JPH0870A - 屋上またはベランダへの植生工法 - Google Patents
屋上またはベランダへの植生工法Info
- Publication number
- JPH0870A JPH0870A JP6159521A JP15952194A JPH0870A JP H0870 A JPH0870 A JP H0870A JP 6159521 A JP6159521 A JP 6159521A JP 15952194 A JP15952194 A JP 15952194A JP H0870 A JPH0870 A JP H0870A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vegetation
- veranda
- roof
- filled
- planting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 22
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims abstract description 7
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims abstract description 7
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 claims abstract description 6
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 claims abstract description 5
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 claims abstract description 4
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 claims abstract description 4
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 4
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 abstract description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 abstract description 2
- -1 macadam Substances 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 102100040428 Chitobiosyldiphosphodolichol beta-mannosyltransferase Human genes 0.000 description 4
- 241000862969 Stella Species 0.000 description 3
- 101100491335 Caenorhabditis elegans mat-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 235000021384 green leafy vegetables Nutrition 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
- 239000008262 pumice Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/24—Structural elements or technologies for improving thermal insulation
- Y02A30/254—Roof garden systems; Roof coverings with high solar reflectance
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B80/00—Architectural or constructional elements improving the thermal performance of buildings
- Y02B80/32—Roof garden systems
Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、屋上またはベランダ自体の緑化す
る新しい緑化工法を開発して、草木の植生する地上のよ
うな環境をつくり、人々の要望する緑のある生活環境を
つくろうとするものである。 【構成】 本発明は、屋上またはベランダ上に防水マッ
トを敷き、その上に型材を所望する位置に所望する形状
となるように配置したうえ、型材の周囲にアスファル
ト、モルタル、コンクリート、砕石と結合材などを敷き
詰めて、硬化舗装させた後、当該型材を除去して、屋上
またはベランダ上に型材形状の通りに植生用凹部および
/または植生用溝を形成し、当該植生用凹部および/ま
たは植生用溝に土壌と肥料と種子とからなる植生基盤材
を充填し、当該充填植生基盤材の表面に芝生または適宜
の植物を植生させ、緑化部を形成するように構成した。
る新しい緑化工法を開発して、草木の植生する地上のよ
うな環境をつくり、人々の要望する緑のある生活環境を
つくろうとするものである。 【構成】 本発明は、屋上またはベランダ上に防水マッ
トを敷き、その上に型材を所望する位置に所望する形状
となるように配置したうえ、型材の周囲にアスファル
