JPH0860856A - ベランダ足場 - Google Patents

ベランダ足場

Info

Publication number
JPH0860856A
JPH0860856A JP6220812A JP22081294A JPH0860856A JP H0860856 A JPH0860856 A JP H0860856A JP 6220812 A JP6220812 A JP 6220812A JP 22081294 A JP22081294 A JP 22081294A JP H0860856 A JPH0860856 A JP H0860856A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
attached
veranda
scaffold
step board
main body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6220812A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshimitsu Nakajima
敏光 中嶋
Yuzo Funato
雄三 船渡
Mitsuya Onodera
光哉 小野寺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Light Metal Industries Ltd
Tokyu Construction Co Ltd
Sumikin Kozai Kogyo KK
Original Assignee
Sumitomo Light Metal Industries Ltd
Tokyu Construction Co Ltd
Sumikin Kozai Kogyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Light Metal Industries Ltd, Tokyu Construction Co Ltd, Sumikin Kozai Kogyo KK filed Critical Sumitomo Light Metal Industries Ltd
Priority to JP6220812A priority Critical patent/JPH0860856A/ja
Publication of JPH0860856A publication Critical patent/JPH0860856A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04GSCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
    • E04G5/00Component parts or accessories for scaffolds
    • E04G5/06Consoles; Brackets
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04GSCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
    • E04G5/00Component parts or accessories for scaffolds
    • E04G5/06Consoles; Brackets
    • E04G5/061Consoles; Brackets specially adapted for attachment to scaffolds
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04GSCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
    • E04G5/00Component parts or accessories for scaffolds
    • E04G5/10Steps or ladders specially adapted for scaffolds

