JPH086405Y2 - 畦際処理装置 - Google Patents
畦際処理装置Info
- Publication number
- JPH086405Y2 JPH086405Y2 JP10236289U JP10236289U JPH086405Y2 JP H086405 Y2 JPH086405 Y2 JP H086405Y2 JP 10236289 U JP10236289 U JP 10236289U JP 10236289 U JP10236289 U JP 10236289U JP H086405 Y2 JPH086405 Y2 JP H086405Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ridge
- edge
- blade
- treatment device
- treatment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本考案は、畦際処理装置に関する。
(ロ) 従来の技術 従来、畦際処理装置の一実施例として、実開昭55-550
07号公報に記載されたものがある。
07号公報に記載されたものがある。
すなわち、上記畦際処理装置は、耕耘機枠の一側部に
培土器取付け体を設け、同取付け体の下部で、かつ、ロ
ータリ耕耘部の回転軌跡内の外側方にディスク型培土器
を回転自在に枢支すると共に、同培土器の内面に耕耘土
塊をロータリ耕耘部に向かって送る案内面を設けてい
る。
培土器取付け体を設け、同取付け体の下部で、かつ、ロ
ータリ耕耘部の回転軌跡内の外側方にディスク型培土器
を回転自在に枢支すると共に、同培土器の内面に耕耘土
塊をロータリ耕耘部に向かって送る案内面を設けてい
る。
そして、耕耘機枠の外側方に位置し、耕耘爪では耕耘
されない耕耘残留土を培土器によりロータリ耕耘部に向
かって培土し、畦際処理が行えるようにしている。
されない耕耘残留土を培土器によりロータリ耕耘部に向
かって培土し、畦際処理が行えるようにしている。
(ハ) 考案が解決しようとする課題 ところが、圃場に畦畔ブロックが敷設されている場合
には、同畦畔ブロックの側面が周縁部を除いて凹状に形
成されているために、同凹部内に位置する土は、畦畔ブ
ロックの周縁部側面に沿って回転するだけで外側方へは
移動しない培土器では培土できず、耕耘残留土として残
されたままで未処理状態となっていた。
には、同畦畔ブロックの側面が周縁部を除いて凹状に形
成されているために、同凹部内に位置する土は、畦畔ブ
ロックの周縁部側面に沿って回転するだけで外側方へは
移動しない培土器では培土できず、耕耘残留土として残
されたままで未処理状態となっていた。
そのために、かかる耕耘残留土上に雑草等が繁殖し、
後作業として同雑草等の刈取り作業を行わなければなら
ないという煩わしさがあった。
後作業として同雑草等の刈取り作業を行わなければなら
ないという煩わしさがあった。
(ニ) 課題を解決するための手段 そこで、本考案では複数個の耕耘爪を取付けた耕耘軸
を軸支する耕耘機枠の外側面下部に、畦際処理刃を取付
けると共に、同畦際処理刃を外側方へ弾性付勢したこと
を特徴とする畦際処理装置を提供せんとするものであ
る。
を軸支する耕耘機枠の外側面下部に、畦際処理刃を取付
けると共に、同畦際処理刃を外側方へ弾性付勢したこと
を特徴とする畦際処理装置を提供せんとするものであ
る。
(ホ) 作用及び効果 本考案によれば、以下のような作用効果が生起され
る。
る。
すなわち、本考案では、畦際処理刃を外側方へ弾性付
勢して取付けているために、側面に凹部を有する畦畔ブ
ロックであっても、同ブロックの側面に沿って畦際処理
刃を進行方向へ移動させれば、同畦際処理刃は側面凹部
にも確実に沿って移動し、同ブロックの凹部内の土も確
実に耕耘することができる。
勢して取付けているために、側面に凹部を有する畦畔ブ
ロックであっても、同ブロックの側面に沿って畦際処理
刃を進行方向へ移動させれば、同畦際処理刃は側面凹部
にも確実に沿って移動し、同ブロックの凹部内の土も確
実に耕耘することができる。
このように、畦畔ブロックの側面近傍の土も確実に耕
耘して畦際が生じないために、雑草等が繁殖するのを防