ト、モルタル、コンクリート、砕石と結合材などを敷き
詰めて、硬化舗装させた後、当該型材を除去して、屋上
またはベランダ上に型材形状の通りに植生用凹部および
/または植生用溝を形成し、当該植生用凹部および/ま
たは植生用溝に土壌と肥料と種子とからなる植生基盤材
を充填し、当該充填植生基盤材の表面に芝生または適宜
の植物を植生させ、緑化部を形成するように構成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、屋上またはベランダ自
体を緑化することにより、少しでも潤いのある環境の良
い都市造りをせんとする新しい植生工法に関する。
体を緑化することにより、少しでも潤いのある環境の良
い都市造りをせんとする新しい植生工法に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、都市化が進み、道路や広場や駐車
場などの多くが舗装され、ビルやマンションなどの建物
もコンクリート建築になるなど、草木も生えていない殺
伐とした環境になってしまった。このため、人々は、生
活に緑を取り戻し潤いのある生活環境をつくることが強
く望まれるようになってきた。従来よりベランダに草花
の植木鉢を置いたり、人工芝を敷設するなどくなどして
緑を楽しむ人々が多い。しかし、屋上またはベランダ自
体を緑化することは殆ど行われていない。
場などの多くが舗装され、ビルやマンションなどの建物
もコンクリート建築になるなど、草木も生えていない殺
伐とした環境になってしまった。このため、人々は、生
活に緑を取り戻し潤いのある生活環境をつくることが強
く望まれるようになってきた。従来よりベランダに草花
の植木鉢を置いたり、人工芝を敷設するなどくなどして
緑を楽しむ人々が多い。しかし、屋上またはベランダ自
体を緑化することは殆ど行われていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明者は、このよう
な屋上またはベランダ自体の緑化に着目し、その新しい
緑化工法を開発して、本来草木の生えないコンクリート
上にあたかも草木が直接生えているようにみえる緑化を
することによって、あたかも草木の植生する地上のよう
な環境をつくり、人々の要望する緑のある生活環境をつ
くろうとするものである。
な屋上またはベランダ自体の緑化に着目し、その新しい
緑化工法を開発して、本来草木の生えないコンクリート
上にあたかも草木が直接生えているようにみえる緑化を
することによって、あたかも草木の植生する地上のよう
な環境をつくり、人々の要望する緑のある生活環境をつ
くろうとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記目的を達
成するため、次のような手段を採るものである。
成するため、次のような手段を採るものである。
【0005】特許を受けようとする第1発明は、屋上ま
たはベランダ上に防水マットを敷き、その上に型材を所
望する位置に所望する形状となるように配置したうえ、
型材の周囲にアスファルト、モルタル、コンクリート、
砕石と結合材などを敷き詰めて、硬化舗装させた後、当
該型材を除去して、屋上またはベランダ上に型材形状の
通りに植生用凹部および/または植生用溝を形成し、当
該植生用凹部および/または植生用溝に土壌と肥料と種
子とからなる植生基盤材を充填し、当該充填植生基盤材
の表面に芝生または適宜の植物を植生させ、緑化部を形
成するようにしたことを特徴とする屋上またはベランダ
への植生工法である。
たはベランダ上に防水マットを敷き、その上に型材を所
望する位置に所望する形状となるように配置したうえ、
型材の周囲にアスファルト、モルタル、コンクリート、
砕石と結合材などを敷き詰めて、硬化舗装させた後、当
該型材を除去して、屋上またはベランダ上に型材形状の
通りに植生用凹部および/または植生用溝を形成し、当
該植生用凹部および/または植生用溝に土壌と肥料と種
子とからなる植生基盤材を充填し、当該充填植生基盤材
の表面に芝生または適宜の植物を植生させ、緑化部を形
成するようにしたことを特徴とする屋上またはベランダ
への植生工法である。
【0006】
【実施例】以下本発明を実施例に基づいて詳細に説明す
る。図1は、本発明に係る植生工法によりベランダへ緑
化部を造った状態を示す斜視図である。
る。図1は、本発明に係る植生工法によりベランダへ緑
化部を造った状態を示す斜視図である。
【0007】本発明は、図2、図4に示すようにベラン
ダ上に防水マット1を敷き、その上に型材2,2を所望
する位置に所望する形状となるように配置する。そのう
えで、当該型材2,2の周囲にモルタルやコンクリート
を打って硬化させた後、当該型材2,2を除去してベラ
ンダ上に型材形状の通りの植生用凹部および/または植
生用溝3,3を形成する。図3は、ベランダ上に植生用
凹部および/または植生用溝3,3の一実施例を形成し
た状態を示す示す斜視図である。
ダ上に防水マット1を敷き、その上に型材2,2を所望
する位置に所望する形状となるように配置する。そのう
えで、当該型材2,2の周囲にモルタルやコンクリート
を打って硬化させた後、当該型材2,2を除去してベラ
ンダ上に型材形状の通りの植生用凹部および/または植
生用溝3,3を形成する。図3は、ベランダ上に植生用
凹部および/または植生用溝3,3の一実施例を形成し
た状態を示す示す斜視図である。
【0008】次に、当該植生用凹部および/または植生
用溝3,3には土壌と肥料と種子などからなる植生基盤
材4,4を充填し、当該充填植生基盤材の表面に芝生ま
たは適宜の植物を植生させ、緑化部5,5を形成する。
図1は図3に示した植生用凹部および/または植生用溝
