JPH086664A - コンピュータおよびそのクロック切り替え方法 - Google Patents
コンピュータおよびそのクロック切り替え方法Info
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- JPH086664A JPH086664A JP13311594A JP13311594A JPH086664A JP H086664 A JPH086664 A JP H086664A JP 13311594 A JP13311594 A JP 13311594A JP 13311594 A JP13311594 A JP 13311594A JP H086664 A JPH086664 A JP H086664A
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- Japan
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- clock
- computer
- clock signal
- signal supplied
- supplied
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数のクロックを予め備えておくことなく、
装置を停止せずにクロック信号を切り替えることができ
るようにすることを目的とする。 【構成】 同期信号線14を介して同期信号を送受信す
ることで、外部クロックユニット12のクロック信号同
期手段は自身のクロックの出力するクロック信号をクロ
ック10の出力するクロック信号に同期させる。この
後、バスA8,バスB9に外部クロックユニット12か
らのクロック信号を供給するように切り替えスイッチ1
5を切り替える。
装置を停止せずにクロック信号を切り替えることができ
るようにすることを目的とする。 【構成】 同期信号線14を介して同期信号を送受信す
ることで、外部クロックユニット12のクロック信号同
期手段は自身のクロックの出力するクロック信号をクロ
ック10の出力するクロック信号に同期させる。この
後、バスA8,バスB9に外部クロックユニット12か
らのクロック信号を供給するように切り替えスイッチ1
5を切り替える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、クロックを交換でき
るコンピュータおよびそのクロック切り替え方法に関す
るものである。
るコンピュータおよびそのクロック切り替え方法に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】耐障害性を備えたコンピュータとして、
フォールトトレラントコンピュータがある。このフォー
ルトトレラントコンピュータは、CPU,メモリ,入出
力部,バスなどの構成部分の一部または全てを、複数個
ずつ装備して冗長しているものである。このように構成
されているので、構成部分の一部に故障が発生した場合
でも、冗長している他の部分で処理を代替えすることに
よって、装置全体が停止しなくてもすむようにしてい
る。また、故障部分の修理交換においても、装置を停止
することなく行うことが可能で、24時間連続可動が可
能なものとなっている。
フォールトトレラントコンピュータがある。このフォー
ルトトレラントコンピュータは、CPU,メモリ,入出
力部,バスなどの構成部分の一部または全てを、複数個
ずつ装備して冗長しているものである。このように構成
されているので、構成部分の一部に故障が発生した場合
でも、冗長している他の部分で処理を代替えすることに
よって、装置全体が停止しなくてもすむようにしてい
る。また、故障部分の修理交換においても、装置を停止
することなく行うことが可能で、24時間連続可動が可
能なものとなっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、フォールトト
レラントコンピュータにおいても、各部分に動作の基準
となるクロック信号を供給するクロックは、これが故障
するなどした場合、冗長することができないので、通常
1つしか備えていない。また、このフォールトレラント
コンピュータにおいて、その動作のためのクロック信号
の周期を変更することが行われるが、この変更のために
は、予め複数種類のクロック信号を供給できるように、
複数のクロックを備えておくようにしなければならな
い。
レラントコンピュータにおいても、各部分に動作の基準
となるクロック信号を供給するクロックは、これが故障
するなどした場合、冗長することができないので、通常
1つしか備えていない。また、このフォールトレラント
コンピュータにおいて、その動作のためのクロック信号
の周期を変更することが行われるが、この変更のために
は、予め複数種類のクロック信号を供給できるように、
複数のクロックを備えておくようにしなければならな
い。
【0004】予め、複数のクロックを用意しておかなけ
れば、クロック信号の変更のためのクロックの交換時
に、装置を停止することになる。しかし、予めクロック
を複数用意して、多数のクロック信号の変更に対応する
ことには限界があり、また、複数台の装置それぞれに多
数のクロックを配置しておくためには、費用がかかると
いう問題があった。
れば、クロック信号の変更のためのクロックの交換時
に、装置を停止することになる。しかし、予めクロック
を複数用意して、多数のクロック信号の変更に対応する
ことには限界があり、また、複数台の装置それぞれに多
数のクロックを配置しておくためには、費用がかかると
いう問題があった。
【0005】この発明は、以上のような問題点を解消す
るためになされたものであり、複数のクロックを予め備
えておくことなく、装置を停止せずにクロック信号を切
り替えることができるようにすることを目的とする。
るためになされたものであり、複数のクロックを予め備
えておくことなく、装置を停止せずにクロック信号を切
り替えることができるようにすることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明のコンピュータ
は、コンピュータに予め備えられている第1のクロック
とは別に設けられた第2のクロックから供給されるクロ
ック信号を受け取るコネクタと、このコネクタを介して
受けた第2のクロックからのクロック信号と第1のクロ
ックから供給されたクロック信号とを同期させる同期手
段と、第1のクロックから供給されるクロック信号と第
2のクロックからコネクタを介して供給されるクロック
信号とを切り替えてコンピュータのバスに供給する切替
えスイッチとを供えたことを特徴とする。
は、コンピュータに予め備えられている第1のクロック
とは別に設けられた第2のクロックから供給されるクロ
ック信号を受け取るコネクタと、このコネクタを介して
受けた第2のクロックからのクロック信号と第1のクロ
ックから供給されたクロック信号とを同期させる同期手
段と、第1のクロックから供給されるクロック信号と第
2のクロックからコネクタを介して供給されるクロック
信号とを切り替えてコンピュータのバスに供給する切替
えスイッチとを供えたことを特徴とする。
【0007】また、この発明のコンピュータのクロック
切り替え方法は、コンピュータに予め備えられている第
1のクロックとは別に設けられた第2のクロックから供
給されるクロック信号と第1のクロックから供給される
クロック信号とを同期させ、第1のクロックからのクロ
ック信号とコンピュータの外部から得られる第2のクロ
ックからのクロック信号とを切り替えてコンピュータの
バスに供給することを特徴とする。
切り替え方法は、コンピュータに予め備えられている第
1のクロックとは別に設けられた第2のクロックから供
給されるクロック信号と第1のクロックから供給される
クロック信号とを同期させ、第1のクロックからのクロ
ック信号とコンピュータの外部から得られる第2のクロ
ックからのクロック信号とを切り替えてコンピュータの
バスに供給することを特徴とする。
【0008】また、加えて、コンピュータが第2のクロ
ックから供給されるクロック信号を用いているときに第
1のクロックを第3のクロックと交換し、第2のクロッ
クから供給されるクロック信号と第3のクロックから供
給されるクロック信号とを同期させ、第2のクロックか
ら供給されるクロック信号を第3のクロックからのクロ
ック信号に切替えてバスに供給することを特徴とする。
そして、第3のクロックから供給されるクロック信号
が、第1のクロックから供給されるクロック信号とは周
波数が異なることを特徴とする。
ックから供給されるクロック信号を用いているときに第
1のクロックを第3のクロックと交換し、第2のクロッ
クから供給されるクロック信号と第3のクロックから供
給されるクロック信号とを同期させ、第2のクロックか
ら供給されるクロック信号を第3のクロックからのクロ
ック信号に切替えてバスに供給することを特徴とする。
そして、第3のクロックから供給されるクロック信号
が、第1のクロックから供給されるクロック信号とは周
波数が異なることを特徴とする。
【0009】
【作用】第2のクロックの供給するクロック信号が第1
のクロックの供給するクロック信号に同期すれば、供給
するクロック信号をどちらに切り替えても、コンピュー
タの動作に支障はない。また、第3のクロックの供給す
るクロック信号が第2のクロックの供給するクロック信
号に同期すれば、やはり、供給するクロック信号をどち
らに切り替えても、コンピュータの動作に支障はない。
のクロックの供給するクロック信号に同期すれば、供給
するクロック信号をどちらに切り替えても、コンピュー
タの動作に支障はない。また、第3のクロックの供給す
るクロック信号が第2のクロックの供給するクロック信
号に同期すれば、やはり、供給するクロック信号をどち
らに切り替えても、コンピュータの動作に支障はない。
【0010】
【実施例】以下この発明の1実施例を図を参照して説明
する。図1は、この発明の1実施例によるフォールトト
レラントコンピュータの概略構成を示す構成図である。
同図において、1はコンピュータ、2はメインCPU、
3はメインCPU2を冗長するためのサブCPU、4は
主メモリA、5は主メモリA4を冗長するための主メモ
リB、6はメインI/O、7はメインI/O6を冗長す
るためのサブI/O、8はバスA、9はバスA8を冗長
するためのバスB、10は基準となるクロック信号を供
給するクロック、11は外部からのクロック信号を受け
取るためのコネクタである。
する。図1は、この発明の1実施例によるフォールトト
レラントコンピュータの概略構成を示す構成図である。
同図において、1はコンピュータ、2はメインCPU、
3はメインCPU2を冗長するためのサブCPU、4は
主メモリA、5は主メモリA4を冗長するための主メモ
リB、6はメインI/O、7はメインI/O6を冗長す
るためのサブI/O、8はバスA、9はバスA8を冗長
するためのバスB、10は基準となるクロック信号を供
給するクロック、11は外部からのクロック信号を受け
取るためのコネクタである。
【0011】また、12はコネクタ11を介してコンピ
ュータにクロック信号を供給する外部クロックユニッ
ト、13aはクロック10よりバスA8,バスB9にク
ロック信号を供給するクロック供給線、13bは外部ク
ロックユニット12よりコネクタ11を介してバスA
8,バスB9にクロック信号を供給するクロック供給
線、14はクロック10と外部クロックユニット12と
の同期をとるための同期信号線、15はクロック10か
らのクロック信号と外部クロックユニット12からのク
ロック信号とを切り替える切り替えスイッチである。外
部クロックユニット12はクロック信号同期手段を内包
し、同期信号線14を介して、自身のクロックをクロッ
ク10に同期させたり、クロック10を自身のクロック
に同期させたりする。
ュータにクロック信号を供給する外部クロックユニッ
ト、13aはクロック10よりバスA8,バスB9にク
ロック信号を供給するクロック供給線、13bは外部ク
ロックユニット12よりコネクタ11を介してバスA
8,バスB9にクロック信号を供給するクロック供給
線、14はクロック10と外部クロックユニット12と
の同期をとるための同期信号線、15はクロック10か
らのクロック信号と外部クロックユニット12からのク
ロック信号とを切り替える切り替えスイッチである。外
部クロックユニット12はクロック信号同期手段を内包
し、同期信号線14を介して、自身のクロックをクロッ
ク10に同期させたり、クロック10を自身のクロック
に同期させたりする。
【0012】以上に示した構成において、通常は、コネ
クタ11には外部クロックユニット12は接続されてい
ない。しかし、外部クロックユニット12をコネクタ1
1に接続すると、同期信号線14を介して同期信号を送
受信することで、外部クロックユニット12のクロック
信号同期手段は自身のクロックの出力するクロック信号
をクロック10の出力するクロック信号に同期させる。
クタ11には外部クロックユニット12は接続されてい
ない。しかし、外部クロックユニット12をコネクタ1
1に接続すると、同期信号線14を介して同期信号を送
受信することで、外部クロックユニット12のクロック
信号同期手段は自身のクロックの出力するクロック信号
をクロック10の出力するクロック信号に同期させる。
【0013】この後、バスA8,バスB9に外部クロッ
クユニット12からのクロック信号を供給するように切
り替えスイッチ15を切り替えれば、クロック信号が途
絶えることなく供給された状態となるので、コンピュー
タ1は停止することはない。そして、クロック10を取
り外してもコンピュータ1は停止することはないので、
クロック10を異なる周波数のクロック信号を発信する
ものに交換することができる。この交換をした後、今度
は、外部クロックユニット12のクロック信号同期手段
が、その異なるクロックの出力するクロック信号を自身
の出力するクロック信号に同期させる。
クユニット12からのクロック信号を供給するように切
り替えスイッチ15を切り替えれば、クロック信号が途
絶えることなく供給された状態となるので、コンピュー
タ1は停止することはない。そして、クロック10を取
り外してもコンピュータ1は停止することはないので、
クロック10を異なる周波数のクロック信号を発信する
ものに交換することができる。この交換をした後、今度
は、外部クロックユニット12のクロック信号同期手段
が、その異なるクロックの出力するクロック信号を自身
の出力するクロック信号に同期させる。
【0014】そして今度は、バスA8,バスB9にその
異なる周波数のクロックからのクロック信号を供給する
ように切り替えスイッチ15を切り替えれば、コンピュ
ータ1を停止することなく、内蔵のクロック10を交換
することができる。すなわち、以上のことにより、コン
ピュータ1を停止することなく、供給するクロック信号
の周波数を切り替えることが可能となる。なお、内蔵の
クロック10を異なる周波数のクロックに交換するだけ
でなく、クロック10の経年変化による新品への交換に
おいても、上述したことと同様であり、コンピュータ1
を停止することなくその交換ができる。
異なる周波数のクロックからのクロック信号を供給する
ように切り替えスイッチ15を切り替えれば、コンピュ
ータ1を停止することなく、内蔵のクロック10を交換
することができる。すなわち、以上のことにより、コン
ピュータ1を停止することなく、供給するクロック信号
の周波数を切り替えることが可能となる。なお、内蔵の
クロック10を異なる周波数のクロックに交換するだけ
でなく、クロック10の経年変化による新品への交換に
おいても、上述したことと同様であり、コンピュータ1
を停止することなくその交換ができる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、コンピュータを停止することなく、必要とするとき
に所望のクロック信号を供給するクロックに交換するこ
とができるという効果がある。このため、複数のクロッ
クを予め備えておくことなく、複数の周波数のクロック
信号を用いることができる。また、たとえば、クロック
は経年変化を起こしていくので、ある一定の時期が来る
と交換しなければならないが、この交換のときなど、コ
ンピュータを停止しなくても良い。
ば、コンピュータを停止することなく、必要とするとき
に所望のクロック信号を供給するクロックに交換するこ
とができるという効果がある。このため、複数のクロッ
クを予め備えておくことなく、複数の周波数のクロック
信号を用いることができる。また、たとえば、クロック
は経年変化を起こしていくので、ある一定の時期が来る
と交換しなければならないが、この交換のときなど、コ
ンピュータを停止しなくても良い。
【図1】 の発明の1実施例によるフォールトトレラン
トコンピュータの概略構成を示す構成図である。
トコンピュータの概略構成を示す構成図である。
1…コンピュータ、2…メインCPU、3…サブCP
U、4…主メモリA、5…主メモリB、6…メインI/
O、7…サブI/O、8…バスA、9…バスB、10…
クロック、11…コネクタ、12…外部クロックユニッ
ト、13a,13b…クロック供給線、14…同期信号
線、15…切り替えスイッチ。
U、4…主メモリA、5…主メモリB、6…メインI/
O、7…サブI/O、8…バスA、9…バスB、10…
クロック、11…コネクタ、12…外部クロックユニッ
ト、13a,13b…クロック供給線、14…同期信号
線、15…切り替えスイッチ。
Claims (4)
- 【請求項1】 情報処理などをおこなうコンピュータに
おいて、 前記コンピュータに予め備えられている第1のクロック
