JPH0860897A - 金 網 - Google Patents
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- JPH0860897A JPH0860897A JP19825294A JP19825294A JPH0860897A JP H0860897 A JPH0860897 A JP H0860897A JP 19825294 A JP19825294 A JP 19825294A JP 19825294 A JP19825294 A JP 19825294A JP H0860897 A JPH0860897 A JP H0860897A
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- wire
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- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims abstract description 11
- 235000012736 patent blue V Nutrition 0.000 abstract description 12
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 9
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N Zinc Chemical compound [Zn] HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
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- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 1
- 229910052725 zinc Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011701 zinc Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fencing (AREA)
- Wire Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 見る者の視覚に訴えて心地よい印象を与える
とともに、設置場所の雰囲気に対応可能な金網を提供す
る。 【構成】 縦線2を白色の縦線2aと紫またはスカイブ
ルーの縦線2bとの2色によって色分けする。
とともに、設置場所の雰囲気に対応可能な金網を提供す
る。 【構成】 縦線2を白色の縦線2aと紫またはスカイブ
ルーの縦線2bとの2色によって色分けする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、金網に関し、より特
定的には、複数本の縦線と複数本の横線とが交差するよ
うに編み込まれた縦横型の金網に関する。
定的には、複数本の縦線と複数本の横線とが交差するよ
うに編み込まれた縦横型の金網に関する。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】従
来、金網の1種として、複数本の縦線と複数本の横線と
が交差するように編み込まれた縦横型のクリンプ金網が
知られている。このようなクリンプ金網は従来フェンス
の一部として用いられており、公園,道路および住宅地
など種々の場所に設置されている。
来、金網の1種として、複数本の縦線と複数本の横線と
が交差するように編み込まれた縦横型のクリンプ金網が
知られている。このようなクリンプ金網は従来フェンス
の一部として用いられており、公園,道路および住宅地
など種々の場所に設置されている。
【0003】しかしながら、従来のクリンプ金網は、そ
の金網を構成する縦線および横線が単一色で形成されて
いるため、単にフェンスの一部としての役割を果たすの
みで無味乾燥であり、看者の視覚に訴えるものではなか
った。このため、たとえば住宅地などで従来の単一色か
らなるクリンプ金網を用いたフェンスを設置した場合、
住宅地の雰囲気を害し、違和感を生じさせるものが多か
った。
の金網を構成する縦線および横線が単一色で形成されて
いるため、単にフェンスの一部としての役割を果たすの
みで無味乾燥であり、看者の視覚に訴えるものではなか
った。このため、たとえば住宅地などで従来の単一色か
らなるクリンプ金網を用いたフェンスを設置した場合、
住宅地の雰囲気を害し、違和感を生じさせるものが多か
った。
【0004】この発明は、上記のような課題を解決する
ためになされたもので、単なるフェンスの一部としての
機能に加えて見る者の視覚に訴えて心地よい印象を与え
るとともに、設置場所の雰囲気に対応可能な金網を提供
することを目的とする。
ためになされたもので、単なるフェンスの一部としての
機能に加えて見る者の視覚に訴えて心地よい印象を与え
るとともに、設置場所の雰囲気に対応可能な金網を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1〜5に記載の金
網では、複数本の縦線と複数本の横線とが交差するよう
に編み込まれた金網において、少なくとも縦線を2色以
上に色分けすることを特徴とする。また、好ましくは、
横線も2色以上に色分けするようにしてもよい。また、
好ましくは、複数本の縦線を等しい間隔で配置するよう
にしてもよい。さらに好ましくは、複数本の縦線の少な
くとも3本を異なった間隔で配置するようにしてもよ
い。また、好ましくは、縦線および横線を丸線および平
線のうちのいずれか1つから形成するようにしてもよ
い。
網では、複数本の縦線と複数本の横線とが交差するよう
に編み込まれた金網において、少なくとも縦線を2色以
上に色分けすることを特徴とする。また、好ましくは、
横線も2色以上に色分けするようにしてもよい。また、
好ましくは、複数本の縦線を等しい間隔で配置するよう
にしてもよい。さらに好ましくは、複数本の縦線の少な
くとも3本を異なった間隔で配置するようにしてもよ
い。また、好ましくは、縦線および横線を丸線および平
線のうちのいずれか1つから形成するようにしてもよ
い。
【0006】
【作用】請求項1〜5に係る金網では、金網を構成する
少なくとも縦線が2色以上に色分けされているので、そ
の金網を見る者の視覚に訴えて心地よい印象が与えられ
る。また、その2色以上の色分けを種々変化させること
によって公園,道路,住宅地などの設置場所の雰囲気に
適した違和感のない金網からなるフェンスが容易に得ら
れる。
少なくとも縦線が2色以上に色分けされているので、そ
の金網を見る者の視覚に訴えて心地よい印象が与えられ
る。また、その2色以上の色分けを種々変化させること
によって公園,道路,住宅地などの設置場所の雰囲気に
適した違和感のない金網からなるフェンスが容易に得ら
れる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を基づいて説明
する。
する。
【0008】図1は、本発明の第1実施例による金網を
用いたフェンスを示した正面図である。図2は図1のA
部分の断面構造を示した拡大断面図である。図1および
図2を参照して、この第1実施例では、複数本の横線1
が等間隔で配置されているとともに、複数本の縦線2も
等間隔で配置されている。また、横線1と縦線2とはほ
ぼ直交するように編み込まれている。横線1は横線固定
部101によって固定されており、縦線2は縦線固定部
102によって固定されている。具体的には、図2に示
すように、横線1は横線固定部101内でその先端部分
がほぼ直角に折り曲げられて固定されている。横線固定
部101と縦線固定部102とは所定箇所で接合されて
おり、その接合箇所はさらにポール100に固定されて
いる。
用いたフェンスを示した正面図である。図2は図1のA
部分の断面構造を示した拡大断面図である。図1および
図2を参照して、この第1実施例では、複数本の横線1
が等間隔で配置されているとともに、複数本の縦線2も
等間隔で配置されている。また、横線1と縦線2とはほ
ぼ直交するように編み込まれている。横線1は横線固定
部101によって固定されており、縦線2は縦線固定部
102によって固定されている。具体的には、図2に示
すように、横線1は横線固定部101内でその先端部分
がほぼ直角に折り曲げられて固定されている。横線固定
部101と縦線固定部102とは所定箇所で接合されて
おり、その接合箇所はさらにポール100に固定されて
いる。
【0009】本実施例における横線1および縦線2は、
その中線が鉄線または亜鉛引き線からなる平線または丸
線によって形成され、その中線の外側は自由に色彩を変
更することが可能な塩化ビニル被膜によって覆われてい
る。本実施例では横線1のすべてと縦線2の所定部分は
白色の塩化ビニル被膜で覆われた横線1および縦線2a
を用いるとともに、縦線2の所定部分には紫またはスカ
イブルーの塩化ビニル被膜で覆われた縦線2bを用い
る。
その中線が鉄線または亜鉛引き線からなる平線または丸
線によって形成され、その中線の外側は自由に色彩を変
更することが可能な塩化ビニル被膜によって覆われてい
る。本実施例では横線1のすべてと縦線2の所定部分は
白色の塩化ビニル被膜で覆われた横線1および縦線2a
を用いるとともに、縦線2の所定部分には紫またはスカ
イブルーの塩化ビニル被膜で覆われた縦線2bを用い
る。
【0010】このように、縦線2を白色の縦線2aと紫
またはスカイブルーの縦線2bとに色分けすることによ
って、従来の単一色からなる金網に比べて、見る者の視
覚に訴えて心地よい印象を与えることができる。すなわ
ち、本実施例の金網では、単なるフェンスの一部として
の機能に加えて、看者の視覚を刺激して看者を快い気持
ちにさせるという特有の効果を得ることができる。ま
た、公園,道路,住宅地など設置場所に応じて縦線2の
色分けを種々変化させることによって、設置場所の雰囲
気に適した違和感のない金網からなるフェンスを提供す
ることができるという効果も奏する。
またはスカイブルーの縦線2bとに色分けすることによ
って、従来の単一色からなる金網に比べて、見る者の視
覚に訴えて心地よい印象を与えることができる。すなわ
ち、本実施例の金網では、単なるフェンスの一部として
の機能に加えて、看者の視覚を刺激して看者を快い気持
ちにさせるという特有の効果を得ることができる。ま
た、公園,道路,住宅地など設置場所に応じて縦線2の
色分けを種々変化させることによって、設置場所の雰囲
気に適した違和感のない金網からなるフェンスを提供す
ることができるという効果も奏する。
【0011】ここで、この第1実施例では、白色の縦線
2aと紫またはスカイブルーの縦線2bとの組合わせを
用いたが、本発明はこれに限らず、種々の色の組合わせ
が可能であり、たとえばシルバーとブラウンや、スカイ
ブルーとブルーなどの組合わせにしてもよい。また、本
実施例では縦線2を2色に色分けしたが、2色以上の色
分けを行なってもよい。
2aと紫またはスカイブルーの縦線2bとの組合わせを
用いたが、本発明はこれに限らず、種々の色の組合わせ
が可能であり、たとえばシルバーとブラウンや、スカイ
ブルーとブルーなどの組合わせにしてもよい。また、本
実施例では縦線2を2色に色分けしたが、2色以上の色
分けを行なってもよい。
【0012】なお、本実施例の金網の製造方法として
は、既に所定の色の塩化ビニル被膜が施された縦線と横
線とを編み込んで形成する。これにより、図1に示した
縦線2が色分けされた金網を容易に製造することができ
る。
は、既に所定の色の塩化ビニル被膜が施された縦線と横
線とを編み込んで形成する。これにより、図1に示した
縦線2が色分けされた金網を容易に製造することができ
る。
【0013】図3は、本発明の第2実施例による金網を
示した正面図である。図3を参照して、この第2実施例
では、上記した第1実施例と異なり、縦線2の上端およ
び下端に位置する領域にも、紫またはスカイブルーの縦
線2bを配置する。これと同時に、上端および下端の紫
またはスカイブルーの縦線2b間の間隔を中央に位置す
る紫またはスカイブルーの縦線2b間の間隔よりも狭く
なるように構成している。このように縦線2間の間隔を
変更したり色分けの配置を変更することによって、種々
の雰囲気を醸しだすことができる。これにより、設置場
所の雰囲気に合致した金網を容易に提供することができ
る。
示した正面図である。図3を参照して、この第2実施例
では、上記した第1実施例と異なり、縦線2の上端およ
び下端に位置する領域にも、紫またはスカイブルーの縦
線2bを配置する。これと同時に、上端および下端の紫
またはスカイブルーの縦線2b間の間隔を中央に位置す
る紫またはスカイブルーの縦線2b間の間隔よりも狭く
なるように構成している。このように縦線2間の間隔を
変更したり色分けの配置を変更することによって、種々
の雰囲気を醸しだすことができる。これにより、設置場
所の雰囲気に合致した金網を容易に提供することができ
る。
【0014】図4は、本発明の第3実施例による金網を
用いたフェンスを示した正面図である。図4を参照し
て、この第3実施例では、図1に示した第1実施例と同
様、縦線2が配置されている領域の中央の領域に紫また
はスカイブルーの縦線2bを配置するとともに、その上
下の領域に白色の縦線2aを配置する。さらに、この第
3実施例では、図1および図3に示した第1実施例およ
び第3実施例と異なり、横線1についても白色の横線1
aと紫またはスカイブルーの横線1bとに色分けする。
このように横線および縦線の両方を色分けすることによ
って、さらに看者の視覚に訴える度合を強くすることが
できる。これにより、看者の趣味感を刺激して看者に心
地よい印象を与えることができる。
用いたフェンスを示した正面図である。図4を参照し
て、この第3実施例では、図1に示した第1実施例と同
様、縦線2が配置されている領域の中央の領域に紫また
はスカイブルーの縦線2bを配置するとともに、その上
下の領域に白色の縦線2aを配置する。さらに、この第
3実施例では、図1および図3に示した第1実施例およ
び第3実施例と異なり、横線1についても白色の横線1
aと紫またはスカイブルーの横線1bとに色分けする。
このように横線および縦線の両方を色分けすることによ
って、さらに看者の視覚に訴える度合を強くすることが
できる。これにより、看者の趣味感を刺激して看者に心
地よい印象を与えることができる。
【0015】図5は、本発明の第4実施例による金網を
用いたフェンスを示した正面図である。図5を参照し
て、この第4実施例は、図3に示した第2実施例と図4
に示した第3実施例とを組合わせた色分けを有してい
る。このように構成することによっても、上記した第1
実施例〜第3実施例と同様単なるフェンスの一部として
の機能に加えて見る者の視覚に訴えて心地よい印象を与
えることができ、かつ設置場所の雰囲気に適したフェン
スを提供することができる。
用いたフェンスを示した正面図である。図5を参照し
て、この第4実施例は、図3に示した第2実施例と図4
に示した第3実施例とを組合わせた色分けを有してい
る。このように構成することによっても、上記した第1
実施例〜第3実施例と同様単なるフェンスの一部として
の機能に加えて見る者の視覚に訴えて心地よい印象を与
えることができ、かつ設置場所の雰囲気に適したフェン
スを提供することができる。
【0016】なお、上記した第1実施例〜第4実施例で
は横線1の間隔が一定であるとともに縦線2の間隔が一
定または2通りの間隔である場合を示したが、本発明は
これに限らず、横線1および縦線2の間隔を自由に変化
させた構造のものも含む。また、横線1の本数および縦
線2の本数も自由に変更可能である。
は横線1の間隔が一定であるとともに縦線2の間隔が一
定または2通りの間隔である場合を示したが、本発明は
これに限らず、横線1および縦線2の間隔を自由に変化
させた構造のものも含む。また、横線1の本数および縦
線2の本数も自由に変更可能である。
【0017】
【発明の効果】以上のように、請求項1〜5に記載の発
明によれば、複数本の縦線と複数本の横線とが交差する
ように編み込まれた金網において少なくとも縦線を2色
以上に色分けすることによって、単なるフェンスの一部
としての機能に加えて、見る者の視覚に訴えて心地よい
印象を与えることができる。さらに、縦線を設置場所の
雰囲気に合わせて色分けすることによって、設置場所の
雰囲気に適した違和感のない金網からなるフェンスを提
供することができる。
明によれば、複数本の縦線と複数本の横線とが交差する
ように編み込まれた金網において少なくとも縦線を2色
以上に色分けすることによって、単なるフェンスの一部
としての機能に加えて、見る者の視覚に訴えて心地よい
印象を与えることができる。さらに、縦線を設置場所の
雰囲気に合わせて色分けすることによって、設置場所の
雰囲気に適した違和感のない金網からなるフェンスを提
供することができる。
【図1】本発明の第1実施例による金網を用いたフェン
スを示した正面図である。
スを示した正面図である。
【図2】図1に示したフェンスのA部分の拡大断面図で
ある。
ある。
【図3】本発明の第2実施例による金網を用いたフェン
スを示した正面図である。
スを示した正面図である。
【図4】本発明の第3実施例による金網を用いたフェン
スを示した正面図である。
スを示した正面図である。
【図5】本発明の第4実施例による金網を用いたフェン
スを示した正面図である。
スを示した正面図である。
1:横線 2:縦線 2a:白色の縦線 2b:紫またはスカイブルーの縦線 100:ポール 101:横線固定部 102:縦線固定部 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (5)
- 【請求項1】 複数本の縦線と、複数本の横線とが交差
するように編み込まれた金網において、 少なくとも前記縦線を2色以上に色分けすることを特徴
とする、金網。 - 【請求項2】 前記横線も2色以上に色分けされてい
る、請求項1に記載の金網。 - 【請求項3】 前記複数本の縦線は等しい間隔で配置さ
れている、請求項1または2のいずれかに記載の金網。 - 【請求項4】 前記複数本の縦線の少なくとも3本は異
なった間隔で配置されている、請求項1または2のいず
れかに記載の金網。 - 【請求項5】 前記縦線および前記横線は、丸線および
平線のうちのいずれか1つから形成される、請求項1な
いし4のいずれかに記載の金網。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6198252A JP2750819B2 (ja) | 1994-08-23 | 1994-08-23 | 金 網 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6198252A JP2750819B2 (ja) | 1994-08-23 | 1994-08-23 | 金 網 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0860897A true JPH0860897A (ja) | 1996-03-05 |
| JP2750819B2 JP2750819B2 (ja) | 1998-05-13 |
Family
ID=16388040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6198252A Expired - Fee Related JP2750819B2 (ja) | 1994-08-23 | 1994-08-23 | 金 網 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2750819B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61188610U (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-25 | ||
| JPH0240861U (ja) * | 1988-09-13 | 1990-03-20 |
-
1994
- 1994-08-23 JP JP6198252A patent/JP2750819B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61188610U (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-25 | ||
| JPH0240861U (ja) * | 1988-09-13 | 1990-03-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2750819B2 (ja) | 1998-05-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980113 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |