JPH086545Y2 - ガイドロール - Google Patents
ガイドロールInfo
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- JPH086545Y2 JPH086545Y2 JP8456390U JP8456390U JPH086545Y2 JP H086545 Y2 JPH086545 Y2 JP H086545Y2 JP 8456390 U JP8456390 U JP 8456390U JP 8456390 U JP8456390 U JP 8456390U JP H086545 Y2 JPH086545 Y2 JP H086545Y2
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- roll
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- guide
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- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はコータまたは押出ラミータ等によりコーティ
ングされた基材フィルムの乾燥のためのドライヤ内部の
ガイドロールに関する。
ングされた基材フィルムの乾燥のためのドライヤ内部の
ガイドロールに関する。
(従来の技術) 積層フィルムを製造するのに、従来、コータまたは押
出ラミネータにより接着剤またはAC剤(アンカーコート
剤)を塗布して、次いで乾燥して、他のフィルムと接合
して積層フィルムを製造していた。
出ラミネータにより接着剤またはAC剤(アンカーコート
剤)を塗布して、次いで乾燥して、他のフィルムと接合
して積層フィルムを製造していた。
ロールコーター、ブレードコーター等のコーターによ
る積層フィルムの製造においては、第2図に示すように
基材フィルム11にコーターで接着剤12を塗布し、次い
で、該フィルム11をドライヤ13内に通すことにより、接
着剤12中に含まれていた有機溶剤を飛ばし、かつ接着剤
を硬化させ、次いで、もう一方のフィルム14と接合させ
ていた。また、押出ラミネーターによる積層フィルムの
製造においては、第3図に示すように基材フィルム16
に、押出樹脂との接着性を良くするためのAC剤17を塗布
し、次いで、該フィルム16をドライヤ18内に通すことに
より、AC剤中の溶剤を飛ばし、かつ、AC剤を硬化させて
いた。このように、コータおよび押出ラミネータによる
何れの積層フィルムの製造においても接着剤12又はAC剤
17を塗布された基材フィルム11,16はドライヤ13,18内を
通っている。該ドライヤ13,18内には基材フィルムを支
持しかつガイドするガイドロール15,20が設けられてお
り、該ガイドロール15,20は基材フィルムに対して抱き
角が小さく配置されている。なお、抱き角については第
5図a,bに示すように、ガイドロールに接する基材フィ
ルムの2本の接線の角度θを示すものである。該ガイド
ロール15,20に接して基材フィルム11,16が走行すること
により、それに追従して該ガイドロール15,20が回転さ
れるようになっている。従来、そのようなガイドロール
には、アルミ素地ロール、クロームメッキ鏡面仕上
げロール、クロームメッキ梨地仕上げ又は溝付仕上げ
ロールがあった。
る積層フィルムの製造においては、第2図に示すように
基材フィルム11にコーターで接着剤12を塗布し、次い
で、該フィルム11をドライヤ13内に通すことにより、接
着剤12中に含まれていた有機溶剤を飛ばし、かつ接着剤
を硬化させ、次いで、もう一方のフィルム14と接合させ
ていた。また、押出ラミネーターによる積層フィルムの
製造においては、第3図に示すように基材フィルム16
に、押出樹脂との接着性を良くするためのAC剤17を塗布
し、次いで、該フィルム16をドライヤ18内に通すことに
より、AC剤中の溶剤を飛ばし、かつ、AC剤を硬化させて
いた。このように、コータおよび押出ラミネータによる
何れの積層フィルムの製造においても接着剤12又はAC剤
17を塗布された基材フィルム11,16はドライヤ13,18内を
通っている。該ドライヤ13,18内には基材フィルムを支
持しかつガイドするガイドロール15,20が設けられてお
り、該ガイドロール15,20は基材フィルムに対して抱き
角が小さく配置されている。なお、抱き角については第
