JPH0863209A - プログラム保護方式 - Google Patents

プログラム保護方式

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JPH0863209A
JPH0863209A JP19639594A JP19639594A JPH0863209A JP H0863209 A JPH0863209 A JP H0863209A JP 19639594 A JP19639594 A JP 19639594A JP 19639594 A JP19639594 A JP 19639594A JP H0863209 A JPH0863209 A JP H0863209A
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JP
Japan
Prior art keywords
program
password
memory card
volatile memory
control device
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP19639594A
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English (en)
Inventor
Yasushi Akashi
靖司 明石
Kunitaka Komaki
邦孝 小槇
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Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
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Publication date
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Publication of JPH0863209A publication Critical patent/JPH0863209A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】数値制御装置内に格納されたプログラムの不正
コピーを防止する。 【構成】メモリカード40には、解除用パスワード41
が格納されている。数値制御装置10内の読取手段10
aは、メモリカード40が数値制御装置10に装着され
た際に、メモリカード40内の解除用パスワード41を
読み取る。また、数値制御装置10内にはプログラム1
4bと確認用パスワード14aとを格納した不揮発性メ
モリ14が設けられている。そして、照合手段10bは
読取手段10aが読み取った解除用パスワード41と不
揮発性メモリ14内の確認用パスワード14aを照合
し、一致した場合には制限解除フラグ10cを設定す
る。機能制限手段10dは、制限解除フラグ10cが設
定されている場合にのみ、不揮発性メモリ14内のプロ
グラム14bに対する、コピー要求や参照要求を含めた
全ての要求を許可する。これにより、不揮発性メモリ内
の確認用パスワードと同一の解除用パスワードが格納さ
れたメモリカードを所有する者のみが、プログラムのコ
ピーや参照を行うことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は数値制御装置のプログラ
ム保護方式に関し、特に電源切断時にも保持するべき各
種プログラムを有する数値制御装置のプログラム保護方
式に関する。
【0002】
【従来の技術】数値制御装置では、各種プログラムを不
揮発性メモリ内に保持している。そのプログラムには、
制御するべき工作機械用に特別に作成されたものがあ
り、数値制御装置は、そのプログラムを格納した状態で
ユーザ先に納入される。
【0003】通常の場合ユーザに対し、納入した数値制
御装置内のプログラムの実行のみを許諾しており、プロ
グラムの複製を作ることは禁止している。ところが、こ
のプログラムをコピーするのは簡単であり、不正コピー
も可能であった。そこで、プログラムの所有権を有する
者以外は、プログラムをコピーすることができないよう
にしたいという要求がでてきた。なお、プログラムのコ
ピーを禁止しても参照が可能であると、同じプログラム
が作られてしまうため、参照することも禁止する必要が
ある。
【0004】従来は、数値制御装置内にパスワードを設
定し、そのパスワードがMDIキー等により入力された
場合にのみ、プログラムのコピーや参照をすることがで
きるようにしていた。これにより、パスワードを知って
いる者しかプログラムをコピーできないようにすること
ができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、パスワードを
キー操作で入力するようにすると、パスワードを設定し
た後で、プログラムの所有権を有する者がパスワードの
控えを紛失した場合、参照やコピーを行う必要が生じて
も、それを行うことができない。しかも、パスワードの
控えは、紙の上に記録されている場合が多く、紛失し易
い。
【0006】また、パスワード入力のキー操作を他人に
見られていると、パスワードが漏れてしまう可能性もあ
る。そこで、機械的な鍵を設け、その鍵によりロックが
解除された場合にのみプログラムのコピーや参照を行う
ことができるようにすることも可能であるが、機械メー
カ毎に異なった鍵を設けるのは、数値制御装置の製造コ
ストの面から現実的ではない。
【0007】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、数値制御装置内に格納されたプログラムの不
正コピーを防止するプログラム保護方式を提供すること
を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明では上記課題を解
決するために、電源切断時にも保持するべきプログラム
を有する数値制御装置のプログラム保護方式において、
解除用パスワードを格納するメモリカードと、前記数値
制御装置内に設けられ、前記プログラムと確認用パスワ
ードとを格納する不揮発性メモリと、前記メモリカード
