JPH0862292A - 半導体ic試験装置 - Google Patents

半導体ic試験装置

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JPH0862292A
JPH0862292A JP6218117A JP21811794A JPH0862292A JP H0862292 A JPH0862292 A JP H0862292A JP 6218117 A JP6218117 A JP 6218117A JP 21811794 A JP21811794 A JP 21811794A JP H0862292 A JPH0862292 A JP H0862292A
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JP
Japan
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timing
pattern
waveform
stage
signal circuit
Prior art date
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Withdrawn
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JP6218117A
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English (en)
Inventor
Kazuhiro Yamashita
和宏 山下
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Advantest Corp
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Advantest Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】パターンデータとタイミングデータにより波形
メモリ及びタイミングメモリを制御することにより、印
加波形とそのタイミングまた比較期待値とタイミングを
任意に切り替えられる半導体IC試験装置を提供する。 【構成】 タイミング信号回路10はタイミング部12
に接続して、パターン信号回路11はパターン部13に
接続された構成のパターン発生ステージ100におい
て、パターン発生ステージ100にタイミング・パター
ン信号回路150を設け、当該信号回路にタイミング信
号回路10とパターン信号回路11を接続する、タイミ
ング・パターン信号回路150の信号を入力するため一
方は遅延発生ステージ200のタイミングメモリ部15
のタイミングメモリ15a、15b、15c、15d、
15e、15fとレート(周期)発生器14と接続、一
方は波形整形ステージ300の波形メモリ部19に接続
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体IC試験装置の
遅延発生ステージと波形整形ステージの制御装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来半導体IC試験装置の遅延発生ステ
ージはタイミングセットで制御され、波形整形ステージ
の波形はパタンデータで制御されていた。図7に従来の
半導体IC試験装置を示す。パターン発生ステージ10
0と遅延発生ステージ200と波形整形ステージ300
と論理比較回路ステージ400と試験用接続ピンステー
ジ500より構成され、パターン発生ステージ100は
タイミング部12とパターン部13より構成され、タイ
ミング部12は遅延発生ステージ200のタイミングメ
モリ部15とレート(周期)発生部14より構成してい
る。パターン発生ステージ100のタイミング部12と
パターン部13の各信号はタイミング部12よりタイミ
ング信号回路10によってタイミングメモリ15に入
力、一方パターン部13よりパターン信号回路11によ
って波形メモリ部15に入力する。遅延発生ステージ2
00はタイミングメモリ部15のタイミングメモリ15
a、15b 、15c 、15d 、15e 、15f とタイミ
ング発生素子17a 、 17b 、17c 、17d 、17e
、17f とアンドゲート16a 、 16b 、16c 、1
6d 、16e 、16f とクロックイネーブルQ1より構
成している。波形整形ステージ300はアンドゲート1
8a 、 18b 、18c 、18d 、18e 、18f 、16
g 、16h とオアゲート21、23と波形メモリ部19
とフリップフロップ22、24より構成している。論理
比較回路ステージ400は論理比較回路部30とコンパ
レータ29とコンパレータ28より構成している。試験
用接続端子ステージ500はバッフアゲート24と被試
験IC素子26を挿入できるピン端子25より構成して
いる。
【0003】パターン発生ステージ100はタイミング
部12とパターン部13からそれぞれ、試験サイクルご
とにタイミングデータ、パターンデータがそれぞれ読出
される。タイミングデータは例えば4ビットで構成さ
れ、レート発生部14と、タイミングメモリ15a から
15f とに供給され、レート発生部14から入力された
タイミングデータに応じた周期(周波数)の基準タイミ
ング信号が発生され、ゲート16a から16f を通じて
遅延回路(タイミング発生素子)17a から17f へ供
給される。またタイミングメモリ15a から15f はそ
れぞれタイミングデータをアドレスとして遅延データが
読出され、これらタイミングメモリ15aから15f か
ら読出された遅延データはそれぞれ遅延回路17a から
