JPH0870822A - カプセル入り食品及びその製造法 - Google Patents
カプセル入り食品及びその製造法Info
- Publication number
- JPH0870822A JPH0870822A JP6208455A JP20845594A JPH0870822A JP H0870822 A JPH0870822 A JP H0870822A JP 6208455 A JP6208455 A JP 6208455A JP 20845594 A JP20845594 A JP 20845594A JP H0870822 A JPH0870822 A JP H0870822A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shark cartilage
- food
- shark
- cartilage
- capsule
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 235000013305 food Nutrition 0.000 title claims abstract description 21
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 3
- 210000000845 cartilage Anatomy 0.000 claims abstract description 27
- 241000251730 Chondrichthyes Species 0.000 claims abstract description 26
- 239000002775 capsule Substances 0.000 claims abstract description 18
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims abstract description 16
- 150000004676 glycans Chemical class 0.000 claims abstract description 15
- 229920001282 polysaccharide Polymers 0.000 claims abstract description 15
- 239000005017 polysaccharide Substances 0.000 claims abstract description 15
- 239000007903 gelatin capsule Substances 0.000 claims abstract description 9
- 210000004051 gastric juice Anatomy 0.000 abstract description 5
- 210000000936 intestine Anatomy 0.000 abstract description 5
- 230000001766 physiological effect Effects 0.000 abstract description 4
- 210000001519 tissue Anatomy 0.000 abstract description 3
- 206010061218 Inflammation Diseases 0.000 abstract description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 abstract description 2
- 230000004054 inflammatory process Effects 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 208000024891 symptom Diseases 0.000 description 3
- SQDAZGGFXASXDW-UHFFFAOYSA-N 5-bromo-2-(trifluoromethoxy)pyridine Chemical compound FC(F)(F)OC1=CC=C(Br)C=N1 SQDAZGGFXASXDW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000186000 Bifidobacterium Species 0.000 description 2
- 229920001287 Chondroitin sulfate Polymers 0.000 description 2
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 206010003246 arthritis Diseases 0.000 description 2
- 229940059329 chondroitin sulfate Drugs 0.000 description 2
- 235000015872 dietary supplement Nutrition 0.000 description 2
- 230000001079 digestive effect Effects 0.000 description 2
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 2
- 235000013402 health food Nutrition 0.000 description 2
- 239000002861 polymer material Substances 0.000 description 2