3,3に植生基盤材4,4を充填し、芝生を植生させ
て、緑化部を形成した状態を示す斜視図である。植生用
凹部および/または植生用溝3,3の形状は、自由に設
計できるものである。図中、6は排水口部であり、染み
込んだ水分の余剰水がここから排水溝7を介して排水で
きるように構成されている。本実施例では、植物とし
て、芝生を植生していたが、これに限る必要がなく、例
えば適宜の草花であってもよいこと勿論である。
用溝3,3には土壌と肥料と種子などからなる植生基盤
材4,4を充填し、当該充填植生基盤材の表面に芝生ま
たは適宜の植物を植生させ、緑化部5,5を形成する。
図1は図3に示した植生用凹部および/または植生用溝
3,3に植生基盤材4,4を充填し、芝生を植生させ
て、緑化部を形成した状態を示す斜視図である。植生用
凹部および/または植生用溝3,3の形状は、自由に設
計できるものである。図中、6は排水口部であり、染み
込んだ水分の余剰水がここから排水溝7を介して排水で
きるように構成されている。本実施例では、植物とし
て、芝生を植生していたが、これに限る必要がなく、例
えば適宜の草花であってもよいこと勿論である。
【0009】また、図5に示すように、ビルの屋上の緑
化についても、防水マット1を敷き、その上に型材形状
の通りの植生用凹部および/または植生用溝3,3を形
成すし、当該植生用凹部および/または植生用溝3,3
には土壌と肥料と種子などからなる植生基盤材4,4を
充填し、当該充填植生基盤材4,4の表面に芝生または
適宜の植物を植生させ、緑化部5,5を形成するように
すれば、簡単に実現できる。
化についても、防水マット1を敷き、その上に型材形状
の通りの植生用凹部および/または植生用溝3,3を形
成すし、当該植生用凹部および/または植生用溝3,3
には土壌と肥料と種子などからなる植生基盤材4,4を
充填し、当該充填植生基盤材4,4の表面に芝生または
適宜の植物を植生させ、緑化部5,5を形成するように
すれば、簡単に実現できる。
【0010】図5において、8は通水性を有する軽石や
その他の発泡スチロール等の充填材で、9は充填材8の
上に敷設したステラシートである。このステラシート9
の上に砂や良質土10を敷き詰め、緑化部5が形成され
ている。この工法においては、ステラシート9までの高
さを20cm位になるように充填材8を敷き詰めてお
き、この20cmの水位を保つように水分を保持させ、
これ以上の水位はオーバフローによって図4に示すよう
な配水溝7から排出される。
その他の発泡スチロール等の充填材で、9は充填材8の
上に敷設したステラシートである。このステラシート9
の上に砂や良質土10を敷き詰め、緑化部5が形成され
ている。この工法においては、ステラシート9までの高
さを20cm位になるように充填材8を敷き詰めてお
き、この20cmの水位を保つように水分を保持させ、
これ以上の水位はオーバフローによって図4に示すよう
な配水溝7から排出される。
【0011】尚、屋上等には防水処理を行って更に防水
マット1を敷いたうえに緑化部5,5を所定の場所に限
定して形成するので、建物に水漏れをおこしたり、悪影
響を及ぼすことがない。
マット1を敷いたうえに緑化部5,5を所定の場所に限
定して形成するので、建物に水漏れをおこしたり、悪影
響を及ぼすことがない。
【0012】更にまた、本発明の屋上またはベランダへ
の植生工法は、本来のベランダとしての機能を保持しな
がら屋上またはベランダ自体を緑化するので、より自然
な形で住環境を良くすることができた。
の植生工法は、本来のベランダとしての機能を保持しな
がら屋上またはベランダ自体を緑化するので、より自然
な形で住環境を良くすることができた。
【0013】なお、上記の実施例においては、屋上また
はベランダを部分的に緑化する場合について説明してあ
るが、その全領域を緑化するようにしても良いこと勿論
である。
はベランダを部分的に緑化する場合について説明してあ
るが、その全領域を緑化するようにしても良いこと勿論
である。
【0014】
【効果】叙上のように、本発明は、屋上またはベランダ
上に防水マットを敷き、その上に型材を所望する位置に
所望する形状となるように配置したうえ、型材の周囲に
アスファルト、モルタル、コンクリート、砕石と結合材
などを敷き詰めて、硬化舗装させた後、当該型材を除去
して、屋上またはベランダ上に型材形状の通りに植生用
凹部および/または植生用溝を形成し、当該植生用凹部
および/または植生用溝に土壌と肥料と種子とからなる
植生基盤材を充填し、当該充填植生基盤材の表面に芝生
または適宜の植物を植生させ、緑化部を形成するように
すれば、屋上またはベランダ自体の緑化が極めて簡単に
実現できる。
上に防水マットを敷き、その上に型材を所望する位置に
所望する形状となるように配置したうえ、型材の周囲に
アスファルト、モルタル、コンクリート、砕石と結合材
などを敷き詰めて、硬化舗装させた後、当該型材を除去
して、屋上またはベランダ上に型材形状の通りに植生用
凹部および/または植生用溝を形成し、当該植生用凹部
および/または植生用溝に土壌と肥料と種子とからなる
植生基盤材を充填し、当該充填植生基盤材の表面に芝生
または適宜の植物を植生させ、緑化部を形成するように
すれば、屋上またはベランダ自体の緑化が極めて簡単に
実現できる。
【0015】また、本発明の屋上またはベランダへの植
生工法は、本来の屋上としてまたはベランダとしての機
能を保持しながらそれ自体の一部や全部を緑化すること
ができるので、より自然な地上のような感じで住環境を
良くすることができるものである。
生工法は、本来の屋上としてまたはベランダとしての機
能を保持しながらそれ自体の一部や全部を緑化すること
ができるので、より自然な地上のような感じで住環境を
