JPH086771A - プログラム更新管理システム及びプログラム更新システムにおける更新管理方法 - Google Patents

プログラム更新管理システム及びプログラム更新システムにおける更新管理方法

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JPH086771A
JPH086771A JP16640894A JP16640894A JPH086771A JP H086771 A JPH086771 A JP H086771A JP 16640894 A JP16640894 A JP 16640894A JP 16640894 A JP16640894 A JP 16640894A JP H086771 A JPH086771 A JP H086771A
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JP
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program
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JP16640894A
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Satoru Arashima
了 荒島
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NEC Corp
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NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数の端末から1つのプログラムを同時に更
新できるプログラム更新管理システム及びプログラム更
新システムにおける更新管理方法の提供。 【構成】 端末10、20より読み出し要求のあったプ
ログラムをプログラムライブラリ50より読み出して一
時記憶部41に一時的に記憶しておく。この後、端末1
0、20よりプログラムの更新要求があると、更新履歴
取得手段32が更新要求のあったプログラムと一時的に
記憶した更新前のプログラムとを比較し、プログラムの
更新履歴を取得する。そして、取得した更新履歴の更新
箇所を更新履歴記憶部42が更新履歴として記憶してい
るかどうかを判定し、記憶していない場合にプログラム
の更新を妥当と判断するとともに、プログラム更新手段
33が一時的に記憶したプログラムの更新箇所を書き換
える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プログラム更新管理シ
ステム及びプログラム更新システムにおける更新管理方
法に関し、特にプログラムライブラリに格納されたプロ
グラムを複数の端末から更新可能としたプログラム更新
管理システム及びプログラム更新システムにおける更新
管理方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、この種の更新管理システム
は、プログラムの版数を比べ、プログラムの誤った更新
を防ぐために用いられている。例えば、特開平3−21
6733号公報には、更新履歴ファイルをプログラム名
と対応づけて保存しておき、プログラム更新時にこの更
新履歴ファイルを参照して妥当な時に更新を行うソース
更新管理システムが開示されている。より具体的には、
このシステムは、更新履歴ファイル、更新対象のプログ
ラム、更新管理プログラム及びプログラムエディタから
構成されている。そして、更新履歴ファイルにプログラ
ム名を対応づけて版数、更新理由、更新項目などを保存
しておき、プログラム更新時にこれを参照して妥当なと
きにプログラムエディタを起動して更新を行い、更新内
容を保存しこれを参照することで誤った更新を防止す
る、というものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のソー
ス更新管理システムでは、複数の端末から同時に更新要
求があった場合を考慮していないため、複数の端末が同
時にプログラムの修正作業ができないという欠点があっ
た。また、更新情報を人手によりエディタ入力するた
め、そのための処理が煩わしく誤りを発生させる可能性
が高いという欠点がある。
【0004】本発明は、上記欠点を解消し、複数の端末
から1つのプログラムを同時に更新できるプログラム更
新管理システム及びプログラム更新システムにおける更
新管理方法を提供することを目的とする。さらに、本発
明は、プログラムの更新に使用する更新情報の保存等を
簡単かつ確実に行うことができるプログラム更新管理シ
ステム及びプログラム更新システムにおける更新管理方
法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、プログラムライブラリに格納されたプロ
グラムを複数の端末から更新可能としたプログラム更新
管理システムにおいて、前記端末より読み出し要求のあ
ったプログラムを前記プログラムライブラリより読み出
して一時的に記憶するプログラム一時記憶手段と、前記
端末より更新要求のあったプログラムと前記プログラム
一時記憶手段に記憶された更新前のプログラムとを比較
し、プログラムの更新履歴を取得する更新履歴取得手段
と、プログラムの更新が妥当と判断されたときのみ前記
更新履歴取得手段により取得された更新履歴を記憶する
更新履歴記憶手段と、前記更新履歴取得手段により取得
された更新履歴の更新箇所が更新履歴記憶手段に存在す
るかどうかを判定し、存在しない場合に前記プログラム
の更新を妥当と判断するとともに、前記一時記憶手段に
記憶されたプログラムの更新箇所を書き換えるプログラ
ム更新手段とを構成としている。
【0006】また、他の態様では、プログラムライブラ
リに格納されたプログラムを複数の端末から更新可能と
したプログラム更新管理システムにおいて、前記プログ
ラムを一時的に記憶する一時記憶部と、前記プログラム
の更新履歴を記憶する更新履歴記憶部とを有する記憶装
置と、前記端末より読み出し要求のあったプログラムを
前記プログラムライブラリより読み出して前記一時記憶
部に記憶させるとともに前記一時記憶部から前記端末に
対して受け渡す一時記憶手段と、前記端末より更新要求
のあったプログラムと前記一時記憶部に記憶された更新
前のプログラムとを比較してプログラムの更新履歴を取
得する更新履歴取得手段と、プログラムの更新が妥当と
判断されたときのみ前記更新履歴取得手段により取得さ
れた更新履歴を前記更新履歴記憶部に記憶させるととも
に前記更新履歴取得手段により取得された更新履歴の更
新箇所が更新履歴記憶部に存在するかどうかを判定し存
在しない場合に前記プログラムの更新を妥当と判断しか
つ前記一時記憶部に記憶されたプログラムの更新箇所を
書き換えるプログラム更新手段とを有する更新管理装置
とを構成としている。
【0007】上記目的を達成する他のプログラム更新シ
ステムにおける更新管理方法では、プログラムライブラ
リに格納されたプログラムを複数の端末から更新可能と
したプログラム更新システムにおける更新管理方法おい
て、前記端末より読み出し要求のあったプログラムを前
記プログラムライブラリより読み出して一時的に記憶す
るステップと、前記端末より更新要求のあったプログラ
ムと前記一時的に記憶した更新前のプログラムとを比較
し、プログラムの更新履歴を取得するステップと、プロ
グラムの更新が妥当と判断されたときのみ前記取得した
更新履歴を記憶するステップと、前記取得した更新履歴
の更新箇所を更新履歴として記憶しているかどうかを判
定し、記憶していない場合に前記プログラムの更新を妥
当と判断するとともに、前記一時的に記憶したプログラ
ムの更新箇所を書き換えるステップとを構成としてい
る。
【0008】
【作用】本発明では、端末より読み出し要求のあったプ
ログラムをプログラムライブラリより読み出して一時的
に記憶しておく。この後、端末よりプログラムの更新要
求があると、更新要求のあったプログラムと一時的に記
憶した更新前のプログラムとを比較し、プログラムの更
新履歴を取得する。そして、取得した更新履歴の更新箇
所を更新履歴として記憶しているかどうかを判定し、記
憶していない場合にプログラムの更新を妥当と判断する
とともに、一時的に記憶したプログラムの更新箇所を書
き換える。また、プログラムの更新を妥当と判断したと
きのみ取得した更新履歴を記憶する。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て詳細に説明する。図1は、本発明を適用した実施例で
あるプログラム更新管理システムの構成を示すブロック
図である。図1において、本プログラム更新管理システ
ムでは、複数の端末10、20と、更新するプログラム
を管理する更新管理装置30と、更新対象のプログラム
等の情報を一時的に記憶する記憶装置40と、複数のプ
ログラムを記憶するプログラムライブラリ50とで構成
される。
【0010】端末10、20では、それぞれプログラム
ライブラリ50に記憶されているプログラムを更新でき
る。これにより、例えば分散して同一のプログラムを開
発できる。ここでは、端末10、20が2台の場合を示
しているが、3台以上であってももちろんよい。
【0011】更新管理装置30は、プログラム制御によ
り動作するものであり、端末10、20より要求された
更新対象のプログラムを記憶装置40に一時的に記憶さ
せる一時記憶手段31と、記憶装置40から更新履歴を
取得する更新履歴取得手段32と、記憶装置40に記憶
されたプログラムを更新するプログラム更新手段33と
を備える。
【0012】記憶装置40は、端末10、20より読み
込み要求のあったプログラムを一時的に記憶する一時記
憶部41と、一時記憶部41に記憶されたプログラムの
更新履歴を記憶する更新履歴記憶部42とを備える。
【0013】次に、上記のように構成される本実施例の
プログラム更新管理システムの動作について図2及び図
3のフローチャートに従って説明する。端末1または端
末2から更新管理装置30に対してプログラムライブラ
リ50のプログラムの読み込み要求があったとき、一時
記憶手段31は、一時記憶部41を参照し(ステップ2
01)、参照できたか否か、すなわち一時記憶部41に
要求されたプログラムがあるか否かを調べる(ステップ
202)。
【0014】参照できた場合、すなわち一時記憶部41
に要求されたプログラムがある場合には、一時記憶手段
31は、一時記憶部41に記憶されたプログラムを端末
10または端末20に受け渡す。つまり、端末10また
は端末20は、一時記憶部41からプログラムを読み込
むことになる(ステップ203)。
【0015】一方、参照できない場合、すなわち一時記
憶部41に要求されたプログラムがない場合には、一時
記憶手段31は、要求されたプログラムをプログラムラ
イブラリ50から一時記憶部41に複写し(ステップ2
04)、一時記憶部41に複写されたプログラムを端末
10または端末20に受け渡す。つまり、端末10また
は端末20は、上述と同様に一時記憶部41からプログ
ラムを読み込むことになる(ステップ203)。
【0016】プログラムを読み込んだ端末10または端
末20から更新管理装置30に対して当該プログラムの
更新要求があったとき(ステップ205)、更新管理装
置30は次のように動作する。まず、更新履歴取得手段
32が、更新履歴記憶部42の更新履歴を参照し(ステ
ップ206)、参照できたか否かを判断する(ステップ
207)。
【0017】更新履歴取得手段32が更新履歴記憶部4
2の更新履歴を参照できた場合、プログラム更新手段3
3が、更新要求されたプログラムと一時記憶部41のプ
ログラムとの間の更新履歴つまり更新箇所を取得し(ス
テップ208)、更新の妥当性を判定する(ステップ2
09)。更新の妥当性とは、取得した更新箇所が更新履
歴記憶部42に存在するかどうかをいう。すなわち、更
新箇所が更新履歴記憶部42に存在しない場合には、そ
の更新箇所は他の端末によりまだ更新されていない箇所
であるから、当該端末がこの箇所を更新するのは妥当で
ある。一方、更新箇所が更新履歴記憶部42に存在する
場合には、その更新箇所は他の端末によりすでに更新さ
れている箇所であるから、当該端末がこの箇所を更新す
るのは妥当でない。
【0018】そして、更新が妥当と判定された場合(ス
テップ210)、取得した更新履歴を更新履歴記憶部4
2に追加記憶し、一時記憶部41に記憶されたプログラ
ムの更新箇所のみを書き換える(ステップ211)。こ
れにより、例えば端末10が更新した部分を端末20が
更新しようとした場合でも、端末20が先に更新した内
容が保護される。また、例えば端末10が更新した部分
と別の部分を端末20が更新しようとした場合は、その
部分を書き換えることができる。従って、複数の端末で
同じプログラムの修正等の更新ができる。さらに、更新
履歴取得手段32より一時記憶部41に最新のプログラ
ムが書き込まれるように構成したため、ステップ203
において端末に最新のプログラムを受け渡すことができ
る。
【0019】この後、更新要求されたプログラムを参照
している端末が0台か否かを判断する(ステップ21
2)。更新要求されたプログラムを参照している端末が
0台ならば、もはやシステム上にプログラムを更新しよ
うとする端末が存在しないのであるから、プログラム更
新手段33が一時記憶部41のプログラムをプログラム
ライブラリ50に移送し、一時記憶部41のプログラム
を消去し(ステップ213)、処理を終える。
【0020】なお、ステップ207において、更新履歴
取得手段32が更新履歴記憶部42の更新履歴を参照で
きない場合にも、プログラム更新手段33が一時記憶部
41のプログラムをプログラムライブラリ50に移送
し、一時記憶部41のプログラムを消去し(ステップ2
13)、処理を終える。また、ステップ210におい
て、更新は妥当でないと判定された場合、更新せず処理
を終える。
【0021】以上好ましい実施例をあげて本発明を説明
したが、本発明は必ずしも上記実施例に限定されるもの
ではない。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のプログラ
ム更新管理システム及びプログラム更新システムにおけ
る更新管理方法によれば、端末よりプログラムの更新要
求があると、プログラムの更新履歴を取得し、取得した
更新履歴の更新箇所をすでに更新履歴として記憶してい
るかどうかを判定し、記憶していない場合にのみプログ
ラムを更新するように構成したので、ある端末が更新し
た部分を他の端末が更新しようとした場合でも、他の端
末が先に更新した内容が保護される。また、ある端末が
更新した部分と別の部分を他の端末が更新しようとした
場合は、その部分を書き換えることができる。従って、
複数の端末で同時に同じプログラムの更新ができる。
【0023】また、プログラムの更新が妥当と判断され
たとき取得した更新履歴を記憶するように構成している
ので、プログラムの更新に使用する更新情報の保存等を
簡単かつ確実に行うことができる。
【0024】さらに、取得した更新履歴に基づき一時記
憶部に最新のプログラムが書き込まれるように構成した
