JPH0854007A - クランプ装置 - Google Patents
クランプ装置Info
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- JPH0854007A JPH0854007A JP7151240A JP15124095A JPH0854007A JP H0854007 A JPH0854007 A JP H0854007A JP 7151240 A JP7151240 A JP 7151240A JP 15124095 A JP15124095 A JP 15124095A JP H0854007 A JPH0854007 A JP H0854007A
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- clamp
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- 239000000523 sample Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000009529 body temperature measurement Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000009530 blood pressure measurement Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L23/00—Flanged joints
- F16L23/003—Auxiliary devices
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L55/00—Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
- F16L55/07—Arrangement or mounting of devices, e.g. valves, for venting or aerating or draining
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T24/00—Buckles, buttons, clasps, etc.
- Y10T24/14—Bale and package ties, hose clamps
- Y10T24/1412—Bale and package ties, hose clamps with tighteners
- Y10T24/1441—Tangential screw
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 パイプ自身を傷つけないことを確保して、パ
イプ装置内に温度及び/又は圧力測定プローブを挿入す
る改良された方法の提供する。 【構成】 隣接したパイプを一緒に固定するクランプを
提供し、クランプは、温度又は圧力測定手段を取り付け
る手段を有し、そして、シールが、支持部材に隣接し
て、又は支持部材内に保持される2つの分離したシール
構成要素を備えたクランプが提供される。そして、温度
又は圧力測定プローブ12は、支持部材2を半径方向に
通ることができ、すなわち、分離したシール構成要素の
間を通ることができ、圧力及び/又は温度プローブ12
を、パイプ自身を傷つけることなく適切にパイプ装置に
挿入し、そして、取り外すことができる。
イプ装置内に温度及び/又は圧力測定プローブを挿入す
る改良された方法の提供する。 【構成】 隣接したパイプを一緒に固定するクランプを
提供し、クランプは、温度又は圧力測定手段を取り付け
る手段を有し、そして、シールが、支持部材に隣接し
て、又は支持部材内に保持される2つの分離したシール
構成要素を備えたクランプが提供される。そして、温度
又は圧力測定プローブ12は、支持部材2を半径方向に
通ることができ、すなわち、分離したシール構成要素の
間を通ることができ、圧力及び/又は温度プローブ12
を、パイプ自身を傷つけることなく適切にパイプ装置に
挿入し、そして、取り外すことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、隣接したパイプを一緒
に固定するクランプ、特に温度又は圧力測定手段を取り
付けることができる、真空又は高圧で使用するクランプ
に関する。
に固定するクランプ、特に温度又は圧力測定手段を取り
付けることができる、真空又は高圧で使用するクランプ
に関する。
【0002】
【従来の技術】隣接したパイプを一緒に固定するための
クランプは、多くの産業、特に真空産業で広く使われて
いる。パイプは、通常、外側にフランジが付いた端を有
する。そのような既知のクランプは、典型的及び実質的
に円形であり、隣接したパイプのフランジを覆うように
形作られ、クランプの直立した端を通るボルトのような
手段によってクランプを締めると、フランジは一緒に付
勢され、フランジの間がぴったり接触する。通常、円形
シールがフランジの間に存在し、シールの既知のタイプ
であるOリングが、フランジ端の内縁及び外縁とほぼ同
じ半径の2つのリングを備えた金属支持部材の間に半径
方向に挟まれるが、Oリングは、支持部材から軸線方向
に突き出ている。この使用において、クランプは、2つ
のパイプのフランジの付いた端を覆うように設計され、
