JPH085760A - サマータイム時計 - Google Patents

サマータイム時計

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Publication number
JPH085760A
JPH085760A JP6134412A JP13441294A JPH085760A JP H085760 A JPH085760 A JP H085760A JP 6134412 A JP6134412 A JP 6134412A JP 13441294 A JP13441294 A JP 13441294A JP H085760 A JPH085760 A JP H085760A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
signal
circuit
sound
melody
Prior art date
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Pending
Application number
JP6134412A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Aso
英夫 麻生
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seikosha KK
Original Assignee
Seikosha KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Seikosha KK filed Critical Seikosha KK
Priority to JP6134412A priority Critical patent/JPH085760A/ja
Publication of JPH085760A publication Critical patent/JPH085760A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 外装デザイン上の制約を受けることなく、サ
マータイム表示か否かを確認できるサマータイム時計を
提供する。 【構成】 報時音データ記憶回路6には通常時刻表示
時、サマータイム表示時およびアラームの報時音として
第1のメロディと第1のアラーム音、第2のメロディと
第2のアラーム音のデータが納めてある。通常時刻表示
を行なうとき、報時音指定回路11は第1のメロディの
データを指定し、報時音データ記憶回路6からは第1の
メロディおよびアラーム音を読み出す。正時には第1の
メロディのデータは報時音信号発生回路7により読み出
され、スピーカ8からは第1のメロディが奏鳴される。
サマータイム表示を行なうとき、切換えスイッチSをオ
ンとすると、制御回路12は制御出力“H”を出力し、
報時音指定回路11は第2のメロディとアラーム音のデ
ータを指定し、報時タイミング、正時には第2のメロデ
ィが奏鳴される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はサマータイム時計に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】現在、1年の特定期間の内サマータイム
に表示を切り換えるサマータイム時計が市販されてお
り、この種のサマータイム時計にあっては現在の時刻表
示がサマータイムであるか否かを示すため、外装の一部
にランプを設けてサマータイム表示時にこれを点灯する
ことなどが考えられていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ようなものでは、外装の一部に特定の表示部を設けるた
め、外装デザインに制約を受けることとなっていた。
【0004】そこで本発明の目的は、サマータイムか否
かを示す特定の表示部を設けることによる外装デザイン
上の制約を受けることなく、サマータイム表示か否かを
確認できるサマータイム時計を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】1年の特定期間の間、通
常時刻表示からサマータイム表示に切り換えるサマータ
イム時計において、正時および/または所定の時刻にな
ったとき報時音を発生する報時手段と、上記サマータイ
ム表示時と通常時刻表示時とで上記報時音を異ならせる
制御手段とを設けることで上記目的を達成する。
【0006】上記制御手段は上記特定期間の開始時期お
よび終了時期を含むカレンダデータを納めたメモリを備
えることが好ましい。
【0007】
【実施例】以下に本発明の第一実施例について述べる。
【0008】まず、本例の構成について説明する。図1
は本例の構成を示すブロック図であり、同図において、
1は計時回路であり、図示しない基準信号発生回路から