5図a,bに示すように、ガイドロールに接する基材フィ
ルムの2本の接線の角度θを示すものである。該ガイド
ロール15,20に接して基材フィルム11,16が走行すること
により、それに追従して該ガイドロール15,20が回転さ
れるようになっている。従来、そのようなガイドロール
には、アルミ素地ロール、クロームメッキ鏡面仕上
げロール、クロームメッキ梨地仕上げ又は溝付仕上げ
ロールがあった。
(考案が解決しようとする課題) 従来、AC剤や接着剤の塗布時にAC剤や接着剤が基材フ
ィルムの裏側に回り込み、基材フィルムの裏側端部に付
着するので、基材フィルムがガイドロールを通過すると
きに、素材フィルムの裏側に付着した接着剤やAC剤がガ
イドロール端面部分のみに付着して汚染するという問題
点があった。第4図a,bはロールコーターによる基材フ
ィルムの塗布時の塗布液の様子を示した図である。第4
図aは基材フィルム6をロール間でニップした状態の正
面図であり、ピックアップロール5と基材フィルム6と
の間に液溜まり4が生じている。第4図bは基材フィル
ム6をロール間でニップした状態の斜視図であり、前記
液溜まり4を通過した基材フィルム6の裏面の端部に塗
布液が回り込み、ドライヤ内のガイドロールを汚染する
状態を示している。23は基材フィルムの裏面に付着した
回り込みを示している。
ィルムの裏側に回り込み、基材フィルムの裏側端部に付
着するので、基材フィルムがガイドロールを通過すると
きに、素材フィルムの裏側に付着した接着剤やAC剤がガ
イドロール端面部分のみに付着して汚染するという問題
点があった。第4図a,bはロールコーターによる基材フ
ィルムの塗布時の塗布液の様子を示した図である。第4
図aは基材フィルム6をロール間でニップした状態の正
面図であり、ピックアップロール5と基材フィルム6と
の間に液溜まり4が生じている。第4図bは基材フィル
ム6をロール間でニップした状態の斜視図であり、前記
液溜まり4を通過した基材フィルム6の裏面の端部に塗
布液が回り込み、ドライヤ内のガイドロールを汚染する
状態を示している。23は基材フィルムの裏面に付着した
回り込みを示している。
しかしながら、上記各構成の装置では、前記のアル
ミ素地ロールは、その表面がアルミ素地のままであり鏡
面仕上げがされていないので、表面が粗くガイドロール
表面の摩擦抵抗が大きい。そのために基材フィルムに対
するガイドロールの追従性が良い。しかしながら、表面
がアルミニウムであるため表面硬度が低く、ガイドロー
ルに付着した接着剤やAC剤をナイフ等で除去する際にガ
イドロール表面が傷つきやすく、その結果、基材フィル
ムを傷つけることになる。
ミ素地ロールは、その表面がアルミ素地のままであり鏡
面仕上げがされていないので、表面が粗くガイドロール
表面の摩擦抵抗が大きい。そのために基材フィルムに対
するガイドロールの追従性が良い。しかしながら、表面
がアルミニウムであるため表面硬度が低く、ガイドロー
ルに付着した接着剤やAC剤をナイフ等で除去する際にガ
イドロール表面が傷つきやすく、その結果、基材フィル
ムを傷つけることになる。
また、前記のクロームメッキ鏡面仕上げロールは、
ロール全表面にクロームメッキが施され、更に、鏡面
(表面粗さRa0.1程度)仕上げが施されている。そのた
めに、クロームメッキにより表面硬度が高く、ガイドロ
ールに付着したAC剤や接着剤の除去に際しては、ガイド
ロール表面は傷がつきにくい。しかしながら、ロール全
表面が鏡面仕上げのため摩擦抵抗が非常に小さく、しか
も、ドライヤ内のガイドロールは基材フィルムに対して
抱き角が小さいので、基材フィルムに対するガイドロー
ルの追従性が悪く、基材フィルムの走行時にスリップを
引起し、その結果、フィルムに傷をつけることになる。
ロール全表面にクロームメッキが施され、更に、鏡面
(表面粗さRa0.1程度)仕上げが施されている。そのた
めに、クロームメッキにより表面硬度が高く、ガイドロ
ールに付着したAC剤や接着剤の除去に際しては、ガイド
ロール表面は傷がつきにくい。しかしながら、ロール全
表面が鏡面仕上げのため摩擦抵抗が非常に小さく、しか
も、ドライヤ内のガイドロールは基材フィルムに対して
抱き角が小さいので、基材フィルムに対するガイドロー
ルの追従性が悪く、基材フィルムの走行時にスリップを
引起し、その結果、フィルムに傷をつけることになる。
さらにまた、前記のクロームメッキ梨地仕上げ又は
溝付仕上げロールは、クロームメッキされたロールの全
