JPH08710U - 玄関扉 - Google Patents
玄関扉Info
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- JPH08710U JPH08710U JP1135595U JP1135595U JPH08710U JP H08710 U JPH08710 U JP H08710U JP 1135595 U JP1135595 U JP 1135595U JP 1135595 U JP1135595 U JP 1135595U JP H08710 U JPH08710 U JP H08710U
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- door
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 23
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
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Landscapes
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 扉体が屋外側ヘ突出した状態として、厚みの
あるデザインとして扉体を強調すると共に、扉体の側面
に装飾性をもたせ、これと対向する装飾部を縦枠に設け
て玄関扉の装飾性を向上させる。 【解決手段】 上下枠5,6と、左右の縦枠7,8によ
って画定される開口部11に扉体2を取付けてなる玄関
扉であって、扉体2を開口部11の屋外側に位置させ、
この扉体2の屋内側面と縦枠7,8の内側の屋外側面と
を対向させ、扉体2の四周を囲繞するように、縦枠7,
8と上下枠5,6に対し扉体2の側面部と上下面に対向
する張出枠部5a,6a,7c,8cを形成し、かつ、
扉体2の両側面を装飾性のある曲面52とし、この扉体
2の側面に対向した装飾部53を上記縦枠7,8の張出
枠部7c,8c側に設けてなる。
あるデザインとして扉体を強調すると共に、扉体の側面
に装飾性をもたせ、これと対向する装飾部を縦枠に設け
て玄関扉の装飾性を向上させる。 【解決手段】 上下枠5,6と、左右の縦枠7,8によ
って画定される開口部11に扉体2を取付けてなる玄関
扉であって、扉体2を開口部11の屋外側に位置させ、
この扉体2の屋内側面と縦枠7,8の内側の屋外側面と
を対向させ、扉体2の四周を囲繞するように、縦枠7,
8と上下枠5,6に対し扉体2の側面部と上下面に対向
する張出枠部5a,6a,7c,8cを形成し、かつ、
扉体2の両側面を装飾性のある曲面52とし、この扉体
2の側面に対向した装飾部53を上記縦枠7,8の張出
枠部7c,8c側に設けてなる。
Description
【0001】
本考案は玄関扉に関し、特に上枠又は無目と、下枠と、左右の縦枠又は方立に よって画定される開口部に扉体を取付けてなる玄関扉に関する。
【0002】
従来、この種の玄関扉は上枠又は無目と、下枠と、左右の縦枠又は方立によっ て画定される開口部に扉体を取付けるようにしており、この場合扉体はその外周 端面を開口部内面に対向させて開口部内に取付けられるようになっていた。
【0003】
しかし、この従来の扉体は開口部内に取付けることとなっていたため、開口枠 と扉体との関係が外観上平面的になってしまい、装飾的にもあまり変化が見られ ないものであった。 また、扉体を開口部内に取付けると扉体と開口部内面との間の間隙調整が必要 となって、組付け作業が面倒であり、また、狭い開口部における扉体及び縦枠の 装飾化には自ずと制限があった。
【0004】
本考案は、上記課題を解決するためになしたもので、その解決手段として本考 案は、無目を含む広義の上枠、下枠と、左右の縦枠又は方立によって画定される 開口部に扉体を取付けてなる玄関扉であって、 上記扉体を上記縦枠を取付けた開口部の屋外側に位置させ、この扉体の屋内側 面と上記縦枠の内側の屋外側面又は方立の屋外側面とを対向させてなり、 上記扉体の四周を囲繞するように、縦枠と上下枠に対し扉体の側面部と上下面 に対向する張出枠部を形成してなり、 上記扉体の両側面を装飾性のある曲面とし、この扉体の側面に対向した装飾部 を上記縦枠の張出枠部側に設けてなる構成としている。
【0005】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。第1図〜第7図は本考案の 一実施例を示す図である。 この実施例では、枠体1に扉体2を取付けている。枠体1は建屋3の玄関口4 に取付けたもので、上枠5、下枠6、左右の縦枠7,8及び左右の縦枠7,8間 に設けた左右の方立9,10を備え、これらはアルミニウム等の押出型材にて形 成されている。
