JPH086583Y2 - 開閉体の開閉装置 - Google Patents
開閉体の開閉装置Info
- Publication number
- JPH086583Y2 JPH086583Y2 JP5453790U JP5453790U JPH086583Y2 JP H086583 Y2 JPH086583 Y2 JP H086583Y2 JP 5453790 U JP5453790 U JP 5453790U JP 5453790 U JP5453790 U JP 5453790U JP H086583 Y2 JPH086583 Y2 JP H086583Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- closing
- shaft
- closing body
- closing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は開閉体の開閉装置、特に車両の屋根等に換気
用に設けられる開閉体の開閉装置に関する。
用に設けられる開閉体の開閉装置に関する。
[従来の技術] 従来、かかる開閉体の開閉装置として、実開昭61−20
1474号公報に記載されたものが知られている。
1474号公報に記載されたものが知られている。
このものは、車両におけるサンルーフとこれを支持す
るルーフパネルとの一方に枢着するハンドルと、他方に
枢着されハンドルの遊端側に回動自在に連結する2個一
対のリンクとを備え、ハンドルに対するリンクの展開で
サンルーフを開放し、かつハンドルに対するリンクの折
畳みでサンルーフを閉鎖するようにしている。
るルーフパネルとの一方に枢着するハンドルと、他方に
枢着されハンドルの遊端側に回動自在に連結する2個一
対のリンクとを備え、ハンドルに対するリンクの展開で
サンルーフを開放し、かつハンドルに対するリンクの折
畳みでサンルーフを閉鎖するようにしている。
そして、サンルーフの開放位置における保持を確実と
するために、両リンクを互いに近接離反可能に支持し
て、これら両リンクにそれらを離反可能に付勢するスプ
リングを設ける一方、ハンドルに第1突起を設けると共
に、リンクにその展開方向への揺動終端位置近くで第1
突起と当接して、これらリンクを互いに近接する方向に
付勢させながら第1突起を乗り越える第2突起を設けて
いる。
するために、両リンクを互いに近接離反可能に支持し
て、これら両リンクにそれらを離反可能に付勢するスプ
リングを設ける一方、ハンドルに第1突起を設けると共
に、リンクにその展開方向への揺動終端位置近くで第1
突起と当接して、これらリンクを互いに近接する方向に
付勢させながら第1突起を乗り越える第2突起を設けて
いる。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、かかる従来の開閉装置にあっては、第
1突起および第2突起のいずれもが移動する部材である
ハンドルおよびリンクに設けられており、また、移動過
程において第2突起が第1突起を乗り越える構成である
ことから、位置ずれや摩耗等に起因して、開閉体を開放
位置に確実に保持させることが困難であった。
1突起および第2突起のいずれもが移動する部材である
ハンドルおよびリンクに設けられており、また、移動過
程において第2突起が第1突起を乗り越える構成である
ことから、位置ずれや摩耗等に起因して、開閉体を開放
位置に確実に保持させることが困難であった。
本考案の目的は、かかる従来の問題を解消し、開閉体
の開放位置、さらに閉止位置においても、確実に開閉体
を保持することのできる開閉体の開閉装置を提供するこ
とにある。
の開放位置、さらに閉止位置においても、確実に開閉体
を保持することのできる開閉体の開閉装置を提供するこ
とにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案は、一端が開閉体
と該開閉体が取付けられる支持体とのいずれか一方に第
1の軸でもって枢着された可動部材と、他方に固定され
た固定部材と、一端が第2の軸でもって前記可動部材の
他端に枢着され、他端が第3の軸でもって前記固定部材
に枢着された連結部材と、を備え、前記可動部材,連結
部材および固定部材がトグル機構を構成する開閉体の開
閉装置において、前記開閉体の閉止位置において前記第
1の軸の軸受部に圧接すると共に、前記開閉体の開放位
置において前記第2の軸の軸受部に圧接する弾性部材を
前記固定部材に設けたことを特徴とする。
と該開閉体が取付けられる支持体とのいずれか一方に第
1の軸でもって枢着された可動部材と、他方に固定され
た固定部材と、一端が第2の軸でもって前記可動部材の
他端に枢着され、他端が第3の軸でもって前記固定部材
に枢着された連結部材と、を備え、前記可動部材,連結
部材および固定部材がトグル機構を構成する開閉体の開
閉装置において、前記開閉体の閉止位置において前記第
1の軸の軸受部に圧接すると共に、前記開閉体の開放位
置において前記第2の軸の軸受部に圧接する弾性部材を
