JPH0854160A - 吸収式冷温水機用三方弁 - Google Patents

吸収式冷温水機用三方弁

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Publication number
JPH0854160A
JPH0854160A JP6190554A JP19055494A JPH0854160A JP H0854160 A JPH0854160 A JP H0854160A JP 6190554 A JP6190554 A JP 6190554A JP 19055494 A JP19055494 A JP 19055494A JP H0854160 A JPH0854160 A JP H0854160A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve
cooling
valve seat
heating
pipe
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6190554A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Fujimoto
正之 藤本
Toshiya Okano
俊也 岡野
Yasuhisa Asawa
泰久 浅輪
Tsugio Hiyama
次雄 桧山
Ikuo Takahashi
郁夫 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Gas Co Ltd
Ranco Japan Ltd
Original Assignee
Tokyo Gas Co Ltd
Ranco Japan Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Gas Co Ltd, Ranco Japan Ltd filed Critical Tokyo Gas Co Ltd
Priority to JP6190554A priority Critical patent/JPH0854160A/ja
Publication of JPH0854160A publication Critical patent/JPH0854160A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A30/00Adapting or protecting infrastructure or their operation
    • Y02A30/27Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B30/00Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
    • Y02B30/62Absorption based systems

Landscapes

  • Magnetically Actuated Valves (AREA)
  • Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構造で、流路の切り替えを可能とする
とともに確実な締切り性を有し、また、回路内に流体の
滞留がなく、流量の調整が可能な三方弁を提供する。 【構成】 入口管と、冷房弁座を備えた冷房管と、暖房
弁座を備えた暖房管からなる三方弁において、冷房弁座
と暖房弁座が互いに対向する位置に配置され、冷房弁座
と暖房弁座の間を移動可能に配置される弁体であって、
暖房弁座と当接することで暖房管を閉塞して、冷房管と
入口管を連通し、冷房弁座と当接することで冷房管を閉
塞して、暖房管と入口管を連通するようにされた弁体を
有し、弁体を暖房弁座と冷房弁座の間で移動させるため
のバルブを設けたことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、吸収式エアコンの冷媒
回路の流路の切り替えに使用する三方弁に関する。
【0002】
【従来技術】図2は、従来のフロン式のエアコンに用い
られている三方弁を示す図であり、この図を用いて従来
技術の欠点について説明する。
【0003】図2に例示した従来技術による三方弁は、
冷媒回路の流路に設けられる弁本体1′と該弁本体の切
換を制御するパイロットバルブ10′及びパイロットバ
ルブ10′と弁本体1′または外部の圧縮機とを流体連
結するためのパイロット管8′、9′、11′からなっ
ている。
【0004】パイロットバルブ10′には、圧縮機の吐
出口に連通して高圧を供給されるパイロット管11′
と、弁本体1′の両側の室に連通するパイロット管
8′、9′が設けられ、また弁本体1′内には、弁本体
内を3つの室A、B、Cに分けるピストン4′及びガイ
ド3′が設けられている。ピストン4′は、ガイド3′
を貫通する可動軸5′を介して、図の右側の室Bに存す
る弁体6′と連結されており、ピストン4′とガイド
