JPH0854312A - ワイヤーロープ方式牽引装置における牽引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法 - Google Patents
ワイヤーロープ方式牽引装置における牽引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法Info
- Publication number
- JPH0854312A JPH0854312A JP6209331A JP20933194A JPH0854312A JP H0854312 A JPH0854312 A JP H0854312A JP 6209331 A JP6209331 A JP 6209331A JP 20933194 A JP20933194 A JP 20933194A JP H0854312 A JPH0854312 A JP H0854312A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire rope
- clamp
- dolly
- bolt
- tow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Ropes Or Cables (AREA)
Abstract
ている2ドラムワイヤーロープ方式牽引装置における牽
引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法において、ワイ
ヤーロープ装着時にワイヤーロープが大きく曲がらない
ようにし、且つ装着工数を低減する。 【構成】牽引ドーリー51のフレーム本体52の前端面
をブレーキ装置のゴムバッファーに衝突したときに支障
がない程度に小さくしておき、牽引ドーリー51へのワ
イヤーロープ58の装着時には、まず、クランプボルト
55を緩めてクランプブロック54を下げ、つぎに、フ
ックボルト56によりワイヤーロープ58を引っ掛けて
ガイドレール59にセットし、つぎに、フックボルト5
6によりワイヤーロープ58を引き上げ、つぎに、クラ
ンプボルト55を締め付けてワイヤーロープ58をクラ
ンプし、つぎに、フックボルト56を取り外すようにし
た。
Description
ープ方式又は2ドラムワイヤーロープ方式により自動車
などのテスト車両を牽引する装置における牽引ドーリー
へのワイヤーロープ装着方法に関する。
テスト車両を牽引する装置としては多くのものがあり、
その中この方式を利用したテスト車両の衝突実験装置は
自動車メーカや、自動車の構造や安全性を研究している
公的ならびに私的の研究機関で使用されている。衝突実
験装置は主として財団法人自動車研究所で開発された2
ドラムワイヤーロープ方式により牽引する装置である
が、このドラムワイヤーロープ方式牽引装置の改良型と
して特開昭62−267638号公報に開示された本出
願人による「エンドレスワイヤーロープ方式牽引装置」
がある。図1は、エンドレスワイヤーロープ方式牽引装
置を示すもので、特開昭62−267638号公報の第
1図と同じものであり、図1において、1はこの牽引装
置の一方端に設けられた駆動ドラムで、駆動モータ2に
より駆動され、ワイヤーロープ3を牽引装置の反対端で
リターンシーブ4により折り返すようにしてエンドレス
に走行させる。8はガイドシーブ、12は調整ボルトで
ある。このワイヤーロープ3に牽引ドーリー9を装着し
て、これにテスト車両10を接続して牽引走行させ、所
定の場所で離脱させ衝突バリア11に衝突させてテスト
を行う。駆動モータとしては試験の条件として各種の速
度や加速度で牽引するので可変速モータ(直流電動機や
インバータモータなど)や加減速装置を備えた定速モー
タが使用される。基本的には以上の構成であるが、ワイ
ヤーロープ3をエンドレスに走行させる場合、加速時に
はワイヤーロープ3の牽引されている側の反対側、即ち
テスト車両の牽引方向Aと反対の方向Bに走行している
戻り側ロープに緩みが生じ、滑りが発生するので、反牽
引側のワイヤーロープ3を、一対の固定シーブ5、5
と、1つの可動シーブ6と、さらに前記の一対の固定シ
ーブ5、5の下流側の固定シーブ5′、5″に掛け渡
し、この中間の可動シーブ6に重錘7を掛けてワイヤー
ロープ3に常に一定の張力を作用させ、ワイヤーロープ
3の緩みによる滑りを防止する。気温の差によるワイヤ
ーロープ3の伸縮も、重錘7の上下移動により吸収する
ことができる。ワイヤーロープ3に大幅な伸縮が生じた
場合やその交換時には、リターンシーブ4の外側に設け
られた調整ボルト12でリターンシーブ4を牽引方向A
の前後に移動させて、ワイヤーロープ3の緩みや張り過
ぎを調整する。
牽引装置を示すもので、特開昭62−267638号公
報の第5図と同じものであり、図2において、戻しドラ
ム13に巻かれたワイヤーロープ17の先端は、繰り出
されて、リターンシーブ18で折り返され、巻き取りド
ラム15に巻き取られている。これらのドラム13と1
5には、それぞれ駆動モータ14、16が直結され、張
力調整を行いながら、ワイヤーロープ17を巻き取り、
或は巻き戻して、試験の際にはテスト車両10を所定の
速度で牽引する。ワイヤーロープ17は、その位置がガ
イド用シーブ19、19により調整され、又ワイヤーロ
ープ17には牽引ドーリー9が接続され、テスト車両1
0を牽引し、所定の場所で離脱させて、所定の速度で衝
突バリア11に衝突させてテストを実施している。
ープ方式又は2ドラムワイヤーロープ方式の牽引装置に
おけるワイヤーロープの牽引ドーリーへの挿入方向を示
す平面図であり、図3において、21は牽引ドーリー、
22はトリガーレバー、23aはクランプ側ワイヤーロ
ープ、23bは非クランプ側ワイヤーロープ、24はド
ーリーストライカー、25は鉛パッドである。牽引ドー
リー21は、進行方向に対してトリガーレバー22が右
側に、クランプ側ワイヤーロープ23aは左側に来るこ
とになる。図4は牽引ドーリーがブレーキ装置に接近す
る状態の側面図であり、21は牽引ドーリー、23aは
クランプ側ワイヤーロープ、31はフレーム本体、32
はブレーキ装置、33はゴムバッファーである。つぎ
に、上述のエンドレスワイヤーロープ方式又は2ドラム
ワイヤーロープ方式の牽引装置における牽引ドーリーへ
の従来のワイヤーロープ装着方法について、図6(A)
〜(G)を参照して述べる。図6において、41は牽引
ドーリー、42はフレーム本体、43はトリガーレバ
ー、44はクランプブロック、45はクランプボルト、
46はフックボルト、47はセットピン、48はクラン
プ側ワイヤーロープである。牽引ドーリー41へのワイ
ヤーロープ48の装着は、下記の順序に従って行われ
る。 トリガーレバー43をセットする。(A) クランプボルト45を緩めクランプブロック44を
下げる。(B、C) フックボルト46にクランプ側ワイヤーロープ48
を掛ける。(D) フックボルト46によりワイヤーロープ48を引き
上げる。(E) クランプボルト45をセットピン47の所定頭下寸
法程度の高さまで締め付けてワイヤーロープ48をクラ
ンプする。(F、G) セットピン47及びクランプボルト46を取り外
し、セットが完了する。
に示すような牽引ドーリー41は、牽引ドーリー41へ
のワイヤーロープ48の装着時にワイヤーロープ48を
フレーム本体42の前端面の下端を迂回させなければな
らないため、ワイヤーロープ48が大きく曲がることを
余儀なくされていたという問題があり、また、そのため
装着時間が長く掛かるという問題があった。
解決するために、図1に示されるようなエンドレスワイ
ヤーロープ方式牽引装置、又は図2に示されるような2
ドラムワイヤーロープ方式牽引装置において、牽引ドー
リーのフレーム本体の前端面をブレーキ装着のゴムバッ
ファーに衝突したときに支障がない程度に小さくしてお
き、牽引ドーリーへのワイヤーロープの装着時には、ま
ず、クランプボルトを緩めてクランプブロックを下げ、
つぎに、フックボルトによりワイヤーロープを引っ掛け
てガイドレールにセットし、つぎに、フックボルトによ
りワイヤーロープを引き上げ、つぎに、クランプボルト
を締め付けてワイヤーロープをクランプし、つぎに、フ
ックボルトを取り外すようにした牽引ドーリーへのワイ
ヤーロープ装着方法を提供しようとするものである。
装着方法によれば、ワイヤーロープを牽引ドーリーのフ
レーム本体の前端面の下端を迂回させる必要がなく、装
着時間、工数の低減が可能となる。
プ方式又は2ドラムワイヤーロープ方式の牽引装置にお
ける牽引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法の実施例
について、図5(A)〜(H)を参照して説明する。図
1又は図2に示す本発明による牽引ドーリーへのワイヤ
ーロープ装着方法が用いられるエンドレスワイヤーロー
プ方式又は2ドラムワイヤーロープ方式の牽引装置につ
いては、「従来の技術」の項で説明したとおりである。
図5において、51は牽引ドーリー、52はフレーム本
体、53はトリガーレバー、54はクランプブロック、
55はクランプボルト、56はフックボルト、57はメ
ジャーピン、58はクランプ側ワイヤーロープ、59は
ガイドレールである。そして、牽引ドーリー51のフレ
ーム本体52の前端面は、図4に示されるブレーキ装置
32のゴムバッファー33に衝突したときに支障がない
程度に小さくされている。牽引ドーリー51へのワイヤ
ーロープ58の装着は、下記の順序に従って行われる。 トリガーレバー53をセットする。(A) クランプボルト55をメジャーピン57が十分沈み
込むまで緩めてクランプブロック54を下げる。(B、
C) フックボルト56によりクランプ側ワイヤーロープ
58を引っ掛けてガイドレール59にセットする。
(D、E) フックボルト56によりワイヤーロープ58を引き
上げる。(F) クランプボルト55をメジャーピン57の所定頭下
寸法程度の高さまで締め付けてワイヤーロープ58をク
ランプする。(G、H) メジャーピン57及びフックボルト56を取り外
し、セットが完了する。
方式又は2ドラムワイヤーロープ方式の牽引装置におけ
る牽引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法は、上述の
ように構成されているので、下記の効果がある。 ワイヤーロープの装着時にそのワイヤーロープをク
ランプ本体の前端面の下端を大きく曲がって迂回させな
いですむようになった。 装着工数の短縮、軽量化、強度増が可能となった。
装着方法が用いられるエンドレスワイヤーロープ方式牽
引装置の実施例を示す配置図である。
装着方法が用いられる2ドラムワイヤーロープ方式牽引
装置の実施例を示す配置図である。
は2ドラムワイヤーロープ方式の牽引装置におけるワイ
ヤーロープの牽引ドーリーへの挿入方向を示す平面図で
ある。
側面図である。
ヤーロープ方式又は2ドラムワイヤーロープ方式の牽引
装置における牽引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法
の実施例の説明図である。
ープ方式又は2ドラムワイヤーロープ方式の牽引装置に
おける牽引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法の説明
