッションの支持面を支持する2つの平行側板と、下方クッションの支持面に 連接された2つの平行スライダとを含み、前記2つの側板はその上端において椅 子またはソファーの前部に枢着されその下端において前記各スライダに連接され るように成され、また前記スライダと前記側板とに連接されて枢着三角形の後側 辺を成す少なくとも1つのロッドとを含む。 もちろん、前記ロッドはその上端において、上方クッションの支持面に連結し た上金具に対して連接される事ができる。 以下、本発明を図面に示す実施例について詳細に説明するが本発明はこれに限 定されない。 第1図と第2図はクッションを有しない本発明の足乗せ装置の概略図であって それぞれ引き込まれた状態の横方向断面図および使用のために延長された状態の 斜視図、 第3図乃至第6図は本発明の足乗せ装置の使用のための各設定段階を示す概略 図である。 本発明による足乗せ装置の各構成部品を詳細に検討するため、第1図および第 2図にクッションを備えていない足乗せ装置を示した。本発明による足乗せ装置 は、一対の平行側板1と、一対の横方向スライダ7とを含み、前記側板1はその 上端において、背もたれ5を備えた椅子またはソファーの座部分3の前部に枢着 され、前記一対のスライダ7はそれぞれ前記側板に隣接してこれらの側板の下端 に滑動自在に枢着されている。各側板1は椅子の座部分3の両側に配置され、そ れぞれ椅子の垂直側面の中に枢着されている。スライダ7の滑動滑り面も側板1 の枢着面と同一であり、各側板の延長面の中に垂直に配置される。側板1は相互 に同形であって、ほぼ三角形の板から成り、この三角形の後方頂点Aが椅子また はソファーの座部分3または着座クッションの下に配置される。これらの側板1 は横方向板9に対して固着され、この横方向板9は第1クッション11または足 乗せ装置の上方クッションを支持している(第3図乃至第6図)。この板9は長 方形であって、その支持するクッションの幅に等しい幅を有する。このクッショ ン11はその内部に埋込まれた板9によって取付けられている。スライダ7も同 様に横板13に連接され、この板13は第1クッションに隣接した第2クッショ ン15または下方クッションを支持している。この板13も長方形であって、対 応のクッション15と同一幅を有し、この第2クッション15はその中に埋込ま れた板13によって取付けられている。(椅子またはソファーの長手方面におけ る)2つのクッションの幅は使用中の足乗せ装置(第5図および第6図)の長さ のほぼ半分に等しい。 後方コネクティング・ロッド17がスライダ対7を側板対1に連接している。 このコネクティング・ロッド17は、スライダ対7の後部に対してその中面にお いて枢着され、また側板対1の頂点Aのレベルに、これらの側板の中面において 枢着されている。従ってこのコネクティング・ロッドは椅子またはソファーの垂 直中面において揺動するように取付けられ、一方ではスライダ板13に連接した 後部下方金具19に枢着され、他方では側板板9に連接した上方金具21に枢着 されている。従ってこのように構成された動力学的組立体は座部分3の前部に懸 垂された三角形に類似している。座部分の下に配置された後方ロッド23がこの コネクティング・ロッド17に対して枢着されている。このロッド23は、椅子 またはソファーのフレームに連接されたネジジャッキなどの駆動装置によって矢 印方向に前後に並進運動する。 本発明の足乗せ装置の機能を第3図乃至第6図について下記に詳細に説明する 。第3図において、足乗せ装置は椅子またはソファーの下の下に引き込んだ位置 にあり、座部分3の下方スペースの中に、椅子またはソファーのフレームまたは シャシの側面縦材の間に折り畳まれている。上方クッション11はその正面をほ ぼ垂直にして配置されている。下方クッション15は完全に後ろに後退して、そ の上側面が上方クッション11と接触し、その前縁が上方クッション11の正面 の垂直延長線上にある。この下方クッション15は床面から小距離にある。 ロッド23の矢印方向の推進に対応する足乗せ装置の第1展開段階(第4図) において、下方クッション15のみが前方に移動させられ、ほぼ水平の床面から 小距離の位置をとり、スライダ対7は側板1上のその下方枢着点において可能な 全滑り長を並進する。この滑り行程の限界に達すると、ロッド23が押し続ける ので、枢着三角形が徐々に平らになり、クッション11と15は垂直に対して約 40°の同一面にそって相互に延長線上にくる(第5図)。この位置において後 方コネクティング・ロッド17が(このコネクティング・ロッドとの当接によっ て)両方のクッション支持面を同一面に保持する。この位置に達するまで、下方 クッション15の前端は床面から小距離にある。ロッド23が押し続けると、こ れらのクッションが同一面において相互に連続した状態で、クッション組立体全 体が座部分3の前端の枢軸回りに回転し、第6図に図示のように水平面に対して 少し上昇した上限位置に達する。第5図の位置と第6図の位置との間の揺動角度 が足乗せ装置の有効作用区域に対応し、この作用区域中において足乗せ装置はそ の利用者の所望に従って配向を変動させる事ができる。 もちろん前記の方向と逆方向のロッド23の移動は延長運動と対称的な運動を 生じて前記の椅子下方の引っ込み位置に達する。 さらに椅子またはソファーの座部分も可動であって小幅の並進運動または角度 変動を実施する事ができ、これに伴なって脚の最適支持のために足乗せ装置の運 動を生じる。この場合にも前記の三角形動力学は完全に作動する。 また座部分3が固定していても、足乗せ装置は、椅子またはソファーの支持フ レームの側面縦材に対して、例えばその側面肘掛け部分に対して側板1によって 枢着される。 また比較的厚いクッションを使用しても枢着三角形動力学は妨げられない事を 注意しよう。このような構造は(加圧点がないので)脚の支持安楽性を改良する 。 さらにクッション11を椅子またはソファーのフレームに連結された後部バネ に連接してこのクッションを後方に弾発する事ができる。このようなクッション 11を保持するバネはクッション15の滑りを改良して、下クッションが予め滑 る事なく上下のクッションが全体として持ち上げられる事を防止し、また同様に クッション角度の下限まで下クッションの滑りに対してポジティブな作用を加え る事により上下のクッションの引き込み位置への戻り動作を促進する。同様に、 下クッションのこの滑り運動中および引き込み位置への逆方向運動中の滑りをよ くするため、下クッションの前端に床面と接触する緩衝部材を備える事ができる 。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1. 椅子またはソファーの足乗せ装置において、前記足乗せ装置はほぼこの 装置の幅に等しい幅の2つのクッション(11、15)組立体を含み、これらの クッションは足乗せ装置の使用時以外の位置において椅子またはソファーの下方 に相互に上下関係に引き込まれ、またこれらのクッションは足乗せ装置の使用時 には相互にまた椅子またはソファーの座部分(3)と連続して前方に展開され、 前記クッションの面(9、13)はその垂直断面において、頂点で枢着された三 角形のそれぞれ前側辺または下側辺に対応し、この三角形の上方頂点は椅子また はソファーの前部に枢着され、またこの三角形の後側辺(17)は椅子またはソ ファーに連結した並進手段(23)に連接され、下クッション(15)の面(1 3)(前記三角形の下側辺)がその前側枢着点において長手方に滑動自在に搭載 される事を特徴とする足乗せ装置。 2. 前記三角形の後側辺が少なくとも1つのロッド(17)によって構成さ れ、このロッドは前記下方クッション(15)の面(13)の後側枢着点と前記 三角形の支持枢着点とを結び、このロッド(17)が前記椅子またはソファーの シャシに連結した並進手段(23)に対して連接され、この並進手段(23)は 枢着三角形を押しながらこの三角形の全体的回転運動を生じ、この三角形は第1 段階においてその前側枢着点の滑動により平らに成され、次に前方に向かって回 転して足乗せ装置の平坦な使用位置に入り、この使用位置においてクッション( 11、15)が相互に連続し、また前記並進手段(23)の前進制御または逆に 後退制御によって所望角度の配向位置をとる事を特徴とする請求項1に記載の足 乗せ装置。 3. 足乗せ装置の座部分(3)の両側の板の形を成し上方クッション(11 )の支持面(9)を支持する2つの平行側板(1)と、下方クッション(15) の 支持面(13)に連接された2つの平行スライダ(7)とを含み、前記2つの側 板(1)はその上端において椅子またはソファーの前部に枢着されその下端にお いて前記各スライダ(7)に連接されるように成され、また前記スライダ(7) と前記側板(1)とに連接されて枢着三角形の後側辺を成す少なくとも1つのロ ッド(17)を含む事を特徴とする請求項1または2のいずれかに記載の足乗せ 装置。 4. 前記ロッド(17)はその上端において、前記第1クッション(11) の支持面(9)に連結する上方金具(21)に連接されている事を特徴とする請 求項1乃至3のいずれかに記載の足乗せ装置。 5. 前記クッション(11、15)の幅(横方向サイズ)は足乗せ装置の完 全延長長さのほぼ半分に等しい事を特徴とする請求項1乃至4のいずれかに記載 の足乗せ装置。 6. 足乗せ装置の引き込められた位置において、上方クッション(11)の 前側面がほぼ垂直であり、また下方クッション(15)の前端が前記前側面の垂 直延長線上にあり床面から小距離にある事を特徴とする請求項1乃至5のいずれ かに記載の足乗せ装置。 7. 前記ロッド(17)は椅子またはソファーの垂直中面の中において揺動 し、一端において前記スライダ対(7)の支持板(13)の後側に連結した下金 具(19)に枢着され、他端において側板(1)の支持板(9)に連結した上金 具(21)に枢着されている事を特徴とする請求項1乃至6のいずれかに記載の 足乗せ装置。 8. 下クッション(15)が滑動して前記枢着三角形が平らになり上クッシ ョン(11)と下クッション(15)が相互に同一面において連続すると同時に 足乗せ装置の使用位置が得られる事を特徴とする請求項1乃至7のいずれかに記 載の足乗せ装置。 9. それ自体可動とする事のできる椅子またはソファーの座部分(3)に枢 着される事を特徴とする請求項1乃至8のいずれかに記載の足乗せ装置。 10. 椅子またはソファーの支持フレームの側面縦材、例えばその側面肘掛 け部品に対して側板(1)によって枢着される事を特徴とする請求項1乃至8の いずれかに記載の足乗せ装置。 11. 引き込み方向への上クッション(11)の戻しバネ、またはクッショ ン(15)の前進運動および引き込み位置への後退運動の滑りをよくするため前 記クッション(15)の前端に取付けられた緩衝部材を含む事を特徴とする請求 項1乃至10のいずれかに記載の足乗せ装置。
JP7526131A 1994-04-12 1995-04-11 椅子またはソファーの足乗せ装置 Pending JPH08511462A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR94/04316 1994-04-12
FR9404316A FR2718336B1 (fr) 1994-04-12 1994-04-12 Dispositif de repose-jambres pour siège ou fauteuil.
PCT/FR1995/000459 WO1995027422A1 (fr) 1994-04-12 1995-04-11 Dispositif de repose-jambes pour siege ou fauteuil

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08511462A true JPH08511462A (ja) 1996-12-03

Family

ID=9462004

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7526131A Pending JPH08511462A (ja) 1994-04-12 1995-04-11 椅子またはソファーの足乗せ装置

Country Status (10)

Country Link
EP (1) EP0702523B1 (ja)
JP (1) JPH08511462A (ja)
AT (1) ATE163350T1 (ja)
AU (1) AU2311695A (ja)
CA (1) CA2163974A1 (ja)
DE (1) DE69501649T2 (ja)
DK (1) DK0702523T3 (ja)
ES (1) ES2113744T3 (ja)
FR (1) FR2718336B1 (ja)
WO (1) WO1995027422A1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018095141A (ja) * 2016-12-15 2018-06-21 株式会社ホンダアクセス 足載せクッション

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2800590B1 (fr) 1999-11-05 2001-12-28 Roger Prieur Repose-jambes escamotable pour siege
GB0106764D0 (en) * 2001-03-19 2001-05-09 Sheinfeld Oded A reclining chair having a footrest and clamping device

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2918964A (en) * 1956-07-31 1959-12-29 Braun Francois Leg-rest for a seat
US4678229A (en) * 1986-03-25 1987-07-07 Henry Dreyfuss Associates Reclining chair
DE3718645C2 (de) * 1986-08-22 1996-07-11 Appeltshauser Georg Dipl Ing F Sitzmöbel

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018095141A (ja) * 2016-12-15 2018-06-21 株式会社ホンダアクセス 足載せクッション

Also Published As

Publication number Publication date
AU2311695A (en) 1995-10-30
ES2113744T3 (es) 1998-05-01
EP0702523A1 (fr) 1996-03-27
FR2718336A1 (fr) 1995-10-13
DE69501649D1 (de) 1998-04-02
EP0702523B1 (fr) 1998-02-25
ATE163350T1 (de) 1998-03-15
FR2718336B1 (fr) 1996-06-28
DE69501649T2 (de) 1998-07-16
CA2163974A1 (fr) 1995-10-19
DK0702523T3 (da) 1998-03-30
WO1995027422A1 (fr) 1995-10-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3219621U (ja) 電動立ち上がりアシストリクライニングチェア
EP0639479B1 (en) Passenger seat
JPH09504218A (ja) 座部および背もたれ同期調節装置を有する作業用椅子
US6981741B2 (en) Portable folding chair
JPH0461651B2 (ja)
US3246347A (en) Combination seat and bed
US2564924A (en) Chair back handgrip
CN114080175A (zh) 具有躺椅功能和可向外枢转的脚部部分的座椅家具
JP3201565U (ja) 安楽椅子
CS202002B2 (en) Sitting furniture transformable to the bedstead
JPH08511462A (ja) 椅子またはソファーの足乗せ装置
JP4036957B2 (ja) 足載台進退機構
CN218571844U (zh) 一种具有防滑结构的沙发
JPH04748Y2 (ja)
CN212912436U (zh) 零靠墙贵妃椅的机械伸展装置及贵妃椅
KR101635606B1 (ko) 차량시트
JP4512847B2 (ja) 昇降椅子
JPS6229310Y2 (ja)
JPS5847902Y2 (ja) 椅子
JP6865023B2 (ja) リクライニング椅子
CN219249663U (zh) 一种可折叠靠垫
KR101811216B1 (ko) 가변식 의자
JP2022093554A5 (ja)
KR101819124B1 (ko) 가변식 의자
JPS587284B2 (ja) 車輌用座席のフレ−ム構造