JPH087113A - 画像の特徴量抽出方法 - Google Patents
画像の特徴量抽出方法Info
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- JPH087113A JPH087113A JP6157996A JP15799694A JPH087113A JP H087113 A JPH087113 A JP H087113A JP 6157996 A JP6157996 A JP 6157996A JP 15799694 A JP15799694 A JP 15799694A JP H087113 A JPH087113 A JP H087113A
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 title claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡素な回路構成で実施できるようにする。
【構成】 F/F2は、初期状態では逆相出力を“1”
にしているので、2値化処理器33が出力を最初に
“1”にすると、ゲート3からF/F4のラッチ指令が
出力され、その時のY座標データがF/F4に取り込ま
れる。F/F2は逆相出力を“0”にするので、以後F
/F4はY座標上の最小値を保持出力する。一方F/F
5では、2値化処理器33が出力を“1”にする度にY
座標データを取り込むが、2値化処理器33が出力を最
後に“1”にするのは垂直走査が目標点を通過する直前
までであるので、結局、F/F5にはY座標上の最大値
が保持される。
にしているので、2値化処理器33が出力を最初に
“1”にすると、ゲート3からF/F4のラッチ指令が
出力され、その時のY座標データがF/F4に取り込ま
れる。F/F2は逆相出力を“0”にするので、以後F
/F4はY座標上の最小値を保持出力する。一方F/F
5では、2値化処理器33が出力を“1”にする度にY
座標データを取り込むが、2値化処理器33が出力を最
後に“1”にするのは垂直走査が目標点を通過する直前
までであるので、結局、F/F5にはY座標上の最大値
が保持される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、1個の物品を撮像した
画像データからその1個の物品のY座標上における輪郭
を抽出する画像の特徴量抽出方法に関する。
画像データからその1個の物品のY座標上における輪郭
を抽出する画像の特徴量抽出方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ラスタスキャン方式は、例えば図2に示
すように、長方形画面の左上隅を走査の起点とし、左か
ら右への水平走査と上から下への垂直走査とにより1画
面の画像信号を取得する方式であるが、かかる画面内の
位置は、水平走査方向をX軸、垂直走査方向をY軸とす
るXY座標で示される。
すように、長方形画面の左上隅を走査の起点とし、左か
ら右への水平走査と上から下への垂直走査とにより1画
面の画像信号を取得する方式であるが、かかる画面内の
位置は、水平走査方向をX軸、垂直走査方向をY軸とす
るXY座標で示される。
【0003】ここに、本発明が対象とする画像の特徴量
抽出方法は、このようなラスタスキャン方式で取得され
る画面内には図2に示すように1個の物品たる目標点1
のみが存在する場合のその目標点1のY座標上における
輪郭(最小値、最大値)を抽出(検出)する方法であ
る。この種の画像の特徴量抽出方法としては、従来、例
えば図3に示す方法が知られている。
抽出方法は、このようなラスタスキャン方式で取得され
る画面内には図2に示すように1個の物品たる目標点1
のみが存在する場合のその目標点1のY座標上における
輪郭(最小値、最大値)を抽出(検出)する方法であ
る。この種の画像の特徴量抽出方法としては、従来、例
えば図3に示す方法が知られている。
【0004】図3において、ビデオカメラ31で撮像し
た画像信号は、1個の物品のみを含むものである。この
ビデオカメラ31で取得した画像信号は、A/D変換器
32でディジタル化される。
た画像信号は、1個の物品のみを含むものである。この
ビデオカメラ31で取得した画像信号は、A/D変換器
32でディジタル化される。
【0005】2値化処理器33では、A/D変換器32
の出力値と閾値との大小関係を比較し、出力値が閾値を
越えていれば“1”を出力し、越えていなければ“0”
を出力する。この2値化処理器33の出力は、2つの比
較器(34、35)の制御端Gに与えられる。
の出力値と閾値との大小関係を比較し、出力値が閾値を
越えていれば“1”を出力し、越えていなければ“0”