- 239000000047 product Substances 0.000 description 2
- DNIAPMSPPWPWGF-GSVOUGTGSA-N (R)-(-)-Propylene glycol Chemical class C[C@@H](O)CO DNIAPMSPPWPWGF-GSVOUGTGSA-N 0.000 description 1
- 206010003210 Arteriosclerosis Diseases 0.000 description 1
- 102000008186 Collagen Human genes 0.000 description 1
- 108010035532 Collagen Proteins 0.000 description 1
- 229920001353 Dextrin Polymers 0.000 description 1
- 239000004375 Dextrin Substances 0.000 description 1
- 102000003886 Glycoproteins Human genes 0.000 description 1
- 108090000288 Glycoproteins Proteins 0.000 description 1
- 229920002488 Hemicellulose Polymers 0.000 description 1
- 102000035195 Peptidases Human genes 0.000 description 1
- 108091005804 Peptidases Proteins 0.000 description 1
- 241001423892 Somniosus microcephalus Species 0.000 description 1
- 230000002378 acidificating effect Effects 0.000 description 1
- 208000011775 arteriosclerosis disease Diseases 0.000 description 1
- 230000037208 balanced nutrition Effects 0.000 description 1
- 235000019046 balanced nutrition Nutrition 0.000 description 1
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 229920002678 cellulose Polymers 0.000 description 1
- 239000001913 cellulose Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 229920001436 collagen Polymers 0.000 description 1
- 238000013329 compounding Methods 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000002354 daily effect Effects 0.000 description 1
- 235000019425 dextrin Nutrition 0.000 description 1
- 238000004090 dissolution Methods 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 1
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 235000012041 food component Nutrition 0.000 description 1
- 239000005417 food ingredient Substances 0.000 description 1
- 230000037406 food intake Effects 0.000 description 1
- 230000002779 inactivation Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 235000016709 nutrition Nutrition 0.000 description 1
- 239000003960 organic solvent Substances 0.000 description 1
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000002195 soluble material Substances 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
- 238000001694 spray drying Methods 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
- 235000019640 taste Nutrition 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Coloring Foods And Improving Nutritive Qualities (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】サメ軟骨より抽出された多糖類物質を利用し
て、各種の炎症や組織の老化現象などを防止するに有効
なカプセル入り食品を提供する。 【構成】本発明のカプセル入り食品は、サメ軟骨粉砕物