図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 エンドレスにされたワイヤーロープのル
ープと、前記ループの一方端においてこのワイヤーロー
プを牽引するための牽引ウインチ装置と、前記ループの
他方端において前記ワイヤーロープを受けて走行方向を
逆転させるリターンシーブとを有し、前記ワイヤーロー
プの正常の走行方向の前方に衝突バリアが設置されてテ
スト車両の衝突実験装置に適するようになっているエン
ドレスワイヤーロープ方式牽引装置における牽引ドーリ
ーへのワイヤーロープ装着方法であって、牽引ドーリー
のフレーム本体の前端面をブレーキ装置のゴムバッファ
ーに衝突したときに支障がない程度に小さくしておき、
牽引ドーリーへのワイヤーロープの装着時には、まず、
クランプボルトを緩めてクランプブロックを下げ、つぎ
に、フックボルトによりワイヤーロープを引っ掛けてガ
イドレールにセットし、つぎに、フックボルトによりワ
イヤーロープを引き上げ、つぎに、クランプボルトを締
め付けてワイヤーロープをクランプし、つぎに、フック
ボルトを取り外すようにしたことを特徴とするエンドレ
スワイヤーロープ方式牽引装置における牽引ドーリーへ
のワイヤーロープ装着方法。 - 【請求項2】 巻き戻しドラムに巻かれたワイヤーロー
プの先端が繰り出されてリターンシーブで折り返され巻
き取りドラムに巻き取られ、テスト車両を所定の速度で
牽引するようにされ、前記ワイヤーロープの正常の走行
方向の前方に衝突バリアが設置されてテスト車両の衝突
実験装置に適するようになっている2ドラムワイヤーロ
ープ方式牽引装置における牽引ドーリーへのワイヤーロ
ープ装着方法であって、牽引ドーリーのフレーム本体の
前端面をブレーキ装置のゴムバッファーに衝突したとき
に支障がない程度に小さくしておき、牽引ドーリーへの
ワイヤーロープの装着時には、まず、クランプボルトを
緩めてクランプブロックを下げ、つぎに、フックボルト
によりワイヤーロープを引っ掛けてガイドレールにセッ
トし、つぎに、フックボルトによりワイヤーロープを引
き上げ、つぎに、クランプボルトを締め付けてワイヤー
ロープをクランプし、つぎに、フックボルトを取り外す
ようにしたことを特徴とするエンドレスワイヤーロープ
方式牽引装置における牽引ドーリーへのワイヤーロープ
装着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20933194A JP3312497B2 (ja) | 1994-08-11 | 1994-08-11 | ワイヤーロープ方式牽引装置における牽引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20933194A JP3312497B2 (ja) | 1994-08-11 | 1994-08-11 | ワイヤーロープ方式牽引装置における牽引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0854312A true JPH0854312A (ja) | 1996-02-27 |
| JP3312497B2 JP3312497B2 (ja) | 2002-08-05 |
Family
ID=16571182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20933194A Expired - Fee Related JP3312497B2 (ja) | 1994-08-11 | 1994-08-11 | ワイヤーロープ方式牽引装置における牽引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3312497B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104649165A (zh) * | 2013-11-25 | 2015-05-27 | 湘煤立达矿山装备股份有限公司 | 一种无极绳连续牵引绞车多巷道运输物料方式 |
| CN106744540A (zh) * | 2016-11-29 | 2017-05-31 | 贵州大学 | 一种升降测试系统及升降方法 |
| CN109326184A (zh) * | 2018-11-15 | 2019-02-12 | 高晓楠 | 一种力学综合实验测量装置 |
| CN109708839A (zh) * | 2019-02-12 | 2019-05-03 | 西南交通大学 | 一种隧道压力波测试试验用列车模型 |
| CN110258210A (zh) * | 2019-06-18 | 2019-09-20 | 中铁六局集团有限公司 | 一种线路加固用穿工字钢引导装置及其操作方法 |
| WO2020082408A1 (zh) * | 2018-10-22 | 2020-04-30 | 中车唐山机车车辆有限公司 | 一种轨道车辆碰撞试验系统及方法 |
| CN117602528A (zh) * | 2023-11-28 | 2024-02-27 | 甘肃省安装建设集团有限公司 | 一种光伏板安装运输装置 |
-
1994
- 1994-08-11 JP JP20933194A patent/JP3312497B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104649165A (zh) * | 2013-11-25 | 2015-05-27 | 湘煤立达矿山装备股份有限公司 | 一种无极绳连续牵引绞车多巷道运输物料方式 |
| CN106744540A (zh) * | 2016-11-29 | 2017-05-31 | 贵州大学 | 一种升降测试系统及升降方法 |