ので、端末に最新のプログラムを受け渡すことができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例を示すプログラム更新管理シ
ステムの構成を示すブロック図である。
【図2】 図1のプログラム更新管理システムの動作を
説明するフローチャートである。
【図3】 図1のプログラム更新管理システムの動作を
説明するフローチャートである。
【符号の説明】
10 端末 20 端末 30 更新管理装置 31 一時記憶手段 32 更新履歴取得手段 33 プログラム更新手段 40 記憶装置 41 一時記憶部 42 更新履歴記憶部 50 プログラムライブラリ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プログラムライブラリに格納されたプロ
    グラムを複数の端末から更新可能としたプログラム更新
    管理システムにおいて、 前記端末より読み出し要求のあったプログラムを前記プ
    ログラムライブラリより読み出して一時的に記憶するプ
    ログラム一時記憶手段と、 前記端末より更新要求のあったプログラムと前記プログ
    ラム一時記憶手段に記憶された更新前のプログラムとを
    比較し、プログラムの更新履歴を取得する更新履歴取得
    手段と、 プログラムの更新が妥当と判断されたときのみ前記更新
    履歴取得手段により取得された更新履歴を記憶する更新
    履歴記憶手段と、 前記更新履歴取得手段により取得された更新履歴の更新
    箇所が更新履歴記憶手段に存在するかどうかを判定し、
    存在しない場合に前記プログラムの更新を妥当と判断す
    るとともに、前記一時記憶手段に記憶されたプログラム
    の更新箇所を書き換えるプログラム更新手段とを具備す
    ることを特徴とするプログラム更新管理システム。
  2. 【請求項2】 プログラムライブラリに格納されたプロ
    グラムを複数の端末から更新可能としたプログラム更新
    管理システムにおいて、 前記プログラムを一時的に記憶する一時記憶部と、前記
    プログラムの更新履歴を記憶する更新履歴記憶部とを有
    する記憶装置と、 前記端末より読み出し要求のあったプログラムを前記プ
    ログラムライブラリより読み出して前記一時記憶部に記
    憶させるとともに前記一時記憶部から前記端末に対して
    受け渡す一時記憶手段と、前記端末より更新要求のあっ
    たプログラムと前記一時記憶部に記憶された更新前のプ
    ログラムとを比較してプログラムの更新履歴を取得する
    更新履歴取得手段と、プログラムの更新が妥当と判断さ
    れたときのみ前記更新履歴取得手段により取得された更
    新履歴を前記更新履歴記憶部に記憶させるとともに前記
    更新履歴取得手段により取得された更新履歴の更新箇所
    が更新履歴記憶部に存在するかどうかを判定し存在しな
    い場合に前記プログラムの更新を妥当と判断しかつ前記
    一時記憶部に記憶されたプログラムの更新箇所を書き換
    えるプログラム更新手段とを有する更新管理装置とを具
    備することを特徴とするプログラム更新管理システム。
  3. 【請求項3】 プログラムライブラリに格納されたプロ
    グラムを複数の端末から更新可能としたプログラム更新
    システムにおける更新管理方法おいて、 前記端末より読み出し要求のあったプログラムを前記プ
    ログラムライブラリより読み出して一時的に記憶するス
    テップと、 前記端末より更新要求のあったプログラムと前記一時的
    に記憶した更新前のプログラムとを比較し、プログラム
    の更新履歴を取得するステップと、 プログラムの更新が妥当と判断されたときのみ前記取得
    した更新履歴を記憶するステップと、 前記取得した更新履歴の更新箇所を更新履歴として記憶
    しているかどうかを判定し、記憶していない場合に前記
    プログラムの更新を妥当と判断するとともに、前記一時
    的に記憶したプログラムの更新箇所を書き換えるステッ
    プとを具備することを特徴とするプログラム更新システ
    ムにおける更新管理方法。
JP16640894A 1994-06-23 1994-06-23 プログラム更新管理システム及びプログラム更新システムにおける更新管理方法 Pending JPH086771A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0387926A (ja) * 1989-05-30 1991-04-12 Nec Corp 複数コンピュータ間に於けるプログラム更新システム

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0387926A (ja) * 1989-05-30 1991-04-12 Nec Corp 複数コンピュータ間に於けるプログラム更新システム

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