JPH0857366A - 洗浄ガン - Google Patents
洗浄ガンInfo
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- JPH0857366A JPH0857366A JP19939194A JP19939194A JPH0857366A JP H0857366 A JPH0857366 A JP H0857366A JP 19939194 A JP19939194 A JP 19939194A JP 19939194 A JP19939194 A JP 19939194A JP H0857366 A JPH0857366 A JP H0857366A
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- 238000005406 washing Methods 0.000 title claims abstract 7
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 98
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 58
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 238000013020 steam cleaning Methods 0.000 description 1
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- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 洗浄力が強く、錆の発生を防ぐ洗浄ガンを提
供する。 【構成】 銃本体3の内部に洗浄液供給口7と洗浄液噴
出口5に連通する液体流路9及び空気供給口8と空気噴
出口6に連通する空気流路10を形成する。液体流路9
内に引金4の進退に連動して液体流路9を開閉する第1
液弁13及び第2液弁16を設け、空気流路10内に引
金4の進退に連動して空気流路10を開閉する空気弁2
1を設け、引金4を離した状態で第1液弁13及び空気
弁21が閉じ、第2液弁16は開き、引金4を少し引く
と第1液弁13が開き、さらに引金4を引くと空気弁2
1が開き、その状態からさらに引金4を引くと第2液弁
16が閉じるようにする。
供する。 【構成】 銃本体3の内部に洗浄液供給口7と洗浄液噴
出口5に連通する液体流路9及び空気供給口8と空気噴
出口6に連通する空気流路10を形成する。液体流路9
内に引金4の進退に連動して液体流路9を開閉する第1
液弁13及び第2液弁16を設け、空気流路10内に引
金4の進退に連動して空気流路10を開閉する空気弁2
1を設け、引金4を離した状態で第1液弁13及び空気
弁21が閉じ、第2液弁16は開き、引金4を少し引く
と第1液弁13が開き、さらに引金4を引くと空気弁2
1が開き、その状態からさらに引金4を引くと第2液弁
16が閉じるようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、主として自動車のブ
レーキやクラッチを洗浄する洗浄ガンに関するものであ
る。
レーキやクラッチを洗浄する洗浄ガンに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術及び問題点】一般に、自動車整備工場にお
いてブレーキ等を洗浄する際、蒸気発生器にホースを介
して洗浄ガンが接続されたスチーム洗浄装置を用い、洗
浄ガンの先端から噴出する蒸気をブレーキ等に吹きつけ
ることにより汚れを落とす。
いてブレーキ等を洗浄する際、蒸気発生器にホースを介
して洗浄ガンが接続されたスチーム洗浄装置を用い、洗
浄ガンの先端から噴出する蒸気をブレーキ等に吹きつけ
ることにより汚れを落とす。
【0003】しかしながら、この装置の洗浄ガンは蒸気
しか噴射することができないため、洗浄力が十分でな
く、また、洗浄後の乾燥に時間を要し、錆が発生するこ
ともある。
しか噴射することができないため、洗浄力が十分でな
く、また、洗浄後の乾燥に時間を要し、錆が発生するこ
ともある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで、この発明は、
洗浄力が強く、錆の発生を防ぐ洗浄ガンを提供すること
を課題とする。
洗浄力が強く、錆の発生を防ぐ洗浄ガンを提供すること
を課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、この発明は、グリップ部及び銃身を備えた銃本体
と、上記グリップ部に対し進退自在に銃本体に設けられ
た引金とから成り、上記銃身の先端部に洗浄液噴出口
と、その洗浄液噴出口を取り囲む空気噴出口とを設け、
上記銃本体に洗浄液供給口と空気供給口とを設け、銃本
体の内部に上記洗浄液供給口と洗浄液噴出口に連通する
液体流路及び空気供給口と空気噴出口に連通する空気流
路を形成し、上記液体流路内に引金の進退に連動してそ
の液体流路を開閉する第1液弁及び第2液弁を設け、上
記空気流路内に引金の進退に連動してその空気流路を開
閉する空気弁を設け、引金を離した状態では上記第1液
弁及び空気弁が閉じ、第2液弁は開き、引金を少し引く
と第1液弁が開き、さらに引金を引くと空気弁が開き、
その状態からさらに引金を引くと第2液弁が閉じるよう
にした構成を採用したのである。
め、この発明は、グリップ部及び銃身を備えた銃本体
と、上記グリップ部に対し進退自在に銃本体に設けられ
た引金とから成り、上記銃身の先端部に洗浄液噴出口
と、その洗浄液噴出口を取り囲む空気噴出口とを設け、
上記銃本体に洗浄液供給口と空気供給口とを設け、銃本
体の内部に上記洗浄液供給口と洗浄液噴出口に連通する
液体流路及び空気供給口と空気噴出口に連通する空気流
路を形成し、上記液体流路内に引金の進退に連動してそ
の液体流路を開閉する第1液弁及び第2液弁を設け、上
記空気流路内に引金の進退に連動してその空気流路を開
閉する空気弁を設け、引金を離した状態では上記第1液
弁及び空気弁が閉じ、第2液弁は開き、引金を少し引く
と第1液弁が開き、さらに引金を引くと空気弁が開き、
その状態からさらに引金を引くと第2液弁が閉じるよう
にした構成を採用したのである。
【0006】
【作用】この発明に係る洗浄ガンを使用してブレーキ等
の被洗浄物を洗浄する際には、洗浄液供給口から加圧さ
れた洗浄液を送り込み、空気供給口から高圧の空気を送
り込む。
の被洗浄物を洗浄する際には、洗浄液供給口から加圧さ
れた洗浄液を送り込み、空気供給口から高圧の空気を送
り込む。
【0007】引金を離した状態では、第2液弁は開いて
いるが、第1液弁及び空気弁が閉じているので、各流路
は遮断され、洗浄液及び空気は噴出しない。
いるが、第1液弁及び空気弁が閉じているので、各流路
は遮断され、洗浄液及び空気は噴出しない。
【0008】銃身の先端を被洗浄物に向けて引金を少し
引くと第1液弁が開き、液体流路が開放され、洗浄液噴
出口から洗浄液が被洗浄物に注がれる。この洗浄液によ
り、被洗浄物にこびりついた泥等の汚れが濡らされて浮
き上がる。
引くと第1液弁が開き、液体流路が開放され、洗浄液噴
出口から洗浄液が被洗浄物に注がれる。この洗浄液によ
り、被洗浄物にこびりついた泥等の汚れが濡らされて浮
き上がる。
【0009】さらに引金を引くと空気弁が開き、空気流
路も開放され、空気噴出口から噴出する高圧の空気と共
に洗浄液が被洗浄物へ向けて噴射されて、汚れが洗い流
される。
路も開放され、空気噴出口から噴出する高圧の空気と共
に洗浄液が被洗浄物へ向けて噴射されて、汚れが洗い流
される。
【0010】汚れが落ちた後、さらに引金を引くと第2
液弁が閉じ、液体流路が遮断され、洗浄液の噴出が止ま
り、高圧の空気だけが被洗浄物へ向けて噴射される。こ
の空気により被洗浄物は迅速に乾燥する。
液弁が閉じ、液体流路が遮断され、洗浄液の噴出が止ま
り、高圧の空気だけが被洗浄物へ向けて噴射される。こ
の空気により被洗浄物は迅速に乾燥する。
【0011】
【実施例】以下、この発明の実施例を添付図面に基づい
て説明する。図1及び図2に示すように、この発明に係
る洗浄ガンは、グリップ部1及び銃身2を備えた銃本体
3と、上記グリップ部1に対し進退自在に銃本体3に設
けられた引金4とから成る。
て説明する。図1及び図2に示すように、この発明に係
る洗浄ガンは、グリップ部1及び銃身2を備えた銃本体
3と、上記グリップ部1に対し進退自在に銃本体3に設
けられた引金4とから成る。