が装着された際に、前記メモリカード内の前記解除用パ
スワードを読み取る読取手段と、前記確認用パスワード
と前記解除用パスワードとを比較し、一致した場合には
制限解除フラグを設定する照合手段と、前記制限解除フ
ラグが設定されてない場合には、前記プログラムに対す
る要求に制限を加え、前記制限解除フラグが設定されて
いる場合には、前記プログラムに対する要求を全て実行
可能にする機能制限手段と、を有することを特徴とする
プログラム保護方式が提供される。
【0009】
【作用】メモリカードは、解除用パスワードを格納して
いる。数値制御装置内に設けられた不揮発性メモリは、
プログラムと確認用パスワードとを格納している。読取
手段は、メモリカードが装着された際に、メモリカード
内の解除用パスワードを読み取る。照合手段は、確認用
パスワードと解除用パスワードとを照合し、一致した場
合には制限解除フラグを設定する。機能制限手段は、制
限解除フラグが設定されてない場合には、プログラムに
対する要求に制限を加え、コピーや参照をできなくし、
制限解除フラグが設定されている場合には、プログラム
に対する要求を全て実行可能にする。
【0010】これにより、数値制御装置内の格納された
保護対象プログラムの不正コピーを防止することができ
る。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は本発明のプログラム保護方式の概略構成
を示すブロック図である。このブロック図は、数値制御
装置10と、数値制御装置10に装着可能なメモリカー
ド40で構成されている。メモリカード40には、解除
用パスワード41が格納されている。数値制御装置10
内の読取手段10aは、メモリカード40が数値制御装
置10に装着された際に、メモリカード40内の解除用
パスワード41を読み取る。
【0012】また、数値制御装置10内にはプログラム
14bと確認用パスワード14aとを格納した不揮発性
メモリ14が設けられている。そして、照合手段10b
は読取手段10aが読み取った解除用パスワード41と
不揮発性メモリ14内の確認用パスワード14aを照合
し、一致した場合には制限解除フラグ10cを設定す
る。
【0013】機能制限手段10dは、制限解除フラグ1
0cが設定されている場合にのみ、不揮発性メモリ14
内のプログラム14bに対する、コピー要求や参照要求
を含めた全ての要求を許可する。制限解除フラグ10c
が設定されてない場合には、コピー要求や参照要求は禁
止する。
【0014】これにより、不揮発性メモリ14内の確認
用パスワード14aと同一の解除用パスワード41が格
納されたメモリカード40を所有する者のみが、プログ
ラム14bのコピーや参照を行うことができる。
【0015】図2は、本発明の数値制御装置のハードウ
ェアの概略構成を示すブロック図である。数値制御装置
はプロセッサ11を中心に構成されている。プロセッサ
11はROM12に格納されたシステムプログラムに従
って数値制御装置全体を制御する。このROM12には
EPROMあるいはEEPROMが使用される。
【0016】RAM13にはSRAM等が使用され、一
時的な計算データ、表示データ、入出力信号等が格納さ
れる。不揮発性メモリ14には図示されていないバッテ
リによってバックアップされたCMOSが使用され、電
源切断後も保持すべき、プログラム、確認用パスワー
ド、パラメータ、加工プログラム、工具補正データ、ピ
ッチ誤差補正データ等が記憶される。
【0017】CRT/MDIユニット20は、数値制御
装置の前面あるいは機械操作盤と同じ位置に配置され、
データ及び図形の表示、データ入力、数値制御装置の運
転に使用される。グラフィック制御回路21は数値デー
タ及び図形データ等のディジタル信号を表示用のラスタ
信号に変換し、表示装置22に送り、表示装置22はこ
れらの数値及び図形を表示する。表示装置22にはCR
Tあるいは液晶表示装置が使用される。
【0018】キーボード23は数値キー、シンボリック
キー、文字キー及び機能キーから構成され、加工プログ
ラムの作成、編集及び数値制御装置の運転に使用され
る。ソフトウェアキー24は表示装置22の下部に設け
られ、その機能は表示装置に表示される。表示装置の画
面が変化すれば、表示される機能に対応して、ソフトウ
ェアキーの機能も変化する。
【0019】メモリカードインタフェース17は、PC
MCIA(Personal Computer Memory Card Internatio
nal Association)によって定められた規格に準拠したメ
モリカード40を装着することができる。そして、装着
されたメモリカード40のデータをアクセスすることが
できる。このメモリカード40には、フラッシュROM
や、バッテリでバックアップされたSRAMが使用され
る。
【0020】軸制御回路15はプロセッサ11からの軸
の移動指令を受けて、軸の移動指令をサーボアンプ16
に出力する。サーボアンプ16はこの移動指令を増幅
し、工作機械30に結合されたサーボモータを駆動し、
工作機械30の工具とワークの相対運動を制御する。な
お、軸制御回路15及びサーボアンプ16はサーボモー
タの軸数に対応した数だけ設けられる。
【0021】PMC(プログラマブル・マシン・コント
ローラ)18はプロセッサ11からバス19経由でM
(補助)機能信号、S(スピンドル速度制御)機能信
号、T(工具選択)機能信号等を受け取る。そして、こ
れらの信号をシーケンス・プログラムで処理して、出力
信号を出力し、工作機械30内の空圧機器、油圧機器、
電磁アクチュエイタ等を制御する。また、工作機械30
内の機械操作盤のボタン信号、スイッチ信号及びリミッ
トスイッチ等の信号を受けて、シーケンス処理を行い、
バス19を経由してプロセッサ11に必要な入力信号を
転送する。
【0022】なお、図2ではスピンドルモータ制御回路
及びスピンドルモータ用アンプ等は省略してある。ま
た、上記の例ではプロセッサ11は1個で説明したが、
複数のプロセッサを使用してマルチプロセッサ構成にす
ることもできる。
【0023】次に、図2に示す数値制御装置においてパ
スワードを設定する方法を説明する。先ず、キーボード
23の2つのキーを同時に押しながら数値制御装置の電
