JPH0858865A - 連続カップ型納豆容器 - Google Patents
連続カップ型納豆容器Info
- Publication number
- JPH0858865A JPH0858865A JP6220981A JP22098194A JPH0858865A JP H0858865 A JPH0858865 A JP H0858865A JP 6220981 A JP6220981 A JP 6220981A JP 22098194 A JP22098194 A JP 22098194A JP H0858865 A JPH0858865 A JP H0858865A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cup
- continuous
- natto
- type
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 235000010469 Glycine max Nutrition 0.000 title abstract description 13
- 235000013557 nattō Nutrition 0.000 claims description 52
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 abstract 2
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 description 11
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 description 11
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 4
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 1
- 101150038956 cup-4 gene Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 縦型納豆充填器に使用される連続カップ型納
豆容器を提供しようとするものである。 【構成】 一枚の鍔板に、複数個のカップ部を直列に配
し、且つ直列に配したカップ部間の鍔板に各カップ部を
区分する仕切溝を形成した構造とした。
豆容器を提供しようとするものである。 【構成】 一枚の鍔板に、複数個のカップ部を直列に配
し、且つ直列に配したカップ部間の鍔板に各カップ部を
区分する仕切溝を形成した構造とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、連続カップ型納豆容器
に関するものである。
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、納豆容器には、単カップ型納
豆容器と連続カップ型納豆容器とがある。連続カップ型
納豆容器は、一枚の長方形の鍔板間に複数のカップを一
列に凹状の窪ませて配列して成るものである。
豆容器と連続カップ型納豆容器とがある。連続カップ型
納豆容器は、一枚の長方形の鍔板間に複数のカップを一
列に凹状の窪ませて配列して成るものである。
【0003】ところで、納豆充填装置には単列移送型の
ものと、縦列移送型のものがある。縦列移送型のもの
は、単カップを一定間隙で一列に順次送り出して、間欠
移行するベルト上に一定間隔をおいて、配列し、単カッ
プが間欠移行して単カップ開口が納豆充填機の納豆投入
口下に位置して停止したときは、定量の煮豆が充填され
て間欠移行する。煮豆充填後、間欠移行したその単カッ
プ開口には、フィルムがフィルム引出機から引出されて
かぶされる。そのかぶせたフィルムを切断するため切断
機が作動して、ヒートカッターが降下して、フィルムを
ヒートカットし、ヒートカットされたフィルム面をフィ
ルム押圧機が作動してカップ内に充填された納豆に対し
てカットされたフィルムを冠着する。この操作が終了
後、化粧シートが化粧シート引出機から引出され、カッ
プ開口にかぶされ、熱圧着機が作動して、化粧シートを
カップ開口に冠せた状態で密塞し且つ切断する。この一
連の操作が単カップの間欠移行中で行なわれる。この操
作終了され、該工程を経た納豆充填済容器は、所定の室
入工程に移されると言うものである。
ものと、縦列移送型のものがある。縦列移送型のもの
は、単カップを一定間隙で一列に順次送り出して、間欠
移行するベルト上に一定間隔をおいて、配列し、単カッ
プが間欠移行して単カップ開口が納豆充填機の納豆投入
口下に位置して停止したときは、定量の煮豆が充填され
て間欠移行する。煮豆充填後、間欠移行したその単カッ
プ開口には、フィルムがフィルム引出機から引出されて
かぶされる。そのかぶせたフィルムを切断するため切断
機が作動して、ヒートカッターが降下して、フィルムを
ヒートカットし、ヒートカットされたフィルム面をフィ
ルム押圧機が作動してカップ内に充填された納豆に対し
てカットされたフィルムを冠着する。この操作が終了
後、化粧シートが化粧シート引出機から引出され、カッ
プ開口にかぶされ、熱圧着機が作動して、化粧シートを
カップ開口に冠せた状態で密塞し且つ切断する。この一
連の操作が単カップの間欠移行中で行なわれる。この操
作終了され、該工程を経た納豆充填済容器は、所定の室
入工程に移されると言うものである。
【0004】横列移送型のものは、間欠移行するベルト
上に単カップを一定間隙で複数列に順次送り出してベル
トの移送方向に一定間隔をおいて配列し、複数列に配し
た単カップの開口が納豆充填機の納豆投入口に位置して
停止したときは、各列の単カップ毎に定量の煮豆が充填
されて間欠移行する。煮豆充填の終了した各列の単カッ
プ毎に、その開口にフィルムがかぶされ、各列のカップ
毎にかぶされたフィルムが各列毎に切断機のヒートカッ
ターによりヒートカットされ、各列毎にフィルム押圧機
が作動して、各列に配された単カップに充填された煮豆
に対してヒートカットされたフィルム面を冠着する。こ
の操作が終了後、各列毎に化粧シートがカップ開口にか
ぶされ、各列毎に熱圧着機が作動して化粧シートを各列
に配されたカップの開口を密塞し、且つ切断する。この
一連の作業がカップの間欠移行中で終了され、該工程を
経た納豆充填済容器は所定の室入工程に移されると言う
ものである。
上に単カップを一定間隙で複数列に順次送り出してベル
トの移送方向に一定間隔をおいて配列し、複数列に配し
た単カップの開口が納豆充填機の納豆投入口に位置して
停止したときは、各列の単カップ毎に定量の煮豆が充填
されて間欠移行する。煮豆充填の終了した各列の単カッ
プ毎に、その開口にフィルムがかぶされ、各列のカップ
毎にかぶされたフィルムが各列毎に切断機のヒートカッ
ターによりヒートカットされ、各列毎にフィルム押圧機
が作動して、各列に配された単カップに充填された煮豆
に対してヒートカットされたフィルム面を冠着する。こ
の操作が終了後、各列毎に化粧シートがカップ開口にか
ぶされ、各列毎に熱圧着機が作動して化粧シートを各列
に配されたカップの開口を密塞し、且つ切断する。この
一連の作業がカップの間欠移行中で終了され、該工程を
経た納豆充填済容器は所定の室入工程に移されると言う
ものである。
【0005】従って、横列移送型のものは縦列移送型の
ものより大量処理に適すると言う長所があるが、機構が
複雑となり、従って価格が高くなる。ところで、連続カ
ップ型納豆容器に煮豆を充填するには、これまで、縦列
移送型の納豆充填機を以ては煮豆充填は行えないものと
され、必然的に横列移送型のものを用いなければならな
いと考えられていた。なぜなら、横列移送型のものに
は、連続カップ型納豆容器のカップ部を、移行ベルト
に、移行ベルトを横断するように並べて配置すれば、連
続カップ型納豆容器の鍔板間に凹状に窪ませて形成した
カップ部は、畢竟、単カップ型納豆容器を横列移送型の
ものの移行ベルトに、複数列に一定間隔をおいて配列し
た場合の配列と同じようになるからである。これに対
し、連続カップ型納豆容器を縦列移送型のもので煮豆充
填を行なおうとしても、連続カップ型納豆容器は鍔板間
に複数のカップを凹状に窪ませて配列した構造になって
いるので、煮豆充填後の連続カップにフィルムをかぶせ
る作業後、これを切断する切断機を作動したとき、切断
機のヒートカッターが移行ベルトの進行方向に対して、
直角に横断して降下する構造となっているため、カップ
を連続する鍔板をヒートカットしてしまうからである。
ものより大量処理に適すると言う長所があるが、機構が
複雑となり、従って価格が高くなる。ところで、連続カ
ップ型納豆容器に煮豆を充填するには、これまで、縦列
移送型の納豆充填機を以ては煮豆充填は行えないものと
され、必然的に横列移送型のものを用いなければならな
いと考えられていた。なぜなら、横列移送型のものに
は、連続カップ型納豆容器のカップ部を、移行ベルト
に、移行ベルトを横断するように並べて配置すれば、連
続カップ型納豆容器の鍔板間に凹状に窪ませて形成した
カップ部は、畢竟、単カップ型納豆容器を横列移送型の
ものの移行ベルトに、複数列に一定間隔をおいて配列し
た場合の配列と同じようになるからである。これに対
し、連続カップ型納豆容器を縦列移送型のもので煮豆充
填を行なおうとしても、連続カップ型納豆容器は鍔板間
に複数のカップを凹状に窪ませて配列した構造になって
いるので、煮豆充填後の連続カップにフィルムをかぶせ
る作業後、これを切断する切断機を作動したとき、切断
機のヒートカッターが移行ベルトの進行方向に対して、
直角に横断して降下する構造となっているため、カップ
を連続する鍔板をヒートカットしてしまうからである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、これまで納
豆充填装置は上記いずれかの構造に構成されているのが
当然なものと考えられていたのを、今回、この常識を破
って納豆充填装置に配される切断機のヒートカッターの
昇降距離範囲を、カップにかぶされるフィルムをヒート
カットするに必要且つ十分な位置までの高さに設定でき
るようにした機構を開発した。又これを装着した納豆充
填装置が開発されたのを機会に、縦列型納豆充填装置に
これを取付け、該装置によって煮豆を充填できる連続カ
ップ型納豆容器を提供しようとするものである。
豆充填装置は上記いずれかの構造に構成されているのが
当然なものと考えられていたのを、今回、この常識を破
って納豆充填装置に配される切断機のヒートカッターの
昇降距離範囲を、カップにかぶされるフィルムをヒート
カットするに必要且つ十分な位置までの高さに設定でき
るようにした機構を開発した。又これを装着した納豆充
填装置が開発されたのを機会に、縦列型納豆充填装置に
これを取付け、該装置によって煮豆を充填できる連続カ
ップ型納豆容器を提供しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】一枚の鍔板に、複数個の
カップを直列に配し、且つ直列に配したカップ部間の鍔
板に各カップ部を区分する仕切溝を形成した構造とし
た。一枚ものの鍔板間に、複数のカップを一定間隙をお
いて一列に凹状に窪ませて形成した連続カップ型納豆容
器において、複数のカップを連続する鍔板間に、各カッ
プ毎に鍔板面を横断する仕切溝を形成させて成る構造と
したものである。
カップを直列に配し、且つ直列に配したカップ部間の鍔
板に各カップ部を区分する仕切溝を形成した構造とし
た。一枚ものの鍔板間に、複数のカップを一定間隙をお
いて一列に凹状に窪ませて形成した連続カップ型納豆容
器において、複数のカップを連続する鍔板間に、各カッ
プ毎に鍔板面を横断する仕切溝を形成させて成る構造と
したものである。
【0008】
【作用】本発明は、上記の構造としたので、縦列移送型
納豆充填装置に配して、効率よく煮豆充填ができる。
納豆充填装置に配して、効率よく煮豆充填ができる。
【0009】
【実施例】本発明を実施するに当って使用する連続カッ
プ型納豆容器1は、普通発泡スチロールでできているも
のを使用するが、紙製のものであってもよい。これを、
縦列型納豆充填装置の間欠移行するベルト上に、連続カ
ップ型納豆容器供給機構から順次に、連続カップ型納豆
容器1の各カップ3が該ベルトの移行方向に並ぶように
順次間欠的に供給して配列する。この配列は、単カップ
を一定間隔をおいて、配列したのと同じことになる。こ
の連続カップ型納豆容器1の各カップ3に煮豆を充填
し、充填操作の終了した連続カップ型納豆容器1の各カ
ップ3の開口を連続する鍔板2面にフィルムがかぶされ
る操作が行なわれる。この操作終了後、フィルム切断機
が稼動する。
プ型納豆容器1は、普通発泡スチロールでできているも
のを使用するが、紙製のものであってもよい。これを、
縦列型納豆充填装置の間欠移行するベルト上に、連続カ
ップ型納豆容器供給機構から順次に、連続カップ型納豆
容器1の各カップ3が該ベルトの移行方向に並ぶように
順次間欠的に供給して配列する。この配列は、単カップ
を一定間隔をおいて、配列したのと同じことになる。こ
の連続カップ型納豆容器1の各カップ3に煮豆を充填
し、充填操作の終了した連続カップ型納豆容器1の各カ
ップ3の開口を連続する鍔板2面にフィルムがかぶされ
る操作が行なわれる。この操作終了後、フィルム切断機
が稼動する。
【0010】この際、連続カップ型納豆容器1は、前記
したように、一枚ものの鍔板2間に複数のカップを一列
に凹状に窪ませ、複数の各カップ間に各カップを連続す
る鍔板2の鍔板面を横断する仕切溝4を形成してある。
したように、一枚ものの鍔板2間に複数のカップを一列
に凹状に窪ませ、複数の各カップ間に各カップを連続す
る鍔板2の鍔板面を横断する仕切溝4を形成してある。
【0011】また、縦列型納豆充填装置には、連続カッ
プ型納豆容器1の鍔板2面をかぶせたフィルムをヒート
カットするに必要且十分な位置まで降下し、それより下
には降下しないよう調節された切断機が配されている。
即ち、その切断機は、前記ヒートカッターが連続カップ
型納豆容器1の鍔板2に形成された、前記仕切溝4に合
致する位置に降下され、それより下には降下しないよう
調節されており、この切断機が稼動して、切断機のヒー
トカッターが、連続カップ型納豆容器1の鍔板2面をか
ぶせたフィルム面をヒートカットする位置まで降下して
停止する。これによって、該フィルムは、連続カップ型
納豆容器1の鍔板2の仕切溝4の配置位置で切断され
る。
プ型納豆容器1の鍔板2面をかぶせたフィルムをヒート
カットするに必要且十分な位置まで降下し、それより下
には降下しないよう調節された切断機が配されている。
即ち、その切断機は、前記ヒートカッターが連続カップ
型納豆容器1の鍔板2に形成された、前記仕切溝4に合
致する位置に降下され、それより下には降下しないよう
調節されており、この切断機が稼動して、切断機のヒー
トカッターが、連続カップ型納豆容器1の鍔板2面をか
ぶせたフィルム面をヒートカットする位置まで降下して
停止する。これによって、該フィルムは、連続カップ型
納豆容器1の鍔板2の仕切溝4の配置位置で切断され
る。
【0012】この切断されたフィルム面は、フィルム押
圧機によって、連続カップ型納豆容器1に充填された煮
豆に対して冠着される。以後の操作は、従来型の縦列型
納豆充填装置で行なわれるのと同じである。そして、連
続カップ型納豆容器1に張設された化粧シートに対して
は、シート面から、該容器1の鍔板2の仕切溝4に向っ
てミシン目が穿設される。
圧機によって、連続カップ型納豆容器1に充填された煮
豆に対して冠着される。以後の操作は、従来型の縦列型
納豆充填装置で行なわれるのと同じである。そして、連
続カップ型納豆容器1に張設された化粧シートに対して
は、シート面から、該容器1の鍔板2の仕切溝4に向っ
てミシン目が穿設される。
【0013】
【発明の効果】本発明は、上記の如く構成されているの
で、従来縦列型納豆充填装置には不向きであるとされて
いた連続カップ型納豆容器をフィルム切断機を改良した
縦列型納豆充填装置に配置して煮豆充填ができ、これに
よって構造が簡単な単列型納豆充填装置によって好能率
的に納豆の充填ができることになる。
で、従来縦列型納豆充填装置には不向きであるとされて
いた連続カップ型納豆容器をフィルム切断機を改良した
縦列型納豆充填装置に配置して煮豆充填ができ、これに
よって構造が簡単な単列型納豆充填装置によって好能率
的に納豆の充填ができることになる。
【図1】本発明にかゝる連続型納豆容器の斜視図
1 連続型納豆容器 2 鍔板 3 カップ 4 仕切溝
Claims (1)
- 【請求項1】 一枚の鍔板に複数個のカップ部を直列に
配し、且つ直列に配したカップ部間の鍔板に、各カップ
部を区分する仕切溝を形成して成ることを特徴とする連
続カップ型納豆容器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6220981A JPH0858865A (ja) | 1994-08-23 | 1994-08-23 | 連続カップ型納豆容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6220981A JPH0858865A (ja) | 1994-08-23 | 1994-08-23 | 連続カップ型納豆容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0858865A true JPH0858865A (ja) | 1996-03-05 |
Family
ID=16759604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6220981A Pending JPH0858865A (ja) | 1994-08-23 | 1994-08-23 | 連続カップ型納豆容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0858865A (ja) |
-
1994
- 1994-08-23 JP JP6220981A patent/JPH0858865A/ja active Pending
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