JPH08618Y2 - 熱交換器の取付構造 - Google Patents
熱交換器の取付構造Info
- Publication number
- JPH08618Y2 JPH08618Y2 JP11161789U JP11161789U JPH08618Y2 JP H08618 Y2 JPH08618 Y2 JP H08618Y2 JP 11161789 U JP11161789 U JP 11161789U JP 11161789 U JP11161789 U JP 11161789U JP H08618 Y2 JPH08618 Y2 JP H08618Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- heat exchanger
- header pipe
- elastic body
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は車両用冷房装置の凝縮器等として用いられる
熱交換器の取付構造に関するものである。
熱交換器の取付構造に関するものである。
(従来の技術) 従来、この種の熱交換器の取付構造を開示するものと
して、例えば実開昭63-142586号公報が知られている。
して、例えば実開昭63-142586号公報が知られている。
この熱交換器の取付構造では、ヘッダーパイプの長さ
とほぼ同じ長さの間隔で被取付側に配置された上・下取
付板に、該端部に係止可能な凹状または凸状のゴム製弾
性体を取付け、該弾性体夫々にヘッダーパイプの各端部
を嵌め込んで取付けられている。
とほぼ同じ長さの間隔で被取付側に配置された上・下取
付板に、該端部に係止可能な凹状または凸状のゴム製弾
性体を取付け、該弾性体夫々にヘッダーパイプの各端部
を嵌め込んで取付けられている。
(考案が解決しようとする課題) しかし、このような取付構造では、取付け時におい
て、例えば上・下取付板の少なくとも一方を被取付側に
固定する前に、該上・下取付板の他方にヘッダーパイプ
の一方の端部を弾性体を介して嵌め込んでおき、続いて
ヘッダーパイプの他方の端部を弾性体を介して一方の取
付板に嵌め込み、該取付板を被取付側に固定するという
繁雑な作業を必要とし、また、ボルトや工具等を別途必
要とすることも相俟って、取付けに手間を要するという
問題点があった。
て、例えば上・下取付板の少なくとも一方を被取付側に
固定する前に、該上・下取付板の他方にヘッダーパイプ
の一方の端部を弾性体を介して嵌め込んでおき、続いて
ヘッダーパイプの他方の端部を弾性体を介して一方の取
付板に嵌め込み、該取付板を被取付側に固定するという
繁雑な作業を必要とし、また、ボルトや工具等を別途必
要とすることも相俟って、取付けに手間を要するという
問題点があった。
本考案は前記問題点に鑑みてなされたもので、その目
的とするところは、簡単な作業で、しかも、ボルトや工
具等を別途必要とせずに取付けが行える熱交換器の取付
構造を提供することにある。
的とするところは、簡単な作業で、しかも、ボルトや工
具等を別途必要とせずに取付けが行える熱交換器の取付
構造を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本考案は前記目的を達成するために、車両等の被取付
側にヘッダーパイプの長さに対応して設けられた一対の
取付部材の取付穴に、ヘッダーパイプの各端部を弾性体
を介して嵌め込んで取付けられる熱交換器の取付構造に
おいて、該弾性体に、ヘッダーパイプの端部に嵌合可能
な嵌合部と、取付部材の取付穴に嵌め込み可能な係止部
とを設けるとともに、嵌合部と係止部との間に、少なく
ともヘッダーパイプの軸方向に撓み得る可撓部を設けて
いる。
側にヘッダーパイプの長さに対応して設けられた一対の
取付部材の取付穴に、ヘッダーパイプの各端部を弾性体
を介して嵌め込んで取付けられる熱交換器の取付構造に
おいて、該弾性体に、ヘッダーパイプの端部に嵌合可能
な嵌合部と、取付部材の取付穴に嵌め込み可能な係止部
とを設けるとともに、嵌合部と係止部との間に、少なく
ともヘッダーパイプの軸方向に撓み得る可撓部を設けて
いる。
(作用) 本考案によれば、ヘッダーパイプの両端部に止着され
た一方の弾性体の係止部を被取付側の一方の取付部材の
取付穴に嵌め込んで係止させ、続いて、該弾性体の可撓
部を撓ませながら他方の弾性体の係止部を他方の取付部
材の取付穴に嵌め込んで係止させることによって、熱交