3′の間には、可動軸5′と同軸となるようにバネ7′
が配置されており、ピストン4′にガイド3′からピス
トン4′を引き離す方向の付勢力を与えている。該3つ
の室のうちの右側の室B内には、入口導管1a′と平面
の弁座2′に開口する2つの導管1b′、1c′が設け
られている。可動軸5′に連結された弁体6′は、弁座
2′と協働して導管1b′、1c′を選択的に開閉する
ように、ピストン4′と連動して弁座2′に対し摺動可
能とされている。
【0005】弁本体1′の両側の室A、Bは、パイロッ
ト管8′、9′によりパイロットバルブ10′の副弁座
14′に連通され、スライダー13′の移動により、パ
イロット管11′とパイロット管8′、9′を選択的に
連通可能としている。また、パイロットバルブ10′の
一端にはソレノイドコイル16′が設けられ、パイロッ
トバルブ10′の内部にはパイロット管8′、9′の流
路を切換えるスライダー13′に連結された可動鉄心1
2′が設けられている。
【0006】図において、ソレノイドコイル16′が通
電されていない状態では、パイロット管11′を介して
供給された高圧流体は、スライダー13′によりパイロ
ット管8′と9′とが連通されているため閉塞されると
ともに、弁体1′の左側の室Aには右側の室Bの圧力が
パイロット管9′と8′を介して供給される。従って、
室Aと室Bは同圧となり、ピストン4′はバネ7′の付
勢力により左に移動して、入口導管1a′と導管1b′
が連通される。
【0007】同様にして、ソレノイドコイル16′に通
電すると、可動鉄心12′が固定鉄心15′側に移動
し、これに伴ないスライダー13′も右側に移動して、
パイロット管9′を閉塞するとともに、パイロット管
8′と11′が連通されて、パイロット管11′を介し
て供給された高圧流体は、パイロット管8′を介して弁
本体1′の左側の室Aに供給される。これにより、室A
の圧力が弁本体1′の右側の室Bの圧力よりも高くな
り、ピストン4′をバネ7′の付勢力に打ち勝って、右
方向に移動する。これに伴ない、弁体6′が導管1b′
を閉塞するとともに、入口管1a′と導管1c′を連通
させて、冷媒の流路を切り替える。
【0008】
【発明が解決しようとする問題点】図2に例示したよう
な従来技術による三方弁においては、流路の切り替えに
おいて、パイロットバルブの高圧口には弁本体内流路よ
り高い圧力を供給する必要があるとともに、パイロット
バルブと弁本体を接続する複数の管を必要とし複雑な構
造で高価なものとなっていた。
【0009】また、弁体は弁座の開口穴を横切り接触移
動を繰り返すために均一な当たり面が得られず、更に、
弁体と弁座は完全な平面を製作する必要があった。ま
た、円筒の弁本体及び弁本体内の室はどの方向に主軸を
向けてもかならず流体の滞留を生じる構造となってい
た。従来技術による三方弁においては、パイロットバル
ブにより弁本体を切り替えた後もコイルに通電を継続す
る必要があり、不経済な物となっていた。更に、弁本体
のピストンはパイロットバルブのスライダーにて圧力の
切り替えを行い作動するため、弁本体の弁座に開口する
2つの導管各々への流量を調節するのは不可能となって
いる等の問題があった。
【0010】本発明は、このような点に鑑みてなされた
ものであり、従って、本発明の目的は、簡単な構造で、
流路の切り替えを可能とするとともに確実な締切り性を
有し、また、回路内に流体の滞留がなく、流量の調製が
可能な三方弁を提供することである。
【0011】
【問題点を解決するための手段】上記目的を達成するた
めに本発明の三方弁は以下のような構成を有する。入口
管と、冷房弁座を備えた冷房管と、暖房弁座を備えた暖
房管からなる三方弁において、前記冷房弁座と前記暖房
弁座が互いに対向する位置に配置され、該冷房弁座と暖
房弁座の間を移動可能に配置される弁体であって、暖房
弁座と当接することで暖房管を閉塞して、冷房管と入口
管を連通し、冷房弁座と当接することで冷房管を閉塞し
て、暖房管と入口管を連通するようにされた弁体を有
し、前記弁体を前記暖房弁座と前記冷房弁座の間で移動
させるためのバルブを設けたことを特徴とする。
【0012】本発明の三方弁によれば、好適には、弁体
を暖房弁座と冷房弁座の間で移動させるためのバルブ
は、三方弁に密閉して配置された、ソレノイドコイル、
固定鉄心、可動鉄心及び可動鉄心を固定鉄心から遠ざけ
る方向に付勢力を与えるバネからなるソレノイドバルブ
であり、前記弁体が前記可動鉄心に固着されていて、可
動鉄心が摺動することにより、前記弁体が前記冷房弁座
と暖房弁座の間で動くようにすることができる。
【0013】また、可動鉄心と弁体との固着は、弁体が
可動鉄心に対して傾動可能なようにボールジョイントを
介して行うこともでき、こうすると、弁体の平面度や、
弁座の平行度等の不良がある場合であっても、弁座の閉
塞を確実に行うことができる。
【0014】本発明の三方弁においては、冷房管の開口
面積よりも、冷房弁座の開口面積を大きくし、更に可動
鉄心及びそれに固着された弁体に付勢力を与えるバネ
は、前記弁体が前記冷房弁座に当接した状態での、前記
弁体にかかる、前記暖房管からの流体圧力と前記冷房管
からの流体圧力との圧力差よりも小さい付勢力を与える
ようにすることが望ましい。これにより、暖房運転に切
り替え後、運転を継続する場合には、ソレノイドコイル
への通電がなくても、弁体にかかる圧力差によって、流
路が確保されるようになる。
【0015】
【実施例】以下、本発明の三方弁の実施例について図1
を用いて説明する。図1において、1は鋳造等によって
一体成型された弁本体であり、下側に入口管1bを、上
側に冷房管1cを備えている。また、弁本体1内には、
後に説明する弁体5と協働して、冷房管1cと入口管1
bとの流路を開閉するための冷房弁座1aが形成されて
いる。冷房弁座1aの内径は、冷房管1cの開口面積よ
りも大きくなるようにされている。弁本体1には、冷房
弁座1aに対面する暖房弁座2aを有する暖房管2が固
着されているとともに、暖房管2と対向する側には、弁
体5を動かして、流路を切り替えるためのバルブ3が、
弁本体1の外部に対して液密に固着されている。
【0016】バルブ3は、固定鉄心4、可動鉄心8、ボ
ール7、ソレノイドコイル10、バネ9及びバネ受け6
からなり、ボール7は、可動鉄心8の一端にかしめて取
り付けられており、弁体5は、冷房弁座1aと暖房弁座
2aの間でボール7に固着されたバネ受け6に固着され
て配置されている。
【0017】このような構成の三方弁において、弁体5
が暖房弁座2aに当接した状態では、入口管1bから、
冷房弁座1aを通って冷房管1cへと流れる冷房流路が
形成される。また、弁体5が冷房弁座1aに当接した状
態では、入口管1bから暖房弁座2aを通って暖房管2
へ流れる暖房流路が形成される。
【0018】また、バネ9は、バネ受け6及びバネ受け
6に固着された弁体5を固定鉄心4から離す方向(図の
左方向)に付勢するように配置してある。このバネ9の
反発力は、後に詳細に説明するように、暖房運転に切り
替え後の冷房管1cと暖房管2の間に生じる圧力差より
も小さくなるように設定してある。
【0019】次に実施例の作用について説明する。入口
管1bは高温再生器へ、冷房管1cは低温再生器へ、暖
房管2aは暖房用凝縮器へそれぞれ接続されている。ソ
レノイドコイル10が非通電の状態では、弁体5はバネ
6の付勢力により暖房弁座2aに当接されて、入口管1
bから冷房管1cへ流れる冷房流路を形成される。この
とき、弁本体1の内部は凸状部分の形成がなく、流路内
で蒸気の凝縮水が溜まることがなく、高温再生器への戻
りを確実としている。
【0020】次にソレノイドコイル10に通電すると、
可動鉄心8は、バネ9の力に抗して固定鉄心4に吸着さ
れ右方向に移動する。弁体5は、バネ9を圧縮して、冷
房弁座1aに当接して、入口管1bから暖房管2へ流れ
る暖房流路を形成する。ここで、暖房管2を水平に配置
することで暖房用凝縮器での凝縮水の高温再生器への戻
りを確実にしている。ソレノイドコイル10に通電し、
弁体5が冷房弁座1aに当接して暖房流路を形成した後
高温再生器が運転されると、暖房流路と冷房流路に圧力
差を生じる。この圧力差により、暖房流路において弁体
5に付与する荷重がバネ9の力を上回るようになれば、
コイル10を非通電としても、弁体5は冷房弁座1aに
当接したままの状態となって暖房流路の保持が可能であ
る。バネ9の弾性力は、前記したようにこの条件を満足
するように設定されるのが良い。
【0021】本実施例において、弁体5は、ボール7を
介して可動鉄心8に固着されているため、可動鉄心8の
軸に対して自由に傾くことができる。このため、冷房弁
座1aと暖房弁座2aの平行度及び可動鉄心8の製造上
の傾き誤差が生じても各々の弁座の確実な閉塞を可能に
している。
【0022】さらに、エアコンの冷房運転時において、
暖房側凝縮器に若干の蒸気を流し蒸発器で冷却除湿され
た空気を再加熱する除湿運転の場合、コイル10への印
加電圧を制御して弁体5を冷房弁座1aと暖房弁座2a
の中間付近にあるように設定することができる。このと
き、冷房流路における圧力勾配は、冷房管1cに生じる
ため、弁体5に加わる荷重は入口管1bより暖房管2に
おける圧力差で生じる付勢荷重とバネ9の反発力とな
り、コイル10への印加電圧を制御することで容易に弁
体5の位置を任意に設定できる。このため、暖房管2と
冷房管1cへの蒸気流量を調製することを可能としてい
る。なお、弁本体1は、吸収式エアコンの気密性の確保
及び流路表面の滑らかさを確保するため、ロストワック
スでの製造方法が適している。
【0023】本発明によれば、上記したように、簡単な
構造で安価な三方弁で、吸収式エアコンの蒸気回路の流
路の切り替え及び流量の調節が可能であるとともに、確
実な弁の締切り性を有し、また、暖房運転継続時には、
ソレノイドコイルへの通電の継続が必要ないなどの効果
を得ることが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による三方弁の一実施例の概略を示す断
面図。
【図2】従来技術の三方弁の一例の概略を示す断面図。
【符号の説明】
1 弁本体 1a 冷房弁座 1b 入口管 1c 冷房管 2 暖房管 2a 暖房弁座 3 バルブ 4 固定鉄心 5 弁体 6 バネ受け 7 ボール 8 可動鉄心 9 バネ 10 ソレノイドコイル
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 浅輪 泰久 東京都荒川区南千住3−28−70−409 (72)発明者 桧山 次雄 栃木県宇都宮市西川田南2−1−5 日本 ランコ株式会社内 (72)発明者 高橋 郁夫 栃木県宇都宮市西川田南2−1−5 日本 ランコ株式会社内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入口管と、冷房弁座を備えた冷房管と、
    暖房弁座を備えた暖房管からなる三方弁において、前記
    冷房弁座と前記暖房弁座が互いに対向する位置に配置さ
    れ、該冷房弁座と暖房弁座の間を移動可能に配置される
    弁体であって、暖房弁座と当接することで暖房管を閉塞
    して、冷房管と入口管を連通し、冷房弁座と当接するこ
    とで冷房管を閉塞して、暖房管と入口管を連通するよう
    にされた弁体を有し、前記弁体を前記暖房弁座と前記冷
    房弁座の間で移動させるためのバルブを設けたことを特
    徴とする三方弁。
  2. 【請求項2】 前記入口管、冷房管及び暖房管が、内部
    に流体の流れを疎外する凸部がないように一体的に成型
    されており、前記入口管が、三方弁の下方に配置されて
    いることを特徴とする請求項1記載の三方弁。
  3. 【請求項3】 前記バルブが、三方弁に密閉して配置さ
    れた、ソレノイドコイル、固定鉄心、可動鉄心及び可動
    鉄心を固定鉄心から遠ざける方向に付勢力を与えるバネ
    からなるソレノイドバルブであり、前記弁体が前記可動
    鉄心に固着されていて、可動鉄心が摺動することによ
    り、前記弁体が前記冷房弁座と暖房弁座の間で動くよう
    にされていることを特徴とする請求項1または2記載の
    三方弁。
  4. 【請求項4】 前記可動鉄心と前記弁体との固着は、弁
    体が可動鉄心に対して傾動可能なようにボールジョイン
    トを介していることを特徴とする請求項3記載の三方
    弁。
  5. 【請求項5】 前記冷房管の開口面積よりも、前記冷房
    弁座の開口面積のほうが大きく、かつ前記弁体が前記冷
    房弁座に当接した状態での、前記弁体にかかる、前記暖
    房管からの流体圧力と前記冷房管からの流体圧力との圧
    力差よりも小さい付勢力を与えるように、前記バネの反
    発力を設定したことを特徴とする請求項3または4記載
    の三方弁。
JP6190554A 1994-08-12 1994-08-12 吸収式冷温水機用三方弁 Pending JPH0854160A (ja)

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JP6190554A JPH0854160A (ja) 1994-08-12 1994-08-12 吸収式冷温水機用三方弁

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JP6190554A JPH0854160A (ja) 1994-08-12 1994-08-12 吸収式冷温水機用三方弁

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ID=16260014

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JP6190554A Pending JPH0854160A (ja) 1994-08-12 1994-08-12 吸収式冷温水機用三方弁

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008081285A (ja) * 2006-09-28 2008-04-10 Kojima Press Co Ltd 材料の抽出装置およびその抽出装置を備えた射出成形機
CN111878613A (zh) * 2020-06-29 2020-11-03 福建洁博利厨卫科技有限公司 一种小型化感应出水模块

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JP2008081285A (ja) * 2006-09-28 2008-04-10 Kojima Press Co Ltd 材料の抽出装置およびその抽出装置を備えた射出成形機
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