支持部材は、フランジの付いた端の間に挟まれ、端及び
部材を一緒に付勢し、パイプの間にしっかりシールして
結合させる。真空装置及び他の装置において、通常、温
度又は圧力測定装置を真空パイプ内に挿入する必要があ
る。これは、パイプの壁に孔を空けることになるが、問
題は、そのような孔の効果的なシールを確実に行うこと
を必要とすることであり、そして、少なくとも、孔を設
けられたパイプは、次の装置への再利用に適していな
い。
クランプは、多くの産業、特に真空産業で広く使われて
いる。パイプは、通常、外側にフランジが付いた端を有
する。そのような既知のクランプは、典型的及び実質的
に円形であり、隣接したパイプのフランジを覆うように
形作られ、クランプの直立した端を通るボルトのような
手段によってクランプを締めると、フランジは一緒に付
勢され、フランジの間がぴったり接触する。通常、円形
シールがフランジの間に存在し、シールの既知のタイプ
であるOリングが、フランジ端の内縁及び外縁とほぼ同
じ半径の2つのリングを備えた金属支持部材の間に半径
方向に挟まれるが、Oリングは、支持部材から軸線方向
に突き出ている。この使用において、クランプは、2つ
のパイプのフランジの付いた端を覆うように設計され、
支持部材は、フランジの付いた端の間に挟まれ、端及び
部材を一緒に付勢し、パイプの間にしっかりシールして
結合させる。真空装置及び他の装置において、通常、温
度又は圧力測定装置を真空パイプ内に挿入する必要があ
る。これは、パイプの壁に孔を空けることになるが、問
題は、そのような孔の効果的なシールを確実に行うこと
を必要とすることであり、そして、少なくとも、孔を設
けられたパイプは、次の装置への再利用に適していな
い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、パイプ自身
を傷つけないことを確保して、パイプ装置内に温度及び
/又は圧力測定プローブを挿入する改良された方法の提
供に関する。
を傷つけないことを確保して、パイプ装置内に温度及び
/又は圧力測定プローブを挿入する改良された方法の提
供に関する。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明によると、隣接し
たパイプを一緒に固定するクランプを提供し、クランプ
は、温度又は圧力測定手段を取り付ける手段を有する。
クランプは、好ましくは、各々のパイプのフランジの付
いた端を一緒に付勢する手段によって、パイプを固定す
るように設計されている。一般的に、クランプは、隣接
したパイプの間にシールを位置決めする手段を有する。
好ましくは、シールは、隣接したパイプの間に位置決め
される前に、支持部材に隣接して、又は支持部材内に保
持される。しかし、クランプ内の中央に半径方向に位置
決めされたそのようなシールの配置は(シール支持部材
を有するかどうかにかかわらず)、温度又は圧力測定手
段を取り付ける手段の挿入を困難にする。本発明の好ま
しい実施例によると、シールが、支持部材に隣接して、
又は支持部材内に保持される2つの分離したシール構成
要素を備えたクランプが提供される。そのような実施例
において、温度又は圧力測定プローブは、支持部材を半
径方向に通ることができ、すなわち、分離したシール構
成要素の間を通ることができる。
たパイプを一緒に固定するクランプを提供し、クランプ
は、温度又は圧力測定手段を取り付ける手段を有する。
クランプは、好ましくは、各々のパイプのフランジの付
いた端を一緒に付勢する手段によって、パイプを固定す
るように設計されている。一般的に、クランプは、隣接
したパイプの間にシールを位置決めする手段を有する。
好ましくは、シールは、隣接したパイプの間に位置決め
される前に、支持部材に隣接して、又は支持部材内に保
持される。しかし、クランプ内の中央に半径方向に位置
決めされたそのようなシールの配置は(シール支持部材
を有するかどうかにかかわらず)、温度又は圧力測定手
段を取り付ける手段の挿入を困難にする。本発明の好ま
しい実施例によると、シールが、支持部材に隣接して、
又は支持部材内に保持される2つの分離したシール構成
要素を備えたクランプが提供される。そのような実施例
において、温度又は圧力測定プローブは、支持部材を半
径方向に通ることができ、すなわち、分離したシール構
成要素の間を通ることができる。
【0005】支持部材は、好ましくは、リング形状であ
り、パイプフランジの最大直径とほぼ同じ外径を有し、
2つのシール構成要素を調節する各々半径方向に向いた
面上に溝を有する。シール構成要素は、好ましくは、そ
れぞれの溝に位置するOリングである。クランプは、フ
ランジの付いた端をクランプ内で付勢するスクリュー手
段を有すると良い。存在するいかなるシール手段も、必
ずフランジのついた端の間で調節される。スクリュー手
段は、好ましくは、クランプの直立した端部の孔を通る
ロッド部材を備え、パイプに接するように位置決めされ
る。クランプへの取り付け及びクランプの組立を容易に
するため、ロッド部材は、フック形状又はL形の端を有
し、特に、クランプの直立した端部の1つに係合する。
好ましい実施例では、ロッド部材は、温度又は圧力測定
手段を取り付けるように孔が設けられる。本発明をより
理解するために、図面とともに、実施例が参照される。
り、パイプフランジの最大直径とほぼ同じ外径を有し、
2つのシール構成要素を調節する各々半径方向に向いた
面上に溝を有する。シール構成要素は、好ましくは、そ
