JPH08659U - バックライト装置 - Google Patents
バックライト装置Info
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- JPH08659U JPH08659U JP003972U JP397295U JPH08659U JP H08659 U JPH08659 U JP H08659U JP 003972 U JP003972 U JP 003972U JP 397295 U JP397295 U JP 397295U JP H08659 U JPH08659 U JP H08659U
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】光を発生する蛍光管1と、前記蛍光管で発生し
た光を反射する反射板25と、蛍光管を始動する始動電
極としての機能と放熱機能を有する放熱板26とを有
し、蛍光管と対向して反射板が配置されるとともに、蛍
光管と対向して放熱板が配置されてなる。 【効果】始動電極としての熱伝導性の高い金属体を反射
板側に配置する構成にしたので、放熱効果を損なう事な
しに、蛍光管の始動性を向上でき、蛍光管の発熱を均一
化できる。
た光を反射する反射板25と、蛍光管を始動する始動電
極としての機能と放熱機能を有する放熱板26とを有
し、蛍光管と対向して反射板が配置されるとともに、蛍
光管と対向して放熱板が配置されてなる。 【効果】始動電極としての熱伝導性の高い金属体を反射
板側に配置する構成にしたので、放熱効果を損なう事な
しに、蛍光管の始動性を向上でき、蛍光管の発熱を均一
化できる。
Description
【0001】
本考案は、蛍光管を用いた液晶パネル及びスライド等のバックライ卜システム に関する。
【0002】
従来のバックライ卜システムは、蛍光管と始動電極としての金属体の相対距離 はできるだけ近接させて一定に設定されていた。しかしながら、従来のバックラ イ卜システムにおいては、蛍光管の管長が長くなればなるほど、蛍光管のガラス 面と始動電極としての金属体の間に容量結合か起こり、その結果、低温時の蛍光 管の始動性か低下していた。以下図面を参照しながら、従来のバックライ卜シス テムの一例を説明する。図3は、従来のバックライ卜システムを示す斜視図を示 す。又、図4は、図3の断面図を示す。101は蛍光管で管の両端に端子電極1 02を設けている。端子電極102は、蛍光管保持基板104にハンダ付けされ ている。105は、反射板で、熱伝導性の高い金属部材により成形され、回路系 グランドに電気的に接続されている。図4に示す様に、蛍光管101と反射板1 05すなわち熱伝導性の高い金属体とは近接配置されている。蛍光管101の放 熱性能を向上させるためには、蛍光管101と反射板105とはできるだけ近接 させる必要がある。
【0003】
しかしながら、上記のバックライ卜システムにおいて下記の問題点があった。
【0004】 放熱性能向上の為、蛍光管101と反射板105は近接配置されているので、 蛍光管101の管面と反射板105の間に容量結合が起こりその結果、蛍光管1 01に印加される電圧が分圧され低温での始動性か劣化していた。以下、図5の バックライ卜回路図を用いて詳しく説明する。図5において110は蛍光管、1 11はバックライ卜卜ランス、112は高耐圧コンデンサ、113は始動電極を 兼ねた反射板を示す。ここで蛍光管と始動電極を近接させた場合、下記の式で表 わされる容量が浮遊容量Cとして結合する。ここで、蛍光管110の管面と始動 電極を兼ねた反射板113の距離をd=0.5mm、空気の誘電率をεr=1、 蛍光管110と反射板113が相対する面積をS=900mm2 とすると、
【0005】
【表1】
【0006】 つまり、浮遊容量C=l6PFか結合してしまう。バックライ卜卜ランス11 1の出力電圧が3000VP-Pだとすると浮遊容量Cか全く無い場合、始動時蛍 光管110には、3000VP-Pの電圧がかかることになる。しかしながら、浮 遊容量Cが結合した場合、蛍光管に始動時かかる電圧は、浮遊容量Cと高耐圧コ ンデンサ112により分圧され以下の様になる。
【0007】
【表2】
【0008】 つまり、バックライ卜卜ランス111の出力電圧としては、3000VP-Pが 出ているにもかかわらず、実際蛍光管にかかる電圧は2127VP-Pとなってし まう。ここで、蛍光管110の管面と始動電極を兼ねた反射板113の距離dを 大きくすれば、浮遊容量Cは小さくなり、蛍光管にかかる電圧は大きくすること ができる。しかしながら、距離dを大きくすれば、放熱性能か劣化し、始動電極 としての性能も劣化してしまうことになる。本考案のバックライ卜システムは、 以上の様な課題を解決するもので、その目的とするところは、始動性が良好で、 かつ放熱性の良いバックライ卜を提供するところにある。
