JPH0858U - バルコニーの取付構造 - Google Patents
バルコニーの取付構造Info
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Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 バルコニーを容易に取付けることができ、こ
れによって取付け作業を速やかに行うことのできるバル
コニーの取付構造を提供する。 【構成】 鉄骨軸組み52の所定箇所に、箱状部材40A を
溶接によって固着する。この箱状部材40A の内部裏面
に、貫通穴42A と同軸にナット43A を溶接にて固定する
とともに、箱状部材40A の鉄骨軸組み52表面からの前方
突出量を、鉄骨軸組み52に取り付けられた外壁材55の厚
さ寸法より、大きく形成する。
れによって取付け作業を速やかに行うことのできるバル
コニーの取付構造を提供する。 【構成】 鉄骨軸組み52の所定箇所に、箱状部材40A を
溶接によって固着する。この箱状部材40A の内部裏面
に、貫通穴42A と同軸にナット43A を溶接にて固定する
とともに、箱状部材40A の鉄骨軸組み52表面からの前方
突出量を、鉄骨軸組み52に取り付けられた外壁材55の厚
さ寸法より、大きく形成する。
Description
【0001】
本考案は、バルコニーの取付構造に係り、バルコニーをユニット式住宅に取り 付ける構造として利用できる。
【0002】
工業化住宅としてのユニット式住宅は、工場で予め生産された複数の住宅ユニ ットを建設現場に輸送し、これを組み合わせることにより建てられる。このユニ ット式住宅は、工場での施工部分を増加させて建設現場での作業を低減させ、こ れにより品質の向上、均一化、および工期の短縮を図ることを主要目的としたも のである。
【0003】 このようなユニット式住宅(以下、単に「住宅」と呼ぶ)にはバルコニーが取 り付けられることが多く、このバルコニーは、床部とその周囲にコ字状等に立設 された手摺部とによって構成され、住宅の躯体に前方に突出して設けられる。
【0004】
ところで、住宅の外表面には、躯体に取り付けられて外壁材が設けられる。 しかし、前述した従来のバルコニーの取付け構造では、躯体には外壁材も設け られており、バルコニーを躯体に取り付ける際、外壁材が邪魔となるので、外壁 材と干渉しないように作業しなければならず、取付け作業が困難となり、かつ、 多くの時間がかかるという問題があった。
【0005】 本考案の目的は、バルコニーを容易に取付けることができ、これによって取付 け作業を速やかに行うことのできるバルコニーの取付構造を提供することにある 。
【0006】
【課題を解決するための手段】 本考案は、ユニット式住宅の躯体表面に外壁材が設けられ、かつ、前記躯体に バルコニーが取り付けられるバルコニーの取付構造において、前記躯体に前記外 壁材の厚さ寸法より大きい前方突出寸量を有する箱状部材を設け、前記外壁材か ら露出しているこの箱状部材の前面に前記バルコニーが取り付けられることを特 徴とするものである。
【0007】 このバルコニーの取付構造において、バルコニーと箱状部材との取り付けを、 ボルトとナットとの締付けにより行い、このナットを箱状部材の内部裏面に予め 固定してもよい。
【0008】
このような本考案においては、バルコニーを住宅に取り付けるにあたり、バル コニーを住宅の取付位置に支持するとともに、バルコニーを住宅の箱状部材の前 面に当接させ、かつ、取り付ける。 この際、箱状部材は住宅の外壁材より前方に突出しているので、バルコニーが 外壁材に接触しにくく、外壁材に邪魔されずにバルコニーの取り付け作業を行え 、この結果、従来に比べてバルコニーの取り付けが容易となり、作業にかかる時 間も少なくてすみ、これらにより前記目的が達成される。
【0009】 このバルコニーの取付構造において、バルコニーと箱状部材との取り付けを、 ボルトとナットとの締付けにより行い、このナットを箱状部材の内部裏面に予め 固定した場合には、バルコニーの取り付け時に、バルコニー側からボルトを差し 込んでこのボルトをナット部材に螺合させればよく、箱状部材の裏面でナット部 材とボルトとの位置決め等せずにすむので、取り付け作業が容易となり、作業に かかる時間も少なくてすむ。
【0010】
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。 第1図および第2図にはバルコニーが工業化住宅50に取り付けられた状態が示 されている。