又はサメ軟骨より抽出された多糖類物質の少なくとも一
種を、表面に腸内溶解性の連続皮膜を有するゼラチンカ
プセル内に封入したもので、胃液による不活性化作用を
受けることなく腸内に達するために、配合された成分が
相互に作用し合うことによって生理活性が効果的に増強
される。
て、各種の炎症や組織の老化現象などを防止するに有効
なカプセル入り食品を提供する。 【構成】本発明のカプセル入り食品は、サメ軟骨粉砕物
又はサメ軟骨より抽出された多糖類物質の少なくとも一
種を、表面に腸内溶解性の連続皮膜を有するゼラチンカ
プセル内に封入したもので、胃液による不活性化作用を
受けることなく腸内に達するために、配合された成分が
相互に作用し合うことによって生理活性が効果的に増強
される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、栄養補助食品又は健康
食品として利用されるカプセル入り食品及びその製造法
に関する。
食品として利用されるカプセル入り食品及びその製造法
に関する。
【0002】
【従来の技術】人間が日々健康で活動して過ごすために
は、バランスのとれた栄養分を食品として摂取する必要
があるが、現代人が日常的に取っている通常の食事や菓
子等の嗜好食品などだけでは、とかくバランスが崩れや
すいという問題があり、栄養上のバランスをとるために
種々の栄養補助食品や健康食品が提供されている。一
方、コンドロイチン硫酸がリュウマチや関節炎などに対
して症状を軽減する効果があり、また動脈硬化を防ぐ効
果などもあるとされており、またサメ軟骨も同様な効果
があると言われているが、これらを食品として使用する
ときの効果については、未だに明確となるに至っていな
い。
は、バランスのとれた栄養分を食品として摂取する必要
があるが、現代人が日常的に取っている通常の食事や菓
子等の嗜好食品などだけでは、とかくバランスが崩れや
すいという問題があり、栄養上のバランスをとるために
種々の栄養補助食品や健康食品が提供されている。一
方、コンドロイチン硫酸がリュウマチや関節炎などに対
して症状を軽減する効果があり、また動脈硬化を防ぐ効
果などもあるとされており、またサメ軟骨も同様な効果
があると言われているが、これらを食品として使用する
ときの効果については、未だに明確となるに至っていな
い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明者は、コンドロ
イチン硫酸やコラーゲン、サメ軟骨などの食品としての
利用について種々研究を重ねた結果、単にそのままの形
態で摂取するよりも消化液に対して保護された形態で摂
取する方がより有効な生理活性を示すことを見出し、本
発明を完成するに至った。即ち本発明は、サメ軟骨やサ
メ軟骨より抽出された多糖類物質を利用して、各種の炎
症や組織の老化現象などを防止するに有効なカプセル入
り食品を提供することを目的とする。
イチン硫酸やコラーゲン、サメ軟骨などの食品としての
利用について種々研究を重ねた結果、単にそのままの形
態で摂取するよりも消化液に対して保護された形態で摂
取する方がより有効な生理活性を示すことを見出し、本
発明を完成するに至った。即ち本発明は、サメ軟骨やサ
メ軟骨より抽出された多糖類物質を利用して、各種の炎
症や組織の老化現象などを防止するに有効なカプセル入
り食品を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の本発明の目的は、
サメ軟骨粉砕物又はサメ軟骨より抽出された多糖類物質
の少なくとも一種を、表面に腸内溶解性の連続皮膜を有
するゼラチンカプセル内に封入したことを特徴とするカ
プセル入り食品によって達成することができる。
サメ軟骨粉砕物又はサメ軟骨より抽出された多糖類物質
の少なくとも一種を、表面に腸内溶解性の連続皮膜を有
するゼラチンカプセル内に封入したことを特徴とするカ
プセル入り食品によって達成することができる。
【0005】本発明の食品の成分であるサメ軟骨より抽
出された多糖類物質は、例えばサメ軟骨を細断し、水な
どの溶剤中で蛋白分解酵素で処理して抽出し、吸着や濾
過などの方法で精製し、デキストリン等の乾燥助剤を加
えて例えばスプレー乾燥などの方法により粉末状とした
製品を用いることができる。かかるサメ軟骨より抽出さ
れた多糖類物質は従来の医薬用として用いられているも
のほど精製度が高くなくてもよく、それぞれ乾燥した粉
末状のものを利用することが好ましい。
出された多糖類物質は、例えばサメ軟骨を細断し、水な
どの溶剤中で蛋白分解酵素で処理して抽出し、吸着や濾
過などの方法で精製し、デキストリン等の乾燥助剤を加
えて例えばスプレー乾燥などの方法により粉末状とした
製品を用いることができる。かかるサメ軟骨より抽出さ
れた多糖類物質は従来の医薬用として用いられているも
のほど精製度が高くなくてもよく、それぞれ乾燥した粉
末状のものを利用することが好ましい。
【0006】またサメ軟骨粉砕物又はサメ軟骨より抽出
された多糖類物質の少なくとも一種60重量%以上に対
して、その他の生理的活性を有する配合剤又は生理的に
無害の結合剤40重量%以下の範囲内で配合することが
できる。
された多糖類物質の少なくとも一種60重量%以上に対
して、その他の生理的活性を有する配合剤又は生理的に
無害の結合剤40重量%以下の範囲内で配合することが
できる。
【0007】本発明のカプセル入り食品は、上記のよう
なサメ軟骨粉砕物又はサメ軟骨より抽出された多糖類物
質の少なくもいずれか一種を硬質ゼラチンカプセル内に
封入したのち表面に腸内溶解性の連続皮膜を設けて製造
されるが、かかる皮膜は腸内溶解性であるが胃内のよう
な強酸性環境では容易に消化液に溶解しない高分子材料
を有機性溶媒などに溶解した液を、そのカプセルの表面