の基準信号を受けて現在時刻を計時する。2は時刻修正
回路であり、後述する制御回路からの信号に応じて、計
時回路1の計時する現在時刻をサマータイムまたは通常
時刻に修正する。3は時刻表示部であり、ここでは、図
示しないが、液晶ディスプレイ等により現在時刻をデジ
タル表示する。なお、これに限らず、時刻表示用指針、
文字板、時計機械体、モータ制御回路等を用いてアナロ
グ表示するなど、様々に変更可能である。
【0009】4は、報時タイミング記憶回路であり、後
述の制御回路の出力に応じ、例えば、正時、アラーム時
刻等の報時タイミングを示すデータを納め、これら報時
タイミングデータを後述の一致検出回路に出力する。な
お、アラーム時刻は図示しないが、市販のアラーム機能
付き時計と同様の構成によりセットすることとする。
【0010】5は一致検出回路であり、計時回路1およ
び報時タイミング記憶回路からの出力を受け、現在時刻
が報時タイミングと一致したときに一致信号を発生す
る。ここで、現在時刻が正時と一致すれば、信号線l1
に第1の一致信号を発生し、現在時刻がアラーム時刻と
一致すれば、第2の信号線l2に第2の一致信号を発生
する。
【0011】6は報時音データ記憶回路であり、サマー
タイム表示時の報時音のデータ、すなわち、正時および
アラーム時刻それぞれの報時音データと、通常時刻表示
時のそれらの報時音のデータとを納める。上記報時音と
しては、メロディ、音声等さまざま用いることが考えら
れるが、ここでは、正時の報時音として2種類のメロデ
ィを用いることとし、通常時刻表示時の正時の報時音の
データとして第1のメロディのデータが、サマータイム
表示時の正時の報時音のデータとして第2のメロディの
データが納められてあり、同様に、通常時刻表示時のア
ラーム音として第1のアラーム音のデータが、サマータ
イム表示時のそれとして第2のアラーム音のデータが納
められている。また、報時音データ記憶回路6は後述す
る報時音指定回路の出力に応じて第1のメロディおよび
第1のアラームのデータ、または第2のメロディおよび
第2のアラームのデータのいずれか一方が読出し可能と
なる。
【0012】また、7は報時音信号発生回路であり、図
示しないが、読出回路、D/A変換回路、増幅回路等か
らなる。この報時音信号発生回路7は、一致検出回路5
からの第1の一致信号を受けると、報時音データ記憶回
路6から現在、報時音指定回路により指定されている正
時の報時音のデータを読み出して報時音信号を発生し、
同じく第2の一致信号を受けると、現在指定されている
アラーム音のデータを読み出してアラーム音を発生す
る。8はスピーカであり、報時音信号発生回路7からの
報時音信号を受けて報時音を発生する。これら、報時タ
イミング記憶回路4〜スピーカ8から報時手段9が構成
される。
【0013】10はスイッチ回路であり、このサマータ
イム時計の操作に要する各種スイッチを設けてあり、そ
れらのオン、オフの状態を制御回路に出力する。このス
イッチ回路10には、図示しないが、正時の報時の有無
を指定するスイッチ、アラーム時刻のセットスイッチ、
時刻修正用のスイッチ等が設けてある。
【0014】11は報時音指定回路であり、制御回路の
出力により、通常時刻表示時、サマータイム表示時いず
れか一方の正時の報時音およびアラーム音を指定する信
号を報時音記憶回路6に出力する。12は制御回路であ
り、サマータイム表示、通常表示切換え用の切換えスイ
ッチSのオン、オフに応じて制御出力を時刻修正回路2
および報時音指定回路11に発し、表示および報時音を
サマータイム表示時または通常時刻表示時のものに切り
換える。また、スイッチ回路10からの正時の報時の有
無指定の出力、またはアラーム時刻のセットに応じて報
時タイミング記憶回路4に正時、アラーム時刻のそれぞ
れの報時タイミングのデータをセットまたはリセットす
るが、ここでは説明の便宜上それらを常時セットしてあ
ることとする。なお、報時タイミング記憶回路4の報時
タイミングをリセットしておけば、一致検出回路5から
の出力は生じず、報時音は奏鳴されることはない。これ
ら、報時音指定回路11と制御回路12とにより制御手
段13が構成される。
【0015】次に本例の動作について図1を参照しなが
ら説明する。
【0016】まず、切換えスイッチSをオフとしてあ
り、通常時刻表示が行なわれていることとする。このと
き、報時音指定回路11は第1のメロディのデータおよ
び第1のアラーム音のデータを指定する信号を報時音デ
ータ記憶回路6に出力しており、報時音データ記憶回路
6からは第1のメロディのデータおよび第1のアラーム
音のデータが読出し可能になっている。ここで、計時回
路1の出力する現在時刻が報時タイミング記憶回路4に
納められている報時タイミング、ここでは、正時となる
と、一致検出回路5から第1の一致信号が発生する。こ
れを受けた報時音信号発生回路7は報時音データ記憶回
路6より第1のメロディのデータを読み出し、第1のメ