【0011】 これらの図に示されるように、バルコニーは、住宅50の掃き出し窓51の下方に 位置するように、住宅の躯体である鉄骨軸組み52に固定されている。また、住宅 50から張り出したバルコニーの先端付近には支柱53が設けられており、この支柱 53の上にバルコニーが固定される。ここで、住宅50の鉄骨軸組み52の所定位置に は、箱状部材40A が予め装備されており、支柱53の上端には取付板41A が予め装 備されている。そして、これらの箱状部材40A,取付板41A に対応して、バルコニ ーには取付部材40B, 41Bが予め装備されている。
【0012】 一方、第3図および第4図にはバルコニーを取り付ける際の全体の状態が示さ れている。 図において、バルコニーは、長方形状の床部10と、この床部10の外周に沿って 、一方の長辺側が開口するようにコ字状に立設された手摺部11とから構成されて おり、工場において一体に製作されたものである。ここで、これらのパネル10, 11内部には、C型鋼やL字鋼等により骨組み20が形成されている。
【0013】 また、バルコニーの床部10の建物側の2隅には、吊り下げおよび取付け兼用の 長方形状の開口部12が設けられており、床部10の骨組み20が一部露出している。 一方、床部10の支柱53側の2隅には、支柱53の真上に取付け用の円形の開口部12 A と、その近辺に吊り下げ用の同じく円形の開口部12B とがおのおの1個づつ設 けられている。これらの開口部12A, 12Bでは、建物50側の開口部12と同様に床部 10の骨組み20が一部露出している。そして、これらの開口部12, 12A, 12Bの形状 にあった蓋板13が、予め工場で製作されている。
【0014】 第5図には、床部10と建物50との取付け構造が示されている。図において、建 物50の鉄骨軸組み52には、外壁材55が取り付けられ、また、鉄骨軸組み52の所定 箇所には、前述のように、箱状部材40A が溶接によって固着されている。 図に示すように、この箱状部材40A の前方突出量は、外壁材55の厚さ寸法より も大きくなっており、箱状部材40A の前面にバルコニーが取り付けられるように なっている、そして、このような箱状部材40A の床部10との取付け面には複数の 貫通穴42A が設けられ、その内部裏面には貫通穴42A と同軸にナット43A が溶接 にて固定されている。
【0015】 また、取付け面のほぼ中央には、先端が円錐形44C となったガイドピン44A が 、外壁材55の面と直交方向に装備されている。これに対応して、床部10の建物50 側端面には、骨組み20の表面を用いた取付面40B が形成されている。取付面40B は、複数のボルト43B 用の貫通穴42B を有するとともに、ガイドピン44A が嵌合 されるガイド穴44B を備えている。また、取付面40B は開口部12内に配置され、 ボルト43B は開口部12を通して接続可能である。
【0016】 第6図には、バルコニーの先端を支持する支柱53との取付け構造が示されてい る。図において、支柱53の上端面には、取付板41A が形成されている。この取付 板41A は、支柱53の上端面に支柱53の断面と同じ形状の板材53A を溶接にて固着 したものである。取付板41A には複数の貫通穴45A が設けられその内部裏面には 貫通穴45A と同軸にナット47A が溶接にて固定されている。
【0017】 さらに、取付け面のほぼ中央には、先端が円錐形46C となったガイドピン46A が、外壁材55の面と直交方向に装備されている。これに対応して、床部10下面に は支柱53の形状と同一の凹部49が設けられ、その内側上面には取付面41B が形成 されている。この取付面41B は、支柱53上端の取付板41A に当接してこれを係止 する板材48A と、この板材48A を支持する板材48B とから構成されており、床部 10内の骨組み20に固定されている。 そして、取付面41B には、支柱53上端の取付板41A の穴45A に対応してボルト 47B 用のガイド穴45B が設けられており、さらに、ガイドピン46A に対応してガ イド穴46B が設けられている。この取付面41B は開口部12A 内に配置され、ボル ト47B は開口部12A を通して接続可能である。
【0018】 なお、第1図等に示すように、開口部12, 12B 内には骨組み20に着脱自在なア イボルト等を用いた吊下部材30が設けられ、当該部分にワイヤ61等を架けること で床部10およびバルコニー全体がクレーン等で吊り下げられるように構成されて いる。
【0019】 このように構成された本実施例においては、次のような手順で床部10およびバ ルコニー全体が住宅50の鉄骨軸組み52に取り付けられる。 まず、工場において、床部10の骨組み20に取付面40B, 41Bを形成する。一方、 鉄骨軸組み52に箱状部材40A を取付け、支柱53に取付板41A を取り付けておく( 第5図および第6図に示される状態)。