に塗付するなどの方法によって形成される。
なサメ軟骨粉砕物又はサメ軟骨より抽出された多糖類物
質の少なくもいずれか一種を硬質ゼラチンカプセル内に
封入したのち表面に腸内溶解性の連続皮膜を設けて製造
されるが、かかる皮膜は腸内溶解性であるが胃内のよう
な強酸性環境では容易に消化液に溶解しない高分子材料
を有機性溶媒などに溶解した液を、そのカプセルの表面
に塗付するなどの方法によって形成される。
【0008】このような腸内溶解性の高分子材料として
は、例えば糖蛋白質、或いはセルロースやヘミセルロー
スの脂肪族アルコール誘導体のような溶媒可溶な材料が
好ましく用いられる。またかかる皮膜が連続皮膜でない
ときはゼラチンカプセルが胃液により溶解し易く、食品
成分の部分的な不活性化が生じるものと思われ、充分な
効力が発揮されない傾向がある。
は、例えば糖蛋白質、或いはセルロースやヘミセルロー
スの脂肪族アルコール誘導体のような溶媒可溶な材料が
好ましく用いられる。またかかる皮膜が連続皮膜でない
ときはゼラチンカプセルが胃液により溶解し易く、食品
成分の部分的な不活性化が生じるものと思われ、充分な
効力が発揮されない傾向がある。
【0009】
【作用】本発明のカプセル入り食品は、これを経口摂取
するとき胃液によるカプセルの溶解が起こらずに内容物
がそのまま腸に達するので、含まれるサメ軟骨又はサメ
軟骨より抽出された多糖類物質やビフィズス菌などが胃
液に触れて不活性化や破壊を受けることなく腸内に到達
し、ここではじめて相互に作用し合って生理活性が有効
に発現する。
するとき胃液によるカプセルの溶解が起こらずに内容物
がそのまま腸に達するので、含まれるサメ軟骨又はサメ
軟骨より抽出された多糖類物質やビフィズス菌などが胃
液に触れて不活性化や破壊を受けることなく腸内に到達
し、ここではじめて相互に作用し合って生理活性が有効
に発現する。
【0010】
(実施例1)サメ軟骨より抽出された多糖類物質0.2
gずつを硬質のゼラチンカプセルに封入した。次いでこ
のカプセルを回転ボウル内に装入して回転攪拌させなが
ら、腸内溶解性の高分子材料としてツエインDP(昭和
産業製、商品名)を83%エタノールに溶解した液を噴
霧し、カプセルの表面に腸内溶解性の連続皮膜を有する
本発明のカプセル入り食品を得た。
gずつを硬質のゼラチンカプセルに封入した。次いでこ
のカプセルを回転ボウル内に装入して回転攪拌させなが
ら、腸内溶解性の高分子材料としてツエインDP(昭和
産業製、商品名)を83%エタノールに溶解した液を噴
霧し、カプセルの表面に腸内溶解性の連続皮膜を有する
本発明のカプセル入り食品を得た。
【0011】次に、関節炎の症状を有する20人のボラ
ンティアを2群に分けて、その一方に本発明のカプセル
入り食品をまた他方には腸内溶解性の皮膜を設けないカ
プセルに封入した対照のカプセル入り食品を、それぞれ
1回当たり5粒を1日2回服用する方法によって症状の
軽減効果の比較を行なった。その結果、本発明の食品に
ついては効果顕著が2人、効果有りが6人、効果なしが
2人であったのに対して、対照の食品については効果顕
著が無く、効果有りが6人、効果なしが4人であった。
ンティアを2群に分けて、その一方に本発明のカプセル
入り食品をまた他方には腸内溶解性の皮膜を設けないカ
プセルに封入した対照のカプセル入り食品を、それぞれ
1回当たり5粒を1日2回服用する方法によって症状の
軽減効果の比較を行なった。その結果、本発明の食品に
ついては効果顕著が2人、効果有りが6人、効果なしが
2人であったのに対して、対照の食品については効果顕
著が無く、効果有りが6人、効果なしが4人であった。
【0012】(実施例2)サメ軟骨粉砕物とサメ軟骨よ
り抽出された多糖類物質との2対1混合物0.2gずつ
を硬質のゼラチンカプセルに封入し、更に実施例1と同
様の方法によって処理し、カプセルの表面に腸内溶解性
の連続皮膜を有する本発明のカプセル入り食品を得た。
り抽出された多糖類物質との2対1混合物0.2gずつ
を硬質のゼラチンカプセルに封入し、更に実施例1と同
様の方法によって処理し、カプセルの表面に腸内溶解性
の連続皮膜を有する本発明のカプセル入り食品を得た。
【0013】
【発明の効果】本発明のカプセル入り食品は、サメ軟骨
粉砕物又はサメ軟骨より抽出された多糖類物質の少なく
とも一種を、表面に腸内溶解性の連続皮膜を有するゼラ
チンカプセル内に封入してなるため、服用後に胃液によ
る不活性化や破壊を受けることなく腸内に達し、多糖類
物質及びビフィズス菌などが相互に作用し合って生理活
性が有効に発現するに至る。そのため人体組織に対する
生理活性作用が増強される効果がある。
粉砕物又はサメ軟骨より抽出された多糖類物質の少なく
とも一種を、表面に腸内溶解性の連続皮膜を有するゼラ
チンカプセル内に封入してなるため、服用後に胃液によ
る不活性化や破壊を受けることなく腸内に達し、多糖類
物質及びビフィズス菌などが相互に作用し合って生理活
性が有効に発現するに至る。そのため人体組織に対する
生理活性作用が増強される効果がある。
Claims (2)
- 【請求項1】 サメ軟骨粉砕物又はサメ軟骨より抽出さ
れた多糖類物質の少なくとも一種を、表面に腸内溶解性
の連続皮膜を有するゼラチンカプセル内に封入したこと
を特徴とするカプセル入り食品。 - 【請求項2】 サメ軟骨粉砕物又はサメ軟骨より抽出さ
れた多糖類物質の少なくとも一種を硬質ゼラチンカプセ
ル内に封入したのち、該カプセルの表面に腸内溶解性の
連続皮膜を設けることを特徴とする請求項1記載のカプ