前記固定部材に設けたことを特徴とする。
[作用] 本考案によれば、固定部材に設けた弾性部材が、開閉
体の開放位置においては、可動部材と連結部材とを枢着
する第2の軸の軸受部に圧接し、閉止位置においては可
動部材と開閉体あるいは支持体とを枢着する第1の軸の
軸受部に圧接する。
体の開放位置においては、可動部材と連結部材とを枢着
する第2の軸の軸受部に圧接し、閉止位置においては可
動部材と開閉体あるいは支持体とを枢着する第1の軸の
軸受部に圧接する。
従って、開閉体の開放位置においては、連結部材およ
び可動部材を枢着する第2の軸が直接に死点から離れる
方向に付勢され、確実に保持される。
び可動部材を枢着する第2の軸が直接に死点から離れる
方向に付勢され、確実に保持される。
また、開閉体の閉止位置にあっても、第1の軸と可動
部材とを介して間接的に第2の軸が死点から離れる方向
に付勢され確実に保持される。
部材とを介して間接的に第2の軸が死点から離れる方向
に付勢され確実に保持される。
[実施例] 以下、本考案の一実施例を添附図面を参照しつつ説明
する。
する。
第1図ないし第7図に本考案の一実施例を示す。
まず、第1図ないし第3図において、本考案が適用さ
れる車両の換気装置の概要を説明する。10はトラック等
の車両であり、12はそのキャビン上のルーフパネル、20
は該ルーフ12に開閉可能に設けられた開閉体、30は開閉
装置である。開閉体20はトレイ状のリッド21とその内側
に固着された補助リッド22とを有している。開閉体20は
その前端側において、補助リッド22に固設されたヒンジ
23を介して、支持体としてのルーフパネル12に回動可能
に支持され、後端側に開閉装置30を備えることにより、
ルーフパネル12に形成された開口14を開閉する。
れる車両の換気装置の概要を説明する。10はトラック等
の車両であり、12はそのキャビン上のルーフパネル、20
は該ルーフ12に開閉可能に設けられた開閉体、30は開閉
装置である。開閉体20はトレイ状のリッド21とその内側
に固着された補助リッド22とを有している。開閉体20は
その前端側において、補助リッド22に固設されたヒンジ
23を介して、支持体としてのルーフパネル12に回動可能
に支持され、後端側に開閉装置30を備えることにより、
ルーフパネル12に形成された開口14を開閉する。
次に、開閉装置30の詳細につき第4図ないし第7図に
基づき説明する。
基づき説明する。
31は開閉体20の補助リッド22にボルトでもって固設さ
れる取付部材である。取付部材31にはその端部に軸受部
31Aが形成されており、軸受部31Aに挿通される第1の軸
32でもって、可動部材としてのハンドル部材33の一端が
通孔33Aを介して枢着されている。
れる取付部材である。取付部材31にはその端部に軸受部
31Aが形成されており、軸受部31Aに挿通される第1の軸
32でもって、可動部材としてのハンドル部材33の一端が
通孔33Aを介して枢着されている。
34は支持体としてのルーフパネル12に通孔34Aを介し
てボルトでもって固定された固定部材である。固定部材
34は通孔34Aと逆側に、後述するヨーク状の連結部材を
枢着するための軸受孔34Bを有し、該軸受孔34Bが形成さ
れた軸受ブロック34Cが狭幅に形成されている。さら
に、軸受ブロック34Cの上面中央部にはストッパ34Dが一
体的に形成されている。また、該ストッパ34Dの両側に
湾曲状に形成されたばね部35Aを有する弾性部材として
のスプリング35が、同じく軸受ブロック34Cの上面に固
設されている。
てボルトでもって固定された固定部材である。固定部材
34は通孔34Aと逆側に、後述するヨーク状の連結部材を
枢着するための軸受孔34Bを有し、該軸受孔34Bが形成さ
れた軸受ブロック34Cが狭幅に形成されている。さら
に、軸受ブロック34Cの上面中央部にはストッパ34Dが一
体的に形成されている。また、該ストッパ34Dの両側に
湾曲状に形成されたばね部35Aを有する弾性部材として
のスプリング35が、同じく軸受ブロック34Cの上面に固
設されている。
36は一端が上述のハンドル部材33の他端に形成された
通孔33Bを介して第2の軸37でもって枢着され、他端が
第3の軸38でもって固定部材34の軸受孔34Bに枢着され
るヨーク状をした連結部材である。
通孔33Bを介して第2の軸37でもって枢着され、他端が
第3の軸38でもって固定部材34の軸受孔34Bに枢着され
るヨーク状をした連結部材である。
連結部材36はそのブリッジ部に、上述の第2の軸37が
挿通される軸受孔36Aが形成された軸受部36Bを有し、そ
して、該軸受部36Bは第4図および第7図からも明らか
なように、開閉体20の開放位置においてスプリング35が
当接する面が傾斜面36Cとされると共に、ストッパ34Dと
当接係合すべく切欠36Dが形成されている。なお、ヨー
ク部先端には、第3の軸38が挿通される通孔36E,36Eが
形成されている。
挿通される軸受孔36Aが形成された軸受部36Bを有し、そ
して、該軸受部36Bは第4図および第7図からも明らか
なように、開閉体20の開放位置においてスプリング35が
当接する面が傾斜面36Cとされると共に、ストッパ34Dと
当接係合すべく切欠36Dが形成されている。なお、ヨー
ク部先端には、第3の軸38が挿通される通孔36E,36Eが
形成されている。
しかして、ハンドル部材33の通孔33Aと33Bとの距離、
連結部材36の通孔36Aと36Eとの距離、および第1ないし
第3の軸32,37,38との位置関係は、それらがトグル機構
を構成するよう設定されている。
連結部材36の通孔36Aと36Eとの距離、および第1ないし
第3の軸32,37,38との位置関係は、それらがトグル機構
を構成するよう設定されている。
上記構成になる本実施例において、キャビン内の換気
を必要としないときには、第3図に示すように、開閉体
20は閉止位置にあり、換気を必要とするときには、第2
図に示すように、ハンドル部材33を操作して開閉装置を
展延させて、開閉体20をヒンジ23にて回動させ開放位置
とする。
を必要としないときには、第3図に示すように、開閉体
20は閉止位置にあり、換気を必要とするときには、第2
図に示すように、ハンドル部材33を操作して開閉装置を
展延させて、開閉体20をヒンジ23にて回動させ開放位置
とする。
このとき開閉装置30は、開閉体20の閉止位置において
は、第5図および第6図に示す状態にあり、取付部材31
の軸受部31Aがストッパ34Dに当接すると共にスプリング
35が軸受部31Aに圧接している。このスプリング35の付
勢力は第1の軸32,ハンドル部材33,および第2の軸37を
介して、連結部材36を図において第3の軸38を中心とし
て時計回りに回動させる方向に作用する。換言すると、
第1および第3の軸32,38を結ぶ直線の延長上に存在す
る死点から第2の軸37が遠ざかる方向に作用する。
は、第5図および第6図に示す状態にあり、取付部材31
の軸受部31Aがストッパ34Dに当接すると共にスプリング
35が軸受部31Aに圧接している。このスプリング35の付
勢力は第1の軸32,ハンドル部材33,および第2の軸37を
介して、連結部材36を図において第3の軸38を中心とし
て時計回りに回動させる方向に作用する。換言すると、
第1および第3の軸32,38を結ぶ直線の延長上に存在す
る死点から第2の軸37が遠ざかる方向に作用する。
従って、開閉体20はその閉止位置に確実に保持され
る。
る。
また、開閉体20の開放位置においては、開閉装置30は
第7図に示す状態にあり、スプリング35が連結部材36の
軸受部36Bに圧接している。このとき連結部材36は前述
のようにその切欠36Dがストッパ34Dに当接し、さらなる
回動が阻止されると共に、傾斜面36Cにスプリング35が
圧接している。しかして、このスプリング35の付勢力
は、連結部材36を第3の軸38を中心として反時計回りに
回動させる方向に作用する。換言すると、第1および第
3の軸32,38を結ぶ直線上に存在する死点から、第2の
軸37が遠ざかる方向に作用する。
第7図に示す状態にあり、スプリング35が連結部材36の
軸受部36Bに圧接している。このとき連結部材36は前述
のようにその切欠36Dがストッパ34Dに当接し、さらなる
回動が阻止されると共に、傾斜面36Cにスプリング35が
圧接している。しかして、このスプリング35の付勢力
は、連結部材36を第3の軸38を中心として反時計回りに
回動させる方向に作用する。換言すると、第1および第
3の軸32,38を結ぶ直線上に存在する死点から、第2の
軸37が遠ざかる方向に作用する。
従って、この開放位置においても開閉体20は確実に保
持されるのである。
持されるのである。
なお、上述の開閉体20の開閉操作に際して、スプリン
グ35の最大撓みはロック状態が解除される死点通過時に
得られるので、スプリング35のばね力は操作に対するチ
ェック力としても作用する。
グ35の最大撓みはロック状態が解除される死点通過時に
得られるので、スプリング35のばね力は操作に対するチ
ェック力としても作用する。
次に、本考案の他の実施例を第8図に示す。
この実施例は、前実施例が弾性部材としてのスプリン
グを別部材として用意し、固定部材34に対しねじ止めし
たのに対し、固定部材34をも含み一体的に弾性部材を樹
脂でもって形成したものである。すなわち、軸受けブロ
ック34Cの上面でストッパ34Dの両側に半円弧状のリブ34
Eが形成されている。
グを別部材として用意し、固定部材34に対しねじ止めし
たのに対し、固定部材34をも含み一体的に弾性部材を樹
脂でもって形成したものである。すなわち、軸受けブロ
ック34Cの上面でストッパ34Dの両側に半円弧状のリブ34
Eが形成されている。
なお、他の構成は前実施例と同様であり、同一の作用
を奏するが、本実施例にあっては、部品点数が低減でき
ると共に組立工数が少なくて済む。
を奏するが、本実施例にあっては、部品点数が低減でき
ると共に組立工数が少なくて済む。
なお、以上述べた実施例においては、開閉体20の開放
時および閉止時に作用するストッパ34Dをトグル機構の
回動軌跡上にある固定部材34に形成するようにしたの
で、いずれの位置においても位置ずれが生じない。
時および閉止時に作用するストッパ34Dをトグル機構の
回動軌跡上にある固定部材34に形成するようにしたの
で、いずれの位置においても位置ずれが生じない。
[考案の効果] 以上の説明から明らかなように、本考案によれば、開
閉体の開放および閉止位置のそれぞれにおいて、固定部
材に設けた同一の弾性部材でもって付勢するようにした
ので、一定の保持力が得られ開閉体を確実に保持するこ
とができる。
閉体の開放および閉止位置のそれぞれにおいて、固定部
材に設けた同一の弾性部材でもって付勢するようにした
ので、一定の保持力が得られ開閉体を確実に保持するこ
とができる。
第1図は本考案が適用される車両の換気装置の一例を示
す斜視図、 第2図および第3図は本考案の一実施例を示す側断面図
であり、それぞれ開放時および閉止時を示す図、 第4図は本考案一実施例にかかる開閉装置の分解斜視
図、 第5図は同じく、その平面図、 第6図は第5図のA−A矢視断面図であり閉止時を、第
7図は同じくその開放時を示す図、 第8図は本考案の他の実施例を示す斜視図である。 20……開閉体、30……開閉装置、31……取付部材、31A
……軸受部、32……第1の軸、33……ハンドル部材(可
動部材)、34……固定部材、35……スプリング(弾性部
材)、36……連結部材、36B……軸受部、37……第2の
軸、38……第3の軸。
す斜視図、 第2図および第3図は本考案の一実施例を示す側断面図
であり、それぞれ開放時および閉止時を示す図、 第4図は本考案一実施例にかかる開閉装置の分解斜視
図、 第5図は同じく、その平面図、 第6図は第5図のA−A矢視断面図であり閉止時を、第
7図は同じくその開放時を示す図、 第8図は本考案の他の実施例を示す斜視図である。 20……開閉体、30……開閉装置、31……取付部材、31A
……軸受部、32……第1の軸、33……ハンドル部材(可
動部材)、34……固定部材、35……スプリング(弾性部
材)、36……連結部材、36B……軸受部、37……第2の
軸、38……第3の軸。
Claims (1)
- 【請求項1】一端が開閉体と該開閉体が取付けられる支
持体とのいずれか一方に第1の軸でもって枢着された可
動部材と、他方に固定された固定部材と、一端が第2の
軸でもって前記可動部材の他端に枢着され、他端が第3
の軸でもって前記固定部材に枢着された連結部材と、を
備え、前記可動部材,連結部材および固定部材がトグル
機構を構成する開閉体の開閉装置において、 前記開閉体の閉止位置において前記第1の軸の軸受部に
圧接すると共に、前記開閉体の開放位置において前記第
2の軸の軸受部に圧接する弾性部材を前記固定部材に設
けたことを特徴とする開閉体の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5453790U JPH086583Y2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 開閉体の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5453790U JPH086583Y2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 開閉体の開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0413476U JPH0413476U (ja) | 1992-02-03 |
| JPH086583Y2 true JPH086583Y2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=31576686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5453790U Expired - Lifetime JPH086583Y2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 開閉体の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH086583Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5832667Y2 (ja) * | 1981-02-10 | 1983-07-20 | あい 西出 | 洋傘 |
-
1990
- 1990-05-28 JP JP5453790U patent/JPH086583Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0413476U (ja) | 1992-02-03 |
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