JPH08511608A - サーボ弁 - Google Patents

サーボ弁

Info

Publication number
JPH08511608A
JPH08511608A JP7502321A JP50232195A JPH08511608A JP H08511608 A JPH08511608 A JP H08511608A JP 7502321 A JP7502321 A JP 7502321A JP 50232195 A JP50232195 A JP 50232195A JP H08511608 A JPH08511608 A JP H08511608A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
servo valve
transducer
return
servo
membrane
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7502321A
Other languages
English (en)
Inventor
ヌツシエ、ゲオルク
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Siemens AG
Original Assignee
Siemens AG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Siemens AG filed Critical Siemens AG
Publication of JPH08511608A publication Critical patent/JPH08511608A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15CFLUID-CIRCUIT ELEMENTS PREDOMINANTLY USED FOR COMPUTING OR CONTROL PURPOSES
    • F15C3/00Circuit elements having moving parts
    • F15C3/08Circuit elements having moving parts using reeds
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K31/00Actuating devices; Operating means; Releasing devices
    • F16K31/004Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by piezoelectric means
    • F16K31/005Piezoelectric benders
    • F16K31/006Piezoelectric benders having a free end
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T137/00Fluid handling
    • Y10T137/8593Systems
    • Y10T137/86493Multi-way valve unit
    • Y10T137/86574Supply and exhaust
    • Y10T137/86622Motor-operated
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T137/00Fluid handling
    • Y10T137/8593Systems
    • Y10T137/86493Multi-way valve unit
    • Y10T137/86847Pivoted valve unit

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
  • Braking Arrangements (AREA)
  • Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
  • Magnetically Actuated Valves (AREA)
  • Valve Device For Special Equipments (AREA)

Abstract

(57)【要約】 本発明は、一方では強固につるされ、他方では電圧を印加されることにより給気ノズルを閉塞する位置から排気ノズルを閉塞する位置へもたらされ得るはり形圧電セラミックたわみ変換器を備えたサーボ弁に関する。機械的及び熱的作用によるたわみ変換器の歪の影響が自動的に補償されるようなサーボ弁を構成するために、はり形たわみ変換器(5)の一方の端部(6)はこのたわみ変換器(5)と交差するように延びる軸(7)と強固に結合される。この軸(7)は、電圧印加の終了後たわみ変換器(5)の自由端部の給気ノズル(2)への戻り運動由にその都度解放される制御可能な保持装置(9)を備える。