止することができ、後作業としての刈取り作業を行う必
要がなくなり、作業能率の向上が図れる。
耘して畦際が生じないために、雑草等が繁殖するのを防
止することができ、後作業としての刈取り作業を行う必
要がなくなり、作業能率の向上が図れる。
(ヘ) 実施例 以下に、本考案の実施例を図面を参照して説明する。
第1図及び第2図に示すAは、本考案に係る畦際処理
装置20を具備する耕耘装置である。
装置20を具備する耕耘装置である。
かかる耕耘装置Aは、耕耘軸ケース1の左側端に耕耘
伝動ケース2の上端部を連動連結する一方、耕耘軸ケー
ス1の右側端にサイドフレーム3の上端部を連結し、耕
耘伝動ケース2とサイドフレーム3の下部間に耕耘軸4
を軸架し、同耕耘軸4の周面に多数個の耕耘爪5を取付
けている。
伝動ケース2の上端部を連動連結する一方、耕耘軸ケー
ス1の右側端にサイドフレーム3の上端部を連結し、耕
耘伝動ケース2とサイドフレーム3の下部間に耕耘軸4
を軸架し、同耕耘軸4の周面に多数個の耕耘爪5を取付
けている。
6は、耕耘軸ケース1をトラクタ(図示せず)等に連
結するためのリンク機構、7はロータリカバー、8はリ
ヤカバー、9はサイドカバーである。
結するためのリンク機構、7はロータリカバー、8はリ
ヤカバー、9はサイドカバーである。
また、耕耘軸ケース1より後方へ伸延形成したロータ
リフレーム10の後端には、片培土器11を垂設しており、
同片培土器11は、第2図に示すように、耕耘軸4の右側
後方に位置して、耕耘幅の片側のみ培土できるようにし
ている。12は培土器支軸、11aは外側板、11bは内側板、
11cは天井板、11dは底板、11e,11fは連結ロッドであ
る。
リフレーム10の後端には、片培土器11を垂設しており、
同片培土器11は、第2図に示すように、耕耘軸4の右側
後方に位置して、耕耘幅の片側のみ培土できるようにし
ている。12は培土器支軸、11aは外側板、11bは内側板、
11cは天井板、11dは底板、11e,11fは連結ロッドであ
る。
かかる片培土器11には、本考案の要旨をなす畦際処理
装置20を取付けている。
装置20を取付けている。
すなわち、畦際処理装置20は、第1図〜第3図に示す
ように、片培土器11の底板11dの上面に畦際処理刃21の
基端部を前後方向に揺動自在に枢支し、同枢支部より後
方へ湾曲状に伸延形成したスプリング連結片21aの先端
と、底板11dの外側後部との間にスプリング22を介設し
て、同スプリング22によりサイドフレーム3よりも横外
側方へ張り出した畦際処理刃21の先端側21bを、枢支部
を中心に外側方へ弾性付勢している。23は枢支ピン、24
は片培土器11の外側板11aに設けた畦際処理刃基部挿通
孔である。
ように、片培土器11の底板11dの上面に畦際処理刃21の
基端部を前後方向に揺動自在に枢支し、同枢支部より後
方へ湾曲状に伸延形成したスプリング連結片21aの先端
と、底板11dの外側後部との間にスプリング22を介設し
て、同スプリング22によりサイドフレーム3よりも横外
側方へ張り出した畦際処理刃21の先端側21bを、枢支部
を中心に外側方へ弾性付勢している。23は枢支ピン、24
は片培土器11の外側板11aに設けた畦際処理刃基部挿通
孔である。
そして、畦際処理刃21の先端側21bは、片培土器11の
底板11dの上面に枢支した基端部より外側後方へ水平に
湾曲させて伸延すると共に、後上方にも漸次膨出させて
前端縁に刃先21cを形成している。
底板11dの上面に枢支した基端部より外側後方へ水平に
湾曲させて伸延すると共に、後上方にも漸次膨出させて
前端縁に刃先21cを形成している。
かかる畦際処理装置20によれば、第3図に示すような
畦畔ブロックBが敷設された圃場Gにおいても、畦畔ブ
ロックB際も耕耘できて、畦際処理が確実に行える。
畦畔ブロックBが敷設された圃場Gにおいても、畦畔ブ
ロックB際も耕耘できて、畦際処理が確実に行える。
すなわち、サイドフレーム3よりも横外側方に張り出
し配置した畦際処理刃21の外側面21dを、畦畔ブロック
Bの凹部面bに当接、摺動させながら耕耘装置Aを前進
させることにより、同凹部面b近傍の土を畦際処理刃21
により耕耘することができる。