| WO2020082408A1 (zh) * | 2018-10-22 | 2020-04-30 | 中车唐山机车车辆有限公司 | 一种轨道车辆碰撞试验系统及方法 |
| CN109326184A (zh) * | 2018-11-15 | 2019-02-12 | 高晓楠 | 一种力学综合实验测量装置 |
| CN109326184B (zh) * | 2018-11-15 | 2023-10-03 | 高晓楠 | 一种力学综合实验测量装置 |
| CN109708839A (zh) * | 2019-02-12 | 2019-05-03 | 西南交通大学 | 一种隧道压力波测试试验用列车模型 |
| CN110258210A (zh) * | 2019-06-18 | 2019-09-20 | 中铁六局集团有限公司 | 一种线路加固用穿工字钢引导装置及其操作方法 |
| CN110258210B (zh) * | 2019-06-18 | 2024-03-12 | 中铁六局集团有限公司 | 一种线路加固用穿工字钢引导装置及其操作方法 |
| CN117602528A (zh) * | 2023-11-28 | 2024-02-27 | 甘肃省安装建设集团有限公司 | 一种光伏板安装运输装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3312497B2 (ja) | 2002-08-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0854312A (ja) | ワイヤーロープ方式牽引装置における牽引ドーリーへのワイヤーロープ装着方法 | |
| JPH033445B2 (ja) | ||
| KR101880691B1 (ko) | 현수교 케이블 작업대차 시스템 및 작업대차를 이용한 현수교 케이블 보수 방법 | |
| JP3948195B2 (ja) | テスト車両のオフセット正面衝突試験方法、及びこの方法の実施に用いるスケータ | |
| JP3912062B2 (ja) | 車両衝突試験装置 | |
| JP4041415B2 (ja) | 車両衝突試験装置におけるロープリターン装置 | |
| JPH0854407A (ja) | ワイヤーロープ方式牽引装置における車速検出装置 | |
| JP4633637B2 (ja) | 索条牽引式輸送設備の台車牽引構造 | |
| KR100189562B1 (ko) | 차량충돌 테스트용 시간표시 장치의 디지탈 시간표시부 작동여부 컨트롤장치 | |
| JPH05162633A (ja) | 支索と軌条走行併用懸垂輸送設備の索条張架配設方法 | |
| JP2004012437A (ja) | 後側ドーリー装置 | |
| JP2005088863A (ja) | 索条牽引式輸送設備の台車牽引構造 | |
| JP4104929B2 (ja) | ストライカーを備えたブレーキ装置 | |
| JP2003139647A (ja) | 車両衝突試験装置 | |
| JP3381430B2 (ja) | 車両衝突試験装置におけるクランパーの戻り止め装置 | |
| JPS60188294A (ja) | 移動体に追従するキヤリヤの追従制御装置 | |
| JP3926693B2 (ja) | ドーリー装置 | |
| JPH02241303A (ja) | 延線工法及びその装置 | |
| JPS5839758B2 (ja) | カンチレバ−式橋型クレ−ン | |
| SU1430551A1 (ru) | Устройство дл удлинени транспортных средств с замкнутым т говым канатом | |
| JPH08136393A (ja) | ワイヤロープ牽引方式の車両衝突試験装置 | |
| JPH11352007A (ja) | 車両衝突試験装置におけるクランプ装置 | |
| JPH10260106A (ja) | 車輛衝突実験装置 | |
| JPH085375B2 (ja) | 索道駆動装置 | |
| JP2003021573A (ja) | 車両衝突試験装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090531 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100531 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100531 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110531 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110531 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120531 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120531 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130531 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130531 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140531 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |