JPH086732B2 - 枠構造体の架橋部材固着構造及びその製造方法 - Google Patents

枠構造体の架橋部材固着構造及びその製造方法

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JPH086732B2
JPH086732B2 JP61063553A JP6355386A JPH086732B2 JP H086732 B2 JPH086732 B2 JP H086732B2 JP 61063553 A JP61063553 A JP 61063553A JP 6355386 A JP6355386 A JP 6355386A JP H086732 B2 JPH086732 B2 JP H086732B2
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範夫 垣渕
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三田工業株式会社
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    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16MFRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
    • F16M1/00Frames or casings of engines, machines or apparatus; Frames serving as machinery beds

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  • Mechanical Engineering (AREA)
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  • Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)
  • Electrophotography Configuration And Component (AREA)
  • Rehabilitation Tools (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、枠構造体の架橋部材固着構造及びその製
造方法に関し、特にたとえば、箱枠内の差し渡される各
種架橋部材をこの枠部において固着するための枠構造体
の架橋部材固着構造とその製造方法に関するものであ
る。
従来技術とその問題点 従来から、この種の枠構造体の架橋部材固着構造とし
ては、相対向して立設される両枠板間に架橋部材を横架
し、該架橋部材を所定位置に保持した状態で螺子等を用
いて固着する構造があり、典型的には、複写機本体の枠
部に形成されるものが知られていた。
複写機の架橋部材(以下、ワークピース)は、重量部
品であり、且つ複写機の枠部の前側板と後側板とに差し
渡され、これらの側板間において固着される。このよう
な枠構造体の架橋部材固着構造では、上記前側板と後側
板とに、上記ワークピースの両端が係着される所定位置
に対応して適宜数の螺子挿入孔が形成されている。
すなわち、従来の枠構造体の架橋部材固着構造におけ
るワークピース組付作業では、作業者は、片手でワーク
ピースを保持し、残る片手で螺子を保持した締付工具を
もってワークピースの締付作業を行っていた。
また.螺子を仮締めすることなく直接締めしてしまう
と、複数のワークピースを同時に取り付けることが出来
ない。そのため、両側板に固着しなければならない全て
のワークピースを一旦仮締めした後でなければ、本締め
作業が遂行出来ないという問題を有していた。
従って、ワークピースの取付作業には、少なくとも仮
締めと本締めの2工程を要し、作業性に問題があった。
そして、従来の枠構造体の架橋部材固着構造における
ワークピースの組付作業では、このワークピースに設け
られたタップ穴と両側板に形成された螺子挿入孔とを一
致させて螺子締めしてゆくこととなり、全てのワークピ
ースの仮締めが終了した後、本締め作業を行っていた。
これでは作業者の負担が増加するばかりか、作業性に
おいても問題が生じ、更に従来のように仮締め、本締め
の2工程を要する工程では、組付作業の自動化が困難で
あった。
即ち、例えば第4図に示す如く、ベルトコンベアA上
にて組付作業を行う場合、ベルトコンベアAの両サイド
に作業者M1、M2を配置して、この両サイドから締付作業
を行うか、あるいは、1人の作業者で組付けする場合に
は、仮締め、本締めの都度、フレームBを180゜回転さ
せて仮締め、並びに本締め作業を行わなければならず、
煩わしいという問題があった。
また、一方の側板での締付作業が終了したとしても、
そのままの状態で作業者がワークピースを保持していな
ければ、このワークピースの締付けされていない端部が
対面する側板から脱落しようとして、部材の変形や破損
が生じる虞れがあった。
発明の目的 この発明の主たる目的は、いわゆる枠構造体の組立ラ
インにおける自動化の促進が図られ、組立時の作業性が
改善され得る枠構造体の架橋部材固着構造を提供するこ
とである。
また、この発明の他の目的は、枠構造体の架橋部材固
着構造のコストを低下させつつ精度を向上させることの
できる製造方法を提供することである。
発明の構成 上記目的を達成するための反発明が採用する主たる手
段は、適当な間隔を隔てて予め対向配備される一対の枠
板の間の所定位置に架橋部材の各端部をそれぞれ固着す
る枠構造体の架橋部材固着構造であって、上記一対の枠
板の内側の各架橋部材取付面に、該枠板の間の上方又は
側方から差し入れられた前記架橋部材の下端部に当接
し、この架橋部材を所定位置で支持するための突出部が
各枠板を内側にへこませて突出させることにより一体的
に形成され、該突出部から所定間隔隔たった位置に上記
架橋部材を上記枠板に固着するための螺子を差し込む螺
子挿入孔が形成されてなる枠構造体の架橋部材固着構
造、及び、適当な間隔を隔てて予め対向配備される一対
の枠板の間の所定位置に架橋部材の各端部をそれぞれ固
着する枠構造体の架橋部材固着構造の製造方法であっ
て、前記一対の枠板の内側の各架橋部材取付面の所定位
置に、該枠板の間の上方又は側方から差し入れられた前
記架橋部材の下端部に当接し、この架橋部材を所定位置
で支持するべく各枠板を内側にへこませて突出させてな
る突出部と、上記架橋部材を枠に固着させるための螺子
を差し込む螺子挿入孔とを、プレス加工によって同時に
加工することにより所定間隔を保って形成することを特
徴とする枠構造体の架橋部材固着構造の製造方法であ
る。
発明の作用 本発明は上記のように構成されているので、枠板に取
り付けられる架橋部材が、この枠板に当接すると、架橋
部材の下端部が上記枠板の内面に形成されている突出部
の上部に当接する。このとき、この突出部が、上記架橋
部材の所定締付位置より適当距離下に形成されている
と、たとえば、この架橋部材の枠板への対向端面に形成
されたタップ穴が枠板側に形成されている螺子挿入孔に
一致される。
この発明の上述の目的、その他の目的、特徴および利
点は図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
実施例 続いて、添付した図面を参照して本発明を具体化した
実施例につき説明する。
ここに第1図はこの発明の一実施例の構造を示す一部
断面を含む概略斜視図、第2図は第1図に示すII−II矢
視部要部断面図、第3図(a)〜(e)はそれぞれ他の
実施例に係る装置の態様を示す斜視図である。
第1図において、枠構造体1は、たとえば、複写機本
体枠の一部を構成する外形ほぼ矩形の底面2の両端に予
め立てられ、且つ互いに対向して取り付けられる前側板
4および後側板6とを具備している。これら前後板4お
よび後側板6には、この間に差し渡され、且つ螺子14を
介して所定位置に固着される3つのワークピース8、1
0、12のそれぞれの端部に対応する位置に適当な数の螺
子挿入孔16が形成されている。
たとえば、ワークピース8は断面円形の丸棒であるの
で、ワークピース8が取り付けられる所定位置には、ワ
ークピース8の中心に1つの螺子挿入孔16が設けられ
る。また、他のワークピース10および12は、板材および
角材であるので、ワークピース10、12が取り付けられる
所定位置には、ほぼ水平方向に適当な間隔を隔てて2つ
の螺子挿入孔16が明けられている。
さらに、前側板4および後側板6の対向面、すなわち
内面4a、および6aには、この螺子挿入孔16より下方に突
起18が各側板に一体的に形成されている。この突起18
は、前側板4と後側板6との間に上方又は側方から差し
入れられた上述のワークピース8〜12を下方から支持す
るものであって、第2図から分かるように、上記各側板
4、6の外面4b、6bが内面4a、6a側にへこまされること
によって、この内面4a、6aが突出するように形成されて
いる。これは、いわゆるプレス加工でいう半抜きと称さ
れる工法であって、螺子挿入孔16の打抜きと同時に加工
することにより、螺子挿入孔16との距離の精度及び突起
18、螺子挿入孔16の位置決め精度を向上させ、組立時の
ガタを少なくすることができる。
なお、この突起18および螺子挿入孔16は、このような
プレス加工によらず、合成樹脂材の一体成形によって形
成されるものでもよい。
なお、この突起18の螺子挿入孔16に対する位置は、た
とえば、ワークピース8〜12が突起18に支持されたと
き、それぞれの側板4、6への対向端面8a、8bに形成さ
れたタップ穴8c、8dがこれら側板4、6に形成された螺
子挿入孔16に一致するように設定される(第1図、第2
図参照)。
次に第2図を参照して、この枠構造体1の機能に付い
て説明する。但し、説明の重複を避けるため、ワークピ
ース8を組み付ける場合について説明し、ワークピース
10、12の場合についての説明は省略する。
予め所定間隔で立設された前側板4と後側板6との間
に差し渡されるワークピース8が、この側板4、6間に
上から降ろされてくると、ワークピース8の端部の下部
エッジが上記前側板4と後側板6との内面4a、6aに形成
されている2つの突起18、18の上部に当接する。これに
よって、ワークピース8が前側板4と後側板6との間に
支持される(図中二点鎖線)。この間、螺子挿入孔16と
突起18との距離が適当に設定されていると、それぞれの
側板4、6への対向端面8a、8bに形成されたワークピー
ス8のタップ穴8c、8dが、側板4、6に形成された螺子
挿入孔16にほぼ一致する。従ってワークピース8を手で
支持することなく、また仮締めを行うことなく、ワーク
ピース8の固着が可能となる。
以上述べたようにこの実施例は架橋部材を2個の突出
部により支持するようにした例であるが、架橋部材が例
えば円柱又は円筒である場合には、第3図(a)に示す
ように、3個の突起18aにより3点支持するようにして
もよい。この場合、第1図に示した支持構造より、最下
部の突起18aにより架橋部材Dの位置決めが正確とな
る。
また架橋部材Dが板物のような場合には、第3図
(b)又は(c)に示した支持構造も考えられる。第3
図(b)の場合は、第1図に示したと同様の上下方向の
支持のみを行う突起18b、18bに加えて,左右方向の位置
規制を行う突起18b′、18b′を追加したものである。こ
れに対して第3図(c)では、架橋部材Dを上下方向に
支持する突起18cが横長のリブ状に形成されている。こ
の場合、リブ状の突起18cはフレームを補強する役目を
も果たす。
第3図(d)に示した突起18dは、突起18cの変形で、
突起18dは、架橋部材Dの上下、左右の位置決めを可能
としたリブ状突起である。但し、組立ロボット等によっ
て架橋部材Dを一方向から押えながら組立作業を行う場
合には、第3図(e)のようにL字形の突起18eを設け
てもよい。
発明の効果 以上述べたことから明らかなように、本発明に係る枠
構造体の架橋部材固着構造は、適当な間隔を隔てて予め
対向配備される一対の枠板の間の所定位置に架橋部材の
各端部をそれぞれ固着する枠構造体の架橋部材固着構造
であって、 上記一対の枠板の内側の各架橋部材取付面に、該枠板
の間の上方又は側方から差し入れられた前記架橋部材の
下端部に当接し、この架橋部材を所定位置で支持するた
めの突出部が各枠板を内側にへこませて突出させること
により一体的に形成され、該突出部から所定間隔隔たっ
た位置に上記架橋部材を上記枠板に固着するための螺子
を差し込む螺子挿入孔が形成されてなる枠構造体の架橋
部材固着構造であるから、作業者は、所定位置に架橋部
材を保持しなくても、螺子を直接本締めすることがで
き、作業者の負担が軽減され得る。
また、複数の架橋部材であっても各架橋部材を一対の
枠板の間に上方又は側方から順次差し入れて置くだけで
所定位置に支持でき、しかも架橋部材のタップ穴と枠板
の螺子挿入孔との穴合わせや仮締め等の作業工程が省略
できるので、本体枠の組立ラインにおける自動化を促進
させる。
即ち、全ての架橋部材を突出部に載せるようにして置
くだけで所定の位置にセットでき、仮締めを行うことな
く、自動螺子締め装置等により、同時に螺子締め作業を
行うことが可能となる。加えて、架橋部材の変形や破損
を防止することができる。
さらに本発明に係る枠構造体の架橋部材固着方法は、
適当な間隔を隔てて予め対向配備される一対の枠板の間
の所定位置に架橋部材の各端部をそれぞれ固着する枠構
造体の架橋部材固着構造の製造方法であって、前記一対
の枠板の内側の各架橋部材取付面の所定位置に、該枠板
の間の上方又は側方から差し入れられた前記架橋部材の
下端部に当接し、この架橋部材を所定位置で支持するべ
く各枠板を内側にへこませて突出させてなる突出部と、
上記架橋部材を枠に固着させるための螺子を差し込む螺
子挿入孔とを、プレス加工によって同時に加工すること
により所定間隔を保って形成することを特徴とする枠構
造体の架橋部材固着構造の製造方法であるから、突出部
の位置決め精度及び螺子挿入孔との間隔精度を著しく向
上させることができ、加工コストの低下と組立精度の向
上を一挙に達成できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の構造を示す一部断面を含
む概略斜視図、第2図は第1図に示すII−II矢視部要部
断面図、第3図(a)〜(e)はそれぞれ他の実施例に
係る装置の態様を示す斜視図、第4図は従来のフレーム
取付作業の状態を示すコンベア部分の平面図である。 (符号の説明) 1……枠構造体、 4……前側板、6……後ろ側板 8〜12、D……ワークピース 8c……タップ穴、16……螺子挿入孔 18、18a〜18e、18b′……突起。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】適当な間隔を隔てて予め対向配備される一
    対の枠板の間の所定位置に架橋部材の各端部をそれぞれ
    固着する枠構造体の架橋部材固着構造であって、 上記一対の枠板の内側の各架橋部材取付面に、該枠板の
    間の上方又は側方から差し入れられた前記架橋部材の下
    端部に当接し、この架橋部材を所定位置で支持するため
    の突出部が各枠板を内側にへこませて突出させることに
    より一体的に形成され、該突出部から所定間隔隔たった
    位置に上記架橋部材を上記枠板に固着するための螺子を
    差し込む螺子挿入孔が形成されてなる枠構造体の架橋部
    材固着構造。
  2. 【請求項2】枠板が複写機用のフレームである特許請求
    の範囲第1項に記載した枠構造体の架橋部材固着構造。
  3. 【請求項3】架橋部材が棒状材である特許請求の範囲第
    1項又は第2項に記載した枠構造体の架橋部材固着構
    造。
  4. 【請求項4】架橋部材が板状材である特許請求の範囲第
    1項又は第2項に記載した枠構造体の架橋部材固着構
    造。
  5. 【請求項5】適当な間隔を隔てて予め対向配備される一
    対の枠板の間の所定位置に架橋部材の各端部をそれぞれ
    固着する枠構造体の架橋部材固着構造の製造方法であっ
    て、 前記一対の枠板の内側の各架橋部材取付面の所定位置
    に、該枠板の間の上方又は側方から差し入れられた前記
    架橋部材の下端部に当接し、この架橋部材を所定位置で
    支持するべく各枠板を内側にへこませて突出させてなる
    突出部と、上記架橋部材を枠に固着させるための螺子を
    差し込む螺子挿入孔とを、プレス加工によって同時に加
    工することにより所定間隔を保って形成することを特徴
    とする枠構造体の架橋部材固着構造の製造方法。
  6. 【請求項6】上記突出部が上記螺子挿入孔の位置を基準
    として一体加工されてなる特許請求の範囲第5項に記載
    された枠構造体の架橋部材固着構造の製造方法。
JP61063553A 1985-03-20 1986-03-20 枠構造体の架橋部材固着構造及びその製造方法 Expired - Fee Related JPH086732B2 (ja)

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EP0195430A2 (en) 1986-09-24
KR860007097A (ko) 1986-10-08
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