良くすることができるものである。
【図1】本発明に係る植生工法をベランダへ施工し、緑
化部を備えたベランダにした状態を示す斜視図である。
化部を備えたベランダにした状態を示す斜視図である。
【図2】本発明に係るベランダへの植生工法を施す途中
で、型材を組み立てた状態を示す斜視図である。
で、型材を組み立てた状態を示す斜視図である。
【図3】本発明に係るベランダへの植生工法を施す途中
で、植生用凹部および/または植生用溝を形成した状態
を示す斜視図である。
で、植生用凹部および/または植生用溝を形成した状態
を示す斜視図である。
【図4】本発明に係るベランダへの植生工法により緑化
部を備えたベランダ構造の一実施例を示す縦断説明図で
ある。
部を備えたベランダ構造の一実施例を示す縦断説明図で
ある。
【図5】緑化部を備えたベランダ構造の一実施例を示す
縦断説明図である。
縦断説明図である。
1 防水マット 2 型材 3 植生用凹部および/または植生用溝 4 植生基盤材 5 緑化部 6 排水口部 7 排水溝
Claims (1)
- 【請求項1】 屋上またはベランダ上に防水マットを敷
き、その上に型材を所望する位置に所望する形状となる
ように配置したうえ、型材の周囲にアスファルト、モル
タル、コンクリート、砕石と結合材などを敷き詰めて、
硬化舗装させた後、当該型材を除去して、屋上またはベ
ランダ上に型材形状の通りに植生用凹部および/または
植生用溝を形成し、当該植生用凹部および/または植生
用溝に土壌と肥料と種子とからなる植生基盤材を充填
し、当該充填植生基盤材の表面に芝生または適宜の植物
を植生させ、緑化部を形成するようにしたことを特徴と
する屋上またはベランダへの植生工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6159521A JPH0870A (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | 屋上またはベランダへの植生工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6159521A JPH0870A (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | 屋上またはベランダへの植生工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0870A true JPH0870A (ja) | 1996-01-09 |
Family
ID=15695590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6159521A Pending JPH0870A (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | 屋上またはベランダへの植生工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0870A (ja) |
-
1994
- 1994-06-17 JP JP6159521A patent/JPH0870A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20200042230A (ko) | 비탈면 녹화 구조 | |
| CN105507106A (zh) | 一种草坪道路铺设装置及利用其的优质草坪建植方法 | |
| CN115280928A (zh) | 花境微景观建植施工方法 | |
| JPH0870A (ja) | 屋上またはベランダへの植生工法 | |
| CN115553171A (zh) | 一种城市公园景观建设方法 | |
| KR101550454B1 (ko) | 콘크리트 정원 조성방법 및 그 콘크리트 정원 | |
| CN103590301A (zh) | 一种无垫层透水生态植草地坪及其施工方法 | |
| KR101057646B1 (ko) | 인공구조물을 이용한 천연잔디 포장재 | |
| CN201146713Y (zh) | 花草坪底座 | |
| JPS6134996Y2 (ja) | ||
| JP3577592B2 (ja) | コケ植生体 | |
| KR100429032B1 (ko) | 녹화보도블록을 이용한 보도녹지화 포장방법 | |
| CN117802855B (zh) | 一种防止路缘石旁植被被灼伤枯死的施工方法 | |
| JPS6227093Y2 (ja) | ||
| CN217850515U (zh) | 一种海绵型树池 | |
| CN113892382A (zh) | 一种园林道路两侧植被种植方法 | |
| JPH0886A (ja) | 舗装面への植生工法と緑化部を備えた舗装面構造と緑化標識部を有する駐車場 | |
| JP2004107878A (ja) | 橋梁 | |
| CN2469036Y (zh) | 具有嵌接型态步道砖的人行道 | |
| KR200248502Y1 (ko) | 보도의 녹지화를 위해 녹화보도블록을 이용한보도녹지대 | |
| JPH0559205B2 (ja) | ||
| JPS6047121A (ja) | パレットを使用した芝生の植生工法 | |
| JP2000157046A (ja) | 不透水層を有する構造物の床面の緑化工法及びその構造と床面構造 | |
| JP2006283528A (ja) | 緑化対応型透水性舗装の造成方法及び緑化対応型透水性舗装構造 | |
| JP2002051647A (ja) | 地面の固化構造並びに地面の固化方法 |