源を投入する。これにより、不揮発性メモリ14の内容
が全てクリアされる。不揮発性メモリ14の内容のクリ
アとは、不揮発性メモリ14内のデータを全て初期値に
セットすることである。そして、表示装置22にはパス
ワード設定画面が表示される。 図3はパスワード設定
画面を示す図である。このパスワード設定画面50に
は、始めに設定するパスワードの入力を受け付けるメッ
セージ51が表示される。ここで作業者は、パスワード
を入力する。この例では「OSINO FMR60HD
1234567」を入力している。このパスワード
は、確認用パスワードとして不揮発性メモリ14内に格
納される。
【0024】次にパスワードを格納したメモリカードを
作成するかどうかを問いかけるメッセージ52が表示さ
れる。作業者は、メモリカードを作成するのであれば
「Y」を入力し、メモリカードを作成しないのであれば
「N」を入力する。この例では、「Y」を入力してい
る。
【0025】メモリカードの作成が選択されると、メモ
リカードを装着するように要求するメッセージ53が表
示される。作業者は、メモリカードをメモリカードイン
タフェース17(図2に示す)に装着し、「Y」を入力
する。ここで、メモリカードに解除用パスワードが書き
込まれる。
【0026】メモリカードに解除用パスワードの書き込
みが終わると、パスワードの書き込み作業を続行するか
どうかを問いかけるメッセージ54が表示される。続行
するのであれば「Y」を入力し、終了するのであれば
「N」を入力する。
【0027】以降は、解除用パスワードが書き込まれた
メモリカードを数値制御装置に装着しない限り、不揮発
性メモリ内のプログラムを参照したり、コピーすること
はできない。
【0028】図4はパスワードが設定された数値制御装
置の電源投入時の処理手順を示すフローチャートであ
る。このフローチャートは数値制御装置の電源が投入さ
れた際に実行される。 〔S1〕メモリカードが装着されているかどうかを判断
し、装着されていればステップ2に進み、装着されてい
なければステップ6に進む。このメモリカードが装着さ
れているかどうかは、メモリカードの両端のピンに規定
の電圧がかけられているかどうかで判断することができ
る。 〔S2〕メモリカードに解除用パスワードが書き込まれ
ているかどうかを判断し、書き込まれていればステップ
3に進み、書き込まれれいなければステップ6に進む。 〔S3〕メモリカードから解除用パスワードを読みだ
す。なお、ステップ1からステップ3までは、図1に示
す読取手段10aが行う手順である。 〔S4〕不揮発性メモリ内の確認用パスワードとメモリ
カードから読み出した解除用パスワードを照合し、一致
していればステップ5に進み、一致していなければステ
ップ6に進む。 〔S5〕制限解除フラグを設定する。ステップ4、およ
びステップ5は、図1に示す照合手段10bが行う手順
である。 〔S6〕数値制御装置を通常に動作状態にする。
【0029】このようにしてメモリカード内の解除用パ
スワードと確認用パスワードの照合が行われる。次に、
プログラムのコピー等の各種操作ができる状態にするた
めの、プログラム表示要求が出力された際の数値制御装
置の処理手順を説明する。
【0030】図5はプログラム表示要求が出力された時
の処理手順を示すフローチャートである。このフローチ
ャートに示す手順は、図1に示す機能制限手段が実行す
る手順である。 〔S7〕プログラム表示要求が入力される。 〔S8〕制限解除フラグが設定されているかどうかを判
断し、設定されていればステップ9に進み、設定されて
いなければプログラムの表示をせずに終了する。 〔S9〕表示装置にプログラムを表示をする。プログラ
ムが表示されることにより、作業者は自由にプログラム
のコピー等の操作を行うことができる。
【0031】これにより、数値制御装置内に設定された
確認用パスワードと同じ内容の解除用パスワードが格納
されたメモリカードを所有している者以外、不揮発性メ
モリ内のプログラムをコピーしたり、参照することがで
きない。つまり、プログラムを作成した工作機械メーカ
は、プログラムを不揮発性メモリに格納する際に、同時
にパスワードを設定し、プログラムの不正コピーを防止
することができる。そして、解除用パスワードが格納さ
れたメモリカードを保管しておき、必要な時にのみ数値
制御装置に装着することにより、保守等の際には自由に
プログラムをコピーしたり参照することが可能となる。
【0032】また、この数値制御装置はハードウェア的
には同一でありがら、メモリカードを用いたハードウェ
ア的な鍵により、コピー等の制限を解除することができ
る。従って、キー操作中にパスワードが漏れるという心
配はなく、しかも、数値制御装置の製造コストも低く押
さえることができる。
【0033】さらに、プログラムと確認用パスワードが
同じ不揮発性メモリ内に格納されているため、確認用パ
スワードのみを消すことはできない。例えば、不揮発性
メモリのバッテリを外した場合、プログラムも同時に消
去されてしまうため、プログラムをコピーするとはでき
ない。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように本発明では、数値制
御装置内の不揮発性メモリに格納された確認用パスワー
ドと、装着されたメモリカード内の解除用パスワードが
一致した場合にのみ、不揮発性メモリ内のプログラムを
制限なく操作できるようにしたため、不揮発性メモリ内
のプログラムの不正コピーを防止するすることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のプログラム保護方式の概略構成を示す
ブロック図である。
【図2】本発明の数値制御装置のハードウェアの概略構
成を示すブロック図である。
【図3】パスワード設定画面を示す図である。
【図4】パスワードが設定された数値制御装置の電源投
入時の処理手順を示すフローチャートである。
【図5】プログラム表示要求が出力された時の処理手順
を示すフローチャートである。
【符号の説明】
10 数値制御装置 10a 読取手段 10b 照合手段 10c 制限解除フラグ 10d 機能制限手段 14 不揮発性メモリ 14a 確認用パスワード 14b プログラム 40 メモリカード 41 解除用パスワード

