JPH085409A - エンコーダ - Google Patents
エンコーダInfo
- Publication number
- JPH085409A JPH085409A JP6160698A JP16069894A JPH085409A JP H085409 A JPH085409 A JP H085409A JP 6160698 A JP6160698 A JP 6160698A JP 16069894 A JP16069894 A JP 16069894A JP H085409 A JPH085409 A JP H085409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- encoder
- pattern
- magnetic
- dark
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Optical Transform (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 小型化でコストの低いエンコーダを提供す
る。 【構成】 透光部2aと遮光部2bとを交互に配列して
なる明暗パターン2を読み取るための光学式検出部と、
磁気パターンを読み取るための磁気式検出部とを有して
いるエンコーダにおいて、透光部2aと遮光部2bとの
一方を磁性材料で形成することにより、明暗パターン2
を磁気パターンとして兼用できるようにし、円板1上の
トラック数及び部品点数を減らした。
る。 【構成】 透光部2aと遮光部2bとを交互に配列して
なる明暗パターン2を読み取るための光学式検出部と、
磁気パターンを読み取るための磁気式検出部とを有して
いるエンコーダにおいて、透光部2aと遮光部2bとの
一方を磁性材料で形成することにより、明暗パターン2
を磁気パターンとして兼用できるようにし、円板1上の
トラック数及び部品点数を減らした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はエンコーダに関し、特
に明暗パターンを読み取るための光学式検出部と磁気パ
ターンを読み取るための磁気式検出部とを有しているエ
ンコーダに関する。
に明暗パターンを読み取るための光学式検出部と磁気パ
ターンを読み取るための磁気式検出部とを有しているエ
ンコーダに関する。
【0002】
【従来の技術】図5は従来のエンコーダの平面図、図6
は図5のエンコーダの側面図である。
は図5のエンコーダの側面図である。
【0003】従来のエンコーダは、回転軸104に装着
されたガラスの円板101と、円板101の上面に形成
され、周方向に透光部102aと遮光部102bとを交
互に配列してなる明暗パターン102と、円板101の
上方に配置され、円板101に光を照射する光源105
と、円板101を介して光源105に対向配置され、円
板101の透光部102aからの透過光を受ける受光・
検出部106と、円板101の上面に固定され、周方向
にN極の磁石103aとS極の磁石103bとを配列し
てなる磁気パターン(ゴム磁石)103と、円板101
の上方に配置され、磁気パターン103の磁界を検出す
る磁気検出部107とを備えている。
されたガラスの円板101と、円板101の上面に形成
され、周方向に透光部102aと遮光部102bとを交
互に配列してなる明暗パターン102と、円板101の
上方に配置され、円板101に光を照射する光源105
と、円板101を介して光源105に対向配置され、円
板101の透光部102aからの透過光を受ける受光・
検出部106と、円板101の上面に固定され、周方向
にN極の磁石103aとS極の磁石103bとを配列し
てなる磁気パターン(ゴム磁石)103と、円板101
の上方に配置され、磁気パターン103の磁界を検出す
る磁気検出部107とを備えている。
【0004】図6に示すように、明暗パターン102と
磁気パターン103とは回転軸104を中心とする同心
円を描き、明暗パターン102は磁気パターン103の
外側に位置する。
磁気パターン103とは回転軸104を中心とする同心
円を描き、明暗パターン102は磁気パターン103の
外側に位置する。
【0005】受光・検出部106は、透光部102aか
らの透過光を電気信号に変換し、その信号に基づいて回
転軸104の回転角度を検出する。
らの透過光を電気信号に変換し、その信号に基づいて回
転軸104の回転角度を検出する。
【0006】磁気検出部7は、検出した磁界に基づいて
回転軸104の回転数及び回転方向を検出する。
回転軸104の回転数及び回転方向を検出する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来のエンコーダで
は、前述のように円板101の上面にゴム磁石の磁気パ
ターン103を固定し、磁気パターン103の外側に明
