JPH0856471A - コンバインの揺動選別装置 - Google Patents

コンバインの揺動選別装置

Info

Publication number
JPH0856471A
JPH0856471A JP22877894A JP22877894A JPH0856471A JP H0856471 A JPH0856471 A JP H0856471A JP 22877894 A JP22877894 A JP 22877894A JP 22877894 A JP22877894 A JP 22877894A JP H0856471 A JPH0856471 A JP H0856471A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
swing
sorting
sorter
guide
grain
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22877894A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Yabuwa
和 実 薮
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Original Assignee
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd filed Critical Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Priority to JP22877894A priority Critical patent/JPH0856471A/ja
Publication of JPH0856471A publication Critical patent/JPH0856471A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Threshing Machine Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 [目的] 揺動選別盤の脱着作業時における選別盤の
出し入れを容易且つ確実に行わしめる。 [構成] 扱胴(5)下方に脱粒物を選別する揺動選
別盤(31)(32)を備えたコンバインにおいて、揺
動選別盤(31)(32)を支持する本機側壁(50)
に、選別盤(31)(32)の脱着用案内面(57a)
(72a)(73a)に当接させる案内ローラ(78)
及び案内レール(75)(77)を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は脱穀部で脱穀処理された
稲・麦・大豆などの穀物を、揺動選別するコンバインの
揺動選別装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種揺動選別盤は通常一体型で本機と
の脱着構造にあっては、揺動選別盤側に脱着用ローラ
を、また本機側にローラの案内レールをそれぞれ設け
て、本機側のレール上にローラをのせて揺動選別盤の円
滑な脱着を行うようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし乍らこのような
脱着構造の場合、ローラが案内レール上にのるまでは揺
動選別盤を手で支持する必要があるなどの手間の煩わし
さと安全上の問題があった。また揺動選別盤を前後分離
型として前揺動と後揺動とを逆位相駆動とする構造の場
合、この駆動構造が複雑化して容易な組付けや確実な揺
動運動が期待できないという問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】したがって本発明は、扱
胴下方に脱粒物を選別する揺動選別盤を備えたコンバイ
ンにおいて、揺動選別盤を支持する本機側壁に、選別盤
の脱着用案内面に当接させる案内ローラ及び案内レール
を設けたもので、本機側の案内ローラ及び案内レールに
選別側の脱着案内面をどの位置にても確実に当接支持さ
せて、途中落下させることのない円滑にして安全な揺動
選別盤の脱着を可能とさせるものである。
【0005】また、扱胴下方に脱粒物を選別する前後分
離型の揺動選別盤を備えたコンバインにおいて、前後の
揺動選別盤を連動連結する左右の揺動アームを本機の左
右側壁に近接配置させると共に、側壁の左右外側より挿
入する揺動支点軸に左右の揺動アームを支持させたもの
で、本機側壁に対する左右揺動アームの偏心量を最小に
抑制して、揺動支点軸の傾きなど防止して確実な揺動運
動を助長させると共に、本機に対する前後揺動選別盤の
脱着を容易に可能とさせる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳述
する。図1は揺動選別盤の側面説明図、図2はコンバイ
ン全体の側面図、図3は同平面図であり、図中(1)は
走行クローラ(2)をトラックフレーム(3)に装備す
る機台、(4)は軸流式のスクリュ形扱胴(5)及び選
別機構(6)などを備えていて前記機台(1)に搭載す
る脱穀部、(7)は揚穀筒(8)を介して取出す脱穀部
(4)の穀粒を溜める穀物タンク、(9)は前記脱穀部
(4)の下部前方に油圧シリンダ(10)を介して昇降