を出力する。この2値化処理器33の出力は、2つの比
較器(34、35)の制御端Gに与えられる。
【0006】比較器34(35)は、一方の入力端Aに
フリップフロップ(F/F)36(37)のQ出力が印
加され、他方の入力端BにA/D変換器32の出力(Y
座標データ)が印加され、両入力の大小関係を2値化処
理器33から“1”が入力する度に比較し、両入力の大
小関係がA>B(A<B)のときF/F36(37)の
ラッチ入力端にラッチ指令の信号を出力する。この34
と35の2つの比較器は、共に、2値化処理器33の出
力が“1”になると、両入力の比較動作を同時に開始す
る。
フリップフロップ(F/F)36(37)のQ出力が印
加され、他方の入力端BにA/D変換器32の出力(Y
座標データ)が印加され、両入力の大小関係を2値化処
理器33から“1”が入力する度に比較し、両入力の大
小関係がA>B(A<B)のときF/F36(37)の
ラッチ入力端にラッチ指令の信号を出力する。この34
と35の2つの比較器は、共に、2値化処理器33の出
力が“1”になると、両入力の比較動作を同時に開始す
る。
【0007】F/F36(37)は、入力端DにA/D
変換器32の出力(Y座標データ)が印加され、ラッチ
指令に応答してY座標データを取り込み、出力端Qから
Y座標データを出力する。このF/F36と同37は、
共に、Y座標データのビット数分存在するが、初期状態
では、F/F36は全てのQ出力を“1”にしてラッチ
指令信号の入力に備え、F/F37は全てのQ出力を
“0”にしてラッチ指令信号の入力に備えている。
変換器32の出力(Y座標データ)が印加され、ラッチ
指令に応答してY座標データを取り込み、出力端Qから
Y座標データを出力する。このF/F36と同37は、
共に、Y座標データのビット数分存在するが、初期状態
では、F/F36は全てのQ出力を“1”にしてラッチ
指令信号の入力に備え、F/F37は全てのQ出力を
“0”にしてラッチ指令信号の入力に備えている。
【0008】以上の構成において、2値化処理器33が
最初に“1”を出力すると、比較器34ではA>Bの条
件が成立し、F/F36が起動され、その出力端子にY
座標データが出力される。そして、その後の“1”の入
力に対し、比較器34ではA>Bの条件が成立すればF
/F36に今回入力のY座標データを取り込ませる。こ
のようにして、F/F36のQ出力にはY座標上の最小
値が検出出力される。多くの場合、2値化処理器33が
最初に“1”を出力したときに取り込んだY座標データ
が最小値である。
最初に“1”を出力すると、比較器34ではA>Bの条
件が成立し、F/F36が起動され、その出力端子にY
座標データが出力される。そして、その後の“1”の入
力に対し、比較器34ではA>Bの条件が成立すればF
/F36に今回入力のY座標データを取り込ませる。こ
のようにして、F/F36のQ出力にはY座標上の最小
値が検出出力される。多くの場合、2値化処理器33が
最初に“1”を出力したときに取り込んだY座標データ
が最小値である。
【0009】一方、比較器35では、F/F37のQ出
力の初期値が“0”であるので、垂直走査が目標点1を
通過するまでA<Bの条件が成立し、それまでは2値化
処理器33の出力が“1”となる度にF/F37のQ出
力を更新し、A>Bとなった時以降において更新動作を
停止する。つまり、F/F37のQ出力には、垂直走査
が目標点1を通過する直前のY座標データがY座標上の
最大値として出力される。
力の初期値が“0”であるので、垂直走査が目標点1を
通過するまでA<Bの条件が成立し、それまでは2値化
処理器33の出力が“1”となる度にF/F37のQ出
力を更新し、A>Bとなった時以降において更新動作を
停止する。つまり、F/F37のQ出力には、垂直走査
が目標点1を通過する直前のY座標データがY座標上の
最大値として出力される。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】従来の画像の特徴量抽
出方法は、前回値と今回値の大小比較により最小値と最
大値を検出するので、比較器が必要であるが、比較器は
多機能の回路であるから回路規模が増大するだけでな
く、比較器にもビット数分の配線パターンが必要となる
ので、パターン本数が膨大なものとなるという問題があ
る。
出方法は、前回値と今回値の大小比較により最小値と最
大値を検出するので、比較器が必要であるが、比較器は
多機能の回路であるから回路規模が増大するだけでな
く、比較器にもビット数分の配線パターンが必要となる
ので、パターン本数が膨大なものとなるという問題があ
る。
【0011】本発明は、このような従来の問題に鑑みな