暗パターン102を配設するようにしたので、円板10
1の外径が大きくなり、ひいてはロータリエンコーダが
大型化するという問題があった。
は、前述のように円板101の上面にゴム磁石の磁気パ
ターン103を固定し、磁気パターン103の外側に明
暗パターン102を配設するようにしたので、円板10
1の外径が大きくなり、ひいてはロータリエンコーダが
大型化するという問題があった。
【0008】また、磁気パターン103と円板101と
は別部品であり、部品点数の増加、コストの上昇を招く
一因となっていた。
は別部品であり、部品点数の増加、コストの上昇を招く
一因となっていた。
【0009】この発明はこのような事情に鑑みてなされ
たもので、その課題は小型化でコストの低いエンコーダ
を提供することである。
たもので、その課題は小型化でコストの低いエンコーダ
を提供することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
め請求項1記載の発明のエンコーダは、明部と暗部とを
組み合わせた明暗パターンと磁気パターンとを有する符
号板と、前記明暗パターンを読み取るための第1の検出
手段と、前記磁気パターンを読み取るための第2の検出
手段とを備えたエンコーダにおいて、前記明暗パターン
又は前記符号板を磁性材料で形成し、前記磁性材料に前
記磁気パターンを形成した。
め請求項1記載の発明のエンコーダは、明部と暗部とを
組み合わせた明暗パターンと磁気パターンとを有する符
号板と、前記明暗パターンを読み取るための第1の検出
手段と、前記磁気パターンを読み取るための第2の検出
手段とを備えたエンコーダにおいて、前記明暗パターン
又は前記符号板を磁性材料で形成し、前記磁性材料に前
記磁気パターンを形成した。
【0011】また、請求項2記載の発明のエンコーダ
は、前記明部と前記暗部との一方が磁性材料で形成され
ている。
は、前記明部と前記暗部との一方が磁性材料で形成され
ている。
【0012】
【作用】前述のように明部と暗部とを組み合わせた明暗
パターン又は符号板を磁性材料で形成することにより、
明暗パターン又は符号板を磁気パターンとして兼用させ
ることができ、符号板上のトラック数及び部品点数を減
らすことができる。
パターン又は符号板を磁性材料で形成することにより、
明暗パターン又は符号板を磁気パターンとして兼用させ
ることができ、符号板上のトラック数及び部品点数を減
らすことができる。
【0013】
【実施例】以下この発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0014】図1はこの発明の一実施例に係るエンコー
ダの平面図、図2は図1のエンコーダの側面図である。
ダの平面図、図2は図1のエンコーダの側面図である。
【0015】回転軸4の上端には円板(符号板)1が装
着されている。円板1は透明のガラス材料で形成され、
円板1の上面には周方向に透光部(明部)2aと遮光部
(暗部)2bとを交互に配列してなる明暗パターン2が
形成されている。遮光部2bは後述する磁性材料で形成
されおり、明暗パターン2は磁気パターンを兼用する。
着されている。円板1は透明のガラス材料で形成され、
円板1の上面には周方向に透光部(明部)2aと遮光部
(暗部)2bとを交互に配列してなる明暗パターン2が
形成されている。遮光部2bは後述する磁性材料で形成
されおり、明暗パターン2は磁気パターンを兼用する。
【0016】図1に示すように、回転軸4を中心とする
2本のトラック8,9のうち、外側のトラック9の半周
はN極の磁石で形成された遮光部2bと透光部2aとが
交互に並び、残りの半周はS極の磁石で形成された遮光
部2bと透光部2aとが交互に並ぶ。同様に、内側のト
ラック8の半周はN極の磁石で形成された遮光部2bと
透光部2aとが交互に並び、残りの半周はS極の磁石で
形成された遮光部2bと透光部2aとが交互に並ぶ。た
だし、円板1の半径方向で隣り合う、外側のトラック9
の磁石の極性と内側のトラック8の磁石の極性とは互い
に異なる。
2本のトラック8,9のうち、外側のトラック9の半周
はN極の磁石で形成された遮光部2bと透光部2aとが
交互に並び、残りの半周はS極の磁石で形成された遮光
部2bと透光部2aとが交互に並ぶ。同様に、内側のト
ラック8の半周はN極の磁石で形成された遮光部2bと
透光部2aとが交互に並び、残りの半周はS極の磁石で
形成された遮光部2bと透光部2aとが交互に並ぶ。た
だし、円板1の半径方向で隣り合う、外側のトラック9
の磁石の極性と内側のトラック8の磁石の極性とは互い
に異なる。
【0017】図2に示すように、円板1の上方には円板
1に光を照射する光源5が配置されている。円板1の下
方には、円板1の透光部2aからの透過光を受ける受光
・検出部6が、円板1を介して光源5に対向配置されて
いる。受光・検出部6は、透光部2aからの透過光を電
気信号に変換し、その信号に基づいて回転軸4の回転角
度を検出する。光源5と受光・検出部6とで透過型の光
学式検出部(第1の検出手段)を構成している。
1に光を照射する光源5が配置されている。円板1の下
方には、円板1の透光部2aからの透過光を受ける受光
・検出部6が、円板1を介して光源5に対向配置されて
いる。受光・検出部6は、透光部2aからの透過光を電
気信号に変換し、その信号に基づいて回転軸4の回転角
度を検出する。光源5と受光・検出部6とで透過型の光
学式検出部(第1の検出手段)を構成している。
【0018】また、円板1の上方には、明暗パターン2
の遮光部2bの磁界を検出する磁気検出部(第2の検出
手段)7が配置されている。磁気検出部7は、検出した
磁界に基づいて回転軸4の回転数及び回転方向を検出す
る。
の遮光部2bの磁界を検出する磁気検出部(第2の検出
手段)7が配置されている。磁気検出部7は、検出した
磁界に基づいて回転軸4の回転数及び回転方向を検出す
る。
【0019】この実施例のエンコーダによれば、遮光部
2bを磁性材料で形成し、明暗パターン2に磁気パター
ン3としての機能を与えたので、円板1上のトラック数
及び部品点数が減り(ゴム磁石が不要になる。)、円板
1上の外径を小さくすることができるとともに、回転軸
方向の寸法を短くすることができ、エンコーダの小型化
とコストの低減とを実現することができる。
2bを磁性材料で形成し、明暗パターン2に磁気パター
ン3としての機能を与えたので、円板1上のトラック数
及び部品点数が減り(ゴム磁石が不要になる。)、円板
1上の外径を小さくすることができるとともに、回転軸
方向の寸法を短くすることができ、エンコーダの小型化
とコストの低減とを実現することができる。
【0020】図3はこの発明の他の実施例に係るエンコ
ーダの平面図、図4は図3のエンコーダの側面図であ
る。
ーダの平面図、図4は図3のエンコーダの側面図であ
る。
【0021】前述の実施例と共通する部分には同一符号
を付して説明を省略する。前述の実施例では、円板1を
透明のガラス材料で形成し、円板1の上面に磁性材料を
付着させて磁気パターンを兼ねる明暗パターン2を形成
した場合について述べたが、この実施例では、図3に示
すように、円板11自体を磁性材料で形成し、円板11
に周方向に沿って一定間隔おきに透過孔12aを設けて
磁気パターンを兼ねる明暗パターン12を形成するよう
にしてもよい。
を付して説明を省略する。前述の実施例では、円板1を
透明のガラス材料で形成し、円板1の上面に磁性材料を
付着させて磁気パターンを兼ねる明暗パターン2を形成
した場合について述べたが、この実施例では、図3に示
すように、円板11自体を磁性材料で形成し、円板11
に周方向に沿って一定間隔おきに透過孔12aを設けて
磁気パターンを兼ねる明暗パターン12を形成するよう
にしてもよい。
【0022】この実施例のエンコーダによれば、前述の
実施例と同様の効果を得ることができる。
実施例と同様の効果を得ることができる。
【0023】なお、前述の各実施例では本願発明をロー
タリエンコーダに適用した場合について述べたが、リニ
アエンコーダに適用してもよいし、また第1の検出手段
として透過型の光学式検出部を用いるようにした場合に
ついて述べたが、反射型の光学式検出部を用いるように
してもよい。反射型の場合、円板の上面に付着させた磁
性材料が反射部になる。
タリエンコーダに適用した場合について述べたが、リニ
アエンコーダに適用してもよいし、また第1の検出手段
として透過型の光学式検出部を用いるようにした場合に
ついて述べたが、反射型の光学式検出部を用いるように
してもよい。反射型の場合、円板の上面に付着させた磁
性材料が反射部になる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したようにこの請求項1記載の
発明のエンコーダによれば、明暗パターン又は符号板が
磁気パターンをも兼ねているので、符号板上のトラック
数及び部品点数が減り、符号板を小さくすることがで
き、小型化とコストの低減とを実現することができる。
発明のエンコーダによれば、明暗パターン又は符号板が
磁気パターンをも兼ねているので、符号板上のトラック
数及び部品点数が減り、符号板を小さくすることがで
き、小型化とコストの低減とを実現することができる。
【図1】図1はこの発明の一実施例に係るエンコーダの
平面図である。
平面図である。
【図2】図2は図1のエンコーダの側面図である。
【図3】図3はこの発明の他の実施例に係るエンコーダ
の平面図である。
の平面図である。
【図4】図4は図3のエンコーダの側面図である。
【図5】図5は従来のエンコーダの平面図である。
【図6】図6は図5のエンコーダの側面図である。
1 円板 2 明暗パターン 2a 透光部 2b 遮光部 5 光源 6 受光・検出部 7 磁気検出部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 森田 徹 東京都千代田区丸の内3丁目2番3号 株 式会社ニコン内
Claims (2)
- 【請求項1】 明部と暗部とを組み合わせた明暗パター
ンと磁気パターンとを有する符号板と、 前記明暗パターンを読み取るための第1の検出手段と、 前記磁気パターンを読み取るための第2の検出手段とを
備えたエンコーダにおいて、 前記明暗パターン又は前記符号板を磁性材料で形成し、
前記磁性材料に前記磁気パターンを形成したことを特徴
とするエンコーダ。 - 【請求項2】 前記明部と前記暗部との一方が磁性材料
で形成されていることを特徴とするエンコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6160698A JPH085409A (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | エンコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6160698A JPH085409A (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | エンコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH085409A true JPH085409A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15720543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6160698A Withdrawn JPH085409A (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | エンコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085409A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008508155A (ja) * | 2004-07-27 | 2008-03-21 | テュセンクルプ アウフツューゲ ゲーエムベーハー | 移動体の移動状態を判定するための信号ストリップ及びシステム |
| JP2009121907A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-04 | Nikon Corp | 磁気回転体およびその製造方法ならびに磁気回転体を用いたエンコーダ装置 |
| JP2010271174A (ja) * | 2009-05-21 | 2010-12-02 | Nikon Corp | エンコーダ |
| JP2012225677A (ja) * | 2011-04-15 | 2012-11-15 | Nikon Corp | エンコーダ、駆動装置及びロボット装置 |
| GB2579680A (en) * | 2018-12-04 | 2020-07-01 | Renishaw Plc | Encoder apparatus |
-
1994
- 1994-06-20 JP JP6160698A patent/JPH085409A/ja not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008508155A (ja) * | 2004-07-27 | 2008-03-21 | テュセンクルプ アウフツューゲ ゲーエムベーハー | 移動体の移動状態を判定するための信号ストリップ及びシステム |
| JP2009121907A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-04 | Nikon Corp | 磁気回転体およびその製造方法ならびに磁気回転体を用いたエンコーダ装置 |
| JP2010271174A (ja) * | 2009-05-21 | 2010-12-02 | Nikon Corp | エンコーダ |
| JP2012225677A (ja) * | 2011-04-15 | 2012-11-15 | Nikon Corp | エンコーダ、駆動装置及びロボット装置 |
| GB2579680A (en) * | 2018-12-04 | 2020-07-01 | Renishaw Plc | Encoder apparatus |
| US12359941B2 (en) | 2018-12-04 | 2025-07-15 | Renishaw Plc | Encoder apparatus |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010904 |