ロディの報時音信号を発生し、スピーカ8からは報時音
として第1のメロディが奏鳴される。また、アラーム時
刻となれば、一致検出回路5から第2の一致信号が発生
する。これを受けた報時音信号発生回路7は報時音デー
タ記憶回路6より第1のアラーム音のデータを読み出
し、第1のアラーム音信号を発生し、スピーカ8からは
アラーム音として第1のアラーム音が奏鳴される。
【0017】次に、サマータイムが実施される特定期間
となれば、通常時刻表示からサマータイム表示に切り換
えるため、切換えスイッチSをオンにする。これによ
り、制御回路12は時刻修正回路2、報時音指定回路1
1に制御信号“H”を出力する。この制御信号“H”を
受けた時刻修正回路2は計時回路1の現在時刻を1時間
進め、通常時刻からサマータイムへと切り換える。これ
とともに計時回路1の出力を受けた時刻表示部3の表示
も通常時刻表示からサマータイム表示に切り換わる。
また、制御信号“H”を受けた報時音指定回路11は第
1のメロディのデータおよび第1のアラーム音のデータ
を指定する信号に代わり、第2のメロディのデータおよ
び第2のアラーム音を指定する信号を報時音データ記憶
回路6に出力する。これにより、報時音データ記憶回路
6からは第2のメロディのデータおよび第2のアラーム
音データが読出し可能になる。
【0018】ここで、報時タイミング、例えば正時とな
ると、一致検出回路5から第1の一致信号が発生し、こ
れを受けた報時音信号発生回路7は報時音データ記憶回
路6より第2のメロディのデータを読み出し、第2のメ
ロディの報時音信号を発生する。これによりスピーカ8
からは報時音として第2のメロディが奏鳴される。ま
た、アラーム時刻となれば、一致検出回路5から第2の
一致信号が発生する。これを受けた報時音信号発生回路
7は報時音データ記憶回路6より第2のアラーム音のデ
ータを読み出し、第2のアラーム音信号を発生し、スピ
ーカ8からはアラーム音として第2のアラーム音が奏鳴
される。
【0019】また、サマータイムから通常時刻表示に切
り換えるには、切換えスイッチSをオフとすればよい。
これにより、制御回路12は時刻修正回路2、報時音指
定回路11に制御信号“L”を出力する。この制御信号
“L”を受けた時刻修正回路2は計時回路1の現在時刻
を1時間遅らせ、サマータイムから通常時刻へと切換
え、時刻表示部3の表示もサマータイムから通常時刻表
示に切り換わる。
【0020】また、制御信号“L”を受けた報時音指定
回路11は第1のメロディのデータを指定する信号を報
時音データ記憶回路6に出力する。これにより、報時音
データ記憶回路6からは第1のメロディのデータが読出
し可能になる。
【0021】以上のように、本例では通常時刻表示が行
なわれているときには第1のメロディが奏鳴され、サマ
ータイム表示が行なわれているときには第2のメロディ
が奏鳴されるので、現在表示されている時刻が通常時刻
であるかサマータイムであるかを確認できる。このた
め、従来のもののように、現在表示されている時刻が通
常時刻かサマータイム時刻かを示す表示ランプ等の特定
の表示部を設ける必要がないため、外装デザイン上の制
約を受けることがなく、自由な外装デザインが可能とな
る。
【0022】次に第二実施例について説明する。上記第
一実施例では、特定期間となるときに切換えスイッチS
を操作することにより、サマータイムと通常時刻表示の
切換えを行なわせたが、本発明はこれに限るものではな
く、本例は制御手段に特定期間の開始時期および終了時
期を含むカレンダデータを納めたメモリを設け、カレン
ダデータに従って自動的にサマータイム表示を行なわせ
るものである。
【0023】まず、本例の構成を図2を参照しながら説
明する。同図において図1に示したものと同じ番号は同
様の構成要素を示してある。14はメモリであり、特定
期間の開始時期および終了時期を含むカレンダデータを
納めてある。15は制御回路であり、日付の計時を行な
うとともに、毎日0時にメモリ14に納められたカレン
ダデータを読み出し、特定期間の開始時期、終了時期と
なったと判定すると、開始時期、終了時期のそれぞれの
制御信号を時刻修正回路2、報時音指定回路11に出力
する。制御回路15は報時音指定回路11およびメモリ
14とともに制御手段16を構成する。
【0024】次に本例の動作について説明する。
【0025】まず、特定期間以外の期間であって通常時
刻表示が行なわれていることとする。このとき、報時音
指定回路11は第1のメロディのデータを指定する信号
を報時音データ記憶回路6に出力しており、報時タイミ
ングとなると、スピーカ8からは報時音として第1のメ
ロディが奏鳴される。
【0026】また、制御回路15は毎日0時にメモリ1
4をからカレンダデータを読み出しており、カレンダデ
ータに含まれる特定期間の開始時期と当日の日付とが一
致したときに特定期間の開始時期となったと判定する
と、制御回路15は時刻修正回路2、報時音指定回路1
1に制御信号“H”を出力する。この制御信号“H”を
受けた時刻修正回路2は計時回路1の現在時刻を修正
し、これにより、時刻表示部3の表示も通常時刻表示か
らサマータイム表示に切り換わる。また、制御信号
“H”を受けた報時音指定回路11は第1のメロディの
データおよび第1のアラーム音のデータを指定する信号
に代わり、第2のメロディのデータおよび第2のアラー
ム音のデータを指定する信号を報時音データ記憶回路6
に出力する。これにより、報時音データ記憶回路6から
は第2のメロディのデータが読出し可能になる。これに
より、報時タイミング、例えば、正時となると、スピー
カ8からは報時音として第2のメロディが奏鳴され、ア
ラーム時刻となると、第2のアラーム音が奏鳴される。
【0027】次に、制御回路15が特定期間の終了時期
となったと判定すると、制御回路15は時刻修正回路
2、報時音指定回路11に制御信号“L”を出力する。
この制御信号“L”を受けた時刻修正回路2は計時回路
1の現在時刻を修正し、これにより、時刻表示部3の表
示はサマータイム表示から通常時刻表示に切り換わる。
また、制御信号“L”を受けた報時音指定回路11は第
2のメロディのデータおよび第2のアラーム音のデータ
を指定する信号に代わり、第1のメロディのデータおよ
び第1のアラーム音のデータを指定する信号を報時音デ
ータ記憶回路6に出力する。これにより、報時音データ
記憶回路6からは再び第1のメロディのデータおよび第
1のアラーム音のデータが読出し可能になる。これによ
り、報時タイミング、例えば正時となると、スピーカ8
からは報時音として第1のメロディが奏鳴され、アラー
ム時刻となると、第1のアラーム音が奏鳴される。
【0028】以上の様に本例においても上記第一実施例
と同様の作用効果を示す。
【0029】また、上記第一、第二実施例において、図
示しないが、報時音信号発生回路7を任意に作動させる
操作スイッチを設けてもよい。これによれば、所望のお
りに正時またはアラームの報時音を奏鳴させ、現在表示
されている時刻が通常時刻であるかサマータイムである
かを確認できる。
【0030】
【発明の効果】本発明によれば、サマータイム表示時と
通常時刻表示時とでアラームや正時の報時音を異ならせ
たため、報時の際に現在の時刻表示が、サマータイム表
示であるか通常時刻表示であるかを確認できる。このた
め、サマータイム表示か否かを示す特定の表示部を設け
る必要がなく、そのような特定の表示部を設けることに
よる外装デザイン上の制約を排除することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一実施例の構成を示すブロック図。
【図2】本発明の第二実施例の構成を示すブロック図。
【符号の説明】
9 報時手段 13 制御手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 1年の特定期間の間、通常時刻表示から
    サマータイム表示に切り換えるサマータイム時計におい
    て、 正時および/または所定の時刻になったとき報時音を発
    生する報時手段と、 上記サマータイム表示時と通常時刻表示時とで上記報時
    音を異ならせる制御手段とを具備することを特徴とする
    サマータイム時計。
  2. 【請求項2】 上記制御手段は上記特定期間の開始時期
    および終了時期を含むカレンダデータを納めたメモリを
    備えることを特徴とする請求項1記載のサマータイム時
    計。
JP6134412A 1994-06-16 1994-06-16 サマータイム時計 Pending JPH085760A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6134412A JPH085760A (ja) 1994-06-16 1994-06-16 サマータイム時計

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6134412A JPH085760A (ja) 1994-06-16 1994-06-16 サマータイム時計

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JPH085760A true JPH085760A (ja) 1996-01-12

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ID=15127786

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JP6134412A Pending JPH085760A (ja) 1994-06-16 1994-06-16 サマータイム時計

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