し配置した畦際処理刃21の外側面21dを、畦畔ブロック
Bの凹部面bに当接、摺動させながら耕耘装置Aを前進
させることにより、同凹部面b近傍の土を畦際処理刃21
により耕耘することができる。
そして、畦畔ブロックBの周縁部である凸部面b′に
おいても、第3図の一点破線で示すように、畦際処理刃
21が、スプリング22の引張付勢に抗して枢支ピン23を中
心に凸部面b′に沿って横内側方へ移動するために、同
畦際処理刃21により同凸部面b差近傍の土も耕耘するこ
とができる。
おいても、第3図の一点破線で示すように、畦際処理刃
21が、スプリング22の引張付勢に抗して枢支ピン23を中
心に凸部面b′に沿って横内側方へ移動するために、同
畦際処理刃21により同凸部面b差近傍の土も耕耘するこ
とができる。
このように、畦際処理刃21により、畦畔ブロックBの
側面近傍の土も確実に耕耘して畦際が生じないために、
雑草等が繁殖するのを防止することができ、後作業とし
ての雑草等の刈り取り作業を行う必要がなくなり、作業
能率の向上が図れる。
側面近傍の土も確実に耕耘して畦際が生じないために、
雑草等が繁殖するのを防止することができ、後作業とし
ての雑草等の刈り取り作業を行う必要がなくなり、作業
能率の向上が図れる。
次に、畦際処理装置20の他の実施例について説明す
る。
る。
第4図及び第5図に示す畦際処理装置20は、サイドフ
レーム3の下部に取付けている。
レーム3の下部に取付けている。
そして、かかる畦際処理装置20は、サイドフレーム3
の下部に基台30を取付け、同基台30に横長矩形状の支持
板31を外側方へ弾性付勢して取付け、同支持板31の中央
部に畦際処理刃32の基端を固設している。
の下部に基台30を取付け、同基台30に横長矩形状の支持
板31を外側方へ弾性付勢して取付け、同支持板31の中央
部に畦際処理刃32の基端を固設している。
図中、33は基台固定ボルト、34は支持板枢支ピン、35
は支持板規制ピン、36はスプリング、37は規制ピン摺動
孔、38は規制ピン逃げ空間である。
は支持板規制ピン、36はスプリング、37は規制ピン摺動
孔、38は規制ピン逃げ空間である。
また、第6図に示す畦際処理装置20は、片培土器11の
外側板11aの前端縁部に、弾性材質の畦際処理板40の基
端縁部40aを重合状態に連結し、同畦際処理板40の先端
縁40bをサイドフレーム3の横側方まで伸延させて片持
ち支持している。
外側板11aの前端縁部に、弾性材質の畦際処理板40の基
端縁部40aを重合状態に連結し、同畦際処理板40の先端
縁40bをサイドフレーム3の横側方まで伸延させて片持
ち支持している。
そして、先端縁40bは、上端側よりも下端側が前方に
位置する凹状に湾曲形成して、耕耘効率が良好となるよ
うにしている。
位置する凹状に湾曲形成して、耕耘効率が良好となるよ
うにしている。
図中、41は連結ボルト、42は畦際処理板40により耕耘
された土の流れ方向である。
された土の流れ方向である。
また、第7図に示す畦際処理装置20は、耕耘軸ケース
1のサイドフレーム3側に取付けている。
1のサイドフレーム3側に取付けている。
そして、かかる畦際処理装置20は、耕耘軸ケース1に
位置調節自在に取付けた耕耘幅調節部50と、同耕耘幅調
節部50に基端を左右揺動自在に取付け、かつ先端を後外
側方へ伸延させたアーム51と、同アーム51の先端より耕
面に向けて垂下したロッド52と、同ロッド52の下端に取
付けたディスク状の畦際処理刃53と、同畦際処理刃53の
回転軸53aに基端を取付けて、先端が畦際処理刃53に先
行して畦畔ブロックBに接触する先行接触体53′とから
構成している。
位置調節自在に取付けた耕耘幅調節部50と、同耕耘幅調
節部50に基端を左右揺動自在に取付け、かつ先端を後外
側方へ伸延させたアーム51と、同アーム51の先端より耕
面に向けて垂下したロッド52と、同ロッド52の下端に取
付けたディスク状の畦際処理刃53と、同畦際処理刃53の
回転軸53aに基端を取付けて、先端が畦際処理刃53に先
行して畦畔ブロックBに接触する先行接触体53′とから
構成している。
そして、耕耘幅調節部50は、アーム支持体54と内側回
動規制体55とから構成している。