17f に設定され、それぞれ遅延回路17a から17f
の遅延量、つままり試験サイクル内のタイミングが決定
される。
【0004】読出されたパターンデータをアドレスとし
て波形メモリ部19が読出される。波形メモリ部19は
各試験サイクルごとにこの周期が8分割され、これらの
第1から第8区間(これらを0、1、N、P、L、H、
Z、Xと表示する)にそれぞれデータの読出しが行われ
る。この第1から第8区間の指定はパターンデータの3
ビットA、B、Cにより行われる。各読出しごとに、ド
ライバ高レベル駆動第1データT1Sと、ドライバ低レ
ベル駆動第3データT1Rと、ドライバ高レベル駆動第
2データT2Sと、ドライバ低レベル駆動第2データT
2Rと、ドライバ低レベル駆動第3データT3Rと、ド
ライバイネーブルデータT3Lと、ドライバディスイネ
ーブルデータT4Tと、高レベル期待値データEXH
と、低レベル期待値データEXLとが読出される。波形
メモリ部19の記憶内容は発生波形がノンリターン波形
NRZ、その反転波形/NRZ、リターン波形RZ、そ
の反転波形/RZ、排他的論理和波形XOR、その反転
波形/XORなどにより異なる、その記憶内容に応じた
種類の波形が形成される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したようにタイミ
ングセット(TS)はタイミングの切替えを専門に行
い、波形を自由に切替え出来なかった、また、パターン
データ(PAT)は波形と期待値を切替える役割であっ
て、タイミングの切替は行えなかった。図5はパタンデ
ータとタイミングエッジの関係を示す、波形メモリ部の
アドレス名0、1、N、Pのパタンデータにより波形を
変更させることは可能であるが波形メモリ部にタイミン
グ情報を入力させない構造であったため、波形ごとのタ
イミング制御が不可能であった。このためタイミングエ
ッジはT1、T2、T3と3エッジを必要とした、タイ
ミングの制御は個別に行えなかった。図6は期待値と比
較タイミングエッジの関係を示す、波形メモリ部から出
力された期待値のL、H、Z比較を行うタイミングは波
形メモリ部にタイミング情報を入力させない構造であっ
たため、タイミングエッジはTH、TL、TZと3エッ
ジを必要とした、タイミングが固定されているので論理
比較の際、期待値によりタイミングを自由に制御できな
かった。図5、図6のようにタイミングの制御を共通に
行う回路方式ではタイミング設定に限界が生じた。波形
メモリ部にタイミングデータを入力するためには従来の
8アドレスの波形メモリの容量では不足を生じる恐れが
あった、一方のタイミングメモリ部にパーターンデータ
を入力するために従来のメモリの8倍の容量が不足する
問題があった。デバイス出力の3ポイント期待値比較の
L、H、Zの試験はタイミングエッジの制御によってT
H、TL、TZと1ポイントずつ3回も試験を行う必要
があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の半導体IC試験
装置のパターン発生ステージのタイミング信号回路とパ
ターン信号回路をまとめ当該該両ステージにタイミミン
グ・パターン信号回路より入力る手段を設け、波形メモ
リ部をパターンデータとタイミングデータにより制御す
る手段を設け、タイミングメモリ部をタイミングデータ
とパターンデータにより制御する手段を設け、波形メモ
リ部のメモリ量を増加する手段を設け、タイミングメモ
リ部のメモリを8倍増加する手段を設けた。
【0007】
【実施例】図1に本発明の一実施例のブロック図を示
し、図2にパタンデータとタイミングエッジの関係を示
し、図3に論理比較の際の期待値比較とタイミングエッ
ジの関係を示す。図1に基づいて説明する。パターン発
生ステージ100と遅延発生ステージ200と波形整形
ステージ300と論理比較回路ステージ400と試験用
接続ピンステージ500より構成され、それはパターン
発生ステージ100より遅延発生ステージ200と波形
整形ステージ300にタイミング・パターン信号回路1
50より信号を入力することを特徴とした。パターン発
生ステージ100はタイミング部12とパターン部13
より構成され、遅延発生ステージ200のタイミングメ
モリ部15とレート(周期)発生部14とゲート部16
と遅延回路部17より構成している。パターン発生ステ
ージ100のタイミング部12とパターン部13の各信
号回路はタイミング・パターン信号回路150にまとめ
られて、タイミング部12のタイミングメモリ部15
と、またパターン部13の波形メモリ部19に入力され
る、すなわちタイミング部15にタイミングデータとパ
ターンデータを入力でき、波形メモリ部19にパターン
データとタイミングデータを入力できる手段を設けた。
遅延発生ステージ200はタイミングメモリ部15のタ
イミングメモリ15a、15b 、15c 、15d 、15e
、15f とタイミング発生素子17a 、 17b 、17c
、17d 、17e 、17f とアンドゲート16a 、 1
6b 、16c 、16d 、16e 、16f とクロックネー
ブル端子Q1より構成している。波形整形ステージ30
0はアンドゲート18a 、 18b 、18c 、18d 、1
8e 、18f 、16g 、16h とオアゲート21、23
と波形メモリ部19とフフリップフロップ22、24よ
り構成している。論理比較回路ステージ400は論理比
較回路部30とコンパレータ29とコンパレータ28よ
り構成している。試験用接続端子ステージ500はバッ
フアゲート24と被試験IC素子26を挿入できるピン
端子25より構成している。
【0008】図2は本発明のパタンデータとタイミング
エッジの関係を示す、波形メモリ部のアドレス名0、
1、N、Pのパタンデータにより波形の変更とタイミン
グ制御を可能とする手段を取ったので、タイミングエッ
ジはT1、T2と2エッジで同時に試験が可能となっ
た。図3は本発明の期待値と比較タイミングエッジの関
係を示す、波形メモリ部から出力された期待値のL、
H、Z比較を行うタイミングは波形メモリ部にタイミン
グ情報を入力する手段を取ったので、論理比較のタイミ
ングをパタンデータによって切替えらるようになった
為、タイミングエッジはTH、TLと2エッジでで同時
に試験が可能となった。
【0009】変形一実施例を図6を示す。パターン発生
ステージ100はタイミング部12とパターン部13よ
り構成され、遅延発生ステージ200のタイミングメモ
リ部15とレート(周期)発生部14とゲート部16と
遅延回路部17より構成し、パターン発生ステージ10
0よりタイミング信号回路10とパターン信号回路15
をまとめてタイミング・パターン信号回路150を構成
し、その接続部は各々マルチプレクサ160、170を
介しパターン発生ステージ100と波形整形ステージ3
00に接続され、それは、パターン発生ステージ100
のタイミング部12とパターン部13のの各信号回路は
タイミング・パターン信号回路150にまとめられて、
マルチプレクサ160、170より遅延発生ステージ2
00と波形整形ステージ300に入力される、マルチプ
レクサによってタイミングパターン信号の任意のビット
を取り出してタイミングメモリ及び波形メモリのアドレ
スとすることによってタイミングメモリと波形メモリの
各メモリ量が軽減される。
【0010】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので以下に掲載されるような効果を奏する。 1、従来ではタイミングセットでタイミングを切替え、
パターンデータによって波形と比較期待値を切替える構
成であった。本発明はパターンデータとタイミングデー
タを波形メモリのアドレスとして使用することによっ
て、タイミングセットで波形と比較期待値が切替えられ
る。 2、パターンデータとタイミングセットをタイミングメ
モリのアドレスとしたことによって、ピンごとのパター
ンデータによってタイミングデータを任意に切替えられ
るようになった。 3、従来のパタンデータとタイミングエッジの関係を図
5に示す、波形メモリ部のアドレス名0、1、N、Pの
パタンデータを作動させるタイミングはタイミングセッ
トでタイミングを切替える構成であったため、タイミン
グエッジはT1、T2、T3と3エッジ必要とした。本
発明はパターンデータとタイミングセットとタイミング
メモリにアドレスをしたことによって、ピンごとのパタ
ーンデータによってタイミングデータを任意に切替えら
れる手段を取ったので、図2で示すようにタイミングエ
ッジはT1、T2と2エッジで同時に試験が可能となっ
た、2エッジで可能となったことは装置全体を小型に装
着出来るようになった。 4、従来の期待値と比較タイミングエッジの関係を図6
に示す、波形メモリ部から出力された期待値のL、H、
Z比較を行う際、論理比較のタイミングはタイミングセ
ットのTH、TL、TZによって行う、デバイス出力の
3ポイント期待値比較のL、H、Zの試験はタイミング
エッジの制御によってTH、TL、TZと1ポイントず
つ3回も試験を行う必要があった。本発明は波形メモリ
部から出力された期待値のL、H、Z比較を行うタイミ
ングは波形メモリ部にタイミング情報を入力する手段を
取ったので図3に示すように論理比較のタイミングをパ
タンデータによって切替えられることによって1回の試
験で可能となったことは試験時間を短縮する効果があ
る。 5、変形一実施例を図6で示したように、パターン発生
ステージ100のタイミング部12とパターン部13の
各信号回路はタイミング・パターン信号回路150にに
まとめられて、マルチプレクサ160、170より遅延
発生ステージ200と波形整形ステージ300に入力さ
れる、マルチプレクサ160、170の作用によって波
形メモリ部及びタイミングメモリ部のメモリ量の効果的
設定が可能となった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】本発明のパタンデータとタイミングエッジの関
係の一例の図である。
【図3】本発明の期待値と比較タイミングエッジの関係
の一例の図である。
【図4】本発明の変形一実施例のブロック図である。
【図5】従来技術のパタンデータとタイミングエッジの
関係の一例の図である。
【図6】従来技術の期待値と比較タイミングエッジの関
係の一例の図である。
【図7】従来技術の一実施例のブロック図である。
【符号の説明】
10 タイミング信号回路 11 パターン信号回路 12 タイミング部 13 パターン部 14 レート発生部 15 タイミングメモリ部 15a、15b、15c、15d、15e、15f タ
イミングメモリ 16a、16b、16c、16d、16e、16f ア
ンドゲート 17 遅延発生部 17a、17b、17c タイミング発生素子 17d、17e、17f タイミング発生素子 18a、18b、18c、18d アンドゲート 18e、18f、18g、18h アンドゲート 19 波形メモリ部 21、23 オアゲート 22、27 フリップフロップ 24 ドライバ 25i ピン端子 26 被試験IC素子 28、29 コンパレータ 30 論理比較回路部 100 パターン発生ステージ 150 タイミング・パターン信号回路 160、170 マルチプレクサ 200 遅延発生ステージ 300 波形整形ステージ 400 論理比較回路ステージ 500 試験用接続ピンステージ Q1 クロックイネーブル