【0020】 次に、建設現場において、建物50を組み上げた後、支柱53を立て、この後バル コニーを取り付ける。すなわち、開口部12, 12B 内の吊下部材30に吊り下げ用の ワイヤ61のフック62を掛け、このワイヤ61をクレーンのフック60に掛けて吊り上 げる(第3図の状態)。そして、バルコニーを移動させながら、床部10端面の取 付面40B のガイド穴44B に、鉄骨軸組み52の箱状部材40A のガイドピン44A を挿 嵌させる。さらに、床部10下面の取付面41B のガイド穴46B に、支柱53の取付板 41A のガイドピン46A を挿嵌させる(第4図の状態)。この状態で、床部10は基 端側をガイドピン44A を介して鉄骨軸組み52に支持され、先端側を支柱53に支持 されるため、吊下部材30からクレーンのワイヤ61を除去する。
【0021】 続いて、箱状部材40A と取付面40B とをボルト43B で締付けて床部10と鉄骨軸 組み52とを接合し、さらに、取付板41A と取付面41B とをボルト47B で締付けて 床部10と支柱53とを接合する。これにより床部10が固定され、その後、開口部12 , 12A, 12Bに、各々に対応した形状の蓋板13を被せて密閉する。最後に、床部10 上面に防水シートを敷設する等のを防水処理を施して仕上げる。
【0022】 このような本実施例によれば、次に示すような効果がある。 すなわち、バルコニーを取り付ける箱状部材40A が、住宅の外壁材55より前方 に突出しているので、バルコニーが外壁材55に接触しにくく、これにより、外壁 材55に邪魔されずにバルコニーの取り付け作業を行える。このため、バルコニー の取り付けが容易となり、取り付け作業にかかる時間も少なくてすむ。
【0023】 また、箱状部材40A の内部裏面にナット43A を溶接して予め固定してあるので 、バルコニーの取り付け時に、バルコニー側からボルト43B を差し込んでこのボ ルト43B をナット43A に螺合させるだけで箱状部材40A とバルコニーとの取り付 けができ、これにより、箱状部材40A の内部裏面でナット43A とボルト43B との 位置決め等せずにすむので、取り付け作業が容易となり、作業にかかる時間も少 なくてすむ。
【0024】 さらに、箱状部材40A および取付板41A に装備されているガイドピン44A, 46A を、鉄骨軸組み52および支柱53の取付面40B, 41Bに装備されているガイド穴44B, 46Bに挿嵌することにより、バルコニーの設置位置が決定される。このため、容 易に確実に位置決めを行うことができる。 また、ガイドピン44A, 46Aによってバルコニーが仮固定されるため、位置決め が完了した時点で、クレーンのワイヤ61等を取り外すことができる。このため、 以後の作業性が向上する。
【0025】 なお、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、以下のような変形をも 含むものである。 すなわち、前記実施例では、箱状部材40A の内部裏面にナット43A を溶接して 予め固定してあるが、これに限らず、現場でバルコニーを箱状部材40A に取り付 ける際、ナット43A を箱状部材40A の内部裏面に押し当て、これにボルト43B を 差し込んで螺合させてもよい。しかし、前記実施例の方が、作業性がよい。
【0026】 また、建物50側の箱状部材40A および支柱53側の取付板41A にガイドピン44A, 46Aを設け、対応する床部10の取付面40B, 41Bにガイドピン44A, 46Aを挿嵌する ガイド穴44B, 46Bを設けたが、どちら側にガイドピンを設けるかは任意であり、 運搬および取付け作業の作業性を考慮して適宜決定すればよい。
【0027】 なお、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、以下のような変形をも 含むものである。 すなわち、前記実施例では、建物50側の箱状部材40A および支柱53側の取付板 41A にガイドピン44A, 46Aを設け、対応する床部10の取付面40B, 41Bにガイドピ ン44A, 46Aを挿嵌するガイド穴44B, 46Bを設けたが、どちら側にガイドピンを設 けるかは任意であり、運搬および取付け作業の作業性を考慮して適宜決定すれば よい。
【0028】 また、床部10および手摺部11を一体に形成したバルコニーについて述べたが、 これに限らず、床部10および手摺部11を別個に製作、運搬し、建設現場において 組み立てるバルコニーでもよい。
【0029】 さらに、住宅50から張り出したバルコニーの先端付近を支持する支柱53が無い ようなカンチ式バルコニーにおいては、床部10の先端側の取付面41B が不要とな ることは言うまでもない。ただし、この場合には、住宅50側の取付け部だけでは 床部10が仮固定されないため、ボルト43B によって箱状部材40A 、取付面40B が 固定されるまで、床部10を吊り下げた状態で作業する必要がある。
【0030】 また、床部10に設けられた開口部12, 12A, 12Bの形状は全く任意であり、作業 性のよい形状を選択して使用すればよい。 さらに、上記実施例においては、クレーンを用いた吊り込み式の取付けについ て説明したが、これに限らず、人力または別の機材を用いてバルコニーを取付け る場合にも同様に取付けを行うことができる。
【0031】
以上に説明したように、本考案のバルコニーの取付構造によれば、バルコニー を取り付ける住宅側の箱状部材が、住宅の外壁より前方に突出しているので、こ の外壁に邪魔されずにバルコニーを取り付けることができる。このため、バルコ ニーの取り付けが容易となり、取り付け作業を速やかに行うことができる。
【図1】本考案の一実施例のバルコニーをユニット式住
宅に取り付けた状態を示す平面図である。
宅に取り付けた状態を示す平面図である。
【図2】本実施例のバルコニーをユニット式住宅に取り
付けた状態を示す側面図である。
付けた状態を示す側面図である。
【図3】バルコニーを吊り下げた状態を示す全体図であ
る。
る。
【図4】バルコニーを固定する時の状態を示す全体図で
ある。
ある。
【図5】住宅側の取付構造を示す詳細断面図である。
【図6】支柱側の取付構造を示す詳細断面図である。
10 床部 40A 箱状部材 41A 取付板 40B, 41B 取付面 44A, 46A ガイドピン 44B, 46B ガイド穴 44C, 46C 円錐形 50 住宅建物 52 躯体である鉄骨軸組み 55 外壁材
Claims (2)
- 【請求項1】 ユニット式住宅の躯体表面に外壁材が設
けられ、かつ、前記躯体にバルコニーが取り付けられる
バルコニーの取付構造において、前記躯体に前記外壁材
の厚さ寸法より大きい前方突出寸量を有する箱状部材を
設け、前記外壁材から露出しているこの箱状部材の前面
に前記バルコニーが取り付けられることを特徴とするバ
ルコニーの取付構造。 - 【請求項2】 請求項1に記載のバルコニーの取付構造
において、前記バルコニーと前記箱状部材との取り付け
は、ボルトとナットとの締付けにより行われ、このナッ
トは前記箱状部材の内部裏面に予め固定されれているこ
とを特徴とするバルコニーの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1995005945U JP2530213Y2 (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | バルコニーの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1995005945U JP2530213Y2 (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | バルコニーの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0858U true JPH0858U (ja) | 1996-01-19 |
| JP2530213Y2 JP2530213Y2 (ja) | 1997-03-26 |
Family
ID=18527848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1995005945U Expired - Fee Related JP2530213Y2 (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | バルコニーの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2530213Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523084U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-10 |
-
1995
- 1995-06-15 JP JP1995005945U patent/JP2530213Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523084U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2530213Y2 (ja) | 1997-03-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19961022 |
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