されたもので、その目的は、回路規模の縮小化と配線パ
ターン本数の減少化が図れる画像の特徴量抽出方法を提
供することにある。
されたもので、その目的は、回路規模の縮小化と配線パ
ターン本数の減少化が図れる画像の特徴量抽出方法を提
供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明の画像の特徴量抽出方法は次の如き構成を有
する。即ち、本発明の画像の特徴量抽出方法は、1個の
物品をラスタスキャン方式で撮像した画像信号をディジ
タル化し、それの2値化データが“1”であるときのデ
ィジタル信号から前記1個の物品の垂直走査方向におけ
る輪郭(最小値、最大値)を抽出する画像の特徴量抽出
方法において; 2値化データが最初に“1”となった
ときのディジタル信号を最小値とし; 2値化データが
“1”を継続するときの最後の“1”のときのディジタ
ル信号を最大値とする; ことを特徴とするものであ
る。
め、本発明の画像の特徴量抽出方法は次の如き構成を有
する。即ち、本発明の画像の特徴量抽出方法は、1個の
物品をラスタスキャン方式で撮像した画像信号をディジ
タル化し、それの2値化データが“1”であるときのデ
ィジタル信号から前記1個の物品の垂直走査方向におけ
る輪郭(最小値、最大値)を抽出する画像の特徴量抽出
方法において; 2値化データが最初に“1”となった
ときのディジタル信号を最小値とし; 2値化データが
“1”を継続するときの最後の“1”のときのディジタ
ル信号を最大値とする; ことを特徴とするものであ
る。
【0013】
【作用】次に前記の如く構成される本発明の画像の特徴
量抽出方法の作用を説明する。本発明では、2値化デー
タが最初に“1”となったときのディジタル信号を最小
値として検出し、2値化データが“1”を継続するとき
の最後の“1”のときのディジタル信号を最大値として
検出する。
量抽出方法の作用を説明する。本発明では、2値化デー
タが最初に“1”となったときのディジタル信号を最小
値として検出し、2値化データが“1”を継続するとき
の最後の“1”のときのディジタル信号を最大値として
検出する。
【0014】従って、本発明方法を実施する回路は、フ
リップフロップとゲートとで構成でき、回路規模が縮小
化される。また、配線パターンも比較器がない分少なく
できる。
リップフロップとゲートとで構成でき、回路規模が縮小
化される。また、配線パターンも比較器がない分少なく
できる。
【0015】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は、本発明の画像の特徴量抽出方法を実施す
る回路の一例を示す。図1において、この本発明方法の
実施回路は、2値化処理器33の後段に、F/F2とゲ
ート3とF/F4とF/F5とを設けたものである。
する。図1は、本発明の画像の特徴量抽出方法を実施す
る回路の一例を示す。図1において、この本発明方法の
実施回路は、2値化処理器33の後段に、F/F2とゲ
ート3とF/F4とF/F5とを設けたものである。
【0016】2値化処理器33の出力は、F/F2の入
力端Jとゲート3の一方の入力端とF/F5のラッチ入
力端とに供給される。F/F2のQバー出力(以下「逆
相出力」)はゲート3の他方の入力端に供給され、ゲー
ト3の出力はF/F4のラッチ入出端に供給される。ま
た、F/F4と同5の入力端DにはA/D変換器32の
出力(Y座標データ)が供給される。
力端Jとゲート3の一方の入力端とF/F5のラッチ入
力端とに供給される。F/F2のQバー出力(以下「逆
相出力」)はゲート3の他方の入力端に供給され、ゲー
ト3の出力はF/F4のラッチ入出端に供給される。ま
た、F/F4と同5の入力端DにはA/D変換器32の
出力(Y座標データ)が供給される。
【0017】以上の構成において、F/F2は、初期状
態では逆相出力を“1”にしているので、2値化処理器
33が出力を最初に“1”にすると、ゲート3からF/
F4のラッチ指令が出力され、その時のY座標データが
F/F4に取り込まれる。そして、F/F2は、2値化
処理器33からの最初の“1”の入力により、逆相出力
を“0”にするので、以後2値化処理器33が“1”を
出力してもゲート3はそのゲートを閉じ、F/F4には
ラッチ指令が出力されず、F/F4は最初に取り込んだ
Y座標データを保持出力する。図2から明らかなよう
に、この最初に取り込んだY座標データはY座標上での
最小値である。
態では逆相出力を“1”にしているので、2値化処理器
33が出力を最初に“1”にすると、ゲート3からF/
F4のラッチ指令が出力され、その時のY座標データが
F/F4に取り込まれる。そして、F/F2は、2値化
処理器33からの最初の“1”の入力により、逆相出力
を“0”にするので、以後2値化処理器33が“1”を
出力してもゲート3はそのゲートを閉じ、F/F4には
ラッチ指令が出力されず、F/F4は最初に取り込んだ
Y座標データを保持出力する。図2から明らかなよう
に、この最初に取り込んだY座標データはY座標上での
最小値である。
【0018】一方、F/F5では、2値化処理器33が
出力を“1”にする度にY座標データを取り込むが、2
値化処理器33が出力を最後に“1”にするのは垂直走
査が目標点1を通過する直前までであるので、結局、F
/F5にはY座標上の最大値が保持される。
出力を“1”にする度にY座標データを取り込むが、2
値化処理器33が出力を最後に“1”にするのは垂直走
査が目標点1を通過する直前までであるので、結局、F
/F5にはY座標上の最大値が保持される。
【0019】本実施回路は、単機能のフリップフロップ
とゲートとで構成されるので、非常に簡素に構成でき、
配線パターン数も比較器がない分少なくなる。
とゲートとで構成されるので、非常に簡素に構成でき、
配線パターン数も比較器がない分少なくなる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の画像の特
徴量抽出方法は、2値化データが最初に“1”となった
ときのディジタル信号を最小値として検出し、2値化デ
ータが“1”を継続するときの最後の“1”のときのデ
ィジタル信号を最大値として検出するようにしたので、
本発明方法を実施する回路は、フリップフロップとゲー
トとで構成でき、回路規模が縮小化される。また、配線
パターンも比較器がない分少なくできる効果がある。
徴量抽出方法は、2値化データが最初に“1”となった
ときのディジタル信号を最小値として検出し、2値化デ
ータが“1”を継続するときの最後の“1”のときのデ
ィジタル信号を最大値として検出するようにしたので、
本発明方法を実施する回路は、フリップフロップとゲー
トとで構成でき、回路規模が縮小化される。また、配線
パターンも比較器がない分少なくできる効果がある。
【図1】本発明の画像の特徴量抽出方法を実施する回路
の一例を示す回路図である。
の一例を示す回路図である。
【図2】ラスタスキャン方式による画面の構成例及び本
発明方法の特徴量抽出の対象の一例を示す図である。
発明方法の特徴量抽出の対象の一例を示す図である。
【図3】従来の画像の特徴量抽出方法を実施する回路の
一例を示す回路図である。
一例を示す回路図である。
1 目標点 2,4,5 フリップフロップ(F/F) 3 ゲート 31 ビデオカメラ 32 A/D変換器 33 2値化処理器
Claims (1)
- 【請求項1】 1個の物品をラスタスキャン方式で撮像
した画像信号をディジタル化し、それの2値化データが
“1”であるときのディジタル信号から前記1個の物品
の垂直走査方向における輪郭(最小値、最大値)を抽出
する画像の特徴量抽出方法において; 2値化データが
最初に“1”となったときのディジタル信号を最小値と
し; 2値化データが“1”を継続するときの最後の
“1”のときのディジタル信号を最大値とする; こと
を特徴とする画像の特徴量抽出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6157996A JPH087113A (ja) | 1994-06-16 | 1994-06-16 | 画像の特徴量抽出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6157996A JPH087113A (ja) | 1994-06-16 | 1994-06-16 | 画像の特徴量抽出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH087113A true JPH087113A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15661970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6157996A Pending JPH087113A (ja) | 1994-06-16 | 1994-06-16 | 画像の特徴量抽出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087113A (ja) |
-
1994
- 1994-06-16 JP JP6157996A patent/JPH087113A/ja active Pending
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