換器本体の取付けがなされる。
た一方の弾性体の係止部を被取付側の一方の取付部材の
取付穴に嵌め込んで係止させ、続いて、該弾性体の可撓
部を撓ませながら他方の弾性体の係止部を他方の取付部
材の取付穴に嵌め込んで係止させることによって、熱交
換器本体の取付けがなされる。
(実施例) 第1図乃至第4図は本考案の一実施例を示すもので、
第1図は熱交換器の取付構造を示す部分拡大図、第2図
は熱交換器の全体斜視図、第3図は取付部分の縦断面
図、第4図は熱交換器の取付方法を示す側面図である。
第1図は熱交換器の取付構造を示す部分拡大図、第2図
は熱交換器の全体斜視図、第3図は取付部分の縦断面
図、第4図は熱交換器の取付方法を示す側面図である。
第1図乃至第3図において、1は平行に配置された2
本のヘッダーパイプ、2はヘッダーパイプの両端部に止
着された弾性体、3は各ヘッダーパイプ1に両端を接続
された熱交換媒体流通用の複数本のチューブ、4は各チ
ューブ間の夫々に該チューブと接触状態で介装された伝
熱用のコルゲートフィン、10は車両等の被取付側に配置
された取付部材、11は取付部材10に設けられた取付穴で
ある。
本のヘッダーパイプ、2はヘッダーパイプの両端部に止
着された弾性体、3は各ヘッダーパイプ1に両端を接続
された熱交換媒体流通用の複数本のチューブ、4は各チ
ューブ間の夫々に該チューブと接触状態で介装された伝
熱用のコルゲートフィン、10は車両等の被取付側に配置
された取付部材、11は取付部材10に設けられた取付穴で
ある。
各ヘッダーパイプ1は円管からなり、所定間隔をおい
て平行に配置されている。このヘッダーパイプ1の両端
部は上下方向に延長されており、その中央部分は熱交換
媒体流通部分として仕切板1aによって区画されている。
また、ヘッダーパイプ(第2図では左側)1の熱交換媒
体流通部分の上部には熱交換媒体の流入口1bが、また、
他方のヘッダーパイプ(第2図では右側)1の熱交換媒
体流通部分の下部にはその流出口1cが夫々設けられてい
る。
て平行に配置されている。このヘッダーパイプ1の両端
部は上下方向に延長されており、その中央部分は熱交換
媒体流通部分として仕切板1aによって区画されている。
また、ヘッダーパイプ(第2図では左側)1の熱交換媒
体流通部分の上部には熱交換媒体の流入口1bが、また、
他方のヘッダーパイプ(第2図では右側)1の熱交換媒
体流通部分の下部にはその流出口1cが夫々設けられてい
る。
弾性体2はゴム等を材質としており、該弾性体2は、
ヘッダーパイプ1の端部と嵌合可能な嵌合部2aと、該嵌
合部2aから外方へ延びる環状の可撓部2bとを有してい
る。この可撓部2bはヘッダーパイプ1の軸方向に撓み得
る十分な可撓性を有している。また、可撓部2bの周面に
は取付部材の取付穴11に嵌め込み可能な環状溝からなる
係止部2cが形成されている。このように構成された弾性
体2は、ヘッダーパイプ1の端部に嵌合部2aを嵌合して
止着されている。
ヘッダーパイプ1の端部と嵌合可能な嵌合部2aと、該嵌
合部2aから外方へ延びる環状の可撓部2bとを有してい
る。この可撓部2bはヘッダーパイプ1の軸方向に撓み得
る十分な可撓性を有している。また、可撓部2bの周面に
は取付部材の取付穴11に嵌め込み可能な環状溝からなる
係止部2cが形成されている。このように構成された弾性
体2は、ヘッダーパイプ1の端部に嵌合部2aを嵌合して
止着されている。
取付部材10は断面コ字状の部材で、車両等の被取付側
に、ヘッダーパイプ1の長さとほぼ同じ長さの間隔で上
下に配置されている。また、この取付部材10には、前記
弾性体2の係止部2cを係止可能な円形の取付穴11が各ヘ
ッダーパイプ1の方向の間隔に対応して設けられてい
る。
に、ヘッダーパイプ1の長さとほぼ同じ長さの間隔で上
下に配置されている。また、この取付部材10には、前記
弾性体2の係止部2cを係止可能な円形の取付穴11が各ヘ
ッダーパイプ1の方向の間隔に対応して設けられてい
る。
次に、第4図を参照して前述の熱交換器の取付方法を
説明する。
説明する。
まず、熱交換器下部の各弾性体2の係止部2cを、取付
部材10のうち下側の取付部材10の取付穴11に嵌め込んで
係止する。
部材10のうち下側の取付部材10の取付穴11に嵌め込んで
係止する。
次に、前述のように熱交換器下部の各弾性体2のみが
下側の取付部材10に係止された状態で、熱交換器本体を
下方へ押し下げて該各弾性体2の可撓部2bを撓ませなが