【0006】 また、枠体1は上枠5、下枠6及び左右の方立9,10にて画定される開口部 11を出入口用とし、この開口部11に扉体2を取付けるようにしている. 更に、開口部11の両側には袖部12,13が形成されている。これら袖部1 2,13は、上枠5、下枠6、左側の縦枠7及び左側の方立10にて画定される 開口並びに上枠5、下枠6、右側の縦枠8及び右側の方立10にて画定される開 口に、各々ガラス14を上下框15,16及び左右の縦框17,18にて框組み して嵌殺し状態で固定することにより形成してある。
【0007】 扉体2は、扉パネル20と、上下框21,22及び左右の縦框23,24と、 化粧カバー25,26とを備える。上下框21,22、左右の縦框23,24及 び化粧材25,26は各々アルミニウム等の押出型材にて形成してある。
【0008】 扉パネル20は、2枚のパネル20a,20b間にウレタン樹脂等を充填して 貼合せると共に、扉パネル20の中央には上下方向にわたって細長の装飾用のガ ラス27を嵌殺し状態で取付けている。また、扉パネル20の上下端部及び左右 端部の内部には、各々縁材28,29,30,31を固着して強度を持たせるよ うにしてある。これら各縁材28,29,30,31は、アルミニウム等の押出 型材にて形成してある。また、上下端部の縁材28,29は扉パネル20の左右 両端に達する状態となっており、しかも上端部の縁材28の上面部、下端部の縁 材29の下面側が開放された開断面ボックス形状となっており、内部に框収容空 洞部32,33が形成されている。左右端部の縁材30,31は、閉断面ボック ス状態となっており、両端は各々上下端部の縁材28,29に突当てられてネジ 止めされた状態となっている。
【0009】 上框21及び下框22は、上端部及び下端部の縁材28,29の框収容空洞部 32,33内に収容し得る断面寸法となっている。また、上框21及び下框22 は、両端が左右の縦框23,24の外側面に達する長さに設定してあり、縁材2 8,29の框収容空洞部32,33に収容した状態で両端が縁材28,29より 側方に突出するようになっている。
【0010】 左右の縦框23,24は、両端が左右の縁材30,31の上下端位置に達する 長さとなっており、その両端部には上框21及び下框22の両端部を受入れる切 欠きが形成してある。そして、この切欠きより上框21及び下框22の両端部を 差込んで左右の縦框23,24の外側面内側に当接し得るようになっている。 また、左右の縦框23,24は左右の縁材30,31に対しネジ34にて止着 されるようになっている。更に、左右の縦框23,24と上框21及び下框22 とは、その両端部において縦框23,24の外側面側からネジ35にて止着され るようになっている。 従って、上框21及び下框22を扉パネル20内に納めて露出させないデザイ ンとすることが可能となり、上下方向に伸びる高さを強調したデザインとするこ とができ、しかも縁材28,29の框収容空洞部32,33に上下框21,22 を納めて框組みするだけで簡単に組立てがなし得る上に、縁材28,29と上下 框21,22との二重構造となるため、上下框21,22の断面積が小さくなる ことによる強度の低下も防止できることとなる。
【0011】 化粧カバー25,26は、扉体2の両側部端縁に取付けられるようになってい る。即ち、扉パネル20の周縁部、具体的には扉パネル20の両側縁部に配した 左右の縦框23,24の外側端縁見込方向における屋内側の位置に気密材受け材 36取付用のアリ溝37を有する突片38を側方に突出させて形成すると共に、 屋外側の位置に化粧カバー25,26取付け用のコ字状の係止部39を突出形成 している。化粧カバー25,26は、その屋外側の端部に内側へ曲折させたL字 状の係止片40を形成してあり、また屋内側の端部に左右の縦框23,24の突 片38の裏面(屋外側面)側に当接し得る止着片41を形成してある。
【0012】 そして、化粧カバー25,26の係止片40を左右の縦框23,24の係止部 39に係止させ、かつ化粧カバー25,26の止着片41を左右の縦框23,2 4の突片38の裏面側に当接させると共に、これら止着片41と突片38とを突 片38のアリ溝37側からネジ42にて止着するようにしている。そして更に、 ネジ42による止着の後、アリ溝37に気密材受け材36を挿入して取付けるよ うにしている。 従って、ネジ42による止着部が気密材受け材36によって被われ、外部に露 出せず外観上良好で、しかも部品点数を増やすことなくなし得る。また、化粧カ バー25,26の取付けによって左右の縦框23,24と上下框21,22との ネジ35による止着部が被われることとなる。
