JPH0857800A - ターレットパンチプレス - Google Patents

ターレットパンチプレス

Info

Publication number
JPH0857800A
JPH0857800A JP21796494A JP21796494A JPH0857800A JP H0857800 A JPH0857800 A JP H0857800A JP 21796494 A JP21796494 A JP 21796494A JP 21796494 A JP21796494 A JP 21796494A JP H0857800 A JPH0857800 A JP H0857800A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
turret
lower turret
block
punch press
frame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP21796494A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2640916B2 (ja
Inventor
Masao Nakagawa
政夫 中川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nisshinbo Holdings Inc
Original Assignee
Nisshinbo Industries Inc
Nisshin Spinning Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nisshinbo Industries Inc, Nisshin Spinning Co Ltd filed Critical Nisshinbo Industries Inc
Priority to JP6217964A priority Critical patent/JP2640916B2/ja
Publication of JPH0857800A publication Critical patent/JPH0857800A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2640916B2 publication Critical patent/JP2640916B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
  • Punching Or Piercing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ターレットパンチプレスを安価で自動潤滑が
不要なものにする。 【構成】 下側ターレット3を空中で支持し、摩擦抵抗
を小さくして高速回転を可能にする。フレーム1と下側
ターレット3の間に隙間20を設け、ノックピン11と
一体にしたスライドブロック21をエアーシリンダー2
2で隙間20に対して出没可能にする。下側ターレット
3の回転中は、スライドブロック21を引き出して回転
を邪魔しないようにし、回転終了後ノックピン11を下
側ターレット3のピン孔12に挿入するのと同時にスラ
イドブロック21を隙間20内に進入させる。スライド
ブロック21の上面を下側ターレット3の下面に密着さ
せ、油圧シリンダー4からの加圧力を下側ターレット3
から直接フレーム1に伝え、ターレットシャフト6に大
きな負荷が掛からないようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ターレットパンチプレ
スに関する。
【0002】
【従来の技術】図4に、従来のターレットパンチプレス
の構造を示す。図中1はフレーム、2は上側ターレッ
ト、3は下側ターレット、4は油圧シリンダー、5はパ
ンチである。上側ターレット2と下側ターレット3はフ
レーム1上に対向させて保持してあり、下側ターレット
3は、上側ターレット2と同期して回転できるように、
図示せぬ1個の駆動モータから伝達機構を介してチュー
ン8、8’、スプロケット7、7’、ターレットシャフ
ト6、6’へと回転力が伝えられるようになっている。
また下側ターレット3とフレーム1の間にはスライドプ
レート9が配してある。このスライドプレート9にキサ
ゲ作業により油溜まりが設けてあって、下側ターレット
3との間に油膜を形成して摩擦抵抗を減少させ、小さい
駆動力でも下側ターレット3を回転させられるようにし
てあり、下側ターレット3の回転により生じる油の不足
は、潤滑装置で自動的に供給するか手動で供給するよう
になっている。
【0003】この装置では、油圧シリンダー4で発生し
た加圧力は、パンチ5を介して下側ターレット3に伝わ
るが、その直下のスライドプレート9に圧縮力を伝える
だけで、下側ターレット3には大きな変形を与えないよ
うになっている。なお図中10は上側ターレット用のノ
ックピン、11は下側ターレット用のノックピンで、上
側ターレット2、下側ターレット3にはそれぞれ割り出
し用のピン孔12が複数設けてある。
【0004】図5は他の従来のターレットパンチプレス
の構造を示す。この例は、先の例と異なりスライドプレ
ート9を設けずに下側ターレット3をフレーム1から浮
かせるようにしたもので、そのためにターレットシャフ
ト13を大きな径のものにして剛性を持たせるととも
に、ベアリング14をも大型化して剛性を高め、オーバ
ーハングXを小さくしてパンチ5による加圧力印加時の
モーメントを小さくしている。またスプロケット7の位
置も下側ターレット3の直下とし、チェーン8の張力に
よるモーメントを加圧力(図中矢印Y)によるモーメン
トと相殺する方向に掛け、ノックピン10、11の剛性
を増やして、下側ターレット3がベアリング14に伝え
るモーメントを低減させている。
【0005】ところで従来のターレットパンチプレスで
は、次の金型を短時間に呼びだすために、ターレットに
高速回転(30〜150r.p.m.)が要求されると
同時に、大きな加圧力に耐えることが求められていた。
このため、上記従来の前者の方式のように、大きな加圧
力に耐えるためにある程度高速性を犠牲にしてキサゲし
た面をスライドさせる方式から、上記従来の後者の方式
のように高剛性のベアリングでモーメント荷重力を受け
るようになってきた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来のタ
ーレットパンチプレスは、上記いずれの方式でも製作に
多くの費用を要し、後者のベアリングで耐える方式で
は、キサゲ作業などの人力による加工を無くすことはで
きても、自動潤滑が必要な高価なベアリングを使用しな
ければならず、このため、安価でかつ自動潤滑が不要な
ターレットパンチプレスの開発が望まれるようになって
いた。
【0007】本発明者はターレットパンチプレスではタ
ーレットが停止時にのみ加工力が加わるが、ターレット
回転時には加工力が加わらないため、スライドプレート
9でスライドさせる必要が少ない点に着目し、無負荷高
速運転と高加圧力停止状態を使い分けることに想到し
た。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係るターレット
パンチプレスは、上記着想のもとに、下側ターレットを
フレームと隙間が明くように上記フレーム上に搭載し、
上記下側ターレットの位置を割り出すノックピンと連動
して上記下側ターレットとフレームの間の隙間に出没可
能なブロックとその駆動手段を備え、上記ブロックの出
没位置をパンチによる加圧力が印加される部位の下側と
した構成としたものである。
【0009】本発明に係るターレットパンチプレスは、
上記フレームの上面あるいは上記下側ターレットの下面
の上記ブロックの出没位置と対応する位置に固定ブロッ
クを設け、上記ブロックと上記固定ブロックの対向面を
それぞれテーパ状として摺接可能としてなる構成とする
ことができる。
【0010】本発明に係るターレットパンチプレスは、
上記ブロックの上面と上記下側ターレットの上記ブロッ
クの進入部位の下面とをそれぞれ階段状にしてなる構成
とすることができる。
【0011】本発明に係るターレットパンチプレスは、
上記ノックピンに代えてキーを用い、上記下側ターレッ
トにノックピン用の孔に代えてキー溝を設けた構成とす
ることもできる。
【0012】
【実施例】以下本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。なお以下では従来と共通する部分には共通する符号
を付して説明する。
【0013】図1は本発明に係るターレットパンチプレ
スの第1実施例の側面図を示す。フレーム1に、上側タ
ーレット2と下側ターレット3を対向させて設けている
点、ターレットシャフト6がスプロケット7を介してチ
ェ一ン8からの駆動力の伝達を受けて回転する点、油圧
シリンダー4の位置などは図4の装置と同じであるが、
フレーム1と下側ターレット3の間にスライドプレート
を設けずに隙間20を設けてある。図中21はスライド
ブロックで、下側ターレット3用のノックピン11と一
体にしてあり、ノックピン11の駆動源であるエアーシ
リンダー22によって図1中の左右方向でスライド駆動
され、隙間20に対して出没し得るようになっている。
【0014】即ち本装置では、下側ターレット3を空中
で支持してなんらの干渉もなく駆動できるようにし、摩
擦抵抗を小さくして高速回転を可能にしてある。また、
下側ターレット3が回転中は、エアーシリンダー22に
よって下側ターレット3の回転を邪魔しないところまで
スライドブロック21を引き出しておき、上下両ターレ
ット2、3の回転が終了した後で、従来通りノックピン
10、11を両ターレット2、3のピン孔12に挿入す
るのと同時にスライドブロック21をパンチ5の直下位
置で隙間20内に進入させ、上面を下側ターレット3の
下面に密着させて、油圧シリンダー4からの加圧力を下
側ターレット3から直接フレーム1に伝えて、ターレッ
トシャフト6に大きな負荷が掛からないようにしてあ
る。
【0015】図2は本発明に係るターレットパンチプレ
スの第2実施例の拡大側面図を示す。本実施例は、先の
実施例におけるエアーシリンダー22のストロークをノ
ックピンだけの駆動の場合と同程度とし、金型交換時間
の短縮の要求に応えるようにしたものである。そのた
め、下側ターレット3にノックピン11用のピン孔12
に代えてキー溝30を設け、ノックピン11に代えてキ
ー31を用い、さらにスライドブロック21をいわばテ
ーパを付けて2分割した形状のブロック32、33を用
い、上側のブロック32を可動ブロックとして先の例と
同様にエアーシリンダー22に取り付け、下側のブロッ
ク33を固定ブロックとしてフレーム1の上面に固定し
てある。下側ターレット3に設けるキー溝30の高さ寸
法はキー31の上下動を見込んだ寸法に設定する。
【0016】可動ブロック32は最も外側へ引き出した
状態でもキー31がキー溝30からちょうど外れる程度
の位置とし、一方固定ブロック33は先の例におけるス
ライドブロック21の進入位置に相当する位置に固定し
てある。そして両ブロック32、33の合わせ面である
テーパ面34、35は、下側ターレット3の外周側から
内周側にかけて高くなるように傾斜させてある。
【0017】このため、エアーシリンダー22によって
可動ブロック32を隙間20内へ前進させ、固定ブロッ
ク33上に乗り上げさせてゆくと、可動ブロック32が
若干上方へ持ち上がって下側ターレット3を下面に密着
する状態となり、また可動ブロック32を隙間20内か
ら僅かに引き出せば下側ターレット3の下面から離れて
その回転を邪魔しなくなる。先の実施例と同様に、可動
ブロック32が下側ターレット3の下面に密着した状態
では油圧シリンダー4からの加圧力が下側ターレット3
から直接フレーム1に伝えられてターレットシャフト6
に大きな負荷が掛からなくなり、可動ブロック32を引
き出した状態では下側ターレット3は高速回転できる。
またノックピンをパンチによる加圧点の反対側に置くの
は、加圧点近くが他の要素と干渉しやすいためである
が、本実施例ではキー31の上方への突出量がノックピ
ンを用いる場合よりも小さいので他の構成要素との干渉
が少なくなっている。
【0018】なお固定ブロック33を下側ターレット3
の下面に固定したり、下側ターレット3の下面自体を切
削して固定ブロック33に代わるものとしてもよいが、
この場合はテーパ面の傾きが図示の例とは逆になる。ま
た本実施例もキーとキー溝の嵌合による割り出しではな
く、先の実施例と同様にノックピンとピン孔による割り
出しを用いることもできる。
【0019】図3は本発明に係るターレットパンチプレ
スの第3実施例の拡大側面図を示す。この実施例は、第
2実施例と同様にキー溝30とキー31による割り出し
を採用するものであるが、第2実施例のようにスライド
ブロックを分割した形とするのではなく、下側ターレッ
ト3の下面を削って階段状の部位40を設け、スライド
ブロック41の上面もこれに合わせて階段状に形成し、
第2実施例と同様の短いストロークでスライドブロック
41を退避させることができるようにしたものである。
【0020】なおこの第3実施例でも、キー溝30とキ
ー31の組合せではなく、第1実施例と同様にピン孔1
2とノックピン11の組み合わせとすることもできる
が、キー溝30とキー31の組合せは、下側ターレット
3の下面に機械加工部分が多いので一緒に加工してしま
えばピン孔を加工するよりも加工費を安くできる。
【0021】
【発明の効果】本発明に係るターレットパンチプレスは
以上説明してきたようなものなので、従来の方式のター
レットパンチプレスに比ぺて性能的には遜色なく、しか
も製作コストを下げることができるようになるという効
果がある。また油圧のターレットパンチプレスでは、パ
ンチによる加圧力を受けるスライドプレートやベアリン
グのためだけに自動潤滑装置を装備していたが、これが
不要になるのでさらに設備コストが低減し、また潤滑油
の廃棄等公害や汚れ機械の汚損、破損等の原因となって
いた潤滑油が不要で、メンテナンスもほぼいらなくなる
ので使いやすいものになるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例の側面図である。
【図2】本発明の第2実施例の拡大部分側面図である。
【図3】本発明の第3実施例の拡大部分側面図である。
【図4】従来のターレットパンチプレスの構造を示す側
面図である。
【図5】従来の他のターレットパンチプレスの構造を示
す側面図である。
【符号の説明】
1 フレーム 2 上側ターレット 3 下側ターレット 4 油圧シリンダー 5 パンチ 6 ターレットシャフト 7 スプロケット 8 チューン 10、11 ノックピン 12 ピン孔 20 隙間 21 スライドブロック 22 エアーシリンダー 30 キー溝 31 キー 32 可動ブロック 33 固定ブロック 34、35 テーパ面 40 下側ターレットの階段状の部位 41 スライドブロック

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下側ターレットをフレームと隙間が明く
    ように上記フレーム上に搭載し、上記下側ターレットの
    位置を割り出すノックピンと連動して上記下側ターレッ
    トとフレームの間の隙間に出没可能なブロックとその駆
    動手段を備え、上記ブロックの出没位置をパンチによる
    加圧力が印加される部位の下側としたことを特徴とする
    ターレットパンチプレス。
  2. 【請求項2】 上記フレームの上面あるいは上記下側タ
    ーレットの下面の上記ブロックの出没位置と対応する位
    置に固定ブロックを設け、上記ブロックと上記固定ブロ
    ックの対向面をそれぞれテーパ状として摺接可能として
    なることを特徴とする請求項1のターレットパンチプレ
    ス。
  3. 【請求項3】 上記ブロックの上面と上記下側ターレッ
    トの上記ブロックの進入部位の下面とをそれぞれ階段状
    にしてなることを特徴とする請求項1のターレットパン
    チプレス。
  4. 【請求項4】 上記ノックピンに代えてキーを用い、上
    記下側ターレットにノックピン用の孔に代えてキー溝を
    設けたことを特徴とする請求項1ないし3のいずれかの
    ターレットパンチプレス。
JP6217964A 1994-08-19 1994-08-19 ターレットパンチプレス Expired - Lifetime JP2640916B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6217964A JP2640916B2 (ja) 1994-08-19 1994-08-19 ターレットパンチプレス

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6217964A JP2640916B2 (ja) 1994-08-19 1994-08-19 ターレットパンチプレス

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0857800A true JPH0857800A (ja) 1996-03-05
JP2640916B2 JP2640916B2 (ja) 1997-08-13

Family

ID=16712494

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6217964A Expired - Lifetime JP2640916B2 (ja) 1994-08-19 1994-08-19 ターレットパンチプレス

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2640916B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106563744A (zh) * 2016-10-27 2017-04-19 安徽新荣钢构有限公司 一种可旋转切割的冲压装置
KR101938130B1 (ko) * 2018-06-21 2019-01-16 (주)케이이엠 회전식 멀티 타공장치
CN110918742A (zh) * 2019-12-05 2020-03-27 舒适 一种工作效率更高的旋转联动冲压的金属材料加工装置

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108326951A (zh) * 2017-01-20 2018-07-27 启翔股份有限公司 自动切换冲头装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH055229U (ja) * 1991-07-09 1993-01-26 株式会社アマダ タレツトパンチプレス

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH055229U (ja) * 1991-07-09 1993-01-26 株式会社アマダ タレツトパンチプレス

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106563744A (zh) * 2016-10-27 2017-04-19 安徽新荣钢构有限公司 一种可旋转切割的冲压装置
CN106563744B (zh) * 2016-10-27 2019-03-29 安徽新荣钢构有限公司 一种旋转切割的冲压装置
KR101938130B1 (ko) * 2018-06-21 2019-01-16 (주)케이이엠 회전식 멀티 타공장치
CN110918742A (zh) * 2019-12-05 2020-03-27 舒适 一种工作效率更高的旋转联动冲压的金属材料加工装置
CN110918742B (zh) * 2019-12-05 2021-07-02 苏州绿萃筑信息科技有限公司 一种工作效率更高的旋转联动冲压的金属材料加工装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2640916B2 (ja) 1997-08-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4580431A (en) Method and apparatus for producing a stepped hollow article
US6000267A (en) Process for fabrication of rack shaft and fabrication machine therefor
CN101125429A (zh) 穿孔装置、穿孔用金属模具以及穿孔用金属模具的定位固定方法
JP2640916B2 (ja) ターレットパンチプレス
JP2861928B2 (ja) ダイホルダ取付構造
JP3709285B2 (ja) 内側面段付溝を有する筒型被加工部材のプレス穴あけ装置
JP3567719B2 (ja) ボルト圧入装置
US3871206A (en) Continuous rotary press
JP2602176B2 (ja) タレットパンチプレス
US5050260A (en) Tool ring, a method of making it, and a holding tool for use in the performance of the method
JP2002178054A (ja) パンチプレスの金型交換方法とこの交換方法を適用したパンチプレス
JP4058292B2 (ja) プリント基板加工機
JP3195021B2 (ja) タレットパンチプレスのダイホルダ
JP3455946B2 (ja) バーリング金型
JP2004291083A (ja) パンチプレス機
CN221559335U (zh) 一种安装机构及轧机辊缝位移检测装置
JP2528520Y2 (ja) パンチプレスの潤滑装置
CN213321937U (zh) 一种燕尾形滚针导轨
CN223811462U (zh) 一种薄壁环形五金件加工用冲孔装置
JPH05337568A (ja) タレットパンチプレス
JPH0478325A (ja) 金型装置
JP2005254292A (ja) タレットパンチ及びそのせん断粉トラブル防止方法
CN223761983U (zh) 防尘盖冲压加工用送料装置
JPH0231210Y2 (ja)
JP2831276B2 (ja) 回転式粉末圧縮成型機