とは別に設けられた第2のクロックから供給されるクロ
ック信号を受け取るコネクタと、 前記コネクタを介して受けた前記第2のクロックからの
クロック信号と前記第1のクロックから供給されたクロ
ック信号とを同期させる同期手段と、 前記第1のクロックから供給されるクロック信号と前記
第2のクロックから前記コネクタを介して供給されるク
ロック信号とを切り替えて前記コンピュータのバスに供
給する切替えスイッチとを供えたことを特徴とするコン
ピュータ。 - 【請求項2】 情報処理などをおこなうコンピュータに
おいて、 前記コンピュータに予め備えられている第1のクロック
とは別に設けられた第2のクロックから供給されるクロ
ック信号と前記第1のクロックから供給されるクロック
信号とを同期させ、 前記第1のクロックからのクロック信号と前記コンピュ
ータの外部から得られる前記第2のクロックからのクロ
ック信号とを切り替えて前記コンピュータのバスに供給
することを特徴とするコンピュータのクロック切り替え
方法。 - 【請求項3】 請求項2記載のコンピュータのクロック
切替え方法において、 前記コンピュータが前記第2のクロックから供給される
クロック信号を用いているときに前記第1のクロックを
第3のクロックと交換し、 前記第2のクロックから供給されるクロック信号と前記
第3のクロックから供給されるクロック信号とを同期さ
せ、 前記第2のクロックから供給されるクロック信号を前記
第3のクロックからのクロック信号に切替えて前記バス
に供給することを特徴とするコンピュータのクロック切
り替え方法。 - 【請求項4】 請求項3記載のコンピュータのクロック
切替え方法において、 前記第3のクロックから供給されるクロック信号が、前
記第1のクロックから供給されるクロック信号とは周波
数が異なることを特徴とするコンピュータのクロック切
り替え方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13311594A JPH086664A (ja) | 1994-06-15 | 1994-06-15 | コンピュータおよびそのクロック切り替え方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13311594A JPH086664A (ja) | 1994-06-15 | 1994-06-15 | コンピュータおよびそのクロック切り替え方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH086664A true JPH086664A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15097156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13311594A Pending JPH086664A (ja) | 1994-06-15 | 1994-06-15 | コンピュータおよびそのクロック切り替え方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH086664A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005049970A (ja) * | 2003-07-30 | 2005-02-24 | Renesas Technology Corp | 半導体集積回路 |
| US7526973B2 (en) | 2006-06-13 | 2009-05-05 | Denso Corporation | Starter with intermediate gear |
| US7552656B2 (en) | 2004-12-13 | 2009-06-30 | Denso Corporation | Intermediate geared starter and seal member |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03224019A (ja) * | 1990-01-30 | 1991-10-03 | Hitachi Ltd | クロックカードおよび情報処理装置 |
| JPH0498353A (ja) * | 1990-08-10 | 1992-03-31 | Pfu Ltd | マルチプロセッサシステムのクロック供給方式 |
| JPH04302016A (ja) * | 1991-03-28 | 1992-10-26 | Nec Corp | 基準信号発生回路 |
| JPH05297976A (ja) * | 1992-04-22 | 1993-11-12 | Fujitsu Ltd | クロック切替回路 |
-
1994
- 1994-06-15 JP JP13311594A patent/JPH086664A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03224019A (ja) * | 1990-01-30 | 1991-10-03 | Hitachi Ltd | クロックカードおよび情報処理装置 |
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| US7552656B2 (en) | 2004-12-13 | 2009-06-30 | Denso Corporation | Intermediate geared starter and seal member |
| US7526973B2 (en) | 2006-06-13 | 2009-05-05 | Denso Corporation | Starter with intermediate gear |
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