【0012】前記銃身2の先端部には洗浄液噴出口5
と、その洗浄液噴出口5を取り囲む空気噴出口6とが設
けられている。一方、銃身2の基部には洗浄液供給口7
が設けられ、グリップ部1の底面には空気供給口8が設
けられている。銃本体3の内部には、上記洗浄液供給口
7と洗浄液噴出口5に連通する液体流路9及び空気供給
口8と空気噴出口6に連通する空気流路10が形成され
ている。
と、その洗浄液噴出口5を取り囲む空気噴出口6とが設
けられている。一方、銃身2の基部には洗浄液供給口7
が設けられ、グリップ部1の底面には空気供給口8が設
けられている。銃本体3の内部には、上記洗浄液供給口
7と洗浄液噴出口5に連通する液体流路9及び空気供給
口8と空気噴出口6に連通する空気流路10が形成され
ている。
【0013】上記液体流路9内には、引金4と共に進退
するニードル11と、その前方に位置する弁座12とか
ら成る第1液弁13が設けられている。また、液体流路
9内には、上記ニードル11に形成された弁体14と、
その後方に位置する弁座15とから成る第2液弁16が
設けられている。ニードル11の先端部と弁体14の距
離は、弁座12と弁座15の距離よりも小さい。ニード
ル11及び引金4は、ばね17により常時前方へ押圧さ
れている。
するニードル11と、その前方に位置する弁座12とか
ら成る第1液弁13が設けられている。また、液体流路
9内には、上記ニードル11に形成された弁体14と、
その後方に位置する弁座15とから成る第2液弁16が
設けられている。ニードル11の先端部と弁体14の距
離は、弁座12と弁座15の距離よりも小さい。ニード
ル11及び引金4は、ばね17により常時前方へ押圧さ
れている。
【0014】空気流路10内には、ロッド18を介して
引金4と共に進退する弁体19と、その前方に位置する
弁座20とから成る空気弁21が設けられている。弁体
19は、ばね22により常時前方へ押圧されている。ロ
ッド18と引金4との間には間隔が設けられており、こ
の間隔は、上記弁体14と弁座15の間隔よりも小さ
い。
引金4と共に進退する弁体19と、その前方に位置する
弁座20とから成る空気弁21が設けられている。弁体
19は、ばね22により常時前方へ押圧されている。ロ
ッド18と引金4との間には間隔が設けられており、こ
の間隔は、上記弁体14と弁座15の間隔よりも小さ
い。
【0015】上記洗浄ガンを使用するには、図6に示す
ように、洗浄液タンク30から液体ホース31を介して
洗浄液供給口7に洗浄液を送り込み、図示省略したコン
プレッサから空気ホース32を介して空気供給口8に高
圧の空気を送り込む。
ように、洗浄液タンク30から液体ホース31を介して
洗浄液供給口7に洗浄液を送り込み、図示省略したコン
プレッサから空気ホース32を介して空気供給口8に高
圧の空気を送り込む。
【0016】なお、上記洗浄液タンク30は圧力調整弁
33を介してコンプレッサに接続され、コンプレッサか
ら送り出される高圧の空気は圧力調整弁33により減圧
されて洗浄液タンク30の内部に送り込まれ、この空気
の圧力により、洗浄液が洗浄ガンへ送られるようになっ
ている。
33を介してコンプレッサに接続され、コンプレッサか
ら送り出される高圧の空気は圧力調整弁33により減圧
されて洗浄液タンク30の内部に送り込まれ、この空気
の圧力により、洗浄液が洗浄ガンへ送られるようになっ
ている。
【0017】引金4を離した状態では、第2液弁16は
開いているが、第1液弁13及び空気弁21が閉じてい
るので、各流路9、10は遮断され、洗浄液及び空気は
噴出しない。
開いているが、第1液弁13及び空気弁21が閉じてい
るので、各流路9、10は遮断され、洗浄液及び空気は
噴出しない。
【0018】ブレーキ等の被洗浄物の洗浄に際して、銃
身2の先端を被洗浄物に向けて引金4を少し引くと、図
3に示すように、第1液弁13が開き、液体流路9が開
放され、洗浄液噴出口5から洗浄液が被洗浄物に注がれ
る。この洗浄液により、被洗浄物にこびりついた泥等の
汚れが濡らされて浮き上がる。
身2の先端を被洗浄物に向けて引金4を少し引くと、図
3に示すように、第1液弁13が開き、液体流路9が開
放され、洗浄液噴出口5から洗浄液が被洗浄物に注がれ
る。この洗浄液により、被洗浄物にこびりついた泥等の
汚れが濡らされて浮き上がる。