【0009】
本考案のバックライ卜システムは、光を発生する蛍光管と、前記蛍光管で発生 した光を反射する反射板と、前記蛍光管を始動する始動電極としての機能と放熱 機能を有する放熱板とを有し、前記蛍光管と対向して前記反射板が配置されると ともに、前記蛍光管と対向して前記放熱板が配置されてなることを特徴とする。
【0010】
図1に、本考案の一実施例の斜視図を示す。1は蛍光管で蛍光管端末2を設け てある。蛍光管端末2は蛍光管保持基板4にハンダ付けされている。5は反射板 で、熱伝導性の高い金属部ー材により成形され蛍光管保持基板4上でグランド電 位に接続されている。反射板5には、蛍光管1に沿って、絞り部6が設けられ、 蛍光管1の管面と反射板5の距離が部分的に変化する様、配置されている。図2 に、図1の断面図を示す。本実施側において、蛍光管1と絞り部6の間では容量 結合が従来と同じように起るがその他の部分では蛍光管1と反射板5の距離が離 れているため容量結合が起こりにくくなっている。つまり、蛍光管1の形状に合 わせて、始動電極としての特性と浮遊容量の結合状態の兼ね合いによって絞り部 6の形状を決定してやれば、蛍光管1の放熱効果を損なう事なしに、始動性も向 上させることができる。又、本実施例によれば、発熱量の多い蛍光管端未2に近 い部分には、両端ともに絞り部6を設けているため、蛍光管端末2に近い部分か らの放熱が促進され蛍光管1の発熱を均一化することができる。又、本実施例に おいては、絞り加工によって、蛍光管1と反射板5の距離を部分的に変化させて いるが、これは、切り起こしの曲げ加工等によってなされても良い。
【0011】 図6に、本考案の他の実施例の斜視図を示す。1は、蛍光管で蛍光管端末2を 設けてある。蛍光管端末2は、蛍光管保持基板4にハンダ付けされている。25 は、反射板でプラスチックで成形されており、反射面には、アルミ蒸着処理が施 してある。26は放熱板で、熱伝導性の高い金属、例えばアルミニウム等で形成 されている。反射板25には蛍光管1の形状に合わせて、部分的に穴27があけ られており、穴27には、放熱板26が組込まれ、蛍光管1に近接配置されてい る。又、放熱板26は、蛍光管保持基板4上でグランド電位に接続されている。 本実施例においても、放熱板26の配置位置を、始動電極としての特性と浮遊容 量の結合状態の兼ね合いにより最適設定してやれば、始動性を向上させることが できる。又、本実施例においては、先の実施例に比較して、全体の放熱量は滅少 してしまうが、反射板 25がプラスチックで成升ヨされるため、反射面形状に自由度がある。蛍光管 lの発熱分布に合わせて、形状設定することにより蛍光管1の発熱を均一にする ことができる等の利点がある。
【0012】
以上説明した様に、本考案のバックライ卜システムは、始動電極としての熱伝 導性の高い金属体を反射板側に配置する構成にしたので、放熱効果を損なう事な しに、蛍光管の始動性を向上させることができる。又、蛍光管の発熱を均一化さ せることができる。
【提出日】平成7年5月29日
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0001
【補正方法】変更
【0001】
本考案は、蛍光管を用いた液晶パネル及びスライド等のバックライ卜装置に関 する。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0002
【補正方法】変更
【0002】
従来のバックライ卜装置は、蛍光管と始動電極としての金属体の相対距離はで きるだけ近接させて一定に設定されていた。しかしながら、従来のバックライ卜 装置 においては、蛍光管の管長が長くなればなるほど、蛍光管のガラス面と始動 電極としての金属体の間に容量結合か起こり、その結果、低温時の蛍光管の始動 性か低下していた。以下図面を参照しながら、従来のバックライ卜装置の一例を 説明する。図3は、従来のバックライ卜装置を示す斜視図を示す。又、図4は、 図3の断面図を示す。101は蛍光管で管の両端に端子電極102を設けている 。端子電極102は、蛍光管保持基板104にハンダ付けされている。105は 、反射板で、熱伝導性の高い金属部材により成形され、回路系グランドに電気的 に接続されている。図4に示す様に、蛍光管101と反射板105すなわち熱伝 導性の高い金属体とは近接配置されている。蛍光管101の放熱性能を向上させ るためには、蛍光管101と反射板105とはできるだけ近接させる必要がある 。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0003
【補正方法】変更
【0003】
しかしながら、上記のバックライ卜装置において下記の問題点があった。
【手続補正6】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【0006】 つまり、浮遊容量C=l6PFが結合してしまう。バックライ卜卜ランス11 1の出力電圧が3000VP-Pだとすると浮遊容量Cか全く無い場合、始動時蛍 光管110には、3000VP-Pの電圧がかかることになる。しかしながら、浮 遊容量Cが結合した場合、蛍光管に始動時かかる電圧は、浮遊容量Cと高耐圧コ ンデンサ112により分圧され以下の様になる。
【手続補正7】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0008
【補正方法】変更
【0008】 つまり、バックライ卜卜ランス111の出力電圧としては、3000VP-Pが 出ているにもかかわらず、実際蛍光管にかかる電圧は2127VP-Pとなってし まう。ここで、蛍光管110の管面と始動電極を兼ねた反射板113の距離dを 大きくすれば、浮遊容量Cは小さくなり、蛍光管にかかる電圧は大きくすること ができる。しかしながら、距離dを大きくすれば、放熱性能か劣化し、始動電極 としての性能も劣化してしまうことになる。本考案のバックライ卜装置は、以上 の様な課題を解決するもので、その目的とするところは、始動性が良好で、かつ 放熱性の良いバックライ卜装置を提供するところにある。
【手続補正8】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【0009】
本考案のバックライト装置は、光を発生する蛍光管と、前記蛍光管で発生した 光を反射する反射板と、前記蛍光管を始動する始動電極としての機能と放熱機能 を有する放熱板とを有し、前記蛍光管と対向して前記反射板が配置されるととも に、前記蛍光管と対向して前記放熱板が配置されてなることを特徴とする。
【手続補正9】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】変更
【0010】
図1に、本考案の参考例の斜視図を示す。1は蛍光管で蛍光管端末2を設けて ある。蛍光管端末2は蛍光管保持基板4にハンダ付けされている。5は反射板で 、熱伝導性の高い金属部ー材により成形され蛍光管保持基板4上でグランド電位 に接続されている。反射板5には、蛍光管1に沿って、絞り部6が設けられ、蛍 光管1の管面と反射板5の距離が部分的に変化する様、配置されている。図2に 、図1の断面図を示す。本実施側において、蛍光管1と絞り部6の間では容量結 合が従来と同じように起るがその他の部分では蛍光管1と反射板5の距離が離れ ているため容量結合が起こりにくくなっている。つまり、蛍光管1の形状に合わ せて、始動電極としての特性と浮遊容量の結合状態の兼ね合いによって絞り部6 の形状を決定してやれば、蛍光管1の放熱効果を損なう事なしに、始動性も向上 させることができる。又、本実施例によれば、発熱量の多い蛍光管端未2に近い 部分には、両端ともに絞り部6を設けているため、蛍光管端末2に近い部分から の放熱が促進され蛍光管1の発熱を均一化することができる。又、本実施例にお いては、絞り加工によって、蛍光管1と反射板5の距離を部分的に変化させてい るが、これは、切り起こしの曲げ加工等によってなされても良い。
【手続補正10】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0011
【補正方法】変更
【0011】 図6に、本考案の実施例の斜視図を示す。1は、蛍光管で蛍光管端末2を設け てある。蛍光管端末2は、蛍光管保持基板4にハンダ付けされている。25は、 反射板でプラスチックで成形されており、反射面には、アルミ蒸着処理が施して ある。26は放熱板で、熱伝導性の高い金属、例えばアルミニウム等で形成され ている。反射板25には蛍光管1の形状に合わせて、部分的に穴27があけられ ており、穴27には、放熱板26が組込まれ、蛍光管1に近接配置されている。 又、放熱板26は、蛍光管保持基板4上でグランド電位に接続されている。本実 施例においても、放熱板26の配置位置を、始動電極としての特性と浮遊容量の 結合状態の兼ね合いにより最適設定してやれば、始動性を向上させることができ る。又、本実施例においては、反射板25がプラスチックで成形されるため、反 射面形状に自由度がある。蛍光管lの発熱分布に合わせて、形状設定することに より蛍光管1の発熱を均一にすることができる等の利点がある。