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電源切断時にも保持するべきプログラム
    を有する数値制御装置のプログラム保護方式において、 解除用パスワードを格納するメモリカードと、 前記数値制御装置内に設けられ、前記プログラムと確認
    用パスワードとを格納する不揮発性メモリと、 前記メモリカードが装着された際に、前記メモリカード
    内の前記解除用パスワードを読み取る読取手段と、 前記確認用パスワードと前記解除用パスワードとを照合
    し、一致した場合には制限解除フラグを設定する照合手
    段と、 前記制限解除フラグが設定されてない場合には、前記プ
    ログラムに対する要求に制限を加え、前記制限解除フラ
    グが設定されている場合には、前記プログラムに対する
    要求を全て実行可能にする機能制限手段と、 を有することを特徴とするプログラム保護方式。
  2. 【請求項2】 前記機能制限手段は、前記制限解除フラ
    グが設定されてない場合には、前記プログラムに対する
    表示要求とコピー要求とを実行不可能にすることを特徴
    とする請求項1記載のプログラム保護方式。
  3. 【請求項3】 前記メモリカードは、フラッシュROM
    であることを特徴とする請求項1記載のプログラム保護
    方式。
JP19639594A 1994-08-22 1994-08-22 プログラム保護方式 Withdrawn JPH0863209A (ja)

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JP19639594A JPH0863209A (ja) 1994-08-22 1994-08-22 プログラム保護方式

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JPH0863209A true JPH0863209A (ja) 1996-03-08

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JP19639594A Withdrawn JPH0863209A (ja) 1994-08-22 1994-08-22 プログラム保護方式

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JP (1) JPH0863209A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4829448B2 (ja) * 1999-07-14 2011-12-07 トムソン ライセンシング 統合tvシステムで単一のパスワードセットを用いる方法および装置
JP2015141625A (ja) * 2014-01-29 2015-08-03 ファナック株式会社 操作権制御機能を備えた制御装置

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JP4829448B2 (ja) * 1999-07-14 2011-12-07 トムソン ライセンシング 統合tvシステムで単一のパスワードセットを用いる方法および装置
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Effective date: 20011106