【0019】なお、銃身2の先端部において液体流路9
を螺旋状にしておくと、洗浄液が霧状に洗浄液噴出口5
から噴出し、広範囲に亘って被洗浄物を湿らせることが
できる。
を螺旋状にしておくと、洗浄液が霧状に洗浄液噴出口5
から噴出し、広範囲に亘って被洗浄物を湿らせることが
できる。
【0020】さらに引金4を引くと、図4に示すよう
に、空気弁21が開き、空気流路10も開放され、空気
噴出口6から噴出する高圧の空気と共に洗浄液が被洗浄
物へ向けて噴射されて、汚れが洗い流される。
に、空気弁21が開き、空気流路10も開放され、空気
噴出口6から噴出する高圧の空気と共に洗浄液が被洗浄
物へ向けて噴射されて、汚れが洗い流される。
【0021】汚れが落ちた後、さらに引金4を引くと、
図5に示すように、第2液弁16が閉じ、液体流路9が
遮断され、洗浄液の噴出が止まり、高圧の空気だけが被
洗浄物へ向けて噴射される。この空気により被洗浄物を
迅速に乾燥させることができる。
図5に示すように、第2液弁16が閉じ、液体流路9が
遮断され、洗浄液の噴出が止まり、高圧の空気だけが被
洗浄物へ向けて噴射される。この空気により被洗浄物を
迅速に乾燥させることができる。
【0022】そのほか、洗浄液タンク30にキャスタ3
4を設けておくと、容易に移動できるため、作業場所が
限定されない。
4を設けておくと、容易に移動できるため、作業場所が
限定されない。
【0023】
【効果】以上のように、この発明によると、上記のよう
な構成としたので、引金の引き加減を徐々に大きくする
ことにより、洗浄液だけの噴射から高圧の空気と洗浄液
の噴射、さらに高圧の空気だけの噴射へと切り換えるこ
とができ、優れた洗浄力が得られる。
な構成としたので、引金の引き加減を徐々に大きくする
ことにより、洗浄液だけの噴射から高圧の空気と洗浄液
の噴射、さらに高圧の空気だけの噴射へと切り換えるこ
とができ、優れた洗浄力が得られる。
【0024】また、被洗浄物を迅速に乾燥させることが
できるため、錆の発生を防ぐことができる。
できるため、錆の発生を防ぐことができる。
【0025】さらに、機動力に優れ、作業効率が著しく
向上する。
向上する。
【図1】実施例の第1液弁及び空気弁が閉じ、第2液弁
が開いた状態を示す断面図
が開いた状態を示す断面図
【図2】図1のII−II線に沿った断面図
【図3】同上の第1液弁が開いた状態を示す断面図
【図4】同上の空気弁が開いた状態を示す断面図
【図5】同上の第2液弁が閉じた状態を示す断面図
【図6】同上の洗浄液タンク接続状態を示す図
1 グリップ部 2 銃身 3 銃本体 4 引金 5 洗浄液噴出口 6 空気噴出口 7 洗浄液供給口 8 空気供給口 9 液体流路 10 空気流路 13 第1液弁 16 第2液弁 21 空気弁
Claims (1)
- 【請求項1】 グリップ部及び銃身を備えた銃本体と、
上記グリップ部に対し進退自在に銃本体に設けられた引
金とから成り、上記銃身の先端部に洗浄液噴出口と、そ
の洗浄液噴出口を取り囲む空気噴出口とを設け、上記銃
本体に洗浄液供給口と空気供給口とを設け、銃本体の内
部に上記洗浄液供給口と洗浄液噴出口に連通する液体流
路及び空気供給口と空気噴出口に連通する空気流路を形
成し、上記液体流路内に引金の進退に連動してその液体
流路を開閉する第1液弁及び第2液弁を設け、上記空気
流路内に引金の進退に連動してその空気流路を開閉する
空気弁を設け、引金を離した状態では上記第1液弁及び
空気弁が閉じ、第2液弁は開き、引金を少し引くと第1
液弁が開き、さらに引金を引くと空気弁が開き、その状
態からさらに引金を引くと第2液弁が閉じるようにした
洗浄ガン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6199391A JP2516736B2 (ja) | 1994-08-24 | 1994-08-24 | 洗浄ガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6199391A JP2516736B2 (ja) | 1994-08-24 | 1994-08-24 | 洗浄ガン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0857366A true JPH0857366A (ja) | 1996-03-05 |