【0013】 また、扉体2は、左右両端部を左右の方立9,10の屋外側に位置させて、そ の屋内側面を方立9,10の屋外側面9a,10aに対向させて配設するように している。この扉体2は一方側(第2図中左側)の上下端に設けた回転軸43を 上下枠5,6に回転可能に支持させるようにしている。 そして、左右の方立9,10と扉体2との対向面間に気密材44を設けるよう にしている。具体的には、左右の方立9,10の扉体2との対向面で、扉体2の 化粧カバー25,26に設けた気密材受け材36と対応する位置に、気密材取付 部45を凹設し、この気密材取付部45内に気密材44が屋内外方向に出入可能 に係止されるようになっている。この気密材44内には永久磁石46が埋込んで あり、扉体2の閉時に気密材受け材36と吸着するようになっている。尚、気密 材受け材36は磁性材にて形成されている。 更に、扉体2の回動端側(第2図中右側)の対向面間に錠装置47を設けるよ うにしている。この錠装置47は、外側のレバー48と連結した錠装置本体49 を左側の縦框23内に組込み、錠装置本体49の施錠部50を左側の方立9に設 けた受け孔51に係合させるようにしている。施錠部50及び受け孔51の係合 部は気密材44位置よりも内側に配置されている。尚、上下框21,22の屋内 側面はパネル20bの端部より露出しており、この露出部分に気密材受け材36 が取付けられ、これと対応する位置の上下枠5,6には永久磁石46付きの気密 材44が取付けられている。
【0014】 このように、扉体2の側面に方立9,10、左右縦枠7,8等が位置しないた め、扉体2の回動形態が規制されず、ヒンジ回転中心位置設定上の制限もなく、 枠外1と扉体2との間隙調整も不要となり組立工数の削減ができ、更には扉体2 を屋外側へ突出させた厚みのあるデザインとして扉体2を強調できることとなる ものである。
【0015】 更に、扉体2の化粧カバー25,26を略半円形とし、扉体2の側面を装飾性 のある曲面52として形成すると共に、この曲面52に対向した装飾部53を上 記左右の縦枠7,8の屋外側に設け、かつ、上記扉体2の屋外側面と上記縦枠7 ,8の外側の屋外側面7b,8bとを略面一状としてなる。 すなわち上記縦枠7,8は、その屋外側に設けられた装飾部53を挟んで、そ の屋外側面を内側の屋外側面7a,8aと外側の屋外側面7b,8bとに形成さ れ、このうちの外側の屋外側面7b,8bを上記扉体2の屋外側面と略面一状と しており、上記扉体2と縦枠7,8の装飾部53とは、屋外側に張出して見込方 向の位置関係が対向するものとされている。 従って、扉体2の曲面52と左右の縦枠7,8の装飾部53によって玄関扉と しての装飾性を向上させることができるものである。
【0016】 上記したように扉体2と縦枠7,8の装飾部53とは、見込方向の位置関係が 対向していることに加え、さらに上記上枠5と下枠6にあっては、第4図に示す ように、上記した扉体2と縦枠7,8の装飾部53に対向する張出枠部5a,6 aを屋外側に張出して形成してあり、この上枠5及び下枠6の張出枠部5a,6 aと縦枠7,8の装飾部53等で形成される枠体の見込幅内に上記扉体2が納ま るようにして外観上の体裁を良好ならしめてある。 すなわち、上記縦枠7,8にあっては、屋外側への張出枠部7c,8cに装飾 部53と屋外側面7a,7b,8a,8b等が形成されるようになっている。ま た、上記縦枠7,8の張出枠部7c,8cと上下枠5,6の張出枠部5a,6a とで上記扉体2を囲繞するようにしている。
【0017】 次に、第8図には他の実施例を示すものである。 この実施例では、枠体55を方立を用いずに構成し、扉体2の左右両端部を左 右の縦枠56,57の屋外側に位置させて、縦枠56,57の屋外側面と扉体2 の屋内側面とを対向させるようにしている。そして、扉体2の側面に化粧カバー 25,26にて形成した装飾性のある曲面52と対応する曲面を有する装飾部5 8を縦枠56,57の屋外側に張出した張出枠部56c,57cの部位で、扉体 2との対向面に設けるようにしている。 また上記縦枠56,57にあっても、屋外側への張出枠部56c,57cに装 飾部58と屋外側面56a,56b,57a,57b等が形成されるようになっ ている。そして、上記縦枠56,57の張出枠部56c,57cと上下枠(図示 せず)の張出枠部とで上記扉体2を囲繞するようにしている。 また、左右の縦伜56,57には気密材取付部59が設けられ、ここに気密材 44が取付けてある。左側(図中右側)の縦枠56には錠装置47の受け孔60 が設けてある。 他の構成、作用は上記実施例と同様につき、上記実施例と同一符号をもって示 すにとどめ、説明は省略する。
【0018】 上記実施例にあっては、扉パネル20の上下端部内に框収容空洞部32,33 を有する上下の縁材28,29を設けることとしているが、これに限らず左右の 縁材30,31のみを框収容空洞部を有するものとしてもよく、あるいは全縁材 28,29,30,31に框収容空洞部を形成するようにしてもよい。 また、上下の縁材28,29は、各々上面側、下面側が開放された開断面ボッ クス形状のものとなっているが、これに限らず逆に下面側、上面側が開放された 状態のものとしてもよ〈、あるいは閉断面ボックス形状のものとしてもよい。 更に、縦框23,24に形成した突片38のアリ溝37に気密材受け材36を 取付けるようにしているが、これに代えて気密材を取付け、対向面側に気密材受 け材を取付けるようにしてもよい。