表面に梨地加工又は溝加工が施されているので、適度な
摩擦力が生じる。そのために、基材フィルムに対するガ
イドロールの追従性が良いが、ロールの全表面が凹凸の
ためガイドロールに付着した接着剤やAC剤が窪みに入り
込みその除去が容易ではない。
溝付仕上げロールは、クロームメッキされたロールの全
表面に梨地加工又は溝加工が施されているので、適度な
摩擦力が生じる。そのために、基材フィルムに対するガ
イドロールの追従性が良いが、ロールの全表面が凹凸の
ためガイドロールに付着した接着剤やAC剤が窪みに入り
込みその除去が容易ではない。
この考案は、以上述べた従来のガイドロールの問題点
を解決するために、ガイドロールに付着した接着剤やAC
剤の除去を容易にすることと、かつ基材フィルムに対す
るガイドロールの追従性を良くすることの2つを同時に
満足するガイドロールを提供することを目的とする。
を解決するために、ガイドロールに付着した接着剤やAC
剤の除去を容易にすることと、かつ基材フィルムに対す
るガイドロールの追従性を良くすることの2つを同時に
満足するガイドロールを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) この考案は、上記目的を達成するために、クロームメ
ッキされたガイドロールにおいて、ロールの中央部を表
面梨地加工をし、他部を鏡面仕上げしたことを特徴とす
るガイドロールとしたものである。
ッキされたガイドロールにおいて、ロールの中央部を表
面梨地加工をし、他部を鏡面仕上げしたことを特徴とす
るガイドロールとしたものである。
(作用) 以上のように、本考案のコータまたは押出ラミネータ
により塗布された基材フィルムの乾燥のためのドライヤ
内ガイドロールによれば、クロームメッキされたガイド
ロールにおいて、ロールの中央部のみ表面梨地加工を施
し、ガイドロールの端面部分は鏡面仕上げとしたので、
ガイドロールの端面部分のみに付着した接着剤やAC剤
は、容易に取り除くことができる。更に、ロールの中央
部が表面梨地加工されているので、適度な摩擦力が発生
し、ガイドロールの追従性が良い。
により塗布された基材フィルムの乾燥のためのドライヤ
内ガイドロールによれば、クロームメッキされたガイド
ロールにおいて、ロールの中央部のみ表面梨地加工を施
し、ガイドロールの端面部分は鏡面仕上げとしたので、
ガイドロールの端面部分のみに付着した接着剤やAC剤
は、容易に取り除くことができる。更に、ロールの中央
部が表面梨地加工されているので、適度な摩擦力が発生
し、ガイドロールの追従性が良い。
(実施例) 以下、本考案の実施例について図面を参照しながら詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は本考案の実施例を示す。1は本考案のドライ
ヤ内ガイドロールを示す。該ガイドロールは全体にクロ
ームメッキが施されており硬度が高くなっている。該ガ
イドロール1の中央部2の表面には梨地仕上げ加工が施
されており、細かい凹凸状になっている。このため、基
材フィルムが走行するときは適度な摩擦力が発生し、基
材フィルムの走行により前記ガイドロール1が追従して
回転することになる。前記ガイドロール1の中央部以外
の部分、即ち、端部3は鏡面仕上げとなっており、基材
フィルムとの摩擦力が小さくなっている。
ヤ内ガイドロールを示す。該ガイドロールは全体にクロ
ームメッキが施されており硬度が高くなっている。該ガ
イドロール1の中央部2の表面には梨地仕上げ加工が施
されており、細かい凹凸状になっている。このため、基
材フィルムが走行するときは適度な摩擦力が発生し、基
材フィルムの走行により前記ガイドロール1が追従して
回転することになる。前記ガイドロール1の中央部以外
の部分、即ち、端部3は鏡面仕上げとなっており、基材
フィルムとの摩擦力が小さくなっている。
なお、本考案のガイドロールは、コータまたは押出ラ
ミネータにより塗布された基材フィルムの乾燥のための
ドライヤ内ガイドロールに限定されず、印刷機のドライ
ヤ内のガイドロールや押出ラミネータのトリミング装置
以降のガイドロールにも適用できる。本考案は上記実施
例に限定されるものではなく、本考案の趣旨に基づいて
種々の変形が可能であり、これらを本考案の範囲から排
除するものではない。
ミネータにより塗布された基材フィルムの乾燥のための
ドライヤ内ガイドロールに限定されず、印刷機のドライ
ヤ内のガイドロールや押出ラミネータのトリミング装置
以降のガイドロールにも適用できる。本考案は上記実施
例に限定されるものではなく、本考案の趣旨に基づいて
種々の変形が可能であり、これらを本考案の範囲から排
除するものではない。
(考案の効果) 以上、詳細に説明したように、本考案によれば、ガイ
ドロールに付着したAC剤や接着剤の除去を容易にするこ
とと、かつ基材フィルムに対するガイドロールの追従性
を良くすることの2つを同時に満足するガイドロールを
得ることができる。また、中央部の梨地加工部分では表
面粗さにより摩擦抵抗を大きくするだけではなく、基材
フィルムとガイドロール間に溜まりがちなエアをを抜く
効果もある。
ドロールに付着したAC剤や接着剤の除去を容易にするこ
とと、かつ基材フィルムに対するガイドロールの追従性
を良くすることの2つを同時に満足するガイドロールを
得ることができる。また、中央部の梨地加工部分では表
面粗さにより摩擦抵抗を大きくするだけではなく、基材
フィルムとガイドロール間に溜まりがちなエアをを抜く
効果もある。
第1図はこの考案の実施例を示すドライヤ内のガイドロ
ールを示す図、第2図はコーターを使用した積層フィル
ムの製造装置を示す図、第3図は押出ラミネーターを使
用した積層フィルムの製造装置を示す図、第4図a,bは
ロールコーターによる基材フィルムの塗布時の塗布液の
様子を示した図、4図aはその正面図、4図bはその斜
視図、第5図はガイドロールと基材フィルムの抱き角を
示す図である。 1……ガイドロール、2……中央部、3……端部、4…
…液溜まり、6,11,16……基材フィルム、15,20,22……
ガイドロール、23……裏回り。
ールを示す図、第2図はコーターを使用した積層フィル
ムの製造装置を示す図、第3図は押出ラミネーターを使
用した積層フィルムの製造装置を示す図、第4図a,bは
ロールコーターによる基材フィルムの塗布時の塗布液の
様子を示した図、4図aはその正面図、4図bはその斜
視図、第5図はガイドロールと基材フィルムの抱き角を
示す図である。 1……ガイドロール、2……中央部、3……端部、4…
…液溜まり、6,11,16……基材フィルム、15,20,22……
ガイドロール、23……裏回り。
Claims (1)
- 【請求項1】クロームメッキされたガイドロールにおい
て、ガイドロールの中央部の表面に梨地加工を施し、他
部を鏡面仕上げしたことを特徴とするガイドロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8456390U JPH086545Y2 (ja) | 1990-08-13 | 1990-08-13 | ガイドロール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8456390U JPH086545Y2 (ja) | 1990-08-13 | 1990-08-13 | ガイドロール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445572U JPH0445572U (ja) | 1992-04-17 |
| JPH086545Y2 true JPH086545Y2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=31815688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8456390U Expired - Fee Related JPH086545Y2 (ja) | 1990-08-13 | 1990-08-13 | ガイドロール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH086545Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6876309B1 (ja) * | 2020-07-30 | 2021-05-26 | 株式会社都ローラー工業 | 搬送ロール及び薄物材製造装置 |
-
1990
- 1990-08-13 JP JP8456390U patent/JPH086545Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0445572U (ja) | 1992-04-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |