JPH0858363A - 自動車のウインドガラス用のモールディング - Google Patents
自動車のウインドガラス用のモールディングInfo
- Publication number
- JPH0858363A JPH0858363A JP19651894A JP19651894A JPH0858363A JP H0858363 A JPH0858363 A JP H0858363A JP 19651894 A JP19651894 A JP 19651894A JP 19651894 A JP19651894 A JP 19651894A JP H0858363 A JPH0858363 A JP H0858363A
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- JP
- Japan
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- molding
- pressing
- corner
- glass panel
- section
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims abstract description 61
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims abstract description 27
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 12
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 6
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 18
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 claims description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 4
- 230000001012 protector Effects 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 アッパー部と、コーナー部と、サイド部とを
一体形成したウインドガラス用のモールディング。 【構成】 サイド部Aとコーナー部Bとアッパー部Cと
を一体形成して連続させたモールディング本体1を金属
製の装飾薄板から形成し、モールディング本体1の一側
に車体パネル2に当接するリップ部3を備え、モールデ
ィング本体1の他側にはアッパー部Cに押圧部8を、サ
イド部Aに押圧部8と脚部7とを、コーナー部Bに脚部
7と押圧部8とをリップ部3の押出成形と同時に合成樹
脂を押出成形することよってサイド部Aとコーナー部B
とアッパー部Cとに連続させて一体的に延伸させたもの
である。
一体形成したウインドガラス用のモールディング。 【構成】 サイド部Aとコーナー部Bとアッパー部Cと
を一体形成して連続させたモールディング本体1を金属
製の装飾薄板から形成し、モールディング本体1の一側
に車体パネル2に当接するリップ部3を備え、モールデ
ィング本体1の他側にはアッパー部Cに押圧部8を、サ
イド部Aに押圧部8と脚部7とを、コーナー部Bに脚部
7と押圧部8とをリップ部3の押出成形と同時に合成樹
脂を押出成形することよってサイド部Aとコーナー部B
とアッパー部Cとに連続させて一体的に延伸させたもの
である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車のウインドガラス
と車体パネルとの間に介在させる自動車のウインドガラ
ス用のモールディングに関するものである。
と車体パネルとの間に介在させる自動車のウインドガラ
ス用のモールディングに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種のモールディングにおいては
サイド部に雨水案内溝を設けるため、サイド部とアッパ
ー部との断面形状が異なるので、図5に示したように金
属製の装飾薄板から形成したモールディング本体30の
一側に車体パネルに当接する合成樹脂製のリップ部31
を突設し、その他側にはガラスパネルに当接する合成樹
脂製のアッパー部用押圧部32を設けると共に、アッパ
ー部用押圧部32の下側には脚部33を有するサイド部
用押圧部34を備えた基本モールディング35を形成
し、基本モールディング35からA−A線に沿ってモー
ルディング本体の他側に設けた合成樹脂製の脚部33と
サイド部用押圧部34を切除することによりアッパーモ
ールディングを形成すると共にB−B線に沿ってアッパ
ー部用押圧部32を切除することによりアッパーモール
ディングとは別個にサイドモールディングを形成し、別
々に形成したアッパーモールディングとサイドモールデ
ィングとをコーナーモールディングのプロテクターによ
り互いに連結させることにより形成していた。
サイド部に雨水案内溝を設けるため、サイド部とアッパ
ー部との断面形状が異なるので、図5に示したように金
属製の装飾薄板から形成したモールディング本体30の
一側に車体パネルに当接する合成樹脂製のリップ部31
を突設し、その他側にはガラスパネルに当接する合成樹
脂製のアッパー部用押圧部32を設けると共に、アッパ
ー部用押圧部32の下側には脚部33を有するサイド部
用押圧部34を備えた基本モールディング35を形成
し、基本モールディング35からA−A線に沿ってモー
ルディング本体の他側に設けた合成樹脂製の脚部33と
サイド部用押圧部34を切除することによりアッパーモ
ールディングを形成すると共にB−B線に沿ってアッパ
ー部用押圧部32を切除することによりアッパーモール
ディングとは別個にサイドモールディングを形成し、別
々に形成したアッパーモールディングとサイドモールデ
ィングとをコーナーモールディングのプロテクターによ
り互いに連結させることにより形成していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来技術のモ
ールディングにおいてはアッパーモールディングの形状
とサイドモールディングの形状を有する基本モールディ
ングを形成し、基本モールディングからアッパーモール
ディングとサイドモールディングとを形成するため、脚
部と押圧部を切除するための切断工程が必要であり、切
り落さなければならないむだな部分を備えているため不
経済である。又アッパーモールディングとサイドモール
ディングとの間のコーナーモールディングには両者を連
結するプロテクターが必要であり、継ぎ目が形成されて
しまうので見映えが悪い欠点がある。
ールディングにおいてはアッパーモールディングの形状
とサイドモールディングの形状を有する基本モールディ
ングを形成し、基本モールディングからアッパーモール
ディングとサイドモールディングとを形成するため、脚
部と押圧部を切除するための切断工程が必要であり、切
り落さなければならないむだな部分を備えているため不
経済である。又アッパーモールディングとサイドモール
ディングとの間のコーナーモールディングには両者を連
結するプロテクターが必要であり、継ぎ目が形成されて
しまうので見映えが悪い欠点がある。
【0004】本発明の目的はアッパー部と、コーナー部
と、サイド部とを一体成形して連続しているモールディ
ングを形成することにより、切断する工程やアッパー部
とサイド部とを連結する工程を必要とせず、コーナー部
にはプロテクターを備える必要もなく、簡単且つ容易に
製造でき、経済的であり、見映えが良くなるモールディ
ングを提供することにある。
と、サイド部とを一体成形して連続しているモールディ
ングを形成することにより、切断する工程やアッパー部
とサイド部とを連結する工程を必要とせず、コーナー部
にはプロテクターを備える必要もなく、簡単且つ容易に
製造でき、経済的であり、見映えが良くなるモールディ
ングを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の自動車のウイン
ドガラス用のモールディングはアッパー部とコーナー部
とサイド部とを一体形成して連結させたモールディング
本体を金属製の装飾薄板から形成し、モールディング本
体の一側には車体パネルに当接するリップ部を備え、該
リップ部を合成樹脂の押出成形によりアッパー部とコー
ナー部とサイド部とに連続させて一体的に形成し、モー
ルディング本体の他側にはアッパー部にガラスパネルの
外周縁を押圧する押圧部を、サイド部に雨水案内部を形
成するための脚部とガラスパネルに当接するための押圧
部を、コーナー部に高さをサイド部からアッパー部に向
けて次第に低くして消失させた脚部とガラスパネルに当
接する押圧部とをリップ部の押出成形と同時に合成樹脂
を押出成形することによってアッパー部とコーナー部と
サイド部とに連続させて一体的に形成したものである。
ドガラス用のモールディングはアッパー部とコーナー部
とサイド部とを一体形成して連結させたモールディング
本体を金属製の装飾薄板から形成し、モールディング本
体の一側には車体パネルに当接するリップ部を備え、該
リップ部を合成樹脂の押出成形によりアッパー部とコー
ナー部とサイド部とに連続させて一体的に形成し、モー
ルディング本体の他側にはアッパー部にガラスパネルの
外周縁を押圧する押圧部を、サイド部に雨水案内部を形
成するための脚部とガラスパネルに当接するための押圧
部を、コーナー部に高さをサイド部からアッパー部に向
けて次第に低くして消失させた脚部とガラスパネルに当
接する押圧部とをリップ部の押出成形と同時に合成樹脂
を押出成形することによってアッパー部とコーナー部と
サイド部とに連続させて一体的に形成したものである。
【0006】本発明の自動車のウインドガラス用のモー
ルディングはサイド部に雨水案内部を高く形成するため
に角部を傾め上方に突設させてあり、角部はサイド部と
コーナー部に形成してあり、コーナー部においては角部
の高さをサイド部からアッパー部に向けて次第に低くし
て消失させてある。
ルディングはサイド部に雨水案内部を高く形成するため
に角部を傾め上方に突設させてあり、角部はサイド部と
コーナー部に形成してあり、コーナー部においては角部
の高さをサイド部からアッパー部に向けて次第に低くし
て消失させてある。
【0007】
【実施例】図において、本発明のモールディングは金属
製の装飾薄板から形成されたモールディング本体1から
成り、該モールディング本体1はサイド部Aと、コーナ
ー部Bと、アッパー部Cとを有して一体的に形成されて
いる。モールディング本体1の一側には車体パネル2に
当接させるためのリップ部3を備えており、該リップ部
3は合成樹脂を押出成形することによりモールディング
本体1に突設させ、サイド部Aと、コーナー部Bと、ア
ッパー部Cに沿って連続的に延伸させてある。
製の装飾薄板から形成されたモールディング本体1から
成り、該モールディング本体1はサイド部Aと、コーナ
ー部Bと、アッパー部Cとを有して一体的に形成されて
いる。モールディング本体1の一側には車体パネル2に
当接させるためのリップ部3を備えており、該リップ部
3は合成樹脂を押出成形することによりモールディング
本体1に突設させ、サイド部Aと、コーナー部Bと、ア
ッパー部Cに沿って連続的に延伸させてある。
【0008】モールディング本体1の他側にはサイド部
Aにおいては図2に示すようにガラスパネル4の外周縁
に雨水案内部6を形成するための脚部7とガラスパネル
4に当接するための押圧部8とを有し、アッパー部Cに
おいては図3に示すように雨水案内部を設ける必要がな
いのでガラスパネル4に当接するための押圧部8のみか
ら成っており、コーナー部Bにおいてはサイド部Aから
アッパー部Cに向けてその高さを次第に低くして消失さ
せた脚部7と押圧部8とから構成されている。脚部7と
押圧部8はリップ部3の押出成形と同時に合成樹脂を押
出成形することによってサイド部Aとコーナー部Bとア
ッパー部Cに連続させて一体的に形成してある。
Aにおいては図2に示すようにガラスパネル4の外周縁
に雨水案内部6を形成するための脚部7とガラスパネル
4に当接するための押圧部8とを有し、アッパー部Cに
おいては図3に示すように雨水案内部を設ける必要がな
いのでガラスパネル4に当接するための押圧部8のみか
ら成っており、コーナー部Bにおいてはサイド部Aから
アッパー部Cに向けてその高さを次第に低くして消失さ
せた脚部7と押圧部8とから構成されている。脚部7と
押圧部8はリップ部3の押出成形と同時に合成樹脂を押
出成形することによってサイド部Aとコーナー部Bとア
ッパー部Cに連続させて一体的に形成してある。
【0009】図4は本発明のモールディングの変形例を
示したもので、雨水案内部6を高く形成するために傾め
上方に突設させた角部9を有している。角部9はサイド
部A側にのみ形成されるもので、アッパー部Cには設け
られておらず、コーナー部Bにおいてはサイド部Aから
アッパー部Cに向けてその高さを次第に低くして消失さ
せてある。
示したもので、雨水案内部6を高く形成するために傾め
上方に突設させた角部9を有している。角部9はサイド
部A側にのみ形成されるもので、アッパー部Cには設け
られておらず、コーナー部Bにおいてはサイド部Aから
アッパー部Cに向けてその高さを次第に低くして消失さ
せてある。
【0010】本発明によるモールディングは金属製の装
飾薄板から形成した長尺のモールディング本体1の一側
に合成樹脂を押出成形することによりリップ部3を連続
的に形成し、モールディング本体1の他側にリップ部3
の押出成形と同時に合成樹脂を押出成形することによっ
て断面が異なる形状を連続させて一体的に形成し、コー
ナー部Bを所定の角度に屈曲させてサイド部Aとアッパ
ー部Cとを形成し、サイド部Aには内側のガラスパネル
4側に雨水案内部6を備えるために脚部7と押圧部8と
を形成し、アッパー部Cには押圧部8のみを形成するも
のである。
飾薄板から形成した長尺のモールディング本体1の一側
に合成樹脂を押出成形することによりリップ部3を連続
的に形成し、モールディング本体1の他側にリップ部3
の押出成形と同時に合成樹脂を押出成形することによっ
て断面が異なる形状を連続させて一体的に形成し、コー
ナー部Bを所定の角度に屈曲させてサイド部Aとアッパ
ー部Cとを形成し、サイド部Aには内側のガラスパネル
4側に雨水案内部6を備えるために脚部7と押圧部8と
を形成し、アッパー部Cには押圧部8のみを形成するも
のである。
【0011】本発明のモールディングは接着剤5で車体
パネル2にガラスパネル4を接着固定した際に生じる車
体パネル2とガラスパネル4との間の間隙を被覆するた
めのもので、各種の固定手段によりモールディングを車
体パネル2に取付けるものであり、符号10はダムを示
し、ダム10は車体パネル2とガラスパネル4のスペー
サーの作用をなす。
パネル2にガラスパネル4を接着固定した際に生じる車
体パネル2とガラスパネル4との間の間隙を被覆するた
めのもので、各種の固定手段によりモールディングを車
体パネル2に取付けるものであり、符号10はダムを示
し、ダム10は車体パネル2とガラスパネル4のスペー
サーの作用をなす。
【0012】
【発明の効果】本発明のモールディングは上述した構成
であるから、サイド部とコーナー部とアッパー部とを一
体形成させて連続しているモールディングを形成でき、
経済的であり、簡単且つ容易に製造でき、コーナー部に
継ぎ目がなく、見映えが良くなる効果を有している。
であるから、サイド部とコーナー部とアッパー部とを一
体形成させて連続しているモールディングを形成でき、
経済的であり、簡単且つ容易に製造でき、コーナー部に
継ぎ目がなく、見映えが良くなる効果を有している。
【図1】本発明によるモールディングを自動車に取付け
た状態を一部切欠して示した斜視図。
た状態を一部切欠して示した斜視図。
【図2】本発明によるモールディングのサイド部の縦断
側面図。
側面図。
【図3】本発明によるモールディングのアッパー部の縦
断側面図。
断側面図。
【図4】本発明のモールディングの変形例におけるサイ
ド部の縦断側面図。
ド部の縦断側面図。
【図5】従来技術のモールディングの縦断側面図。
1 モールディング本体 2 車体パネル 3 リップ部 4 ガラスパネル 5 接着剤 6 雨水案内部 7 脚部 8 押圧部 9 角部 10 ダム
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大橋一正 岡山県井原市西江原町1005−1 片山工業 株式会社内 (72)発明者 橋本幸生 岡山県井原市西江原町1005−1 片山工業 株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 アッパー部とコーナー部とサイド部とを
一体形成して連続させたモールディング本体を金属製の
装飾薄板から形成し、モールディング本体の一側に車体
パネルに当接するリップ部を備え、該リップ部を合成樹
脂の押出成形によりアッパー部とコーナー部とサイド部
とに連続させて一体的に突設させ、モールディング本体
の他側にはアッパー部にガラスパネルの外周縁を押圧す
る押圧部を、サイド部に雨水案内部を形成するための脚
部とガラスパネルに当接するための押圧部とを、コーナ
ー部に高さをサイド部からアッパー部に向けて次第に低
くして消失させた脚部とガラスパネルに当接するための
押圧部とをリップ部の押出成形と同時に合成樹脂を押出
成形することによってアッパー部とコーナー部とサイド
部とに連続させて一体的に延伸させたことを特徴とする
自動車のウインドガラス用のモールディング。 - 【請求項2】 モールディング本体の他側にはアッパー
部にガラスパネルの外周縁を押圧する押圧部を、サイド
部に雨水案内溝を形成するために角部と脚部及びガラス
パネルに当接するための押圧部を、コーナー部にそれら
の高さをサイド部からアッパー部に向けて次第に低くし
て消失させた角部と脚部及びガラスパネルに当接する押
圧部をリップ部の押出成形と同時に合成樹脂を押出成形
することによってアッパー部とコーナー部とサイド部に
連続させて一体的に延伸させたことを特徴とする請求項
1に記載の自動車のウインドガラス用のモールディン
グ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19651894A JPH0858363A (ja) | 1994-08-22 | 1994-08-22 | 自動車のウインドガラス用のモールディング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19651894A JPH0858363A (ja) | 1994-08-22 | 1994-08-22 | 自動車のウインドガラス用のモールディング |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0858363A true JPH0858363A (ja) | 1996-03-05 |
Family
ID=16359078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19651894A Pending JPH0858363A (ja) | 1994-08-22 | 1994-08-22 | 自動車のウインドガラス用のモールディング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0858363A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0263217B2 (ja) * | 1983-10-13 | 1990-12-27 | Shinaaru Ag Shatsufuhauzen | |
| JPH04159154A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-02 | Tokai Kogyo Kk | モールディング及びその製造方法 |
| JPH05201249A (ja) * | 1992-01-28 | 1993-08-10 | Tokai Kogyo Kk | 自動車用ウインドモールディング及びその製造方法 |
-
1994
- 1994-08-22 JP JP19651894A patent/JPH0858363A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0263217B2 (ja) * | 1983-10-13 | 1990-12-27 | Shinaaru Ag Shatsufuhauzen | |
| JPH04159154A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-02 | Tokai Kogyo Kk | モールディング及びその製造方法 |
| JPH05201249A (ja) * | 1992-01-28 | 1993-08-10 | Tokai Kogyo Kk | 自動車用ウインドモールディング及びその製造方法 |
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