JPH0865875A - Ofケーブル接続部 - Google Patents

Ofケーブル接続部

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Publication number
JPH0865875A
JPH0865875A JP21787494A JP21787494A JPH0865875A JP H0865875 A JPH0865875 A JP H0865875A JP 21787494 A JP21787494 A JP 21787494A JP 21787494 A JP21787494 A JP 21787494A JP H0865875 A JPH0865875 A JP H0865875A
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JP
Japan
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insulating oil
cable
gap
peripheral surface
protection tube
Prior art date
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Pending
Application number
JP21787494A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiaki Hara
敏明 原
Kazuo Yokota
和男 横田
Kazuki Terajima
一希 寺島
Tokui You
徳偉 楊
Susumu Sakuma
進 佐久間
Junji Naganami
順治 長南
Shunichi Shindo
俊一 進藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Electric Power Development Co Ltd
Furukawa Electric Co Ltd
Kansai Electric Power Co Inc
Original Assignee
Electric Power Development Co Ltd
Furukawa Electric Co Ltd
Kansai Electric Power Co Inc
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Publication date
Application filed by Electric Power Development Co Ltd, Furukawa Electric Co Ltd, Kansai Electric Power Co Inc filed Critical Electric Power Development Co Ltd
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  • Gas Or Oil Filled Cable Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】OFケーブル接続部の熱放散を増大させ温度上
昇を低減する。 【構成】ケーブル導体接続部4上の補強絶縁部5を囲む
外部金属保護管10内に絶縁油11を充填したOFケー
ブル接続部において、補強絶縁部5の外周面5aと外部
金属保護管10の内周面10aとの間の間隔が20mm
以上の絶縁油対流間隙gを設けることにより、この間隙
gにおける絶縁油11を対流させて補強絶縁部5の熱を
外部金属保護管10aの表面から熱放散させ、ケーブル
導体接続部の通電発熱による接続部の温度上昇を低減さ
せる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はOFケーブルの接続部に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のOFケーブル接続部は、図4に示
したように、ケーブル導体を接続スリーブで接続した導
体接続部21とその両側のケーブル絶縁体22、22の
上にわたって絶縁油浸紙を巻いた補強絶縁部23を設け
てその表面に外部遮蔽層24を設け、その外周に、両ケ
ーブルのシース25、25上に端部を鉛工した保護銅管
26を設けて防食層27を被覆し、補強絶縁部23の外
周面と保護銅管26との間に油隙20を形成し、この保
護銅管26内に絶縁油28を充填しているが、この保護
銅管26は、組立条件を考慮してできるだけ内径が小さ
い銅管を使用している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記のような従来のO
Fケーブル接続部は、直流ケーブルに使用する場合、通
電される直流電流によるケーブル導体の発熱により接続
部の温度が上昇し、殊に導体接続部21上の補強絶縁部
23はその厚さがケーブル絶縁体22の厚さに比べて相
当厚いので熱抵抗が大であり、接続部の熱放散がわるく
温度上昇が高くなり、接続部の設計にこの高温度上昇の
対策を講じなければならないという問題点があった。
【0004】本発明は、前記の課題を解決し、OFケー
ブル接続部における熱放散を増大させて温度上昇を低減
するようにしたOFケーブル接続部を提供することを目
的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
め本発明のOFケーブル接続部は、ケーブル導体接続部
4上に補強絶縁体5を設けて外部金属保護管10を被
せ、この外部金属保護管10内に絶縁油11を充填した
OFケーブル接続部において、前記の補強絶縁体5の外
周と外部金属保護管10の間に絶縁油対流間隙gを形成
し、この絶縁油対流間隙gを、該補強絶縁体5の外周面
5aと外部金属保護管10の内周面10aとの間の間隔
が20mm以上の間隙gに形成したことを特徴とするも
のである。なお本発明において、前記の補強絶縁体5
は、ケーブル導体接続部4上の絶縁油浸紙巻回層等の絶
縁部材からなる補強絶縁体のほかに、その絶縁部材の外
周表面に外部遮蔽層6を有する補強絶縁体も包含するも
のである。
【0006】
【作用】ケーブル導体が通電により発熱するとケーブル
導体接続部4上の補強絶縁体5は、その厚さがケーブル
絶縁体よりも格段に厚く熱抵抗が大なので接続部の温度
が上昇するが、補強絶縁体5(外周表面に外部遮蔽層6
を有する補強絶縁体も含む)の外周面5aと外部金属保
護管10の内周面10aとの間に絶縁油対流間隙gを形
成したことにより、この間隙gにおける絶縁油が補強絶
縁体5の熱を受けると対流を起こして金属保護管10に
放熱し、この金属保護管10の熱は管の外表面から管外
に熱放散して補強絶縁体5の温度上昇を低減させる。こ
の絶縁油対流間隙gの間隔を20mm以上とすることに
より、絶縁油対流間隙gにおける絶縁油の対流熱放散効
果が増加する。かつ、外部金属保護管10の外径が増大
するのでその外表面の熱放散面積が大になり表面熱放散
抵抗が低下する。このため絶縁油の見かけ上の固有熱抵
抗は格段に小さくなり、補強絶縁体5の温度上昇が低減
する。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面により説明する。
図1は本発明の1実施例を示し、1、1は接続されるO
Fケーブルの端部、2、2はそのケーブル絶縁体、3、
3はケーブル導体、4はケーブル導体3、3を接続スリ
ーブで接続したケーブル導体接続部である。5は補強絶
縁体であり、前記のケーブル導体接続部4から両ケーブ
ル絶縁体2、2上にわたって絶縁油浸紙の巻回層等の絶
縁材で形成する。この補強絶縁体5は通常その外周表面
に外部遮蔽層6を有する。以下に説明する補強絶縁体5
は、絶縁油浸紙巻回層等で形成される絶縁部材自体でも
よく、また外周表面に外部遮蔽層6を有する補強絶縁体
をも包含するものである。10は銅管等からなる外部金
属保護管であり、両側のケーブルシース7、7上に端部
を鉛工8して前記の補強絶縁体5の外周を囲むように設
ける。9は外部金属保護管10上の防食層である。前記
の外部金属保護管10内には絶縁油11を充填する。
【0008】前記の補強絶縁体5(外周表面に外部遮蔽
層6を有する補強絶縁体も含む)の外周面5aと外部金
属保護管10の内周面10aとの間には、該保護管10
内の補強絶縁体5の外周における絶縁油11がケーブル
導体接続部4の発熱による補強絶縁体5の熱を受けて対
流することができる絶縁油対流間隙gを形成する。この
間隙gは外部金属保護管10の内径をDiとし補強絶縁
体5の外径をdとすると g=Di−d であり、本発
明はこの間隙gを20mm以上に設定する。
【0009】大容量送電をするOFケーブルの接続部に
おいては、補強絶縁体の厚さがケーブル絶縁体の厚さよ
りも格段に厚くなっており、ケーブル導体が直流通電に
より発熱すると厚い補強絶縁体の熱抵抗が大きいので接
続部の温度上昇はきわめて大になる。一般に、この接続
部の温度上昇は、外部金属保護管内の絶縁油の熱伝導率
が低いので、外部金属保護管10の内周面10aと補強
絶縁体5の外周面5aとの間の間隙が小さいほど補強絶
縁体の熱が外部金属保護管の外に放散しやすいと考えら
れがちである。しかしながら実際はこの間隙が小さすぎ
ると熱放散は減少することが判明した。
【0010】本発明者は種々実験の結果、補強絶縁体5
の外周面5aと外部金属保護管10の内周面10aとの
間の間隔が20mm以上の絶縁油対流間隙gを形成する
ことにより、補強絶縁体5の熱をこの間隙gにおける絶
縁油11の対流で熱放散させて接続部の温度上昇を低減
できることを見いだした。間隙gが絶縁油の対流に充分
な間隙であれば、間隙gにおける絶縁油11は、補強絶
縁体5の外周面5aに接する絶縁油部分は補強絶縁体5
の熱を受けて温度が上昇し、一方外部金属保護管10の
内周面10aに接する絶縁油部分はこの外部金属保護管
10を通して管外に熱放散して温度が低下し、この補強
絶縁体5の外周面に接する絶縁油部分と外部金属保護管
10の内周面に接する絶縁油部分の温度差により間隙g
における絶縁油が対流を起こして補強絶縁体5の熱が外
部金属保護管10の管外に運ばれ熱放散し、これにより
外部金属保護管10内の絶縁油11の見かけ上の固有熱
抵抗が低下して補強絶縁体5の温度上昇を低減させる。
間隙gが小さすぎると絶縁油の対流が困難になって熱放
散が小になるが、間隙gが20mm以上であればその間
隙gにおける絶縁油の対流により補強絶縁体5の温度上
昇が低減する。
【0011】前記の絶縁油対流間隙gによる絶縁油の対
流効果について試験した結果は図2のとおりであった。
横軸は絶縁油対流間隙g、縦軸は外部金属保護管10内
の絶縁油の見かけ上の固有熱抵抗である。図2で明らか
なとおり、間隙が20mm以下の範囲では、絶縁油11
の見かけ上の固有熱抵抗が大であり、補強絶縁体5はそ
の熱放散が少ないので温度が上昇する。間隙gの拡大に
つれて絶縁油11の見かけ上の固有熱抵抗が急激に低下
し、絶縁油対流間隙gが20mm以上になるとこの間隙
gにおける絶縁油の対流による熱放散効果が増加して絶
縁油の見かけ上の固有熱抵抗は格段に小さくなり、補強
絶縁体5の温度が低下する。
【0012】前記の補強絶縁体5の外径dを 150m
m、175mm、200mm とした3種のOFケーブ
ル接続部について、前記の間隙gに対する熱抵抗(補強
絶縁体5の外周面5aから外部金属保護管10の外表面
までの熱抵抗)の関係を計算した結果は図3のとおりで
ある。絶縁油の熱抵抗をR1、補強絶縁体5の熱抵抗を
R2、外部金属保護管10の外表面の熱放散の熱抵抗を
R3とすると、補強絶縁体5の外周面5aから外部金属
保護管10の外表面までの各熱抵抗の和ΣRはΣR=R
1+R2+R3 である。図3の縦軸はこの各熱抵抗の
和ΣRであり、横軸は間隙gである。図3から明らかな
とおり、補強絶縁体5の外周面5aから外部金属保護管
10の外表面までの各熱抵抗の和ΣRは、間隙gが20
mm以下の範囲では大きいが、間隙gが拡大するにつれ
て急激に低下し、補強絶縁体外周面5aと外部金属保護
管内周面10aとの間の間隔が20mm以上の間隙gに
なると補強絶縁体5の外周面5aから外部金属保護管1
0の外表面までの熱抵抗の和ΣRは格段に小さくなるこ
とがわかる。
【0013】導体断面積が3000mm2 、ケーブル絶
縁体の厚さが21.5mmのOFケーブルを用い、その
接続部の補強絶縁体5の外径dを175mmとし、外部
金属保護管10の外径Doを260mmとし、補強絶縁
体5の外周面5aと外部金属保護管10の内周面10a
との間の間隔を20mm以上とする絶縁油対流間隙gの
1例として38.5mmの間隙gとした本発明のケーブ
ル接続部を構成し、これに対する比較例のケーブル接続
部として、補強絶縁体5の外径dは前記本発明と同じく
175mmとし、外部金属保護管10の外径Doを20
0mm、絶縁油対流間隙gを8.5mmとしたケーブル
接続部を作り、この本発明のケーブル接続部と比較例の
ケーブル接続部について、直流2800A通電時の熱解
析をした結果は、下記の表1のとおりである。
【0014】
【表1】
【0015】また、前記の表1におけると同じ導体断面
積、ケーブル絶縁体の厚さ、補強絶縁体外径、外部金属
保護管外径、絶縁油対流間隙gの間隔とした本発明のケ
ーブル接続部と比較例のケーブル接続部について、直流
2800A通電時相当の発熱量として交流通電試験を行
った結果は下記の表2のとおりであった。
【0016】
【表2】
【0017】前記の表1、表2のとおり、絶縁油対流間