可能に装設する刈取部、(11)は運転席(12)及び
運転操作部(13)を備えて前記穀物タンク(7)の前
方に配設させる運転キャビン、(14)は前記穀物タン
ク(7)の後方に備えていてエンジン(15)を内設す
るエンジン部、(16)は前記穀物タンク(7)内の穀
粒を取出す上部穀粒搬出オーガである。
【0007】そして、前記刈取部(9)は、未刈り穀稈
を取入れる穀物刈取ヘッダー(17)と、該ヘッダー
(17)の後部略中央に連結させて刈取穀稈を脱穀部
(4)に送給するフィーダハウス(18)によって構成
すると共に、未刈り穀稈掻込み用リール(19)と、往
復駆動型刈刃(20)と、穀稈掻込オーガ(21)とを
前記穀物ヘッダー(17)に備え、前記ヘッダー(1
7)に取込まれる刈取穀稈をフィーダハウス(18)に
内設する供給チェンコンベア(22)を介し脱穀部
(4)に送り込んで脱穀処理するように構成している。
【0008】また、前記脱穀部(4)の右外側には二番
還元筒(23)を配備させていて、二番処理物を選別機
構(6)に戻して再選別するように設けている。
【0009】さらに、図4に示す如く、前記スクリュ形
扱胴(5)は、脱穀部(4)前後長と略等しい長さの円
筒形胴部(24)と、この胴部(24)外周に巻装して
放射状に立設させる螺旋形スクリュ羽根(25)と、前
記胴部(24)の後端外周に設ける排塵突起(26)と
を備えるもので、前記スクリュ形扱胴(5)を機体前後
方向に軸支し、前記フィーダハウス(18)に連通する
扱室(27)前側の投入口(28)に扱胴(5)前端部
を臨ませて設けると共に、扱室(27)後側の排塵口
(29)に扱胴(5)の後端部を臨ませるもので、前記
排塵口(29)を除く前記扱胴(5)下側に受網(3
0)を張設し、フィーダハウス(18)から刈取り穀稈
を全量投入して脱穀するように構成している。
【0010】またさらに、前記選別機構(6)を構成す
る前後の揺動選別盤(31)(32)を備え、揺動リン
ク(33)(34)及びアーム(35)を介して前後方
向に前後選別盤(31)(32)を揺動駆動すると共
に、前記扱胴(5)前部下方に位置させるフィードパン
(36)と、穀物漏下量を調節自在な第1チャフシーブ
(37)と、そのチャフシーブ(37)下方に設けるグ
レンシーブ(38)とを前選別盤(31)に設ける一
方、前記チャフシーブ(37)後側に連設する第2チャ
フシーブ(39)と、一番及び二番流穀板(40)(4
1)とを後揺動選別盤(32)に設けている。
【0011】また、第1チャフシーブ(37)及びグレ
ンシーブ(38)の下方に第1及び第2風路(42)
(43)を介して選別風を供給する唐箕ファン(44)
と、グレンシーブ(38)からの穀粒を受取って揚穀筒
(8)に送出する一番樋(45)及び一番コンベア(4
6)と、二番流穀板(41)からの還元物を二番還元筒
(23)に送出する二番樋(47)及び二番コンベア
(48)と、前記チャフシーブ(39)後端を臨ませる
三番口(49)とを備え、一番樋(45)の穀粒をタン
ク(7)に、また二番樋(47)の還元物をフィードパ
ン(36)に送出するように構成している。
【0012】図5乃至図11にも示す如く、後選別盤
(32)前側に一番流穀板(40)を固定させ、前後選
別盤(31)(32)の重量差を小さくし、またグレン
シーブ(38)の後端よりも後方かつ下方に一番流穀板
(40)を常に配設させると共に、本機脱穀部(4)の
左右側壁(50)の外側に支点軸(51)を介して回動
自在に軸支させる揺動アーム(35)両端に前後選別盤
(31)(32)の前後端を連結させ、一方が前方移動
のときにもう一方が後方移動する逆位相駆動によって前
後選別盤(31)(32)を揺動させるもので、前後選
別盤(31)(32)が最接近または最離反したときで
も、またグレンシーブ(38)の穀粒量が多いときで
も、グレンシーブ(38)からの穀粒を一番流穀板(4
0)から一番樋(45)に必ず落下させ、またグレンシ
ーブ(38)に対して一番流穀板(40)を逆位相揺動
することにより、一番流穀板(40)での穀粒の滞留を
防いで湿材での連続作業を可能にさせ、前記板(40)
上で穀粒と塵をほぐす作用を行わせて選別性能を向上さ
せるように構成している。
【0013】前記後選別盤(32)の第2チャフシーブ
(39)は、左右の揺動側枠(52)間にガイド孔(5
3)を介し複数の横棧であるチャフフィン(54)を等
間隔で傾斜角調節自在に張設すると共に、前記揺動リン
ク(33)及びアーム(35)を取付ける左右側枠(5
2)のリンク軸(55)及びアーム軸(56)間を、断
面コ形状の補強枠(57)によって連結するもので、側
枠(52)の外側下部に補強枠(57)を断面四角筒形
に立体状に固設して、これら側枠(52)と補強枠(5
7)の前端間にアーム軸(56)の軸ボス(58)を、
また補強枠(57)の後端下側の補強板(59)と補強
枠(57)内側の二番流穀板(41)の軸受板(60)
間にリンク軸(54)をそれぞれ固定保持させ、左右側
枠(52)に固設するアーム軸ボス(58)間を丸及び
四角などパイプ部材(61)によって連結して、補強枠
(57)とパイプ部材(61)とによって左右側枠(5
2)の強度確保を図るように構成している。
【0014】また、前記補強枠(57)の前半部にあっ
ては、補強枠(57)の下端縁を内側に折曲げて側枠
(52)の下端折曲縁に一体重接させて、補強枠(5