【手続補正11】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0012
【補正方法】変更
【0012】
以上説明した様に、本考案のバックライ卜装置は、始動電極として熱伝導性の 高い放熱板を反射板側に配置する構成にしたので、 放熱効果を損なう事なしに、 蛍光管の始動性を向上させることができる。又、蛍光管の発熱を均一化させるこ とができる。
【図1】本考案の一実施例の斜視図。
【図2】図1の断面図。
【図3】従来のバックライ卜システムを示す斜視図。
【図4】図3の断面図。
【図5】バックライ卜回路図。
【図6】本考案の他の実施例の斜視図。
1、101、110・・蛍光管 2、102・・・・・・蛍光管端末 4、104・・・・・・蛍光管保持基板 5、105、25・・・反射板 6・・・・・・・・・・絞り部 26・・・・・・・・・放熱板 27・・・・・・・・・穴 112・・・・・・・・高耐圧コンテンサ 113・・・・・・・・始動電極を兼ねた反射板
【手続補正書】
【提出日】平成7年5月29日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】考案の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【考案の名称】バックライト装置
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】実用新案登録請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【実用新案登録請求の範囲】
【手続補正12】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の参考例の斜視図。
【図2】図1の断面図。
【図3】従来のバックライ卜装置を示す斜視図。
【図4】図3の断面図。
【図5】バックライ卜回路図。
【図6】本考案の実施例の斜視図。
【符号の説明】 1、101、110・・蛍光管 2、102・・・・・・蛍光管端末 4、104・・・・・・蛍光管保持基板 5、105、25・・・反射板 6・・・・・・・・・・絞り部 26・・・・・・・・・放熱板 27・・・・・・・・・穴 112・・・・・・・・高耐圧コンデンサ 113・・・・・・・・始動電極を兼ねた反射板
Claims (1)
- 【請求項1】 光を発生する蛍光管と、前記蛍光管で発
生した光を反射する反射板と、前記蛍光管を始動する始
動電極としての機能と放熱機能を有する放熱板とを有
し、前記蛍光管と対向して前記反射板が配置されるとと
もに、前記蛍光管と対向して前記放熱板が配置されてな
ることを特徴とするバックライ卜システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP003972U JPH08659U (ja) | 1995-04-27 | 1995-04-27 | バックライト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP003972U JPH08659U (ja) | 1995-04-27 | 1995-04-27 | バックライト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08659U true JPH08659U (ja) | 1996-04-16 |
Family
ID=18509908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP003972U Pending JPH08659U (ja) | 1995-04-27 | 1995-04-27 | バックライト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08659U (ja) |
-
1995
- 1995-04-27 JP JP003972U patent/JPH08659U/ja active Pending
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