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 試験用接続端子ステージ500はバッフ
    アゲート24と被試験IC素子26を挿入できるピン端
    子25より構成し、 論理比較回路ステージ400は論理比較回路部30とコ
    ンパレータ29とコンパレータ28より構成している、 アンドゲート(18a〜18h)は波形メモリ部(1
    9)とオアゲート(21、23)とフリップフロップ
    (22、27)に接続して、アンドゲート(18a〜1
    8h)は遅延発生ステージ(200)の遅延発生部(1
    7)のタイミング素子(17a〜17f)に接続して、
    波形メモリ部(19)はパターン発生ステージ(10
    0)のタイミング・パターン信号回路(150)に接続
    して、それはアンドゲート(18a〜18h)と波形メ
    モリ部(19)とオアゲート(22、23)とフリップ
    フロップ(22、27)からなる波形整形ステージ(3
    00)と、 タイミングメモリ部(15)のタイミングメモリ(15
    a〜15f)は遅延発生部(17)のタイミング素子
    (17a〜17f)と接続して、遅延発生部(17)の
    タイミング素子(17a〜17f)とクロックイネエブ
    ル(Q1)はアンドゲート(16a〜16f)に接続し
    て、 それはタイミングメモリ部(15)のタイミングメモリ
    (15a〜15f)と遅延発生部(17)のタイミング
    素子(17a〜17f)とクロックイネーブル端子(Q
    1)からなる遅延発生ステージ(200)と、タイミン
    グ信号回路(10)はタイミング部(12)に接続し
    て、パターン信号回路(11)はパターン部(13)に
    接続されたパターン発生ステージ(100)において、 パターン発生ステージ(100)にタイミング信号回路
    (10)とパターン信号回路(11)を接続したタイミ
    ング・パターン信号回路(150)を設け、 それはタイミング・パターン信号回路(150)の信号
    を入力する遅延発生ステージ(200)のタイミングメ
    モリ部(15)のタイミングメモリ(15a〜15f)
    とレート(周期)発生器(14)に接続し、もう一方は
    波形整形ステージ(300)の波形メモリ部(19)に
    接続する、 以上の構成を具備することを特徴とする半導体IC試験
    装置。
  2. 【請求項2】上記タイミング・パターン信号回路(15
    0)と遅延発生ステージ(200)のタイミングメモリ
    部(15)のタイミングメモリ(15a〜15f)との
    間を接続したマルチプレクサ(170)を設け、 波形整形ステージ(300)の波形メモリ部(19)と
    タイミング・パターン信号回路(150)との間を接続
    したマルチプレクサ(160)を設けた、 構成による請求項1記載の半導体IC試験装置。
JP6218117A 1994-08-19 1994-08-19 半導体ic試験装置 Withdrawn JPH0862292A (ja)

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JP6218117A JPH0862292A (ja) 1994-08-19 1994-08-19 半導体ic試験装置

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JPH0862292A true JPH0862292A (ja) 1996-03-08

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7216281B2 (en) 2004-09-29 2007-05-08 Advantest Corp. Format control circuit and semiconductor test device

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7216281B2 (en) 2004-09-29 2007-05-08 Advantest Corp. Format control circuit and semiconductor test device

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