7)の下端に後選別盤(32)脱着用の前案内面(57
a)を形成すると共に、側枠(52)の後部下端縁を外
側に折曲げて、後選別盤(32)脱着用の後案内面(5
2a)を側枠(52)下端に形成している。
【0015】図9乃至図11にも示す如く、前記揺動ア
ーム(35)は脱穀左右側壁(50)の外側に回動支点
軸(51)を介し回動自在に中間を枢支させ、一端を前
選別盤(31)の後アーム軸(62)に、また他端を後
選別盤(32)の前アーム軸(56)に連結させ、後選
別盤(32)の後揺動駆動リンク(63)による揺動運
動を揺動アーム(35)を介し前選別盤(31)に伝達
させるもので、前記支点軸(51)を中間に固定する軸
取付板(64)を設け、脱穀左右側壁(50)の外側に
設ける機台(1)からの前後の立設補強部材(65a)
(65b)と側壁(50)間に軸取付ベース(66)
(67)を固設させ、これらベース(66)(67)に
セットボルト(68)を介して前記取付板(64)を固
定させるとき、左右側壁(50)に固設するカラー(6
9)に左右アーム(35)の各支点軸(51)を嵌挿さ
せて、左右支点軸(51)の芯ずれを防止し、アーム
(35)の偏心量を小とさせて支点軸(51)の倒れを
防止し、強度耐久性に秀れた両持ち構造にアーム(3
5)の支持部を構成している。
【0016】図1及び図7に示す如く、前後選別盤(3
1)(32)と脱穀左右側壁(50)間に選別盤(3
1)(32)の脱着レール機構(70)を設けるもの
で、前選別盤(31)の左右側枠(71)の前部及び後
部下側に、下面を脱着案内面(72a)(73a)に形
成する断面L形状の前後可動用案内レール(72)(7
3)を、またこれらレール(72)(73)間に可動用
案内ローラ(74)をそれぞれ外方に突出状に設ける一
方、左右側壁(50)の内側で後案内レール(73)の
下側位置と、後選別盤(32)の下側及び後側位置と
に、上面を脱着案内面(75a)(76a)(77a)
に形成する断面L形状の固定用案内レール(75)(7
6)(77)を、また最後部位置のレール(77)後側
に固定用案内ローラ(78)をそれぞれ内方に突出状に
設けて、揺動リンク(33)(34)及びアーム(3
5)を取外しての前後選別盤(31)(32)の脱着
時、前選別盤(31)においては各レール(72)(7
3)の案内面(72a)(73a)及びローラ(74)
を側壁(50)側のレール(75)(77)の案内面
(75a)(77a)やローラ(78)に当接させ、ま
た後選別盤(32)においては各レール(76)(7
7)の案内面(76a)(77a)及びローラ(78)
に対し後選別盤(32)下側の前記案内面(52a)
(57a)に当接させて、その円滑な出し入れを行うよ
うに構成している。
【0017】本実施例は上記の如く構成するものにし
て、前記揺動アーム(35)を脱穀左右側壁(50)に
近接配置させ、揺動アーム(35)のアーム軸(56)
(62)と支点軸(51)間の偏心量を小とさせて、支
点軸(51)が倒れるなどの不都合を防止して前後選別
盤(31)(32)を確実に揺動運動させることができ
る。また前記支点軸(51)を揺動アーム(35)の外
方より押し込んで両持ち状に取付けることにより、その
取付操作を容易とさせることができると共に、側壁(5
0)の所定位置のカラー(69)に支点軸(51)を嵌
挿させて、左右の支点軸(51)間の芯ずれが防止でき
る。
【0018】一方、前後選別盤(31)(32)におけ
る後選別盤(32)の脱着時にあっては、側壁(50)
側の前後の案内レール(76)(77)とローラ(7
8)に該盤(32)下側の案内面(52a)(57a)
が、また前選別盤(31)の脱着時にあっては、側壁
(50)側の前後の案内レール(75)(77)とロー
ラ(78)に該盤(31)下側の案内レール(72)
(73)及びローラ(74)が、良好に支えられて円滑
な前後選別盤(31)(32)の出し入れが行われるも
ので、特に前選別盤(31)の場合ローラ(74)(7
8)の何れか一方が常に作用してその操作力を低減させ
た出し入れが容易に行われると共に、案内レール(7
5)(77)の何れか一方によって前選別盤(31)が
落下することなく常に支えられて確実な出し入れが行わ
れる。また、側壁(50)に脱着案内用として最後部の
ローラ(78)を設けることによって、前後選別盤(3
1)(32)の装着時、ローラ(78)を目標として各
選別盤(31)(32)の長尺の案内面(72a)(5
7a)を容易且つ安全にローラ(78)に乗せかけての
良好な作業が行われる。
【0019】
【発明の効果】以上実施例から明らかなように本発明
は、扱胴(5)下方に脱粒物を選別する揺動選別盤(3
1)(32)を備えたコンバインにおいて、揺動選別盤
(31)(32)を支持する本機側壁(50)に、選別
盤(31)(32)の脱着用案内面(57a)(72
a)(73a)に当接させる案内ローラ(78)及び案
内レール(75)(77)を設けたものであるから、本
機側の案内ローラ(78)及び案内レール(75)(7
7)に選別盤側の脱着用案内面(57a)(72a)
(73a)をどの位置にても確実に当接支持させて、途
中落下させることのない円滑にして安全な揺動選別盤
(31)(32)の脱着を可能とさせることができるも
のである。
【0020】また、扱胴(5)下方に脱粒物を選別する