ら上側の各弾性体2と上側の取付部材10の各取付穴11と
の位置合せを行う。
下側の取付部材10に係止された状態で、熱交換器本体を
下方へ押し下げて該各弾性体2の可撓部2bを撓ませなが
ら上側の各弾性体2と上側の取付部材10の各取付穴11と
の位置合せを行う。
そして、熱交換器上側の各弾性体2の係止部2cを、上
側の取付部材10の各取付穴11に嵌め込んで係止する。以
上により熱交換器本体の取付けが完了する。勿論、熱交
換器上部の各弾性体2を先に係止し、続いて、下部の各
弾性体2を係止するようにしてもよい。
側の取付部材10の各取付穴11に嵌め込んで係止する。以
上により熱交換器本体の取付けが完了する。勿論、熱交
換器上部の各弾性体2を先に係止し、続いて、下部の各
弾性体2を係止するようにしてもよい。
このように本実施例では、各ヘッダーパイプ1の両端
部に止着された一方の弾性体2の係止部2cを一方の取付
部材10の取付穴11に嵌め込んで係止させ、続いて、該弾
性体2の可撓部2bを撓ませながら他方の弾性体2の係止
部2cを他方の取付部材10の取付穴11に嵌め込んで係止さ
せることによって熱交換器本体を取付けることができ
る。従って、熱交換器の取付けにボルトや工具等を別途
必要とせず、取付作業を簡略化でき、作業時間を大幅に
短縮することができる。
部に止着された一方の弾性体2の係止部2cを一方の取付
部材10の取付穴11に嵌め込んで係止させ、続いて、該弾
性体2の可撓部2bを撓ませながら他方の弾性体2の係止
部2cを他方の取付部材10の取付穴11に嵌め込んで係止さ
せることによって熱交換器本体を取付けることができ
る。従って、熱交換器の取付けにボルトや工具等を別途
必要とせず、取付作業を簡略化でき、作業時間を大幅に
短縮することができる。
また、熱交換器の取外しも容易に行えるので、メンテ
ナンス等の点で有利である。
ナンス等の点で有利である。
更に、前記可撓部2bの可撓性を利用して外部からの衝
撃や振動を吸収することができるので、弾性体2の防振
効果をより一層向上させ、長期的な使用に際し熱交換器
の耐久性を損なうことがないという利点をも有してい
る。
撃や振動を吸収することができるので、弾性体2の防振
効果をより一層向上させ、長期的な使用に際し熱交換器
の耐久性を損なうことがないという利点をも有してい
る。
尚、本考案を適用した他の実施例として、例えば第5
図または第6図に示す弾性体を用いてもよい。即ち、第
5図に示した弾性体22は、ヘッダーパイプ1の端部に嵌
合可能な嵌合部22aと、該嵌合部22aから外方に延びる環
状の可撓部22bと、該可撓部22bの上側周縁に形成され、
且つ取付部材10の取付穴11に嵌め込み可能な環状段部か
らなる係止部22cとから構成されている。また、第6図
に示した弾性体32は、ヘッダーパイプ1の端部に嵌合可
能な嵌合部32aと、該嵌合部32aから外方へ延びる環状の
可撓部32bと、該可撓部32bの周面に形成され、且つ取付
部材10の取付穴11に嵌め込み可能な略円錐形の傾斜面か
らなる係止部32cとから構成されている。これらの弾性
体22,32を用いた場合でも前記実施例と同様の効果を得
ることができる。
図または第6図に示す弾性体を用いてもよい。即ち、第
5図に示した弾性体22は、ヘッダーパイプ1の端部に嵌
合可能な嵌合部22aと、該嵌合部22aから外方に延びる環
状の可撓部22bと、該可撓部22bの上側周縁に形成され、
且つ取付部材10の取付穴11に嵌め込み可能な環状段部か
らなる係止部22cとから構成されている。また、第6図
に示した弾性体32は、ヘッダーパイプ1の端部に嵌合可
能な嵌合部32aと、該嵌合部32aから外方へ延びる環状の
可撓部32bと、該可撓部32bの周面に形成され、且つ取付
部材10の取付穴11に嵌め込み可能な略円錐形の傾斜面か
らなる係止部32cとから構成されている。これらの弾性
体22,32を用いた場合でも前記実施例と同様の効果を得
ることができる。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案による熱交換器の取付構
造によれば、熱交換器本体取付けの際に、ヘッダーパイ
プの両端部に止着された一方の弾性体の係止部を被取付
側の一方の取付部材の取付穴に嵌め込んで係止させ、続
いて、該弾性体の可撓部を撓ませながら他方の弾性体の
係止部を他方の取付部材の取付穴に嵌め込んで係止させ
ることによって熱交換器本体の取付けを行うことができ
るので、熱交換器の取付けにボルトや工具等を別途必要