れぞれの溝に位置するOリングである。クランプは、フ
ランジの付いた端をクランプ内で付勢するスクリュー手
段を有すると良い。存在するいかなるシール手段も、必
ずフランジのついた端の間で調節される。スクリュー手
段は、好ましくは、クランプの直立した端部の孔を通る
ロッド部材を備え、パイプに接するように位置決めされ
る。クランプへの取り付け及びクランプの組立を容易に
するため、ロッド部材は、フック形状又はL形の端を有
し、特に、クランプの直立した端部の1つに係合する。
好ましい実施例では、ロッド部材は、温度又は圧力測定
手段を取り付けるように孔が設けられる。本発明をより
理解するために、図面とともに、実施例が参照される。
【0006】
【実施例】図面を参照すると、主要クランプ構成要素1
及びシール支持部材2を備えた本発明のクランプ配置が
示される。主要クランプ構成要素1は、全体形状が実質
的に円形であり、そして、特に図2からわかるように、
一般的に3つの側の断面を有する。構成要素1は2つの
直立した端部3、4を有し、各々はその中に孔を有し、
スクリュー手段5がその孔に挿入され、クランプに対し
て実質的に接するように位置決めされる(クランプが取
り付けられるパイプに対しても同様である)。スクリュ
ー手段5は、一端に鉤曲げヘッド6及び他端にネジきり
した部分7を有する。内孔に部分7のネジきりに対応す
るネジきりを有する蝶ナットは、スクリュー手段が図1
に示す直立した端部3、4の孔に挿入された後、部分7
にねじ込まれる。それゆえ、スクリュー手段5は、蝶ナ
ット8を締めることによって、端部3、4を一緒に付勢
するようになっている。スクリュー手段5の中央部分9
は、図2に示す方向に拡張され、その中に細長い孔10
を有する。
及びシール支持部材2を備えた本発明のクランプ配置が
示される。主要クランプ構成要素1は、全体形状が実質
的に円形であり、そして、特に図2からわかるように、
一般的に3つの側の断面を有する。構成要素1は2つの
直立した端部3、4を有し、各々はその中に孔を有し、
スクリュー手段5がその孔に挿入され、クランプに対し
て実質的に接するように位置決めされる(クランプが取
り付けられるパイプに対しても同様である)。スクリュ
ー手段5は、一端に鉤曲げヘッド6及び他端にネジきり
した部分7を有する。内孔に部分7のネジきりに対応す
るネジきりを有する蝶ナットは、スクリュー手段が図1
に示す直立した端部3、4の孔に挿入された後、部分7
にねじ込まれる。それゆえ、スクリュー手段5は、蝶ナ
ット8を締めることによって、端部3、4を一緒に付勢
するようになっている。スクリュー手段5の中央部分9
は、図2に示す方向に拡張され、その中に細長い孔10
を有する。
【0007】シール支持部材2は、一緒にクランプされ
るパイプ部分のフランジの最大直径とほぼ同じ外径を有
する円形金属リングを備える。シール支持部材2は、各
々の軸方向の面に溝を有し、その中に、図1に示すよう
なOリングシール11を圧入して適合させる。シール支
持部材2は、また、円形孔を有し、それを通って、クラ
ンプ内での温度測定用熱電対プローブのプローブ12を
密閉的に固定する。プローブは、また、スクリュー手段
5の孔も通り、その孔は、その中のプローブ12の配置
にある程度の自由度を与えるために細長く作られる。フ
ランジ15、16を有し、それぞれ図2の点線に示した
真空装置のパイプの2つの部分13、14を一緒に固定
するためのクランプの使用において、シール支持部材2
は、フランジ15と16との間に挟まれ、主要クランプ
構成要素1によって覆われる。スクリュー手段5は直立
した端部3、4内の孔に挿入され、初めに、鉤曲げヘッ
ド6を部分3の孔に挿入し、それから、スクリュー手段
を部分4の孔にスライドさせる。その後、クランプ構成
要素1は、蝶ナット8を回すことにより締められ、それ
によって、フランジは、支持部材2のシール11に対し
て一緒に付勢される。クランピング(clamping)は、主要
クランプ構成要素1の断面形状によって補助される。
るパイプ部分のフランジの最大直径とほぼ同じ外径を有
する円形金属リングを備える。シール支持部材2は、各
々の軸方向の面に溝を有し、その中に、図1に示すよう
なOリングシール11を圧入して適合させる。シール支
持部材2は、また、円形孔を有し、それを通って、クラ
ンプ内での温度測定用熱電対プローブのプローブ12を
密閉的に固定する。プローブは、また、スクリュー手段
5の孔も通り、その孔は、その中のプローブ12の配置
にある程度の自由度を与えるために細長く作られる。フ
ランジ15、16を有し、それぞれ図2の点線に示した
真空装置のパイプの2つの部分13、14を一緒に固定
するためのクランプの使用において、シール支持部材2
は、フランジ15と16との間に挟まれ、主要クランプ
構成要素1によって覆われる。スクリュー手段5は直立
した端部3、4内の孔に挿入され、初めに、鉤曲げヘッ
ド6を部分3の孔に挿入し、それから、スクリュー手段
を部分4の孔にスライドさせる。その後、クランプ構成
要素1は、蝶ナット8を回すことにより締められ、それ
によって、フランジは、支持部材2のシール11に対し
て一緒に付勢される。クランピング(clamping)は、主要
クランプ構成要素1の断面形状によって補助される。
【0008】締め付ける過程の間、熱電対12は、シー
ル部材2内に位置したままであり、最後に、クランプさ
れたパイプ装置内に位置決めされる。本発明の一般的な
利点は、圧力及び/又は温度プローブを、パイプ自身を