前後分離型の揺動選別盤(31)(32)を備えたコン
バインにおいて、前後の揺動選別盤(31)(32)を
連動連結する左右の揺動アーム(35)を本機の左右側
壁(50)に近接配置させると共に、側壁(50)の左
右外側より挿入する揺動支点軸(51)に左右の揺動ア
ーム(35)を支持させたものであるから、本機側壁
(50)に対する左右揺動アーム(35)の偏心量を最
小に抑制して、揺動支点軸(51)の傾きなど防止して
確実な揺動運動を助長させると共に、本機に対する前後
揺動選別盤(31)(32)の脱着を容易に可能とさせ
ることができるなどの顕著な効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】揺動選別盤の案内レール部の説明図である。
【図2】コンバインの全体側面図である。
【図3】コンバインの全体平面図である。
【図4】脱穀部の断面説明図である。
【図5】揺動選別盤の側面説明図である。
【図6】後選別盤の側面説明図である。
【図7】案内レール部の説明図である。
【図8】後選別盤の軸支持部の説明図である。
【図9】揺動アーム部の側面説明図である。
【図10】揺動アーム部の平面説明図である。
【図11】揺動アーム部の断面説明図である。
【符号の説明】
(5) 扱胴 (31)(32) 選別盤 (35) 揺動アーム (50) 側壁 (51) 支点軸 (57a)(72a)(73a) 案内面 (75)(77) 案内レール (78) 案内ローラ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 扱胴下方に脱粒物を選別する揺動選別盤
    を備えたコンバインにおいて、揺動選別盤を支持する本
    機側壁に、選別盤の脱着用案内面に当接させる案内ロー
    ラ及び案内レールを設けたことを特徴とするコンバイン
    の揺動選別装置。
  2. 【請求項2】 扱胴下方に脱粒物を選別する前後分離型
    の揺動選別盤を備えたコンバインにおいて、前後の揺動
    選別盤を連動連結する左右の揺動アームを本機の左右側
    壁に近接配置させると共に、側壁の左右外側より挿入す
    る揺動支点軸に左右の揺動アームを支持させたことを特
    徴とするコンバインの揺動選別装置。
JP22877894A 1994-08-29 1994-08-29 コンバインの揺動選別装置 Pending JPH0856471A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22877894A JPH0856471A (ja) 1994-08-29 1994-08-29 コンバインの揺動選別装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22877894A JPH0856471A (ja) 1994-08-29 1994-08-29 コンバインの揺動選別装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0856471A true JPH0856471A (ja) 1996-03-05

Family

ID=16881705

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22877894A Pending JPH0856471A (ja) 1994-08-29 1994-08-29 コンバインの揺動選別装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0856471A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
IL47385A (en) Apparatus for collecting combine waste
US7074126B2 (en) Discharge device for a harvesting machine
WO2018016321A1 (ja) コンバイン
JPH0856471A (ja) コンバインの揺動選別装置
JPH08336328A (ja) コンバインの揺動選別装置
JPH09140247A (ja) コンバインの脱穀装置
JPH08280237A (ja) コンバインの脱穀装置
JPH0745Y2 (ja) コンバインの脱穀装置
JP4036767B2 (ja) コンバイン
JPH0767463A (ja) コンバインの脱穀装置
JP2555671Y2 (ja) 脱穀機の選別装置
JP2671274B2 (ja) 脱穀機の選別装置
JP3807714B2 (ja) コンバインの脱穀装置
JPH11243762A (ja) 普通形コンバイン
JP2503819B2 (ja) 普通型コンバイン
JP2740646B2 (ja) 脱穀機の選別装置
JPH07155049A (ja) コンバインの脱穀装置
CN117296563A (zh) 用于联合收割机的清选总成
JP4157779B2 (ja) コンバイン
JPH0357724B2 (ja)
JP3770359B2 (ja) 普通形コンバイン
JP3402798B2 (ja) 脱穀機
JPH0928173A (ja) コンバイン
JP4581457B2 (ja) 脱穀装置
JP2500627Y2 (ja) コンバインの脱穀装置