動規制体55とから構成している。
アーム支持体54は、耕耘軸ケース1に摺動位置調節自
在に嵌合した支持筒54aと、同支持筒54aとアーム51の基
部との間に介設し、かつ同アーム51を外側方へ回動付勢
するスプリング54bと、支持筒54aに突設してアーム51の
外側回動を規制する外側回動規制片54cとから構成して
いる。56はアーム枢支ピン、57は位置調節ボルトであ
る。
在に嵌合した支持筒54aと、同支持筒54aとアーム51の基
部との間に介設し、かつ同アーム51を外側方へ回動付勢
するスプリング54bと、支持筒54aに突設してアーム51の
外側回動を規制する外側回動規制片54cとから構成して
いる。56はアーム枢支ピン、57は位置調節ボルトであ
る。
また、内側回動規制体55は、支持筒54aとは別体に形
成して、耕耘軸ケース1に摺動位置調節自在に嵌合した
筒体55aと、同筒体55aに突設してアーム51の内側回動を
規制する内側回動規制片55bとから構成している。58は
位置調節ボルトである。
成して、耕耘軸ケース1に摺動位置調節自在に嵌合した
筒体55aと、同筒体55aに突設してアーム51の内側回動を
規制する内側回動規制片55bとから構成している。58は
位置調節ボルトである。
かかる構成により、アーム支持体54と内側回動規制体
55とを、それぞれ位置調節ボルト57,58により位置調節
して、畦際処理刃53による耕耘幅を調節可能としてい
る。
55とを、それぞれ位置調節ボルト57,58により位置調節
して、畦際処理刃53による耕耘幅を調節可能としてい
る。
また、畦際処理装置20の構造は、上記した実施例のも
のに限らず、畦際処理刃の基端を枢支し、先端側をスプ
リングにより外側方へ弾性付勢することもできる。
のに限らず、畦際処理刃の基端を枢支し、先端側をスプ
リングにより外側方へ弾性付勢することもできる。
また、畦際処理刃全体を二個のスプリングにより内外
側方へ弾性付勢することもできる。
側方へ弾性付勢することもできる。
また、畦際処理刃は、歯車状に形成し、同畦際処理刃
を、前側の耕耘側が畦畔ブロックBの側面より一定間隔
だけ離隔し、かつ、後側の耕耘側が同畦畔ブロックBの
側面近傍に位置するように、平面視で傾斜状に取付ける
こともできる。
を、前側の耕耘側が畦畔ブロックBの側面より一定間隔
だけ離隔し、かつ、後側の耕耘側が同畦畔ブロックBの
側面近傍に位置するように、平面視で傾斜状に取付ける
こともできる。
この際、畦際処理刃の外周に形成する歯部のピッチ
は、畦畔ブロックBの周縁凸部幅と略同一にすることも
できる。
は、畦畔ブロックBの周縁凸部幅と略同一にすることも
できる。
第1図は、本考案に係る畦際処理装置を具備する耕耘装
置の側面図。 第2図は、同畦際処理装置の平面図。 第3図は、同畦際処理装置の作動状態説明図。 第4図は、他の実施例としての畦際処理装置の側面図。 第5図は、第4図のI−I線断面図。 第6図は、もう一つの他の実施例としての畦際処理装置
の平面図。 第7図は、さらにもう一つの他の実施例としての畦際処
理装置の平面図。 図中、 A:耕耘装置 4:耕耘軸 5:耕耘爪 20:畦際処理装置 21:畦際処理刃
置の側面図。 第2図は、同畦際処理装置の平面図。 第3図は、同畦際処理装置の作動状態説明図。 第4図は、他の実施例としての畦際処理装置の側面図。 第5図は、第4図のI−I線断面図。 第6図は、もう一つの他の実施例としての畦際処理装置
の平面図。 第7図は、さらにもう一つの他の実施例としての畦際処
理装置の平面図。 図中、 A:耕耘装置 4:耕耘軸 5:耕耘爪 20:畦際処理装置 21:畦際処理刃
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 東郷 健司 大阪府大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマ ー農機株式会社内 (56)参考文献 実開 昭61−136808(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】複数個の耕耘爪(5)を取付けた耕耘軸
(4)を軸支する耕耘機枠の外側面下部に、畦際処理刃