Description

【発明の詳細な説明】 サーボ弁 本発明は、一方の端部で強固につるされ、電圧を印加されたとき他方の自由端 部でサーボ弁の給気ノズルを閉塞する位置から排気ノズルを閉塞する位置へ復帰 ばねの作用に抗してもたらされ得るはり形圧電セラミックたわみ変換器を備えた サーボ弁に関する。 この種の公知のサーボ弁(雑誌“流体”1989年4月発行、、第34真及び 第37頁参照)において、たわみ変換器は、給気ノズル及び排気ノズルの他に主 弁の操作要素へ至る出口を有する容器内に収納されている。この公知のサーボ弁 の容器内には、スイッチングパルスで電圧をたわみ変換器へ印加する駆動電子回 路も設けられている。公知のサーボ弁のたわみ変換器は、電圧を与えられるとた わむ2つの互いに結合された分極した膜から構成されている。その2つの膜がた わむのは、圧電効果に基づいて異なった膨張を生ずるように膜材料が選定されて いるからである。公知のサーポ弁のたわみ変換器は、機械的に見れば、その一方 の端部が強固に固定され他方の自由端部が駆動に応じてサーボ弁の給気ノズル又 は排気ノズルを閉塞することのできる曲げはりである。 公知のサーボ弁のはり形たわみ変換器は、静止状態において復帰ばねによる定 常的な荷重を与えられているために残留予屈曲の危険にさらされているのみなら ず、その挙動が温度作用によっても影響される。これらの影響は或る時間経過す るとたわみ変換器が場合によってはもはや良好に動作しない程大きくなり得る。 そのために、公知の一つの構成によれば、一方の端部でのたわみ変換器の固定は 必ずしも強固に行われるのではなく、固定された端部の領域でたわみ変換器の再 調整が可能であるように行われる。 本発明の課題は、たわみ変換器のたわみ挙動への機械的及び熱的影響が自動的 に補償されるようなはり形圧電セラミックたわみ変換器を備えたサーボ弁を提供 することにある。 このような課題を解決するために、本発明によれば、冒頭で述べた種類のサー ボ弁において、はり形たわみ変換器の一方の端部はこのたわみ変換器と交差する ように延びる軸に強固に結合され、この軸は、電圧印加の終了後たわみ変換器の 自由端部の給気ノズルへ向かう戻り運動中にその都度解放される制御可能な保持 装置を備える。 本発明によるサーボ弁の主要な利点は、制御可能な保持装置によってたわみ変 換器のために、電圧の印加後その都度復帰ばねの影響により、たわみ変換器の自 由端部のこの戻り運動の際に軸を中心とするたわみ変換器の回動運動が行われる ことにより、その自由端部がひょっとしたら生じ得る内部応力にも拘わらず給気 ノズルまで運動することができる点である。すなわち、たわみ変換器はその自由 端部で電圧印加の終了後にどのような内部初期応力によっても影響されずにただ 復帰ばねの作用により給気ノズルに対し位置し、これによって毎回たわみ変換器 の新たな位置決めが行われる。その後、保持装置を適当に駆動することによって 、軸はたわみ変換器の自由端部の戻り運動の終了後にその都度取る位置に保持装 置により保持される。この位置から、その後次の電圧印加が行われるとたわみに よって、たわみ変換器の自由端部の排気ノズルへ向かう運動が行われる。調整に よるたわみ変換器の位置修正はなくなる。それゆえ、調整手段は必要とされない 。 本発明によるサーボ弁において、保持装置は、たわみ変換器に結合された軸を 制御して保持することができるならば、種々異なった態様で構成することができ る。しかしながら、保持装置が支持体と可動ブレーキシューとを有し、その両者 の間に軸が延在する場合には、製造が簡単になるので特に有利である。 保持装置の操作は種々異なった態様で行うことができる。例えば、ブレーキシ ューを電気的又は電磁的に制御し、それにより電気パルスによる電圧印加の終了 後にその都度、たわみ変換器の自由端部が再び給気ノズルの前に位置するまでブ レーキシューを解放することが可能である。しかしながら、本発明によるサーボ 弁のコスト的に好ましい製造のために、ブレーキシューが制動膜と復帰膜との間 に吊着され、制動膜がサーボ弁の外壁の孔を弁の内室へ向かって閉塞しそして圧 力を与えられ、復帰膜が排気ノズルから発した排気通路から内室を分離する隔壁 の孔を閉塞し、排気通路が絞り機能を有する排気口を備えることは有利である。 圧力としては、保持装置のこの構成では、冒頭に述べた種類のサーボ弁において 大抵給気ノズルにかかる調節された供給圧が有利に利用される。 保持装置の特に確実な機能のために、ブレーキシューが一方では制動膜に直接 固定され、他方では軸と支持体とを貫通する結合片を介して復帰膜に固定される ことは有利である。この場合、復帰膜の偏位は直接ブレーキシューに作用し、こ れによって、排気ノズルが開いたとき迅速かつ確実に保持装置が解放される。 たわみ変換器の両面への電圧供給は本発明によるサーボ弁においては種々異な った態様で行うことができる。しかしながら、支持体が電圧を印加するための接 触ばね装置として形成され、軸が少なくとも2つの電気的に互いに絶縁された導 電性領域を有し、この領域を介して接触ばね装置がたわみ変換器の両面に電気的 に結合可能であるようにすると有利である。その場合、両導電性領域は、軸が絶 縁部材から成る場合には、軸の外側に設けられる例えば互いに絶縁された導電被 膜によって形成され得る。金属軸の場合、分割が行われ、そして両部分は絶縁膜 によって互いに分離される。 本発明を説明するために図面には本発明によるサーボ弁の実施例の断面が概略 図にて拡大して示されている。 図示されたサーボ弁は給気ノズル2及び排気ノズル3を備えた容器1を有して いる。さらに、別のノズル4を介して図示されていない主弁の操作要素を付勢す ることが可能である。 容器1の内部には、一方の端部6が軸7に強固に結合された、すなわち軸7に 強固につるされたはり形圧電セラミックたわみ変換器5が配置されている。この たわみ変換器5の他方の自由端部8は、後で詳細に説明するように給気ノズル2 と排気ノズル3との間を往復動可能である。 軸7はブレーキシュー9と支持体10との間にフリーに保持されており、この 支持体10は排気ノズル3から発している排気通路13から容器1の内室12を 分離する隔壁11に強固に取付けられている。排気通路13はその排気ノズル3 とは反対側の端部に排気口14を備えており、この排気口14はその寸法に基づ いて絞り作用を有している。 図にさらに示されているように、ブレーキシューは小突起15を介して制動膜 16に直接固定され、この制動膜16は容器1の開口部17を閉塞する。制動膜 16は調節された供給圧を供給管18を介して加えられ、この供給圧はサーボ弁 によって図示されていない方法で用立られる。この調節された供給圧は常に制動 膜16に作用しており、それゆえこの制動膜16によってブレーキシュー9の圧 力は軸7への方向に作用する。ブレーキシュー9は、軸7を緩く貫通しそして支 持体10の貫通孔20を通って自由に案内されている結合片19を介して、隔壁 11の孔22を閉寒する復帰膜21と結合されている。それゆえ、ブレーキシュ ー9はいわば制動膜16と復帰膜21との間につるされている。 支持体10は接触ばね装置として構成され、図においては前後に配置された2 つの接触ばねから構成されている。一方の接続ピン23を介して電圧印加が行わ れる。他方の接続ピンは図において接続ピン23の背後に配置されている。接触 ばねは導電性被膜24、25を介してたわみ変換器5の上面26もしくは図示さ れていない上側膜とたわみ変換器5の下面27もしくは図示されていない下側膜 とに電気的に結合されている。 復帰ばね28は、電圧が印加されていない場合、たわみ変換器5がその自由端 部8で給気ノズル2へ向かって押圧され、この給気ノズル2を閉塞しておくよう に作用する。電圧が印加されると、たわみ変換器5の自由端部8は復帰ばね28 の力に抗して排気ノズル3へ向かって動き、その後この排気ノズル3を閉塞し、 その結果この作動状態において流入する空気は開口部4を介して主弁の操作要素 へ流れることができる。 図示されているサーボ弁は詳細には次のように動作する。 サーボ弁に電圧が接続ピン23を介して与えられていない場合、すなわちサー ボ弁がその静止位置にある場合、たわみ変換器5は図示されている位置を取る、 すなわちその自由端部8で給気ノズル2を閉塞している。この状態においてはブ レーキシュー9も軸7へ向かって押圧されている。何故ならば、制動膜16上に は供給管18を介して調節された供給圧が作用しているからである。軸7は従っ て支持体10へ向かって押圧され、これによって導電性領域24、25と支持体 10との間の電気的接触が形成されている。 サーボ弁に電圧が与えられると、たわみ変換器5は上方へ曲がり、このたわみ 変換器5の自由端部8が排気ノズル3を閉塞する。すなわち、開口部4を介して 図示されていない主弁が操作される。接続ピン23を介する電圧供給が終了する と、たわみ変換器5の曲げが戻り、自由端部8は復帰ばね28によって給気ノズ ル2へ向かって導かれる。同時に排気ノズル3及び排気口14を介して空気が流 出するが、この空気は一時的に動圧を形成しながら排気通路13内にせき止めら れる。動圧は復帰膜を適当に設計することによって復帰膜21が操作されるよう にする。これによって一時的にブレーキシュー9が解放され、そして軸7がたわ み変換器5と共に自由に回動することができる。それゆえ、たわみ変換器5は給 気ノズル2に対し自由に当たり、このようにして新たに位置決めされる。機械的 及び熱的影響により惹き起こされ得るたわみ変換器5の内部歪はそれによって補 償される。排気通路13内の動圧が消滅すると、ブレーキシュー9は調節された 供給圧を与えられた制動膜16の影響により再び軸7へ当たり、この軸7を保持 しながら支持体10へ向かって押圧する。電圧が新たに与えられると、たわみ過 程が再び新たに始まる。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.一方の端部で強固につるされ、電圧を印加されたとき他方の自由端部でサー ボ弁の給気ノズルを閉塞する位置から排気ノズルを閉塞する位置へ復帰ばねの作 用に抗してもたらされ得るはり形圧電セラミックたわみ変換器を備えたサーボ弁 において、はり形たわみ変換器(5)の一方の端部(6)はこのたわみ変換器( 5)と交差するように延びる軸(7)に強固に結合され、この軸(7)は、電圧 印加の終了後たわみ変換器(5)の自由端部の給気ノズル(2)へ向かう戻り運 動中にその都度解放される制御可能な保持装置(9、10)を備えることを特徴 とするサーボ弁。 2.保持装置は支持体(10)及び移動可能なブレーキシュー(9)を有し、両 者の間に軸(7)が延在していることを特徴とする請求項1記載のサーボ弁。 3.ブレーキシュー(9)は制動膜(16)と復帰膜(21)との間につるされ 、制動膜(16)はサーボ弁の外壁(1)の孔(15)を弁の内室(12)へ向 かって閉塞しそして圧力を与えられ、復帰膜(21)は排気ノズル(3)から発 した排気通路(13)から内室(12)を分離する隔壁(11)の孔(22)を 閉寒し、排気通路(13)は絞り機能を有する排気口(14)を備えることを特 徴とする請求項1又は2記載のサーボ弁。 4.ブレーキシュー(9)は一方では制動膜(16)に直接固定され、他方では 軸(7)と支持体(10)とを貫通する結合片(19)を介して復帰膜(21) に固定されていることを特徴とする請求項3記載のサーボ弁。 5.支持体(10)は電圧を印加するための接触ばね装置として形成され、軸( 7)は少なくとも2つの電気的に互いに絶縁された導電性領域(24、25)を 有し、この領域を介して接触ばね装置がたわみ変換器(5)の両面(26、27 )に電気的に結合されることを特徴とする請求項2乃至4の1つに記載のサーボ 弁。
JP7502321A 1993-06-18 1994-06-10 サーボ弁 Pending JPH08511608A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE4320909.2 1993-06-18
DE4320909A DE4320909C1 (de) 1993-06-18 1993-06-18 Servoventil
PCT/DE1994/000685 WO1995000786A1 (de) 1993-06-18 1994-06-10 Servoventil

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08511608A true JPH08511608A (ja) 1996-12-03

Family

ID=6491059

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7502321A Pending JPH08511608A (ja) 1993-06-18 1994-06-10 サーボ弁

Country Status (6)

Country Link
US (1) US5669416A (ja)
EP (1) EP0704032B1 (ja)
JP (1) JPH08511608A (ja)
AT (1) ATE164212T1 (ja)
DE (2) DE4320909C1 (ja)
WO (1) WO1995000786A1 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006502361A (ja) * 2002-10-04 2006-01-19 ピービーティー(アイピー)リミテッド 比例出力を伴うガスバルブ
KR20220046473A (ko) * 2020-10-07 2022-04-14 가부시키가이샤 다이요 유체 제어 밸브

Families Citing this family (28)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE29514495U1 (de) * 1995-09-08 1995-11-02 Bürkert Werke GmbH & Co., 74653 Ingelfingen Ventil mit piezoelektrischer Lamelle
DE29611808U1 (de) * 1996-07-06 1996-09-05 Festo Kg, 73734 Esslingen Ventil
DE29613138U1 (de) * 1996-07-29 1997-09-04 Siemens AG, 80333 München Pneumatischer Regelantrieb sowie Verblockventil für einen derartigen pneumatischen Regelantrieb
DE19712855A1 (de) * 1997-03-27 1998-10-01 Itt Mfg Enterprises Inc Piezoelektrisch betätigtes Fluidventil
DE29718306U1 (de) * 1997-10-15 1998-01-22 Bürkert Werke GmbH & Co., 74653 Ingelfingen Piezoventil
DE19931990C1 (de) * 1999-07-09 2001-01-11 Festo Ag & Co Elektroventil
GB9920206D0 (en) * 1999-08-27 1999-10-27 Lucas Industries Ltd Metering valve
DE19957959C1 (de) * 1999-12-02 2001-01-18 Festo Ag & Co Piezoventil und Verfahren zur Herstellung eines Piezoventils
DE10161888A1 (de) * 2001-08-14 2003-02-27 Continental Teves Ag & Co Ohg Piezoelektrisch betätigtes Fluidventil
DE502004000445D1 (de) * 2004-02-11 2006-05-24 Festo Ag & Co Piezoventil
DE102004035844B3 (de) * 2004-07-23 2005-10-20 Siemens Ag Servoventil
DE102007033529A1 (de) 2007-07-19 2009-01-22 Hoerbiger Automatisierungstechnik Holding Gmbh Piezoelektrisches Ventil
DE102007034049B3 (de) 2007-07-19 2008-06-12 Hoerbiger Automatisierungstechnik Holding Gmbh Piezoelektrisches Ventil
DE102007034048B3 (de) * 2007-07-20 2008-06-12 Hoerbiger Automatisierungstechnik Holding Gmbh Piezoelektrisches Ventil
US20100185049A1 (en) 2008-10-22 2010-07-22 Allergan, Inc. Dome and screw valves for remotely adjustable gastric banding systems
WO2010048280A1 (en) * 2008-10-22 2010-04-29 Allergan, Inc. Electrically activated valve for implantable fluid handling system
DE102012001775B3 (de) * 2012-01-31 2013-02-21 Festo Ag & Co. Kg Piezoventil
US20130284954A1 (en) * 2012-04-27 2013-10-31 Hamilton Sundstrand Corporation High temperature servo valve actuator
KR101386671B1 (ko) * 2012-11-29 2014-04-21 인지컨트롤스 주식회사 피에조밸브 및 이를 위한 제조방법
KR20150135248A (ko) 2013-03-06 2015-12-02 콩스베르그 오토모티브 아베 형상 기억 합금 부재를 구비한 유체 라우팅 장치
CN105813887B (zh) 2013-12-13 2017-11-10 康斯博格汽车股份公司 用于控制到车辆座椅内空气单元的加压空气供给的sma阀
CN105829164B (zh) 2013-12-13 2019-01-18 康斯博格汽车股份公司 用于控制到车辆座椅内空气单元的加压空气供给的sma阀
WO2015086094A1 (en) 2013-12-13 2015-06-18 Kongsberg Automotive Ab Sma valve for controlling air supply to an air cell in a vehicle seat
WO2015185132A1 (en) 2014-06-04 2015-12-10 Kongsberg Automotive Ab Sma valve for controlling pressurized air supply to an air cell in a vehicle seat
US9416878B1 (en) * 2015-02-16 2016-08-16 Kongsberg Automotive, Inc. Valve including a shape memory alloy member
CN110274051B (zh) * 2019-07-02 2020-02-14 台州蓝标洁具股份有限公司 一种混水阀
CN112081971B (zh) * 2020-08-17 2022-05-20 费尔顿技术(上海)有限公司 压电式气体流量控制阀
CN112066005B (zh) * 2020-08-17 2022-06-24 费尔顿技术(上海)有限公司 压电先导阀

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3638973A (en) * 1969-06-04 1972-02-01 Charles Ellis Poletti Joint means for use in work supporting arm
AT380934B (de) * 1983-01-13 1986-07-25 Enfo Grundlagen Forschungs Ag Elektrisch-pneumatischer signalwandler
DE8607094U1 (de) * 1986-03-14 1989-09-21 Festo Kg, 73734 Esslingen Piezo-elektrisch betätigbares Ventil
JPS63101588A (ja) * 1986-10-15 1988-05-06 Koganei Seisakusho:Kk 電歪素子を用いたアクチュエータの組立方法
US5163463A (en) * 1990-07-19 1992-11-17 Fisher Controls International, Inc. Mechanical flexure for motion amplification and transducer with same

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006502361A (ja) * 2002-10-04 2006-01-19 ピービーティー(アイピー)リミテッド 比例出力を伴うガスバルブ
KR20220046473A (ko) * 2020-10-07 2022-04-14 가부시키가이샤 다이요 유체 제어 밸브

Also Published As

Publication number Publication date
DE4320909C1 (de) 1994-06-01
DE59405486D1 (de) 1998-04-23
EP0704032B1 (de) 1998-03-18
EP0704032A1 (de) 1996-04-03
WO1995000786A1 (de) 1995-01-05
ATE164212T1 (de) 1998-04-15
US5669416A (en) 1997-09-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH08511608A (ja) サーボ弁
KR100439667B1 (ko) 압전식 유체제어밸브
US5058856A (en) Thermally-actuated microminiature valve
JP5026513B2 (ja) ジェット製織機、特にエアジェット製織機で緯糸をクランプするための方法、クランプ装置、及び製織機
TW392048B (en) Piezoelectric valve
JP4383053B2 (ja) 超小型流体用バルブ、および、超小型バルブ用マイクロアクチュエータ
JP4404399B2 (ja) 圧電バルブ
JP2024523621A5 (ja)
JPH0478932B2 (ja)
NZ244873A (en) Piezoelectric fluid flow control valve
JP2000507681A (ja) 圧電的に作動されるマイクロバルブ
JPH06506283A (ja) 流体クラッチのアクチュエータ用減衰器
US5435477A (en) Wire clampers
WO2011041214A1 (en) Microvalve for control of compressed fluids
JPH10281310A (ja)
JPH02251379A (ja) 抵抗溶接用加圧装置
CN118793785A (zh) 气动阀和具有至少一个这种气动阀的阀组件
JP3457020B2 (ja) ピエゾバルブ
CA2829146C (en) Improvements in servovalve actuation
WO2001080326A1 (en) Apparatus having a support structure and actuator
WO2020246090A1 (ja) 圧電アクチュエータ、圧電式バルブ、及び圧電アクチュエータの製造方法
US20250320931A1 (en) Pneumatic valve
JPS63101588A (ja) 電歪素子を用いたアクチュエータの組立方法
JPH0356342B2 (ja)
JP3584051B2 (ja) 電空変換器