| JP2516736B2 JP2516736B2 (ja) | 1996-07-24 |
Family
ID=16407004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6199391A Expired - Lifetime JP2516736B2 (ja) | 1994-08-24 | 1994-08-24 | 洗浄ガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2516736B2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002059044A (ja) * | 2000-08-21 | 2002-02-26 | Uisuta:Kk | カートリッジ式携帯噴霧器 |
| JP2003033680A (ja) * | 2001-07-23 | 2003-02-04 | I Tac Giken Kk | 高圧水流発射ガン |
| JP2012040453A (ja) * | 2010-08-12 | 2012-03-01 | Disco Corp | 洗浄ガン |
| CN103522990A (zh) * | 2013-07-10 | 2014-01-22 | 陈其勇 | 汽车空调清洗机 |
| JP2014046278A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | Hitachi Koki Co Ltd | 洗浄機 |
| CN107486443A (zh) * | 2016-06-13 | 2017-12-19 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 手持式清理装置 |
| CN108328435A (zh) * | 2018-02-07 | 2018-07-27 | 深圳市零科技服务有限公司 | 一种绕线装置及收线车 |
| CN114345574A (zh) * | 2018-04-01 | 2022-04-15 | 固瑞克明尼苏达有限公司 | 用于喷射涂料和其他涂层的喷枪和组件 |
| WO2025067092A1 (zh) * | 2023-09-26 | 2025-04-03 | 力奇有限公司 | 清洗设备用喷射枪及清洗设备 |
| US12583001B2 (en) | 2023-05-12 | 2026-03-24 | Graco Minnesota Inc. | Spray gun and components for spraying paints and other coatings |
-
1994
- 1994-08-24 JP JP6199391A patent/JP2516736B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN103522990A (zh) * | 2013-07-10 | 2014-01-22 | 陈其勇 | 汽车空调清洗机 |
| CN103522990B (zh) * | 2013-07-10 | 2016-09-07 | 陈其勇 | 汽车空调清洗机 |
| CN107486443A (zh) * | 2016-06-13 | 2017-12-19 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 手持式清理装置 |
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| US11684937B2 (en) | 2018-04-01 | 2023-06-27 | Graco Minnesota Inc. | Spray gun and components for spraying paints and other coatings |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2516736B2 (ja) | 1996-07-24 |
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