JPH0855450A - ディスク装置及びヘッド位置調整方法 - Google Patents
ディスク装置及びヘッド位置調整方法Info
- Publication number
- JPH0855450A JPH0855450A JP18842294A JP18842294A JPH0855450A JP H0855450 A JPH0855450 A JP H0855450A JP 18842294 A JP18842294 A JP 18842294A JP 18842294 A JP18842294 A JP 18842294A JP H0855450 A JPH0855450 A JP H0855450A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- motor
- disk
- shipping zone
- user
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000255777 Lepidoptera Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電源オフ時にモータ駆動部から発生される逆
起電流を利用してヘッドを確実にシッピングゾーンにシ
ークするディスク装置を提供。 【構成】 ユーザデータを記憶したユーザエリア11及
び、シッピングゾーン13外周のリトラクトエリア12
上にヘッドダウンデータを記憶したディスク1を、モー
タ駆動回路5の制御によってモータ2で回転し、このモ
ータ2から発生される逆起電流によってヘッド3のシー
クを行ない、かつヘッドダウンデータをヘッド3が検出
して逆起電流をカットし、シッピングゾーン13にヘッ
ド3がヘッドダウンされるように、制御回路4が制御す
る。
起電流を利用してヘッドを確実にシッピングゾーンにシ
ークするディスク装置を提供。 【構成】 ユーザデータを記憶したユーザエリア11及
び、シッピングゾーン13外周のリトラクトエリア12
上にヘッドダウンデータを記憶したディスク1を、モー
タ駆動回路5の制御によってモータ2で回転し、このモ
ータ2から発生される逆起電流によってヘッド3のシー
クを行ない、かつヘッドダウンデータをヘッド3が検出
して逆起電流をカットし、シッピングゾーン13にヘッ
ド3がヘッドダウンされるように、制御回路4が制御す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディスク装置及びヘッ
ド位置調整方法に係り、特に、ヘッドをシッピングゾー
ンへ確実にダウンするディスク装置及びヘッド位置調整
方法に関する。
ド位置調整方法に係り、特に、ヘッドをシッピングゾー
ンへ確実にダウンするディスク装置及びヘッド位置調整
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のディスク装置は、装置電源がOF
Fされると、リトラクト動作をモータから発生される逆
起電流で行ない、リトラクト動作時にヘッドがシッピン
グゾーンに戻りきらず、ユーザが使用するユーザエリア
でヘッドダウンしてデータ破壊を起こしたり、シッピン
グゾーンよりも内周にヘッドがシークして、ディスクを
回転させているモータ駆動部の軸にぶつかってしまい、
ヘッドが壊れてしまうことがあった。
Fされると、リトラクト動作をモータから発生される逆
起電流で行ない、リトラクト動作時にヘッドがシッピン
グゾーンに戻りきらず、ユーザが使用するユーザエリア
でヘッドダウンしてデータ破壊を起こしたり、シッピン
グゾーンよりも内周にヘッドがシークして、ディスクを
回転させているモータ駆動部の軸にぶつかってしまい、
ヘッドが壊れてしまうことがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これらの原因は、装置
電源OFFの場合、リトラクト動作を開始する時のヘッ
ド位置が関係し、モータから発生される逆起電流値がヘ
ッド位置に関係なく一定であり、リトラクト動作開始時
のヘッド位置が外周側にある時と内周側にある時とのシ
ッピングゾーンまでの距離の差が課題であった。
電源OFFの場合、リトラクト動作を開始する時のヘッ
ド位置が関係し、モータから発生される逆起電流値がヘ
ッド位置に関係なく一定であり、リトラクト動作開始時
のヘッド位置が外周側にある時と内周側にある時とのシ
ッピングゾーンまでの距離の差が課題であった。
【0004】つまり、リトラクト動作時にヘッドが外周
側にあるために、シッピングゾーンに戻りきらずにヘッ
ドダウンしてユーザエリアを破壊したり、ヘッドが内周
側にあるためにシッピングゾーンから内周にシークし、
モータ駆動部の軸へディスクがぶつかってヘッド破壊す
ることがあった。
側にあるために、シッピングゾーンに戻りきらずにヘッ
ドダウンしてユーザエリアを破壊したり、ヘッドが内周
側にあるためにシッピングゾーンから内周にシークし、
モータ駆動部の軸へディスクがぶつかってヘッド破壊す
ることがあった。
【0005】従って、従来のディスク装置では、装置電
源OFF時のリトラクト動作が、図2に示すように、装
置電源をOFFにすると(ステップS301)、装置電
源ON時のモータ駆動制御を停止(ステップS302)
し、モータから逆起電流が発生され(ステップS30
3)、この発生された逆起電流によってヘッドをシッピ
ングゾーンへシークし、ヘッドダウンさせる(ステップ
S304)。
源OFF時のリトラクト動作が、図2に示すように、装
置電源をOFFにすると(ステップS301)、装置電
源ON時のモータ駆動制御を停止(ステップS302)
し、モータから逆起電流が発生され(ステップS30
3)、この発生された逆起電流によってヘッドをシッピ
ングゾーンへシークし、ヘッドダウンさせる(ステップ
S304)。
【0006】そこで、本発明の目的は、装置の電源OF
F時にモータから発生される逆起電流を利用してヘッド
を確実にシッピングゾーンにシークするディスク装置及
びヘッド位置調整方法を提供することにある。
F時にモータから発生される逆起電流を利用してヘッド
を確実にシッピングゾーンにシークするディスク装置及
びヘッド位置調整方法を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決するた
めに、本発明のディスク装置は、ヘッドと、このヘッド
で読み出され、かつユーザデータを記憶したユーザエリ
ア及び、上記ヘッドのシッピングゾーンの外周にヘッド
ダウンデータを記憶したリトラクトエリアを有するディ
スクと、このディスクを回転するモータと、このモータ
を駆動するモータ駆動回路と、上記モータから発生され
る逆起電流によって上記ヘッドのヘッドダウンを行なう
制御電流を生成する逆起電流回路と、上記モータ駆動回
路を制御し、上記モータで回転されたディスクから上記
ヘッドでヘッドダウンデータを検出した時に、上記ヘッ
ドへの制御電流をカットして上記シッピングゾーンに上
記ヘッドをヘッドダウンするよう制御する制御回路とで
構成されたことを特徴とする。
めに、本発明のディスク装置は、ヘッドと、このヘッド
で読み出され、かつユーザデータを記憶したユーザエリ
ア及び、上記ヘッドのシッピングゾーンの外周にヘッド
ダウンデータを記憶したリトラクトエリアを有するディ
スクと、このディスクを回転するモータと、このモータ
を駆動するモータ駆動回路と、上記モータから発生され
る逆起電流によって上記ヘッドのヘッドダウンを行なう
制御電流を生成する逆起電流回路と、上記モータ駆動回
路を制御し、上記モータで回転されたディスクから上記
ヘッドでヘッドダウンデータを検出した時に、上記ヘッ
ドへの制御電流をカットして上記シッピングゾーンに上
記ヘッドをヘッドダウンするよう制御する制御回路とで
構成されたことを特徴とする。
【0008】上述の課題を解決するために、本発明のヘ
ッド位置調整方法は、ヘッドのシッピングゾーンの外周
に、ヘッドダウン位置を指定するヘッドダウンデータを
記憶したリトラクトエリアを設け、このリトラクトエリ
アの外周のユーザエリアにユーザが使用するユーザデー
タを記憶させ、上記ヘッドのヘッドダウン位置をヘッド
ダウンデータで指定することを特徴とする。
ッド位置調整方法は、ヘッドのシッピングゾーンの外周
に、ヘッドダウン位置を指定するヘッドダウンデータを
記憶したリトラクトエリアを設け、このリトラクトエリ
アの外周のユーザエリアにユーザが使用するユーザデー
タを記憶させ、上記ヘッドのヘッドダウン位置をヘッド
ダウンデータで指定することを特徴とする。
【0009】
【実施例】次に、本発明の一実施例によるディスク装置
を、図面を参照して説明する。
を、図面を参照して説明する。
【0010】図1は、本発明の一実施例によるディスク
装置のブロック構成図(A)及びフローチャート(B)
である。
装置のブロック構成図(A)及びフローチャート(B)
である。
【0011】本発明の一実施例によるディスク装置は、
図1の(A)に示すように、ヘッド3と、このヘッド3
で読み出され、かつユーザデータを記憶したユーザエリ
ア11及び、ヘッド3のシッピングゾーン13の外周に
ヘッドダウンデータを記憶したリトラクトエリア12を
有するディスク1と、このディスク1を回転するモータ
2と、このモータ2を駆動するモータ駆動回路5と、モ
ータ2から発生される逆起電流によってヘッド3のヘッ
ドダウンを行なう制御電流を生成する逆起電流回路6
と、モータ駆動回路5を制御し、モータ2で回転された
ディスク1からヘッド3でヘッドダウンデータを検出し
た時に、ヘッド3への制御電流をカットしてシッピング
ゾーン13にヘッド3をヘッドダウンするよう制御する
制御回路4とで構成される。
図1の(A)に示すように、ヘッド3と、このヘッド3
で読み出され、かつユーザデータを記憶したユーザエリ
ア11及び、ヘッド3のシッピングゾーン13の外周に
ヘッドダウンデータを記憶したリトラクトエリア12を
有するディスク1と、このディスク1を回転するモータ
2と、このモータ2を駆動するモータ駆動回路5と、モ
ータ2から発生される逆起電流によってヘッド3のヘッ
ドダウンを行なう制御電流を生成する逆起電流回路6
と、モータ駆動回路5を制御し、モータ2で回転された
ディスク1からヘッド3でヘッドダウンデータを検出し
た時に、ヘッド3への制御電流をカットしてシッピング
ゾーン13にヘッド3をヘッドダウンするよう制御する
制御回路4とで構成される。
【0012】また、ディスク1の記録面は、ユーザが使
用可能なユーザエリア11と、ディスク1の回転停止時
にヘッド3を退避するために設けられた無記録状態のシ
ッピングゾーン13と、シッピングゾーン検出用のリト
ラクチャエリア12に分かれている。
用可能なユーザエリア11と、ディスク1の回転停止時
にヘッド3を退避するために設けられた無記録状態のシ
ッピングゾーン13と、シッピングゾーン検出用のリト
ラクチャエリア12に分かれている。
【0013】次に、本発明の一実施例によるディスク装
置の動作を、図面を参照して説明する。
置の動作を、図面を参照して説明する。
【0014】本発明の一実施例によるディスク装置の動
作は、図1に示すように、ディスク装置の電源をOFF
すると(ステップS201)、電源ON時に動作してい
たモータ駆動回路5が停止し(ステップS202)、こ
のモータ駆動回路5で駆動されるモータ2から逆起電流
が発生され(ステップS203)、ディスク1のシッピ
ングゾーン13に向かって(内周側)シークを開始し
(ステップS204)、ヘッド3がシッピングゾーン検
出用のリトラクチャエリア12上のシークを行ない、シ
ッピングゾーン検出用のヘッドダウンデータをヘッド3
が検出し、このヘッドダウンデータを制御回路4が受信
する(ステップS205)。
作は、図1に示すように、ディスク装置の電源をOFF
すると(ステップS201)、電源ON時に動作してい
たモータ駆動回路5が停止し(ステップS202)、こ
のモータ駆動回路5で駆動されるモータ2から逆起電流
が発生され(ステップS203)、ディスク1のシッピ
ングゾーン13に向かって(内周側)シークを開始し
(ステップS204)、ヘッド3がシッピングゾーン検
出用のリトラクチャエリア12上のシークを行ない、シ
ッピングゾーン検出用のヘッドダウンデータをヘッド3
が検出し、このヘッドダウンデータを制御回路4が受信
する(ステップS205)。
【0015】その後、制御回路4が逆起電流回路6を制
御し、この逆起電流回路6がヘッド3のシークを停止す
るためにヘッド3への逆起電流をカットさせ(ステップ
S206)、ヘッド3のシーク動作が終了し、モータ2
が停止してディスク1のシッピングゾーン13にヘッド
ダウンを行う(ステップS207)。
御し、この逆起電流回路6がヘッド3のシークを停止す
るためにヘッド3への逆起電流をカットさせ(ステップ
S206)、ヘッド3のシーク動作が終了し、モータ2
が停止してディスク1のシッピングゾーン13にヘッド
ダウンを行う(ステップS207)。
【0016】次に、本発明の一実施例によるヘッド位置
調整方法を、図面を参照して説明する。
調整方法を、図面を参照して説明する。
【0017】本発明の一実施例によるヘッド位置調整方
法を、図1に示すように、ヘッド3のシッピングゾーン
13の外周に、ヘッドダウン位置を指定するヘッドダウ
ンデータを記憶したリトラクトエリア12を設け、この
リトラクトエリア12の外周のユーザエリア11にユー
ザが使用するユーザデータを記憶させ、ヘッド3のヘッ
ドダウン位置をヘッドダウンデータで指定する。
法を、図1に示すように、ヘッド3のシッピングゾーン
13の外周に、ヘッドダウン位置を指定するヘッドダウ
ンデータを記憶したリトラクトエリア12を設け、この
リトラクトエリア12の外周のユーザエリア11にユー
ザが使用するユーザデータを記憶させ、ヘッド3のヘッ
ドダウン位置をヘッドダウンデータで指定する。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のディスク
装置及びヘッド位置調整方法によれば、装置電源OFF
時にモータ駆動部から発生される逆起電流を利用してヘ
ッドをリトラクト動作し、シッピングゾーン外周に設け
られたリトラクチャエリアのヘッドダウンデータを読み
出すことで、ヘッドへの逆起電流供給をカットしてシッ
ピングゾーングゾーンへ確実にヘッドダウンを行なうた
め、ディスク上のユーザエリアのデータ破壊を防止し、
かつシッピングゾーンより内周にシークしてモータ駆動
部の軸にヘッドがぶつかって破壊することを防止する効
果がある。
装置及びヘッド位置調整方法によれば、装置電源OFF
時にモータ駆動部から発生される逆起電流を利用してヘ
ッドをリトラクト動作し、シッピングゾーン外周に設け
られたリトラクチャエリアのヘッドダウンデータを読み
出すことで、ヘッドへの逆起電流供給をカットしてシッ
ピングゾーングゾーンへ確実にヘッドダウンを行なうた
め、ディスク上のユーザエリアのデータ破壊を防止し、
かつシッピングゾーンより内周にシークしてモータ駆動
部の軸にヘッドがぶつかって破壊することを防止する効
果がある。
【図1】本発明の一実施例によるディスク装置のブロッ
ク構成図(A)及びフローチャート(B)である。
ク構成図(A)及びフローチャート(B)である。
【図2】従来のディスク装置のフローチャートである。
1 ディスク 2 モータ 3 ヘッド 4 制御回路 5 モータ駆動回路 6 逆起電流回路 11 ユーザエリア 12 リトラクチャエリア 13 シッピングゾーン
Claims (2)
- 【請求項1】 ヘッドと、このヘッドで読み出され、か
つユーザデータを記憶したユーザエリア及び、上記ヘッ
ドのシッピングゾーンの外周にヘッドダウンデータを記
憶したリトラクトエリアを有するディスクと、このディ
スクを回転するモータと、このモータを駆動するモータ
駆動回路と、上記モータから発生される逆起電流によっ
て上記ヘッドのヘッドダウンを行なう制御電流を生成す
る逆起電流回路と、上記モータ駆動回路を制御し、上記
モータで回転されたディスクから上記ヘッドでヘッドダ
ウンデータを検出した時に、上記ヘッドへの制御電流を
カットして上記シッピングゾーンに上記ヘッドをヘッド
ダウンするよう制御する制御回路とで構成されたことを
特徴とするディスク装置。 - 【請求項2】 ヘッドのシッピングゾーンの外周に、ヘ
ッドダウン位置を指定するヘッドダウンデータを記憶し
たリトラクトエリアを設け、このリトラクトエリアの外
周のユーザエリアにユーザが使用するユーザデータを記
憶させ、上記ヘッドのヘッドダウン位置をヘッドダウン
データで指定することを特徴とするヘッド位置調整方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18842294A JPH0855450A (ja) | 1994-08-10 | 1994-08-10 | ディスク装置及びヘッド位置調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18842294A JPH0855450A (ja) | 1994-08-10 | 1994-08-10 | ディスク装置及びヘッド位置調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0855450A true JPH0855450A (ja) | 1996-02-27 |
Family
ID=16223394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18842294A Pending JPH0855450A (ja) | 1994-08-10 | 1994-08-10 | ディスク装置及びヘッド位置調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0855450A (ja) |
-
1994
- 1994-08-10 JP JP18842294A patent/JPH0855450A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002300793A5 (ja) | ||
| JPH0973705A (ja) | 磁気記録装置 | |
| JP2002230754A (ja) | 情報記録再生方法、情報記録再生装置、情報処理装置及びコンピュータ・プログラム | |
| JP2002170349A (ja) | ディスク装置 | |
| JPH0855450A (ja) | ディスク装置及びヘッド位置調整方法 | |
| US6295264B1 (en) | Optical disk device having cooling fan with speed proportional to rotational speed of spindle motor | |
| JP2616008B2 (ja) | ディスク装置 | |
| CA2009023A1 (en) | Optical disk recording/reproducing apparatus and its disk rotary driving apparatus | |
| JPH0376253U (ja) | ||
| JP2001067765A (ja) | 磁気ディスク装置及びその制御方法 | |
| KR100505590B1 (ko) | 하드디스크 드라이브의 헤드랜딩 제어장치 및 그 방법 | |
| JP2596309B2 (ja) | デイスク記憶装置 | |
| JP3336629B2 (ja) | 光ディスク装置および光ピックアップの移動方法 | |
| KR100383635B1 (ko) | 디스크 구동장치의 스핀들모터 제동회로 | |
| JP2004079113A5 (ja) | ||
| JPH11306662A (ja) | 情報記録装置 | |
| JP2935324B2 (ja) | スピンドルモータ駆動方法 | |
| JPS6297194A (ja) | ハ−ドデイスク装置 | |
| JP2941179B2 (ja) | ディスクプレーヤ | |
| JPS6386169A (ja) | 磁気デイスク制御装置 | |
| KR100233126B1 (ko) | 디스크 드라이브의 스핀들 모터 제동회로와 그 제어방법 | |
| JP4505156B2 (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH11259999A (ja) | 磁気ディスク装置およびその制御方法 | |
| JPS61107582A (ja) | 磁気ヘツド制御装置 | |
| JP2005339708A (ja) | 光ディスク装置及び光ディスクの回転速度制御方法 |