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Movable Scaffolding (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 ベランダスラブ等の仕上げ作業の妨げになる
恐れがなく、折り畳んで運搬や保管が可能なベランダ足
場を提供する。 【構成】 2本の本体フレーム1の下部には、直交する
方向に歩み板2が張り出して取り付けられ、補強用斜材
3は本体フレームと歩み板の各先端部を連結している。
本体フレームの上下端部には、外部足場の水平材に掛け
止めるためのフック1aが付設され手摺4が組み付けら
れている。歩み板を本体フレームに取り付け、補強用斜
材の上端側を本体フレームに枢着せしめ、下端側を歩み
板に対して摺動可能に取り付ける。5は、縦材5aと踏
材5bから構成されたベランダ側吊梯子であり、縦材の
上端部には掛け金5cが設けられ、歩み板の端部に付設
された掛止杆2aに掛け止める。6は、縦材6aと6b
から構成された外部足場側吊梯子であり、縦材の上端部
には掛け金6cが設けられ、歩み板の他端部に設けられ
た掛止杆2bに掛け止める。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建物の建設工事中に外
部足場からベランダやバルコニーの手摺壁や、腰窓の腰
壁等を越えて建物のベランダ等に渡ったり、逆に、ベラ
ンダ等から外部足場に渡るためのベランダ足場に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のベランダ足場としては、
歩み板の両側に梯子を設けた、いわゆる脚立構造のもの
を、一方の梯子の下端部を外部足場に据え付けると共
に、他方の梯子の下端部をベランダスラブ面上に据え付
けて、上記手摺壁を跨ぐ状態でセットしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のベランダ足場は、梯子の下端部がベランダスラブ面
上に据え付けられるため、該スラブの仕上げ作業時に梯
子の下端が邪魔になるため、ベランダ足場全体を移設し
なければならないだけでなく、据え付け状態が不安定で
危険である等の問題点があった。
【0004】本発明は、上記従来の問題点を解決するた
めになされたもので、その目的とするところは、ベラン
ダスラブ等の仕上げ作業の妨げになる恐れがなく、安定
かつ確実にセットしたり簡単に折り畳んで運搬や保管が
可能なベランダ足場を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のベランダ足場
は、外部足場に掛け止め或いは固定される2本のほぼ平
行な本体フレームと、該本体フレームの下部からほぼ直
交して張り出して取り付けられた歩み板と、該歩み板の
先端部に掛け止め或いは枢着されたベランダ側吊梯子
と、から構成されることを特徴とする。上記本体フレー
ムと歩み板の各先端部を相互に連結する補強用斜材を設
ける。上記本体フレームと歩み板に手摺を組み付ける。
上記ベランダ側吊梯子の下端部の内側に突張り材を設け
て、該ベランダ側吊足場を傾斜状態で支持せしめる。ま
た、上記歩み板を本体フレームに回動自在に取り付け、
上記補強用斜材の一端側を上記本体フレーム又は歩み板
に枢着せしめると共に、他端側を歩み板又は本体フレー
ムに摺動可能に取り付けて、全体として折り畳み可能に
構成することもできる。
【0006】また、本発明のベランダ足場は、一端部を
外部足場に固定或いは掛け止められる2本のほぼ平行な
主フレームと、該主フレーム間に掛け止め或いは固定さ
れる歩み板と、一端が上記主フレームの先端部に枢着さ
れ、他端が外部足場に固定或いは掛け止められる保持用
斜材と、上記歩み板の先端部に掛け止め或いは枢着され
たベランダ側吊梯子と、から構成されることを特徴とす
る。上記主フレーム或いは歩み板に手摺を組み付ける。
上記ベランダ側吊梯子の下端部の内側に突張り材を設け
て、該ベランダ側吊足場を傾斜状態で支持せしめる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
ながら説明する。図1において、1は2本のほぼ平行な
本体フレームであって、相互に所定間隔を保って配置さ
れている。該本体フレーム1の下部には、ほぼ直交する
方向に歩み板2が張り出して取り付けられている。3は
補強用斜材であって、上記本体フレーム1と歩み板2の
各先端部を相互に連結して全体として直角三角形の固定
枠を構成している。上記本体フレーム1の上下端部に
は、外部足場の水平材に掛け止めるためのフック1aが
付設されている。これらの本体フレーム1及び歩み板2
には手摺4が組み付けられている。
【0008】上記歩み板2を上記本体フレーム1に回動
自在に取り付け、上記補強用斜材3の一端側、例えば、
本体フレーム1に枢着せしめると共に、下端側を上記歩
み板2に対して摺動可能に取り付けることにより、図3
に示すように、これら本体フレーム1と歩み板2と補強
用斜材3が全体として簡単に折り畳み出来るように構成
してもよい。なお、補強用斜材3の下端側を歩み板2に
枢着せしめて、上端側を本体フレーム1に摺動可能に構
成してもよい。
【0009】5は、2本の平行な縦材5aと数段(本実
施例では2段)の踏材5bから構成されたベランダ側吊
梯子であって、各縦材5aの上端部には掛け金5cが設
けられている。該掛け金5cを上記歩み板2の端部に付
設された掛止杆2aに掛け止めることにより、該ベラン
ダ側吊梯子5を上記歩み板2に着脱自在に取り付けるよ
うになっている。上記縦材5aの下端部の内側には突張
り材5dが付設されている。
【0010】6は、2本の平行な縦材6aと数段(本実
施例では3段)の踏材6bから構成された外部足場側吊
梯子であって、各縦材6aの上端部には掛け金6cが設
けられている。該掛け金6cを上記歩み板2の他端部に
設けられた掛止杆2bに掛け止めることにより、該外部
足場側吊梯子6を上記歩み板2に着脱自在に取り付ける
ようになっている。上記縦材6aの下端部の内側には外
部足場の水平材へ掛け止めるための掛け金6dが付設さ
れている。
【0011】本実施例のベランダ足場は以上のように構
成されているので、これを外部足場にセットするには、
図2に示すように、本体フレーム1に付設されたフック
1aを外部足場Eの水平材e1に掛け止めると共に、ベ
ランダ側吊梯子5の突張り材5dを手摺壁b1に当接さ
せて、該ベランダ側吊梯子5を傾斜状態で支持せしめ、
さらに、上記外部足場側吊梯子6の掛け金6dを外部足
場Eの水平材e1に掛け止める。上記吊梯子5の下端は
ベランダBのスラブb2から離れている。
【0012】上記第1の実施例では、本体フレーム1に
フック1aを付設して、これを外部足場Eの水平材e1
に掛け止めるように構成したが、本発明はこれに限定す
るものではなく、上記フック1aに代えて、水平材e1
あるいは垂直材e2を把持する構造の固定手段であって
もよい。また、上記手摺4を省略して、上記補強用斜材
3を手摺4に代えても良い。さらに、必要に応じて、上
記外部足場側梯子6を省略することができる。なお、上
記ベランダ側吊梯子5は歩み板2の端部に枢着させても
よい。
【0013】図4は、別の実施例を示すもので、7は2
本のほぼ平行な主フレームであって、その基端部には外
部足場に固定するための取付金具8が付設されている。
該固定金具8は、外部足場のパイプを把持して固定し得
る構造のものであればいずれでもよい。9は歩み板であ
って、その両側にはフック9aが付設されている。従っ
て、該フック9aを上記主フレーム7に掛け止めること
により、2本の主フレーム7の間に歩み板9がセットさ
れる。
【0014】10は保持用斜材であって、上記主フレー
ム7の先端部付近に枢着されている。該保持用斜材10
の先端には上記固定金具8が付設されている。11は手
摺であって、その基端部は上記主フレーム7の先端部に
枢着されている。該手摺11の先端部にも上記固定金具
8が付設されている。
【0015】12は、2本の平行な縦材12aと数段
(本実施例では3段)の踏材12bから構成されたベラ
ンダ側吊梯子であって、各縦材12aの上端は上記主フ
レーム7の先端部に枢着されている。上記縦材12aの
下端部の内側には突張り材12cが付設されている。
【0016】本実施例のベランダ足場は以上のように構
成されているので、これを外部足場Eにセットするに
は、図5に示すように、主フレーム7、保持用斜材10
及び手摺11に付設された各固定金具8を外部足場Eの
垂直材e2に締め付け固定すると共に、ベランダ側吊梯
子12の突張り材12cを手摺壁b1に当接させて、該
ベランダ側吊梯子12を傾斜状態で支持せしめる。な
お、上記外部足場Eには、必要に応じて、外部足場側梯
子13を取り付ける。上記ベランダ側吊梯子12の下端
はベランダBのスラブb2から離れている。
【0017】上記保持用斜材10の長さを十分長くし
て、その固定金具8を手摺11の固定金具8の位置付近
に取り付けるようにしてもよい。その場合には、上記手
摺11を省略して、該保持用斜材10を手摺として利用
することができる。また、上記固定金具8は外部足場E
の水平材e1に固定してもよい。さらに、上記ベランダ
側吊梯子12は上記歩み板9に掛け止めてもよい。な
お、上記主フレーム7と歩み板9は一体的に構成しても
よい。
【0018】
【発明の効果】
1)ベランダ側吊梯子を歩み板に吊設したので、梯子の
下端部がベランダスラブ面から離れており、スラブの仕
上げ作業の妨げにならない。 2)外部足場に掛け止め或いは固定するようにしたの
で、安定してセットすることができる。 3)分解組立あるいは折り畳み自在に構成したので、取
付が簡単かつ迅速にでき、運搬や保管が容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のベランダ足場の一実施例を示す斜視図
である。
【図2】外部足場に取り付けた状態の側面図である。
【図3】ベランダ足場の折り畳み状態を示す説明図であ
る。
【図4】本発明のベランダ足場の別の実施例を示す斜視
図である。
【図5】外部足場に取り付けた状態の側面図である。
【符号の説明】
1 本体フレーム 1a フック 2 歩み板 2a 掛止杆 2b 掛止杆 3 補強用斜材 4 手摺 5 ベランダ側吊梯子 5a 縦材 5b 踏材 5c 掛け金 5d 突張り材 6 外部足場側吊梯子 6a 縦材 6b 踏材 6c 掛け金 6d 掛け金 7 主フレーム 8 固定金具 9 歩み板 9a フック 10 保持用斜材 11 手摺 12 ベランダ側吊梯子 12a 縦材 12b 踏材 12c 突張り材 13 外部足場側梯子 B ベランダ b1 手摺壁 b2 スラブ E 外部足場 e1 水平材 e2 垂直材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 船渡 雄三 東京都港区新橋5丁目11番3号 住友軽金 属工業株式会社内 (72)発明者 小野寺 光哉 兵庫県尼崎市扶桑町1番21号 住金鋼材工 業株式会社内