(21)を取付けると共に、同畦際処理刃(21)を外側方
へ弾性付勢したことを特徴とする畦際処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10236289U JPH086405Y2 (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 畦際処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10236289U JPH086405Y2 (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 畦際処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0341504U JPH0341504U (ja) | 1991-04-19 |
| JPH086405Y2 true JPH086405Y2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=31651262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10236289U Expired - Lifetime JPH086405Y2 (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 畦際処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH086405Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-08-30 JP JP10236289U patent/JPH086405Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0341504U (ja) | 1991-04-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH086405Y2 (ja) | 畦際処理装置 | |
| JP4005680B2 (ja) | 栽培床走行管理機 | |
| JP2005013104A (ja) | 農業用機械のカバー装置 | |
| JPS6129201Y2 (ja) | ||
| JP2886910B2 (ja) | 農用トラクタの整地装置 | |
| JP4015246B2 (ja) | 栽培床走行管理機 | |
| JPH0636642Y2 (ja) | 農用トラクターのロータリー耕耘装置 | |
| JPH0140406Y2 (ja) | ||
| JP2516478Y2 (ja) | 播種機の連結装置 | |
| JPH0623202Y2 (ja) | 畔際残耕処理機 | |
| JPH0928102A (ja) | 牽引作業装置および牽引作業方法 | |
| JP3681997B2 (ja) | 農作業機 | |
| JPH0755842Y2 (ja) | ロータリ装置におけるギヤケース構造 | |
| JP2000253704A (ja) | 代掻作業機のワラ稈埋没装置 | |
| JP3992098B2 (ja) | 農作業機 | |
| JP3600784B2 (ja) | 農作業機 | |
| JPH052012Y2 (ja) | ||
| JPH0621283Y2 (ja) | サイドドライブ型ロータリ耕耘装置 | |
| JPH051208Y2 (ja) | ||
| JPH07170804A (ja) | 耕耘装置の後部耕耘カバ− | |
| JP2728604B2 (ja) | ロータリ耕耘装置の耕耘カバー | |
| JPH0628961Y2 (ja) | 正逆転ロ−タリ耕耘機 | |
| JPH0649125Y2 (ja) | ロータリー耕耘装置のリアカバー | |
| JPH0549302A (ja) | 中耕管理機の案内カバー | |
| JP3591069B2 (ja) | カルチベータ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |