JPH0865585A - 受信機 - Google Patents
受信機Info
- Publication number
- JPH0865585A JPH0865585A JP19930794A JP19930794A JPH0865585A JP H0865585 A JPH0865585 A JP H0865585A JP 19930794 A JP19930794 A JP 19930794A JP 19930794 A JP19930794 A JP 19930794A JP H0865585 A JPH0865585 A JP H0865585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- frequency
- local oscillation
- receiver
- mixer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ゆらぎの少ない高品質の検波信号が得られる廉
価な受信機を提供する。 【構成】アンテナ1により受信された信号と局部発振信
号SLとを混合器3で混合して中間周波信号を得、この
中間周波信号を検波器6により検波して検波信号SDを
得る受信機において、市販されている廉価なテレビ信号
受信部11と、このテレビ信号受信部11から出力され
る色副搬送波信号SCの周波数を所望の周波数の局部発
振信号SLに変える周波数逓倍・分周器12とを備え、
前記所望の周波数の局部発振信号SLを混合器3用の局
部発振信号SLとして使用する。このようにして作成し
た局部発振信号SLの周波数安定度は、極めて高く、し
たがって、廉価であるにもかかわらず、安定な受信が可
能になる。
価な受信機を提供する。 【構成】アンテナ1により受信された信号と局部発振信
号SLとを混合器3で混合して中間周波信号を得、この
中間周波信号を検波器6により検波して検波信号SDを
得る受信機において、市販されている廉価なテレビ信号
受信部11と、このテレビ信号受信部11から出力され
る色副搬送波信号SCの周波数を所望の周波数の局部発
振信号SLに変える周波数逓倍・分周器12とを備え、
前記所望の周波数の局部発振信号SLを混合器3用の局
部発振信号SLとして使用する。このようにして作成し
た局部発振信号SLの周波数安定度は、極めて高く、し
たがって、廉価であるにもかかわらず、安定な受信が可
能になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、廉価な構成で得られ
る周波数安定度の高い局部発振信号を利用して安定な受
信が可能な受信機に関する。
る周波数安定度の高い局部発振信号を利用して安定な受
信が可能な受信機に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来の技術によるスーパーヘテ
ロダイン方式を利用した受信機の構成を示している。
ロダイン方式を利用した受信機の構成を示している。
【0003】図2において、アンテナ1で受信された高
周波信号は、高周波増幅器2を介して混合器3の一方の
入力端子に供給される。混合器3の他方の入力端子に
は、局部発振器4から局部発振信号が供給される。
周波信号は、高周波増幅器2を介して混合器3の一方の
入力端子に供給される。混合器3の他方の入力端子に
は、局部発振器4から局部発振信号が供給される。
【0004】混合器3からは、周知のように、高周波信
号の周波数と局部発振信号の周波数の差の周波数を有す
る中間周波信号が出力される。この中間周波信号が中間
周波増幅器5で増幅され、増幅後の中間周波信号が検波
器6で検波されることで、出力端子7に検波信号が得ら
れる。
号の周波数と局部発振信号の周波数の差の周波数を有す
る中間周波信号が出力される。この中間周波信号が中間
周波増幅器5で増幅され、増幅後の中間周波信号が検波
器6で検波されることで、出力端子7に検波信号が得ら
れる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図2例のよ
うなスーパーヘテロダイン方式を利用した受信機では、
局部発振器4から混合器3に供給される局部発振信号の
周波数の偏差(ゆらぎ)が少ないほど、得られる検波信
号がゆらぎの少ない良質な信号になる。
うなスーパーヘテロダイン方式を利用した受信機では、
局部発振器4から混合器3に供給される局部発振信号の
周波数の偏差(ゆらぎ)が少ないほど、得られる検波信
号がゆらぎの少ない良質な信号になる。
【0006】局部発振器4として例えば水晶発振器を用
いた受信機は、水晶発振器が数百円程度で購入できるこ
とから安価に構成できる。しかし、水晶発振器の周波数
偏差は10-4程度と比較的に大きいので、検波信号の品
質が比較的に低品質なものになってしまう。
いた受信機は、水晶発振器が数百円程度で購入できるこ
とから安価に構成できる。しかし、水晶発振器の周波数
偏差は10-4程度と比較的に大きいので、検波信号の品
質が比較的に低品質なものになってしまう。
【0007】一方、局部発振器4としてルビジウム発振
器を用いた受信機は、周波数偏差が10-10 程度と極め
て少なく、ゆらぎの少ない高品質の検波信号が得られ
る。しかし、ルビジウム発振器の価格が数百万円程度す
るので、これを用いた受信機は高価にならざるを得な
い。
器を用いた受信機は、周波数偏差が10-10 程度と極め
て少なく、ゆらぎの少ない高品質の検波信号が得られ
る。しかし、ルビジウム発振器の価格が数百万円程度す
るので、これを用いた受信機は高価にならざるを得な
い。
【0008】なお、温度補償を行った水晶発振器を用い
ることも考えられるが、価格的には、ルビジウム発振器
に比較して安価であるがルビジウム発振器に比較して周
波数偏差が大きいので、それほど良質の検波信号を得る
ことができない。
ることも考えられるが、価格的には、ルビジウム発振器
に比較して安価であるがルビジウム発振器に比較して周
波数偏差が大きいので、それほど良質の検波信号を得る
ことができない。
【0009】この発明はこのような課題を考慮してなさ
れたものであり、ゆらぎの少ない高品質の検波信号が得
られる廉価な受信機を提供することを目的とする。
れたものであり、ゆらぎの少ない高品質の検波信号が得
られる廉価な受信機を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明は、例えば、図
1に示すように、アンテナ1により受信された信号と局
部発振信号SLとを混合器3で混合して中間周波信号を
得、この中間周波信号を検波器6により検波して検波信
号SDを得る受信機において、テレビ信号受信部11
と、このテレビ信号受信部11から出力される色副搬送
波信号SCの周波数を逓倍もしくは分周して所望の周波
数の局部発振信号SLに変える周波数逓倍・分周器12
とを備え、前記所望の周波数の局部発振信号SLを混合
器3用の局部発振信号SLとして使用することを特徴と
する。
1に示すように、アンテナ1により受信された信号と局
部発振信号SLとを混合器3で混合して中間周波信号を
得、この中間周波信号を検波器6により検波して検波信
号SDを得る受信機において、テレビ信号受信部11
と、このテレビ信号受信部11から出力される色副搬送
波信号SCの周波数を逓倍もしくは分周して所望の周波
数の局部発振信号SLに変える周波数逓倍・分周器12
とを備え、前記所望の周波数の局部発振信号SLを混合
器3用の局部発振信号SLとして使用することを特徴と
する。
【0011】
【作用】この発明によれば、テレビ信号受信部から出力
される色副搬送波信号の周波数を周波数逓倍・分周器に
より所望の周波数の局部発振信号に変えて出力し、この
所望の周波数の局部発振信号を混合器用の局部発振信号
として使用している。
される色副搬送波信号の周波数を周波数逓倍・分周器に
より所望の周波数の局部発振信号に変えて出力し、この
所望の周波数の局部発振信号を混合器用の局部発振信号
として使用している。
【0012】
【実施例】以下、この発明の一実施例について図面を参
照して説明する。なお、以下に参照する図面において、
上記図2に示したものと対応するものには同一の符号を
付けてその詳細な説明は省略する。
照して説明する。なお、以下に参照する図面において、
上記図2に示したものと対応するものには同一の符号を
付けてその詳細な説明は省略する。
【0013】図1は、この実施例の受信機の構成を示し
ている。
ている。
【0014】この図1例の受信機は、基本的に、色副搬
送波信号SCを出力するテレビ信号受信部11と、テレ
ビ信号受信部11から出力される色副搬送波信号SCの
周波数を逓倍もしくは分周して所望の周波数を有する局
部発振信号SLを出力する周波数逓倍・分周器12と、
検波信号SDを出力するスーパーヘテロダイン受信部1
3とを備えている。
送波信号SCを出力するテレビ信号受信部11と、テレ
ビ信号受信部11から出力される色副搬送波信号SCの
周波数を逓倍もしくは分周して所望の周波数を有する局
部発振信号SLを出力する周波数逓倍・分周器12と、
検波信号SDを出力するスーパーヘテロダイン受信部1
3とを備えている。
【0015】テレビ信号受信部11は、市販のテレビ受
信機を流用したものである。したがって、数万円程度以
下の価格で購入することができる。このテレビ信号受信
部11の構成・作用は周知のものであるので、簡単に説
明する。
信機を流用したものである。したがって、数万円程度以
下の価格で購入することができる。このテレビ信号受信
部11の構成・作用は周知のものであるので、簡単に説
明する。
【0016】アンテナ21で受信された地上波信号は、
選局回路22によって制御される高周波増幅器23を介
して混合器24の一方の入力端子に供給される。混合器
24の他方の入力端子には、選局回路22でその発振周
波数が制御される局部発振器25からの局部発振信号が
供給される。
選局回路22によって制御される高周波増幅器23を介
して混合器24の一方の入力端子に供給される。混合器
24の他方の入力端子には、選局回路22でその発振周
波数が制御される局部発振器25からの局部発振信号が
供給される。
【0017】混合器24の出力側には映像中間周波信号
が得られ、得られた映像中間周波信号が中間周波増幅器
27、映像検波器28を介して複合映像信号CVにされ
る。
が得られ、得られた映像中間周波信号が中間周波増幅器
27、映像検波器28を介して複合映像信号CVにされ
る。
【0018】この複合映像信号CVから帯域通過フィル
タ29によりバースト信号が抽出され、このバースト信
号が必要に応じて増幅された後、色同期回路30におい
て、繰返し連続信号としての色副搬送波信号SCにされ
る。
タ29によりバースト信号が抽出され、このバースト信
号が必要に応じて増幅された後、色同期回路30におい
て、繰返し連続信号としての色副搬送波信号SCにされ
る。
【0019】この色副搬送波信号SCの周波数偏差は、
テレビ送信局が鮮明なカラー画像をテレビ受信機に送る
ため、色副搬送波信号SCの発生に極めて周波数偏差の
少ないルビジウム発振器あるいはさらに偏差の少ないセ
シウム発振器を用いていることから極めて小さい値にな
っている。実際、電子情報通信学会誌には、郵政省通信
総合研究所標準測定部周波数標準課の測定結果が報告さ
れており、例えば、電子情報通信学会誌1994年1月
号の95頁には10-10 以下の周波数偏差であることが
報告がされている。
テレビ送信局が鮮明なカラー画像をテレビ受信機に送る
ため、色副搬送波信号SCの発生に極めて周波数偏差の
少ないルビジウム発振器あるいはさらに偏差の少ないセ
シウム発振器を用いていることから極めて小さい値にな
っている。実際、電子情報通信学会誌には、郵政省通信
総合研究所標準測定部周波数標準課の測定結果が報告さ
れており、例えば、電子情報通信学会誌1994年1月
号の95頁には10-10 以下の周波数偏差であることが
報告がされている。
【0020】なお、色同期回路30の出力側に現れる色
副搬送波信号SCの良質なものを選択するためには、選
局回路22でチャンネルを変更し、強い電波を受信する
ようにすればよい。
副搬送波信号SCの良質なものを選択するためには、選
局回路22でチャンネルを変更し、強い電波を受信する
ようにすればよい。
【0021】色副搬送波信号SCは、PLLを利用した
周波数逓倍・分周器12で所望の周波数を有する局部発
振信号SLに逓倍もしくは分周され、スーパーヘテロダ
イン受信部13の混合器3の一方の入力端子に供給され
る。
周波数逓倍・分周器12で所望の周波数を有する局部発
振信号SLに逓倍もしくは分周され、スーパーヘテロダ
イン受信部13の混合器3の一方の入力端子に供給され
る。
【0022】混合器3の他方の入力端子には、アンテナ
1で受信された高周波信号が、高周波増幅器2を介して
供給される。
1で受信された高周波信号が、高周波増幅器2を介して
供給される。
【0023】混合器3からは、高周波信号の周波数と局
部発振信号SLの周波数の差の周波数を有する中間周波
信号が出力される。この中間周波信号が中間周波増幅器
5で増幅され、増幅後の中間周波信号が検波器6で検波
されることで、出力端子7に検波信号SDが得られる。
部発振信号SLの周波数の差の周波数を有する中間周波
信号が出力される。この中間周波信号が中間周波増幅器
5で増幅され、増幅後の中間周波信号が検波器6で検波
されることで、出力端子7に検波信号SDが得られる。
【0024】この検波信号SDの周波数偏差は、局部発
振信号SLの周波数偏差が相当に小さいことから、きわ
めて小さい。したがって、ゆらぎの少ない高品質の検波
信号SDが得られることになる。なお、周波数逓倍・分
周器12を逓倍器とするのか、もしくは分周器とするの
かの選択は、混合器3で得ようとする所望の中間周波信
号の周波数と高周波増幅器2の出力側に得られる高周波
信号の周波数との関係で決定される。
振信号SLの周波数偏差が相当に小さいことから、きわ
めて小さい。したがって、ゆらぎの少ない高品質の検波
信号SDが得られることになる。なお、周波数逓倍・分
周器12を逓倍器とするのか、もしくは分周器とするの
かの選択は、混合器3で得ようとする所望の中間周波信
号の周波数と高周波増幅器2の出力側に得られる高周波
信号の周波数との関係で決定される。
【0025】このように、上述の実施例によれば、テレ
ビ信号受信部11から得られる再生された色副搬送波信
号SCの周波数の逓倍信号をスーパーヘテロダイン受信
部13の局部発振信号SLとして用いている。このよう
にして作成した局部発振信号SLの波数安定度は、極め
て高く、したがって、図1例の受信機は、廉価であるに
もかかわらず、安定な受信が可能である。
ビ信号受信部11から得られる再生された色副搬送波信
号SCの周波数の逓倍信号をスーパーヘテロダイン受信
部13の局部発振信号SLとして用いている。このよう
にして作成した局部発振信号SLの波数安定度は、極め
て高く、したがって、図1例の受信機は、廉価であるに
もかかわらず、安定な受信が可能である。
【0026】なお、上述の実施例において、テレビ信号
受信部11は、地上波用のテレビ信号受信部を用いてい
るが、これに限らず、衛星放送用の受信部等を用いるこ
ともできる。 また、この発明は上述の実施例に限ら
ず、この発明の要旨を逸脱することなく種々の構成を採
り得ることはもちろんである。
受信部11は、地上波用のテレビ信号受信部を用いてい
るが、これに限らず、衛星放送用の受信部等を用いるこ
ともできる。 また、この発明は上述の実施例に限ら
ず、この発明の要旨を逸脱することなく種々の構成を採
り得ることはもちろんである。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、テレビ信号受信部から出力される色副搬送波信号の
周波数を周波数逓倍・分周器により所望の周波数の局部
発振信号に変えて出力し、この所望の周波数の局部発振
信号を混合器用の局部発振信号として使用している。色
副搬送波信号の周波数偏差が極めて小さいため、ゆらぎ
の少ない高品質の検波信号が得られる廉価な受信機を構
成することができる。言い換えれば、安定な受信が可能
な受信機を廉価に製作することができる。
ば、テレビ信号受信部から出力される色副搬送波信号の
周波数を周波数逓倍・分周器により所望の周波数の局部
発振信号に変えて出力し、この所望の周波数の局部発振
信号を混合器用の局部発振信号として使用している。色
副搬送波信号の周波数偏差が極めて小さいため、ゆらぎ
の少ない高品質の検波信号が得られる廉価な受信機を構
成することができる。言い換えれば、安定な受信が可能
な受信機を廉価に製作することができる。
【図1】この発明の一実施例の構成を示すブロック図で
ある。
ある。
【図2】従来の技術の構成を示すブロック図である。
1…アンテナ 2…高周波増幅器 3…混合器 5…中間周波増幅
器 6…検波器 11…テレビ信号
受信部 12…周波数逓倍・分周器 25…局部発振器 28…映像検波器 30…色同期回路 CV…複合映像信号 SC…色副搬送波
信号 SD…検波信号 SL…局部発振信
号
器 6…検波器 11…テレビ信号
受信部 12…周波数逓倍・分周器 25…局部発振器 28…映像検波器 30…色同期回路 CV…複合映像信号 SC…色副搬送波
信号 SD…検波信号 SL…局部発振信
号
Claims (1)
- 【請求項1】アンテナにより受信された信号と局部発振
信号とを混合器で混合して中間周波信号を得、この中間
周波信号を検波器により検波して検波信号を得る受信機
において、 テレビ信号受信部と、 このテレビ信号受信部から出力される色副搬送波信号の
周波数を逓倍もしくは分周して所望の周波数の局部発振
信号に変える周波数逓倍・分周器とを備え、 前記所望の周波数の局部発振信号を前記混合器用の前記
局部発振信号として使用することを特徴とする受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19930794A JPH0865585A (ja) | 1994-08-24 | 1994-08-24 | 受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19930794A JPH0865585A (ja) | 1994-08-24 | 1994-08-24 | 受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0865585A true JPH0865585A (ja) | 1996-03-08 |
Family
ID=16405631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19930794A Pending JPH0865585A (ja) | 1994-08-24 | 1994-08-24 | 受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0865585A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009041023A (ja) * | 2001-05-08 | 2009-02-26 | Merck Patent Gmbh | 重合性液晶物質 |
-
1994
- 1994-08-24 JP JP19930794A patent/JPH0865585A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009041023A (ja) * | 2001-05-08 | 2009-02-26 | Merck Patent Gmbh | 重合性液晶物質 |
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