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外部足場に掛け止め或いは固定される2
    本のほぼ平行な本体フレームと、該本体フレームの下部
    からほぼ直交して張り出して取り付けられた歩み板と、
    該歩み板の先端部に掛け止め或いは枢着されたベランダ
    側吊梯子と、から構成されることを特徴とするベランダ
    足場。
  2. 【請求項2】 上記本体フレームと歩み板の各先端部を
    相互に連結する補強用斜材を設けることを特徴とする請
    求項1記載のベランダ足場。
  3. 【請求項3】 上記本体フレームと歩み板に手摺を組み
    付けることを特徴とする請求項1または2記載のベラン
    ダ足場。
  4. 【請求項4】 上記歩み板を本体フレームに回動自在に
    取り付け、上記補強用斜材の一端側を上記本体フレーム
    又は歩み板に枢着せしめると共に、他端側を歩み板又は
    本体フレームに摺動可能に取り付けて、全体として折り
    畳み可能に構成したことを特徴とする請求項2または3
    記載のベランダ足場。
  5. 【請求項5】 一端部を外部足場に固定或いは掛け止め
    られる2本のほぼ平行な主フレームと、該主フレーム間
    に掛け止め或いは固定される歩み板と、一端が上記主フ
    レームの先端部に枢着され、他端が外部足場に固定或い
    は掛け止められる保持用斜材と、上記歩み板の先端部に
    掛け止め或いは枢着されたベランダ側吊梯子と、から構
    成されることを特徴とするベランダ足場。
  6. 【請求項6】 上記主フレーム或いは歩み板に手摺を組
    み付けることを特徴とする請求項5記載のベランダ足
    場。
  7. 【請求項7】 上記ベランダ側吊梯子の下端部の内側に
    突張り材を設けて、該ベランダ側吊足場を傾斜状態で支
    持せしめるように構成したことを特徴とする請求項1、
    2、3、4、5または6記載のベランダ足場。
JP6220812A 1994-08-24 1994-08-24 ベランダ足場 Pending JPH0860856A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6220812A JPH0860856A (ja) 1994-08-24 1994-08-24 ベランダ足場