傷つけることなく適切にパイプ装置に挿入し、そして、
取り外すことができることである。本発明の特別な利点
は、本発明のクランプは、連結されたパイプのフランジ
の寸法又は間隔を変更する必要なく、真空産業又は他の
産業で一般的に使用される標準的なフランジシール/ク
ランプと直接交換できることである。本発明のクランプ
は、真空装置又は通常圧力又は高圧力で作動する装置で
の使用に適している。
ル部材2内に位置したままであり、最後に、クランプさ
れたパイプ装置内に位置決めされる。本発明の一般的な
利点は、圧力及び/又は温度プローブを、パイプ自身を
傷つけることなく適切にパイプ装置に挿入し、そして、
取り外すことができることである。本発明の特別な利点
は、本発明のクランプは、連結されたパイプのフランジ
の寸法又は間隔を変更する必要なく、真空産業又は他の
産業で一般的に使用される標準的なフランジシール/ク
ランプと直接交換できることである。本発明のクランプ
は、真空装置又は通常圧力又は高圧力で作動する装置で
の使用に適している。
【図1】本発明のクランプの側面図である。
【図2】図1のII─II線の断面図である。
1 主要クランプ構成要素 2 シール支持部材 3 端部 4 端部 5 スクリュー手段 6 鉤曲げヘッド 7 ネジきり部分 8 蝶ナット 9 中央部分 10 細長い孔 11 Oリングシール 12 プローブ 13 パイプ部分 14 パイプ部分 15 フランジ 16 フランジ
Claims (10)
- 【請求項1】 クランプが温度又は圧力測定手段を取り
付けるための手段を有する、隣接したパイプを一緒に固
定するクランプ。 - 【請求項2】 各々のパイプのフランジの付いた端を一
緒に付勢することによって、パイプを固定するように設
計された請求項1に記載のクランプ。 - 【請求項3】 隣接したパイプの間にシールを位置決め
する手段を有する請求項1又は請求項2に記載のクラン
プ。 - 【請求項4】 シールは、隣接したパイプの間に位置決
めされる前に、支持部材に隣接して、又は支持部材内に
保持される請求項3に記載のクランプ。 - 【請求項5】 シールは、支持部材に隣接して、又は支
持部材内に保持される2つの分離したシール構成要素を
備えた請求項4に記載のクランプ。 - 【請求項6】 温度又は圧力測定プローブが、支持部材
を半径方向に通る請求項5に記載のクランプ。 - 【請求項7】 クランプ内でフランジの付いた端を一緒
に付勢するスクリュー手段を有する請求項2乃至請求項
6に記載のクランプ。 - 【請求項8】 スクリュー手段は、クランプの直立した
端部の孔を通り、パイプに実質的に接するように位置決
めされたロッド部材を備えた請求項7に記載のクラン
プ。 - 【請求項9】 ロッド部材は、温度又は圧力測定手段を
取り付けるように孔が設けられた請求項8に記載のクラ
ンプ。 - 【請求項10】 パイプは真空用である前述のすべての
請求項の一項に記載のクランプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB9412319:7 | 1994-06-20 | ||
| GB9412319A GB9412319D0 (en) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | Clamp apparatus |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0854007A true JPH0854007A (ja) | 1996-02-27 |
Family
ID=10757007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7151240A Pending JPH0854007A (ja) | 1994-06-20 | 1995-06-19 | クランプ装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5609369A (ja) |
| EP (1) | EP0688996A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0854007A (ja) |
| GB (1) | GB9412319D0 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6231052B1 (en) * | 1999-10-26 | 2001-05-15 | W. Thomas Forlander | Transparent flange protector |
| DE10357222A1 (de) * | 2003-12-08 | 2005-06-30 | Basf Ag | Anschlussstutzen für Messgeräte und mit einem solchen Anschlussstutzen versehene Messsonde |
| DE102013219349A1 (de) * | 2012-09-27 | 2014-05-28 | Ifm Electronic Gmbh | Temperatursensor für Hygieneanwendungen mit klemmbaren Prozessanschluss |
| CN108406632A (zh) * | 2018-02-08 | 2018-08-17 | 海宁市盛祥线业有限公司 | 一种橡胶的夹持机构 |
| US11187358B2 (en) * | 2018-10-18 | 2021-11-30 | Applied Seals North America, Inc. | Universal vacuum fitting clamp with torque control |
| CN115549006B (zh) * | 2022-10-24 | 2026-03-27 | 江苏天力钢结构有限公司 | 一种可固定排线位置的电力线路杆塔 |
Family Cites Families (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2466294A (en) * | 1947-03-24 | 1949-04-05 | Cameron Iron Works Inc | Seal assembly |
| US2943869A (en) * | 1959-08-07 | 1960-07-05 | Obert L Nordin | Couplings and safety devices therefor |
| US3022670A (en) * | 1959-12-07 | 1962-02-27 | Jr Frank C Sutliffe | Thermo-element |
| US3141685A (en) * | 1960-10-11 | 1964-07-21 | Gray Tool Co | Coupling with leak detecting means and sealing ring therefor |
| US3199348A (en) * | 1961-05-01 | 1965-08-10 | Edmond A Saiera | Fluid flow detection apparatus |
| US3144035A (en) * | 1963-02-01 | 1964-08-11 | Nat Res Corp | High vacuum system |
| CH475499A (fr) * | 1967-09-19 | 1969-07-15 | Gachot Jean | Equipement pour réaliser un raccordement démontable et transformable entre deux tubes d'une tuyauterie |
| US3563571A (en) * | 1969-07-09 | 1971-02-16 | Ladish Co | Aseptic joints |
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| US3966240A (en) * | 1974-06-04 | 1976-06-29 | Nakamura Kinzoku Kogyosho, Inc. | Quick-action pipe joint |
| US4384736A (en) * | 1981-01-12 | 1983-05-24 | International Minerals & Chemical Corp. | Pressure gage attachment fitting for tubular conduit system |
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| US4577511A (en) * | 1984-11-05 | 1986-03-25 | Wetzel Donald C | Air line pressure tester |
| US5022271A (en) * | 1989-12-12 | 1991-06-11 | Hannon Jr Dewey | Pressure sensing device for pipes |
| US5368069A (en) * | 1993-05-28 | 1994-11-29 | Eg&G Pressure Science, Inc. | Conduit joint assembly |
| GB2279418A (en) * | 1993-06-23 | 1995-01-04 | Scotech Limited | Flanged pipe component with valve in the flange |
-
1994
- 1994-06-20 GB GB9412319A patent/GB9412319D0/en active Pending
-
1995
- 1995-06-16 US US08/491,438 patent/US5609369A/en not_active Expired - Fee Related
- 1995-06-19 EP EP95304248A patent/EP0688996A1/en not_active Withdrawn
- 1995-06-19 JP JP7151240A patent/JPH0854007A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0688996A1 (en) | 1995-12-27 |
| GB9412319D0 (en) | 1994-08-10 |
| US5609369A (en) | 1997-03-11 |
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