セル入り食品の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6208455A JPH0870822A (ja) | 1994-09-01 | 1994-09-01 | カプセル入り食品及びその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6208455A JPH0870822A (ja) | 1994-09-01 | 1994-09-01 | カプセル入り食品及びその製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0870822A true JPH0870822A (ja) | 1996-03-19 |
Family
ID=16556483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6208455A Withdrawn JPH0870822A (ja) | 1994-09-01 | 1994-09-01 | カプセル入り食品及びその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0870822A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997016197A1 (en) * | 1995-10-30 | 1997-05-09 | Les Laboratoires Aeterna Inc. | Extracts of shark cartilage |
-
1994
- 1994-09-01 JP JP6208455A patent/JPH0870822A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997016197A1 (en) * | 1995-10-30 | 1997-05-09 | Les Laboratoires Aeterna Inc. | Extracts of shark cartilage |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102105154B (zh) | 含有含硫酸软骨素的水系溶剂提取物以及槲皮素糖苷的口服给药用制剂 | |
| US20090169682A1 (en) | Functional Masticatory Material, Method Of Producing The Same And Method Of Using The Same | |
| JP3393560B2 (ja) | 水溶性キトサンを含有するカルシウム吸収促進性組成物およびカルシウム吸収促進用添加剤 | |
| JP7194375B2 (ja) | 被覆粉末食品及びその製造方法 | |
| JP4059908B2 (ja) | 機能性咀嚼物及びその製造方法 | |
| NL7905993A (nl) | Hypo- beta -lipoproteinemisch dietecticum, werkwijze voor de bereiding en toepassing daarvan. | |
| US5773427A (en) | Prevention of fiber-induced intestinal gas production by chitosan | |
| JP2007246541A (ja) | 機能性咀嚼物及びその製造方法 | |
| JP2000302694A (ja) | 医食兼用物質 | |
| JP2003146887A (ja) | Nk細胞活性化作用を有する製剤および飲食品 | |
| JPH0870821A (ja) | カプセル形食品及びその製造方法 | |
| JPH07327634A (ja) | カプセル化食品及びその製造方法 | |
| JP2002187846A (ja) | 組成物及びそれを含有する食品、抗関節炎剤、抗リュウマチ剤又は飼料 | |
| Tarantul et al. | Turmeric (lat. Curcuma) | |
| JP2002335926A (ja) | 組成物並びにそれからなる飲料及び皮膚塗布剤 | |
| KR20010046562A (ko) | 골 관절염 치료를 위한 건강식품 조성물 | |
| JPH07327636A (ja) | タマネギのエキスよりなる健康食品 | |
| JP5270893B2 (ja) | 異味成分を含有する速崩壊性顆粒の製造方法 | |
| KR100488511B1 (ko) | 생약재를 이용한 건강보조식품 및 그 조성물 | |
| KR102717229B1 (ko) | 유산균을 포함하는 건강기능식품 제조방법 | |
| RU2436415C2 (ru) | Композиция биологически активных веществ на основе бетулина с регулируемой скоростью высвобождения компонентов для снижения степени алкогольного опьянения, предупреждения и снятия алкогольной интоксикации и похмельного синдрома | |
| JP2002104975A (ja) | 食欲抑制剤 | |
| JP2002255839A (ja) | 抗肥満剤 | |
| KR20050101143A (ko) | 글루코사민을 포함하는 퇴행성관절염 예방 및 개선을 위한조성물 및 그 제조방법 | |
| JP2007014281A (ja) | 噴霧摂取可能な液状食品組成物及びその製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20011106 |