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6220812A JPH0860856A (ja) 1994-08-24 1994-08-24 ベランダ足場

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0860856A true JPH0860856A (ja) 1996-03-05

Family

ID=16756952

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6220812A Pending JPH0860856A (ja) 1994-08-24 1994-08-24 ベランダ足場

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0860856A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2459181A (en) * 2008-04-18 2009-10-21 Turner Access Ltd Safety work platform
JP2020070670A (ja) * 2018-11-02 2020-05-07 ▲高▼井産業株式会社 足場渡り梯子
CN111472528A (zh) * 2019-12-18 2020-07-31 青岛康太源建设集团有限公司 一种高层用建筑支撑架
KR102373661B1 (ko) * 2020-10-20 2022-03-15 한국산업안전보건공단 엘리베이터 설치용 비계장치
KR20230000067A (ko) * 2021-06-24 2023-01-02 한국산업안전보건공단 엘리베이터 설치용 시스템 비계

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2459181A (en) * 2008-04-18 2009-10-21 Turner Access Ltd Safety work platform
WO2009127818A1 (en) * 2008-04-18 2009-10-22 Turner Access Limited Safety unit
GB2459181B (en) * 2008-04-18 2011-08-24 Turner Access Ltd Safety unit
JP2020070670A (ja) * 2018-11-02 2020-05-07 ▲高▼井産業株式会社 足場渡り梯子
CN111472528A (zh) * 2019-12-18 2020-07-31 青岛康太源建设集团有限公司 一种高层用建筑支撑架
KR102373661B1 (ko) * 2020-10-20 2022-03-15 한국산업안전보건공단 엘리베이터 설치용 비계장치
KR20230000067A (ko) * 2021-06-24 2023-01-02 한국산업안전보건공단 엘리베이터 설치용 시스템 비계

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20060243524A1 (en) Collapsible hanging scaffold bracket
JPH0860856A (ja) ベランダ足場
EP0606948B1 (en) Universal supporting construction
JPH09302916A (ja) 作業床仮設装置
KR200442222Y1 (ko) 발판 각도 조절용 사다리
JPH05106336A (ja) 高所作業用組立足場
JP4722891B2 (ja) 天井作業用梯子
JP2889571B1 (ja) 作業床
JPH09177309A (ja) ベランダ足場
JP3374181B2 (ja) ベランダ足場
KR100636409B1 (ko) 철거푸집 작업틀
KR200320897Y1 (ko) 천정통로구조물
JP6574726B2 (ja) 仮設足場における階段開口部の手摺枠
JP2769677B2 (ja) テラス、バルコニー等の構造体
KR102783814B1 (ko) A형 사다리 장착용 작업자 안전장치
KR20060110136A (ko) 사다리
JPH0333391A (ja) 避難梯子の引掛金具
KR200300429Y1 (ko) 높이 조절이 가능한 절첩식 사다리
DE69016041D1 (de) Hängendes gerüst.
AU2002301442B2 (en) Scaffolding System
JPH0323945Y2 (ja)
JP3477256B2 (ja) 渡り足場構造
JPH09256650A (ja) 作業床、荷取構台を兼ねる躯体進入用桟橋
JPH09242329A (ja) 折り畳み式連層吊足場
JPS641398Y2 (ja)