【0019】 そして更に、上下枠5,6及び方立9,10あるいは上下枠5,6及び縦枠5 6,57にて画定される開口部11に扉体2を取付けることとしているが、これ に限らず無目、下枠及び方立で画定される開口部に設けるようにしてもよい。 したがって、上記した上枠5は、無目の概念を含める広義の意味において使用 する。
【0020】
以上説明したように本考案の玄関扉は、扉体を開口部の屋外側に位置させ、こ の扉体の屋内側面と縦枠の内側の屋外側面又は方立の屋外側面とを対向させ、扉 体の四周を囲繞するように、縦枠と上下枠に対し扉体の側面部と上下面に対向す る張出枠部を形成し、かつ扉体の両側面を装飾性のある曲面とし、この扉体の側 面に対向した装飾部を縦枠の張出枠部側に設けてなるため、扉体が屋外側ヘ突出 した状態となり、厚みのあるデザインとして扉体を強調することができ、また扉 体の側面に装飾性をもたせ、これと対向する装飾部を縦枠に設けて玄関扉の装飾 性を向上させることができる。
【0021】 しかも、扉体が開口部の屋外側に位置するため、開口部と扉体との間の間隙調 整が不要となり、組付工数を削減できる。 更に、上記扉体と縦枠の装飾部とが屋外側に張出して見込方向の位置関係が対 向していると共に、上枠及び下枠に扉体と縦枠の装飾部に対向する張出枠部を形 成してなるため、狭い開口部での装飾設計という拘束から開放されて、扉体の装 飾曲面と縦枠の装飾部とを対向させて、装飾的効果を一層向上させることができ 、また、扉体は枠体の屋外側面に当接する構成でありながら、枠体の張出構造に よってその見込幅内に納っていることから外観上の体裁を一層良好ならしめてい る。
【図1】本考案の一実施例を示す正面図である。
【図2】図1のII−II線に沿う断面図である。
【図3】図2の部分拡大図である。
【図4】図1のIV−IV線に沿う断面図である。
【図5】扉体の横断面図である。
【図6】扉体の縦断面図である。
【図7】扉体の分解正面図である。
【図8】他の実施例を示す図2相当の断面図である。
1,55 枠体 2 扉体 5 上枠 6 下枠 5a,6a 張出枠部 7,8,56,57 縦枠 7a,8a,56a,57a 内側の屋外側面 7b,8b,56b,57b 外側の屋外側面 7c,8c,56c,57c 張出枠部 9,10 方立 9a,10a 屋外側面 11 開口部 20 扉パネル 52 曲面 53,58 装飾部
Claims (1)
- 【請求項1】 無目を含む広義の上枠、下枠と、左右の
縦枠又は方立によって画定される開口部に扉体を取付け
てなる下記要件を備えることを特徴とする玄関扉。 (イ)上記扉体を上記縦枠を取付けた開口部の屋外側に
位置させ、この扉体の屋内側面と上記縦枠の内側の屋外
側面又は方立の屋外側面とを対向させてなる。 (ロ)上記扉体の四周を囲繞するように、縦枠と上下枠
に対し扉体の側面部と上下面に対向する張出枠部を形成
してなる。 (ハ)上記扉体の両側面を装飾性のある曲面とし、この
扉体の側面に対向した装飾部を上記縦枠の張出枠部側に
設けてなる。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1135595U JP2547756Y2 (ja) | 1995-10-02 | 1995-10-02 | 玄関扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1135595U JP2547756Y2 (ja) | 1995-10-02 | 1995-10-02 | 玄関扉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08710U true JPH08710U (ja) | 1996-04-23 |
| JP2547756Y2 JP2547756Y2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=11775733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1135595U Expired - Lifetime JP2547756Y2 (ja) | 1995-10-02 | 1995-10-02 | 玄関扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2547756Y2 (ja) |
-
1995
- 1995-10-02 JP JP1135595U patent/JP2547756Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2547756Y2 (ja) | 1997-09-17 |
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