隙gを20mm以上とした本発明のOFケーブル接続部
は、絶縁油が充分に対流できない従来の狭小な間隙だけ
の比較例の接続部に比べて、導体温度の上昇が低減され
ており、間隔が20mm以上の絶縁油対流間隙gを設け
たことによる絶縁油対流の放熱効果が顕著であることが
わかる。
【0018】
【発明の効果】前記のように本発明のOFケーブル接続
部は、接続部における補強絶縁体の外周面と外部金属保
護管の内周面との間に20mm以上の絶縁油対流間隙を
形成したので、導体接続部上に厚い補強絶縁体が設けて
あるケーブル接続部の温度がケーブル導体の発熱により
上昇しても、補強絶縁体外周と外部金属保護管内周の間
の絶縁油対流間隙において絶縁油が対流を起こして補強
絶縁体の熱を外部に放散するとともに、外部金属保護管
の外径が増大することにより金属保護管表面の熱放散効
果が増大することになり、したがってケーブル接続部の
温度上昇を低減することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例を示す図
【図2】絶縁油対流間隙における絶縁油の対流効果を示
す図
【図3】絶縁油対流間隙とケーブル接続部の熱抵抗との
関係を示す図
【図4】従来例を示す図
【符号の説明】
4 :ケーブル導体接続部 5 :補強絶縁体 5a :補強絶縁体の外周面 10 :外部金属保護管 10a:外部金属保護管の内周面 11 :絶縁油 g :絶縁油対流間隙
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 横田 和男 大阪市北区中之島3丁目3番22号 関西電 力株式会社内 (72)発明者 寺島 一希 東京都中央区銀座6丁目15番1号 電源開 発株式会社内 (72)発明者 楊 徳偉 東京都千代田区丸の内2丁目6番1号 古 河電気工業株式会社内 (72)発明者 佐久間 進 東京都千代田区丸の内2丁目6番1号 古 河電気工業株式会社内 (72)発明者 長南 順治 東京都千代田区丸の内2丁目6番1号 古 河電気工業株式会社内 (72)発明者 進藤 俊一 東京都千代田区丸の内2丁目6番1号 古 河電気工業株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ケーブル導体接続部上に補強絶縁体を設け
    外部金属保護管を被せて絶縁油を充填したOFケーブル
    接続部において、前記補強絶縁体と外部金属保護管の間
    に、該補強絶縁体外周面と外部金属保護管内周面との間
    の間隔が20mm以上の絶縁油対流間隙を形成したこと
    を特徴とするOFケーブル接続部。
JP21787494A 1994-08-20 1994-08-20 Ofケーブル接続部 Pending JPH0865875A (ja)

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JP21787494A JPH0865875A (ja) 1994-08-20 1994-08-20 Ofケーブル接続部

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JP21787494A JPH0865875A (ja) 1994-08-20 1994-08-20 Ofケーブル接続部

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JPH0865875A true JPH0865875A (ja) 1996-03-08

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JP21787494A Pending JPH0865875A (ja) 1994-08-20 1994-08-20 Ofケーブル接続部

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JP (1) JPH0865875A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016027962A1 (ko) * 2014-08-19 2016-02-25 엘에스전선 주식회사 고점도 절연유 함침 케이블의 중간접속함
CN106253198A (zh) * 2016-08-17 2016-12-21 上海三原电缆附件有限公司 一种充油电缆接头的导体压接结构

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