とせず、取付作業を簡略化でき、作業時間を大幅に短縮
することができる。
造によれば、熱交換器本体取付けの際に、ヘッダーパイ
プの両端部に止着された一方の弾性体の係止部を被取付
側の一方の取付部材の取付穴に嵌め込んで係止させ、続
いて、該弾性体の可撓部を撓ませながら他方の弾性体の
係止部を他方の取付部材の取付穴に嵌め込んで係止させ
ることによって熱交換器本体の取付けを行うことができ
るので、熱交換器の取付けにボルトや工具等を別途必要
とせず、取付作業を簡略化でき、作業時間を大幅に短縮
することができる。
また、熱交換器の取外しも容易に行えるので、メンテ
ナンス等の点で有利である。
ナンス等の点で有利である。
第1図乃至第4図は本考案の一実施例を示すもので、第
1図は熱交換器の取付構造を示す部分拡大図、第2図は
熱交換器の全体斜視図、第3図は取付部分の縦断面図、
第4図は熱交換器の取付方法を示す側面図、第5図及び
第6図は本考案の他の実施例を示す取付部分の縦断面図
である。 図中、1……ヘッダーパイプ、2,22,32……弾性体、2a,
22a,32a……嵌合部、2b,22b,32b……可撓部、2c,22c,32
c……係止部、10……取付部材、11……取付穴。
1図は熱交換器の取付構造を示す部分拡大図、第2図は
熱交換器の全体斜視図、第3図は取付部分の縦断面図、
第4図は熱交換器の取付方法を示す側面図、第5図及び
第6図は本考案の他の実施例を示す取付部分の縦断面図
である。 図中、1……ヘッダーパイプ、2,22,32……弾性体、2a,
22a,32a……嵌合部、2b,22b,32b……可撓部、2c,22c,32
c……係止部、10……取付部材、11……取付穴。
Claims (1)
- 【請求項1】車両等の被取付側にヘッダーパイプの長さ
に対応して設けられた一対の取付部材の取付穴に、ヘッ
ダーパイプの各端部を弾性体を介して嵌め込んで取付け
られる熱交換器の取付構造において、 前記弾性体に、ヘッダーパイプの端部に嵌合可能な嵌合
部と、取付部材の取付穴に嵌め込み可能な係止部とを設
けるとともに、嵌合部と係止部との間に、少なくともヘ
ッダーパイプの軸方向に撓み得る可撓部を設けた ことを特徴とする熱交換器の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11161789U JPH08618Y2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 熱交換器の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11161789U JPH08618Y2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 熱交換器の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0356085U JPH0356085U (ja) | 1991-05-29 |
| JPH08618Y2 true JPH08618Y2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=31660089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11161789U Expired - Fee Related JPH08618Y2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 熱交換器の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08618Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002213891A (ja) * | 2001-01-16 | 2002-07-31 | Zexel Valeo Climate Control Corp | 熱交換器 |
-
1989
- 1989-09-26 JP JP11161789U patent/JPH08618Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0356085U (ja) | 1991-05-29 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |